女性達が肥満化する話
Added 2024-04-27 08:30:00 +0000 UTC私は妻と一緒にキッチンカーをレンタルして、 弁当販売を始めた。 このご時世、 なかなかの盛況ぶりで、あっという間に売り切れた。 「あなた、すごいじゃない」 妻は素直に喜んでくれたが、私は心中穏やかではなかった。 「あぁ…明日もこうだと良いけどな……」 次の日は雨だった。 客足が悪いのは明らかだ。 それでも、私は妻と2人で必死に弁当を売り続けた。 しかし、結構な数が売れ残ってしまった。 「これじゃあダメだ…… もっとたくさん売らないと!」 私は焦った。 そういいつつ在庫処理のため、妻に食べて貰う。 量が多かったため知人の沙梨も呼んで 一緒に食べた。 沙梨は大食いで いつもお腹いっぱい食べる。 妻も彼女ほどではないが沢山食べる。 バクバク… 次々と口に運んでいく2人 を見て私は安心した。 「良かった! これで在庫を抱えることはなくなったな」 2人ともパンパンになったお腹を抱えていた。 「すごくおいしかったぁ~ごちそうさまー」 沙梨は満面の笑みを浮かべていた。 そして妻も笑顔になっていた。 翌日は売り上げが伸びた。 多めに作っておいた弁当が次々と売れていく。私はホッとした。 「やっぱり天気が良い日の方が売れるんだなぁ」 そんな事を呟きながら、 弁当を作る私。その横では妻の作った料理がどんどん売れていった。 この調子なら在庫を抱えることもないだろう。 こうして私たちは何とか乗り切った。 私はさらに売り上げを伸ばすためあることを思いついた。 「新メニュー開発?」 妻は驚いた様子だったが、 「 うん。昨日の売れ行きを見る限り、 きっとみんなに喜ばれると思うんだよなぁ」 「ふむ…… それは一理あるわね」 妻は納得してくれたようだ。 「よし、早速試作品を作ってみるか」 私は張り切って弁当作りに励んだ。 「う~ん……なかなか難しいな」 まずは新しいハンバーグを作ってみたのだが、 いまいちしっくりこない。 次はカレーライスを試作してみた。 こちらもなかなか上手くいかない。 失敗作は全て妻と沙梨が食べていく。 「おいしいわよ? 自信を持ちなさい」 「おいしいよー」 優しい言葉をかけてくれる2人に励まされつつも 私は悩んでいた。 そんなこんなで試行錯誤を繰り返しているうちに あっという間に時間が過ぎてしまった。 15時から始めたのに気づけば22時である。 「遅くなっちゃったな…って凄いお腹だな…」 妻と沙梨はパンパンにお腹を膨らませてしまった。 あれだけの長時間食べ続けた のだ。無理もない。 「明日また頑張ろう……」 私は沙梨を知人の家に送ると、 眠くなってきた目を擦りながら寝室へと向かった。 そんなこんなで新商品としてハンバーガーを売り出すと 売り上げは大幅に伸びた。 さらに新商品を開発し二人に食べて貰う生活を続けた… そのせいで二人は大きく変ってしまった。 「太ったな…まぁ仕方ないか……」 私は弁当の売り上げを伸ばすため、 毎日毎日新メニュー開発に励んだ。 その結果、妻は体重が50kg以上増えてしまった。 沙梨も同じく50kg以上増えたようだ。 2人ともお腹がパンパンで服がキツそうだ。 二の腕もパンパンに膨らんでいる。 顔は丸々としていて頬もパンパンだ。 お尻は膨れ上がりスカートがキツそうだ。 脚は太くムチムチしている。 胸も豊満になり 服がかなりきつそうだ。 「太っちゃったわねぇ」 妻は嬉しそうだった。 沙梨はニコニコしている。 2人とも幸せそうだ。 しかし、2人の食生活は変わらない。 私は毎日新メニューを開発しては試食してもらい、 2人に食べて貰っている。 妻は50kg以上増えた体重をものともせず、 毎日のようにバクバクと食べてくれる。 沙梨も50kg以上増えた体重をものともせず、 毎日大量に食べる。 「なぁ…食べ過ぎだよ…いい加減痩せようぜ?」 私は2人に言った。 「え~? まだまだ足りないよぉ~」 「おいしいわ !もっと食べたい!」 2人は聞く耳を持たない。 私は仕方なく、2人に新メニューを試食させるのだった…… 「もう終わり?まだまだあるわよ」 2人は嬉しそうだ。 「でも……もう無理だよ……お腹いっぱいだよ……」 私は限界だった。 しかし、2人はお構いなしに食べてくる。 「おいしい!もっと食べたいわ!」 2人とも満面の笑顔だ。 そして2人とも50kg以上増えた体重をものともせず、 大量に食べてくれる。 妻は弁当販売を手伝って くれる。 沙梨は妻の手伝いをしたり、 私の弁当を食べる。 「今日も売れたわね」 妻は嬉しそうだ。 「うん!おいしいからね!」 2人も満足げだ。 「良かった……」 2人の喜ぶ顔を見ると私も嬉しくなる。 しかし、2人の食生活は変わらない。 一ヶ月経過した頃には、 妻の体重は150kgを越えてしまった。 沙梨は恥ずかしがってか言っていないが同じくらいあるだろう。 「もう……太りすぎだよ……」 「そうね…でもおいしいから仕方ないわ」 「うん!おいしい!」 2人とも満足げだ。 私は二人がどこまで太ってしまうのか、 少し気になってきた。 その日の晩、 沙梨を知人の家に送って帰宅すると 妻は既にダブルベッドで眠っていた。 私は妻の横に入り眠りについた。 その数分後だった。 妻が寝返りをうった。 それだけならいつものことなのだが、 妻のブクブクと膨れ上がった胸が私の顔に覆い被さってきた。 柔らかい感触が顔を包み込む。 思わず股間が反応してしまう。 私は我慢出来ず、妻の胸を揉み始めた。 「ん……あなたぁ……」 妻は寝言を言っているようだ。 私は構わず妻の胸に顔を埋める。 柔らかい感触と甘い匂いに包まれながら、 私の股間はさらに大きくなっていく。 「ん…」 妻は完全に目を覚ましてしまった。 「もしかして…したいの…?仕方ないわね……」 「いや…その…」 「我慢は毒よ…」 妻は私にのしかかると、 私の服を強引に脱がせてきた。 「そっちがその気なら…」 私も妻の服を強引に脱がせる。 そして胸を 揉み始めた。 「あん……♡」 妻は気持ち良さそうな声を出す。 私は我慢できず、妻の股間に手を伸ばした。 「あ……そこはダメぇ」 妻は抵抗するがお構いなしに弄る。 既に濡れているようだった。 私はパンツを下ろすと、自分のモノを取り出した。 そして妻の中に挿れていく。 「あっ!入ってくるぅ!」 妻が嬌声を上げた。そのままピストン運動を始める私。 そのたびに妻の脂肪が揺れる。 パンッ!パァンという音が響く中、 私たちは果てたのだった……。 翌朝、 私は目を覚ますと横にいる妻の体を見た。 相変わらず太っている。 だが昨日よりも魅力 が増したように感じた。 「おはよう」 私は妻に声をかけるが返事が無い。 まだ眠っているようだ。 「昨日は凄かったな……」 昨晩のことを思い出してニヤけてしまう私であった…… その後も2人の食生活は変わらない。 毎日新メニューを開発しては試食してもらい、 2人に食べて貰っている。 そんな生活を続けて2ヶ月目になった 妻の体重は200kgを越えた。沙梨も同じく200kgだ。 満腹中枢がおかしくなっているのか、 凄まじい量の食事を取る。 食べ終える頃には破裂しそうなほどまん丸にお腹が膨れ上がっている。 妻は着ているTシャツがめくれ上がり、 へそがチラリと見えている。 まるでバランスボールを抱えているように見えるほどのお腹だ。 沙梨も似たようなものだ。 着ているワンピースがパンパンに膨れ上がり、今にも破れそうだ。 「お腹いっぱいになったわね」 「うん!おいしかった!」 2人とも満足げだ。 私は2人の食生活が心配になってきた。 いくらなんでも食べ過ぎだろう…… このままでは病気になってしまうかもしれない…… そう思い私は二人を病院に行くよう促した。「え~?大丈夫だよ」 「平気よ!」 2人とも頑なに拒む。 「絶対に行ってもらうからな!じゃないとご飯減らすぞ」 「う…それは困る……」 「わかったわよ……行けばいいんでしょ」 2人とも渋々承諾してくれた。 早速病院に行ったのだがなんと全く異常は無く、 健康そのものだと医師は言うのだ。 「おかしいな…完全に太っているのに」 「そうですね…もしかしたら奥さんは特異体質なのかもしれません」 医師はそう言う。 「特異体質?」 「はい。どんなに太っても身体機能が正常に保たれるのです。」 「なるほど……」 私は医師の言葉を受け入れることにした。 私は余った弁当や新商品開発の余りだけではなく、 2人に専用の食事を作ることにした。 「おいしいわ!この料理!」 「ほんとだ!すごく美味しいよ」 2人とも喜んでくれた。 それもそうだろう濃い味が好きな2人に合わせて作ったのだから。 ついでにカロリーも桁違いに高い。 さらに太り続けることだろう…… 私は2人の食事の量を増やし続けた。 その結果、妻の体重は300kgを越えてしまった。 沙梨も300kgだ。 2人ともまん丸に太り、歩くことすら困難である。 「もう動けないわ」 「うん……私も……でも食べるのをやめられない…♡」 2人とも幸せそうに食べている。 私はそんな2人を見て嬉しくなった。 「もっと食べて良いんだぞ?まだまだあるからな」 2人とも満面の笑顔だ。 どこまで太るのか楽しみだ…… 普通の弁当も順調に売れていて、 私の生活は安定している。 しかし、2人の食生活は変わらない。 太りすぎて部屋のドアにつっかえたり、 階段を上がるのも一苦労だ。 それでも2人は毎日大量に食べてくれる。 そんな生活が1年続いたある日の事だった…… 2人の体重は500kgを越えている…… もはや動くことも出来ず、常に寝っ転がって過ごしているのだ。 広い部屋を覆い尽くすほどに脂肪がついている。 胸もお腹もパンパンに膨れ上がり、歩くのは到底不可能だ。 手足は丸太のように太くなっていて動かすことすら出来ない。 顔もまん丸で首はないも同然だ。 それでも2人は幸せそうだ…… いつまでも太り続けることだろう