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えちえちサバイバルナイフ
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ルアンメェイちゃんとえっちな実験をして、最後は妊娠確定セックスする話

俺は穹。星穹列車の開拓者だ。近頃は平和で、退屈だと考えていた所、丁度ルアンメェイから呼び出しのメッセージが来たのでヘルタの宇宙ステーションに向かっている最中だ。 指定された場所へ向かうにつれ、人通りがどんどん減っていき、しまいには全く人が見えなくなってしまった。まるで他と隔絶された空間のようだった。 宇宙ステーションにこんな場所があったのか。 俺はルアンメェイに言われた部屋の前に立つと、ひとりでに扉が開き、そして彼女の姿が見えた。 「ああ、お久しぶりですね。私の助手さん。こんな辺鄙な場所に呼び出してしまって、すみません。ですが……今回の用件は、絶対に他人に聞かれたくなかったのです。」 一体どんな用件なのかとルアンメェイに尋ねると、彼女は少し言い淀む。しかしすぐに普段の表情になり、淡々と告げてきた。 「実は、今進行中の実験に……男性の精液が必要なんです。それも、大量に。どこからか仕入れようかとも考えたのですが……やはり、品質が悪く。なので、あなたに協力して頂きたいのです。」 これはもしや、えっちな展開なのか。早くも反応する愚息を宥めながら、ルアンメェイに具体的にどうすればいいのか聞いてみる。 「簡単なことです。あなたにはしばらく宇宙ステーションに滞在してもらい、新鮮な精液を提供してもらいます。こちらに特別な試験管がありますから、ここの中に出してもらえますか。後はそれを私に届けるだけです。できれば毎日お願いしたいのですが……」 やはりというか、ひとりで済ませろという雰囲気のルアンメェイ。当然だよなと思いつつ、俺はどうにか正当性のある理屈で、えっちな展開に持っていけないか考える。 「え、報酬ですか?すみません、今回はとくに用意しておらず……それなら代わりに、助手に協力するのは当然、と?……わかりました。私としても、あなたにきちんと毎日精液を提供して頂けなければ困りますから。」 よし。俺は心の中でガッツポーズをする。後はルアンメェイに失望されないギリギリの要望をするだけだ。俺は必死に考え、ひとつの提案をする。 「手で、輪っかを作る……ですか?はい……わかりました。あなたが何を考えているのかわかりませんが……それだけでいいのなら……。」 訝しみながらも手で輪っかを作ってくれるルアンメェイ。俺の前で彼女に膝立ちをさせると、俺は一気にズボンを脱ぎ、既に硬くなり始めているモノを取り出す。 「……っ!こ、ここでするのですか……?あなたがいいのなら、構いませんが……」 構わない。俺は彼女の手によって作られた輪っかに肉棒を突っ込む。そしてそのまま前後に腰を動かし始める。 「あっ、すごい……これが、本物の、男性器……あっ、熱い……」 興味津々といった様子で俺の肉棒の動きを見つめるルアンメェイ。その彼女の視線によってますます興奮が増していく。 「先端からとぷとぷと、透明な液が溢れてきています……これが、カウパーなのでしょうか……?あ、更に分泌量が増えています。……なんだか、可愛いですね。」 優しくにぎにぎとしてきたり、少しだけ手を前後に動かしたりしてくるルアンメェイ。裏筋やカリ首に彼女の細い指が当たり、強い快楽が押し寄せてくる。 「あっ、どんどん熱く硬くなって……!んっ、ぁ……」 尿道を熱い塊が這い上がってくる感覚。ルアンメェイの綺麗な顔や、服から露出した肌を見ながら、射精へと向かっていく。 「そろそろ、出そうなのですか……?先端にこれをあてがっておきますから、このまま出していいですよ……。」 例の試験管を先端にあてがわれる。俺は我慢をやめ、その中に思い切り射精をしていく。熱い精液が尿道を駆け抜け、試験管に注がれていく。 「わっ!ん……ビクビク、していますね……。」 突然の射精に驚き、危うく試験管を落としそうになるルアンメェイ。しかしすぐに体勢を立て直すと、俺の吐精が終わるまであてがい続けてくれた。 「……終わりましたか?ありがとうございます。突然手で輪っかを、なんて言い出した時は驚きましたが……この程度なら構いません。私の研究のためですから。それでは、明日もお願いできますか?」 俺は息を整えながら、ひとりでは上手く射精できないかもしれないから、明日も協力してほしいと伝える。 「……わかりました。それでは、明日もこの場所で会いましょう。それでよろしいですか?」 問題ないと伝える。こうして俺の、ルアンメェイに精液を提供する日々が始まったのだった。 「ふ、太もも……ですか?」 翌日。例の場所に集まった俺達は、精液を滞りなく提供するための"協力"の話をしていた。 昨日は手だったが、今日は太ももでの協力をお願いしてみる。 「わ、わかりました……こう、でしょうか……?」 彼女の肉感のある太ももにみっちりと挟まれ、亀頭だけが顔を出している。 その光景だけで、俺のモノはびくびくと反応してしまう。 「わっ……また大きくなってきました……」 不思議そうに肉棒を見つめるルアンメェイ。俺は腰を上下に動かし、彼女の太ももをゆっくりと味わっていく。 「んっ……ぁ、太ももの中で、擦れて……熱い……」 少し冷たくしっとりとした彼女の太もも。柔らかいがハリのあるそれに包まれていると、またすぐに限界を迎えそうになる。 「そろそろ、ですか……?いいですよ……。リラックスして、出してくださいね……。」 そういいながら試験管をあてがってくるルアンメェイ。俺は太ももに包まれる心地よい感触の中、射精した。 「どくんどくんと、脈打っていますね……。深呼吸して、ゆっくりと……出し切ってください……。」 俺の肉棒の形にぴったりと吸い付いてくるルアンメェイの太もも。どくんどくんと脈打ち、射精する度に心地いい肉感を感じる。 「ふふ、なんだか不思議です……自分の太ももで、男性の大切な部分を包んで……精液を出させているなんて……」 うっとりとした表情で俺のモノと精液を見つめるルアンメェイ。その艶かしい表情にさらに興奮し、俺のモノは再び硬さを取り戻していく。 「わっ、また硬く……!ですが、すみません……。もう今日の必要分は集まってしまいました。なのでまた明日、ここで。」 俺は歯を食いしばりながら退散した。その後は早く明日になれと願いながら、一日を過ごしたのだった。 そこから俺は毎日徐々に、ゆっくりと行為の内容をエスカレートさせていった。 脇や髪。次は足。キスしながらの手コキ。その彼女の美しい唇でのフェラチオ。大きな胸で包み込まれる、至極のパイズリ。甘い言葉を囁かれながらの、授乳手コキ。 そして今日は、素股をお願いすることにした。 「え、私の女性器に、あなたのを擦り付ける……ですか。それは……ほとんど性交渉では……。下着越しだから大丈夫、ですか?……わかりました。では、早速始めましょう。」 俺はルアンメェイの後ろに立つと、後ろから彼女のむちむちした太ももをがっしりと掴む。そして彼女の股間に俺のモノを触れさせた。 「んっ……ぁ、すごい……熱い……」 そのまま腰を動かし、前後に動く。彼女の下着越しに、温かくて柔らかい感触を感じる。その感覚にどうしようもなく興奮してしまい、どんどんと劣情が高まっていく。 「あっ……ど、どんどん硬くなって……。」 もっと彼女を感じたいと、俺は体を前に倒す。ルアンメェイの綺麗で艶のある黒髪の後頭部が目の前にある。 俺はそこに顔を近づけ、彼女の甘い匂いを嗅ぎながら腰を振っていく。 「んっ、ぁ……なんだか、くすぐったくて……あっ……!」 顔を赤くしながらそう呟くルアンメェイ。その声を聞きながら、俺はさらに腰を振り続ける。 「あっ……♡はーっ♡はーっ♡っ……♡」 彼女の艶かしい声と、鼻腔を満たす匂いでどんどん昂っていく。頭がおかしくなりそうな程の興奮が、俺のモノを限界へと導いていく。 「だ、出して、良いんですよ……?このまま……っ♡あ……♡」 そんなことを言われ我慢できるはずもなく、俺は腰を思い切り突き出し射精した。 ちゃっかりあてがわれた試験管に、びゅるびゅると勢い良く吐き出していく。 「ん、あっ……♡あなたのっ……♡熱い……っ♡」 彼女の髪から漂う甘い香り、すべすべでむちむちした太ももの感触、美しい横顔を快楽に染めた表情。その全てを堪能しながらの射精は長く続き、彼女の試験管を俺の精液で満たしていった。 「はぁっ、ふぅ……。ありがとうございました……。明日も、よろしくお願いしますね……。」 ルアンメェイは太ももについた精液を拭いながら、少しだけ振り返ってそう言った。 そして翌日になり、またいつもの場所に集まる俺とルアンメェイ。俺はとうとう、彼女に"アレ"をお願いすることにした。行為をゆっくりと過激にしてきたのも、全てはこのためだ。性的な行為に慣れてきた今の彼女なら、きっと頷いてくれるだろう。 「え……セックス……ですか。つまり……性交渉……。最後は引き抜いて試験管に出すから大丈夫……?なる、ほど……。」 そう言ったっきり、顎に手を当てて俯き思索に耽るルアンメェイ。 これは流石にダメか。思えばパイズリをお願いした時も、かなり訝しまれてしまっていたのだ。 きっと断られてしまうか、精液提供自体無しになってしまうのではないか。そんなことを考え不安になっていると、ルアンメェイが口を開いた。 「明日まで……待って頂けませんか。今日の提供は無しで構いませんから。」 そう言い残し、ルアンメェイはどこかへ立ち去って行った。 次の日。例の場所に向かうと、いつものようにルアンメェイが立っていた。しかし、なんだかいつもと雰囲気が違う気がする。 「来ましたね。昨日の件についてですが……まずは私が、あなたに提供させて貰ったものをどのように利用しているかを説明させてください。」 今まで見たこともない、意を決した表情。そんな彼女の様子に少し困惑しながらも、黙って聞くことにした。 「私は……貴方の精液から、生命を創ろうとしていたのです。分かりやすく言うと……体外受精を、もっと高度にしたものです。ですが……ヒトや、それに近しいものを創るのには抵抗があり……。あなたとこの実験を始めてから、全てが失敗に終わるか、頓挫しているのです。」 ルアンメェイとえっちなことをしている興奮で、実験の内容など気にもしていなかったが、どうやらかなり恐ろしいことに加担していたようだ。 目を閉じ、覚悟を決め直すような仕草をするルアンメェイ。ゆっくりこちらを見据えると、再度口を開いた。 「そこで……考えたのです。私自身が、子を宿せばいい、と。今までは協力者が居ませんでした。ですが……今は違います。」 唖然としながら話を聞く。さらに続けるルアンメェイ。 「私自身が子を宿すという経験は、更に生命の根源へ近づくきっかけになるでしょう。それに、あなたの精液提供に協力している日々の中で……私は、女としての悦びを知ったのです。なのでこれは、知的好奇心だけに由来するお願いではありません。私の、心からのお願いでもあります。」 難しくてよく分からない。バカにもわかるように言ってくれとお願いする。 「要するに……父親になる覚悟はありますか?と、聞いているのです。もしその覚悟があるのなら、試験管にではなく、私の膣内への、直接の射精をお願いしたいのです。」 衝撃的すぎる発言に、頭が真っ白になってしまう。今、ルアンメェイは父親になれと言ったのか……? 「返事は……いただけますか?」 一瞬、世間体だとか、責任だとか、そういった理性的な思考が脳内を駆け巡る。だが目の前のあまりに美しい、男の理想のような女性に膣内射精を懇願されていると考えたら……答えはひとつだった。 「……分かりました。決断して頂き、ありがとうございます。では……準備をさせてください。」 そう言うと何か、妖しい色の液体の入った瓶を取り出すルアンメェイ。するとコップ一杯程の量のそれを、ぐいっと一気に飲み干した。 「これは、私が作った妊娠確率を上げる薬です……。効果が出るまで時間がありますから、それまではあなたの性的興奮を高める時間にしましょう。こちらに簡易的なベッドを用意させて頂きましたので……そこに横になってください。」 言われるがまま、ベッドに横たわる俺。 その上に覆いかぶさるルアンメェイ。ふと、彼女と目が合った。平静を保とうとしているようだが、頬は紅潮し、呼吸も荒くなっている。 「では……まずは接吻からです。」 そう言うと、彼女は俺の唇を奪った。舌と唾液を絡ませ、貪るようなキスをしてくる。 「ん……れろっ……んっ♡ちゅぱっ♡んむ……♡」 彼女の口から送り込まれる甘い唾液をごくりと飲み干す。その度に体の底から興奮が湧きあがり、肉棒が熱を帯び始めるのを感じる。 ルアンメェイと密着しながらのキス。胸や太ももの柔らかい感触に興奮していると、彼女がゆっくりと唇を離した。 「ぷはっ……。もう、こんなに硬くなって……♡」 そう言って肉棒をさすってくるルアンメェイ。そのままゆっくりと肉棒を握りこみ、上下に動かし始める。 「ふふ、たくさんカウパーが出ていますね……♡ 」 滑った指先で俺の肉棒を刺激するルアンメェイ。優しく、しかししっかりと包み込む指や手の平の感触に、じわじわと射精感がこみ上げてくる。 「びくびくしています……射精しそうなのですか……?それはいけません。やはり、手淫はやめにしましょう……。ここで射精してしまっては、膣内での射精量に関わりますからね。」 ならばと、こちらから次の行為を提案してみる。 「私の女性器を、舐める……ですか?わかりました……あなたがそれで性的興奮を得られるのなら構いません。では……」 するすると服を脱いでいき、全裸になるルアンメェイ。美しい肢体が露わになっていく様はあまりに淫猥で、どうにかなりそうだった。 「どうぞ……♡」 そう言うとルアンメェイは両足をM字に開き、俺の方へ女性器を見せつける格好になる。さらにその状態で股に手を当て、自らの手で大陰唇を左右に開いていった。 毛ひとつない、綺麗なピンク色の女性器。既に膣から垂れる愛液がベッドに水たまりを作っている。 俺は彼女のそこに顔を近づけ、舌を伸ばした。 「あ……♡ん……♡」 舌で陰核を刺激し始めると、ルアンメェイの口から甘い声が漏れ始めた。そしてそのまま舌を膣内へと挿入していく。柔らかくうねる粘膜を舐め回す度に、ルアンメェイの太ももに力が入るのがわかった。 「ふ……ぁっ……♡あぁっ♡んっ♡」 ルアンメェイが感じている様子を見て、さらに激しく舌を動かす。そして舌で膣内をかき回し、同時に陰核を摘まみ上げた。 「ひゃ……っ♡ぁあっ♡はっ♡」 するとその瞬間、ルアンメェイの体が震え始めた。それと同時に膣が強く締まるのを感じる。どうやら軽く達してしまったようだ。しかし構わず陰核と膣内を刺激し続けていくと……。 「ぁあっ♡だめっ……だめです……ぅッ♡♡♡」 びくんっ、と一際大きく体を震わせるルアンメェイ。それと同時に膣内から大量の潮を吹き出し、俺の顔を濡らしていった。 「はぁーっ♡はぁーっ……♡」 激しく呼吸を乱すルアンメェイ。普段は清楚で凛とした彼女がここまで乱れる姿を見ると、どうにも興奮が抑えられなかった。 「あ……す、すみません……んッ♡」 そんなルアンメェイの股間に今度は指を挿入する。指を曲げて膣の天井を擦ると、彼女はまた体を跳ねさせ始めた。 「やっ……♡まだイッたばかり……♡ですのでっ♡はぁっ♡はーっ♡」 彼女の弱点を探りながら、膣内を刺激していく。興奮で思考が鈍っていくのを感じた俺は、本能に従って行為を続けていった。 「あぁっ♡んッ♡はぁっ♡ああぁっ♡♡♡」 たまらず彼女の唇を奪う。舌を絡ませ、口内を犯しながら、膣内をかき回すように指を動かしていく。 「んっ♡んむっ♡ちゅっ♡」 ルアンメェイはただただキスを受け入れながら、体を痙攣させるしか出来なくなっていたようだった。 そして、ルアンメェイの膣内が強く締まり、指がぎゅうっと締め付けられたかと思うと……先程より大量の潮が膣から噴き出した。同時に彼女の体がびくんと大きく跳ね上がる。 「ふーっ……ふぅーっ……♡♡ふーっ……♡」 唇を離すと、ルアンメェイは恍惚とした表情でこちらを見つめていた。 「あなたのせいで……もう、我慢できなくなってしまいました……♡ 薬も効き始める頃ですし……早く、しましょう……♡」 そう言うとルアンメェイはもう一度M字開脚の体勢になり、すっかりふわふわになった自分の女性器を左右に広げて見せた。 「いくら妊娠しやすくなっているとはいえ、100%というわけではありません……。ですので、少しでも妊娠しやすい体位……一般的に、正常位と言われる体位で行いましょう……♡」 俺の肉棒を求め、ひくひくと口を開くルアンメェイの女性器。彼女の膣から垂れる愛液が、ぼたりとシーツに染みを作っていく。 「さあ、私の膣内へ……♡挿入してください……♡」 あまりの興奮に、心臓が激しく鼓動を始める。俺は本能のまま、女性器に肉棒を近づけていく。 「ん……♡」 亀頭が膣口に触れる。それだけでルアンメェイの体はびくんっ、と反応した。 「来て……ください……♡」 その言葉と同時に、一気に奥まで挿入し……正真正銘の"生殖"を開始する。 「ああぁっ……♡んっ……♡♡♡はぁっ、はーっ♡♡♡」 ルアンメェイの膣内は、先程までの愛撫ですっかり準備が整っており、俺の肉棒を優しく包み込むように迎え入れた。脳内が一気に真っ白になるような快感。歯を食いしばり、必死の思いで射精感を抑え込む。 「あ……♡ん……♡あなたの……すごいです……♡」 肉棒を根元まで挿入したまま、俺はルアンメェイを抱きしめた。彼女もまたそれに応えるように背中に腕を回してくる。 「あぁ……っ♡♡♡ はーっ♡はぁっ♡♡♡」 お互い汗だくになりながら、荒い呼吸を繰り返す。その間も膣内のひだがぐねぐねと動き回り、肉棒を刺激する。その度に俺の口から声が漏れてしまうが、ルアンメェイはそれに興奮しているようだ。 「ふーっ……♡ふぅー……♡」 落ち着くまでの間、お互いの体をさすり合う。それだけでも十分すぎるくらい気持ちが良かったが……更なる快楽を求め、思わず腰を動かしてしまう。 「ふあぁっ♡だめっ……♡いきなりは……あっ♡♡」 最初はゆっくりとした動きだったが、次第に早くなっていくピストン。ぱんっ、ぱんっと肉がぶつかり合う音が鳴り響き……その度にルアンメェイの口から甘い声が漏れる。 「あぁっ♡はっ……♡あんッ……♡」 普段の落ち着いた雰囲気からは想像もつかないような乱れっぷりだ。俺が腰を動かす度に彼女の大きな胸がぶるんっと揺れ、さらに興奮してしまう。俺は快楽に身を任せるようにその胸に手を伸ばし、欲望のままに揉みしだく。 「はぁあっ……♡すごいっ……♡あなたのせいで……もっと、気持ちっ……♡はぁっ、ん♡んぁあっ♡♡♡」 一層強く締め上げてくる膣内。そのままルアンメェイの体に倒れ込み、唇を奪う。舌が絡み合い、唾液が混じり合う濃厚な接吻をしながら腰を動かす。 「んむ……♡ちゅっ♡れろぉ……♡んむっ♡♡♡」 失神しそうな程の快楽がとめどなく脳内に流れ込んでくる。もはやこの快楽に身を委ねること以外、何も考えられない。 「ぁあっ♡んっ♡はっ……ぁ……♡」 ルアンメェイの方もすっかり蕩けてしまっているようで、甘い喘ぎ声を上げながら必死に舌を絡めてくる。彼女の股間からは愛液が滴り落ち、腰を動かす度にぱちゅんという水音を立てていた。その愛液は太ももを伝い、シーツを濡らしていく。 生殖本能のままにひたすら腰を打ち付ける。この射精でほぼ確実に妊娠するという事実が、より一層興奮を高めていく。 「も、もう……♡あっ、あぁっ……♡いくっ♡はぁっ♡んぅうううんっ♡♡♡」 ルアンメェイの体ががくがくと震えると同時に、膣内がうねうねと収縮する。軽く達してしまった彼女を無視し、ラストスパートを開始する。 ばちゅん、と強いピストンを皮切りに、俺の肉棒は何度も何度も膣内をかき回す。 五感全てで彼女を感じる。これから妊娠させる女の全てを、余すことなく。 もはや、射精欲を抑える必要もない。睾丸でぐつぐつと煮え滾る子種を植え付けるため、更に強く腰を打ち付ける。 「はっ……あっ……♡ください……あなたの精液を……私の、子宮に……直接っ……♡♡♡」 睾丸から尿道へ、熱い塊が込み上げてくる。全身がその瞬間に向けて疼き、俺はルアンメェイの細い体を抱きしめる。 「はぁっ……♡あッ……♡んぅっ♡ああぁっ♡♡♡」 俺の興奮が限界に達し、射精欲が最高潮に達する。それを感じ取ったのか、ルアンメェイは両脚で俺の腰をがっちりと固定してきた。そしてそのまま膣を締め付け……子宮口が鈴口に吸い付いてくるような感覚に襲われる。 もう後は、生殖本能を満たすだけだ。 目の前の雌を、孕ませる。妊娠させる。俺のものにする……。 ああ、ルアンメェイ……ルアン、メェイ……ルアン……メェイ………っ 孕、め​っ………!!!! 「ぁあっ、あ♡あ、ああっ♡イッ……♡ぅあ"ぁぁ……っ♡♡♡」 びゅう​ううううっ……♡♡どっ……♡びゅるるるっ♡♡どぷっ……♡どぷんっ……♡♡♡ どぷんっ………♡♡♡ 溜め込んだ精液が、尿道から勢いよく吐き出されていく。肉体が快楽に打ち震え、脳が焼き切れそうな程の快楽物質が俺の全身を巡っていく。 「お"っ……♡♡ぉ……♡お……♡ぉおお……♡♡♡」 ルアンメェイの方も、体の内側からの絶頂にがくがくと痙攣していた。膣内は絶え間なく収縮し、俺の肉棒から精液を搾り取ろうとしてくる。それに逆らわず、種付け射精を続ける。 本能的に互いの身体を求め、強く抱き締め合う。全身を密着させ、少しでも多く肌と肌を触れ合わせる。 本気で妊娠させるため、少しでも奥へ届けようと、精一杯腰を打ち付ける。 「ぉ、お……ッ♡♡♡ あ"ぁ"っ……♡♡♡♡」 子宮口に鈴口を押し当て、ひたすら射精をする。しかしそれでもなお生殖本能は収まらず、睾丸から送り込まれる精液が次々撃ち出されていく。 「あ、ぁぁ……♡はぁーっ♡んぁっ……♡♡すごっ……♡♡」 ルアンメェイも絶頂を繰り返し、体を震わせる。精液は彼女の膣内を満たしてもなお止まらず、逆流した精液が結合部から溢れ出していく。 「はっ……♡はぁっ……♡♡♡すご、い……♡おなかっ……満たされ……てっ♡♡」 長い射精が終わりを迎え、ずるりと肉棒を引き抜くと膣内から精液が流れ出てきた。 汗だくで虚ろな目をする彼女の姿も相まって、淫猥すぎるその光景に肉棒が再び反り返る。 「ああ……♡なんて、逞しい……♡ あなたがよければ、ぜひ、孕むまで……何度でも……お願いします……♡♡♡」

Comments

まやら様、嬉しいコメントをありがとうございます! 懇願とラブラブがすごくすきなので、こういった内容になりました。喜んで頂けて幸いです! そちらのお話も頑張って書き進めております!どうぞご期待下さい。

えちえちサバイバルナイフ

投稿お疲れ様です! ルアンメェイちゃんとのエッチ最高でした。 段々とエッチな要求をしていくのとルアンメェイちゃんが発情してくのがエッチでした。自分から孕ませてってお願いしてくるのいいですね。 次回のブローニャちゃんとゼーレちゃんの話も楽しみにしてます。 この二人がチンポに夢中になってしまう姿が早くみたい!

まやら


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