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百合カップルが縮小化してHする話

私は友人と一緒に街を歩いていた。 「ねぇどこ行く?ショッピングモール?」 と友人が言う。 「そうねー・・・服見たいかな」 と言うと、 「じゃあ決まり!」 と言って歩き出した。 私達はモール内のアパレルショップに入った。 「ん~このスカート可愛いなぁ」 と私が手に取ると 「えぇーそれ買うのぉ?あんたもっと違う色持ってるじゃん」 と言われた。 確かに持っている。でも最近気に入ってて・・・ 「いいじゃん!買っちゃお!」 と会計を済ませた。 その後もいくつか買い物をして、レストランで食事をした。 レストランを出たときだった。 友人が急に手をつないできた。 「どうしたの・・・?」 「・・・久々に会えたんだしちょっとだけ歩こ」 と言った。 そして近くの公園に来た。 「なんか久々だよね、こうやって二人で歩くの」 と友人は言った。 「そうだね」 と答えると 「あのさ・・・実は今日話があってさ」 と友人は言った。 「何?」 と聞くと 「・・・好きな人がいてさ。その人に告白しようと思うんだけど、どんな感じがいいと思う?」と聞いてきた。 私は少し考えた後、 「その人って私の知ってる人?」 と聞いた。 「うん・・・大学の時同じゼミにいた人で・・・」 と答えた。 「へぇ。誰なの?」 私も同じゼミに所属していたので名前を聞けば分かるはず。 「鈴木・・・」 「え・・・?!」 ゼミで鈴木といえば私しかいないはずだ。 「そう、あなたよ。あなたの事が好き」 と友人は言った。 「嘘・・・そんなことあるわけないじゃない。だって私達友達でしょ?」と私は答えた。 「うん、ただの友達。だけど好きになってしまったから仕方がないじゃない。」 と友人は言った。 「え・・・」 正直嬉しかった。彼女・・・紗理奈とは同じ大学に通い、2年くらい友人として付き合っていた。 それがいつの間にか恋愛対象になっていたようだ。 「ダメ・・・?」 と彼女は言った。 「いいよ」 私は答えた。 「ホント?やったー!!」 と抱き着いてきた。 私は少しドキドキしながら彼女の頭を撫でた。 それから私達は付き合い始めた。 お互いの家に行き来したりもして、幸せな日々を過ごした。 それから数週間後、 デートの帰り道・・・ 「ねぇ・・・ホテル行かない?」と彼女が言った。 「えっ・・・今から?」 と言うと 「うん、明日休みだし」と言った。 確かに明日は休みなので泊まってもいいのだが・・・ 「まだ早くないかな・・・?」 と言ったが、彼女は引き下がらなかった。 結局押し切られてしまい、ホテルに行くことになった。 そして部屋に入り、シャワーを浴びた。 「ねぇ、変わった物を見つけたよ!」 彼女の手には小さな瓶が握られていた。 「なにそれ?」 「縮小化薬だって。飲むと小さくなるんだって」 「どこで見つけたのそれ・・・」 「部屋の冷蔵庫に入ってた。」 私も冷蔵庫を見ると大人の玩具がいくつか入っており、 その中に縮小化薬もあった。 値段はそれほど高くなかったし、 瓶によると5cmほどに縮小化し、 効果は1時間ほど続き、 身体能力や強度が増すため潰される心配はないようだ。 だが人間が小さくなる薬なんてあまりにも怪しい。 「怪しくない?」 と彼女に聞くと、 「大丈夫じゃない?」と言った。 私は少し不安だったが、せっかくだから使ってみようと思い、それを飲むことにした。 私は錠剤を一つ手に取ると、 水で喉に流し込んだ。 「・・・特に変化はないね」 「・・・あ、小さくなり始めたよ!」 「え・・・!?」 着ていたやや大きめのバスローブがさらにぶかぶかになっていた。 視界が下がり、天井が遠くなっていく。 1分もたたないうちにテーブルよりも身長が低くなってしまった。 「すごい・・・ホントに小さくなっちゃった!」 と彼女は嬉しそうに言った。 私は彼女の方を見ると、大きく見えた。 いや、彼女が大きくなったわけじゃない。 私が小さくなったのだ。 バスローブはまるで巨大な絨毯のように感じられた。 「すごい・・・本当に小さくなっちゃった!」 と彼女は嬉しそうだ。 私は彼女の方を見ると、大きく見えた。 いや、彼女が大きくなったのだ。 バスローブはまるで巨大な絨毯のように感じられた。 「まだ小さくなってくよ」 と彼女が言った。 「本当だ・・・」 私の体はどんどん小さくなっていく。 「きゃあ!?」 私はバスローブの下敷きになってしまった。 「だ、大丈夫?」 「うん・・・」 私はバスローブからなんとか這い出た。 すると身長5cmまで縮小が完了したようで、 部屋のあらゆる物が大きく見えた。 彼女は私を拾い上げると、 手のひらに載せた。 私は彼女の手に乗ると、鏡を見た。 そこにはいつもより小さくなった私が映っていた。 「わぁ・・・すごい・・・」 彼女は目を輝かせながら私を見ている。 そして私を顔の前に持ってくるとこう言った。 「可愛い!」と言った。 私は少し照れてしまった。 すると彼女は私の体を指で撫で始めた。 「ちょ、くすぐったいよ」と私は言った。 しかし彼女はやめようとしなかった。 「ねぇ・・・もうやめてってば!」と言うと、 「ごめん!つい・・・」と言って手を離した。 私は彼女の手から離れると床に降りた。 「でもHなことするためにホテルに来たんだし・・・」 と彼女は言った。 「そ、そうだけど・・・」 「ねぇ・・・いいでしょ?」と言って私に近づいてきた。 「う~ん・・・分かったよ・・・」 私は渋々承諾した。 すると彼女は私を手に乗せるとベッドに寝っ転がり、 自身のお腹の上に小さくなった私を乗せた。「うわぁ・・・軽いなぁ・・・」と言って私の頭を撫でた。 私は恥ずかしかったけど抵抗はしなかった。 彼女の大きなおっぱいが目の前に現れる。 「わぁ・・・すごい大きい・・・」と言うと、 「そう?普通だと思うけど・・・」と言いながら自身の胸を持ち上げて見せた。 まぁ私が小さくなってるのもあるけど・・・ 私は彼女のお腹の上を歩いて、 彼女のおっぱいに向かった。「あ、ちょっと・・・!」 彼女は慌てて止めようとしたが遅かった。 私は彼女の乳首に吸い付いたのだ! 「ああんっ!!」と彼女が喘ぐ。 小さいので吸うというより舐めるのほうが正確かもしれない。 「だ、だめ・・・そこは弱いのぉ・・・」と彼女が言うが私はやめない。 私は夢中で舐め続けた。 そして数分後・・・「あぁんっ!!」という声とともに、彼女は絶頂に達した。 私は口を離すと彼女のお腹から降りた。 すると彼女は私に手を伸ばして言った。 「今度は私がしてあげるね」と言って私の体を捕まえると持ち上げた。 「ちょ、危ないよ!」と私は言った。 しかし彼女はお構いなしに顔を近づけた。 「可愛いなぁ・・・ホントに食べちゃいたいくらい・・・」と言いながら私の体の匂いを嗅ぎ始めた。 「ちょ、やめてよ!」と言うと、 「いいじゃん別に」と言って今度は私の体を舌で舐め回し始めた。 私は抵抗しようとしたが力が入らない。 そして数分後・・・彼女の唾液まみれになってしまった。 「ふふ・・・本当にかわいい なぁ・・・」と言って私を胸に持っていくと、 今度は私の体が胸の谷間に収まった。 「きゃっ!?」と私は叫んだ。 彼女の大きな胸が私の体を圧迫している。 「ふふ・・・苦しい?」と言って私の頭を撫でた。 「ちょっときついけど、柔らかくて気持ちいい・・・」と私は言った。 すると彼女は「よかった」と言って微笑んだ。 そしてしばらくした後、 「ねぇ・・・そろそろいい?」と聞いて来た。 「うん・・・」と答えると、彼女は私の体を掴んで割れ目 に押し当てた。 「あっ・・・!」という声とともに、私は彼女の膣内に入った。 やがて奥まで入ると、私は彼女の膣内にすっぽり収まった。 「ああ・・・あったかい・・・」 「ふふ・・・どう?」と彼女は言った。 「うん、すごく気持ちいいよ・・・」と言うと、彼女は嬉しそうに笑った。 彼女の気持ちに応えなくてと思い、 私は手足を動かし、膣壁に刺激を与えた。「あんっ!」という声とともに彼女は体をビクッとさせた。 そして私はさらに激しく動いた。 すると彼女は絶頂を迎え、膣内が収縮し始めた。 「ああんっ!!イクッ!!」と叫ぶと同時に大量の潮を吹き出して、私の体は押し流された。 しかし私はなんとか耐えて、彼女の体にしがみついた。 「はぁ・・・はぁ・・・」と言って呼吸を整えている彼女に言った。 「ねぇ・・・もう一回いい?」と言うと、 「今度はあたしも小さくなるから一緒に気持ちよくなろう・・・」と言った。 彼女は残っていた縮小化薬を手に取ると一気に飲み干した。 すると彼女の身体は一気に小さくなっていった。 「ああぁぁ♡小さくなるぅ♡」 と言いながら彼女の体はどんどん小さくなっていく。 1m,50cm,30cm・・・ 「あんっ♡小さくなるの気持ちいいよぉ♡」 と彼女は喘ぐ。 最終的に私と同じ5cmまで縮小化してしまった。 「はぁはぁ・・・」 と彼女は息をつく。 「ねぇ・・・小さくなってHしたかったの?」 「まぁ・・・そうだね・・・だから縮小化薬があるこのホテルでHしようって言ったの」 「そうだったんだ・・・」と私は言った。 「でもこれじゃあ普通にHするのと変わらないんじゃない?」 私と彼女も小さくなったら当然身長は同じ訳で、 元の大きさでHするのと変わりはないように思えた。 「こういうのは気持ちの問題なのよ・・・」 縮小化に気持ちなんて関係あるのだろうかと思いつつ、 私は彼女を抱きしめた。 そのままキスをする。 大きなベッドの上で小さくなった私たちが抱き合い、 舌を絡める。 「んちゅ・・・れろぉ・・・」 と舌を伸ばして唾液を交換する。 そして私は彼女の胸を揉み始めた。 「あっ♡んっ♡」 と彼女が喘ぐ。 私はさらに激しく揉んだ。 すると彼女は私の股間に手を伸ばしてきた。 「あうっ!?」と私は思わず声を上げてしまったが、すぐに快感に変わった。 縮小化薬の効果で感度も上がっているようだ。 そんな私に追い打ちをかけるように彼女は私のクリトリスをつまんできた。 「ひゃうんっ!!」と私は悲鳴を上げた。 そして彼女は私の股間を優しく撫でる。 「ああんっ♡」という声が出てしまう。 しかし彼女の手は止まらない。 それどころかどんどん激しくなっていく。 やがて私は絶頂を迎えてしまった。 「あああぁぁっ!!」と言って腰が砕けそうになるが、 彼女が支えてくれたおかげで倒れずに済んだ。 「はぁ・・・はぁ・・・」と私は息を整える。 そのときだ。 私の体が大きくなり始めた。 「あれ、もう薬の効果が切れちゃったんだ・・・」 と彼女は言った。 「まだ小さい状態でHしたかったのにぃ」 という彼女の言葉が聞こえていたが、 私は1分もたたずに元の身長に戻った。 「ふふ・・・今度は私が攻める番だね」 私は彼女を見下ろしながら言う。 「ちょ、ちょっと待って!」と彼女は言った。 私は無視して彼女の胸を指でそっと揉み始めた。 「あっ・・・んっ・・・」という声と共に彼女は感じているようだ。 「ねぇ、気持ちいい?」と私は聞く。 「うん・・・すごく気持ちいいよ・・・」と言って彼女は微笑んだ。 そんな彼女に私の中にある加虐心が芽生え始めた。 私は彼女の胸を強く握ったり、軽くつねったりした。 すると彼女は「あああんっ!!♡」という声を上げながら体を震わせた。 ついには絶頂を迎えてしまったようだ。 しかしそれでも私の攻めは終わらなかった。 今度は彼女を持ち上げると口の中に入れた。 「ちょ、なにするの!?」 そして彼女の全身を舌でなめ始める。 「ん・・・♡」 舌が彼女の胸や股間を舐めるたびに彼女は甘い声を漏らす。 もっと彼女を楽しませようと舌を動かしているそのときだった。 ゴクン 「あ・・・飲んじゃった・・・」 私は彼女を飲み込んでしまった。 私は全力で自身の背中を叩き、 彼女を吐き出した。 「げほげほ・・・もう・・・ひどいよぉ・・・」と彼女は言った。 「ごめん・・・」 「でも・・・ちょっと気持ちよかったかも・・・」 という彼女に私は姿勢を下げて顔を近づけ、キスをした。 そのまま舌を絡め合う。 「んっ・・・れろ・・・」 「んちゅ・・・ぷはぁ・・・」 そして口を離すと唾液が糸を引いた。 私は再び彼女にキスをした。 「ずっと一緒だからね・・・」 と言うと、彼女も微笑んでくれた。 「うん・・・ずっと一緒にいるよ」と言った後、 私たちは再び愛を確かめ合った。


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