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妻が夫の気を引くため膨尻サプリメントを飲む話

ある女性が悩みを抱えていた。 「はぁ~・・・なんでなんだろう・・・」 最近夫があまり関心を示さなくなったのである。 以前は一緒にお風呂に入ったり、 夜遅くまで話をしたりと仲が良かったのだが、 最近夫の帰りが遅いため 会話する機会が減っていた。 「・・・ヒップアップ用のサプリメント・・・?」 チラシに書かれていた広告を見た彼女は興味を持った。 「このサプリメントなら私の悩みも解決してくれるかも!」 そう思った彼女は早速購入することにした。 「よし!これで夫ともっと仲良くなれるぞ!」 数日後サプリメントが届いた。 説明書には 『このサプリを飲むことでヒップアップが期待できます』 と書かれていた。 「本当に効果があるのかしら?とりあえず飲んでみようかしらね」 私はそのサプリを飲み、 効果が現れるのを待った。 一週間後 「やった!大きくなってるわ!!」 なんとお尻が大きくなっていたのだ。 平均的なサイズからかなり大きくなったのである。 「すごいわ!!これなら夫にも振り向いてもらえるかも!!」 しかし夫はそんな私の変化に気づいてくれなかった。 「どうしたんだい?」 「なんでもないよ」 結局変化について気づいてもらうことはできなかった。 一方の夫は・・・ (なんか嫁のお尻大きくなってないか?) 妻の変化に疑問を抱いていた。 最近してないし触りたいという願望もあったが 仕事が忙しいせいか、なかなかそういう機会がなかった。 そして妻は (なんでこんなにアピールしているのに注目してくれないの!?) と思い始めていた。 「もっとサプリメントを飲んでお尻を大きくしよう!」 それからというもの毎日のように飲み続けた結果・・・ お尻のサイズがさらに大きくなり、 ヒップアップに成功した。 まるでバランスボールでもつけているようなサイズで 正面から見てもお尻の大きさが分かるほどだ。 「やったー!これで夫を振り向かせることができるわ!!」 喜ぶ妻だったが、夫はというと・・・ (うっ・・・なんだあのデカイケツは・・・ あんなもん見せられたらムラムラするじゃねぇか) 妻のお尻を見て興奮していた。 だがあることを思いついた。 (さっきテーブルにあったサプリで大きくしているんだよな・・・ なら気づかないふりをしていたらもっと大きくなる んじゃないか?) 彼は思い、知らないふりをした。 すると効果は予想以上だった。 更に一ヶ月後・・・ 彼女のお尻はさらに巨大化し、 大玉転がしの玉をつけているのかというほどのサイズになってしまった。 もはや歩くたびに激しく揺れるほどだ。 「え?マッサージ?」 「ああ、最近疲れてそうだからな」 確かにお尻が大きくなってから肩こりがひどくなった。 昔夫はマッサージ師をしていたと聞いたことがある。 マッサージをしてくれるのは嬉しいけど・・・ 「じゃあ早速だけど・・・お願いね」 妻はマットの上にうつ伏せに寝転んだ。 (よし!これで合法的に嫁のデカケツを触れるぞ!) 夫は心の中で喜んだ。 そして彼は妻に近付き・・・ (まずは軽く揉んでみるか) と彼女のお尻に触れた瞬間だった。 ムニュッ!! 柔らかい感触とともに指が沈み込んだ。 「んっ・・・♡」 妻は思わず声が出てしまった。 「どうした?」 「ううん、なんでもない」 (なんだ今の感じ・・・) 妻は思った。 (もっと強く揉んでほしいかも・・・) そう思った彼女は夫にお願いした。 「ねぇ、もう少し強くしても大丈夫だよ」 それを聞いた夫はニヤッと笑った。 彼は妻のお尻を思いっきり揉んだ。 ムニュウゥゥゥゥゥ!!!! 「ああんっ♡」 妻はまた声を上げてしまった。 「どうした?」 「ううん、なんでもないよ」 (もっと強く揉んでほしいかも・・・) 妻は思った。 夫はさらに強く 揉んだ。 ムニュウゥゥ!! 「ああぁっ♡」 妻はまた声を上げてしまった。 「どうした?」 「ううん、なんでもないよ」 (もっと強く揉んでほしいかも・・・) 妻は思った。 夫はさらに強く揉んだ。 ムニュウゥゥ!!ムニュッ!ムニュッ! 「ああんっ♡だめぇ♡」 妻はまた声を上げてしまったが、 今度は夫も手を止めなかった。 ムニュッ!ムニュッ!ムニュウッ!! 「んんん♡ んああぁ♡」 妻はついに絶頂を迎えてしまった。 「イックウゥー!!」 (ああ、イッちゃった・・・) 「ただのマッサージでそんなに感じる なんて 変態だな」 「だ、だって・・・♡」 妻は顔を赤くした。 「疲れは取れただろう?」 「え、ええ・・・」 確かにこれまであった肩こりや 腰の痛みなどはなくなっていた。 しかし妻は物足りなさを感じていた。 (もっと強く揉んでほしいかも・・・) 彼女は心の中で思った。 そしてその日の夜。 妻は夫が眠っていることを確認し、 リビングに向かった。 「確かここに・・・あったわ」 彼女は棚からサプリメントの未使用の瓶を取り出した。 「これでまた大きく・・・♡」 彼女は100錠以上はあるサプリメントを水と一緒に飲み干した。 「うう…」 一気に飲んだので思わず吐き出しそうになる。 だがお尻を大きくするためには我慢しなければならない。 「よし!これでまた大きくなるはず」 そして翌朝… 「…ん…朝ね…」 妻は目を覚ました。 「…いやあああああ!?」 妻の叫び声が部屋に響く。 「!?どうした!??」 隣で寝ていた夫は思わず飛び起きた。 すると目の前に驚くような光景が広がっていた。 「あ、あなた……これ……」 妻のお尻は昨日よりもさらに大きくなっていたのだ。 部屋の半分を埋め尽くすほどもある。 アドバルーンをくっつけたのかと思うほどのサイズだ。 「これは……一体……」 夫は言葉を失った。 「多分だけど…サプリメント飲みすぎたせいだと思う…」 「サプリメント?」 妻は夫にサプリメントのことを話した。 「なるほど…俺が相手をしてやれないばっかりに…ごめんな…」 夫は妻を抱きしめた。 「ううん、いいの…それよりも…してくれない?」 お尻が急激に大きくなったことで下半身裸の状態である。 「ああ、もちろん」 夫は妻のお尻に手を伸ばした。 ムニュッ! 柔らかい感触が手に伝わってくる。 (すごい……) 「ねぇ、もっと強く揉んでほしいの……」 妻が言った。 「分かった」と夫は言い、さらに力を込める。 ムニュウゥゥ!! 「ああんっ♡」 妻はまた声を上げた。 「どうだ?」 「すごく気持ちいいわ……」 「そうか…じゃあ…」 そういうと部屋の棚からローションを取り出し、 妻のお尻にかける。 「ひゃうんっ♡」 ローションの冷たさに妻は声を上げる。 「じゃあ……いくぞ……」 夫は自分の竿を妻の大きなお尻に挟み込んだ。 柔らかさが 竿全体を包み込む。 「ああん♡」 妻は思わず声を上げる。 そして夫は腰を動かし始めた。 パンッ!パァン!!という音が部屋に響く。 「ああんっ♡だめぇ♡」 妻はまた声を上げてしまうが、夫は止めない。 「本当に気持ちいいな… お前のお尻は……」 「ああんっ♡もっと強くしてぇ♡」 妻はおねだりをした。 「分かった」 夫はさらに激しく動く。 パンッ!パァン!!という音が部屋に響く。 そしてついにその時が来た。 ドピュッドピューー!!!ビュルルルー!!ビューーー!! 大量の精子が妻のお尻に注ぎ込まれた。 「ああん♡イクゥー!!」 妻も同時に絶頂を迎えたようだ。 しかし夫の肉棒はまだ元気いっぱいだった。 (まだいけるな……) 「今度は後ろからしたい」 夫は妻のお尻を鷲掴みにし、バックの体勢で挿入した。 ズブゥ!! 「ああん♡」 妻はまた声を上げる。 そして腰を動かし始める。 パンッ!パァン!!という音が部屋に響く。 そしてついにその時が来た。ドピュッドピューー!!ビュルルルー!!ビューーー!! 大量の精子が妻のお尻に注ぎ込まれた。 「ああん♡イクゥー!!」 妻も同時に絶頂を迎えたようだ。 「はぁはぁ…」 「これからどうしようね…」 「まぁゆっくり考えいくか」 二人はお尻を並べて横になった。 「ねぇ、またマッサージしてくれない?」 妻は言った。 「ああ、もちろんだ」と夫は言い、妻の尻に手を伸ばしたのだった。


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