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爆乳長身彼女とHして女体化する話

「いってきまーす」 いつも通り家を出て学園に向かう。 家の門をでた直後だった。 「おはようー!淳!」 彩乃が後ろから走ってきた。 「おっ、おはよう!」 私も挨拶を返す。 彩乃は私の彼女だ。 いつも密着してきて少し恥ずかしい。 しかも身長が2.3mもある上に顔よりも大きな乳房と 同じくらい大きなお尻を持っている。 私の身長は1.7mだが、 常に彼女の胸元に顔があるのだ。 こんなに大きな体なのに、何故か彩乃の体は細い。 そのせいか彼女はスタイルが良く見える。 それにしても……今日は一段と大きいなぁ。 この大きさだと歩くたびに揺れているだろうなぁ。 でも見たら変に思われそうだ。 そんな事を考えながら歩いていると、ふと彩乃が話しかけてきた。 「ねぇ、さっきからどこ見てんの?」 「えっ!? 別に何も見てないよ!ただちょっと暑いなって……」 私は慌てて嘘をつく。 すると彩乃はいきなり私の顔を両手で挟んだ。 そして自分の顔の方に向ける。 私は自然と彩乃の顔を見上げる形になる。 すると彩乃は言った。 「ほんとかな~? 怪しいなぁ」 彩乃の大きな瞳が私を見つめる。 「うぅ……。ごめんなさい。実はあなたの胸に目が行きました」 私は正直に白状した。 「別にいいけど。というか触っていいよ!」 彩乃は自分の大きな胸を指差して言う。 「そ、それは流石にまずいんじゃない?」 「何言ってんの!恋人同士なんだから良いじゃん!」 そう言われてしまえば仕方がない。 「じゃあ、ちょっとだけ……」 私は恐る恐る手を伸ばす。 むにゅうっ。 柔らかい感触と共に手が埋まっていく。 まるでマシュマロのような柔らかさだ。 思わず私は感動する。 「どう?」 彩乃が問いかけてくる。 「うん。凄く気持ちいい……」 私は素直に感想を言う。 「良かった。もっとやってもいいんだよ」 「通学途中だし、これ以上は遠慮しておくね……」 「ちぇー。残念」 その後私たちは他愛もない話をしながら歩いた。 教室に入るといつも通りクラスメイト達が挨拶してくる。 しかし彩乃を見て皆一瞬驚くものの、すぐに笑顔になって 「おはようございます」と挨拶を返していた。 「みんな慣れてるなぁ」 私が小声で呟くと彩乃が答える。 「そりゃ毎日一緒に登校してれば嫌でも慣れるよ」 それもそうだなと思いつつ席に着く。 放課後になると、いつものように彩乃が一緒に帰ろうと声をかけてくる。 私はそのまま了承した。 「それじゃ行こうか」 「はいはい」 校門を出ると早速彩乃が聞いてきた。 「ところで今日の授業中、またずっと私の胸見てたよね?」 「バレてたか……」 朝、あんな事をしたのだから注目しない方がおかしい。 「当たり前じゃん!あんなにガン見されたら気付くっての」 彩乃が不機嫌そうに言う。 「ご、ごめん……」 私が謝ると、彼女はニッコリ笑って言った。 「じゃあ…うーん、そうだなぁ。じゃあ、お詫びとして 私の胸で挟んであげる!」 「えっ!?それって……」 「ほら!早く!」 彩乃は強引に私の腕を掴んで自分の胸に押し当てた。 ムニュッ!という柔らかい感触が伝わってくる。 それと同時に彼女の大きな乳房が私の顔に押し当てられる。 私は思わず息苦しくなり、慌てて顔を離した。すると今度は彩乃が私の頭を掴んできた。そしてそのまま自分の胸に押しつける。 「むぐっ!?」 「ほーら!私の胸で窒息させてあげるからねー!」 彩乃が面白がってさらに強く押しつけてくる。 私は必死に抵抗するものの、やはり力では敵わない。 そしてついに限界を迎えたのか、私は意識を失った。 目を覚ますとそこはベッドの上だった。周りを見渡すと隣には彩乃が眠っている。 どうやら彩乃の部屋のようだ。 時計を見ると夕方の5時だった。 2時間ほど気絶していたらしい。 「おはよう」 彩乃が目を覚まして挨拶をしてきた。 私は慌てて挨拶をする。 「お、おはよう……」 私が困惑していると、彼女はニヤニヤしながら言った。 「どうだった?私の胸の感触は?」 私は正直に感想を言うことにした。 「凄く……よかった……」 すると彼女は満足そうな表情を浮かべて言う。 「そっか!それは良かった!」 そして再び私を抱きしめた。 「ねぇあたしとあなたが出会ったのっていつだったか覚えてる?」 「えっと確か〇歳の時、公園で……」 「そうそう!私が転んで泣いていた時にあなたが助けてくれたんだよね!」 彩乃は昔を懐かしむように語る。 「それからずっと仲良くしてくれて、いつも一緒に遊んでくれてたよね」 「うん」 私は小さく頷く。すると彼女は続けて言う。 「私ね、あの時からずっとあなたのことが好きだったんだよ?」 「そ、そうだったんだ…」 「でね、見ちゃったんだ…」 「な、なにを…?」 「あなたが橋の下でHな本読んでたのを!」 「えっ!?見てたの!?」 私は慌てて言う。 「うん、ばっちりとね!それで私思ったの。この人に処女捧げようって」 「えぇー……」 「でね、淳が帰った後そのHな本読んだらおっぱいが凄く大きな人が出てたんだよね」 「う、うん・・・」 「だから頑張って私もおっぱい大きくしようと思ってその時から栄養バランスとかを考えて 食事をして、牛乳も沢山飲んでさ。そしたら今じゃこんな凄い体になっちゃった!」 「そ、そうなんだ・・・」 「ついでにあなたの周りに他の女が近づかないように、 色々と手をまわしたし、あなたがいじめられそうな兆候があったら、 その前に追い払ってあげてたんだよ?」 「えっ!?そうなの!?」 私は驚いて聞き返す。 「うん!だから安心してね!」と彩乃は笑顔で言う。 私は彩乃の好意に感謝しつつも、少し恐怖を感じてしまった。 いわゆるヤンデレではないのかと。 しかし、彩乃は幼馴染でとても可愛いし、 スタイルもいい。 多少(?)気になる部分はあるけど彩乃の好意を 無視する理由はなかった。 「あ、ありがとう。これからもよろしくね!」 「ねぇ・・・キスしてもいい?」 彩乃が顔を赤らめて言う。 「いいよ」と言うと彼女は私の唇に自分の唇を押し当ててきた。 そして舌を入れてくる。私はそれに答えるように絡ませた。 しばらくして口を離すと糸を引いた唾液が垂れる。 「ぷはっ!どうだった?」 「うん・・・良かったよ・・・」 私は素直に感想を述べる。 すると突然彼女が私を押し倒してきた。 そして服を脱がせてくる。 「ちょ、ちょっと・・・」 私が困惑していると彼女は言った。 「恋人なんだしこれぐらい普通でしょ?」 「そ、そうかなぁ・・・でも恥ずかしいよ・・・」 「いいからあたしに任せて」 彼女は強引に私を裸にした。 そして自分も服を脱ぐと私の竿を巨大な乳房で挟んできた。 柔らかい感触が伝わってくると同時に、私の股間に快感が走った。 「どう?気持ちいい?」 彼女は聞いてくる。 「う、うん・・・気持ちよすぎるよ・・・」 「良かった。じゃあもっとやってあげるね」 そう言うと彼女はさらに強く挟んだり上下に動かしたりと色々な動きを加えてくる。 その度に私は情けない声を上げてしまう。 そして数分後、ついに限界が訪れたのか、私のモノは勢いよく射精した。 「きゃっ!」と彩乃が驚いて声を上げる。 「はぁ・・・はぁ・・・」 私が肩で息をしていると、彼女は言った。 「いっぱい出たね!でもまだ終わりじゃないよ?次はこっちを使ってあげるね」 彼女は自分の股間を指差して言う。 「え、えぇ!?」 私は驚いて声を上げる。 「だって私たち恋人なんだもん!当然だよね?」 「そ、そうだけど・・・」 「それに淳も私の事好きでしょ?だったら問題ないじゃん!」 彩乃は笑顔で言う。 確かに彼女の言う通りだ。 私も彩乃の事が好きだし、彼女も私を好きでいてくれる。なら何も問題はないはずだ。 でもやっぱり少し怖いという気持ちもあるわけで・・・。 そんなことを考えているうちに彩乃が行動をはじめた。私のモノを手で掴むと、そのまま自分の膣内へと誘導したのだ。 「えっ!ちょっと待って!」 私は慌てて制止するが遅かった。 そしてズプッと音がして根元まで挿入されてしまった。 その瞬間凄まじい快楽に襲われる。 彩乃の中はとても温かくヌルっとしていた。 「気持ちいいよ!淳!」 彩乃はそう言いながら腰を振り始める。 パンッ、パァンッと肌同士がぶつかり合う音が響く。 その度に彼女は大きな乳房を揺らしていた。 「くっ・・・出るっ!」と私は言ったと同時に彼女の膣内に大量に放出してしまった。 「きゃああああんっ!淳の熱いの出てるぅうう!!」と彩乃は大きな声を上げるとそのまま倒れるようにして私に抱きついてきた。 「はぁ・・・はぁ・・・」私は荒い呼吸を繰り返す。すると彩乃は私の耳元で囁いた。 「ねぇ、もう一回シよ?」と。 「うん・・・!でもちょっと休憩・・・」 「いいよ。あたしも疲れちゃったし」 「ありがとう・・・う?」 その時、私は彩乃の胸の先端から白い液体 が流れ出ていることに気づいた。 「あれ?これってもしかして・・・」 「母乳よ。あたし、○○歳の頃から自然と出るようになったのよ。 病院に行ったら体質だって」 「へぇー。すごいね・・・」 「うん!だから沢山飲んで!」 彩乃はそう言うと私の口に乳首を押し込んできた。 私はそれを口に含むと、舌で舐めたり吸ったりした。すると口の中に甘い味が広がると同時に頭がボーッとしてきた。 そして気がつくと私は夢中で母乳を飲んでいた。 「どう?美味しい?」と彩乃が聞いてくるので私は正直に答えた。 「う、うん・・・凄く甘くて美味しいよ」 「良かったぁ!もっと飲んでいいよ」 「ありがとう!」 私は彩乃の乳首を思いっきり吸った。 「あああぁぁぁぁぁん♡」 彩乃は声を荒らげながら身体をくねらせた。 そして再び私の股間が熱くなってきたのを感じた。 「あはっ!また元気になってきたね!」 「うん・・・彩乃の母乳飲んだからかな?」 私は照れながら言った。 「ふふっ、嬉しいこと言ってくれるじゃない」と彩乃は言うと、 私を押し倒した状態で騎乗位の体勢になった。 そしてそのまま腰を振り始める。 パンッ、パンッと肌同士がぶつかり合う音が響くと同時に、 彼女の大きな爆乳が激しく上下に揺れている。 「あっ、あんっ!淳、気持ちいい?」と彩乃が聞いてきた。 「うん・・・すごく気持ちいいよ!」 私は素直に答える。 すると彼女は嬉しそうな表情を浮かべて言った。 「ふふっ、じゃあそろそろ本気でいくね」と言うと、さらに動きを速めてきた。 そして数分後には限界を迎えたのか、再び私のモノは射精した。しかしそれでも彩乃の動きが止まることはなかった。むしろ激しさを増したと言えるだろう。 結局その後も何度も搾り取られた(私も彩乃の母乳をかなり搾り取った)末、ようやく解放された時には、 私は体力の限界を迎えていた。 「ふぅ・・・疲れた・・・」 私が呟くと彩乃は笑顔で言った。 「淳、大好きだよ♡」と。 わたしはドキッとした。 「う、うん・・・僕も大好きだよ」と照れながら答えると、彩乃は私の唇にキスをしてきた。そして舌を絡ませてくる。私もそれに応えるように舌を絡めた。しばらくして口を離すと銀色の橋がかかった。 「ねぇ、淳はあたしのどこが好き?」と彩乃が聞いてきたので私は正直に答えた。 「優しいところとか、甘えさせてくれる所とか・・・」 すると彼女は嬉しそうな顔をして言った。 「そっか!ありがとう」と言って抱きついてくる。 私も抱きしめ返した。 その後私たちは裸のまま抱き合った状態で眠りについたのだった。 翌朝目が覚めると隣に彩乃がいた。どうやらまだ眠っているらしい。 寝顔も可愛いなと思いつつも、 彼女の家なのでそっと家を出て自宅へともどった。 それから数時間後の昼過ぎ、彩乃が家にやってきた。 手には昨日私が着ていた上着がある。 「それどうしたの?」と聞くと彼女は答えた。 「洗濯しておいたんだよ」と言う。私は礼を言って受け取ろうとしたのだが、なぜか渡してくれない。不思議に思っていると、 「あの・・・もし良かったらなんだけど・・・また今度着てくれないかな?淳の裸を見てたら興奮しちゃって・・・」 と恥ずかしそうに言った。 どうやら私の匂いを嗅ぎながら自慰をしていたらしい。 私は少し驚いたものの、 嬉し恥ずかしな気持ちになった。 私は彼女に軽めのキスを交わし、 「うん、わかった。また今度ね」と言うと彼女は嬉しそうな表情を浮かべた。 数日後・・・ 休日だったので彼女とデートをすることになった。 駅前で待ち合わせていたのだが、 現れた彼女の姿をみて驚いた。 彼女の顔よりも大きな胸がさらに大きくなっていたのだ。 まるでバランスボールかと思うほどに。私は思わず凝視してしまった。すると彼女は恥ずかしそうに言った。「えへへ・・・あれから母乳が出る回数が増えちゃってね。気づいたらこんなに大きくなっちゃったの」と言う彩乃の言葉を聞いて私はドキドキしてしまった。 直後、彼女がキスをしてきた。 舌をいれたディープキスだ。 「ん・・・」 「い、いきなりなに!?」 「ふふ、ちょっとしてみたかったの」 少しびっくりしたけどかわいいからいいか… そんなことを考えているうちに、私たちはショッピングモールへとたどり着いたのだった。 最初に立ち寄ったのは季節外れの水着売り場だった。 彩乃がどうしても見たいというので来たのだ。 「ねぇ淳、これなんてどう?」と彼女が見せてきたのはスリングショットと呼ばれる水着だった。 「え、えっと・・・それはちょっと恥ずかしいかな・・・」 私が戸惑っていると彼女は言った。 「えぇー!絶対似合うのに!」 私は苦笑いするしかなかった。 結局水着は買わず、そのまま店内を回っていると彩乃が突然立ち止まり言った。 「ねぇ淳、これ着てみてよ!」 彼女が手に持っているのはスクール水着だった。 しかも女性用だ。「えっ!?僕が!?」と驚くと、彼女は笑顔で頷いた。 「どう考えても入らないし・・・破けたら買取になるよ・・・」 「もう!あたしも一緒に入るから着なさい!」 彩乃は私の手を引っ張り試着室に連れて行くと強引に服を脱がせてきた。 「脱がせるのはいいけどどう考えても入るわけないよ」 男の身体に女性物の水着が着れるわけがないのだ。しかし彼女はお構いなしに着せてくる。 そして数分後にはスクール水着を着た私がいた。 鏡を見るとすらりとした身体でそこそこ胸も大きく・・・ 「え・・・」 私は胸元を見つめた。 そこには乳房があった。 男性である私にはないはずのものだ。 「ど、どうなってるの!?」 そこから発せられる声も女性的なものに変わっていた。 「ふふ、さっきキスしたときに女体化薬を飲ませたの。これでもう女の子だね」 彩乃が笑顔で言う。 「そ、そんなぁ・・・」 私は泣きそうな声で言った。しかし彼女は気にする様子もなく言った。 「大丈夫!明日までには戻るから。それにあなたとの・・・作れなくなったら本当に困るしね」 それを聞いて少し安心した。 そのまま彼女が選んだ水着と女性物の服を購入し、 そのまま着て帰ることにした。 「ねぇ淳、せっかくだからこのままデートしようよ」 彩乃が提案してきた。 「う、うん・・・」 私は戸惑いつつも承諾した。 その後私たちは近くの公園で休憩することにした。ベンチに座って飲み物を飲む。 しばらくすると彼女は私の太ももに触れてきた。そしてゆっくりと撫で回してくる。くすぐったくて声が出そうになるが我慢するしかなかった。すると今度は股間の方に手を伸ばしてきたため慌てて払い除けた。さすがにそこはまずいと思ったのだ。しかしそれが逆効果だったようで、彼女はムッとした表情を浮かべていた。そして突然キスをしてきたかと思うと口の中に舌を入れてきた。そのまま舌を絡めてくる。 「んむっ!?」 突然のことに驚いているうちに押し倒されてしまった。 「さすがにここはまずいよ・・・」 「じゃあホテル行こっか・・・」 「え、えっと・・・」 さすがにそれはまずいと思い断ろうとしたのだが・・・ 彩乃は強引に私の手を引き歩き出した。 そして近くのラブホテルに入り部屋を選ぶと中に入った。 部屋に入るなり彼女は私に抱きついてきた。そのままベッドに押し倒される形になる。 「うわぁっ!?」 「ねぇ、いいでしょ?」と言って胸を押しつけてきた。 「ちょ、ちょっと待ってよ!まだシャワーも浴びてないじゃん!」と私は慌てて言うが彼女は聞く耳を持たないようだ。 そのまま服を脱がされそうになるので抵抗しようとしたが無駄だった。結局されるがままになってしまう。 そしてついに下着まで脱がされてしまった。 すると彩乃はまじまじと私の身体を見つめてきた。 「うわぁ・・・本当に女の子になってるんだ・・・」と言って触ってくる。 「彩乃が私を女の子にしたんじゃないか・・・んっ・・・」 「そうだね・・・でもすごくかわいいよ・・・淳」 そう言うとキスをしてきた。舌を入れてくる濃厚なキスだ。 「ん・・・ちゅぱっ・・・」 しばらく続けているうちにだんだん頭がボーッとしてきた。そしてついに我慢できなくなり自分からも舌を絡めてしまうようになっていた。それを見た彩乃はさらに激しく責めてくるようになった。しばらくしてようやく解放されると、私は肩で息をしていた。 すると彩乃は私の胸に吸い付いてきた。 「ひゃっ!?いきなりなにをするんだよ!」と言うと、今度は舌で舐め回し始めた。 「ちょ、ちょっと待って・・・あぁぁぁぁっ!!」 「ふふ、気持ちいい?」と言ってさらに強く吸ってくる。 私は必死に耐えようとしたが無駄だった。 やがて絶頂を迎えてしまいぐったりとしてしまう。 さらに彩乃の攻めは止まらない。 今度は私の割れ目に狙いを定めたようだ。 「な、なにするんだ・・・」 と言って抵抗しようとするがやはり無駄だった。 彼女は私の両足を掴むと大きく広げさせたのだ。そしてそこに顔を近づける。まさかと思ったがそのまさかだった。 彩乃は私の秘所を舐め始めたのである。 最初は割れ目をなぞるようにしていたが次第に中へと侵入してきた。 「ひゃっ!?そこはダメだって・・・ああんっ!!」思わず声が出てしまう。 さらに舌の動きが激しくなったかと思うと今度は膣内にまで侵入してきた。 そして何かを探すかのように動き回る。「あっ、ああっ!!だめぇ・・・イクッ!!」 私はまたしても絶頂を迎えてしまった。しかし彩乃は止まらない。 今度はクリトリスを刺激してきたのだ。 「ひゃうんっ!?そこは弱いんだよぉ・・・」と言うとさらに強く押し込んでくる。 「ああぁぁっ!!!」 そしてついに限界を迎えてしまい盛大に潮を吹き出してしまった。 それを見た彩乃は満足そうに微笑むと私の上に覆い被さってきた。 そして耳元で囁くように言うのだった。 「ねぇ淳?もう我慢できないよ・・・同時にイこうよ・・・」 私の目の前には彩乃の割れ目があった。 私はそれを舐め始めた。 彩乃も同じように舐め始める。 お互いが割れ目を愛撫し合う形になる。 「淳・・・好きぃ・・・」 「僕もだよ・・・」 そしてついにその時が来たようだ。 彩乃の身体が大きく震えると同時に大量の液体が流れ出てきた。 同時に私も絶頂を迎える。 「ああんっ!!イクゥウウッ!!!」と叫びながら潮を吹き出させる。 彩乃の胸からは母乳も噴出した。 その後私たちはベッドの上で横になったまま抱き合っていた。 しばらくすると彩乃が口を開いた。 「ねぇ、もう一回しない?」と言ってきたのだ。 私は少し考えた後答えた。 「うん・・・いいよ」 そう言ってキスをした。そしてそのまま行為を続けるのだった。


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