なのかちゃんをじっくり堕として性奴隷にしちゃう話
Added 2024-11-11 22:09:16 +0000 UTCウチは三月なのか。久しぶりの仙舟だっていうのに、たっくさんのトラブルに巻き込まれてもうへとへと。 でも事件が解決したこともあって、しばらく羅浮で遊べることになったんだ。 よーし!頑張った分、いっぱい遊ぼう! と、思ったら…… 「三月なのかちゃん、だよね?」 見知らぬおじさんに話しかけられちゃった。腰には剣をぶら下げてて、一応剣士みたいだけど……でもすごく弱そう。 「そうだけど。今疲れてるから、後にしてくれない?」 「いやいや、ちょっとお話するだけだから。実は、君の戦いぶりを何度か見させてもらったんだけど。独創的で、すごく惹き込まれちゃったよ。もうすっかりファンだよ、ファン。」 ウチのファンだったんだ!弱そうなんて思ってごめんなさい! 「ありがとう!なになに、もしかしてウチのサインでも欲しいの?」 「はっはっは!サインもいいけど、一番嬉しいのは手合わせかなぁ。おじさんも一応剣士だからね。君みたいな活きのいいのと戦えたら、そりゃ嬉しいよ。」 「あー……手合わせなら今度でもいい?ウチ、ちょっと今疲れてて……。」 「そりゃそうだよなぁ。いいよ、また今度で。にしても君、まだ剣術を習って一ヶ月とかなんだって?大したもんだ。普通はまともに剣を振れるようになるまで、半年や一年かかるもんだよ。君には才能があるんだろうなぁ。それで、いつ頃だったら手合わせできそうなんだい?」 このおじさん、すっごく喋るけど……すっごく褒めてくれる! 「ふふん、やっぱりウチって才能があるんだね!おじさん、今すぐ手合わせしない?ウチの剣術にかかれば、アンタなんて瞬殺だよ!」 「おっ、そりゃ嬉しいねぇ。でもいいのかい?疲れてるんだろう?」 「大丈夫!おじさんからしたら良いハンデだよ!それに、すぐ終わるから疲れもしないだろうし!」 「そんなこと言って、大丈夫かい?もし負けちゃったらすごく恥ずかしいよ?」 「ウチがおじさんに負けるわけないよ!もし負けちゃったら、なんだってしてあげる!逆におじさんが負けたら、ウチのすごさをもっと広めてもらうからね!」 ─── ま、負けちゃった……!!このおじさん、強い……! 「おじさん、何その剣術!?全然剣の動きが見えなかったよ……。」 「はっはっは、この剣術は我流でね。初めておじさんと戦う人は皆同じ反応をするんだよ。」 「すごいなあ……。あっ、そういえばウチ、負けたらなんでもするって言っちゃったんだった。おじさん、ウチに何してほしい?負けたからには、犬の鳴き真似でもなんでもするよ……。」 悔しいなあ……と思いながら立ち尽くすウチに、おじさんはゆっくりと近づいてくる。 一体何を……と思ったら、おじさんはウチを抱き寄せて乱暴にキスしてきた! 「ん!?んんっ!!」 キスって、もっとロマンチックなものじゃないの!?なのにいきなり、こんな……! 抵抗しようとしても、上手く身体に力が入らない……。そのままウチは、舌を入れられて、口内をめちゃくちゃにされる。おっぱいも乱暴に揉まれて、おじさんのされるがまま……。 調子に乗ったおじさんはウチの乳首を探し当てると、指でつまんでぐりぐりと弄ってきた。 嫌なのに頭がぽーっとしてきて、身体もビクビクしちゃってる……こんなの、絶対ダメ!どうにかっ、振りほどかないと……!!! 「ぷはぁっ!!アンタっ、調子乗りすぎ………ん、むぅっ!?」 せっかく振りほどいたのに、また押さえつけられちゃった……しかも、さっきより強い力で。 おじさんは身動きの取れないウチにまたディープキスをすると、今度はパンツに指を入れてくる。 「んむぅっ!?んんんっ!!」 そのままウチのアソコを指で弄り始めるおじさん。嫌なのに、どうしても気持ち良くて勝手に声が出ちゃう……! 「んぅっ!ん、うぅっ♡」 奥まで指を入れられて、めちゃくちゃに掻き混ぜられて……き、気持ちいっ……嫌、嫌ぁっ……!! あっ、ダメ……これ、来ちゃう……! イクっ……!♡ 抵抗、しなきゃなのにっ……!♡ イクイクイクイクっ………!!♡♡♡ 「ん゛ぅっ!?♡ んうぅっ!!♡♡♡」 あ゛っ♡ うう゛ぅ、ぅっ♡♡ あたま、チカチカする………。きもち、いい………♡ 立ってられな、い……… 「ははっ、派手にイったなあ」 解放された、けど………動けない………。 ……うわ……おちんちん、すごい大きくなってる………。ウチ、このまま─── 「今夜、おじさんの家に来なさい。そうしたら、"これ"で一晩中犯し抜いてあげよう。今の絶頂よりも、何倍も、何十倍もすごい……一生忘れられないような快楽を味わわせてあげるよ。準備をしてから来るんだよ」 地面にへたりこむウチの耳元に口を近づけると、おじさんはそう囁いてきた。 その声が発情した脳に直接響いて、深く深く刻み込まれる。 そのままおじさんはウチの頭を撫でると、どこかへ行ってしまった。 ─── なんとか宿についたウチは、シャワーを浴びながら今日のことを考える。 どんな服を、着ていこうかな……いやいや、何考えてるの!行くわけないでしょ! ひとまず、皆に相談するべきだよね。うん、絶対そうだよ……。 そうだって、分かってるのに……どうしても、お腹がきゅんきゅんしちゃう……。 セックスって、どんな感じなんだろう………ちょっとアソコを弄られただけであんなに気持ち良かったのに………あの何倍、何十倍って………─── ─── 思惑通りだ。あの三月なのかとかいう女は、ああすれば絶対モノにできると思っていた。 そして今晩、あの女は絶対家に来る。身体に"味"を覚えさせたからだ。 予想が正しければ、もう少しで── 「ねえ、居る……?」 来た。 すぐにドアを開けると、そこには発情し切った顔の女が立っていた。 「ははっ、随分期待してたみたいだね?香水の匂いなんかもさせちゃって、まるで彼氏に会いに来たみたいじゃないか」 「アンタが来いって言ったから来ただけだし………。」 そのままなのかの腕を掴むと、寝室へと連れていく。もちろん、犯すためだ。 「ほら、脱ぎなさい。」 「……わかった………」 するすると服を脱ぎ始めるなのか。すると透け透けなブラと、ピンク色のTバックが露わになる。 「随分やらしい下着を着てきたな?ん?」 「準備をしてこいって言ったの、アンタじゃん………」 確かにそう言ったが、まさかここまで忠実に言うことを聞くとは。 この娘は想像以上に淫乱気質みたいだ。 この調子じゃ、完全に僕に服従するのも時間の問題だろう。 僕はなのかを押し倒すと、下着を脱がしていく。秘部に指を当てれば、そこが既に濡れていることが分かる。 トロトロのそこに一物をあてがうと、割れ目をなぞりながら亀頭を這わせる。 「なのかちゃん、おじさんともう一回勝負しないかい?これからセックスをするけど、その中でイった回数が多い方が負け。なのかちゃんが負けたらおじさんの性奴隷になってもらうよ。逆におじさんが負けたら、なのかちゃんの言うことをなんでも聞こう。どうだい?」 「……いいよ。今度こそ、絶対に負けないんだから」 「それじゃあ挿れちゃうけど、いいんだね?ほら、もう先っぽが入っちゃってるよ………?今ならまだ、間に合うかもね?」 くぷくぷと音を立てながら亀頭を出し入れして焦らす。 「どうせ断ってもっ、挿れるくせに……!」 「あ〜入っちゃうよ……どんどん入っていっちゃうよ……!ほら、もう亀頭が見えなくなっちゃった………!♡」 「〜〜〜〜っ♡♡ うるっ、さい!♡さっさと挿れてって………!♡」 「なのかちゃんの初めて、こんな汚いおじさんでいいのかな?あっ、もう間に合わないね……♡ ほとんど入っちゃってるよ………?♡」 「いいから、っ!!♡早く、挿れてっ!!♡♡♡」 「じゃあ、奥まで挿れちゃうからね………♡ なのかちゃんの処女………いただき、ますっ………♡」 「〜〜〜〜ッッ!?♡?♡♡♡♡♡」 挿入しただけで、ビクンと大きく跳ねるなのかちゃん。 膣もぎゅうぎゅう締め付けてくるし、こりゃイっちゃったな。 「イったでしょ?はい、一回目ね。こんなペースでおじさんに勝てるのかなぁ?」 「イって、ないから………!♡ アンタのちんちんなんかでっ、イくわけないでしょ………!」 「はいはい。じゃ、動くよ」 「あっ!?♡ ちょ、待っ♡ 今イっ………」 初めてのセックスで、刺激に不慣れなクソザコまんこ。そいつがイってる途中だのに更に追い討ちをかけられて、初心な彼女が耐えられるわけもない。 「は、あ゛っ♡ ダメダメダメダメっ………♡ イ、グ………ッ♡♡♡」 「はい二回目〜。なのかちゃん、イくのがまんできないのかなぁ? 手加減してほしいなら、そうお願いしたらどうだい?」 「うるっ、さい………!♡ 誰がっ、アンタになんかにっ………!!♡」 「そっかぁ。じゃあまた動くからね。辛かったら言うんだよ、なのかちゃん………ッ♡」 思い切り引き抜き、勢いをつけてから最奥をズコズコと突く。 「あ゛っ♡ う゛ぅ、ぅっ♡ 絶対っ、イかな…………ぃいっ♡♡♡」 歯を食いしばり、シーツをぎゅっと握りながら必死の抵抗を見せるなのかちゃん。 涎も涙も垂らし放題で、もうグチャグチャのトロトロだ。 「ぎぃぃっ………!♡ イっちゃ………!♡♡♡ う゛ぅっ、〜〜〜〜〜ッッッ♡♡♡」 またも、背中を反らせて潮を吹くなのかちゃん。快楽に敗北しきった無様なアクメフェイスがたまらなく可愛い。 「三回目だねぇ。可哀想だから、おじさんもそろそろイってあげようかな」 余韻でビクビクと震えるなのかちゃんの腰をがっしりと掴み、絶対に逃げられないようにすると、そのまま子宮をゴリゴリと押しつぶす。 「ほら……♡ 分かるかい……? これから、"ここ"におじさんの精液注ぐからね………♡」 「………ぁ、え?」 「おじさんさ……今日のためにずーっと精子溜めてたから、すっごく濃いよ。そんなの中出しされたら……きっと孕んじゃうだろうなぁ。」 言いながら腰の動きを早めてやると、なのかちゃんは顔を青くして暴れ始める。 「い、嫌っ!!♡ 中はダメ………!!♡ 絶対ダメっ………!!!♡」 「無理無理♡ もう間に合わないよ……♡ あ〜ザーメン登ってきたっ………♡出るぞっ、出すぞ……ッ!♡」 「やだっ♡ やだっ!!♡ やだああぁっ!!♡」 「イ、グゥッ……………♡♡♡♡」 「い゛やああぁあぁっ………!!!♡♡♡」 一番奥に、ぴっちりと押し付けての射精。男を知らぬ子宮に、ドクドクと子種を注ぎこんでいく。 「あ゛〜出る出る………♡ なのかちゃん、分かるかい………?♡おじさんの精子、なのかちゃんの子宮にびゅーびゅー出てるよ………♡」 「う゛ぅっ♡ いやなのにっ………♡ きもち、ぃっ♡ イ、イク♡ ふう゛ぅぅっ♡」 中出しで蕩けた顔を手で覆い隠すなのかちゃん。こもった声と、指の間から見える真っ赤な顔がたまらなく可愛い。 そんななのかちゃんのおまんこに、ぐいぐいと腰を動かして精液を塗り込んでいく。 「なのかちゃんもイっちゃったねぇ。二人で気持ち良くなれて嬉しいよ♡ ところで、おじさんはやっと一回目なわけだけど、なのかちゃん……勝ち目あるのかな?」 「…………ッ♡」 絶頂の余韻の残る顔で睨みつけてくるなのかちゃん。 「意地っ張りだなぁ。まぁ、夜はまだまだ長いから……じっくりわからせてあげるよ。ほら、なのかちゃん。こっちにお尻向けなさい。」 反抗的な態度を見せながらも、素直に言うことを聞きバックの体勢になるなのかちゃん。 「これ、好きなんだよねぇ。なんていうか……征服感?女を我が物にしてる感じがしてさ……♡ ま、なのかちゃんはもうじきおじさんの性奴隷になるし、あながち間違ってないか♡」 「あ、ぐっ……♡」 ゆっくりと肉棒を押し込んでいけば、面白いくらいに簡単に奥まで飲み込まれる。さっき出した精液と愛液が混ざり合い、じゅぷ♡という粘着質な音が響く。 「ほらっ、こうして……腰を打ち付ける度、にっ♡ ケツ肉が、ぶるんぶるん揺れてさぁ……♡ 堪んないよねぇ……っ♡」 「う♡ ぅ゛♡ うるさっ……い゛ッ♡んっ♡ あ゛っ♡」 「ほら、イけっ! イっちゃえよ、ほら! おじさんのちんぽでイけっ!♡」 そう言いながら尻肉を揉みしだいたり、ペチン!と叩いてやる。その度になのかちゃんは身体を震わせて反応し、嬌声をあげる。 「あ゛ぁあっ♡ あっ♡ あ゛っ、あ゛ぁっ!♡ イグっ♡ イグッ♡ ダメ♡ イっちゃ………んぎぃッ♡♡♡」 「ははっ、情けない声!お尻叩かれて感じるなんて、とんだ変態さんだねぇ。ところでもう五回目だけど、何か逆転の秘策はあるのかな?」 「ッ……ふぅっ……♡ もう、イかない………!♡ がまん、するっ………!♡」 真剣な声色でそんな間抜けなことを言うものだから、思わず吹き出してしまう。 「ぷくくっ、本当に? こんなにイキ散らしといて、説得力無いなぁ」 「うるさいっ、黙ってよっ……! 絶対、アンタなんかに負けないんだか、らぁっ!?♡♡♡」 言い終える前に抽挿を再開する。一切の容赦のない、獣のような激しいピストン。 「お゛っ♡ お゛ぉっ!♡ 激しっ、すぎぃっ!!!♡♡」 「もうイかないんでしょ………? 頑張って、ね………!!♡」 呼吸をする間もない程、ひたすらに腰を打ち付けていく。そんなものになのかちゃんの敏感まんこが耐えられるはずもなく、無慈悲に押し寄せる快楽に絶叫することしかできない。 「う゛ぅ〜〜〜ッ!!♡♡ あ、あっ♡ あ゛ぁ♡ あ゛ぁぁっ♡ お゛っおっ、おぉ♡ お゛ォおっ♡ ん゛おッ♡」 まんこから潮を吹き散らし、身体を激しく痙攣させながらも必死に耐えるなのかちゃん。常にイク寸前のキツキツの膣が堪らなく気持ちいい。 「うあ゛♡ あ♡ ダメっ♡ ダメダメダメぇッ♡♡ きちゃうっ♡ きもちいのが、ぁ゛♡ あぁあ゛ぁっ♡ イク、イクッ!!♡ う゛ぅうううぅっ!!! イっちゃ………!!!♡」 ぎゅうううっと一際強烈に膣が締まり、絶頂を迎えようとしたその瞬間。 ちんぽを一気に引き抜き、寸止めしてやる。 「ぇ……………?」 「いやあ、よく我慢できたねぇ……なのかちゃん。立派だよ。ほら、疲れただろう?ちょっとお休みしてから続きをしようね。」 突然のことに口をぽかんと開けて困惑するなのかちゃん。 力無くベッドにへたり込むも、どうやら寸止めで子宮が疼いて仕方がないらしく、何度か秘部に手を伸ばそうとしてはやめるを繰り返していた。 「はあ、今日は疲れたなぁ。もうおしまいにして寝ちゃおうかな?もう歳だから、体力が落ちちゃってね。」 「えっ!? ダ、ダメ! ……あっ!いや、だってまだウチ、勝負に勝ってないもん……!勝ち逃げとか、卑怯でしょ……!!」 「えぇ?でも、おじさんとのセックス嫌なんだろう?だったら勝負なんかやめて、お家に帰ったらどうだい?」 そう言う僕を、顔を真っ赤にして睨むなのかちゃん。発情と羞恥と怒りが入り交じったような、なんともスケベな顔をしている。 「いいから、早く続きしよ………!! 早くおじさんに勝ちたくて、うずうずしてるんだから………!!」 もじもじとしながら言うなのかちゃん。その仕草がエロすぎて、今すぐにでも犯してしまいたくなる。 だが、それでは面白くない。 「じゃあここで寝とくからさ、なのかちゃん勝手に動いといてよ。おじさんはちょっと休憩……。」 わざとらしく欠伸をしてから、仰向けになりなのかちゃんを待つ。重力に逆らい、天井に向かってギンギンに勃起したちんぽをちらりと見ると、なのかちゃんはゴクリと喉を鳴らした。 ゆっくりと近づいてくると、僕に跨ってくるなのかちゃん。一物を手に取ると、息を荒くしながら言う。 「お、おじさん……覚悟してね……! ウチに主導権を握らせたこと、後悔させてあげるから……!!」 そして、自らの割れ目へあてがう。挿入が近づくにつれ、なのかちゃんの息の荒さもどんどん激しさを増していく。 「じゃ、じゃあ………!挿れるよっ………!!」 緊張しながらも、興奮を隠せないなのかちゃん。割れ目からは涎がダラダラと垂れ、竿にまで伝ってくる。 覚悟を決めたような顔になると、ゆっくりと腰を下ろし始めるなのかちゃん。 頑張れ、頑張れ♡ 「ふう゛ぅ…………ッ♡ うう゛ぅううっ………♡」 腰をガクガクとさせながら、ゆっくりと挿入していくなのかちゃん。亀頭が半分ほど入った所で一度歩みを止めようとするも、自らの腰の震えにより半ば強制的に挿入されていってしまう。 「あ゛っ………♡ だ、め……っ♡ う゛♡ ん゛うううぅっ………!!♡」 一旦引き抜こうとするなのかちゃん。しかしどうやら腰が抜けてしまったようで、それも叶わない。焦って腰を動かす度、意志と反してどんどん深くまで入っていってしまう。 「やっ………!♡ い゛ぃぃいぃっ………!!♡」 もう七割ほど入った所で、必死に腰を浮かせて耐えるなのかちゃん。ここで一気に挿入すれば、イってしまうということを自覚しているからだろう。 ついに限界を迎え、一気に脱力してしまうなのかちゃん。 その勢いで、肉棒が最奥まで達してしまう。突然子宮口を抉られ、なのかちゃんは全身を仰け反らせてヨガる。 「ッお゛……………♡ ぁ、あ゛ぁっ…………♡」 なのかちゃんのことだからイってしまうかと思いきや、既のところで踏みとどまったようだ。 今少し腰を動かせば、簡単に絶頂してしまうほどにギリギリの状態だろう。 「ふーっ………♡ ふぅ…………ッ♡」 深呼吸をしながら、落ち着くまで待つなのかちゃん。その間に、極上の美少女が僕の上で快楽に耐える光景でも観察しておくことにする。 肉棒が全く見えないほどぴっちりと密着した結合部。愛液と精液の混じったものが溢れ出てきている。 未だにガク、ガクと震える太もも。白く透き通るようで、肉付きも良い。 引き締まったウエスト。子どもと大人のちょうど中間のような体型に、最高にそそられる。 特筆すべきは胸だ。この娘のおっぱいは格別で、若々しくハリがありながらも、そこらの大人と遜色ないサイズを誇っている。 すぐにでもめちゃくちゃに揉みしだいてやりたいが、今のなのかちゃんにそんなことをすればあっという間にイってしまうだろう。 それでは勿体ない。ここはそのたわわな胸をジロジロと視姦するに留めておくべきだ。 なんて考えているうちに震えも収まってきたようで、ようやく顔を上げると 「ふぅ……じゃあ動くからね?すぐイっちゃわないでよ、おじさん!」 などと、調子の良いことを言いながら腰を動かし始めるなのかちゃん。 「ふぅ゛っ………♡ ふうぅ〜ッ♡ う、うっ………♡」 ゆっくり、ゆっくりと慎重に。ちんぽが抜けきってしまうギリギリまで腰を上げたかと思うと、今度は体重をかけて一気に腰を下ろす。 「〜〜〜〜〜〜〜ッッ♡♡♡♡ ぎ、ぃぃっ………♡」 強烈な快楽に襲われ、激しく痙攣するなのかちゃん。それでもめげずにもう一度腰を上げると、同じ様にまた腰を落とす。 「ん、お゛♡ ぉおっ………♡ ふぅ、ふぅっ………♡」 全身をガクガクと震わせながらも、イかずに耐えるなのかちゃん。偉いなぁ、と思いながら続きを待つも、一向に腰を動かす気配がない。 「え、もう休憩?おじさん、まだ全然イけないけど?」 「すぐ動くからっ………!!♡ 大人しく待ってて………!」 とは言うものの、深呼吸しながら太ももを痙攣させるばかりで、全く動かないなのかちゃん。 「退屈だなぁ。なのかちゃん、いつになったら動いてくれるんだい? はぁ、暇だからおっぱい揉むね。」 そう宣言して胸を揉み始める。片手にとても収まりきらないような乳を乱暴に揉みしだけば、えも言われぬ征服感に満たされる。 「ちょっ………あ、んっ………♡ やめっ………♡」 胸を鷲掴みにされただけでイってしまいそうなほどに限界のなのかちゃん。この調子じゃ、いつまで経っても射精できないな。 もういいか。仕上げにしよう。 「そろそろおじさんも元気になってきたし、動くね。いくよー、なのかちゃん♡」 「えっ!?ダメ!ダメ───」 その言葉を無視してズン、と突き上げる。 するとなのかちゃんは面白いように身体を跳ねさせ、歯を食いしばりながら快楽に呻く。 「うぅう゛ぅっ…………♡♡ んぎぃいいぃぃっ………♡」 そんななのかちゃんに追い打ちをかけるように、細かく腰をぐっ、ぐっと動かす。 その度に壊れた機械のように 「イグ♡ イグ♡ イグッ♡ イグ♡」 と繰り返すなのかちゃん。膣も激しくうねり、身体も強ばってきて、本当に絶頂してしまいそうだ。 僕はそれを見計らい、すぐに腰の動きを止める。 「っ………なん、で………?」 「やっぱり疲れちゃったなぁ。休憩休憩っと……。あれ、なのかちゃん……どうして残念そうなの?イきたくなかったんだよね?」 「そうっ、だけど………!!!♡」 「なんで怒るのかなぁ……?イきたいの?イきたくないの?どっちなの?」 僕のその言葉を聞いて完全におかしくなってしまい、頭を抱えながら絶叫するなのかちゃん。 「わかんないっっ!!!♡ わかんないよぉっ!!!♡ イきたいのに、イきたくないぃっ!!!!!♡♡ もうわかんないぃっ!!!!♡」 なんて……なんて無様なんだろう。そして、なんて淫靡な光景だろうか。 僕の手によって、なのかちゃんという人間が完璧に堕ちていく。理性を削られ、誇りを削られ、今のこの娘にはもう何も残っていない。 だから後は、僕が刻み込むだけだ。 「なのかちゃん。僕の性奴隷になれば、何も考えなくていいんだよ。いつでもイかせてあげるし、勝負のことも、勝ち負けも、何にも考えなくっていい。ただ僕の言葉に従って、気持ちいいことだけ考えればいいんだ。」 「うぅぅ………ほん、と………?♡」 「本当さ。おじさんを信じてよ。ただ頷くだけで、君はその苦しみから解放されるんだよ。ほら、なのかちゃん。言ってみなさい。『おじさんの性奴隷になります』……って。」 きっと、今日家に来たばかりのなのかちゃんなら強い意志で断っただろう。しかし、今のなのかちゃんは違う。 「おじさんの……性奴隷に、なります……。ウチを……おじさんの道具に、してくださいっ………!」 堕ちた。完全に屈服した。この瞬間から、この娘は僕のモノだ。 "征服感"なんて甘っちょろいものじゃない。 僕はこの娘を、"征服"したんだ。 「よし………!♡♡ いい子だ、なのかちゃん………!もう何も考えなくていい、おじさんと気持ちよくなろう………!!♡」 「うん、うんっ!♡ なるっ♡ おじさん、ウチを犯してぇっ♡ ずっとおまんこうずうずしてっ、苦しいのぉっ♡♡♡」 ああ、最高の気分だ………。もう何も心配する必要は無い。 後は、この娘を思う存分味わうだけだ。 僕はなのかちゃんの腰をがっしりと掴むと、思い切り突き上げる。 「おちんちんきたぁっ♡♡ きもちっ♡ うれぢいっ♡ やっとイけるっ………♡」 「精液注いであげるから……それに合わせてイきなさい。散々我慢してきた分………きっとトぶほど気持ちいいよ?」 「うんっ、うんっ!!♡♡ はやく、はやくせーしちょうだいっ♡♡ あ、あ♡ イっちゃ、イっちゃっ♡」 「おじさんも………イクよ………♡ 一緒にイこう、なのかちゃんっ………!♡」 ぐつぐつと煮えた塊が、出口を求めて肉棒の中をせり上がってくる。 「おじさ、ぁ♡ いく♡ イクッ♡ おっきいのが……………ぁッ♡ きちゃ、あ゛っ♡♡」 「なのかちゃんっ………なのかちゃんんっ………!!♡♡♡ はぁっ………イクッ………!!!♡♡」 「も、む゛り♡ や゛ばい゛っ…………ウチも、ぉ♡ イグッ♡ イぐ、イクイグイグっ……!!♡♡♡」 「イ…………クッ……………!!!!!♡♡♡」 びゅるっ、びゅるるるっ!!♡♡♡ どぷっ♡どくっ♡♡ ぶぴゅ……♡♡ 「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッッ♡♡♡♡♡」 僕の射精と同時に、なのかちゃんも絶頂に達する。 今までにないほどの強烈な快楽。脳の神経を焼き切るようなその衝撃に、思わず声が出てしまう。 「お〜〜〜〜ッ…………♡ こりゃ、たまらんっ…………♡」 「ぁ……………♡ う、あ……………♡」 力無く倒れこんでくるなのかちゃんとそのままベロチュウをする。両の手で恋人繋ぎをしながら、身体と身体をぴっちりと密着させて射精を続ける。 「んちゅ♡れる♡ じゅるっ……♡♡ はむ、ん……♡」 「んぢゅう♡ まだ出るよ♡ う゛っ♡ 出る出るッ♡」 「お゛♡ せーえきっ………ぎもぢいっ………♡ いぐ♡ またいぐぅ…………う゛♡ ん゛おおぉおぉっ………♡」 なのかちゃんの柔らかい肌を全身で感じながら、膣内射精を愉しむ。 背に手を回して抱きしめれば、より強くお互いの熱を感じ取ることができる。 「ん……♡ ちゅっ♡ んむっ……♡♡ ぢゅうううぅうっ………♡」 そこらのカップルなど比べ物にならないような、濃厚密着ラブラブセックス。 乱暴に尻を揉みしだいたり、引き寄せてより腰を密着させたり、思うがままに余韻を味わっていく。 「ん゛っ♡ んう゛ぅうっ……♡ ぷはっ……♡ はぁーっ……はぁー……っ♡」 「あー………最高だったよ、なのかちゃん………♡ とりあえずお掃除してもらってから、続きをしようかな♡」 「うん、おじさん!♡」 なのかちゃんは元気に返事をすると、んっ♡と言いながらちんぽを引き抜く。 そして犬のように従順に、精液と愛液で汚れたそれをお掃除フェラで綺麗にしはじめる。 「んむ……じゅる♡ はむっ、れろぉ……♡」 「よ〜しよし、良い子だねぇ……♡ もっと根元から咥えられるかい?♡」 「うん……♡ ず、ろろろろぉっ……♡♡♡」 「おお……っ♡ 凄い、上手いじゃないか……っ♡」 「うれひぃ……♡ えへ……♡」 なのかちゃんは不慣れながらも、必死に舌を使ってお掃除してくれる。 時折、上目遣いでこちらの様子を見てくるのがまた可愛らしい。 「ああ……気持ちいい……♡ ザーメン上がってきた……なのかちゃん、口に出すよ………っ♡」 頭をがっしりと押さえ付け、なのかちゃんの口内で射精する。 「ん、ぶぅっ………!?♡」 突然のことに驚いた様子だったが、きちんと精液を全て飲み干すと、 「ぷぁ、おいしかったよ!おじさん……♡」 なんて言いながらにっこり微笑むなのかちゃん。ああ、この娘は本当に逸材だ。 「ありがとう、なのかちゃん。それじゃあ、次は────」 ─── 「はっはっは!♡ とっても不細工な顔になってるよ?♡ いいのかなっ、なのかちゃん?♡」 「んお゛ぉ♡ い゛いっ♡ おじさんにならっ、ぜんぶみられていいから゛ぁっ♡」 「そりゃあ嬉しいねぇ………♡ あ〜もう出るっ……♡ あ〜イくイくッ……♡ 出すよ、なのかちゃん………う゛っ♡」 「んおぉお゛ぉおおぉぉっ♡♡♡♡」 ─── 「たまには自分で動いてね、なのかちゃん♡ はい、頑張れ頑張れ♡」 「ん゛っ、だめイク♡ あ゛♡ うごきたい、のにぃ………っ♡ きもちくて、ぇ♡」 「そんなんじゃ射精してあげないよ?ほらほら……頑張って?」 「やだあ゛っ!!♡ せーしほしいよおぉおっ♡♡ ん゛っんっ♡ んううぅっ♡」 ─── 「はーっ、もう朝だねぇ……なのかちゃん。あ、イク♡ 孕めッ♡」 「ん゛おぉおおぉっ!?♡♡♡ ほおぉおお゛ぉおっ…………♡♡♡♡」 「ははっ、本当にひどいアヘ顔だ。そうだ……僕の性奴隷になった証拠に、これを撮っておこう。借りるよ、なのかちゃん……」 僕は横にあったなのかちゃんのカメラを手に取ると、アヘ顔や精液で汚れきった身体が綺麗に映るように構える。 「はい、チーズ♡」 合図に合わせて、両手でピースをしてくれるなのかちゃん。ああ……本当にいい写真が撮れた………♡ ─── それから、しばらくが経ち。 「ふんふーん♪」 「三月、随分楽しそうだね。何か良いことでもあったの?」 「あっ、雲璃師匠!ううん、何でもないよ。あ、でも、少し大切な用事ができちゃったから、今日は修行をおやすみにしてもいい?」 「はぁ………サボりたいなら、素直にそう言えばいいのに。まぁ、最近は頑張ってたし、いいよ。」 「やったぁ!ありがとう、雲璃師匠!」 ─── あっ、またおじさんからメッセージだ♡ 『こら、早く来なさい。』 早く返信して、行かないと………♡ あっ、その前に………服を脱いで、と……… パシャッ! 『すぐに行きます♡』 おじさん、ウチのえっちな自撮り……喜んでくれるかな? あぁ───おちんちん、楽しみだなぁ♡
Comments
まやら様、コメントありがとうございます。 なのかちゃんの作品、喜んでいただけたようで幸いです。まやら様のプロットがよかったからこそ、良いものを作ることができました。 シトラリちゃんの作品の件ですが、お考えの通り既に書き進めている途中となっております。 しかし、まやら様のリクエスト文を無下にすることは私の意に反します。 ですので、現在書き進めているものと、まやら様のリクエストを元にしたもの、二作品書くことにいたします。 今月中に間に合わないかもしれませんが、必ず書き上げますので今暫くお待ちいただければと思います。 次回もどうかお楽しみに!
えちえちサバイバルナイフ
2024-11-15 18:53:51 +0000 UTC投稿お疲れ様です! リクエストのなのかちゃんのエッチ書いていただきありがとうございました! おじさんチンポに墜ちちゃうなのかちゃん最高です! 次はシトラリちゃんのエッチですかね?もう書いていらっしゃるかもですが自分のシトラリちゃんのリクエストとして 酒で酔ったことでシトラリちゃんの心が読める術が発動して、若い男にお持ち帰りされるのを少し期待してるのがわかる。そのままお持ち帰りされる。エッチの時には経験豊富な振りをしてリードしようとするが心が読めてるので処女なのは竿役にはバレてる。口ではまあまあねみたいなことを言ってるが心のなかではめちゃくちゃ気持ちよくなっていて初めてのセックスで完墜ちするが態度には出さないようにして隠すシトラリちゃん。 別の日、男が若い女の子( ムアラニちゃんとか)とイチャイチャしていて、そのまま部屋に行ってセックスしそうな雰囲気なのを目撃したシトラリちゃんは嫉妬する。 嫉妬してるのは隠しながら、男に風紀を乱すようなことをやめなさいと説教して、ムアラニちゃんにはこの男の子は誰でもこうやって口説く悪い子なのよと言ってそのまま男を連れてその場を離れる。しかし、男にはまだシトラリちゃんの心がわかる術が残ってたのでさっきから嫉妬してるのがバレてしまい、そのことを指摘され、そのまま、またセックスすることに…みたいなのだと嬉しいです!
まやら
2024-11-14 08:20:23 +0000 UTC