彼女に女体化膨尻改造されたので彼女に膨乳改造した話
Added 2024-07-13 08:30:00 +0000 UTC「ただいまー」 「おかえりー」 私が帰宅すると彼女が部屋で くつろいでいた。 彼女の名前は「田中由美」。 彼女は私と同棲している。 彼女はある製薬会社で働いている。 仕事は機密らしく、 詳しくは知らない。 いつもどおり彼女と晩ご飯を食べる。 「ねぇ、明日治験に行かない?」 「えっ? いきなりどうしたの?」 「ちょっと今、製薬会社で栄養剤のモニターを募集してるんだってさ」 「へぇー。それで、いつ?」 「出るんだね。明日の朝からだよ」 「そうなんだ……」 「なにか予定でもあった?」 「いや、ないよ。大丈夫」 「そっか。よかった」 こうして次の日になった。 私たちは製薬会社に向かった。 建物に入り 受付を済ませる。 治験の説明を受け、注射を打つことになった。 彼女も立ち会っている。 「では、こちらの部屋に入ってください」 私たちは個室に入った。 「ベッドに横になって下さい」 「はい」 「腕を出してください」 私は腕を出す。 「あ、あたしがやるわ」 「え、田中さんですか?」 「うん。いいよね?」 「はい。わかりました」 「じゃあ始めるね」 彼女は注射の準備をする。 「お願いします」 「じゃあ打つね」 プスリ…… 注射を打った後 しばらく様子見となった。 2時間ほど個室で妻と一緒に過ごす。 その間、妻はずっと私の手を握っていた。 そして、2時間後 特に変化はなかった。 しかし、少し眠気を感じた。 そのせいか、頭がぼーっとする。 そんな時だった。 妻が言った。 「眠かったらそのまま寝てもいいよ」 「でも、このあと何かあったような気がして……」 「気にしないで寝なさい」 「わかった。お言葉に甘えて寝ることにするよ」 私はベッドに横になり眠りについた。 目が覚めた。 あれからどれくらい経っただろうか……。 まだ頭はボーッとしている。 時計を見ると午前6時過ぎだった。 私は起き上がった。 その時、体に違和感を覚えた。 「なんだこれ…!?」 体がおかしいのだ。 胸の辺りが膨らんでいる。 しかも服がきつい感じがする。 私は自分の胸を触った。 そこには柔らかい感触があった。 「え……!?」 まさかと思い股間を触ると、 そこには何もなかった。 そう。私は女になっていたのだ。 「なんだよコレ……なんなんだよぉ!!」 私はパニックになった。 「ん…あぁぁん…」 隣で寝ていた彼女が目を覚ました ようだ。 「おはよう」 「おはよぅ……ってあなた誰?」 「俺はお前の彼氏だぞ!」 「…あぁ薬が効いたのね」 「くすりぃ? どういうことだ?」 「あなたはもう男じゃないのよ」 「は?何言ってんだ?」 「あなたの体は女の子になったのよ」 「じょ、冗談言うな! 早く元にもどせ!」 「しばらくは無理よ」 「な、なんでだよ!」 「これは治験よ。しばらくはそのままでいてもらうわ」 「そんな……。じゃあどうすればいいんだ?」 「大丈夫よ。そのうち慣れるわ」 「ふざけるな! 早く戻せ!」 私は怒りに任せて叫んだ。 しかし、彼女は全く動じなかった。 それどころか笑っているようにすら見えた。 「ふふっ。可愛いわね」 そう言って彼女は私に抱きついてきた。 「う…」 彼女に抱き付かれるのは久しぶりで力が入らなかった。「ねぇ、キスしよ」 「え……」 彼女は私の口に自分の口を重ねてきた。 そして舌を入れてきた。 私はそれを受け入れてしまった。 「ぷはぁ……」 長いキスの後、ようやく解放された。 私は息切れしていた。 そんな私を見て彼女は言った。 「ふふっ。可愛いわね」と……。 「さて…そろそろ身体を調べるわね」 彼女はブザーで他の職員を呼出した。 すると、たくさんの人が入ってきた。 私は服を脱がされ裸になった。 そして、様々な検査が行われた。 「特に異常はありませんね」 「はい。ありがとうございます」 私はお礼を言ったが内心不安でいっぱいだった。 もしこのまま戻れなかったらと思うとゾッとする。 「では…お楽しみ下さい」 「え…?」 すると職員達は彼女と私を残して部屋から出て行った。 私は職員の発した言葉を理解できなかった。 直後、彼女によって私はベッドの上に押し倒された。 「ちょ、なにするんだよ!離せよ!」 「ねぇ……あなたって女の子になったのよね?」 「それがどうした!」 「じゃあさ、女の子同士のエッチも経験しとかない?」 彼女は私の胸を揉み始めた。 「や、やめろぉ……」 私は抵抗したが無駄だった。 彼女は私の服を脱がせ始めた。 そして下着姿になったところで手を止めた。 「あれ? もう乳首立ってるじゃん」 私の胸はビンビンに立っていた。 「ち、違う!これは……」 私は恥ずかしさで顔が真っ赤になった。 「へぇー。違うんだ?」 彼女は私の乳首を指で弾いた。 「ひゃっ!」 思わず声が出てしまった。 そして今度は舌で舐めてきた。 「ひゃうんっ!!」 今まで感じたことのない快感に襲われた。 乳首がジンジンして痛いくらいだった。 「あれれー?どうしちゃったのかなぁ?」 彼女は私の反応を見て楽しんでいるようだった。 私は悔しかったけど何も言えなかった。 すると、今度は下半身の方に手が伸びてきた。 「ちょ、そこはダメだ!」 しかし遅かった。 彼女の手は私の股間に触れた。 「ひゃうっ!!」 その瞬間、全身に電気が流れたような感覚に襲われた。 今までにない感覚だった。 「知ってる?女性の快感は男性よりずっと強いんだよ」 彼女はそう言いながら私の割れ目をなぞった。 「あっ……ああ……」 私は声にならない声を上げた。 「あれれー?もしかして感じてるの?」 「そ、そんなわけないだろ!」 私は必死に否定した。しかし、体は正直だったようで、股間からは愛液が流れ出していた。 「じゃあこれは何?」 彼女はそれをすくい取り私に見せた。 「それは……汗だよ」 「ふーん。そうなんだぁ」 彼女はニヤニヤしながら言った。 そして今度は割れ目に顔を近づけた。「な、何をする気だ?」 彼女は何も言わずに私の秘部を舐めた。 その瞬間、全身に電気が流れたような感覚に襲われた。 今までにない感覚だった。 「あっ!ああん!」 私は思わず声を上げた。 「ふふっ。可愛い声出しちゃって」 そして今度は舌を中に入れてきた。 「ああぁぁ!!」 もう限界だった。 私は絶頂を迎えようとしていたのだ。 そんな時、突然彼女は口を離した。 「え……」 私は物足りなさそうな顔をしてしまったかもしれない。 「ねぇ…この後も治験受けない?もちろん受けてくれるわよね?」 「は、はい……」 私は即答した。 直後、彼女は口を再度割れ目に近づけた。 そして今度は舌を奥まで入れてきた。 「ああぁぁ!!」 もう限界だった。私は絶頂を迎えようとしていたのだ。 そして指も割れ目に差し込まれ、 激しく動かされた。 「ああぁぁん!!イクッ!!」 私は盛大に潮を吹きながらイッてしまった。 その後も何度もイカされた。 しばらくして、ようやく治験が終わった。 「お疲れ様!どうだった?」 「良かったよ……」 「そっか!なら良かった!」 私は素直に感想を述べた。 私達は家に帰り、 私が女体化したことを除けば普段通りに 過ごした。 「なぁ…いつ戻るんだ…?明日会社 だぞ……」 私は不安を隠せなかった。 「大丈夫だって!そのうち戻るから!」 彼女は能天気に答えるだけだった。 翌朝… 「…戻ってないな…はぁ…」 私は女体化したままだった。 ひとまず私は体を起こした。 「…は…あ…?!」 布団の裏にある下半身… 特にお尻の辺りがもの凄く膨らんでいた。 私は恐る恐る布団を剥がした。 「…由美!お前の仕業か!」 私は彼女を呼びつけた。 「朝からうるさいわね…」 「何か飲ませたのか?!この尻を見ろよ!」 「…あぁちょっと夕食にお尻が大きくなる薬混ぜたけど…でも予想よりもずっと大きいわね…」 「デカすぎるだろ! 早く戻せ!」 私は立ち上がり彼女に迫った。 「無理よ。言ってなかったけど治験終わったら報酬で…円貰えるのよ」 「え、そんなに貰えるのか?」 「えぇ。だから、報酬を受け取らないと」 私はため息をつき言った。 「……わかったよ……」 私は姿見で自身の姿を見た。 まぁまぁ可愛い顔。 腰まで伸びた黒髪。 平均よりやや大きい程度の胸。 すらりとくびれた腰。 対称的に凄まじいサイズのお尻。 例えるならバランスボールがついているかのようだ。 そこから伸びる太もももムチっとしていて肉感的だ。 まるで電柱のように太い。 その先の脚は対称的に細い。 どうして立てているのか不思議なくらいだ。 後で彼女に聞いたが筋肉や骨が強化されているので普通に動けているらしい。 「すごい身体になったなぁ…」 「そうねぇ…」 彼女は私の尻を撫でた。 そして顔を近づけてきた。 「おい……何するつもりだよ!?」 彼女は尻に顔を埋めた。そして大きく息を吸い込んだ。 「スゥーハァァアァハァアァァァアアアンンッ!!最高だわぁ!!」 彼女は完全に発情していた。そして再び匂いを嗅ぎ始めた。「おい!やめろ!」 私は彼女を振り払おうと腰を振った。 彼女はボヨンとお尻に弾かれた。 「あんっ!」 彼女は嬉しそうな声を出した。 「…どうやって会社に行けばいいんだ」 女性用のスーツは用意してあるが こんな巨大なお尻が 収まるわけなかった。 「一応大きめのスカート何枚か用意 しといたよ」 「ありがとう……ってこうなるの知ってたのか?」 「うん。まぁね」 「はぁ……」 私はため息をついた。 その後、私は彼女の用意した服に着替えた。 だがスカートは凄まじく短く少し動くだけ… どころかお尻の大部分が見えてしまっている。 お尻が普通サイズだったとしてもかなりのミニスカートだ。 「…これ履いてる意味あるのか…?」 「はかなくても良いわよ。でも通報されるわね」 「う……わかった……」 私は仕方なく履いた。 「じゃあ行ってくるよ……」 「行ってらっしゃい!頑張ってね!」 私は家を出た。 そして会社に向かった。 しかし、歩くだけでお尻がブルンブルンと揺れる。 まるで電車の中で揺れているようだ。 しばらく歩いて駅に着いた。 ホームにはたくさんの人が並んでいるが、皆私を見て驚愕していた。 「な、なんだあれは!?」 「デカすぎんだろ……」 そんな声があちこちから聞こえる。 私はなるべく人のいない場所を選んで歩いた。 しかし、それでも目立ってしまっているようだった。 電車に乗り込んだ。 車内は混雑していた。 乗って数分ほど経過したときだった。 お尻に誰かの手が当たった。 「んっ……!」 私は思わず声が出てしまった。 周りの人達は怪訝そうな顔をしている。 私は慌てて手で口を塞いだ。 その後も何度かお尻を触られた。 最初は偶然だと思っていたが、段々と確信に変わった。 その触り方は明らかにおかしいのだ。 まるでわざと触ってきているかのようだった。 痴漢だ……そう思った瞬間だった。 私のお尻を掴む手が増えていた。 3本や4本じゃない……もっと多い…… 10本以上はあるだろう。 そんな手が私のお尻に集まっていたのだ。 しかも、それぞれの指がバラバラに動いており それぞれの箇所を執拗に責め立ててくる。 「ちょ、ちょっと!やめてください!」 私は思わず叫んだ。 すぐに私のお尻を触った犯人達は 取り押さえられ、 次の駅で警察に引き渡された。 (こんな身体になったせいで災難ばかりだな……) 私は心の中で呟いた。 女性専用車に乗り換えた 私は安堵のため息をついた。 座席に座り 一息ついた。 だがお尻が大きすぎるせいで、 足を開いてなくても座席からはみ出してしまうのだ。 3人分の座席を占有 している。 「はぁ……」 思わずため息が出る。 お尻が大きすぎて、 まともに座れないなんて…… 私は大きくされたお尻を恨んだ。 「あの……大丈夫ですか?」 隣に座っていた女性が話しかけてきた。 「あ、はい……」 私は答えた。 すると女性は驚いたような顔をした。 そして小声で呟いた。 (この人……凄いお尻ね) どうやら私のお尻を見て驚いているようだった。 確かにこんな巨大なお尻は珍しいだろう。 だが、ジロジロ見られるのは嫌だったので、私はすぐに目を逸らした。 そんな時、電車が会社のある駅に停車した。 ドアが開き乗客達が降りていく。 私もそれに続き下車した。 会社に入ろうとしたときだった。 ぼよん お尻がドア にぶつかった。 私は慌ててドアから離れた。 「はぁ……」 もう何度目かわからないため息をつく。 会社に入った私は自分のデスクへと向かった。 しかし、私のお尻は大きすぎるせいで、椅子に座るのにも一苦労だ。 なんとか椅子に座ったものの、お尻が大きすぎて脚がほとんど見えない。 座高が大幅に上がった せいで、 座る姿勢も自然と前屈みになる。 周囲の視線が気になる。 「おい……あれって」 「うわぁ……」 そんな声があちこちから聞こえる。 (うぅ……恥ずかしい) 私は顔を赤くしながら仕事をした。 なんとか仕事を終えて 家へと帰った。 「ただいま……」 「おかえりなさい!」 彼女は出迎えてくれた。 そして私を見て言った。 「なんか大きくなったわね」 (誰のせいだと思ってんだ……) 私は心の中で呟いた。 「晩ご飯用意 できてるけど…… 食べる?」 「うん。食べたい」 「じゃあ準備するね」 彼女はキッチンへと向かった。 私は椅子に座って待っていた。 しばらくして、彼女が料理を運んできた。 メニューはカレーライスだった。 「あ、ちょっと待ってて。漬物持ってくるから」 彼女が台所に向かった。 「…」 私はまた変な薬を料理に混ぜてないか心配になった。 彼女に気づかれないよう、 お皿を交換するようにして料理を入れ替えた 「「持ってきたよ!」 彼女が漬物を持ってきた。 「よし食べようか」 彼女は私の行動に気づかずに食べ始めた。 何も起こらなければ いいが……。 私は不安を抱えながら食事を始めた。 最後まで何も起きず、私は安堵のため息をついた。 「どうしたの?美味しくなかった?」 彼女が心配そうに聞いてきた。 「ううん。すごく美味しかったよ」 「よかったー」 彼女は嬉しそうだった。 私も笑顔で応えた。 私達は食べ終えてしばらくすると眠りにつた。 翌日…… 私は目を覚ます。 「ん……」 私は身体を起こした。 「…変ってないな」 私は自分の身体を見た。 特に変化はないようだ。 「いやあああああ!?」 彼女の声だ。 私は慌てて彼女の部屋に向かう。 「どうした!?」 「な、なんか身体がおかしいのよ」 彼女は自分の身体を見て驚愕しているようだった。 「なんだこれは……」 私も驚いた。 なんと彼女の胸が大きくなっていたからだ。 「なんで……?」 彼女は困惑していた。 私は彼女の胸に触ってみた。 「んっ……!」 彼女が小さく喘いだ。 「ちょっと!何するのよ!」 彼女は怒ってきたが、私はそれを無視して続けた。 「すごいな……」 私は思わず呟いた。 私の胸もかなり大きい方だが、彼女の胸はそれを遥かに超えていた。 私のお尻の脂肪と同程度はあり、 まるでバランスボールがついているかのようだ。 パジャマの胸の部分ははだけ、 ブラジャーは弾け飛んでいた。 「変ねぇ、あなたの方が大きくなるはずだったのに…」 「やっぱり料理に薬混ぜてたのか……」 私は呆れた。 「ねぇ…このおっぱいどうにかしてよ……」 彼女は涙目で訴えてきた。 「わかった」 私はとりあえず胸を揉んでみることにした。 凄まじい爆乳で手がどこまでも沈み込む。 柔らかい感触に心が奪われる。 しばらく揉んでいると彼女が声をあげた。 「あん……」 どうやら感じているようだ。 私は彼女の胸にしゃぶりついた。 ちゅううううう!れろぉ……ちゅぱぁ……! 音を立てて吸うと、彼女は身体を仰け反らせた。 「ひゃうんっ!!」 さらに強く吸い上げる。 すると、先端から白い液体が出てきた。 それを口に含む。甘い味がする。母乳だろうか?それともただの汗か?わからないがとにかく美味しい。 もっと飲みたいと思った私は夢中で吸った。 「母乳まで出るのね……」 彼女は嬉しそうに言った。 「ああ、凄く美味しい」 私は正直に言った。 「ふふっ。ありがと。 ねぇあなたのお尻触ってもいい?」 「いいけど……変な事するなよ」 私は念押しした。 「わかってるわよ」 彼女は私のお尻を触り始めた。 最初は優しく撫でるように触っていたが、 だんだん激しく揉み始めるようになった。 「あぁ……」 気持ちいい…… 昨日触られた時はいきなりだったので 抵抗感があったが今は違う。 私は彼女の愛撫を受け入れた。 私達は交互に攻め続けた。 しばらくすると限界が来たようで、 2人で同時にイッてしまった。 「はぁ……はぁ……」 お互いに肩で息をする。 「ねぇ…元の体に戻りたい…?」 「もうこのままでいいかな…… こんな身体だったらなんでもできる気がする」 「そうね……」 彼女は私のお尻を撫でながら言った。 「そうだな……」 私は同意した。 「じゃあお風呂入りましょ」 彼女は私の手を引いた。 「あぁ」