恋人を肥満化させる話
Added 2024-11-30 08:30:00 +0000 UTC最近誰かにつけられているような気がする。 その感覚は、ここ数日で急に強くなった。 教室で友達と話しているときや、帰り道、一人で歩いている時など、ふとした瞬間に感じるのだ。 最初は気のせいかと思ったが、どうにもおかしいと感じるようになってきた。 例えば……そう、今日もそうだ。 授業が終わった放課後、俺は一人で家へと向かっていた。 いつもなら何人かの友達と一緒に帰るのだが、今日は用事があるらしく先に帰ってしまった。 一人になった途端、背後から誰かに見られている気配を感じた。 「誰だ!」 振り返りながら叫ぶと、そこには誰もいなかった。 おかしいなと思いつつ再び歩き出すと、また視線を感じる。 しかし振り向いても誰もいない。 これは明らかに変だと俺は思った。 そこで一度立ち止まり、周囲を見渡してみる。 すると、俺から少し離れたところにある電柱の後ろに人影のようなものを見つけた。 それは背丈の低い小さな女性だった。 女性は俺の方をじっと見つめていた。 どこかで見たような顔だが思い出せない。 いや待てよ、確かあの子は……。 「前島さん!?」 同じクラスの女子生徒、前島さんだ。 彼女はいつも無口で大人しい子だ。 話したことは一度もないが、たまに見かけることがある。 そんな彼女がなぜここに? 疑問に思いつつも声をかけることにした。 「えっと……前島さん?」 返事はない。 彼女は相変わらずこちらを見ているだけだ。 「どうしてこんなところにいるんだ?」 続けて質問を投げかける。 それでも彼女は何も言わない。 ただひたすらに俺のことを見つめている。一体何なんだ? 気味が悪くなってきた。 早くここから離れたほうがいいかもしれない。 そう思って彼女から離れようとしたその時―― 「井上君・・・」 急に彼女が話しかけてきた。 「な、なんだい?」 驚きながらも彼女に答える。 すると彼女はゆっくりとした足取りで俺の方に向かってきた。 そしてそのまま俺に抱き着いて来る。 「おわっ! ちょ、ちょっと何を……」 突然の出来事に慌てる。 しかし彼女は気にすることなく俺を抱きしめ続けた。 「あなたのことが好き……ずっと前から好きだったの」 耳元で囁かれる甘い言葉。 今まで聞いたことがないくらい魅力的な響きを持っていた。 彼女の柔らかな感触と温もりを感じ、頭がクラクラしてくる。 「あたしじゃダメかな……?」 甘えるように問いかけてくる彼女。 正直言ってかなり可愛い。 私には今まで恋人がいたこともないし、女性経験もない。 だからだろうか、今の状況がとても心地よかった。 しばらく悩んだ末・・・ 「分かった。付き合おう」 俺は告白を受け入れることにした。 こうして俺達は付き合い始めた。 初めての彼女と過ごす日々はとても楽しかった。 一緒に登下校したり、休日に出かけたりと幸せな時間が続いた。 でも最近になって思うことがある。 彼女は本当に俺のことが好きで付き合ったのか? 実は何か目的があって近づいたんじゃないかって。 だってあまりにも都合が良すぎるじゃないか。 俺みたいな地味な奴に彼女ができるなんてあり得ないことだ。 きっと何か裏があるに違いない。 そう思うと急に怖くなってきた。 とはいえむげにするのも悪い気がするし、どうしたものか。 私は彼女を試してみようとバイキングの店に入った。 「いらっしゃいませ」 店内に入ると店員が出迎えてくれた。 ここはバイキング形式になっていて、自分で取りに行くスタイルらしい。 「何名様でしょうか?」 「2人です」 「かしこまりました」 お決まりのやり取りを済ませた後、私は席に着いた。 彼女の方を見ると、顔が少し赤かった。 一緒に食事するのが初めてで緊張しているんだろう。 私は早速彼女を試すため話を切り出した。 「私はたくさん食べる人が好きかな」 そう言いながら彼女の手を見つめる。 「そ、そうなんだぁ。じゃああたしもいっぱい食べるようにするね」 そう言って彼女は料理を取りに行った。 数分後、彼女は大量の料理を持って戻ってきた。 から揚げにパスタ、ピザなどどれも高カロリーなものばかりだ。 「いただきまーす」 彼女は嬉しそうに食べ始める。 私はその様子をじっと見つめていた。 小柄な彼女がどんどん皿の上の食べ物を平らげていく。 まるで掃除機のように吸い込んでいく様は見ていて爽快だった。 「ふぅ~、美味しかったぁ」 満足そうにお腹をさすっている彼女。 すらりとしていたお腹はぽっこりと膨らんでいた。 私は面白くなって 更に追い打ちをかけることにした。 「ねぇ、その程度なの?もっと食べられるよね?」 「う、うん。もちろんだよ!」 そう言って再び料理を盛りに行った。 しばらくして戻ってきた彼女はさっきよりも大量の食べ物を抱えていた。 「お待たせ~、いっぱい持ってきたよ」 そう言いながら彼女は席に着く。 「じゃあ早速いただきまーす」 手を止めることもなく食べ続ける彼女。 皿の上の食べ物はどんどん無くなっていく。 「ふぅ、ごちそうさまでした」 結局彼女は全ての料理を完食してしまった。 「美味しかった?」 私は彼女に尋ねる。 すると彼女は満面の笑みで答えた。 「うん!とっても満足だよ~」 その答えを聞いて私は満足した。 やはり私の考えすぎだったようだ。 この子には裏なんてなかった。純粋に私と仲良くなりたかっただけみたいだ。 「ねぇ、また一緒に来てくれる?」 私は彼女に尋ねる。 すると彼女は笑顔で答えてくれた。 「もちろんだよ!」 こうして私達は再びバイキングに行く約束をしたのだった。 一ヶ月後・・・ 学園の教室・・・ 彼女は少し変わった気がする。以前より太ったような気がするのだ。 以前と比べてお腹周りがふっくらとしているし、顔も丸くなっている。 「ねぇ、最近ちょっと太ったんじゃない?」 私は彼女に聞いてみた。 すると彼女は少し恥ずかしそうに答えた。 「えへへ、実はそうなんだ」 どうやら自覚はあるようだ。 まぁ私がたくさん食べる人が好きって言ったせいだろう。 彼女の元の体重は40kg程度だったと思うが、 今は60kgぐらいだろうか。 お腹がふっくらしてきているように見える。 顔も丸くなったようだ。 でも彼女は幸せそうだ。 「私ね、今すごく幸せなの」 幸せそうに笑う彼女を見て私も嬉しくなった。 「どうして?」 私は彼女に尋ねる。 すると彼女はこう答えた。 「だって井上君が一緒ならどんな事でも頑張れるもん」 そう言って彼女は私に抱き着いてきた。 「ちょ、ここは教室だよ!?」 慌てる私を尻目に彼女は続ける。 「えへへ、だって好きなんだもん」 そう言いながら彼女は更に強く抱きしめてきた。 彼女の柔らかい感触が伝わってくる。 「ねぇ、キスしてもいいかな?」 上目遣いで見つめてくる彼女。 その顔はとても可愛かった。 私は思わずドキッとしてしまったが、平静を装った。 しかし内心はかなりドキドキしている。 (どうしよう・・・) 私は彼女の手を引っ張って教室の外に出た。 そして空き教室に入った そして誰もいないことを確認してから彼女に向き直る。 「目閉じて」 私がそう言うと彼女は素直に従ってくれた。 私はゆっくりと顔を近づけていく。 そして唇同士が触れ合った。 柔らかい感触を感じると共に、心臓の音が高鳴るのを感じた。 数秒後、私達は離れた。 彼女の顔を見ると真っ赤になっていた。 きっと私の顔も同じようになっていることだろう。 (しちゃったんだ・・・) 初めてのキスだったけれど不思議と嫌ではなかった。むしろ嬉しかったかもしれない。 そんなことを考えていると彼女が話しかけてきた。 「もっとしたいなぁ・・・」 彼女は物欲しそうな目で見つめてくる。 その瞳には熱がこもっていた。 (これはまずいかも・・・) そう思った時にはもう遅かった。 彼女は私に抱きついてきたかと思うと強引に押し倒してきたのだ。 そのまま馬乗りになるような形で覆いかぶさってくる彼女。 身動きが取れなくなってしまった私はされるがままになっていた。 重い・・・ 大食いしたことで重くなった体重がずっしりとのしかかってくる。 「ねぇ、もっとしようよぉ・・・」 そんな甘えた声で囁いてくる彼女に対して私は抵抗することが出来なかった。 結局この後何度もキスをせがまれて大変だったのだが、不思議と嫌な気分ではなかった。 それどころか彼女と仲良くなれた気がして嬉しかったくらいだ。 こうして私達は恋人同士になったのだった。 その日の放課後・・・ 誰もいない教室で私と彼女は見つめ合っていた。 「実は最近太っちゃったんだよね」 そう言いながらお腹をさする彼女。 確かにふっくらしているけど・・・ 「気にしなくて良いと思うよ」 私は素直な感想を口にした。 すると彼女は嬉しそうに微笑んだ。 「ありがとう!やっぱり井上君優しいよね!」 そう言って抱き着いてきた彼女を抱き返す私。 やはり彼女のお腹周りには柔らかい感触があった。 でも不思議と嫌ではない。むしろ心地よいとさえ感じるくらいだ。 思わずお腹を触ってしまう。 「あんっ、くすぐったいよ」 彼女は少し身を捩らせて言ったが嫌がっている様子はなかった。 むしろ喜んでいるように見える。 私は調子に乗って更に強く抱きしめた。 むにゅっという擬音がぴったりな感触だった。 柔らかいだけでなく弾力もある。 まるでつきたてのお餅のような触り心地だ。 いつまでも触っていたくなる感触だった。 「もっと太っても良いからね」 私は彼女に囁きかける。 すると彼女は嬉しそうな声で答えた。 「うん!井上君が喜んでくれるならいっぱい食べるね!」 そんな会話をしながら私達は見つめ合った。 そしてどちらからともなくキスをしたのだった。 半年後・・・ 「ぶふぅ・・・ふぅ・・・」 学園の廊下を息を切らせながら歩く 彼女。 顔は丸くなっており、腕や足もすっかり太くなってしまっている。 制服はパツパツで今にも破れそうだ。 お腹周りは脂肪がついてだらしなくなっているし、お尻も大きいせいでスカートがかなり短くなっている。 「ふぅ・・・ふぅ・・・」 「もっとゆっくり歩いて」 私は彼女に注意を促す。 しかし彼女は歩くペースを落とさない。 それどころかどんどん速くなっているような気がする。 そんな様子を見て私はため息を吐いた。 「もう、しょうがないなぁ・・・」 私は彼女の腰に手を回し、支えるようにした。 すると彼女は嬉しそうに微笑んできた。 (まったく・・・) 今の彼女は恐らく体重100kg以上はあるだろう。 とてもじゃないが一人で歩けるような状態ではない。 「ほら、しっかり歩いて」 私は彼女に声をかけながら歩くスピードを合わせた。 「はぁい」 彼女は素直に返事をすると再び歩き出した。 一歩進む度にドスンドスンという地響きのような音が廊下に響く。 (本当に世話の焼ける子なんだから・・・) そう思いながらも彼女を支え続けるのだった。 それから更に半年後・・・ 「ぶふぅ~、今日もいっぱい食べちゃったよぉ~」 お昼休みの中庭で彼女のお腹を撫でながら言う。 そこには制服がはちきれそうなほど膨らんだ大きなお腹が出ていた。 「もう、こんなに太っちゃって大丈夫なの?」 私は心配になって聞いた。しかし彼女は笑顔で答える。 「全然平気だよ!」 そう言いながら彼女は私の胸に顔を埋めてきた。 その仕草はまるで甘えている子供のようだ。 性格も最初と比べると大分変わった気がする。 そんな様子を見ているとなんだか可愛く思えてくるから不思議だ。 恐らく体重は300kgは超えているだろう。 制服はとっくに限界を迎えており、今にも破れてしまいそうだ。 お尻も大きいせいでパンツが見えそうになっているし・・・ それでも彼女は気にする様子もない。 「かわいいなぁ・・・」 私は思わず口に出してしまった。 すると彼女は嬉しそうに微笑んでくれた。 「えへへ、ありがと」 そう言って抱きついてくる彼女。 その仕草はとても可愛らしく思えた。 「ねぇ・・・あたしたちって付き合ってまぁまぁ長いじゃない ?」 不意に彼女が話しかけてきた。 「そうだね、もう1年以上になるかな」 私は記憶を探りながら答えた。 「だからそろそろ・・・その・・・あたしの家に来ない?今日一人なんだ・・・」 彼女は照れているのか、最後の方は声が小さくなっていた。 しかし言いたいことは伝わった。 「うん、分かった」 私は迷わず答えた。 彼女も嬉しそうに微笑んでいる。 放課後・・・ 私は彼女の家にお邪魔することになった。 彼女の家は一軒家だった。 綺麗な外観で庭も広い。 「入って」 彼女に促されて中に入る私。 玄関に入ると彼女の靴が沢山置かれていた。 どうやら家族はいないらしい。 (なんか緊張するなぁ・・・) そう思いながらもリビングに通される。 そしてソファーに座るよう言われたので素直に従うことにした。 すると彼女は私の隣に座ってきた。 ソファが彼女の体重で深く沈む。 「ねぇ・・・キスしてもいいかな?」 彼女は上目遣いで聞いてくる。 断る理由も無かったので、私はゆっくりと顔を近づけていく。 そして唇同士が触れ合った。 柔らかい感触を感じると共に、心臓の音が高鳴るのを感じた。 数秒後、私達は離れた。 彼女の顔を見ると真っ赤になっていた。きっと私の顔も同じようになっていることだろう。 そんなことを考えていると彼女が話しかけてきた。 「もっとしたいなぁ・・・」 そう言って彼女は私に抱き着いてきた。 私は抵抗することなく彼女を抱きしめた。 「ねぇあなたの部屋はどこかな・・・」 私は彼女に尋ねた。 「あ、えっと・・・二階の突き当たりの部屋なんだけど・・・」 彼女は恥ずかしそうに答えてくれた。 それを聞いて私は彼女の手を引いて二階へ向かった。 そして部屋の前まで来ると扉を開けて中に入る。 部屋の中は綺麗に片付けられていた。 可愛らしいぬいぐるみなども置いてある。 「ねぇ、今日は泊まっていくよね?」 彼女は期待を込めた眼差しで見つめてくる。 そんな目で見られたら断れるわけがない。 私は覚悟を決めた。 「うん・・・いいよ」 私がそう言うと彼女の顔はパァッと明るくなった。 「でも今は私の好きにさせてね・・・!」 私は彼女をベッドに押し倒した。 「きゃぁっ」 可愛らしい悲鳴を上げる彼女。 私は構わず服を脱がせ始めた。 ブラジャーを外すと、大きな胸が顕になる。 脂肪で大きく膨らんでいて、 まるでバスケットボールのようだ。その先端にある乳首はピンと立っている。 私は両手で包み込むようにして揉んだり、引っ張ったりした。 その度に彼女は甘い声を上げる。 「あぁんっ・・・ちくびぃ・・・きもちいよぉ・・・」 彼女はすっかり蕩けきった顔をしている。 もう完全に発情しているようだ。 私も我慢できなくなり服を脱ぐ。 彼女もそれに合わせて制服を脱いで下着姿になった。 そしてお互いに裸になると、私は自分のモノを取り出した。 それは今まで見たことがないくらい大きくなっていた。血管が浮き出ていてドクンドクンと脈打っているのが分かる。 それを見た彼女がゴクリと喉を鳴らしたのが分かった。 「ねぇ・・・早くちょうだい・・・」 彼女は甘えたような声でおねだりしてくる。 もう我慢できないといった様子だ。 だけどまずは・・・ 私は竿を彼女のお腹に擦り付ける。 「ひゃぅん!?」 予想していなかったのか彼女が声を上げる。 太ったことで 大きくなったお腹は柔らかくて気持ちがいい。 私は夢中になって腰を動かした。 「あっ、あぁんっ・・・すごいぃ・・・」 彼女は気持ち良さそうな声を上げている。 もう我慢できないといった表情で見つめてくる。 私は彼女の秘部に指を這わせる。するとそこはもう濡れていてヒクついていた。 指を挿入すると膣内がきゅっと締め付けてくるのを感じた。 ゆっくりと動かしていくとどんどん愛液が溢れ出てくる。 私は指を抜くと、竿を挿入した。 「あぁぁっ!」 彼女は一際大きな声を上げた。 膣内は熱くて狭く、まるで搾り取るかのようだった。 私はゆっくりと腰を動かし始める。 最初はゆっくりだった動きも徐々に速くなっていく。 パンッ!パァン!!と肌同士がぶつかり合う音が響く。 そのたびに彼女の全身の脂肪が揺れて さらに私を興奮させる。 私は彼女の大きな胸にしゃぶりつく。 「ひゃうん!?」 突然の強い刺激に驚いたのか、彼女は体を仰け反らせた。 しかしお構いなしに胸を揉みしだく。 乳首を舌で転がすように舐めると彼女はビクビクっと痙攣したかのように震えた。 そして私はラストスパートをかけるためにさらに激しく動いた。 もう限界が近いのだろう。彼女も自分から腰を動かし始めていた。 すぐに彼女は絶頂を迎えたようだった。それと同時に膣内が激しく収縮するのを感じた。 私はそのまま至ったのだった・・・。 「はぁはぁ・・・」 息を整えている彼女。 その姿はとても妖艶で美しかった。 「またしようね・・・」 「うん・・・」 こうして私たちはまた一つになるのだった。