千織ちゃんに調教されてダメになっちゃう話
Added 2024-03-30 18:33:54 +0000 UTC「え?どうしてもお願いしたいことがある……?突然来たと思ったら、いきなりお願い?ダメ。今忙しいの。……冗談よ。言ってみなさい?」 俺は千織にどうしてもして欲しいことがあり、千織屋に来た。ただそれは他の人に聞かれてはまずいことであり、だからパイモンも置いてきたし、お客さんがいないタイミングを見計らって来たのだ。 俺は意を決すると、口を開く。 「……踏んでほしい?……君、自分が何言ってるか分かってるの?」 分かってる。こんなことを友人にお願いするだなんて、とても正気じゃない。でも、千織を一目見たときから、この歪んだ衝動が抑えられなくなってしまったのだ。ごめん、でも、どうしても…… 「はあ……分かったわ。丁度作業もひと段落した所だったし、付き合ってあげる。じゃ、付いてきなさい。」 そう言うと、試着室へと入っていく千織。申し訳程度のプライバシーしか無く、人が二人入るにはかなり窮屈な場所だ。 「ほら、とっとと横になりなさい。はぁ……。どうして私がこんなこと……。」 厚底の靴を脱ぎながら、キッと蔑むような目つきを向けてくる千織。俺は心を躍らせながら、言われた通り仰向けになる。 「はあ……じゃ、行くわよ。ほら、ほらっ……これでいいの?」 千織がぐりぐりと俺の身体を少し遠慮がちに踏みつける。 夢にまで見た瞬間だ。俺が痛みと悦びに身を捩らせると、彼女の蔑むような目つきがより鋭くなる。 「まさか君がこんな変態だったなんてね。踏まれて喜ぶなんて、普通じゃないわよ。本当にっ……気持ち悪い。」 蔑みの言葉と共に、彼女のタイツを纏った足裏で蹂躙される。段々と彼女にも熱が入ってきて、踏む力が強くなってくる。 ただ……彼女が踏むのを頑なに避けている部分がある。本当に、いけないことだとはわかっているのだけれど……俺は、"そこ"を踏んでもらえるよう千織に頼む。 「はぁ?分かってるの?そんなこと、本当に一線を超えちゃってるわよ?……でも、さっきからここ……ビクビクしてて目障りだったのよね。それじゃ、望み通りにしてあげる。」 ぐりぐりと一番大切な部分に触れられる。待ち望んだ瞬間だ。彼女の足に包まれながら、俺は至上の快楽と背徳感を味わう。 「情けない声が出ちゃってるわよ?そんなに良いわけ?この変態……。」 千織からの罵倒にさえ、俺は興奮を隠せない。ぐりっと踏み躙られる度、身体がビクビクと跳ねる。 「どんどん硬くなってきてる……。本当に分かりやすいわね。」 彼女の足は器用にも、俺が最も反応してしまう場所を的確に捉えてくる。身体の芯を焦がすような快楽が全身を走り抜ける。 「ふふっ、凄い顔。気持ち良さそうなのが丸わかりよ?腰も浮いちゃって……そろそろ限界なんでしょう?ほら、とっとと出しちゃいなさい……っ!」 ぐりっと一際強く刺激されると、全身に強烈な電撃が走る。俺はそのまま無様に果ててしまった。 「あーあ、出ちゃった……。本当に踏まれてイっちゃうなんて、救いようのない変態ね。」 蔑む彼女の言葉すら、今の俺にとっては興奮材料でしかない。 「もう満足したでしょう?着替えを用意してあげるから、落ち着いたら出てきなさい。」 千織はそう言うと、俺を放置して試着室を出ていってしまった。俺はあまりの体験の余韻に浸りながら、しばらく恍惚とすることしか出来なかった……。 それから数日が経ち。俺はあの体験が忘れられず、またしても千織の所へと来てしまう。 「はあ、また来たの?今度は何?どうせろくな用事じゃないんでしょう?」 呆れたように言う千織。問答無用で追い返したりしない辺り、彼女の優しさが伺い知れる。 今回はある物を持参してきた。それを掲げながら彼女に言う。 「これを着てえっちなことをして欲しい?……君、これどこで買ったの?この私に、そんなセンスない下着を着せるつもり?貸しなさい。これよりもっと良いのを仕立てるから、三日後また来て。」 そう言うと千織は俺から持ってきた服を強奪し、店の奥へと消えてしまった。 えっちなことはしてくれるのか。俺は期待に胸を膨らませながら、三日後を待つことにした。 「来た来た。例の物、出来てるわよ。着てあげるから、試着室で待ってなさい。」 元の下着が元の下着なだけに、おそらくかなり過激なデザインの下着なのだろうが、それでもノリノリで着替えてくれる千織。やがて着替え終わった千織が部屋に入ってきた。 「どう?私らしくリメイクしたの。元々はただ下品で過激なデザインだったけど、これは品もあるし、君好みの色気もあるでしょう?」 ネグリジェとランジェリーを掛け合わせ、そこに彼女らしい和の要素を上品に散りばめた可愛らしい下着だ。 安物の下着に対抗心を燃やして、こんなものを作ってくれるだなんて。凄まじいプロ根性だ。 興奮しながらも素直に感心していると、こちらを見つめながらゆっくりと近づいてくる千織。まるで貴方は私の獲物、とでも言うような表情で。 そのまま無言でベッドに押し倒される。彼女の体温、香り、吐息が直に感じられる程密着され、思わず鼓動が加速する。 「ねぇ……君の言うえっちなことって、何?どんなことさせるつもりだったの……?ほら、言いなさい……。」 千織が耳元で囁くように問いかけてくる。こんなこと言われて興奮しない男など居ない。俺は正直に欲望をぶちまけた。 「ふーん……そんなにやらしいことがしたいのね?良いわよ、付き合ってあげる……ただし、条件付きだけど。」 千織は妖艶に微笑むと俺の耳元に口を寄せてきた。そして彼女は艶かしい声で言う。 「私が良いって言うまで、絶対に射精しないこと……。破ったら二度と私に逆らえないような身体にしてあげるから、そのつもりでね。」 千織はそう言うと、俺の耳を舐め始めた。まるで頭の中をぐちゃぐちゃに犯されるような感覚が襲いかかってくる。 「んっ……ちゅぱっ……。ふふっ……まだ何もしてないのに、こんなに大きくしちゃって……。相当楽しみなのね?それじゃあ待ちきれないみたいだし、早速始めましょうか……。」 そう言うと千織は俺のズボンをぐいっと下ろし、一物を露出させる。 「それにしても、罵倒しながら手でしてほしいだなんて……君、とんでもないことをお願いしている自覚はある?こんなこと、私以外……誰も付き合ってくれないわよ……本当に、変態……っ♡」 耳元で吐息混じりに罵られながら、一物全体を優しく刺激される。甘ったるい快感と声で脳がゆっくりと蕩けていく。 「どんどん硬くなってきてる……。気持ちよさそうな顔しちゃって……。これだけでこんな蕩けてるのに、もっと気持ちよくしてあげたらどうなっちゃうのかしら……?」 空いている方の手で俺の乳首を弄り始める千織。彼女の細い指が俺の身体を這い回り、その刺激に否応なしに興奮を煽られる。 「ふふっ、可愛い声出しちゃって……。そんなに良いのかしら?もう出ちゃいそう?……ダメ。この程度の刺激でイくなんて、許さないから……。ほら、頑張って我慢しなさい……。」 指で乳首をくりくりと転がされながら、耳を舐め回される。それと同時に、常に一物に優しい快楽を与えられていく。 「乳首もこんなに硬くして……そんなに気持ちいいの?もう限界?君の身体、面白いくらいビクビクしてる……ふふっ……。」 俺の反応を楽しむように焦らしてくる千織に、俺はただ悶えることしか出来ない。 「あらあら、辛そうな顔……。変態さんも限界みたいだし、そろそろ終わらせてあげようかしら。あ、もう射精していいって意味じゃないわよ?勘違いしないでね。」 責める手を一切止めることなく話を続ける千織。 「今から十秒カウントダウンするから、それに合わせて射精しなさい。十秒経つ前に出しちゃった時は、最初に言ったお仕置きが待ってるから。覚悟しておいてね?それじゃあ、いくわよ……」 カウントダウンが始まる。 「じゅーう……きゅーう……」 予想外にゆっくりなカウントを始めると同時に、激しい手コキを開始する千織。今まで散々焦らされてきた一物にとって、その快楽は劇薬すぎる。 「はーち……なーな……ろーく……」 必死に我慢する俺の様子を見て、愉快そうに口元を歪める千織。負けじと堪えるが、限界はもう目の前まで来てしまっている。 「ご〜〜〜お………よ〜〜〜ん……」 どんどんと激しくなっていく手の動き。それに反して、カウントはどんどんとゆっくりになっていく。こんなの、到底我慢できるわけがない。 「さ〜〜〜〜んっ………♡」 必死の抵抗も虚しく、呆気なく俺は射精してしまう。射精中も千織は手を動かし続け、最後まで搾り取ろうとする。 「あーあ、出しちゃった……。それじゃあ約束のお仕置き、ね……。」 そう言うと千織は射精直後の一物を握ると、容赦無く扱き始めた。とうに出すものなど無いにも関わらず、強制的に快楽を感じさせられる。 「苦しいでしょう?辛いでしょう?でも、我慢できなかった君が悪いんだから……。ほら、頑張って……!」 敏感になった亀頭をぐりぐりと弄られ、強烈な刺激を叩き込まれる。その苦痛と快楽の中間のような刺激に、俺はただ悶えることしか出来ない。 「ふふっ、凄い声……。悲鳴みたいな叫び声あげちゃって、そんなに苦しいの?それとも……気持ちいいの?」 のべつ幕無しに与えられる刺激。歯を食いしばりそれに耐えていると、突如として強烈な尿意に襲われる。半ば絶叫のような声で千織にそれを伝えると、彼女はまたしても口元を歪める。 「ふふっ、いいわよ。出しちゃいなさい。大丈夫、と〜っても気持ちいいから……♡ ほら、せーのっ……!」 彼女の声に合わせ、俺は思いっきり下腹部に力を込める。すると尿ではなく、透明な潮が勢いよく放出された。と同時に、今まで感じたことのない快感が身体中に迸る。 「ふふっ、すっごい潮吹きね……♡ 男でもこうして、亀頭をイジめ続ければ潮吹き出来るのよ。知ってた?」 千織の言葉が一切頭に入らない程の快感。脳がショートしてしまったかのように、思考回路が働かない。 「こんな快感、君一人じゃ味わえないでしょ?……言っておくけど、これは序の口だから。まだまだ君の身体を調教してあげないと……♡」 捕食者のような目つきで俺を見つめる千織。痺れるような快楽が脳内に波のように押し寄せてくる。俺はそれに耐えきれず、そのまま失神してしまった……。 あれから数日が経った。フォンテーヌを離れた俺達は、ある依頼を受けて璃月に滞在している。 いつものように魔物を倒したり人助けをしていたら、気づけば辺りは暗くなっていた。 野宿をするためテントを張り、一息つく。ふとその時、千織との行為を思い出した。 丁度パイモンも別行動しているし、この衝動を我慢する必要もない。 俺は一物を取り出すと、千織のことを考えながらゆっくりと扱き始める。 だが……物足りない。手の動きをどんどんと早める。決して気持ちよくないわけではない。だが、射精に至らないのだ。 気が狂いそうだ。どれだけ自分で慰めようとも、千織のあの手つきには至らない。結局そのまま射精することは出来ず、不完全燃焼のまま眠りにつくことしか出来なかった。 それから数日間、どれだけ自慰をしてもイケない日々を過ごした。もう正気を保つことが難しくなってきて、最後の方はパイモンに心配されてしまう程だった。 俺は病院に連れて行かれる前に、目的地をフォンテーヌに変えることをパイモンに告げた。 そして……俺はふらふらとしながら、千織屋へと足を運ぶ。もう、あれから一ヶ月が経とうとしていた。俺は今までに何度も自慰に励んだが、一度も射精することは叶わなかったのだ。 縋るように千織屋の中へと入ると、そこには念願の人物が居た。 俺の様子を見るなり、彼女は全てを理解したようだった。 「ほら、おいで。辛かったでしょ?でももう大丈夫。今日まで気持ちよくなれなかった分、私が沢山気持ちよくしてあげるから……。」 俺を抱き寄せ、頭を撫でながら言ってくれる千織。彼女の慈愛と狂気の入り交じる声が脳に行き渡る。 肩に手を回され、そのまま試着室へと連れていかれる。待ちわびたその瞬間が近づいてきた。あまりの興奮に息が荒くなり、頭がぼーっとする。 千織にされるがままに壁に手をつかされ、ズボンと下着を膝のあたりまでずり下ろされる。 「あーあ、かわいそうなおちんちん……。ずーっと射精できなくて、こんなに腫れあがっちゃってる……。」 氷柱のように枝垂れる俺の一物を、つん、とつつく千織。俺の身体はそれだけで面白いようにビクビクとしてしまう。 「ふふっ、本当に苦しそう……。大丈夫、今気持ちよくしてあげるから……ほら、力抜いて……?」 そう言うと千織は俺の一物を優しく掴み、扱き始める。自分の手では決して得られなかった快楽が、全身を駆け巡る。 「ほぉら、しーこしーこ……♡ふふっ……気持ちいい?君の弱点、ぜーんぶバレてるから……。ほら、こことか弱いんでしょ……?」 扱きながら亀頭をくりくりと弄られる。腰が抜ける程の、ずっしりとした快感。足がガクガクと震え、声が漏れてしまう。 「カウパー、地面にぽたぽた垂れちゃってる……もう限界みたいね……♡ 」 千織は責めをどんどんと激しくしていく。身体中に快楽が響き渡り、俺は腰砕けになってへたりこみ、四つん這いになってしまう。 「ほら、我慢しなくていいのよ……。ほら、ほら……♡」 手の動きを激しくしながら、耳元に顔を近づけてくる千織。 「思い切り精液出しなさい……♡ イけっ……イっちゃえ……♡ イけ……イけ……イけっ……♡」 甘い声が脳を溶かし、快楽が全身を痺れさせる。その快楽は一物に集まり……。 「あぁっ……♡ すっごい射精……♡量も勢いも、前より全然多い……♡」 尿道からとてつもない勢いで精液が飛び出し、地面を汚していく。千織は程よい力で一物を握り続け、射精の快楽を増幅させてくれる。 「すごい……♡ 濃厚で……ゼリーみたいな精液……♡ びゅー、びゅーって……♡」 射精の勢いが衰えてきたタイミングで、千織は一物をゆっくりと扱き、牛の乳を絞るかのように精液を出させていく。 「まだ出てる……♡ たっぷり出しなさい……♡」 強烈な快楽に頭が真っ白になる。もう何も考えられない……。俺はただ、千織のされるがままになっていた……。 長い時間をかけて全ての精液を出し終え脱力していると、千織にそのまま押し倒される。 「君のせいだから。こーんな精液見せられちゃったら、誰でもこうなっちゃうわよ……」 まだ絶頂の余韻が抜けておらず、まともな返事が出来ない俺に馬乗りになる千織。顔を近づけられたかと思うと、優しくキスされてしまう。そのまま舌をねじ込まれ、口の中を犯される。 「んちゅ♡れろれろ……ちゅぱ……♡」 口の中を蹂躙され、思考が停止する。脳が蕩けて何も考えられなくなる。 「ふふ、可愛い……♡ 君の恥ずかしいトロ顔、見ちゃった……♡」 俺の唇にちゅっ、と軽く口づけをすると、突然立ち上がる千織。 「ちょっと待ってて。良いものを用意してくるから。」 息を整えながら彼女の戻りを待つ。少しすると、千織が戻ってきた。 いつもの服装ではなく、セクシーな下着を纏って。これは……以前彼女が仕立て、着てくれたあの下着だ。 「ほら……覚えてる?ちゃんと取っておいたの。君とえっちする時のために、ね……♡」 透け感があり、いつ見ても彼女に完璧に似合う上品な下着だ。千織のスタイルの良さを引き立て、より淫靡に見える。 何よりこれを彼女自身が、俺のために仕立てたという事実が俺を興奮させるのだ。 再度俺に馬乗りになると、身体を倒し密着してくる千織。 「ね、しよっか……。いいでしょ?私のものにして、いいよね……?」 耳元で甘く囁かれ、俺はもう何も考えられなくなってしまう。 「もう、挿れちゃうから……♡」 下着を横にずらし、俺の一物を自分の秘所にあてがう千織。俺のものは既に準備が出来ており、彼女の中に入りたがっている。 「ふーっ……♡ふーっ……♡ ん"ぅっ♡ううぅっ………♡♡」 ゆっくりと腰を落としていき、俺の一物を呑み込んでいく千織。俺は身体を動かせず、ただ快楽に溺れていく。 「んっ……♡はぁっ……♡ きもちっ……♡」 最後まで入りきると、千織は恍惚とした表情を浮かべる。彼女が快楽に身を震わせる度、胸がたゆんと可愛く揺れている。 そのままゆっくりと騎乗位を開始する千織。ただ腰を上下させるだけでなく、円を描くように動かしたり、前後に腰をグラインドさせたりしてくる。 「んっ……♡ あぁっ……ん、ぅ♡」 お互いの陰部で擦れ合う度、腰が抜けそうになるほどの快楽が身体を支配する。 会話もせず、夢中で性を貪る二人の喘ぎ声だけが部屋に響く。 次第に俺の腹に手を着いている千織の手に力が入り、腰の動きも速くなっていく。 「ん"っ……♡ふっ……ぅ"……♡おちん、ちん……すごっ……♡」 彼女にされるがままに、ただ快楽に溺れる。俺の上で巧みに身体をくねらせる千織の視線は、まるで獲物を狙う獣のように鋭く、淫靡だ。 彼女は身体を倒れ込ませ密着してくると、そのまま激しい杭打ちピストンを開始する。 「ん"っ……♡ はぁっ……あ"っ……♡」 千織の柔らかい身体が押し付けられ、俺の興奮は最高潮に達する。彼女の膣は一物を搾り取ろうと全力で締め付けてきており、俺は為す術もなく射精してしまう。 「あぁっ……♡あつい……♡射精、早すぎよ……♡」 射精しているというのに、動きを止める様子が一切ない千織。射精が終わってもなお、彼女は腰を打ち付けてくる。 「一ヶ月我慢してたんでしょ……?もうちょっと頑張りなさい……君の本気の精液、私に受け止めさせて……♡」 最後の力を振り絞り、千織に抱きつく。密着した状態で腰を動かし続ける千織。互いの肌が重なり合い、互いの熱を交換し合う。 「ん"っ……♡ぁ"、あぁっ……♡」 千織も限界が近づいているのだろう。腰がガクガクと震え始め、俺の身体に回した手がぎゅう、と強く握りしめられる。 「ん"っ……♡ぁ、はぁぁっ……♡イッく……♡ イくっ……♡♡ 」 彼女の腰の動きが大きくなる。ばち、ばちと激しく打ち付けられ、そして一際大きく腰が跳ねたかと思うと、千織は身体を仰け反らせ絶頂を迎えた。 「っ"……♡っ"ぅ……♡ イクッ……イクッ……♡イッ……くぅ……♡♡♡」 ぎゅうぅぅっ……っと収縮する膣の動きに抗うこともできず、俺は二度目の中出しを開始する。 「あ"っ……♡だめ……とめて……♡また、い"くっ……♡♡ 」 絶頂により敏感になった子宮に熱い精液がびちゃびちゃと叩きつけられ、その快楽でまた絶頂してしまう千織。何度も身体を跳ねさせ、絶頂の快楽に耽る。 「んぢゅぅっ……れろれろ……♡ ちゅぱっ……ぢゅるる……♡」 抱きしめ合いながら、ベロチュウをしながらの種付け。白目を向いてしまいそうになる程の快楽を味わいながら、俺は千織の膣内に精液を出し続けた。 「ん……ぁ……♡ すご、い……♡君の、射精……長すぎ……♡」 絶頂の余韻で身体を痙攣させている千織。だが、その目は未だに獣のような光を失っていなかった。 身体を起こすと、俺の頬を撫でる千織。 淫靡に笑うと……またしても腰を動かし始める彼女。 流石に……!と声を上げようとするも、手で口を塞がれてしまう。 俺は理解した。抵抗など許されないのだ。なぜなら俺はもう、彼女のものなのだから。 そのまま俺は朝まで、快楽を味わい、快楽を提供し続けたのだった───。
Comments
まやら様、コメントありがとうございます!喜んで頂き、光栄です。 新キャラ、どれも魅力的ですよね。誰の話を書こうか迷ってしまいます。ひとまずロビンちゃんは候補のひとつですね! 今は青雀の話を書いています。完成はもう少し先になりそうです、申し訳ございません。 次回もご満足頂けるよう、尽力させて頂きますね。
えちえちサバイバルナイフ
2024-04-08 08:24:11 +0000 UTC千織ちゃんのエッチありがとうございました!やっぱり千織ちゃんといえばエロ衣装と足コキですよね!変態って言われるとこがよかったです! 原神もスタレも女の子の新キャラがまだまだ出てくるので楽しみですね。とりあえずロビンちゃんとはエッチしたい。 次回はどの女の子のエッチなのか楽しみにしてます。
まやら
2024-04-04 09:36:48 +0000 UTC