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男性が女性に強制肥育させられる話

目を覚ますと見知らぬ部屋にいた。 「どこだここ…?」 私は起き上がろうとした。 「…なんだよこれ…」 手には手錠を抱えられていた。 昨日は家で眠ったはず。 こんなものを持って寝た覚えはない。 「くそっ!外れねえ!」 ガチャガチャと音を立てても、びくともしない。 すると部屋の扉が開いた。 「あ~起きたんだね」 そう言いながら入ってきたのは、優しそうな顔立ちをした女だ。 その女は全身がムチムチとしていて、 顔よりも大きな爆乳、 一般的な女性のウエストよりも太いであろう太もも、 それに見合った大きなお尻、 胸ほどではないが大きなお腹、 背中にもそこそこ肉が付いていた。 「おい、早く解放しろよ!」 私は怒鳴り散らした。 しかし彼女はニコニコしながら言った。 「それはできないかなー」 「ふざけんなよてめえ!!」 私はさらに声を荒げた。 すると彼女は笑顔でこう返した。 「そんなに怒らないでよー」 そういいながら彼女は背後からビデオカメラを取り出した。 そして録画ボタンを押すと私に向けた。 しばらくすると自分自身に向けた。 「こんにちはー、クロリア・ノーマです!これからレックスさんを肥育しちゃいます!」 「はぁ!?何言ってんだよお前!」 「だってぇ、レックスさん、最近全然食べてないって聞いたんですよぉ」 「は!?普通に飯食ってるぞ!」 そんな私の声を無視して彼女は部屋の外に出た。 数分後、 彼女は扉の外から配膳用ワゴンいっぱいに盛られたハンバーガーや、 フライドチキンなどのジャンクフードを運んできた。 しかもそんなワゴンを十数台もだ。 「ほら、レックスさんの大好きなハンバーガーですよぉ」 「いらんわ!!早く解放しろ!」 「ダメですよぉ、栄養失調気味だからちゃんとご飯を食べないとぉ」 「こんな量食えるか!」 私はそう叫んだが彼女はニコニコしていた。 「まあまあ、とりあえず食べてくださいよぉ」 そう言うと彼女は私の口にハンバーガーを押しつけてきた。 なんとか抵抗するが彼女の手が無理矢理私の手をこじ開ける。口の中に無理やり押し込まれた。 「どうですか?おいしいですか?」 「ぐっ……まずい……」 「あれれ?味覚障害なのかなぁ?もう一個いきましょうねぇ」 「うげっ!もうやめろ!」 「ダメですよぉ!ちゃんと全部食べるまで終わりませんよぉ!」 「クソッ!わかったよ!食えばいいんだろ!」 私は仕方なく咀しゃくして飲み込んだ。 「はい!よくできました!」 そういうと彼女は次のハンバーガーを持ってきた。 結局私はこの食事を終えるまでに五時間かかった。 お腹が破裂しそうになりながらもなんとか食べきることができた。 「ふぅ……もう食えねえ……」 私は満腹で動けなかった。 「今日はこれくらいにしといてあげます」 彼女はそういうと、部屋から出て行った。 次の日も同じような日々が続いた。 「今日はピザだよぉ!」 その次の日は寿司やステーキなど、様々な食べ物を無理やり食べさせられた。 「はい!今日の晩御飯はカレーライスですよぉ」 「いつまでこんなこと続けるんだよ!」 私は叫んだ。しかし彼女はニコニコしている。 「まだまだ続けますよ~!」 「クソッ!もう嫌だ!!」 そんな日々が続いたある日、 彼女が部屋にやってきた。 「今日はお肉料理ですよぉ!」 そういうと彼女は大きな鍋を持ってきた。 中には大量の骨付き肉とスープが入っている。 「はい!召し上がれ!」 彼女はそういうと、私の口に肉を押し込んだ。 「んぐ!?おえっ!」 私は吐きそうになったが無理やり飲み込まされた。 幸い骨まで食べろとは言われなかったが。 そんなこんな しているうちに、 やっと食べ終わった。 破裂しそうなほどのお腹を抱えながら、 私は彼女を睨んだ。 「おい・・・いつまで続ける気だ」 すると彼女はニコニコしながら答えた。 「私はねぇ、レックスさんの事好きなんですよぉ」 「は?」 わけがわからない。だが彼女は話を続けた。 「だからぁ、レックスさんを太らせたかったんですよぉ」 「なんだそりゃ・・・」 「まあ、私がレックスさんのことが好きって理由だけですけどね」 そういうと彼女はまたカメラを構えた。 「それじゃあ、今日はこの辺で終わりです!また明日ねぇ」 そういうと彼女はカメラを棚の上に置くと部屋から出て行った。 次の日も私は無理やり大量の食事を食べさせられた。 それから半年後…。 「はい!今日の晩御飯ですよぉ!」 彼女は今日も大量の食事を持ってきた。 私はそれを全て平らげた。 「はい、よくできましたぁ」 そんな私を見て彼女は満足そうな表情を浮かべていた。 私の体重は200kgを超えていた。 もはや自力で立つことも出来ないほど太ってしまった。 頬から指先まで脂肪で真ん丸な醜い肥満体になってしまった。 「よくも太らせてくれたな……」 私がそう言うと、彼女は答えた。 「これでレックスさんは私だけのものですねぇ」 そういうと彼女は私にキスをした。 私は抵抗しようとしたができなかった。 彼女の唇はとても柔らかくて気持ちよかったからだ。 「ぷはっ!ごちそうさまでしたぁ」 彼女はそういうと食べ物を手に取った。 ハンバーガーのようだ。 「次はハンバーガーですよぉ」 そういうと彼女は私の口に無理やりハンバーガーを押し込んだ。 「もがっ!」 私は窒息しそうになりながらもなんとか飲み込んだ。 今度はフライドチキンだ。 骨までバリバリと食べさせられる。 そして最後に、カレーライスが出てきた。 もう入らないと思ったが、無理やり詰め込まれた。 「げふっ……」 もう限界だった。息をするのも苦しいほどだ。 そんな私を見て彼女は言った。 「美味しかったですか?」 その問いに答える余裕などなかった。 ただ必死に呼吸をしていた。 「うふふ・・・レックスさん、可愛いですよぉ」 そう言うと彼女は私のお腹を触った。 「や、やめろ・・・」 私は弱々しく言った。 しかし彼女は気にせず触り続ける。 「柔らかくて 気持ちいいですねぇ」 私は必死に抵抗しようとしたが無駄だった。 「高級な枕みたいですよぉ」 そういうと彼女は私のお腹に顔を埋めた。 そして頬擦りをした。 「やめてくれぇ!」 私は叫んだが聞き入れてもらえなかった。 それどころかさらに強く顔を押し付けてきた。 「お肉柔らかいですねぇ・・・もう離したくないくらいですよ」 そんな馬鹿なことを言いながら、彼女は私から離れようとしなかった。 しばらくそのままの状態が続いた後、やっと解放された。 「ふぅ・・・満足したぁ!それじゃあまた明日ねぇ」 そういうと彼女は部屋から出て行った。 もう限界だった。 「もう嫌だ・・・」 私は泣きながら呟いた。 しかし、誰も助けてくれない。 それからも毎日のように食べさせられた。 体重は400kgを越えてしまった。 太ったことで着ていた服も破け、全裸 になってしまった。 私はなんとか立ち上がろうとする。 しかし、全力で力を入れても全く立ち上がることは出来なかった。 ただただ息を切らしながら全身の脂肪が揺れるだけだった。 汗がだらだらと流れ 落ちる。 「ふぅ・・・ふぅ・・・」 私は必死に息をする。 「ご飯まだかな ・・・」 私は無意識のうちにそう呟いていた。 その時ドアが開いた。 「お待たせ ぇ」 彼女は大きなワゴンを持って部屋に入って来た。 「はい!今日の晩御飯ですよぉ!」 彼女はそう言うと机の上に大量の料理を並べた。 唐揚げやハンバーグ、フライドチキンなどがあった。 どれもとても美味しそうに見える。 いつのまにか私には抵抗感がなくなってしまった。 「早く食べさせてくださいぃ!」 私は彼女にそう言った。 もうプライドなんてものは無かった。 今はただ目の前の食事にありつきたいという気持ちでいっぱいだった。 「はいはい、わかりましたよぉ」 そう言うと彼女は私の口に食べ物を押し込んだ。 「もがっ!」 私は窒息しそうになりながらも飲み込んだ。 おいしい…もっと食べたい… そう思いながら私はどんどん食べ続けた。 もう何も考えられない……ただ目の前の食事を食べるだけ…… それだけが私の全てだった。 食べ物を口に入れ咀嚼し、 飲み込む度にお腹は膨れ ていく。 そして、また食べ物を口に運ぶ。 その繰り返しだ。 そんな生活がずっと続いた。 もうどれくらい経っただろうか? 私はもう自分が何者なのかさえ分からなくなってしまった……。 ただ目の前にあるものを食べ続けるだけの毎日……。 膨れ上がった身体、 ぶくぶくと肥え太った腕と足。 もう動くことも出来ない……。 私はただ食べることしか出来ない存在になったのだ……。 そんな私を見て彼女は言った。 「レックスさん?もうお腹いっぱいですか?」 「もっと食べたい……」 私は答えた。 「分かりましたぁ」 そう言うと彼女はまた大量の料理を運んできた。 もう無理だと分かっていても身体は勝手に動いてしまう。 結局、完食してしまった。 「美味しかったですかぁ?」 「美味しい…もっと…もっと…」 「分かりましたー追加で持ってきますね」 そう言って彼女は部屋を出て行った。 数分後・・・ 大量の食事が載ったワゴンを運んできた。 「はい!今日の晩御飯ですよぉ」 私はそれを全て平らげた。 もう入らないはずなのにどんどん入っていく。 美味しい……もっと食べたい…… 私はただ食事を続けることしか出来なかった。 フライドチキンを貪る 口の中に、また次の食べ物が詰め込まれる。 太っていく身体に比例して 食事もどんどん増えていった。 それでも食べることをやめられない……。 もう以前の私には戻れないのだ……。 そんな私を見て彼女は言った。 「美味しかったですか?」 その問いに答える余裕などなかった。 ただ必死に呼吸をしていた。 「うふふ・・・レックスさん、可愛いですよぉ」 そう言うと彼女は私の頬にキスをした。 そしてそのまま強く抱き寄せた。 「きゃふぅ……」 私は変な声を出してしまった。 そのまま押し倒されるような形で倒れた。 「そんなことよりもっと食べたい…」 「あ、あたしったらいけない…レックスさんの食事を邪魔してしまいましたぁ」 そう言いながら彼女は私の口に食べ物を押し込んだ。 「もがっ!」 私は窒息しそうになりながらもなんとか飲み込んだ。 おいしい……もっと食べたい…… その思いはドンドン強くなり… どれだけの時間が経ったのだろうか。私はもう自分が何者なのかさえ分からなくなってしまった……。 ただ目の前にあるものを食べ続けるだけの毎日……。 足は太くなり脂肪の中に埋もれてしまった。 手も同様で、 腕や脚は丸太のように太くなってしまった。 胸もたっぷりと脂肪が付き女性の乳房のようだった。 お腹はまるで肉の塊のような状態になっていた。 もう動けない……ただ、お腹が空いているだけだ……。 そんな私を見て彼女は言った。 「レックスさん?もうお腹いっぱいですか?」 「もっと食べたい……」 私は答えた。 「分かりましたぁ」 そう言うと彼女はまた大量の料理を運んできた。 しかし、今度はワゴンから料理を降ろそうとしなかった。 「ぶふぅ…とってぇ…ご飯とってぇ」 私は懇願した。 しかし彼女は黙ったままだった。 私は我慢できなくなり、 必死に身体を動かし、 料理を取ろうとする。 だが、全身に脂肪が付いた身体は重く、 立ち上がるどころか、 這って動くことすらまともに出来なかった。 「はぁはぁ…ぶふぅ……お願いぃ……」 私は泣きそうになりながらも懇願した。 しかし彼女は黙ったままだった。 そしてついに私の目の前に大きな皿が置かれた。 そこには大量のフライドチキンが山盛りになっていた。 それを見た途端、私のお腹が激しく鳴り出した。 もう何日も何も食べていなかったのだ。 もう我慢できない!早く食べたい!! そんな思いだけが私を支配した。 私は必死に身体を動かし料理を食べようとした。だがやはり動くことは出来なかった。 そんな私を見て彼女は言った。 「頑張っててかわいい♡」 そう言いながら私のお腹を撫でた。 そのときだった。 ぶふぅ! おならが無意識に出てしまった。 恥ずかしさで顔が真っ赤になる。 そんな私を見て彼女は言った。 「レックスさん、可愛いですよぉ」 そう言いながらまた私のお腹を撫でた。 ぶふぅ! おならが止まらない……。 「あら、お仕置きが必要ね♡」 彼女は邪悪な笑みを浮かべた。 そのまま部屋の棚の上にあるカメラを手に取ると 録画を切るのだった。


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