女体化プールで女体化した友人に女体化プールの水をかけられて女体化する話
Added 2024-09-07 08:30:00 +0000 UTC「女体化プール…?」 「ああ…聞いたことはないか? 今、巷で話題になっているやつだ。」 「なにそれ…エロ漫画読みすぎでおかしくなったのか?お前は……。」 学園の友人と自宅で勉強していたときだった。 妙な話を急に切り出してきたのだ。 「ちげぇよ! 最近になって急に出てきた噂だよ!」 「そうなのか? でもそんなの聞いたことないぞ? なんなんだそれは?」 「それがさ、どうも普通の水じゃなくて、女体化する成分が入ってるらしいんだよ!」 「えっ!? 何その夢のような話……。 ってことはつまり、男でも女の体になっちゃうってこと?」 「ああ、そうだ。」 「まじかよ……。なんか凄いなそれ……。」 「だろ? だから俺はこの夏休みを使って、そのプールに行ってみようと思うんだ。」 「それ戻れるのか?女の体になるんだろ?」 「あぁ……たぶん無理だろうな……。 まぁでも人生一回くらいは女になったところでいいかなと思わないか?」 「いや全然思わねぇけど……。 てかそもそも本当にあるかも分からないし……。」 「確かにそうだけどよ、俺はちょっと興味があるから行ってみたいんだよ。 頼むよ、一緒に来てくれ!」 「いや、普通に嫌だよ……」 いくら同級生の頼みとはいえ、 受けいれられるような内容ではない。 私は断り、 友人だけが行くことになった。 しかしこれが、 私の人生を大きく変えることになるとは、 この時はまだ知る由もなかった。 数日後… 携帯電話が鳴った。 画面を見ると友人からだった。 『今日会えるか?』 メールにはそれだけ書かれていた。 特に予定も無いため了承すると、すぐに電話が来た。 「もしもし……?」 「おっすー!元気してるか?」 「ん?声どうした?」 友人の声ではなく女性の声になっていた。 「あぁこれか?実はな、例のプール行ってきたんだよ。」 「おお……それで?」 「そしたらな、マジで女になっちまったんだ!」 「えぇ!?本当かよ!?」 「ああ……しかもめちゃくちゃ美人になったぜ! 自分で言うのもなんだが、結構イケてる感じの女だな!」 「まじかよ……」 「早速だがお前の家行ってもいいか?色々話したいことがあるんだ。」 「おう……分かった。」 それからしばらく経ち、 家のチャイムが鳴る音が聞こえてきた。 玄関を開けるとそこには、 胸元を大胆に開けた白いワンピース姿の女性がいた。 金髪は長く伸びており、 顔立ちもかなり整っているように見えた。 「お邪魔するぜー!」 「本当に女になってる…」 「まあそういうことだから、よろしくな!」 友人を自分の部屋に通した。 私は友人の身体をじっくりと見る。「触っても大丈夫か?」 「ああいいぜ!」 私は友人の胸に手を伸ばす。 ふにっと柔らかい感触があった。 そして、そのまま揉んでみる。 「あっ♡ あんまり強く揉むなって……。 それにしても本当に女になってるんだなぁ……。」 「ああ……凄いだろ?」 「ああ……。ところでなんで家に来たんだ?身体を見せたいだけじゃ 無いんだろ?」 「ああ、実はな……お前に頼みがあって来たんだ。」 「なんだ?言ってみろよ?」 「あのな、俺と一緒にプールに行って欲しいんだ!」 「……え?なんでだよ。」 「実はさ、この身体になってからというもの、女としての生活が楽しくて仕方がないんだよ! それで女友達が欲しいんだよ! だから一緒にプールに行って、女友達になって欲しいんだよ!」 「えぇ……嫌だよ。」 「そんなこと言わずに頼むよ! 一生のお願いだ!」 「えぇ……でもなぁ……。」 「あ、そういえばプレゼントを持ってきたんだよ」 「なんだよいきなり…」 友人はリュックを開け、 ごそごそとし始めた。 「…」 「おい、どうしたんだよ」 私は急に手を止めた友人に疑問を抱いた。 すると友人は勢いよく振り向いた。 そして取り出した1Lのペットボトルの水を 私にぶちまけたのだ。 「うわぁ!?何するんだ…!うぉ!?」 3本ほど水をかけられた。 何やら塩素のにおいがする。 「おい!何すんだよ!」 私は友人に怒りをぶつける。 「へへっ……これでお前も女になるんだよ!」 「まさか…女体化プールの水!?」 その直後、 体が熱くなり始めた。 「うぅ……熱い……!」 「今お前にかけたのは女体化プールの水だ。 その水にかけられたら、女になっちゃうんだよ!」 「そんな馬鹿な!」 私は慌てて自分の身体を見るが、特に変化は無いようだ。 「あれ?おかしいな……。 なんで効かないんだ?」 友人は不思議そうにしている。 しかし私はそれどころではなかった。 (なんだこれ……?体が熱い……!) 全身が熱くなり、服が擦れる度に快感が走る。 「はぁ……はぁ……」 「お、おい大丈夫か?」 友人が心配そうに声をかけてくれたが、 それどころではない。 私はその場に倒れ込んでしまった。 「うぅ……うぅぅ……!」 「だ、大丈夫か!?」 友人は慌てて駆け寄ってくる。 しかし今の私に返事をする余裕はない。 全身が敏感になっており、服が少し擦れるだけでも感じてしまうのだ。 「うう…服を脱がせて… くれ……」 「わ、わかった!」 友人は私の服に手をかける。 そしてゆっくりと脱がせていった。 「うう……うぁ……!」 私は必死に声を抑えた。 しかしそれも長くは続かない。 やがて私の胸と股間があらわになった。 胸は女性のように膨らみ始め、 股間の物は逆に大きくなっていた。 「女に変わりはじめてるな……」 友人は私の体の変化をまじまじと観察する。 「うぅ……見ないでぇ……!」 私は顔を真っ赤にしながら言う。 そんな願いも虚しく、友人は私から目を離そうとしなかった。 胸がさらに大きくなり、 腰はくびれ、 顔つきが女性的になっていく。 髪は腰のあたりまで伸び、顔も小さくなり、 目鼻立ちが整っていく。 「うう……ううう……!」 私は体をくねらせる。 友人はそんな私の様子をじっくりと観察していた。 股間の物がさらに大きくなった時だった。 勢いよく射精 してしまった。 「ああ……うぁ……!」 私の股間から白い液体が飛び出した。 友人はそれを手にとり、まじまじと見つめた。 「これが精子ってやつか……」 「うう……見るなよぉ……てか男だった時自分の散々見ただろ!」 「女になってからなんか…やべぇなこれ。」 その間、自身の竿はみるみる小さくなっていっている。 やがて完全に消えてしまった。 代わりに割れ目が出現した。 「うう……んあぁ……!」 股間の喪失感に私は思わず声をもらした。 「女になったな……」 友人はそう呟くと、私の胸を揉みしだいた。 「あっ♡」 私は声を出してしまった。 力が入らない。 友人は私の胸を揉みしだきながら言う。 「すごく 柔らかいな……。それに感度もいい……。」 「うう……」 私は恥ずかしさで顔が熱くなる。 友人は私の股間に手を伸ばし、優しく触れた。 「んあっ♡」 思わず声が出てしまった。 「ここが一番感じるのか?」 友人はさらに激しく指を動かす。 クチュクチュという音が聞こえてきた。 (やばい……気持ちいい……!) 友人は手を止めたかと思うと、今度は舌で舐め始めた。 「ひゃうん!?」 今まで感じたことのない快感に襲われる。 (なんだこれ……?) 友人は舌の動きをさらに激しくし、私の股間を攻め立てた。 「ああ!ダメ!イクッ!」 私は体を大きく震わせながら絶頂を迎えた。 そしてそのまま気を失ってしまった……。 目が覚めるとベッドの上にいた。 窓を見ると外は真っ暗になっていた。 (あれ……?俺は一体……?) ぼんやりとした意識の中で記憶をたどる。 そしてすべて思い出した。 (そうだ……女体化プールの水をかけられて……) 体を起こし、 自分の体を見ると裸になっていた。 胸が膨らんでおり、股間には割れ目がある。 もう元の体には戻れないかもしれない。 だがあんなに気持ちいいのは初めてだった。 「やっぱり女になってよかったかも……」 私はそう呟いた。 「おい、起きたか?」 部屋のドアを開けて友人が入ってきた。 「ああ……」 私は力なく返事をする。 「どうだ?女になった気分は?」 「案外悪く無いかもな……」 「それは良かった。」 友人は嬉しそうな顔をすると、 ベッドの中に潜り込んできた。 そして私を抱きしめる。 「ちょっ……また…!」 「いいじゃないかよ別に……。女同士だろ?」 そう言うと、私の胸を揉み始めた。 「あっ♡」 思わず声が出てしまった。 (くそぉ……!) もう我慢できない!私は友人を押し倒した。 「おい……何をするつもりだ……?」 「うるさい……!」 私は友人に覆い被さると、キスをした。舌を入れて口内を犯していく。 友人は私の背中に手を回し、抱きついてきた。 「んん……」 しばらくするとお互いに唇を離した。 唾液の橋がかかる。 「はぁ……はぁ……どうだ?女同士のキスは?」 私は息を切らせながら言う。 「最高に良かったよ……!」 友人はうっとりとした表情で言った。 そんな表情を見て、私の股間が熱くなるのを感じた。 (俺、何で興奮してるんだ……?) 友人の胸を揉むと、柔らかい感触が伝わってくる。 「あっ……んん……!」 友人は甘い声を出した。 (女ってこんなに感じるのか……?) 胸を揉みながら、友人の股間に手を伸ばす。 そこはすでに濡れていた。 「おい!そこはダメだ!」 友人は私の手を払いのけようとするが力が入らないようだ。 私は構わずに指を動かしていく。 クチュクチュという音が聞こえてきた。 (すげぇ濡れてる……) 私はさらに激しく動かしていく。 「ああ!ダメ!イクッ!」 友人は体を震わせながら絶頂を迎えた。 「はぁ……はぁ……」 「…なぁ、それにしても俺たち…おっぱい小さくない?」 「はぁ?!なんだよいきなり…」 「いやだって……貧乳ってほどじゃないけど…。 もっとこう……ボインって感じのおっぱいを期待していたんだが……」 私はどうせ女体化するなら巨乳になりたかったのだ。 「まぁ……確かにな……」 私は自分の胸を揉んでみる。 柔らかい感触が手に伝わってくる。 (うーん……やっぱり小さいなぁ……) そんなことを考えていると… 「そうだ!」 急に友人が声を上げた。 「急にどうした?」 「あのな、女体化プールに入った女がどうなるか知ってるか?」 「知らないけど…まさか…」 「おっぱいが大きくなっちまうんだよ!」 「本当か!じゃあ明日行こう!」 「おう!行くぜ!」 それから数日後…… 私たちは女体化プールに来ていた。 受付を済ませ、更衣室に入る。 (どんなおっぱいになるのかな……) そんなことを考えていると、友人が声をかけてきた。 「おい、早くしろよ!」 「ああ、悪い……」 私は急いで服を脱いで水着に着替える。 私も後を追って行くことにした。 プールに着くとすでに多くの客で賑わっていた。 「うわ、すごい人数だな……」 「ああ……やっぱり人気なんだな……」 私たちは空いている場所を探して歩き出した。 数分後…… ようやく座れる場所を見つけ、プールに浸かった。 (気持ちいいな……) しばらく浸かっていると、友人が声をかけてきた。 「なぁ……なんか胸張ってる感じしねえか?」 私は言われてみると確かにそんな感じがした。 私は下を向いて自分の胸元を確認した。 ビキニのブラが外れており、私の胸が露わになっていた。 どうやら胸が大きくなり、水着のサイズがあわなくなったようだ。 (まじかよ……) 私は慌てて胸を隠した。 「…ってお前も大きくなってるぞ」 私は友人の水着に視線を移す。 確かに友人も胸が大きくなっていた。 「お、おう……マジかよ……」 友人は恥ずかしそうにしている。 (くそぉ……どうなってんだ?) 私は自分の体の変化に戸惑いを隠せなかった。 「キャアア!どうなってるの?!」 周囲の女性客から悲鳴が上がる。 女性の胸が大きくなっていたのだ。 「うわぁ!?」 男性客は次々と女体化していった。 そしてプールの中は女性だらけになってしまった。 その時だ。 私の胸がむくむくと大きくなり始めた。 「うおっ!?」 友人も胸が大きくなるのを感じていた。 そして数秒後、私たちは同時に大きな胸を手に入れたのだ。 (やったぜ!) 私と友人は歓喜した。 それから私たちは女体化プールで遊びまくった。 しばらく経った後…… 「いやぁ楽しかったな……」 「ああ……」 なんであんなことが起きるプールがニュースにならないのか、 不思議だがあまり考えないようにした。 私達は早速ホテルに向かうことにした。 私達はホテルに着くと部屋に入った。 そして服を脱いで全裸になる。 (やっぱりこの体も悪くないな) 私は自分の体をまじまじと見る。 顔よりも大きくなった超乳。 ムチムチとした太股。 そして股間には綺麗な割れ目がある。 (やっぱり女って最高だな……) 私は自分の胸を揉み始めた。 柔らかく弾力のある感触が手に伝わってくる。 (ああ……気持ちいい……!) 友人の方を見ると、私と同じように自分の胸を揉んでいるようだった。 その顔はとても幸せそうだ。 「なぁ……」 「ん?なんだ?」 「俺……お前のこと好きかも……」 「はぁ!?」 急に何を言い出すんだこいつは……。 「いや……別に変な意味で言ってるんじゃなくてな? 俺、女になってよかったと思うんだよ……」 「ああ……」 確かに私もそれは感じている。 「だからその……お前とずっと一緒にいたいなって……。」 私は友人の頰に手を当てるとキスをした。 舌を入れ、口内を犯していく。 友人は私の背中に手を回し抱きついてきた。 しばらくして唇を離すと唾液の橋がかかる。 (やばい……) 私の股間はびしょ濡れになっていた。 「なあ……俺……」 友人は切羽詰まったような声で言った。 私も我慢の限界だった。 もう我慢できない!私は友人の胸に手を伸ばした。 「ああ……んん……!」 友人は私の手を払いのけようとするが力が入らないようだ。 私は構わずに激しく揉みしだく。 顔よりも大きな超乳が、 大きく形を変える。 「ああ!だめ!イクッ!!」 友人は体を大きく震わせながら絶頂を迎えた。 その時だった。 ぴちゅ… 乳首から白い液体が噴き出した。 「え……」 友人は呆然としている。 乳首から母乳が出ているようだ。 (まじかよ……) 友人はしばらく自分の胸を揉んでいたが、やがて手を離した。 「うう……おっぱい出るようになっちゃった……!」 「飲ませてくれないか?」 「ああ……いいぞ……」 (ゴクゴク……) 友人は母乳を飲んでいる私の頭を撫でている。 「なんだか恥ずかしいな……」 友人は照れたように言った。 「でも……悪くないだろ?」 「まあな……」 (ああ……幸せだ……)