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爆乳女体化ウィルスを作った科学者が女体化する話(後編)

「博士、動きますよ」 助手は私の返事を待たずに腰を動かし始めた。 パンッ!パァンッ!!という音が響き渡る。 私はただひたすら快楽に身を任せていた。 もう何も考えられない・・・。 ただただ気持ちいいだけ・・・。 「はぁ・・・はぁ・・・」 助手は息を荒げながら激しく腰を動かす。 そしてついにその時が来た。 「出ますっ!」 助手は私の膣内に射精した。 ドクンドクンと脈打ちながら大量の液体が注ぎ込まれる。 私はそれを受け止めきれず結合部から溢れ出していた。 もう床はびしょ濡れだ・・・。 「ふぅ・・・」助手は一息つくとペニバンを引き抜いた。 それと同時に私の秘所からはドロリと白濁液が流れ出た。 そんな私の姿を見て助手は満足そうな表情を浮かべていた。 跡から聞いたのだが中から精子を再現した白い液体が出るペニバンらしい。 私はボーッとしながらその様子を眺めていた。 「じゃあ、そろそろ仕事に戻りましょうか」 「・・・私がまだ触ってないけど・・・というかおっぱい触るだけじゃ・・・」 「すいません。つい興奮してしまいました。次はちゃんとしますから」 「その前にあなたのおっぱいを触らせなさい!」 私は助手の白衣を剝ぎ取り、 シャツとブラを強引に脱がせた。 彼女の大きな胸に手を当てた。 「あんっ!」 助手は小さく喘ぎ声をあげた。 私は構わず彼女の胸を揉みしだいた。 手のひらには大きな乳房の感触があった。 肌はスベスベしていて触り心地がとても良い。 「博士・・・そこは・・・」助手の顔が紅潮していくのがわかる。 そして乳首がビンビンに勃起してきた。 私はそれを指でつまんでコリコリと弄る。 「ひゃうんっ!」助手は身体をビクッと震わせた。 私は夢中で助手の胸を責め続けた。 母乳が吹き出し私と助手の上半身を濡らす。 やがて彼女は絶頂を迎えたようだ。 大量の潮吹きと共に盛大に母乳を噴出した。 「はぁ・・・はぁ・・・」 助手は肩で息をしながら放心していた。 「ふふふ・・・可愛い・・・」 私はそう言いながら助手の乳首を口に含んで吸った。 母乳がどんどん出てくる。 「博士・・・もっと強く吸ってください・・・」 「こうかしら?」私は思いっきり吸い上げた。 「あぁん!」 助手は身体を震わせて感じているようだ。 そんな彼女がとても愛おしいと思えてくる。 「ねえ、キスしてもいい?」私が聞くと彼女はコクリと頷いた。 私達は唇を重ね合わせ舌を入れた。 お互いの唾液を交換し合うように激しく絡ませ合った。 30分後・・・ 「流石にやりすぎたわね・・・仕事 に戻る前にシャワーを浴びなきゃ・・・」 「ですね・・・」助手は苦笑いをしていた。 私は身体を洗うためにシャワー室に向かった。 その後、仕事に戻った私達は実験を続けた。 夜になり、助手が先に帰ったあと私は研究を続けた。 そして21時ごろになったときだった。 「ふぁ・・・帰るか・・・」 私は着替えると研究所をあとにした。 そして自宅のアパートへと帰ったのだが・・・ 「あれ?」私は首を傾げた。 部屋にあるのは男性物の服ばかりだ。 下着も同様だ。 「なんで男性用の服がこんなにあるの?」 私は不思議に思いながらも、 風呂に入ろうと脱衣所に向かった。 しかしそこはやはり男性用で私の着れそうな服は無かった。 「なんで?」私は不思議に思いながらも、 シャワーを浴びる事にした。 いつも通りなのに何か違和感を感じる。 「あれ・・・?私ってこんなに胸大きかったっけ?」 鏡に映る自分の姿を見てそう思った。 顔よりも大きな胸、くびれた腰、大きなお尻。 まるで別人になったような気がする。 「まぁいいか・・・」 私は気にせずに風呂から上がり、 髪を乾かした。 夕食に買ってきた弁当を温めて食べる。 食べながら明日の休日に下着や服を買ってこなければと思った。 翌日、私はデパートに来ていた。 まずは下着売り場に向かったのだが・・・ 「あれ?これ大きいサイズじゃない・・・」 私の胸のサイズに合うブラジャーが無かったのだ。 仕方なく店員さんに相談すると、 簡素なデザインの物を用意された。 「お客様はHカップ以上ありますのでこのデザインのものしか無いですね」と答えられた。 Hカップって・・・そんなにあるの私!? そんな大きな胸を持ってるなんて・・・。 私は驚きつつも、とりあえずそのサイズを買うことにした。 次に服屋に行ったがここでもサイズが合わなかった。 「お客様はHカップ以上あるのでこのデザインの物しか無いですね・・・。 本当は他にもあったんですが、昨日から大きいサイズが飛ぶように売れてしまって・・・」と答えられた。 Hカップって・・・そんなにあるの私!? そんな大きな胸を持ってるなんて・・・。 それにしてもこの店員さんの胸も大きいなぁ・・・。 私は驚きつつも、とりあえずそのサイズを買うことにした。 それから何軒か回ったのだがどこもかしこもサイズの大きい服は、 地味なデザインの物しか売っていない。 私の胸はHカップ以上あるらしいから仕方ないか・・・。 私はひとまず地味なデザインの物で我慢することにした。 家に帰り着くと、私は夕食の準備を始めた。 メニューはカレーにした。 鍋に水を入れて火にかける。 野菜を切って鍋に放り込んだ。 そしてスパイスを加えて煮込む。 少しすくって味見をする。 「…少し牛乳入れようかしら……」 私は手を伸ばして冷蔵庫を開けた。 しかし、牛乳は入っていなかった。 買い忘れたようだ。 「…そうだ…」 私はシャツを脱ぐとブラジャーを外した。 そして胸を鍋に向け、 乳首に刺激を与えた。 「ん…♡」 乳首から母乳が 吹き出し鍋の中に入っていく。 「これでよし……」 私は満足すると、 そして味見をする。 「うん!美味しい!」 私は満足気に頷いた。 服を着て夕食を食べ終えると、 私はパソコンの前に座った。 そしてネットサーフィンを始めた。 しかし、Hカップ以上のサイズの服はどこにも売っていなかった。 「はぁ……仕方ないか……」 私はため息を吐くと、 諦めて寝る事にしたのだった。 Hカップ以上あるって・・・そんなにあるの?私!? そんな大きな胸をしてるなんて・・・。 でもこの胸なら男性にモテモテかも! 私は期待を胸に抱きながら眠りについたのだった。 数週間後… 研究所の食堂にて… 「なんだか最近男性みませんよね…」 昼食を食べながら助手が呟いた。 「確かにそうね……」 私も同意するように答えた。 そうなのだ。この数週間、男性を一度も見ていないのだ。 それどころか女性しか研究所に居ないのである。 というか町でも見かけない気がする。 「どうなっているのかしら……」 私は首を傾げながら考える。 「もしかしたら何かの実験で男性だけ居なくなったとか?」 助手が推測を口にする。 「まさか……そんなんなら大騒ぎになっていてもおかしくないし、ニュースにでもなってるはずよ」 私は否定するように言った。 「そうですよねぇ……」 助手も納得していない様子だった。 「それより後で一緒に搾乳しまょうか?」 「そうね……」 私はそう答えると昼食を食べ終え、 助手とともにロッカー室に向かった。 「じゃあ……始めましょうか」 私は白衣のボタンを外すとブラを取り外し、 白衣を脱ぐ。そして私の胸を露わにした。 「相変わらず大きいですね……」 助手は感心したように言いながら私の胸を揉んでいる。 「ふふ……♡ありがと♡」 私は微笑みながら礼を言うと母乳が噴き出した。 助手は私の胸に搾乳器 をセットするとスイッチを入れた。 「あんっ♡」 私は甘い吐息を漏らす。 搾乳器は私の胸に吸い付き、母乳を絞り取っていく。 私は快楽に身を任せていた。 乳首からは白い液体が流れ出ている。 「はぁ……はぁ……」 私は息を荒げながら快感に浸っていた。 搾乳器が外されると私の乳首はビンッと勃起していた。 助手はそんな私の乳首を口に含むと舐め回した。 「ひゃうんっ♡」 私は思わず声を上げてしまう。 「ふふ……♡可愛い声出しちゃって」 助手は私の耳元で囁いた。 そして今度は反対側の乳首を口に含むと甘噛みし始めた。 「ひゃうん♡それダメェッ♡」 私は身体を大きく仰け反らせた。 そんな私の反応を楽しむかのように助手は執拗に攻め続けた。 「はぁ……はぁ……♡」 私は息も絶え絶えになりながら、 なんとか耐えていた。 このままだと絶頂させられると思った私は、 助手の背後に勢いよく回り込んだ。 「なんですか!?」 「今度はあなたの番よ!」 私はそう言うと、 助手の胸に手を当てた。 そして母乳を搾り出すように揉み始めた。 「あんっ♡そこは……弱いんですよぉ♡」 助手は身体を震わせながら言う。 しかし私はお構いなしに攻め続けた。 やがて彼女は限界に達したようで体を大きく震わせて絶頂に達したようだ。 それと同時に私も絶頂を迎えたのだった。 その後私達はシャワーを浴びて汗を流すと再び研究に戻った。 「ふぅ……疲れた……」 私は椅子に座って一息つく。 「お疲れ様です」助手は飲み物を差し出してくれた。 「ありがとう」 私はそれを一気に飲み干す。 喉がカラカラだったのでとても美味しかった。 「おいしい・・・なんていう飲み物なの?」 「これは・・・あたしの母乳です」 「ぶふっ!?」 私は思わず吹き出してしまった。 「大丈夫?」 助手が心配して声をかけてくれる。 「だ、大丈夫よ・・・それより今なんて言ったの!?」 「ですからあたしの母乳です」 聞き間違いじゃなかったようだ。 というかさっき飲んだ飲み物は助手の胸から搾乳されたものだったのか・・・。 なんだか変な気分になってきたけど、とりあえず気にしないようにしよう。 それにしても甘い味だったなぁ・・・。 私はそんなことを考えながら、再び研究に戻った。 数週間後・・・ 「博士!大変です!」助手が慌てた様子で部屋に入ってきた。 「どうしたの?」 私が聞くと彼女は息を切らしながら答えた。 「最近男性を見かけない理由が判明しました!」 「え?本当?」 私は驚きつつ聞き返す。 すると助手は頷いて答えた。 「はい!どうやらウィルスが原因で女性が男性に変化してしまったようなのです! しかも催眠効果で元々女性だったと思い込んでしまうそうです」 「えぇ!?」 私は驚きのあまり大きな声を出してしまった。 「海外の研究所からの報告にありました!」 「そうなの・・・」 私は困惑した。まさかそんな事になっていたとは・・・ しかしよく考えれば思い当たる節はある。 最近、女性しか見かけないとは思っていたが・・・。 まさかこんな事になっているとは思わなかった。 「ところでそのウィルスのワクチンは?」 「はい。現在その研究所で開発中のですが苦戦しているようですね・・・」 「そう・・・なんとか完成すると良いわね」 私はそう願いつつ、研究を続けた。 数日後・・・ 「ねぇ、さっき完成した薬の実験に参加してくれないかしら?」 私は助手に話しかけた。 「どんな薬なんですか?」 「おっぱいを大きくする薬よ」 私は自信満々に答えた。 「え?なんでそんなもの作るんですか?」 助手が首を傾げる。 「だってあなた、おっぱい大きいと嬉しいでしょ?」 「まぁ・・・そうですけど・・・」 彼女は渋々といった様子で了承してくれた。 早速助手は薬を口に含んだ。 すると彼女の胸がどんどん大きくなっていく。 白衣がはだけ、 シャツのボタンも弾け飛びそうになっている。 「すごい・・・」 助手は自分の体に起きた変化に驚きを隠せない様子だった。 そしてついにシャツがはちきれてしまった。 「きゃっ!」 彼女は悲鳴を上げると、慌てて胸を隠した。 「博士!これなんとかしてくださいよ!!」 助手は顔を真っ赤染めて叫んだ。 「ごめんなさいね。でもこれも実験だから・・・それに感度も上がるからいいでしょ?」 「そ、そういう問題じゃないですよぉ・・・」 助手は涙目になりながら抗議した。 しかし体は正直で乳首はビンビンに勃起していた。 元々大きかった乳房はバランスボールのような大きさとなり、 乳輪はまるでCDのジャケットのように大きく広がっている。 乳首もビンビンに勃起し母乳を吹き出しそうになっている。 「はぁ・・・はぁ・・・」 助手は甘い吐息を漏らしている。 もう我慢できないといった様子だ。 「博士ぇ・・・お願いしますぅ・・・おっぱい搾ってくださいぃ・・・」 彼女は懇願するように言った。 そんな彼女の姿を見て、私の中の嗜虐心が燃え上がった。 私はニヤリと笑うと、彼女に近づいた。 「いいわよ・・・」 そして彼女を後ろから抱きしめると耳元で囁いた。 「たくさん搾り取ってあげる」 そう言うと私は彼女の胸に手を伸ばした。 そして優しく揉み始めた。 大きくなった胸を揉むにはかなりの力が必要だったが、 今の彼女はそれすらも快感に感じていた。 「はぁ・・・あぁん♡」 助手は甘い吐息を漏らしながら身体をビクビクさせている。 私はさらに激しく胸を揉みしだいた。そして母乳を搾り取るように乳首をつまんだ。 すると勢いよく母乳が出てきた。 「ひゃうんっ♡そんなに強くしたら出ちゃいますぅ!」 助手は身体を大きく仰け反らせた。 その瞬間に母乳が大量に噴き出した。 「きゃううっ!!」 助手は一際大きな声で叫んだ。 それと同時に助手の胸がさらに膨れ上がっていく。 バランスボールサイズの乳房はまるで大玉転がしで使う球体のようなサイズに 膨れ上がった。 「はぁ・・・はぁ・・・」 助手は息を荒げながら呼吸を整えようとしている。 「すごいわねぇ・・・」 私は感心していた。まさかここまで大きくなるとは思わなかったのだ。 もはや助手の身体よりも乳房の方が大きいかもしれない。 乳首だけで大きくなる前の乳房ほどはありそうだ。 先端からはちょろちょろと母乳が流れ続けている。「はぁ・・・博士ぇ・・・」助手は私の胸に手を伸ばしてきた。 「私もおっぱい搾ってあげますね♡」 そう言って私に手を伸ばそうとするがおっぱいが大きくなりすぎてうまく動けないようだ。 ふらふら しながら私に近づいてくる。 「えっと・・・大丈夫よ?」 私は慌てて断るが、助手は聞き入れなかった。 「遠慮しないでください」と言って私の胸を揉み始めようとした。 そのときだ。 「キャッ!」 助手が転んでしまった。 私は助手の巨大な乳房の下敷きになってしまった。 「うぅ・・・重い・・・」 私は必死に抜け出そうとするが全く動けない。 「重いなんて失礼ですよ!」 「本気で苦しいから早くどいて・・・」 「仕方ないですね・・・」助手はゆっくりと立ち上がった。 私もやっと解放された。 私の身体は母乳でびしょ濡れになっていた。 助手の母乳が私の白衣に染み込んでいく。 「ごめんなさい・・・」 助手は申し訳なさそうに言った。 「いいのよ、気にしないで」私は笑顔で答えた。 そして私達はシャワーを浴びることにした。 数ヶ月後・・・ 「海外からワクチンが届きました!」 助手が嬉しそうに報告してきた。 「本当!?」 「はい。ただ身体は戻りませんが催眠効果だけは解除できるとのことです」 「・・・ところで打つ対象は?」 「はい。感染しているか判別できないので全女性です」 「増産は?」 「まだ難しいとのことです」 「・・・そう、じゃあ仕方ないわね・・・」 「ひとまず今ある分を私たちで使いましょうか」 「そうね。そうしましょうか」 この後ことの重大さを私は自覚したのだった


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