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実験で女体化して彼女とレズHする話

「え?私がですか?」 実験室で実験の準備をしていると、 突然上司に呼び出された。 今研究中の身体を女性に変える薬の実験だそうだ。 その薬を摂取してほしいとのことだった。 「なぜ私なんですか?参加したい人ならいくらでもいるでしょう」 「外部の人間だとダメなんだ。それに君は優秀だからな」 「わかりました。では今日から始めますか?」 「ああ、頼むよ。この部屋を使ってくれ」 「はい」 そうして私は自分の体を変化させることになった。 数時間後、私は実験室のベッドの上に横になっていた。 服は着ておらず全裸である。 恥ずかしかったが身体の変化を見るためなので仕方がない。 他の研究員が慌ただしく動き、 実験の準備を始めていた。 「そろそろ始めますがよろしいでしょうか」 「はい」 私の返事を聞くと研究員達は手際よく準備を進めていく。 まず液体の入った注射器を取り出す。 そして私の腕に針を突き刺した。 「ッ!!」 痛みを感じ顔をしかめるが、すぐに収まる。 「なにか変化はありましたか?」 「いえ、特にありません」 「そうですか。少し様子を見ましょう」 その後しばらく何も起こらなかった。 しかし10分ほど経つと異変が起こった。 身体中が熱くなり始めたのだ。 最初は微熱程度だったが次第に体が火照り始める。 全身から汗が流れ出す。 呼吸も荒くなる。 「ハァハァ、うっ、あっ、あぁ」 体の疼きを抑えようと必死になる。 しばらくすると、 胸が苦しくなり乳首が大きくなっていく。 乳房が形成されていく。 「あっ、やめ、てぇ」 股間にも変化がおこる。 竿が小さくなっていく、玉も大きく膨らんだかと思うと一気に小さくなる。 クリトリスが大きくなり膣が形成される。 竿と玉は割れ目に吸い込まれていった。 陰毛が伸びていきお尻も大きくなる。 全身が女らしく変わっていく。 顔つきまで女性のものになり始める。 髪が長くなり肩にかかるくらいの長さになった。 目もパッチリとしたものに変わっていった。鼻筋も通っていく。 唇も厚くなっていき色っぽくなる。 頬骨も消えていき、口角が上がり微笑んでいるような表情になっていった。 声までも高くなっていき可愛らしいものに変わる。 完全に女性のものとなったようだ。 私はベッドの上で仰向けになっている。 「立ち上がれますか?」 研究員が私に声を 駆けてくる。 「はい……」 ゆっくりと起き上がる。 床に足をつけるとフラついてしまった。 なんとか倒れること無く立ち上がることが出来た。 ふと鏡を見ると、そこには女性が立っていた。 「これが……わたし……」 鏡の前で呆然としていると後ろから声を掛けられた。 「どうだい?気分は」 振り向くと上司がいた。 「凄いです!本当に女になってしまいました!」 「そうか、それは良かった」 「ところで男に戻す実験は…」 「もちろんある」 「それはいつ頃行うのでしょうか」 「そうだな、別のチームに任せているが少なくとも一か月後だな」 「わかりました」 私は別室で用意された服に着替えた。 ブラジャーをつける感覚が新鮮だった。 ショーツを履き、ストッキングを履く。 ストッキングの滑らかな感触が心地よい。 ズボンを脱ぎスカートを履く。 そしてブラウスを着てネクタイを締めた。 鏡を見るとそこには女性が立っていた。 「これが……わたし……」 私はドキドキしていた。 「さて、これからどうしようか」 私は自分の研究室に戻った。 机の上には書類が山積みになっている。 それを整理しながら考える。 「まずは仕事を終わらせないと」 それから数時間後、ようやく片付いた。 「ふぅー、やっと終わった」 私は大きく伸びをした。 外も暗くなり始めていた。 「そろそろ帰ろう」 私は荷物をまとめて研究室を出た。 「お疲れ」 すれ違った研究員が声をかけてくる。 「はい、お疲れ様です」 私も返事を返す。 外に出ると冷たい風が吹いてきた。 火照った体にはちょうど良い温度だった。 夜道を歩きながら考える。 (明日からどうしようか) 特に予定は無いものの、 普段と同じ日常を過ごしているのは勿体無い気がする。 「よし、明日になったらどこか出かけよう」 私はそう心に決めた。 家に着くと、 私は早速服を脱ぎ風呂に入ることにした。 浴槽に浸かると疲れが抜けていく気がした。 「気持ちいい……」 その時、突然股間に違和感を覚えた。 下を見るとそこにはあるはずのものが無かった。 そう、女性器だ。 「うわぁっ!!」 私は驚いて立ち上がってしまった。 しかしすぐに落ち着きを取り戻し湯船に座った。 (そうだ、今のボクは女の子なんだ) そう思うと急に興奮してきた。 (ちょっとだけならいいよね) 私は恐る恐る手を伸ばし秘所に触れた。 その瞬間全身に電流が流れたような感覚に襲われた。 「ひゃうんっ!」 (な、なんだこれ!?) 私はもう一度触れてみた。 今度は少し強めに触ってみる。 すると先程よりも強い快感を感じた。 (すごい……これが女のオナニーなのか……) 私はいったん指を止めた。 このまますぐイクのはもったいないと思い、 胸に手を伸ばした。 手のひらで包み込むようにして揉んでみる。 「ん・・・ はぁ・・・ん」 胸は柔らかく弾力があり触り心地が良い。 乳首も立ってきた。 (ああ、気持ちいい♡) 私は夢中で胸を揉み続けた。 顔よりも大きな爆乳を下から持ち上げるようにして揉む。 「あ、あぁん」 (ああ、もうダメ!) 次の瞬間私は絶頂を迎えた。 全身が痙攣し頭が真っ白になる。 (これが女の身体なのか……) しばらく放心状態だったがやがて落ち着いてきた。 そして改めて自分の体を確認することにした。 胸は大きくウエストは引き締まりお尻は大きい。 足も長くスタイル抜群である。 顔は小さく目鼻立ちの整った美人だ。 髪は長く艶があり肌は白く透き通っている。 唇は薄くピンク色をしている。 「これがボクなのか」 湯船を出て鏡の前でポーズを取る。 その姿はとても妖艶で美しかった。 「綺麗だ……」思わず呟いた。 私は自分の体に見惚れてしまった。 それからしばらくの間、ずっと眺めていた。 風呂の後も私は興奮して寝付けなかった。 布団の上で自慰行為をしていた。 胸を揉みながらクリトリスを刺激する。 いつの間にか胸からは母乳が流れ出していた。 「ああんっ!」 (これすごい♡) 私はさらに強く刺激を与えた。 そしてついにその時が来た。 「イッちゃうううう!!!」 ぷしゃああああ!!! 盛大に潮を吹き出すと同時に果てた。 翌朝・・・私は目を覚ますと、すぐに着替えを始めた。 今日は休日なのでゆっくりできるが、 それでも普段と同じ時間に目が覚めてしまった。 「ふぁーあ」 大きく伸びをして体をほぐす。 私は携帯電話を手に取り、 ある人物にメッセージを送った。 1時間ほどしてチャイムが鳴った。 私はドアを開けた。 「おはよー・・・女に変わるって聞いてたけど本当だったのね・・・」 来たのは私の彼女だ。 彼女の名前は「いずね」という。 彼女は私の姿を見て驚いているようだったが、 すぐに笑顔になった。 「なかなか可愛いじゃん」 「ありがと」 私は照れくさくなって顔を背けた。 いずねは部屋に入ると、 私の姿を見て言った。 「それにしても本当に女になったのね」 「うん、自分でも信じられないけど本当なんだ」 「へぇー、じゃあさ、せっかくだから女の子同士のエッチとかやってみない?」 「したいけどその前に買い物とか行かない?」 「いいけど、何買うの?」 私はニヤリと笑って言った。 「そりゃもちろん女の子用の下着とか化粧品」 私達はショッピングモールに来ていた。 まずは服を買いに来たのだ。 「これなんてどうかしら?」 いずねが手に取ったのは白のワンピースだ。 胸元には大きなリボンがついている。 スカート丈も膝上と短く動きやすいだろう。 (うん、悪くないかな) 私はいずねが選んだ服を買った。 次は化粧品を買いに行くことにする。 化粧品コーナーにはたくさんの商品が並んでいる。 「どれがいいんだろう?」 悩んでいると、いずねがアドバイスをくれた。 「とりあえずファンデーションとかは塗らない方がいいんじゃない?」 「どうして?」 「だって、せっかくこんなに綺麗な肌してるんだからもったいないじゃない」 確かにいずねの言う通りかもしれないと思ったので、 下地とパウダーだけ買っておいた。 次に来たのは下着売り場だ。 色とりどりの下着が並んでいるがどれがいいのかわからない。 (うーん) 悩んでいると、いずねが言った。 「これなんかどうかしら?」 手に取ったのは黒のレースの下着だった。 サイドは紐になっていてお尻が見えるようになっている。 「ちょっと恥ずかしいかも」 「いいじゃない、どうせ女同士なんだし」 私は少し考えてから決めた。 「よし!これにしよう!」 買い物の後昼食 を食べに行くことにした。 いずねはパスタが食べたいというので、 イタリアンレストランに入った。 私はカルボナーラを注文した。 いずねはジェノベーゼを頼んでいた。 「ねぇ女になった気分はどう?」といずねが聞いてきたので、 素直に答えた。 「正直まだ慣れないけど結構楽しいよ」と言ったところで料理が来たので食べることにした。 味はとてもおいしかったし量もちょうどよかったので満足できた。 昼食後、私達はゲームセンターに来ていた。 いずねがプリクラを指さして言った。 「ねぇ、記念に撮っていかない?」 私は少し迷ったが結局OKした。 中に入るとたくさんの機種があった。 どれにしようか迷っているといずねが言ってきた。 「これがいいんじゃない?」 指差したのは最新機種のものだった。 早速中に入り撮影を始めたのだが・・・ (なんか緊張するなぁ・・・) 私が戸惑っているといずねは笑いながら言った。 「大丈夫よ、ただの機械なんだからさ」 そしてついにその時が来た!パシャリという音と共にフラッシュが光る。 出来上がった写真を見てみたが、なかなかうまく撮れていたと思う。 それからしばらく遊び続けた後、帰ることにした。 帰り際にいずねが言った。 「また今度も行こうね」と・・・ 私は彼女と一緒に自宅に戻った。 家に着いた後は夕食を一緒に食べた。 その後はお風呂に入って寝るだけだと思っていたが、 いずねがこんなことを言い出した。 「ねえ、せっかく女になったんだしちょっと試してみない?」 私は何のことかわからず首を傾げた。 すると彼女は耳元で囁いてきた。 それはとてもエッチな提案だった・・・ 。 元々する約束だったし私はいずねを寝室に連れて行きベッドに押し倒した。 しかしその直後だった。 「・・・あたしがリードする」 逆にいずねが私を下に組み敷いた。 そして彼女は私の服を脱がし始めたのだ。 「ちょ、ちょっと待ってよ!」 慌てて抵抗しようとしたが無駄だった。 いずねの方が力が強いため簡単に押さえつけられてしまう。 あっという間に下着姿にされてしまった。 「へぇー結構いい体してるじゃん」 そう言いながらいずねはブラを外してきた。 私は恥ずかしくて顔を背けた。 「可愛い反応するじゃない」といずねが耳元で囁いてくるので余計に意識してしまう。 そしていずねの指が私の胸に伸びてきた。 優しく揉まれたり摘まれたりする度に声が出そうになる。 「んっ・・・」 必死に我慢しようとしたが無理だった。 「気持ち良いでしょ?こことかどう?」といずねが言った直後、 乳首を強く撫でられた。 「ひゃうんっ!」 自分でも信じられないくらい大きな声が出てしまった。 (やばっ!)と思って口を塞いだのだが遅かったようだ。 いずねはニヤリと笑って言った。 「いい声出せるじゃない」と・・・。 そのまま乳首を吸ってくる。 「んっ!あっ!」 今まで感じたことのない快感に戸惑ってしまう。 「・・・母乳・・・?」 彼女の口の周りが白い。 母乳が出てしまったようだ。 「そ、それは薬の副作用で・・・」 「あなたのこと信じてるから大丈夫。それにあんな短時間でできるわけないでしょ」 そう言うとさらに強く乳首を吸って母乳をなめとる。 そして、まるで赤ちゃんのようにおっぱいを吸ったり甘噛みしたりして楽しんでいるようだ。 私はただされるがままになっているしかなかった・・・ しばらくして満足したのか口を離した。 「ごちそうさま」 そう言って私に微笑みかけてくる彼女の顔はとても妖艶だった・・・。 それから私達は愛し合った・・・お互いの秘部を舐めたり触ったりした。 いずねのそこはとても綺麗で毛も薄くほとんど無毛に近い状態だったが、それでもちゃんと女の子らしい形をしていた。 私も負けじと彼女のそこを広げて見たのだが、中はピンク色をしていてとても綺麗だった。 「あんまりジロジロ見るなよぉ・・・」と恥ずかしそうに言う姿が可愛くてつい意地悪をしたくなった私は彼女の秘部にしゃぶりついた。 すると彼女はビクンっと身体を震わせた。どうやらここが弱いらしい。 それからしばらくお互いの性器を舐め合い、同時に絶頂を迎えたところで終わった・・・。 翌朝・・・目を覚ますと隣にはいずねがいた。 (昨日はすごかったなぁ)と思いながら彼女の顔を眺めていると目が開いた。 そして目が合った瞬間キスをされた。 舌を入れられ絡ませられる。 頭がボーっとしてきたところでようやく解放された。 「おはよう、よく眠れた?」と聞かれたので素直に答えた。 するといずねは私の頭を撫でながら言ってきた。 「昨日は激しかったね」 そう言われて昨日のことを思い出し顔が熱くなった。 結局私はこのときの経験が忘れられず男に戻ることを諦め、 女性としていずねと結婚するのだった。


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