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えちえちサバイバルナイフ
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花火ちゃんと共犯者になって生ハメ首絞めックスする話

俺は、辺境の星にあるスターピースカンパニーの支社に勤める一般社員。かなり規模は小さいものの、少数精鋭で構成されており、業務に滞りは一切ない。 しかしそんな有能集団の中にも、冴えない無能がひとりいた。それは俺だ。 元々本社に所属していた俺だが、あまりに使えなかったようで、追い払うかのようにこっちに左遷されたというわけだ。 「おい、無能。書類の整理しとけ」 「は、はい……」 俺は今、上司のパシリのような仕事ばかりやらされている。オフィスの掃除とか、書類整理などだ。 そんな俺を、同僚の皆はゴミを見るような目で見てくる。上司に叩かれようと、口汚く罵倒されようと、誰も擁護してくれるはずもなく。 俺は辛い。そして恨めしい。このオフィスに居る連中が、スターピースカンパニーという会社が、消えてしまえばいいのに。 「ねえ、おじさん? そ〜んな暗い顔してどうしたの?」 そんなことを思いながら労働に勤しんでいた中、ある日の帰り道。神が俺の願いを聞き入れたかのように、一人の少女が話しかけてきた。 金魚を彷彿とさせる衣装に身を包み、ひらりひらりと歩くその子は疲れ果てた俺に寄り添い、話を聞いてくれた。 もう愚痴ることができるなら相手は誰でもよかった俺は、花火と名乗るその子に社外秘の情報や同僚・上司の個人情報などをお構い無しに含みながら、思いつく限りの不満をぶちまける。 「……なるほどなるほど! おじさん、本当にかわいそうだねえ。じゃあ花火が〜……その会社、めちゃくちゃにしてあげよっか?」 俺の耳に顔を近づけながら囁く花火。いひ、と笑うと俺の返答を待つ。 こんな子供に、スターピースカンパニーという大企業をどうこうできるとは全く思えなかったが、彼女は本気なようだった。 俺は一縷の望みを賭け、彼女にこう頼む。 「できるものなら。ただし、俺は一切協力しない。共犯になりたくないからな」 「全然いいよ〜。おじさんはただ、いつも通り働いていればいいの。それで……一番近い特等席で、花火のショーを見届けて?」 そう言いながらウインクをすると、彼女はどこかへ行ってしまった。 ── それから数日が経った。 翌日やその次の日こそ何も無かったものの、徐々に小さなトラブルや業務の不備などが報告されるようになる。終いにはカンパニー全体のネットワークが"動いている風"になっていたり、大きなビジネスの商談相手が全くのでっちあげだったりと規模の大きいトラブルが起こるようになってきた。 そしてそれら全てに共通するのは、誰かがそのトラブルに気づいた時にメッセージが再生されるようになっていたということ。 例えば…… 『じゃじゃーん!スーパーハッカーの花火でーす!花火ね、カンパニーのデータをぜ〜んぶ消しちゃったの!戻してほしかったら……逆立ちでカンパニーの社訓読み上げ一万回!あははっ、じゃあ頑張ってね〜。あ、ちなみに全部ウソだからね!ばいばいっ』 『やあ、アベンチュリンだ。君らの商談相手はどうやら虚無の使令に全滅させられてしまったらしい。彼女の振るう刀は物凄い威力だからね。ちなみに、全部ウソンチュリンだ。以上、花火でした〜!』 こんな調子で、彼女は確実にカンパニーの損失を積み重ねていった。 すぐに花火はカンパニーに指名手配され、社内でも彼女を捕まえたらどんな私刑を加えてやるかという話題がトレンドになる程、社員らからの鬱憤もとんでもないものになっていた。 そしてそれら全てを最も近い位置で見ることができていたのは俺だった。きっと彼女は意図的に俺が関与している案件や業務を選び犯行に及んでいるのだろう。 そんなトラブルまみれの日々が始まってから約一ヶ月。ようやく彼女を捕らえたという報告があがる。 歓喜に沸く社員達。簡易的な留置所に監禁されている彼女を見に行きたいという声が上がり、十数人程の団体がそこへ向かうことになる。 俺はそれを後ろからゆっくりと追いかけ、彼女がどんな仕打ちを受けるのか恐る恐る見ることにした。 「お〜、これが散々迷惑をかけてくれた花火って奴?まさかこんなガキに翻弄されてたなんてな。まあ捕まえてしまえばもうただの子供だ……はぁ、それにしても本当にイライラさせられたよな、俺達。……なあ、ちょっとくらい鬱憤晴らしても、バチ当たんねぇんじゃねえか?」 「あ、ああ……そうだよな。」 「そうだそうだ!」 社員達は意見をまとめると、私刑を執行することに決定したようだ。 俺は角から顔だけを出しながら、その様子を見届けることにする。 「くそっ、好き勝手してくれやがってよ!オラっ!」 「うっ……」 パチン、と高い音が鳴り響く。頬をビンタされた花火は、苦しそうな声を上げる。 次に相当酷い思いをしたであろう平社員が花火の前に立ち、口汚く罵る。しかし彼女は俯くばかりで無反応だった。 何人かが思い思いに私刑を加えた後、最後に出てきたのはその集団の中で最も偉いであろう巨漢だった。彼は花火の前に立つと、かがみ込む。 そして花火の胸を服の上から乱暴に鷲掴みし、ぐいぐいと引っ張り始める。 「う、う。」 呻き声を上げる花火。男はそんな花火の様子を見て興奮したのか、遂にキスをし始めた。 それを終えると、大きな声で周りに話し始める。 「おい、お前ら!こいつ犯っちまえ!今まで受けた分をここで晴らしてやるぞ!」 「賛成です!」 「やっちゃいますか〜」 花火の目の前で男がズボンを脱ぎ始めると、周りの連中はその隙に彼女の服を剥いでしまう。 露になった裸体は華奢で美しいものだったが、彼女はまるで感情が欠落したかのように無反応だった。そんな様子とは相反して局部はじっとりと濡れており、色気を放っている。 そんな光景を目の当たりにした彼らは興奮を抑え切れず、自慰を始めたり、花火の幼い身体をまさぐったりし始める。 しかしそれでも、彼女は無反応だった。まるで人形のように、されるがままになっている。 そして遂には、彼らは花火の膣内や口を使って性欲処理を始めたのだった…… 「くそっ……なんなんだよ……」 俺には彼女を助ける気は一切無かった。共犯者扱いされるのが嫌だったからだ。だが死んだような顔つきでされるがままの彼女を見ていると、同情のような気持ちが湧いてきてしまう。 と同時に、そんな光景にどうしても倒錯的な興奮を抱いてしまっている自分に嫌気が差す。 俺は煩悩を振り払うかのように頭を振るうと、行くあてもなく駆け出す。 「そんなに走ってどうしたの、おじさん?おばけでも出た〜?」 聞き覚えのある声に、思わず振り返る。 そこには……あの少女、花火が居たのだった。 「お、お前……」 「あは!おじさん、おもしろい顔〜!なんでここにいるのかって思ってるでしょー?それはね……花火に着いてこれたら教えてあげるっ!」 すると彼女はひょいひょいと軽いステップで走り出す。俺はそんな彼女を残りわずかな体力を振り絞り追いかける。 そのまま追いかけていると、花火はとある部屋に入っていった。防音性の高い、小さな小部屋。 俺はそこに入り、息を整えながら花火に尋ねる。 「はぁ……はぁ……なんでこの部屋……というか、なんでここにいる……?」 「さっきまで、こわ〜いおじさん達に犯されちゃってたところ見てたもんね?でもあれは花火じゃないよ。あれはね〜、花火の"影武者"ちゃん!花火そっくりなお人形だよ。」 上がった息を整えながら、酸欠の脳みそでぐるぐると思考を巡らせる。 彼女は一体何がしたいのか。俺にはさっぱり理解ができなかった。 「ぽかーんとしちゃって。おじさん、本当におもしろいねぇ。それでね、おじさん。聞きたいことがあるんだけど……」 パスワードか?機密文書の在り処か?上司の恥ずかしい話か?もうなんでもいいから、とにかく解放してほしいという気持ちでいっぱいだった。 「おじさん、あの人たちが影武者ちゃんを犯してるとき……ずるいって思ったでしょ?」 残念ながら少し心当たりがある。俺に幼女趣味はないが、もう何ヶ月も発散していないせいで、あんな光景を目にすればそんな気持ちにもなるというものだ。 「はぁ、おじさんってサイテーだね。花火がひどいことされてるのに、助けもしないで……しかもあの人たちに嫉妬してたんだ?本当にひど〜い。」 そんな言葉とは裏腹に、淫靡な表情を浮かべながらゆっくりと俺に近づき、顔を覗き込んでくる花火。 「……おじさん、花火とえっちなこと……したいんだ?」 ごくり、と喉が鳴る。長い禁欲生活により激化した生殖本能が、彼女の言葉に反応を示す。 「……花火、おじさんとならえっちなことしてあげてもいいよ。でもその代わり、花火のお願いを聞いてほしいんだ」 理性と本能がせめぎあう。ひとまず、その条件だけ聞いてみることにする。 「あのね〜、おじさんは花火とえっちする代わりに、カンパニーの情報を花火に流し続けるの。これからずーっとだよ。つまり花火と、共犯者になるの!それだけで毎日えっちしてあげる。こんなにいい話ってないよね〜?」 普段なら、絶対にこんな話には乗らない。しかし、常日頃のストレスと、疲労しきった心身により、俺はとっくに正気でなくなっていたのだ。 それでも僅かに残った理性が、頷こうとする俺を食い止める。そんな様子を見た花火は更に俺に近づき、いつでも抱きしめられるような距離感になる。 「……ぎゅーってしたら、もう共犯者だよ?大丈夫、おじさんが大嫌いなこの会社を、花火がもっとめちゃくちゃにしちゃうだけだから。えっちもできて、鬱憤も晴らせて、いいこと尽くめだね?だから……」 背伸びをして、鼻と鼻が触れ合いそうになるほど顔を近づけてくる花火。 「一緒に、めちゃくちゃになっちゃお?ほら、ぎゅーってして……?」 俺は欲望のまま彼女を乱暴に抱きしめる。そのままキスをすれば、脳に悦びが溢れ出す。 柔らかい。温かい。気持ちいい。幼い子にこんな感情を抱くだなんて、最低だ。でも、もう俺は止まれない。 「んっ……ちゅ、ちゅう……れぇ、れる……」 しばらく唇を重ねた後、舌を入れ合う。互いの唾液を交換し合い、溶けてしまいそうな程に熱を感じる。 「んっ……ぷはぁ……。ちゅー、きもちーね……?♡ もういっかい、しちゃう?」 再び唇を重ねる。さっきよりもゆっくりと、お互いの口内を味わい合うようなキス。そのままより強く抱きしめ合えば、華奢ながらも確かに柔らかい彼女の身体を感じることができる。 「あはぁ……ちゅーだけでこんなんなっちゃうんだぁ?♡ ……おじさんが頼めば、どんなえっちなことでもしてあげちゃうよ? ほらほら、どうしてほしい……?」 まるで恋人にするかのように、ズボン越しに股間を撫でられる。その刺激で僅かに残った理性が吹き飛びそうになる。 そんな俺の様子を楽しむかのように笑うと、彼女はかがみ込み、俺のズボンを下ろし始める。 「じゃあまずは〜、舐めてあげる!その間におじさんは、花火にしてほしいこと考えてね?」 ぼろんと露出した一物を、彼女は淫猥な顔つきで眺める。 そして鈴口から漏れる先走りを、ぺろりと舐め取った。 「んふふ、しょっぱ〜い♡ それじゃ……いただきまぁす……ちゅ……」 一物を咥えると、飴玉でも舐めるかのように舌で優しく愛撫される。 「……ぷはぁ。もうでひゃいそう?♡ あむっ……じゅぽ、じゅぽ♡ れるっ……ちぅーっ……♡」 彼女の小さな口では亀頭を口に含むので精一杯なようで、気持ちよくも射精には至らないような微妙な快楽を感じさせられる。 俺はそんな体たらくと、そのくせ優位に立っているかのような態度をする彼女になんだか腹が立ってしまう。 そして俺は彼女の頭をがっちりと掴むと、自分の中の暴力性に身を任せ、乱雑に腰を振り始める。 「むごぉっ!?♡ ぐぽっ、じゅるっ……れろぉ……♡」 急に喉奥にまで一物を突っ込まれた彼女は驚きで目を見開くが、すぐに目を細めうっとりとした表情に戻る。そしてされるがままに奉仕を続けた。 「ぷはっ!げほっ、けほ……はぁーっ……はぁー……♡ もうっ、いきなりなんなのー……」 肉棒から口を離すと、不満げにこちらを見上げる彼女。しかし余裕ありげなその態度にまたしても腹が立つ。 俺は花火にただ一言「咥えろ」と告げる。 そして彼女がおずおずと一物を咥えたのを確認した瞬間、またしても乱暴に喉奥に突っ込む。今度はより深く、長く。 どんどんと余裕の無くなっていく彼女の顔。壊してしまわないように、しかし徹底的に支配したいという欲望が、俺の腰を動かす。 「んぶっ!♡ じゅぽっ……ぐぽっ……♡ むごっ!♡ じゅるっ!♡」 彼女の目からは涙が流れ出し、鼻水も垂れ流しになっている。 頃合いを見て喉からは引き抜いてやると、今度は頬の内側に擦り付けるようにしながら前後運動をし始める。 「ぶぽっ♡ じゅるっ!♡ ふーっ、んぶっ……♡」 頬を俺の一物の形に変形させながら、虚ろな目で恍惚とする花火。そんな光景により劣情を煽らされる。 やがて限界が訪れる。俺は彼女の頭を無理矢理掴み、股間に押し付けるようにして固定する。 そしてそのまま一番奥まで突き入れると、そこで果てたのだった。 「んぶぅっ!!?♡ お゛ぅっ……!♡ ごくっ……ぐぽっ……♡」 大量の精液を流し込まれながらもなんとかそれを飲み込む花火。俺は彼女の口から一物を引き抜くと、彼女はすっかり蕩けた顔になっていた。 「けほっ……おじさんのせーし、濃すぎて喉にひっかかっちゃう……♡」 涙、鼻水、唾液、精液。あらゆる体液で顔をぐちゃぐちゃにする花火。俺はそんな彼女が今度はかわいそうになってしまい、ハンカチで顔を拭いてやる。 「んふふ……おじさん、鬼畜なのか優しいのかわかんないよ。」 そう言いながらハンカチを持つ俺の手に頬ずりしてくる花火。それを見ていると、彼女に対する愛おしさと支配欲が再び湧いてくる。 俺は彼女に「脱げ」と命令すると、花火は淫猥な笑みを浮かべながら、するすると服を脱いでいく。 あっという間に一糸まとわぬ姿になる花火。その肢体は幼いながらに艶かしく、非常に情欲を唆られる。 「えへ……おじさん、花火のからだ、どう?♡ もっとよく見せてあげるね……?♡」 花火は裸のまま仰向けになると、両手で両脚を抱えるように持ち上げる。所謂まんぐり返しの姿勢だ。そのまま指先で女性器を広げ、毛ひとつ無いそれを俺に見せつけてくる。そこは既に濡れており、くぱぁと広げる度に愛液が糸を引く。 そしてもう片方の手で自分の胸や乳首を刺激し始めれば、面白いように身体が跳ねて、愛液が更に溢れていった。 「んあっ♡ はぁーっ……はぁっ……♡ ね、どう?♡ 花火のここ、もうこんなになっちゃってるのっ……♡」 そんな痴態を見せつけられ、いても立ってもいられなくなった俺は彼女の股間に顔を突っ込んだ。 そしてそのとぷとぷと溢れる愛液を、音を立てて啜り始める。 「んぉっ!?♡ お゛っ……♡ おじさん、がっつきすぎだよぉっ……!♡」 幼い子供特有の甘酸っぱいような、それでいて官能的な味のするそれを口内に取り入れていく。どんどん溢れてくるその量は尋常ではなく、俺は彼女の女性器に吸い付いたまま離れられなくなってしまう。 「お゛っ……!?♡♡ やばぁっ……いぃっ!♡ あ゛ぁ〜っ!!♡♡」 そしてそのまま絶頂に達し、小さな身体を震わせながら潮を吹く花火。 彼女の潮が俺の顔や服、そして床を濡らしていく。 「はぁーっ……♡ はぁっ……♡」 息を荒らげている花火。そんな彼女に休む暇を与えることなく、俺は彼女の両足首を掴むとそのまま左右に割り開くようにして押さえ込む。 そして尻を下から持ち上げ、挿入しやすいような角度にする。 俺はその真上から、彼女の割れ目に一物をあてがう。 「ん……挿れちゃうんだ……♡ 念願のえっちだね? おじさん……♡ じゃ、せーので挿れちゃお……? せー、のっ……♡」 俺は花火の声に合わせ、一気に肉棒を突き入れる。 その幼い見た目からは想像もできないほど、簡単に俺の性器を受け入れる彼女の膣。 入り口から膣内の奥まで、全てが俺の肉棒をみっちりと締め付け、まるで別の生き物のように絡みついてくる。 「お゛っ……♡ ほぉ〜……♡♡♡ すごぉいっ♡ おじさんのちんぽ、いいとこっ全部擦って、ぇっ♡♡」 身体を仰け反らせ悦ぶ花火。俺はそんな彼女を乱暴に突き始める。 パンッパンッという肌同士がぶつかり合う音が部屋に響き渡る。その度に身体を仰け反らせながら喘ぐ花火。 「んぉっ!♡ お゛ぉっ!♡ しゅごっ……いぃっ!!っお゛ぉ♡ おじさんっ♡ もっと突いて♡ んぉ♡」 激しく喘ぐ花火。しかしその表情はどこか余裕ありげで、まるで俺を挑発しているかのようだった。 その態度が気に入らず、俺は彼女の小さな胸に手を伸ばす。そしてそのまま乱暴に揉みしだきながら腰を動かし続けた。 「あ゛っ!?♡ おほっ!♡♡ おっぱいらめぇっ!!♡♡♡ んぉっ!♡」 乱れる花火。しかしその余裕の表情は崩れることはない。それどころかむしろより強くなっているようにも見える。 「もっと激しくして♡ もっとめちゃくちゃになろっ♡ おじさぁんっ♡ あっ、あ゛っ!♡」 喘ぎながらも俺を煽る花火。今の俺にとって、その挑発は暴力性に拍車をかけるだけでしかない。 完全にカチンときた俺は、普段なら絶対にしないであろう行為に手を出してしまう。 「……おじ、さんっ……?」 彼女の首に手をかけると、そのままゆっくりと、優しく力を込め始める。 気道に圧をかけ、酸素の供給を制限していく。 「おじさんっ……くるしっ……♡ ぉ……っ♡」 口数が減っていく花火。俺はその間も決して腰の動きを止めず、彼女の膣を蹂躙し続ける。 やがて完全に黙り込んでしまう花火。その目は虚ろで、口からは唾液が垂れてしまっている。 「ぁ……♡ ………ぉ♡ っ…………♡」 酸素を限界まで絞られ、ある一種のトランス状態に入ったのか、小さく痙攣しながらガクガクと身体を震わせ始める花火。 意識を失いそうな彼女。その首から一旦手を離すと、腰を動かすのも一度止めて彼女を休ませてやる。 「っ……!?♡ かはっ!けほっ!ごほっ!」 突然肺に酸素が流れ込み、咳き込む花火。 「はぁー……はぁーっ……♡ おじさん、これ、すごいねぇ……♡ ふぅーっ……♡」 肩で息をしながら、蕩けた顔でこちらを見る花火。 「おじさん……もっと、強くしてもいいよ……? 花火が、こわれちゃうくらい……♡」 そして彼女は俺の手を取ると、自らの首へ誘う。 俺はその手に力を込める。先程よりも強く。そして再び腰を動かし始める。 「ひゅっ……♡ お゛ぉ……♡♡ あ、はぁっ……♡♡」 幸せそうな笑みを浮かべながら喘ぐ花火。 首を絞められ、彼女の膣内が強烈な締め付けに変わる。ぎゅうぎゅうと肉棒を包み込まれながらヒダが蠢き、亀頭や竿を無数の舌で舐られているかのような感覚に陥る。 そんな極上の幼い肉壺を味わうように、ゆっくりとした動きで腰を動かし続ける。 「ひゅーっ……♡ んぉっ♡ お゛っ……♡」 苦しげに悶える花火。しかしその表情はインモラルな興奮に染まり、恍惚としている。 俺もまた、体験したことのない快楽に溺れていた。 「う゛ぅ……はなび、ずっと……イってる……ぅ♡ もぉ、む゛り……♡ おじさん、イって、ぇ……♡」 舌を出し、虚ろな目で言う花火。長時間の軽い酸欠状態により失いそうになる意識を、快楽でどうにか保っているようだった。 そんな彼女の様子を見て興奮した俺は体勢を変え、本格的に種付けプレスを開始する。 「お゛♡ ほ、ぉ゛……♡ ぉ………♡♡」 呻くような喘ぎ声を出しながら悦ぶ花火。俺は彼女の小さな身体に覆い被さり、思い切り腰を突き下ろしていく。 キツく締まる膣を押し広げて侵入し、子宮口を抉る。カリ首で膣壁を擦りながら引き抜けば、後を追うようにして潮を吹き出す。 「ぁ゛っ………! ぅ♡ んぉ………♡♡」 睾丸からゆっくりと、ぐつぐつと煮えたぎった精液が上がってくるのを感じる。 俺はそれを彼女に注ぎ込むため、ペースを上げ、ひたすらに腰を打ち付けていく。 「ぉ゛♡ お゛ぉ♡ おじさ、ぁ♡ せーし♡ せーし、だひて♡ が、ぁ♡ ぁあ♡ ちょうだ、ぃ゛♡ う゛ぅ………♡」 ただ快楽のことだけを考え、腰を動かす。精液を注ぐ。種付けをする。生殖本能を満たす。それだけを考える。 「………ぉ♡ ぉ゛お♡ せ、ーし……♡ おじ、さんの………せー……、し……っ♡ だし、てぇ゛っ………!!♡♡ ぉ、お゛………っ♡」 びゅるっ♡ びゅーっ……♡ どくんっ、どぷっ……♡♡ 射精の快楽が全身を突き抜ける。 思い切り全身を押し付けながらの種付け。花火の柔らかな胸や肢体が俺の身体に合わせ変形し、吸い付き、まるで一体となったかのように感じる。 彼女の小さな身体は俺によって完全に覆い隠され、俺の肉棒は彼女の子宮口にぴったりと密着し、精液を一滴も零すことなく注ぎ込む。 「ぁ…………♡ ぎ、ぃ………♡ぉ゛………っ♡」 声にならない悲鳴をあげ、身体を痙攣させる花火。快楽により無意識的に首にかけた手の力が強まり、もはや言葉すら発せなくなっている。 朦朧とした意識の中、否応なしに射精の快楽を叩き込まれる花火。俺もまた、腰をぐいぐいと押し付けながら、最後の一滴までもしっかりと彼女の子宮に流し込む。 長い射精が終わり、ようやく手を離すと、そこにはくっきりと俺の手の跡がついていた。 「ひゅーっ……ひゅーっ……♡」 白目を剥きかけながら痙攣する花火。俺はそんな彼女を見下ろしつつ、ゆっくりと肉棒を引き抜く。 すると栓を失ったことで逆流してきた精液が、ぽっかりと開いた膣口からどろりと溢れてきた。 必死に呼吸をしながらも、どこか幸せそうな花火の表情を見てなんだか愛おしくなった俺は、彼女の頭を撫でてやる。 「えへ………♡ けほ、けほっ……♡ おじさん……これで、きょうはんしゃだね……♡ ねえ……ぎゅーって、して……?」 掠れた弱々しい声で言う花火。俺はそんな彼女を撫で続けながら、ゆっくりとハグをしてやる。 「ん、ぅ……♡ あしたから、よろしく……おじさん……♡」 ── そして、俺と花火の共犯関係としての日々が始まった。 翌日になると早速俺の家に来た花火。有益そうな情報をひとしきり彼女に話すと、彼女はお礼と言わんばかりに服をするすると脱ぎ始める。 「ほら見て〜?♡ なんにもしてないのに、もうおつゆが垂れちゃうくらいトロトロ♡ おじさん専用のおまんこ、いつでも犯していいよ〜♡」 俺は花火に壁に手をつかせると、後ろから容赦なく挿入し、どちゅどちゅと腰を動かしていく。 「お゛♡ ん、ぉ゛♡ あ゛っ♡ おじさっ、お゛ぉ♡」 尻肉が変形する程強く、深く抽送を繰り返す。そして昇ってきた精液を、我慢することなくその膣内にぶちまける。 「お゛ぅ………♡ んぉ゛………♡ほぉ、おおぉ゛……♡」 ぐりぐりと肉棒を動かし、精液を膣壁に馴染ませる。ひとしきり射精を終えると、俺は体位を変え再び花火を犯し始めた………。 「あ゛♡ ら゛め♡ それだめ……ぇえ゛っ♡ ぎぃ♡ いぐ♡ い゛ぐい゛ぐい゛ぐぅ………っ♡」 「おっぱいいじめないでぇっ♡ あ、ぁ♡ わきもそんなにぺろぺろして、んぅっ♡ だめだよぉ♡ くすぐったいからぁ♡」 「あ゛ぁ〜〜〜っ♡♡ そこちがうぅ♡ きたないから゛ぁ♡ おしり♡ らめ゛っ♡♡」 ── そんな日々が始まってからどれだけ経っただろうか。花火は宣言通りカンパニーという大企業をめちゃくちゃにし、元の半分ほどの規模にしてしまった。 そして俺はというと、もう彼女に話すべき機密情報が完全に無くなってしまった。 もうこの関係も終わりかな……などと考えながら、花火にそのことを話す。すると彼女はきょとんとしながら言う。 「え?いいよ〜、情報なんて。もう花火、おじさん目当てで来てるから。ね、今日はどんなえっちしよっか?ほらほら、早くしよ?花火、我慢できないよ〜♡」 ……そこからの記憶は曖昧だ。とにかく、脳が快楽を感じ続けていたことだけを覚えている。 「おじさん♡ すき♡ すきだよぉ♡ けっこんしよ♡ こどもつくろ♡ まいにちべろちゅーしよ♡♡♡」 ひたすら腰を動かし、幼い彼女を貪る俺。 「ぁ゛〜♡ すきぃ♡ だいしゅきっ♡ おじさんのせーしで、はなびのなかいっぱいにしてぇっ♡♡ せーし、せーしっ♡♡ はやくちょうだいっ♡♡」 ── 俺と花火の性に塗れた日々は、どうやらまだまだ続くようだ……。

Comments

まやら様、いつもコメントありがとうございます! ピノコニーのストーリーを読んでいたら、思わず花火ちゃんの話を書きたくなってしまいました。頭の中の想像通りに書くことができたのでよかったです。 いつも細部まで読んでいただき嬉しいです。書き手冥利に尽きるというものです。 次回はまやら様のリクエストから、ブローニャとペラのものになります。今月中に投稿できるか少し怪しいですが、ひとまず頑張ります。 今回もありがとうございました。

えちえちサバイバルナイフ

花火ちゃんのエッチありがとうございます!今回もメスガキな感じの表現がよかったです。花火ちゃんは激しいプレイ似合いますね。最後おじさんとのセックスにハマっちゃうのもいいですね。 次回も楽しみにしてます!

まやら


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