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友人を縮小化してレズHする話

「おかえりなさい!」 「うん。ただいま~」 私は大学生の佐々木唯。 友人の美緒と同じマンションの同じ部屋に暮らしている。 今日は美緒が先に帰宅していたみたいだ。 「ねえ、ご飯にする?お風呂にする?それとも……」 「んーとね、ご飯かな?」 「えー!そこは私って言うところでしょ!もうっ!」 「ごめんごめん。それじゃあ、一緒に食べようか。」 「うん♪」 そうして私たちは食卓についた。 今日の夕飯は美緒が作ったカレーライスだ。 「いただきます!」 「いただきま〜す」 「どう?美味しい?」 「うん…辛っ!?」 「ふふっ。そんなに辛い?」 「もう…わざと辛くしたわね…!」 「ふふ…さぁて、どうかな〜」 「こらっ!もう…」 もったいないので辛いのを我慢しながら完食する。 「うぅ……口の中ヒリヒリするよ……」 「ごちそうさまでした!ふふっ。これで私の勝ちね。」 「むぅ……。ちょっと水飲んでくるね……」 「いってらっしゃい〜」 台所に向かいコップ一杯の水を飲む。 「ぷはっ。はぁ……やっと落ち着いた……」 美緒はいたずら好きな気質があるから困る。 いつもこうして私をからかってくるのだ。 翌日、講義を済ませた後だった。 「唯、今って暇?」 友人の美保に声をかけられる。 美保は大学の研究室で生物 の研究をしているらしい。 「うん。特に用事はないけど……」 「よかった。じゃあさ、実験に参加してみない?」 「え?実験?」 「そう。ちょっと変った実験で1時間ぐらいで終わるんだけどね。」 「へぇ……面白そうだし、いいよ。どんな内容なの?」 「ありがとう。研究室で話すね。」 「分かった。」 私は荷物をまとめて美緒と一緒に教室を出た。 美保に連れられて大学内のとある部屋に入る。 「ここだよ。入って入って!」 「お邪魔します……」 部屋の中に入るとそこには白衣を着た数人の女性がいた。皆忙しなく動いているようだ。 「あっ、来た来た。唯ちゃん久しぶりね。」 「はい。お久しぶりです。」 話しかけてきたのはこの大学で講師をしている佐藤先生だ。 私がまだ中学生の頃に通っていた塾の講師でもある。 「それで美保さん。その子が被験者の子かしら?」 「はい。この子です。」 「初めまして。佐々木唯といいます。」 「よろしくね。早速だけど始めましょうか。唯ちゃんはそこにある服に着替えてから椅子に座ってくれる?」 「分かりました。」 私は指示された通り検査用の白い服に着替えると椅子に座った。 すると女性研究員の一人が近づいてきた。 「それでは佐々木さん。これからあなたにはある栄養剤を投与します。少しだけチクッとするかもしれませんが、 すぐに効果が出るはずなので安心してください。」 「はい。大丈夫です。」 そう言って注射器を持った女性は私の腕に針を差した。 そして中の液体を注入する。 するとその瞬間、全身が熱くなったように感じた。 「あ……熱い……体が……熱いよぉ……」 体の内側から何かが溢れてくるような感覚に襲われる。 その時だ。 急に視界が下がり始めた。 「え?なにこれっ!?」 徐々に視線が低くなっていき、遂には美保達を見上げるようになった。 「やだ!どうなってるの!」 服はサイズが合わなくなり、 ぶかぶかを通り越してずり落ちそうになっていた。 私の身長は160cmから90cmほどに小さくなって しまっている。 「ふふっ。予想通りの効果ね。」 佐藤先生が小さくなった私を見下ろしながら言った。 「成功ですね!」 美保が興奮したように声を上げた。 「えぇ、成功よ。でもまだこれからよ。」 「はい!分かっています!」 美保が佐藤先生と話している間にも、 私はどんどん小さくなっていく。 着ていた服は脱げ落ち、裸になってしまった。 「ど、どこまで小さくなるの!?」 私は恐怖を感じていた。 このままでは本当に小さくなって 目に見えなくなってしまいそうだ。 しかし、私の体は更に縮んでいく。 「あ……あぁ……」 やがて私は人形のようなサイズになってしまった。 身長5cmほどになってしまった。 服は巨大な布と化したため、 着れなくなった。 私は手で、胸と股間を隠している。 「やったわ!成功よ!」 佐藤先生が嬉しそうに言った。 「すごい……本当に小さくなっちゃった……」 美保も驚きを隠せない様子だ。 「あの…これって元に戻れますよね?」 私は心配になって聞いた。 「もちろんよ。1時間ぐらいで元に戻るわ」 佐藤先生が答える。 「よかったぁ……」 私は安心した。 その後、小さくなった体で巨大なお菓子を食べたりして過ごした。 そして1時間後、私は元の体に戻った。「ふぅ……やっと戻った……」 「お疲れ様。どうだった?」 美保が聞いてきた。 「うん。楽しかったよ。」 私は笑顔で答えた。 「それは良かったわね。また実験に付き合ってもらえるかしら?」 佐藤先生が言った。 「はい!喜んで!」 私は元気よく答えたのだった。 そして実験に使った薬を一回分分けて貰った。 あることを思いついたのだ。 帰宅すると美緒が出迎えてくれた。 「お帰り、唯!早かったわね。」 「ただいま美緒。ちょっと実験に参加させて貰ったの。楽しかったわよ?」 私はそう言うと薬をテーブルに置いた。 「そうなの?私も参加してみたいわ!」 美緒は興味津々といった様子だ。 「ふふっ……じゃあこれ飲んでみてよ」 そう言って私は薬を差し出した。 「え……?これを……?」 美緒は戸惑っているようだ。 しかし、好奇心には勝てなかったようで、 恐る恐るといった感じで薬を口に含む。 その瞬間、美緒の体に変化が訪れた。 体が縮んでいき、服がぶかぶかになり始める。 「え、!?何が起こってるの!?」 美緒は自分の体を見て驚いているようだ。 私はその様子を見てニヤニヤしている。 「唯!これどういうことよ!」 美緒は怒りながら詰め寄ってきた。 しかし、90cm程度の身長ではまったく怖くはない。 「ふふっ、その薬はね、身長を小さくする効果があるんだって。面白いよね〜」 私は笑いながら言った。 「もう!元に戻してよ!」 美緒が叫ぶ。 しかし、残念ながら一度飲んでしまったら1時間は戻すことができないのだ。 「ねぇ美緒、いつも私に変なことしてきたんだから、今日は美緒が小さくなる番よ」 私は美緒に近づいていく。 「や、やめて!来ないで!」 美緒が逃げようとするが、身長90cmでは逃げられるはずもない。 私は簡単に捕まえることができた。 しかもさらに小さくなっていく。 一分も経たないうちに身長5cmほどに までなってしまった。 「うぅ……唯のバカ……」 美緒は泣きそうになりながら言った。 私はそんな美緒を手のひらに乗せた。 そして、そのまま口に運ぶ。 「いただきます♪」 「いやっ!食べないで!」 そんな美緒の叫びを無視して、 私は美緒を口に入れた。 さすがに食べるつもりはない。 口の中で美緒を舐め回すだけだ。 私は美緒の股間に舌を伸ばす。 「ひゃっ!そこはダメェ……」 美緒は必死に抵抗するが、 私の舌から逃れることはできない。 私は容赦なく責め続ける。 私の舌が割れ目をなぞる度に、 美緒の体はピクッと反応する。 「もう……やめてぇ……」 美緒は涙声になっている。 そんな美緒の反応を見て、 私はもっと様々に美緒を弄びたくなる。 私は舌の動きをさらに激しくする。 「いやぁ……やめてぇ……んん……!」 美緒は必死に声を押し殺そうとしているが、甘い声が漏れてしまっている。 そんな様子も可愛くて仕方がないのだ。 私はそのまま舐め続けた。 「はぁ……はぁ……」 美緒は疲れてしまったようだ。 もう抵抗する気力も残っていないように見える。 しかし、私の興奮はまだ収まっていない。 美緒を一旦口から出した。 唾液で全身ベトベトだ。 私は美緒の体を掴むと、胸に持っていき胸の間に挟むようにした。 「ちょっと……何をするつもりなの……?」 美緒は不安そうだ。 しかし、気にせずに続ける。 胸の谷間から出た部分は手で握るようにして固定する。 これで準備完了だ。 そしてゆっくりと体を動かし始める。 ずりゅっという音とともに美緒の体は滑っていく。 「ひゃあん!これすごい……!」 美緒は快感を感じているようだ。 さらにスピードを上げて美緒の全身をパイズリする。「ああん!だめぇ!おかしくなっちゃう!」 美緒は大きな声で喘いでいる。 私はラストスパートをかけることにした。 胸を動かすスピードを上げると同時に手にも力を加える。 そしてついにその時が来た。 「あ、イクッ……!」 美緒の割れ目から愛液が吹き出した。 「はぁ……はぁ……」 美緒はぐったりとしている。 そんな美緒に私は言った。 「……どう?気持ちよかった?」 すると、美緒は恥ずかしそうに小さく頷いた。 その仕草はとても可愛らしかった。 「ふふっ、良かったね」 私はそう言って微笑んだのだった。 私は治験に参加し、再度薬を入手した。 そして私達は毎日のように身長を小さくして 遊ぶようになったのだ。


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