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科学者カップルがお互いの身体を改造する話

私は彼女と一緒にデートをしてた。 街中を歩く時は手を繋ぐし、お昼ご飯も一緒に食べたりしてる。 同じ職場で働いているときも時々くっついている(同僚に見られないようにしながら)。 「ねぇねぇ!あれ見てよ!あの服可愛くない?」 「え?どれ?あぁ確かに可愛いね」 「でしょ?私に似合うかなーって思ってさ!」 「じゃあ試着してみたらいいんじゃないかな?」 「うん!そうするね!」 彼女は笑顔で店員さんを呼ぶと試着室に入って行った。 私は試着室前にあった椅子に座って彼女を待っていた。 それからしばらくして彼女がカーテンから顔だけ出してこう言った。 「ねえねえ!どう?似合ってる?」 そしてカーテンを完全に開く。 そこにはとても綺麗な姿の彼女がいた。 真っ白なワンピースが彼女の白い肌によく合っていた。 そしてその白いワンピースは少しだけ透けていてセクシーだった。 「うっわ……すごく似合ってるよ……」 「ほんと!?やったー!!」 私が褒めると彼女はその場で飛び跳ねて喜んだ。 それがとても可愛くてつい笑ってしまった。 「あはは、そんなにはしゃがないでも大丈夫だよ」 「だって嬉しいんだもん!ありがとう!」 そう言って彼女は私の腕にしがみつく。 柔らかい感触が腕に伝わる。 それにしてもこんなに喜んでくれるなんて思わなかったな……。 私も嬉しくなって自然と頬が緩む。 「ふふ、どうしたの?」 「んーん、なんでもないよ。それよりそろそろ買った方がいいんじゃない?」 「そうだね!ちょっと待っててね!」 すると彼女はまたカーテンの中に戻っていく。 その後すぐに着替え終わった彼女と再び合流して店を出る。 「よし!次どこ行く?」 「じゃああそこ行かない?」 「えっと……映画館だよね?なんの映画見るの?」 「まだ決めてないけどホラー系とか見たい気分かも」 「そうなんだ〜実は私ホラー映画苦手なんだよね〜」 「じゃあやめとく?」 「いや、頑張るよ!」「無理しないでいいんだよ?」 「全然平気!行こう!」 「わかったよ。それなら行こっか」 こうして私たちは映画を見に行くことにした。 2時間後… 「うぅ……怖かったぁ……」 「大丈夫?ほら、これで涙拭いて」 「ありがとぉ……グスッ……」 映画が終わり 外に出てから彼女はずっと泣いている。 泣きながら私の腕にしがみついて離れようとしなかった。 「もう怖いの出てこないから安心して」 「本当にぃ?」 「本当だよ。だから帰ろうか」 「うん……」 私は彼女の手を握りゆっくりと歩き始める。 そして私たちの家に帰るまでずっと手を握ってあげた。 家に帰り着く頃にはすっかり夜になっていた。 私たちは晩御飯を食べ終えソファーに座ってテレビを見る。 今日見た映画の話題が出ることは無かった。 「ねぇ…前に頼んでたあれを一緒にやって欲しいんだけど…」 そう言って彼女は私を寝室まで引っ張っていった。 ああ、あのことか… 私はポケットから小さな瓶を取り出した。 彼女も瓶を取り出す。 私と彼女は製薬会社に勤めている。 仕事の合間にそれぞれが身体を一時的にHに改造する薬を開発したのだ。 彼女が私、私が彼女用の薬を作った。 彼女がどんな薬を作ってくれたか楽しみでしょうがない。 「じゃあいくよ?」 「うん……」 私は瓶の蓋を開ける。 そしてそれを一気に飲み干す。 味は……甘い……けど少し苦いかも…… でも飲めないことはないかな? 「どう?美味しい?」 彼女は不安そうに聞いてくるが、私は首を横に振る。 そんなわけないじゃん!と心の中で叫ぶ。 すると突然身体が熱くなってきた。 心臓の鼓動が早くなり、息も荒くなってくる。 そして私のアソコがムズムズしてきた。 もう我慢できない!! 私は一気に服を脱ぎ去り全裸となった。 「ちょ、ちょっと!いきなりどうしたの!?」 彼女は慌てているが私はそれどころじゃない。 というか君が作った薬のせいじゃないか。 もう限界だ。 彼女はもう私を止められないと思ったのか私の作った薬を一気に飲み干した。 私は彼女を押し倒して強引に唇を奪った。そしてそのまま舌を入れる。 彼女は最初は驚いていたがすぐに受け入れてくれた。 しばらくした後、口を離すと銀色の橋ができた。 次に彼女の服を強引に脱がせていく。 「ちょ、ちょっと!落ち着いてってばぁ…くぅ!?」 彼女が急に声を上げる。 興奮していた私も流石に動きを止めた。 「どうしたの!?」 「か、身体が熱い…!」 恐らく薬が効き出したのだろうと私は察した。 自身が作った薬だからこの後起こることも分かる。 次の瞬間、彼女の胸がムクムクと大きく なっていく。 そしてお尻も大きくなっていき、 まるでグラビアアイドルでもなかなか見ないスタイルになっていた。 「うわぁ……すごい……!」 私は思わず声に出してしまう。 あんなに大きかった胸も今では数値で示せないようなサイズになっている。 少なくとも彼女の頭の2,3倍のサイズがある。 お尻も同程度はありそうだ。 「うわぁ…こんな改造したかっただなんて…」 「ご、ごめん…」 私の作った薬の効果による物だ。 一応明日には元に戻るらしい。 「でも……すごく綺麗だよ……」 「そ、そうかな?ありがと」 彼女は照れながら笑う。 私はそんな彼女を見てドキッとすると同時にムラっとする。 「それにあたしもあなたを大きくしちゃったし…」 私の股間の物は普通ではあり得ないほどの大きさになっていた。 玉はソフトボールくらいありそう。 竿は30cm近くあるかもしれない。 そんな物を見て私はさらに興奮してしまう。 「ねぇ……触ってもいい?」 彼女は恐る恐る聞いてくる。 私は無言で首を縦に振った。 すると彼女の巨大な胸が私の竿を挟み込む。 あまりの大きさで竿が全く見えなく 、 ただ柔らかい感触だけを感じる。 そして彼女はそのまま上下に動かし始めた。 「ど、どう?気持ちいいかな?」 私は首を縦に振る。 正直言って最高すぎる。 彼女の胸は柔らかくてとても気持ちが良い。 それに私の物を挟み込むという行為自体も興奮材料になっている。 「ふふ、よかったぁ」 そう言って彼女はさらに激しく動かす。 もう限界だった。 私はすぐに射精してしまった。 しかし勢いが強すぎて彼女の顔にまでかかってしまうほどだった。 彼女は顔にかかった精液を手で拭い舐め取っていた。 その姿がまたエロくてさらに興奮してしまった。 もう止まらない! 「ねえ……次は私の番だよ……」 そう言って今度は私が彼女を押し倒した。 彼女は抵抗せず、むしろ受け入れてくれるような目をしていた。 そんな彼女の姿を見て私はさらに興奮する。 私は彼女をうつ伏せにした。 さらにお尻の割れ目に竿を押しつけて前後に動かす。 尻ズリという奴だ。 彼女のお尻はとても柔らかく、まるでマシュマロのようだった。 そして私のモノはどんどん大きくなっていった。 やがて彼女の表情は快楽に満ちていった。 私は我慢できなくなり、そのまま挿入してしまった。 「ひゃぁ!?」 彼女は驚いたような声を上げたがすぐに甘い顔に変わった。 私を求めるように腰を動かしてくる。 私もそれに合わせて動いた。 するとだんだんと射精感が高まってきた。 もう限界だ!そう思った瞬間、私は彼女の中に出した。 同時に彼女も絶頂に達したようで身体を痙攣させていた。 そんな様子を見て、私は再び興奮してしまった。 それから私たちは朝までずっと愛し合ったのだった……。 「ねぇ!起きて!」 翌朝、私は彼女に身体を揺さぶられていた。 目を覚ますと彼女は元の姿に戻っており、 私のモノも元に戻っていた。 「あー……おはよ……」 「もう!いつまで寝てるの?」 彼女は頬を膨らませながら文句を言う。 可愛いなと思いながら彼女の頭を撫でると彼女は気持ちよさそうに目を細めた。 そんな彼女を見ているとまた襲いたくなったが、昨日さんざんした手前流石に自重することにした。 私は起き上がり服を着替える。 そんな私を見て彼女も着替え始めた。 2人で一緒に朝食を食べ終え一息ついた後、 私たちは仕事場に向かった。 オフィスに入り自分の席に着くと同僚の一人が話しかけてきた。 「おはよー!今日も朝からラブラブだね?」 同僚はニヤニヤしながら言う。 しまった、見られたか……まぁいいけど。 私たちは付き合いたてなのだしこのくらいは許容範囲だろうと思うことにした。 私が彼女の方を見ると彼女は顔を真っ赤にしていた。 私はそんな彼女が愛おしくてたまらなくなり抱きしめたくなったがなんとか堪えた。 「ちょっと!いきなり何するのよ!」 「ごめんごめん、つい可愛くてさ」 「全くもう……」 そんなやり取りをしていると上司がやってきたので仕事を始めることにした。 2時間ほど 仕事をした頃だろうか。 突然、私の身体に異変が起きたのだ。 (あれ……?なんか……身体が熱いような……?) 私は自分の身体の異常を感じ取ると同時に股間が膨らんでいることに気づいた。 しかもかなりの大きさになっている気がする。 (まさか……!?) 慌てて立ち上がりトイレに向かうと個室に入りズボンを下ろすとやはり予想通りだった。 私のモノは昨日のように大きく勃起していたのだ! 「な、なんでこんなことに!?」 そんなことを考えているうちにどんどん大きくなっていきついには50cmを超えてしまった。 玉も昨日以上に大きくなっておりボウリングの玉くらいありそうだ。 「ど、どうしよう……」 こんな状態では仕事にならない。 かといってこのまま放置するわけにもいかないだろう。 とりあえず落ち着くまで待つしかないか……。 私は深呼吸をして心を落ち着けようとするがなかなか上手くいかない。 それどころかどんどん悪化している気がする。 ならいっそ抜いてみる か……? でもどうやって? そんなことを考えているうちにも私のモノはさらに大きくなっていく。 このままじゃまずいことになるかもしれない……そう思った私は思い切って自慰行為を始めた。 恐る恐る先端に触れるとそれだけで快感が走った。 そのまま上下にしごき始めるとさらに気持ちよくなる。 「んっ……ふぅっ……」 私は必死に声を抑えるがどうしても漏れてしまう。 それでも昨日彼女としたときの方が遙かに気持ちが良いと思った。 「はぁ……はぁ……」 私は彼女の名前を呟きながらさらに激しく手を動かす。 もう限界が近いのを感じる。 その時だった。 ポケットに入れていた携帯電話が鳴った。 「こんな時に…誰よ……?」 私は携帯電話を取り出し画面を見る。そこには彼女の名前が表示されていた。 「もしもし?」 『あ、やっと出た!』 「ごめん、ちょっと忙しかったから」 『そっか……でも大丈夫!それよりさ、今時間ある?』 「うん、大丈夫だよ」 『良かったぁ!じゃあ今から第4実験室に来て!』 「うん、分かった!」 第4実験室はあまり使われていない部屋で 様々な薬品が置かれている部屋だ。 ほとんど人が来ることもない。 そんな部屋になぜ呼ばれたのだろう? まぁ行けば分かるか……。 私は先走り汁を軽く拭き取ると 服を身につけ、 第4実験室に向かった。扉を開けるとそこには彼女がいた。 「お待たせ。」 私が声をかけると彼女は笑顔で迎えてくれた。 だが朝とは全く違っていた。 昨日と同様に胸と尻がすさまじいサイズになっていたのだ。 胸はバランスボール並みの爆乳になっており、 お尻もスカートに収まりきらずギリギリ尻が隠れる程度にまで巨大化していた。 「すごいでしょ?」 彼女はそう言いながら胸を持ち上げたり揺らしたりする。 その光景を見て私のモノはさらに大きくなる。 正直言ってすごくエロい光景だ。 何故彼女の胸などがまた大きくなったのか。 一瞬気になったが興奮の前で その疑問は一瞬で消失した。 そんな私を見て彼女は微笑むとこう言った。 「ほら、早くこっちに来てよ!」 そう言って両手を広げる彼女に近づくとそのまま抱きつかれてしまった。 彼女の胸に顔を埋める形になってしまい息苦しくなる。 しかし同時に柔らかい感触と甘い香りに包まれて幸せな気分になった。 「ねぇ……私もう我慢できないよ……」 そう言って彼女は私のモノをズボン越しに撫でてきた。 それだけでも十分過ぎるほど刺激的だったが、 さらに強く握ってくるものだからたまらない。 「ちょ!ちょっと待って!」 私は慌てて彼女の手を振り払う。 これ以上されると本当に出てしまいそうだからだ。 私はズボンを脱ぎ、彼女を押し倒す。 そしてそのまま挿入した。 彼女の割れ目は既にびしょびしょだった。 「んっ……!!」 彼女は一瞬驚いたような声を上げたがすぐに甘い顔に変わった。 私はゆっくりと腰を動かし始める。 彼女の中は温かくて柔らかくとても気持ち良かった。 「どう?気持ちいい?」 彼女は耳元で囁くように聞いてくるので思わずドキッとすると同時に興奮してしまった。 そんな私を見た彼女はクスッと笑うと言った。 「ふふ……可愛い……」 そう言って私の頭を撫でてくれるものだからさらに興奮して動きが激しくなる。 それに併せて彼女の巨大な乳房も揺れ動くので余計に興奮する。 私は腰を動かしつつ、 彼女の胸を掴み揉みしだく。 「んっ……あっ……」 彼女は小さく喘ぐ。それがまた可愛らしい。 私は彼女の唇を奪い舌を絡ませる。 その間も腰の動きは止めない。 やがて限界を迎えた私のモノから大量の精子が放たれた。 その量は凄まじく、彼女のお腹を妊婦のように大きく膨らませていた。 そんな様子を見た私は再び興奮してしまい、 今度はバックの体勢になって後ろから挿入する事にした。 そしてそのまま激しくピストン運動を始める。 パンッパンッという肉同士がぶつかり合う音が部屋に響き渡る。 「はぁ……はぁ……」 私は息を荒げながらひたすら腰を動かす。 その度に彼女の尻が大きく揺れ動く。 もう何も考えられなかった。 ただただ目の前の彼女を犯したいという思いだけが残っていた。 そしてついにその時が訪れた。 ドクンドクンと脈打ちながら私のモノが激しく震え始める。 (ああ、もうダメだ) そう思った瞬間、一気に欲望を解き放った。 ドピュッドピューッ!ビュルルルーーッ! 先ほどの射精で既に膨れ上がっていた彼女にさらに注ぎ込む。 それでもなお止まらないほど大量に放出され続ける。 「んんんんんんっ!!!」 彼女は声にならない叫びを上げながら身体を大きく痙攣させる。 バランスボールのようなボテ腹を抱える。 そしてついに力尽きたのかその場に倒れ込んでしまった。 そんな様子を見た私はようやく落ち着きを取り戻した。 ひとまず彼女を仮眠室に運び寝かせる事にした。 その後、私は後処理をしてから仕事に戻った。 股間もいつの間にか元に戻っていた。 夕方… 職場の休憩室で二人きりになったタイミングで、 彼女が話しかけてきた。 胸のサイズなども元に戻っていた。 「ねぇ……さっきはごめん……」 「ううん!気にしないで!」 彼女は笑顔で許してくれた。 その笑顔を見ると心が癒される気がする。 「でもさ、どうしてまた大きくなったの?」と聞くと彼女は答えた。 「実はね、あの薬には副作用があるみたいなんだ」 そう言って彼女は説明してくれたが正直よく分からなかったので詳しく聞いてみることにした。 すると意外な答えが返ってきたのだ。 それは私が彼女の胸を揉みしだいた時に感じた快感が薬の副作用として現れたという事だった。 「つまり、私のせいって事?」 「まあ……そうなるかな……」 彼女は苦笑いしながら答えた。 「じゃあ私の股間が大きくなったのは…」 「そっちはあたしが触りすぎたせいかも…」 「じゃあお互い様だね!」 私がそう言うと彼女はさらに苦笑いしていた。 そんなやり取りをしていると休憩時間が終わってしまったので私たちは慌てて仕事に戻るのだった。


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