NokiMo
えちえちサバイバルナイフ
えちえちサバイバルナイフ

fanbox


停雲ちゃんを拘束して好き勝手犯しちゃう話

『リスナーの皆様、こんばんは。スターピースラジオの時間がやってまいりました。今回は速報をお届けします。宇宙ステーション「ヘルタ」にて、スタッフの一人が客人を監禁・強姦する事件が発生しました。被告は療養のため訪れた客人の女性に身分を偽り声をかけ、そのまま未使用の一室に連れ込んだと見られます。現在、被告は身柄を拘束されており────』 「うわ〜っ、聞いた?私たちがいない間に、宇宙ステーションが大変だったみたいだよ!被害者の人、私の知ってる人じゃなかったらいいけど……」 「三月、そういう問題ではないだろう。お前はもう少し、配慮というものを覚えた方がいい」 「まあまあ、丹恒。確かに三月ちゃんの言い方は良くなかったけど、悪気は無いでしょうから。そうよね?」 見知った場所である宇宙ステーション「ヘルタ」での事件を耳にし、少しばかりざわつく列車組。 バイアスもあってか、心のどこかで「知り合いではないだろう」と考えている一行。 しかし、その被害者は……… ─── 「ふう、ようやく着きました。……ここはなんだか、あの場所に似ています。天才は皆、このような雰囲気を好むのでしょうか……」 「停雲さん、遠路はるばるお越しいただきありがとうございます。今回は、療養のためにいらしたのですよね?」 「お迎えなんて……ご丁寧にありがとうございます。ええ、この宇宙ステーション「ヘルタ」であれば、万全な治療を受けられると聞きまして。」 「であれば、ここからはこちらの医療スタッフの指示に従って下さい。」 ─── 「初めまして、停雲さん。医療スタッフのロバートと申します。それでは治療室までご案内します。」 「よろしくお願いいたします。それでは、お願いしますね。」 ……計画通りだ。当然、俺は宇宙ステーションのスタッフでこそあれ、医療スタッフなどではない。 孤族フェチである俺は、孤族好きが集う掲示板で「停雲という人が宇宙ステーションに向かっている」という情報を入手した。 そこで彼女の画像を見て……俺の身体に電撃が走った。 大きく、ふわふわな耳。良い匂いのしそうな髪。儚げな表情、服の下から主張する胸……… ああ、今すぐその服を脱がして、組み伏せて、犯して……子種を、植え付けたい………!!! 衝動のままに俺は「彼女を迎える」と息巻く新人に"医療スタッフのロバート"として声をかけ、そして今に至るというわけだ。 「こちらです。どうぞ、お入りください。」 俺が案内したのは、今は使われていない医療室。放置された施設のほとんどは破損しているか電源が通っておらず、使用できない状態になっている。 使えるのはベッドくらいだ。だが、俺にとってはそれで充分すぎる。 「失礼ですが、なんだか……寂れてはいませんか?」 「すみません、空いている医療室がほとんど無くて。古いこの部屋しか空いていなかったんです。後ほど移動しますので……」 と言いながら、自然に鍵をかける。使われていない部屋なので、当然監視カメラ等も機能していない。後は、ゆっくりと楽しむだけだ…… 「それでは、そちらのベッドに座っていただけますか?」 「はい、わかりました……」 素直に従い、ベッドに腰掛ける停雲。所作のひとつひとつが上品で、思わず見惚れてしまう。 「それでは、視診から始めさせていただきます。恐縮ですが……可能な限り、肌を露出してください。」 「肌を、ですか?わ、わかりました……」 停雲は初めに袖に隠れた右腕をするりと抜く。左腕も同じようにすると、次に胸元をはだけさせた。 最後に、太ももにかかった布を自ら下着が見える寸前までたくし上げてくれる。 「こっ、これでよろしいでしょうか……?」 羞恥で頰を赤らめながらも、こちらを気遣うように見上げる停雲。 なんていじらしく、善い人なのだろう。今すぐにでも犯してやりたいが、今はこのお医者さんごっこを楽しむとしよう。 「はい、大丈夫です。それでは、しばらくじっとしていてくださいね……」 そう言うと、俺は視診という名の視姦を開始する。 まずは孤族を象徴する耳と尻尾からだ。 ……生で見ると、その質感に圧倒される。この大きさ、このふわふわ感。 そして特筆すべきは尻尾だ。彼女はルアン・メェイによる治療の過程で尻尾が九本になった、というが…… 「おお………」 思わず感嘆の声が出てしまうほどに、素晴らしい。通常の九倍とまではいかずとも質量がかなり多く、枕にして寝てしまいたくなるほどにたっぷりだ。 孤族フェチである俺としては、やはり耳と尻尾は欠かせないものであり、むしろそれがないと興奮できないほどだ。 そのニーズを完璧に満たしてくれるこの尻尾と、耳。……なんとも罪なものだ。 「その……何か、異常はありますか?」 「いいえ、今のところはありませんよ。」 側面から見るのをやめ、次に正面から観察することにする。 顔をじっくりと見ようとしたところ、すぐに恥ずかしげに目線を逸らされてしまう。 ならば胸だ、と思い目をやるも、さっと手で隠されてしまう。 「すみません……治療のためだと分かっていても、殿方にこういったものを見せるのは恥ずかしく……」 もじもじとしながら言う停雲。ああ、なんて可愛いんだろう………。 「そうですよね。ですが、必要なことですので。どうか少しだけ、我慢していただけませんか。」 そう諭すと、彼女は胸元から手を離し、おずおずとした様子でこちらを見つめる。 「はい……すみません、お見苦しいものを……」 「いいえ、とんでもない。とても綺麗ですよ」 そう褒めると、停雲は両手を頬に当てて、顔を真っ赤に染める。 そのまま俺は、露わになった彼女の胸元を凝視する。 綺麗な素肌が、隙間から覗く。服越しでも分かる柔らかな胸の膨らみが、呼吸に合わせて上下する。 ……思わず生唾を飲む。これほどまでに素晴らしいものがこの世に存在していいのだろうか? 「……もう少しだけ、下にずらせませんか?」 「は、はい……」 停雲は少し躊躇った後、ゆっくりと手を下ろしていく。 俺に見つめられながら彼女は、かなり限界の所まで服をはだけさせてくれた。 興奮のあまり、思わず息が荒くなりそうになる。だがそこをどうにか堪えながら、じろじろとそこを観察し続ける。 「その、もう十分ではないですか……?」 遂に羞恥に耐えきれなくなったのか、勢いよく胸元を隠してしまう停雲。 「そうですね。では最後に、脚を視診させていただきます。上の方はもう戻していただいて構いませんよ。」 彼女が着崩れた服を直すのを見届けた後、俺は両脚に視線を移す。 「分かりました……どうぞ」 そう言って停雲はベッドに腰掛けた状態で脚を伸ばす。 健康的な血色感のある太ももとふくらはぎが目を引く。 「そちらのハイヒール、脱いでいただけますか」 「は、はい……」 俺に従いハイヒールを脱ぐ停雲。美しい素足が姿を現し、思わず手に取ってしまう。 「あ、っ………」 綺麗なそれに触れれば、少しばかりの湿り気を感じさせられる。 同時に、彼女の口からは小さく声が上がる。 「すみません。くすぐったかったですか?」 「い、いえ……大丈夫です……」 「そうですか」と返しながら、俺は観察を続ける。足に触れた手をそのまま上へ、太ももの辺りまで滑らせる。 「んんっ……」 僅かに体を震わせながら、吐息を漏らす停雲。くすぐったいのか、感じているのかは分からないが、どちらにしても可愛いことに変わりはない。 「こちらの布を、もう少しだけたくし上げることはできませんか?」 「で……できません。これ以上は、下着が見えてしまいます……。見えても問題ないものを着用しているとはいえ、とてもとても……」 「……見えてしまっても問題ないものなのでしたら、全て見せていただけませんか。もちろん抵抗はあるかとは思いますが、可能な限り多くの素肌を見ることが視診において重要なのです。どうかご協力いただけませんか」 俺がそう真剣な口調で訴えると、停雲はしばし考えた後に 「分かり、ました……」 と返事し、顔を真っ赤にして震えながらそこをたくし上げ始める。 するとすぐに黒い下着が顔を出し、徐々に剥き出しになっていく。 「おおっ………♡」 思わず感嘆の声が漏れる。確かに種類としてはオーバーショーツのそれだったが、ほとんど下着と変わらないデザインとシチュエーションが相まり、異様なエロティシズムを醸し出していた。 「あのっ……もうよろしいですか……?」 恥じらいに染まった顔と潤んだ瞳で見上げながら聞いてくる停雲。 「いいえ。まだまだ不十分です。より正確な診断のため、ここからは視診に加え、触診もさせていただきます。」 「ほ……本当に必要なことなのですか?」 「もちろんです。きちんとした設備があれば不要なのですが……今は仕方ありません。」 そう言って俺は彼女の太ももに手を這わせる。 「きゃっ……な、何をっ……」 「ご安心ください。先程も言ったように、ただの触診です。できるだけ動かないようにしてくださいね」 そのまま、絹のような柔肌を思うがままに撫でたり、太ももを揉んだりして楽しむ。 どうしても下着に目線が行ってしまうが、今そこに触れては確実に警戒されてしまうだろう。 「んっ……ふっ、う……」 時折漏れる声と、ぴく、ぴくと動く耳や尻尾がなんとも愛らしい。 「素晴らしく健康的ですね……」 「ありがとう、ございますっ……」 ふくらはぎや足裏、内ももまで満遍なく触り尽くした俺は、次のステップに進む。 「脚は全く問題ありません。それでは、次は腕ですね。お手数ですが、先程と同じように袖から腕を抜いてもらえますか。」 黙ったまま指示に従う停雲。目をつぶり、決してこちらを見ようとしない。 まるで注射から目を背ける子供のようだ。きっとこの時間が、一刻も早く終わって欲しいと思っていることだろう。 そんな態度をされるとは残念だ。 お楽しみは、これからだというのに。 「それでは、触診をいたします。視診は済んでいるので、すぐに終わると思いますよ。」 彼女の返事を待たずに、その腕に触れる。細く、しなやかなそれは、触るだけで彼女が如何に高潔な人かを教えてくれる。 ひと通り撫で回した後、二の腕に触れる。 揉み揉みとその感触を楽しみながら、ふと『二の腕と胸の柔らかさは同じ』という噂を耳にしたことを思い出す。 今なら……試せるだろう。 「次に、上半身全体の触診に移ります。度々申し訳ありませんが、出来るだけ動かないようにお願いします。それでは……」 そう言って彼女の後ろに回り込むと、そのまま…… 「きゃあっ!?」 胸を、両の手で鷲掴みにした。 「な、何をして………!」 「落ち着いてください。これも必要なことです。本来であれば直に触れるべきなのですが……」 「こんなこと……診断に必要だとはっ、思えません……!」 身を捩りながら言う停雲。俺はそんな彼女を宥めるように言う。 「いいえ。これは学術的にも必要とされていることです。ご不安であれば、後ほど資料もお渡しできますよ。ですから、どうか落ち着いて……」 「っ………早く、終わらせてくださいね……!」 学術的な根拠なんてあるわけがない。全部嘘っぱちだ。 だが、それがバレたって構わない。俺はこの後、こんな些細なことよりも大きな罪を犯すのだから。 「それでは深呼吸をしながら、リラックスしてください……脱力して、決して動かないでくださいね……」 未だに不満を隠せない様子だったが、それでも俺の言うことに従い深呼吸をする停雲。 胸を手で包み込みながら、彼女が落ち着くのを待ってやる。 やがて呼吸も整ってきて、リラックスしてきたようだ。見知らぬ男に胸を鷲掴みにされているというのに、抵抗する素振りすら見せなくなっている。 「良いですね。それでは、続きをさせていただきます……」 もみっ、と強めに力を込めて一揉みする。すると停雲は、 「んっ………」 と色っぽい声を漏らす。そしてやはり、暴れることも抵抗することもしない。 ならば本番だ。思うがままに手を動かし、その柔らかさを堪能していく。 「んぁ……ふっ……」 「とても柔らかくて……健康的ですね……♡」 角度を変え、力を入れる場所を変え、様々な方法で胸を揉む。 「んっ……あっ……」 その度に停雲は小さく声を漏らし、ぴくぴくと体を震わせる。 同時に、彼女の髪にさりげなく鼻を近づけると、そのまま大きく息を吸い込む。 「すぅ………はぁ………」 鼻腔から勢いよく、大量のメス臭が侵入してくる。それはすぐさま脳に到達し、隅々まで染み渡っていく。 胸を揉みながらそんなことをして、興奮するなと言う方が無理な話だ。 じっくりと"獲物"の匂いを嗅ぎながら、その双丘の感触を味わい尽くす。 「んっ………はぁっ………」 満足し、手を離した頃には、彼女の肌もほんのりと汗ばみ始めていた。 さあ、最後の仕上げだ。これさえ終われば、もうこんなごっこ遊びをする必要も無くなる。 「これで視診と触診は終わりです。お疲れ様でした。」 「はぁ………ようやく終わったのですね。疲れました………」 「それでは、次の診断に進むために注射をしてもよろしいですか。至って安全な、鎮静剤のようなものです。」 診断行為の内容を疑ってこそいれど、俺が医者であるということ自体は信じている停雲。 素直に差し出された腕に注射針をあてがうと、ボタンを押して薬剤を注入していく。このために、素人であろうと失敗しないタイプの注射器をくすねてきたのだ。 「効き目が出るまで少々かかりますので、そちらで横になってお待ちくだだい。」 「はい……」 もうへとへと、といった様子で倒れ込む停雲。数分後には地獄が待っているというのに、呑気なものだ。 完全に勃起した一物のせいでできたテントを隠すため、俺は彼女に背を向けて待つ。 ………しばらくして。 「そろそろ効いてきましたか?試しに、腕を動かそうとしてみてください。」 「……はい。」 停雲はゆっくりと腕を持ち上げようとする。しかしわずかに反応は見せたものの、その腕はベッドに投げ出されたままだった。 「大丈夫そうですね。それでは、これから最後の診察に移ります。」 俺はそう言って、ベッドに寝転ぶ停雲の足元に腰掛ける。そして勢いよく布を捲りあげると、黒いオーバーショーツとの再開を果たす。 「何をして………っ!?」 「触りますねー」 そう宣言すると彼女の下着に触れ、 割れ目の辺りをなぞるように指を動かしていく。 「やめっ………!やめてください!!」 そう叫び暴れようとする停雲。だがその身体は、金縛りが起こったかのように動かない。 「動けないだろ?筋弛緩剤だよ。大人しく犯されとけ」 「ずっとおかしいと思っていたんです……!触診で、あんなことっ……!」 「ははっ、なら早いとこ逃げるべきだったな?」 俺は彼女の下着を乱暴に脱がすと、その秘裂を露わにする。 恐怖を煽るように、そこにゆっくりと顔を近づけて観察していく。 「お〜、綺麗なもんだな……♡ 」 「やめて、くださいっ……!!」 どうにか身体を動かそうとする停雲。 しかし腕がほんの少し持ち上がる程度で、抵抗というには程遠いものだった。 「それじゃ、失礼して……」 俺はそこに顔を近づけると、まずはひと舐めした。 「きゃあっ………!!」 「ウブな反応だな。処女か?」 「っ…………!」 図星だったのか、顔を真っ赤にする停雲。 「へえ、ならじっくりほぐしてやらねえとな♡ ゆっくり、時間をかけてさ……一緒に楽しもうぜ?」 「誰がっ、あなたのような人と………!」 威嚇するように睨みつける彼女を無視し、その割れ目に舌を這わしていく。 「うぅっ………!」 「あぁ……たまんねえなあ……♡ 今すぐちんぽぶち込みてえ……♡」 「気持ち、悪い………!」 陰唇を味わい終えた俺は、今度はその上にある突起へと狙いを定める。 まだ皮を被っているそこを軽く剥いてやると、綺麗なピンク色の中身が現れる。 「んっ……!」 そのままそこに吸い付く。すると停雲は反射的に甘い声を漏らし、快楽を感じたことを教えてくれる。 「気持ちよかったのか?ははっ、この淫乱が♡」 「違っ……!」 否定しようと口を開く停雲だったが、すぐにまた甘い吐息を漏らす。 「く、うぅっ………!」 「敏感すぎだろ……♡ もうナカも濡れ濡れなんじゃねえか?どれどれ……♡」 試しに指を突っ込んでみる。 「あっ、ああっ……!」 「うっわ、びっしょびしょじゃん♡ こんなになるまで感じてたのかよ?エロ女♡」 「そんな、ことはっ……」 否定する停雲を無視して、俺は指を抜き差しし始める。 「ほら、聞こえるだろ?この音……♡」 ぐちゅりという水音を響かせながら彼女の羞恥を煽れば、 「やめ、て………」 消え入るような声で抵抗を示す停雲。 だが、身体は正直だ。少し指を動かすだけで、愛液が溢れ出してくる。 「じゃ……一回イカせてやるよ。」 俺は彼女の陰核に口をつけると、同時に膣内を指で掻き混ぜていく。 敏感な停雲のナカは激しくうねり、口よりも達者に快感を表現してくる。 「う゛ぅううぅっ………!♡ いやあぁああっ………!!♡」 やがて膣壁がぎゅうう、と強く締まり始める。 「ほら、イケよ♡」 俺はとどめとばかりに陰核を甘噛みしてやると同時に、Gスポットを強く押し込んでやる。 「い゛っ……!!?♡ ~~~~~~~~ッ!!♡♡♡」 声にならない叫びをあげながら、停雲の膣は激しい収縮を始める。 流れ出てきた愛液をじゅるじゅると音を立て啜れば、彼女はまた小さく達したのか声を漏らす。 「あ、んっ………うぅ………」 「派手にイったなあ。さて、こんだけトロトロになったわけだし……そろそろ味わいますか♡ ああ、その前に……」 俺は仰向けのまま動けない停雲の胸元に手をかけると、ぐいっとその布を下にずらした。 「きゃっ……!?」 ぷるんっ、と弾けるように飛び出した彼女の巨乳が目の前に現れる。 「お〜♡ 生おっぱいたまんねえ♡」 露わになったそれを、彼女に見せつけるようにしながら揉みしだいていく。 俺の手の中で自在に形を変えるその柔肉は、今まで触れたどんなものよりも気持ちを昂らせてくれる。 「やめっ……あっ………!」 言葉だけの抵抗など全くの無意味だ。 気にせず揉み続けながら、羞恥と屈辱に染まる停雲の表情を観察する。 「涙で顔面ぐちゃぐちゃにしながらそんなしかめっ面したって、男を逆撫でするだけだぜ?♡」 「くっ……」 悔しげに顔を逸らす停雲。その仕草が余計に嗜虐心を煽ることを、彼女は知らないのだろう。 顎を掴み無理やりこちらを向かせると、しばらく見つめ合う。 「………最低です……。」 「イイ顔してんなあ……♡」 そのままゆっくりと彼女の唇に顔を近づけていく。そして…… 「い、嫌……! んっ………」 拒絶の言葉も虚しく、二人の唇は重なってしまった。 柔らかな感触と共に伝わってくる体温が心地良い。俺は舌を伸ばすと、彼女の口内に侵入させていく。 「ちゅう♡ ちゅっ、れるっ……♡」 「んんぅ……!」 停雲は必死で抵抗しているようだが、むしろ俺の興奮を高める材料にしかならない。 舌を絡めようとすると、逃げていく彼女の舌。それを追いかけながら口内を犯し続ける。 「んっ、れろ……♡」 「んふぅっ……!?♡ ちゅっ、じゅるっ……!♡」 同時に胸を揉みしだき、時折乳首を摘み上げる。 えも言われぬ征服感と興奮に満たされ、否応なしに息が荒くなる。 「ちゅううぅうっ………♡ はぁ……♡ マジでっ、たまんねぇ……♡ もう犯す♡ 犯してやるっ♡ 俺が満足するまで犯し尽くすっ……♡」 俺は彼女の身体を転がしうつ伏せにした後、腰を持ち上げ挿入しやすいようにする。 そのまま、丸見えになった無防備な淫裂に肉棒をあてがう。 「く、ぅっ………!やめ、なさいっ………!」 そうは言うものの、その言葉からは半ば諦めのようなものも感じられた。 聡明な彼女は、何を言おうとも無駄なことをもう悟ってしまったのだろう。 つぷ、と先端を侵入させると、「っ……」と息を詰まらせる。 「いいのかよ?抵抗しなくて……♡ ほら……どんどん挿入っちゃうぞ……?♡」 そう言いながらゆっくりと挿入を続ける。 それでも停雲は何も反応をしない。ただ枕に顔を埋め、じっとしているだけだ。 観念したのか、それとも反応しないことで俺の劣情を煽らないようにしているのかは分からないが、どちらにしても関係のないことだ。 亀頭が全て入った辺りで、俺は彼女の腰をがっしりと掴むと── 「じゃ……いただき、ますっ………♡」 一気に、挿入した。 「う゛っ……♡」 「お、ぉっ………♡ あったけっ………♡」 無反応を貫き通していた停雲も、これには思わず声を漏らす。 「念願のっ、停雲の処女マンコっ………♡ 締め付けヤバすぎて……チンコ、食われるっ………♡」 身動きが取れないほどに締め付けてきながら、歓迎するかのようにうねうねと動く膣肉。 想像していた以上の名器に、思わず感嘆の声を漏らしてしまう。 「まだ男を知らない、無垢なこの膣も……子宮も、その入り口もっ、全部………全部俺のモンだ………っ!♡」 最奥までぴっちりと挿入したまま、押し広げるようにグリグリと腰を動かす。 「っ………!♡」 「可愛い声、漏れてんぞっ………♡ オラっ、開拓してやるっ………♡ 俺好みの、マンコに……作り替えてやるっ♡」 グラインドするようなその動きを徐々に大きくしてやれば、 「ふっ……ぐぅっ……」と声を我慢するように枕に顔を押し付ける停雲。 「段々っ、ほぐれてきたな………っ♡ マン汁もすげえし……食べ頃か………♡」 俺は彼女の腰を持ち上げると、一旦肉棒を引き抜いていく。 「んっ……ふぅっ……!」 そして、亀頭が抜けそうなギリギリの所まで引き抜いた後……一気に奥まで突き入れた。 本気汁が飛沫を上げ、彼女のこもった嬌声が響く。 「あ゛ぁ………っ!♡」 「イイ鳴き声じゃねえか……♡ オラッ、もっと聞かせ、ろっ!♡」 同じ動きを繰り返し、もう一度最奥を抉る。ヒダが亀頭を包み込み、膣内がぎゅうっと締まる。 「ふ、う゛ッ………♡」 「気持ちいいだろ?♡ ほら………っ!♡」 再度ゆっくり引き抜き、また一気に挿入する。それを何度も繰り返していくうちに膣内もすっかり柔くなり、停雲の声も大きくなっていく。 「う♡ う゛♡ あ゛ぁあっ………♡」 「そんな声上げながら、マンコ締めちゃってさ………こんなの、ラブラブセックスじゃねえかっ……♡」 腰の動きはそのままに、彼女の豊かな尻尾の毛に顔を埋める。 「すぅ………ふぅ………っ♡」 肺いっぱいに彼女の匂いを取り込む。焼き菓子のような甘く芳しい香りに、頭が蕩けてしまいそうだ。 「なぁ……俺達マジで身体の相性、良いと思わねえ………?♡ もうさ、俺のオンナになっちまえよ………♡ 毎日セックス漬けでさ………♡ 最高だろ………?♡」 「言うまでも、ありません………!♡ 誰がっ………あなたなんか、とっ………!♡」 確固たる意思で、きっぱりと言う停雲。 こんな時、取れる手段は一つだけだ。 「なら、仕方ねえな………♡ ココに、ザーメンぶち込んで………マンコ、屈服させてやるよ………♡」 子宮口をぐりぐりと抉り、"ココ"を示しながら続ける。 「っ………!?」 「お前がどれだけ拒もうと………俺を見ただけでマンコ濡らしちまうくらい………徹底的に、教え込んでやるっ………♡」 そのまま、どちゅんどちゅんと激しい抽挿を始める。 「い、やっ………!」 「完璧に堕として………俺専用の………チンポケースに、してやる………っ♡ オスに従順な………立派な性奴隷にしてやる………っ!!♡」 本能のままに、絶え間なく腰を打ち付ける。 「あ゛っ♡ あ、あっ………!♡」 「あ〜……♡ ザーメン昇ってきた………っ♡ 出すぞ、お前の子宮にっ………♡ 俺の精子、一滴残らず植え付けるからなっ………♡♡♡」 「い、いやっ………!!♡」 「あー出る出るっ………!!!♡♡ 停雲の、マンコにッ…………!!!♡♡♡」 「いやああぁああッ………!!!♡」 「ナカ……出しっ……………!!!♡♡♡」 子宮口に、亀頭をぴったりと押し付け………射精する。 「あ゛っ………!!♡」 「う゛っ………!!♡♡」 びゅううぅっ♡♡♡ びゅく、びゅくっ♡♡♡ どぴゅっ、どぷどぷっ♡♡♡♡♡♡ 「あ゛〜〜〜〜……♡♡♡ たまん、ねぇッ…………♡♡♡」 「ぃ………ゃ………♡」 尻肉が変形する程にぴっちりと密着させての、問答無用のナマ種付け。 子宮を征服し、強情な停雲を内側から説き伏せていく。 「射精……止まん、ねぇっ………♡ キンタマ……ひっくり返るッ………♡♡」 「う゛うぅ…………っ♡」 ゆるゆると腰を動かし、膣壁に遺伝子を塗り込みながら最後の一滴まで搾り出す。 「あ゛〜…………♡ マジで、最高………♡ これで、俺のオンナになる気になったかよ………?♡」 「そんな、わけが………っ!」 言葉を遮るように、尻を平手で叩く。 「言ってみろ!お前は誰のオンナだ!?」 「わ………私、は………」 数秒の静寂が訪れる。確信にも近い期待を持ちながらその続きを待っていると、停雲はやがて「あなた、の……」と口を開く。 思わず口角が上がったのもつかの間、濃密な時間を破るようなノックと、叫び声が響く。 「おい!こんな空き部屋で何をしている!!使用許可は出ていないはずだぞ!」 ─── 『───今回のラジオは以上となります。次回のスターピースラジオもお楽しみに。本日もお聞きいただき、ありがとうございました。』 「そういえばウチ、停雲にメッセージを送ったんだけど、返事が返ってこないんだよね。体調は大丈夫?とか、尻尾が増えて不便してない?とか、色々送ったんだけど……」 「彼女のことだから、きっと仕事をしているのだろう。しばらくしたら返ってくるかもしれないな。」 「うーん、それならいいんだけど……。また事件に巻き込まれたりしてないか、ちょっと心配……。停雲、大丈夫かな………」 ─── 『なのかさん、返信が遅くなってしまって申し訳ありません。少々トラブルに巻き込まれておりまして……。ですが、もう心配はいりません。この停雲、こういったことには慣れていますから。体調や尻尾についても心配は無用ですよ。またゆっくりお話しましょう。』 「……送信、と。さあ、行きましょうか……『ロバート』さん?」 「……どういうつもりだ?カネで俺を釈放して……。対価はなんだ?」 「対価、ですか?ふふ……そんなものは必要ありませんよ。」 「なら……一体なぜ?」 「それは………」 ひらり、と美しい着物を靡かせながら振り返る停雲。同時に、濃厚なメスのフェロモンが風に乗って鼻腔に届く。 「私は、あなた様の『オンナ』………だからです♡ さあ……これから素敵な日々を、共に過ごしましょう♡ ご主人様………?♡」

Comments

投稿お疲れ様です。今回もすごくエッチで最高でした!無理矢理やられちゃって最後快楽堕ちするのいいですね!停雲さんを堕として自分のオンナって宣言させようとするところがすごく興奮しました! コミケだとホタルちゃんや花火ちゃんのエッチな本が多いみたいですね。いつかまたこの二人の話も見てみたいです。 特に花火ちゃんはコラボでのイベントスチルでヴィタと一緒にメスガキみたいな表情してるのがあってすごいエッチだったので花火、ヴィタで3Pとかしたいですね! 原神にシトラリちゃんついに実装されますね!次回のシトラリちゃんのエッチな話楽しみにしてます! 大人ヘルタちゃんの話も楽しみにしてます!

まやら


Related Creators