シャルロットちゃんが取材中のチャラ男に攻略されてハメ撮りされちゃう話
Added 2023-11-20 06:40:28 +0000 UTC「初めまして。スチームバード新聞のシャルロットです。よろしくお願いします。」 「ああ、よろしくね。そこ、座っていいよ。」 私はシャルロット。今日はフォンテーヌの女性の間で密かに話題になっている、男性モデルの方に取材をしにきたの。 男らしさ全開のビジュアルとスタイルが人気の秘訣みたいね。 まだごく一部の雑誌にファッションモデルとして掲載されただけのようだから、私が記事にすればきっとみんな驚くわ。 それにしても……本当にかっこいいわ。タンクトップ越しでもはっきり分かる筋肉に、それにぴったりの濃い顔つき。人気が出るのも頷けるわね。 「それでは、いくつか質問を……」 「あ〜そういうのよりさ、普通にお喋りしない?でさ、後で会話を纏めて記事にしたらいいじゃん。どうかな?」 「……わかりました。では、それで。」 「ね、シャルロットちゃんさ……めっちゃかわいいね。よく言われるでしょ?」 な、何この人……チャラいというか、なんというか……全然取材が進まないわ……。 「かくいうあなたも凄くかっこいいですね。実際それで人気が出ているわけですが、何かかっこよさを維持するための秘訣とかありますか?」 「あ〜……(笑) まあ、あるけど。ちょっとここじゃ言えないね。まあ要するに、これだよ(笑)」 何かに手を当てて、腰を動かすジェスチャー……う、これってそういうことよね……?これはちょっと記事には書けないわ……。 にしても、こんな人に抱かれたら、一体どうなっちゃうのかしら……。ちょ、ちょっとだけ想像しちゃったわ!だめだめ、取材に集中しないと……! 「なるほど、わかりました。」 「でもやっぱりシャルロットちゃん、本当にかわいいよ。正直、俺が霞むくらいだね」 「あ……ありがとうございます……」 や、やばいわこれ……私こういうの慣れてないから……お世辞だって思っても、ドキドキしちゃう…… 「にしても、エッチな服だね。こういうのが好きなの?」 えっ……!?この人、私の背中触って……!? 「ひゃあっ……!あ、あの!困ります!」 「あれ?ごめんごめん、びっくりさせちゃったね。まあでもいいでしょ、減るもんじゃないし。」 う、わ……ゴツゴツの、男の人の手……。 「んっ……は、はい……」 「それで、何の話だっけ?あぁ、そうそう。俺がかっこいい理由ね。まあ、さっきはぼかしちゃったけど。」 話しながら、ずっと背中触られちゃってる……。顔、近い……。鼻息が当たって、くすぐったい……。 「セックスだよ。」 「え……?」 「だから、セックス。わかるでしょ?」 「ひゃ、う……!」 耳、甘噛みされてる……!手つきもどんどんやらしくなって……。私、一体どうなっちゃうんだろう……。 「する?」 「え……」 「セックス。」 「……!! だ、だめです……!そんなの……んっ……」 わあ、ぁっ……これ、大人の、キス……。 耳の中に舌を入れられるのって、こんなに気持ちいいんだ……。ふわふわして、体に力が、入らない……。 「んっ……ふ、ちゅっ……」 「いいよね?」 「………………。」 「ん、今頷いた?はい、同意〜♡ じゃ、こっち来て。ほらほら♡」 言われるがまま、彼に手を引かれるまま、私は奥の部屋に連れて行かれる。 そうしてしばらくすると、彼は私の服を脱がせ始める。私は抵抗する気なんて微塵もなくて……ううん。むしろ歓迎してて……私も裸になる頃にはもうすっかり発情しちゃってたの。 ああ……私これからこの人と……セックスするんだ……。 「うっわ♡スレンダーでえっろい身体……♡ やば、かわいすぎでしょ♡こんなかわいい子抱けるとか、俺イケメンでよかった〜♡」 「……………っ」 じろじろと、舐め回すように私の身体を見る彼。その下品な視線が、私の身体を犯していく。 「うっわ♡乳首ビンビンじゃん♡興奮しすぎじゃない? 何?こういう目で見られたかったの?」 「ぁ、ぅぅ……」 恥ずかしくて顔を背けるけれど、彼は許してくれない。強引に正面を向かせられて、私の目をじっと見つめてくる。 「ほら、ベロチューしよ……♡」 「や、やめ……んちゅ♡れろぉ……♡」 だめ……頭、ぼーっとする……。キスだけでこんなに感じちゃうなんて……私ってもしかして、凄くエッチなのかな……。 「ほらここだよ、シャルロットちゃんのお部屋。分かる?今からここを俺のチンポで何回も何回もピストンして、気持ちよくしてあげるから♡」 私を押し倒した彼は覆い被さってきたかと思うと、お腹の子宮の辺りを手でぐりぐりしながら耳元でそう囁いてきた。 「っ♡っ♡」 「シャルロットちゃん、もしかして感じてる?お腹触られて感じるとか……ははっ♡ あ〜やばいやばい!我慢できないわ!ね、もう入れていい?いいよね?ていうか入れちゃうね?」 う、わ……これが、男の人の……すっごく、硬くて……ビクビクしてる……。 「あ、の……!ゴム、は……?」 「あー、大丈夫大丈夫!絶対外に出すから!」 あっ、あぁ……入り口に、あてがわれちゃってる……。本当に、生で……。これ、入っちゃったら……私……。 「ほら、入れるよっ……♡」 あ、あ、あ……!入ってきてる……!入って、きちゃってる……!! 「うあ、あぁぁぁっ……♡!!」 「うおぉ……めっちゃ絡みついてくるっ……!なんだこれ、やばっ……!あぁもうだめ我慢できないっ♡動くよ♡」 「あっ♡待っ、て……♡あ゛ぁっ♡!だ、めっ♡おっき、すぎぃっ♡」 なにこれっ……太くて……苦しいのに……すごく、いい……! 「あぁ〜やば♡ 気持ちっ……♡てかシャルロットちゃん声えっろ♡ ほらもっと聞かせてよ、シャルロットちゃんの喘ぎ声♡」 「お゛ぉっ♡!だ、めっ……!そこ……んぉっ♡!」 だめ♡きもちいとこ、しつこくぐりぐりされてっ……♡ 「うおぉ……締めつけすごっ♡ね、キスしよ。キスしながら突いてあげるからさ。ほら、舌出して。」 「れぇっ……んちゅぅっ♡」 これ、やばいっ♡ちゅーしながら、う、あ♡ぱんぱんっ♡♡あたま、ぐつぐつして、なにも、考えられなくなる……♡♡♡ 「おぉ〜っ♡チンポ効くっ……♡♡ もっと密着しよ……♡あーいいよっ、シャルロットちゃん……♡は〜気持ちいい……♡」 「んちゅ、ぢゅるっ♡んあぁっ♡そ、こっ……だ、めぇぇっ♡♡♡」 わ、わたし……もうだめかも……♡きもちいいのが、きもちよすぎて……しあわせぇ……♡♡♡♡ 「ははっ……すっげー気持ちよさそう……♡ やっべ、興奮してきた……♡」 「ぁ、ぇ……?」 だ、め♡また、おっきくなって……!ぅあ♡あんっ♡♡すご、い……♡♡♡ 「はーっ♡シャルロットちゃん、おっぱいちっちゃいから……身体、全部密着できるわ……♡ほら、もっとぎゅーってして♡」 「あ、あ゛ぁっ♡お、おくっ、だめぇぇっ♡♡♡」 これ、やばい……!おくまで……ずぽずぽってぇ……!♡♡♡ 「ふっ……やべ、もうイクわ……!中に出すからねシャルロットちゃん……♡」 え?えっ?だめっ!中はだめだよっ……!赤ちゃんできちゃうっ♡!だめぇ♡♡♡ 「ゃあっ♡♡ぬいへっ♡ぬいてぇっ♡♡」 「無理♡中でイクよっ♡あ〜イクイクっ……!♡」 「だ、め♡だめ、だめっ!!♡」 あ、これ、だめだ……♡がっちり、ホールドされて……おちんちん、おっきくなってぇ……っ♡ 出され、ちゃうっ……♡ 「イクっ………♡♡♡」 「ぅあ………♡♡♡」 どく、ん、どくっ……♡♡♡ あ、ぁ……すごい、出てる……。子宮に、とぷとぷって……あつい、のが……♡ 「あ"〜気持ちっ………♡♡ ちんぽ溶けるっ……♡♡」 「う……ぅ……」 あ、頭ふわふわして……なにも考えられな…… 「ふぅ〜出した出した♡ってあれ?シャルロットちゃん気絶しちゃったか。ま、いいや♡次はバックで……おい、しょっ……うっわ、かわいいお尻♡ ザーメン垂らしながらヒクヒクしてるまんこも丸見え♡ あーもう我慢できねっ♡オラっ!」 「……きゃぁっ!! ……え?あ、あれっ?な、何して……」 「お〜起きた起きた。気絶しちゃってたからね〜。まだ時間あるからもう一回ヤろっかなって思ってさ。」 「いやっ……!もうやだっ!」 もう気持ちいいのやだっ……!本当におかしく、なっちゃう……! 「そんなこと言わずにさ〜。どうせシャルロットちゃんも気持ちいいこと好きなんでしょ?いいじゃん。ほら、一回生でヤッてるんだし何回やっても一緒でしょ?」 「ちがっ……!わたしそんなんじゃ……!」 うぅ……腰が抜けて動けないっ……♡逃げなきゃいけないのにぃ……♡♡♡ 「はいはい分かった分かった。ま、いいや。まずはおちんぽ擦り付けてザーメン塗り込んであげるね♡」 あ"ぁっ♡やだっ♡ぬりゅぬりゅ、ってぇ……!♡ 「いやっ、いやぁぁっ……♡」 「あ、そうだ!♡カメラカメラっと……シャルロットちゃん、記者なんだっけ?今から俺とシャルロットちゃんが生ハメセックスするところ、バッチリ撮影してあげるから、これ記事にしちゃえ♡大スクープでしょ♡」 「っ!」 「お〜いいねその顔。ゾクゾクしちゃう♡はいじゃあいくよ〜♡記念すべき第二回、生ハメセックス!♡」 あ、あ、あぁ……!さっきと違うとこ当たって……う、あぁっ♡♡♡ 「うぁ……すげっ♡中トロットロじゃん……♡子宮も降りてきてるし♡あんなに嫌がってたくせに、やっぱりちんぽ好きすぎだろお前っ♡」 「ら、め♡そこ、つかないれぇっ♡」 きもちよすぎて、あたま、ばかになっちゃうからぁ♡♡♡ 「はははっ!何言ってんのか全然わかんねぇ♡オラっ!イけっ!」 「んいぃっ♡♡♡」 あ、ぁぁ……♡わたし……もうだめかも……♡もう、戻れないかもぉ♡♡♡ 「あ〜イクイクっ……種付けするところ、ばっちりカメラに収めるからなっ……♡♡」 「ひゃ、め……中、だめっ……やだぁぁっ♡」 「ふーっ♡ザーメン上がってきたっ♡♡やっべ♡これまじで濃いの出るっ♡受精準備しろっ♡♡あーイクぞっ……♡」 こ、れ♡出されたら♡はらんじゃう♡初対面の、おとこのひとのこども♡はらんじゃうぅ♡♡♡ 「あ、あ♡だめだめだめ……しゃせいだめっ♡ほんとにだめっ♡だめぇぇっ……♡♡」 「あーイクイクイクっ……!!孕めっ……♡♡♡」 「んぉ"っ♡♡♡♡」 「お"〜っ♡子宮に、直接、種蒔きっ……♡たまんねっ……♡気持、ちっ……♡」 あ、つ……あついの、きたぁ……♡だめ♡とける♡とけちゃうぅ……♡♡♡ 「ふーっ♡ふーっ♡腰密着して♡種付けぇっ……♡ハメ撮り生射精、気持ち〜……♡あ〜さいこぉ……っ♡♡」 「う、ぁ……♡♡♡あ、ぁぁ……♡」 あ……も、もうだめ。なんにもかんがえられない。からだ、びくびくってして……おなか、あつい…… ─────────────── 「あら、旅人、パイモン!奇遇じゃない!どこか出かけるの?」 「おお、シャルロット!今日はな〜……って、おい!なんかお前の後ろで屈強そうなやつが手を振ってるけど……あれ、シャルロットの知り合いか?」 「え……あ。ご、ごめん二人とも。もっとお話したかったけど、今日はこの辺で失礼するわ。じゃあね!」 「行っちゃった……。一体何だったんだ?というか、シャルロット……なんだか変な匂いしなかったか?」 「一応逃げねえか見に来てみれば……何寄り道してんだ?」 「んっ、逃げないわよ……ちゃんと飲み物、買ったからっ……お尻掴まないでっ……」 「早く帰るぞ。そしたら続きだ。いいな?」 「……………っ♡」
Comments
リクエストありがとうございます! 詳細であれば詳細である程書きやすいので、非常に助かります。 ただ全てリクエストに沿ったお話になるとは限りませんので、ご了承ください。 いつもコメント下さり、嬉しいです。これからも何かありましたら、お気軽にコメントして下さいませ。
えちえちサバイバルナイフ
2023-11-26 19:50:59 +0000 UTCお疲れ様です!スタレのイベントやってたら思いついたのでリクエスト失礼します。 桂乃芬ちゃんと素裳ちゃんが出る話が見たいです。 桂乃芬が最近出来た恋人と自宅で配信することになって素裳も呼ぶ。 配信は段々とイチャイチャがエスカレートしていき、配信を終わらせると桂乃芬と男はセックスを始める。 素裳は桂乃芬と男に、やってるところも、見ててよ言われて照れながらも好奇心から見ている。 素裳もそのうち発情していき、セックスを見ながら自分の胸を揉み、おまんこもいじりオナニーをする。 桂乃芬が男に中出しされて絶頂し気絶するように眠る。 男はまだ勃起が収まっておらず、勃起したままだと辛いだよねと素裳に言って顔の前に勃起したモノをもっていく。 素裳はそれじゃあ助けてあげないとだよねって言ってチンポに舌を這わせてお掃除フェラをしてそのままセックスをすることに。 朝に桂乃芬が起きると素裳がいなくて、男が 素裳は帰ったよと伝えると桂乃芬は昨日のことで怒っちゃったかな?謝らないと!と言って出かけるが、男が寝ているベッドの毛布をめくるとそこにフェラでチンポ奉仕してる素裳がいて、そのまま射精をする。 そのまま今日は1日中セックスして孕ませるからなって感じがいいです! 素裳ちゃん視点だと嬉しいです。 長くてすみません。面倒だったら桂乃芬ちゃんと素裳ちゃんで分割してもらってもいいです。
まやら
2023-11-24 09:00:07 +0000 UTCご感想ありがとうございます!お題が良かったのでさらさらと書くことができました。 お褒めの言葉、励みになります!次も頑張ります。
えちえちサバイバルナイフ
2023-11-22 11:53:08 +0000 UTCシャルロットちゃんのハメ撮りえっち書いてくれてありがとうございます! 竿役のキャラとシャルロットちゃんの反応がいい感じでした! 次の話も楽しみにしてます。
まやら
2023-11-22 03:40:47 +0000 UTC