NokiMo
えちえちサバイバルナイフ
えちえちサバイバルナイフ

fanbox


符玄ちゃんに欲望のまま種付けする話 文章版

「なあ符玄。ロリコンって罵りながらちん ぽ扱いてほしいんだけどできるか?」 「ろりこん......?ああ、確か年下好きとか いう変態のことね。まったく、あなたも物 好きだわ」 そう言って符玄は蔑むような視線を向けて くる。しかし、その表情にはどこか楽しげ な雰囲気があった。 俺はそんな彼女に頼み込むように手を合わ せる。すると彼女は小さくため息をつく と、しょうがないわねと言いたげな様子で 近づいてきた。そして椅子に座っている俺 の前に立つと、小さな手を伸ばしてズボン 越しにちんぽに触れる。それから指先でぐ りぐりと弄ぶようにして刺激してきた。 「こんなのが気持ちいいの?このロリコ ン!ほーんと、どうしようもない変態よ ね!」 「うおっ......」 罵倒されながらの手コキはかなり効いた。 あっという間にパンツの中が先走り汁でぬ るついていく。その様子を見た符玄は鼻で 笑うと、さらに激しく手を動かし責め立て てきた。 「あらぁ?もう濡れてきちゃったの?早す ぎじゃない?」 嘲笑するように言いながらも、彼女の顔は 紅潮している。興奮してくれているよう だ。それにしても小さい手がまたなんとも 言えない感触だ。柔らかいけどすべすべし てるっていうか。いつまでも握っていて欲 しい。 「そろそろいいかしら。じゃあ次は直接触 ってあげるわね」 符玄はベルトを外すとその中へ手を入れて きた。ひんやりとした手に思わず声が出そ うになる。そのまま優しく包み込まれるよ うに包まれると上下に動かされ始めた。だ んだん早くなっていく動きに合わせて腰を 動かせば、彼女もそれに応えるように扱き 方を変えてくれる。 「ふふっ♡私の手でびくんびくんしてる♡ 可愛いところあるのね♡」 耳元で囁かれる言葉にも反応してしまう。 しばらくそうやって楽しんでいたが、突然 彼女が両手を使って同時に亀頭を撫で回し 始めた。予想外の攻撃に我慢できず達して しまいそうになった瞬間、ぱっと離されて しまう。寸止めを食らい呆然とする俺を見 て符玄は笑みを浮かべていた。 「ちょっと早いんじゃない?もっと頑張り なさいよ♡」そう言うと今度は玉袋の方へ と手を移動させる。揉んだり引っ張ったり されて、再び限界を迎えようとしていたそ の時だった。ぴたりと手の動きを止められ てしまう。あと少しなのにどうして......。 焦らされたせいもあって苦しくて仕方がな い。 「ねえ♡イかせて欲しいならお願いしなさ いよ♡ほら、私のおててでイカせてくださ いって♡」 「くっ......それはさすがに恥ずかしい ぞ......」 いくらなんでもそこまでするのは抵抗があ る。だが彼女は許してくれなかった。 「そりゃあ悔しいでしょうね♡私みたいな 年下の幼い女の子に懇願しないといけない だなんて......♡でも、イキたいんでし ょ?」 その通りなので何も言えなくなってしま う。 「ほら♡情けなくおねだりするのよ♡惨め な姿を晒しなさい♡」 「ぐっ......頼む!符玄のちっちゃい手でち んぽシゴいて射精させてくれ......!」「は いよくできましたっ♡存分にイキなさい♡ ロリコンさん♡」 一気に激しくなった責めに耐えられず、俺 は盛大に精液を放出してしまったのであっ た。 「きゃっ♡すごい勢い♡まだ出てる♡こん なに出してくれるなんて......♡」 全て出し終えても、符玄はまだ手を動かす のをやめようとしなかった。最後まで搾り 取るつもりらしい。ようやく終わった頃に はすっかり萎えきっていた。 「これで満足したかしら?それじゃあ私は 仕事に戻るから......」 と言って背を向けた符玄に抱きつく。「な っ!?何をするのよ!放しなさい!」とじ たばた暴れるが無視してスカートを下ろす と、白タイツとパンツが露わになった。そ の下にある幼まんこにタイツ越しにむしゃ ぶりつき、舌を差し入れる。「ひゃんっ♡ ちょ、どこ舐めて......あんっ♡だめぇ...... ♡」口では嫌々言っていても体は正直だ。 秘部はしっかり感じているらしく、どんど ん愛液が流れ出してくる。 それをすくいとるようにして塗りつけなが らじゅるりと吸い上げると、「やぁん...... ♡」と甘い声が上がった。 さらにクリトリスも摘むようにして刺激す れば、「あああっ♡そこぉっ♡弱いのぉっ ♡」と体を震わせて絶頂を迎える。それで も構わず責め続けていると、やがて体力の 限界が来たのかぐったりとして動かなくな ってしまった。そこでようやく解放する と、彼女は床にへたり込んでしまった。 「まったくもう......。いきなり何するの よ......」 息を荒げて文句を言う符玄だったが、その 顔にはどこか期待するような表情があっ た。俺は彼女のぐちゃぐちゃになった幼ま んこをタイツ越しに指でかき混ぜながら、 符玄の耳元で囁いた。 「続きしてほしいなら、どうすればいいか わかるよな?」 「んぅ......わかったわよ......」 観念したようにそう言って、符玄は自分の 指でタイツを破って穴を作った。 「ここに、あなたのモノを入れてほしい の......♡」 潤んだ瞳で見つめてくる彼女。さっきの仕 返しも兼ねて、さらに要求してみることに した。 「もっと必死になってお願いしろよ。じゃ ないと入れてやんねぇぞ」 「うぅ......」 しばらく黙っていたが、やがて消え入りそ うな声で言った。 「符玄の淫乱ロリロリおまんこの中に ぃ......♡あなた様のおちんちんを入れてく ださい......♡どうか気持ち良くなっていっ ぱい中出しして孕ませてください♡」 「よく言えたな。ご褒美だ」 そう言うなり挿入すると、待ち望んでいた かのようにきゅうっと締め付けてきた。そ のまま奥まで突き刺すと、小さな体がビク ンとはねる。 「ああぁっ♡きたぁっ♡ロリコンおちんぽ 来たぁっ♡」 根元までしっかり挿入した状態で動きを止 め、軽くキスをしてやる。幼まんこに馴染 ませるためしばらくじっとしていることに したのだが、それだけでも気持ち良いよう だ。 「ぐぅ......っ♡私みたいな幼い女の子に興 奮して、そんなにちんぽおっきくして...... ♡変態♡ロリコン♡犯罪者♡」 罵倒しながらも腰を動かそうとしているあ たり、彼女も満更ではないようだ。ならば と思い、思い切り腰を打ち付けてやった。 「ふぎゅっ♡お ゙っ♡」という悲鳴ととも に背中が大きく仰け反る。 「こんなに小さい体なのに♡子宮の入り口 突かれてる♡赤ちゃんの部屋ノックされて りゅ♡」 「おい、お前今誰に犯されてんのかちゃん と言えよ」 「はい♡私は♡ちっちゃくて可愛い女の子 を犯してるド S で鬼畜な男にレイプされて ます♡」 そう言いながらも腰の動きを止めない彼 女。 「おい、誰が勝手に動いていいって言っ た?こりゃお仕置きが必要だな」 「ふえぇ......♡おしおき♡うれしいです ♡」 これがお仕置きだと言わんばかりに、思い 切り体重をかけ子宮口をこじ開ける。 「お ゙ッ♡」と濁った声を上げ、ぶしゃっ と潮を吹き出した。 「やべでぇっ♡じんじゃうっ♡死んじゃい ますからぁっ♡ゆるじでぇっ♡」 「あーあ、これじゃあ将軍どころか奴隷だ な」 「はいぃ♡符玄は♡あなた様に♡一生仕え させていただきましゅ♡だから許してくら さいっ♡」 「よし、じゃあ許してやるか」 そう言うと彼女は嬉しそうな笑みを浮かべ た。だが、俺は許すと言っただけで許さな いともやめるとも言うつもりはない。再び 激しくピストンを始めると、「ひぐっ♡ま た入ってくりゅっ♡ロリコンちんぽ入って くるっ♡ロリコンちんぽ好きっ♡大好きっ ♡ロリコンちんぽでイキたいっ♡イかせて くださひっ♡」とうわごとのように繰り返 していた。 「ほら、望み通りイカせてやるよ。イけ」 「はいイキますっ♡符玄イキますっ♡イク ゥウウッ♡」 びくんと大きく跳ねたかと思うと、次の瞬 間には小刻みに震え始めた。 「あへ......♡ロリコンちんぽでイっちゃい ましたぁ......♡」と幸せそうに呟く彼女 に、間髪入れずに抽挿を再開する。ゆっく りと引き抜いてから思い切り突き入れるの を繰り返すと、その度に符玄は 「お"ぅっ♡♡」と獣のような喘ぎ声を上げ た。 「符玄のとろとろロリまんこ気持ちいいよ ♡子宮も健気に降りてきて、孕みたいって 言ってるよ♡」 証拠代わりに子宮口をぐりぐりと押し潰し てやると、 「んぎゅっ♡気持ちいっ♡大人ちんぽ気持 ちいいっ♡孕ませてっ♡孕ませてっ♡」と 叫んで絶頂を迎えた。ビクビクと痙攣する 符玄を抱きしめてやると、自然と種付けプ レスの体勢になる。 この体勢だと符玄と俺との体格差が露わに なり、俺はこんな小さい子に種付けするん だという征服感にゾクゾクする。 手を俺の首に回し、脚も絡めてくる符玄。 俺はラストスパートをかけるべくさらに速 く、深く打ち付ける。発展途上の、幼い女 の子の膣に何度も何度も抽挿を繰り返し、 劣情をぶつける。 「最高だよ、符玄......♡こんなにちっちゃ いのに、一生懸命まんこ締めて♡」 符玄の頬に手を当てながら言うが、彼女に は聞こえていないようだ。半分白目を剥 き、舌を出し、涙と唾液で汚れたかわいい 顔を見ているとどうしようもなく愛おしく なり、彼女の舌を啄みえっちなキスをす る。 亀頭が膨張し、絶頂が近づく。それを察し た符玄は一層強く抱きついてきた。 「出すよ、符玄......♡いっぱい受け止めて ね......♡」 「たねつけ、くるぅ......っ♡きてぇ......っ ♡」 「イクよ......っ♡♡」 「お"っ♡お"っ♡♡お"ぉっ♡♡♡ほ ぉ.........っ♡♡♡」 びゅぶぶっ♡♡どぴゅーっ......♡♡♡ 勢いよく放たれた精液を飲み込もうと、幼 まんこが激しく収縮している。 「孕めっ♡孕めっ♡孕めっ♡」と耳元で囁 いてやれば、それすら感じるようで、 「孕む......っ♡孕みましゅう......っ♡」と言 いながら達していた。 本能のままに中出しを続ける。互いの顔を 押し付け合うようなキスをしながら、種付 けの快感に浸っていた。やがて長い射精が 終わると、符玄はぐったりとしていた。 「はぁ......♡はぁ......♡ロリコンちんぽ汁、 たっぷり出されちゃったぁ......♡」 息を整えてから、ずるりと肉棒を引き抜く と、大量の精子が流れ出てきた。 「気持ちよかったよ、符玄......♡」 耳元で囁いてやると、返事の代わりにコツ ン、と俺の頭を優しく小突いてくる符玄。 「やりすぎなのよ、バカ......♡」


Related Creators