彼女のなのかちゃんとどこでもイチャラブえっちする話
Added 2023-12-22 19:44:06 +0000 UTC「え?ウチと付き合いたい?」 俺は強く頷いた。なのかと旅をしているうちに、その人柄や仕草に惹かれた。優しくてかわいいし、あと乳がでかい。だから好きだ、と。 「アンタって本当に……。まあいいけど。うん、じゃあ付き合っちゃお!ウチも恋愛とかそういうの、憧れてたし!じゃあ今日からよろしくね、穹!」 なんだかズレている気がするが、ともあれなのかと付き合うことになった。 それから俺達は、とにかくイチャイチャした。イチャつくのは出来るだけ他に人がいない時にしていたのだが、列車の皆にはなんとなく察されているのを感じる。 付き合い始めてからある程度時間が経った。まだ手を繋ぐくらいしかしていないので、そろそろ踏み込みたいと思い始めてきた。 そんな時に丁度なのかと二人きりになれるタイミングが来たので、ノリですごいことを聞いてみることにした。 「なのか、おっぱい揉んでもいい?」 「ん?いいよ〜。はいどうぞ!」 え?思っていた返答と違い、思わず耳を疑ってしまう。しかし目の前には胸をこちらに突き出しているなのかがいるので、どうやら聞き間違いではないようだ。 「どうしたの、きょとんとして。あ、もしかして直接がいいの?も〜、えっちだなぁ。ちょっと待ってね……」 そう言うなり、ぱちぱちとボタンを外しだすなのか。あっという間に下着が露わになる。初めて見るなのかの下着に感動する間もなく、眼前に大きな二つが晒された。 「はいどーぞ!アンタの好きにしていいよ〜」 一瞬の躊躇いの後、その魅惑の果実に手を伸ばす。ふにゅっと柔らかい感触が手に伝わると同時に、なのかはビクッと震えた。 「わっ……大丈夫、ちょっとびっくりしただけ!ほら、もっと揉んでいいよ。」 許可が出たので、遠慮なく揉ませてもらう。柔らかく、しっとりと手に吸い付くような肌触り。手に収まりきらない大きさのそれに優しく力を込めると、なのかの吐息が荒くなっていくのがわかった。 「んっ……。ふふ、そんなにおっぱいが好き?かわいいな〜」 俺はおっぱいの触感を夢中で堪能する。その最中、とても美味しそうなピンク色の先端が目に入る。度重なる愛撫によりぴんと硬くなったそれに思わずしゃぶりつくと、なのかは甲高い嬌声を上げて悶える。 「ひゃっ!?♡ちょ、ちょっと!いきなりすぎるよ!もー、仕方ないな……よしよし♡」 宥めるように俺の頭を撫でるなのか。その心地よさに身を任せつつ、夢中でしゃぶり続ける。舌先で転がすように舐めたり、赤ん坊のように吸ってみたりすると、彼女は嬉しそうに笑みを深めた。 「えへへ……そんなに必死に吸い付いちゃって……ほんとに赤ちゃんみたいだよ?よしよし♡いっぱい甘えていいからね……」 まるで赤子をあやすかのように甘やかしてくるなのかに、俺はさらに甘えたくなってしまう。 「んっ……♡そんなに強く吸ったらダメって……♡あぅっ♡もうっ……!♡」 なのかの嬌声がどんどん甘くなっていく。その声に俺のモノは硬くなっていき、無意識になのかの太ももへと擦りつけてしまう。 「あ……♡アンタの、すっごい硬くなってる……♡」 俺のモノに気づいたなのかは、太ももで優しく包み込んでくる。それだけでも気持ちがいいのだが、さらに追い討ちをかけるように上下に動かしてくる。 「ほら……こちょこちょ♡どう?気持ちいい?」 ズボン越しに先端を刺激され、思わず腰が引けてしまう。そんな俺の様子を楽しそうに眺めながら、なのかはさらに激しく責め立ててくる。 「ふふっ、逃げようとしても無駄だよ♡ほーら、ズボンの上からカリカリっ♡思いっきり気持ちよくなっちゃえ〜♡」 亀頭部分を重点的に責め立てられ、強烈な快楽に襲われる。俺はそのまま、為す術なく絶頂を迎えてしまった。なのかの太ももに挟まれながら、とくとくと無様に達してしまったのだ。 「あれ?もしかして出ちゃった?ウチ、こういうの初めてだったから不安だったんだけど……ちゃんとアンタを気持ちよくさせられたみたいだね。よかった〜」 なのかの太ももの間でビクビクと震える一物。それが未だに硬度を保っているのを確認すると、なのかは悪戯っぽい笑みを浮かべながら口を開いた。 「ね、続き……しちゃう?」 こくりと頷き、なのかにキスをする。そしてそのままゆっくりと押し倒していくと、なのかは期待に満ちた眼差しを俺に向けてきた。 「あ……♡もう我慢できないんだね♡いいよ……♡」 そこからはもう興奮しすぎて頭がおかしくなりそうだった。なのかの初めてを汚し、挿入していく。 互いに気持ちよくなれているか確認し合いながら、遠慮がちに腰を動かす。 段々と慣れてきて、動きが激しくなってくる。 そして、共に絶頂を迎える。二人で密着しながら快楽を味わう、至福の時間。 どれもが一生忘れられない記憶になった。こうして、俺達は初めてを共にしたのだった。 それからはもう、あらゆる時間と場所でセックスをした。例えば、ベロブルグで。 (ア、アンタこんな路地裏でするつもり!?いくら開拓の力があるっていっても、やっぱり寒いよ〜!ホテルについてからの方がいいんじゃない……?) (大丈夫。くっつけば暖かいよ) (そ、そうかもしれないけど……。じゃあ、はい。早く終わらせてね?まだやることあるんだから……) 壁に手を付き、こちらに尻を向けるなのか。スカートをめくると、女の子っぽい、可愛らしい下着が露わになる。それを横にずらすと、そのままなのかの秘裂に挿入する。 (んっ……ふっ……。もー、激しっ……♡) 人に聞かれないよう、声を抑えるなのか。しかし、逆にそれが興奮を煽ってくる。 ぱん、ぱちゅん! (はぁっ、はぁっ……。ね、ねえ……!ホントに誰かに聞こえちゃうから……!ちょっと、抑えてっ……あんっ……♡) (なのか、なのかっ……♡) (ちょ、おっぱい……そんな乱暴に……!やぁっ、そんなにしたらっ……あふっ♡) 胸を乱暴に揉みしだくと、更に感じてしまうなのか。膣内がきゅっと締まり、射精を促してくる。 (も、もう……だめ……っ♡ うあっ♡穹っ♡んっ♡イっちゃうっ……♡♡) (俺も……なのか……出るっ……!) (服汚れちゃうから……中に……っ♡ナカで、お願いっ……♡♡) (あーなのかっ……イクっ……♡) そのまま腰を押し付け、なのかの中に思い切り射精する。それと同時に、なのかも絶頂を迎える。ガクガクと腰を震わせ、夢中で快楽を享受する。 (はぁ……はぁ……♡アンタのが……いっぱい……♡) ベロブルグに限らず、俺達は旅先の方々でセックスした。俺が頼めば、なのかは呆れながらもさせてくれたのだ。 そんな日々がそこそこ続いていたが、久々に列車でゆっくりできる時期が来た。 そこで俺は、久々になのかの自室にお邪魔することにした。 「お、穹!ここ座っていいよ〜」 ぐるりと辺りを見渡してみたが、あまり変わっていないようだ。この際俺の私物でも置いて、周りに交際を匂わせたりしてみようか。 そんなことを考えていたら、なのかが突然立ち上がった。そのままフォトウォールの方へ向かうと、小悪魔のような笑みを浮かべながらこちらを見てくる。 「ね、穹。これ見て」 言い終わると同時に、壁のスイッチを押すなのか。 すると、フォトウォールに映し出されていた写真が次々と暗転していった。次第に新しい写真がぽつぽつと表示されていく。 これは……全て、行為中のものだ。俺となのかが様々な場所でしてきたセックス、それら全てが記録されている。おそらく、初めてした時の物もある。 一体いつ撮ったのだろうか? 「どう?驚いた?ウチってば、本当にマメだよね〜!それでね、こうやって写真はいっぱい撮ったんだけど……まだ動画は一回も撮ってないんだ〜」 艶めかしい笑みを浮かべるなのか。唖然としていると、なのかはゆっくりとこちらに詰め寄ってきた。 「ねえ……ハメ撮りってやつ、してみない?ウチ、興味あるんだ〜。アンタも、ウチがいないタイミングでムラムラしちゃった時とかに助かるでしょ?ね、お願い!」 正直、まだ思考の整理ができていない。これらの写真について聞きたいことは少なからずあったが、ハメ撮りということはつまり、なのかとえっちできるということだ。それならば。 俺はなのかの顔を見据えると、力強く頷いた。 「オッケー、じゃあ決まりね!言っとくけど、アンタが撮影してね?ハメ撮りって普通、男側が撮るもんでしょ?」 俺はスマートフォンを取り出すと、なのかに準備完了のハンドサインをした。 「ふふっ、アンタもやる気みたいだね!任せて!後のアンタのためにも、とびきりえっちな動画にしてみせるから!じゃ、撮影スタート!」 録画開始のボタンを押すと、ピロンという音が鳴った。それと同時にカメラ目線で話し出すなのか。 「はーい、穹!見てる?今からえっちしちゃいまーす!ウチの匂いとか触り心地を思い出しながら、いっぱいオナニーしてね〜!じゃ、まずはキスしよ♡ ほら、来て……♡」 両腕を広げ、こちらに微笑みかけるなのか。俺は彼女に飛びつくと、乱暴に唇を重ねる。そのまま俺達は互いの口内を隅から隅まで犯し合った。 「んじゅるっ、んちゅううっ……れぇ、れるれるっ……ぷはぁ!ふふっ、相変わらず激しいね……♡アンタって本当にウチのことが好きだよね〜♡」 なのかの挑発するような言葉に、俺のモノは更に硬くなってしまう。そんな俺を見てなのかは嬉しそうに微笑むと、そっとズボンを下ろしてきた。 「あはっ♡もう準備万端だね。キスしてるだけでこんなに大きくしちゃうなんて……ホントに変態さんなんだから!」 慣れた手つきで俺のモノを取り出すと、露出した先端に軽くキスをするなのか。 俺の顔をしっかりと見てから、妖艶な笑みを浮かべると俺のモノを口に含んできた。 「んっ……ちゅぱっ、れろれろっ……んむっ……♡」 亀頭だけを口で刺激しながら、竿を手でしごく。ゆるゆると焦らすような動きで、俺の興奮をじっくり高めてくる。 「んふっ……気持ちいい?それとも、まだ足りない……?」 俺のモノから口を離すと、今度は優しい手コキに切り替えてくるなのか。根元から先端まで、余すことなく刺激される。 「あ、おっきくなったね。やっぱり、こういうのが好きなんだ♡ もっと気持ちよくしてあげるね♡ ほらほら〜♡」 カリ首や裏筋など、敏感な部分を両手と口を使って巧みに攻められる。思わず腰が浮いてしまいそうになるが、なのかに押さえられて叶わない。 「んちゅるっ……れろぉ……♡ぷはっ!ふふっ、もう限界?あーっ♡もう出ちゃう〜♡ 出ちゃう出ちゃうっ♡」 そのまま射精してしまいそうになるが、寸前で止められてしまう。どうして?と訴えるようになのかの顔を見ると、彼女は意地悪そうな笑みを浮かべている。 「はい、ストップー♡まだイッちゃだーめ♡ もっと気持ちよくなろっ♡ 次はおっぱいでしてあげるね♡」 なのかは手際よくボタンを外していくと、露出した胸で俺の一物を挟んだ。 暖かく、ふかふかの感触。手とも、膣とも違うその感触に俺は身悶えた。 「ちょっと!気持ちよくなるのに夢中で、撮影のこと忘れてない? ほらっ!ウチの顔と、おっぱいがしっかり映るように撮って!後のアンタが可哀想でしょ?」 押し寄せる射精欲を必死に耐えながら、震える手でなんとか撮影を続ける。 「ほら……アンタのパンパンに腫れ上がった、敏感なおちんちんが……♡ ウチのおっぱいに食べられてるところ、ちゃんと撮ってよね♡ んっ……はぁ……♡」 ちゅこちゅこと細かく動かしたり、ねっとりと大きく動かしたり。 「ほら〜♡気持ちよすぎて腰が浮いちゃってるじゃん!もー、ホントにドMなんだから!」 鈴口からは透明な汁がダラダラと垂れている。それが谷間へと流れ、にゅち、にゅちと淫猥な音を奏でた。 「ほらっ♡ほらっ♡ イクの?もうイッちゃうの? もっと激しくしちゃえ♡ ほらほら〜っ♡」 睾丸から熱いものが込み上げる感覚。もう出る、そう思った瞬間……ぱっと離れていくなのか。 「あーっ、かわいそうなおちんちん……! 見たことないくらい、ぱんっぱんになっちゃった……!」 突然解放され、苦しげな声で叫ぶ俺のモノ。なのかは俺のお腹や脚を優しく撫でながら言う。 「ごめんね?苦しいよね……?でも、手とかおっぱいで出しちゃうより、ウチの中で出した方が絶対気持ちいいから!だから、我慢しよっ!」 なんでもいいから、とにかく射精したい。その一心でなのかの肩を掴むと、ベッドに押し倒した。 「きゃっ!……ふふっ、そんなに切羽詰まってるんだ?でも、だめ!まずは脱ぐから、ウチの身体を撮影して!」 一枚、また一枚と脱いでいき、あっという間に裸になるなのか。立ち上がると、恥ずかしげもなく股を開き、カメラの方に手を伸ばしてくる。 「ほら♡ ウチのおまんこが、アンタのおちんちん食べたくてぱくぱくしてるところ、撮って♡」 俺は言われるがままにカメラを向ける。画面に写っているのは、綺麗なピンクの割れ目だった。ひくひくと震え出し、透明な蜜を垂らしている。その様子を見つめていると、なのかの蜜はどんどんと溢れていく。 「ほら、おまんこだけじゃなくて満遍なく撮って♡ 今からアンタが犯す、絶世の美少女の身体を……♡」 言われたとおり、上から順に撮っていく。あどけなさがありつつも、美しい顔。頰は上気し、口元からは荒い息が漏れている。そして、豊満な胸。重力に逆らうようにツンと立った乳首。 ほどほどに引き締まったお腹。むちむちとした太もも。どこもセクシーで、見ているだけで興奮が高まってくる。 「アンタのおちんちん、おつゆだらだらで苦しそう……。ほら、いいよ♡ ウチの中に……♡」 我慢の限界に達した俺は、なのかに覆いかぶさった。そしてそのまま先端を割れ目に当てると、ゆっくりと腰を前に突きだした。 「あっ♡ああっ♡ おっ……きぃっ♡」 ぬぷりと亀頭が入ると、待っていましたと言わんばかりに膣壁が吸い付いてくる。うねうねと蠢き、限界まで怒張した一物から、容赦なく精液を搾り取ろうとしてくる。 「アンタの、好きにしていいよ……♡ウチはもう準備できてるから、好きなペースで……ねっ♡」 挿入しただけで既に限界を迎えそうだったが、なんとか堪える。なのかの腰を掴むと、一気に奥まで突き刺した。 「ああっ♡……んあぁっ♡!」 子宮口を押し上げられたせいか、なのかは軽く達してしまったようだ。体を痙攣させ、中に入っているモノをきつく締め付けてくる。そんな状態でも俺は容赦せず、腰を振り続けた。 「んぁっ、あ"っあ"っあ"っ♡♡ 子宮いじめないでぇっ……♡」 何度も何度も、子宮の入り口をノックする。その度に、行き場を失った精液がぐんぐんとせり上がってくるのを感じる。 「あ"ーっ♡あ"ーっ♡すごいぃいっ!! だめっ!イクっ!イっちゃう!!」 シーツを掴み、絶頂を迎えるなのか。ぎゅううと強く締め付けてくる感覚と共に、子宮口が開かれ亀頭の先端を包み込んでくる。 「んっ……うあ"ぁぁっ♡♡イクぅぅううっっ♡♡」 腰をぐいっと押し付けると、溜め込んだ精液を一気に放出する。 「あ"ぁっ♡アンタのが、出てっ……♡♡」 子宮に直接流し込まれる感覚に悶えながら、なのかは再び絶頂に達した。 「一回目、だね……♡ まだまだイける、でしょ?♡」 当然だ。俺はそのまま抜かずに腰を動かし始める。とろとろになった子宮口を押し広げ、夢中で亀頭を打ち付ける。 なのかの乳首を口に含みながらピストンしていく。舌で転がすように舐めると、なのかの体はびくびくと震えた。 「うぅっ♡ちく、びぃっ♡好き、ぃっ♡」 同時に責め立てられると弱いのか、すぐに余裕が無くなってくる。俺はさらにペースを上げ、なのかの絶頂を促した。 「もっろ♡もっと突いてぇえっ♡♡」 子宮口を押し上げられながら激しくピストンされ、なのかは悲鳴じみた声で言う。俺はラストスパートをかけると、一気に精液を吐き出した。 「あ"ぁぁっ♡♡イグぅぅううっっ♡♡♡」 二回目の射精。一回目に負けず劣らずの量が、ドクドクと注ぎ込まれていく。子宮を蹂躙される感覚と絶頂に、なのかは舌を突き出して悶絶した。 「あ"ーっ♡あ"ーっ♡」 腰をぐいぐいと押し付け、本能のまま精液を流し込む。動物の交尾のようなその様を、しっかりとカメラに収めていく。 ひとしきり出し終えたところで、なのかの様子を伺う。彼女の目はとろんと蕩けきっており、荒い呼吸を繰り返していた。 「にかいめ、だね……♡ まだまだ、できるでしょ……?♡」 撮影は、朝まで続いた。途中でスマホの充電が切れてしまったが、お構い無しに俺達はまぐわい続けたのだった。
Comments
良かったです、それではこれからもこのスタイルで書いていこうと思います。 ありがたいお言葉、感謝致します!筆が遅いばかりに、せっかくのリクエストに応えきれていないのが本当に申し訳ないです。 可能な限りリクエストのものを作品にしていきたいと考えていますので、これからもお気軽にリクエストして下さいませ。
えちえちサバイバルナイフ
2023-12-26 04:35:19 +0000 UTC地の文と台詞の間を空けて、見やすくなってると思います。 こちらこそいつもありがとうございます! リクエストのものを書いてもらえたり良質なエッチな話を出してもらえて嬉しいです! またそのうちリクエスト書かせていただくので検討してもらえたら嬉しいです。 これからも応援してます。頑張ってください!
まやら
2023-12-25 03:08:37 +0000 UTCまやら様、いつもありがとうございます! ハメ撮りあたりの展開に一番力を入れたので、お気に召して頂けて嬉しいです。 最近の作品はセリフと地の文で間を空けているのですが、読みやすくなっていますでしょうか? これからもより良い物をお届けできるよう尽力致しますので、何かありましたらなんなりとお申し付け下さい!
えちえちサバイバルナイフ
2023-12-24 17:48:51 +0000 UTCなのかちゃんとのエッチ最高にえっちでした! なのかちゃんといえば写真だからハメ撮りするのは当然ですよね! 特に、なのかちゃんからハメ撮りを提案してくるところがえっちでよかったです。
まやら
2023-12-23 03:05:50 +0000 UTC