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TSさせられて疑似妊娠体験する話

「ねぇ実験に協力してくれる?」 「え…?」 保険の授業の前、廊下を歩いていた私は先生に話しかけられた。 理科でもないのに実験とはどういうことだろう? 「あぁごめんね、いきなり言われても困るよね」 「いえ……」 「でも簡単な実験だから大丈夫だよ!じゃあ早速これを飲んでくれるかな?」 先生が取り出したのは小さな錠剤だった。 「これを飲むんですか?」 「そうよ、ほら早く!」 「はい……」 先生に押されて私は薬を飲んだ。 特に変化は起きなかった。 「何の薬なんですか?」 「授業が始まればわかるわよ、さっ教室に行きましょう!」 先生は私の背中を押しながら教室へ連れていった。 「静かにして!授業を始めます!」 先生が教室に入るとみんな静まり返った。 「では今日は女性の身体について勉強しましょう!」 すると先生は教卓から降りて私の後ろに立った。 そして後ろから抱きついてきたのだ。 「ちょ、ちょっと!?なにしてるんですか!?」 「いいからじっとしてなさい!実験なんだから!」 「じ、実験って……」 「あなたには今から女性になってもらいます」 「えぇ!?」 先生の言葉を聞いた生徒達がざわつき始めた。 「静かに!これは実験です、彼に協力してもらいます!」 「えっと……どうすればいいですか?」 「何も心配することはありませんよ、私がちゃんとサポートしますからね」 先生の手が胸に触れてくる。 「んっ……!」 「ふふっ可愛い声ですね、もっと聞かせてください」 先生は耳元で囁きながら手を動かし続ける。 次第に乳首が勃起していくのを感じた。 「せ、せんせい……やめてくださ……」 「あら、もう感じてるのねぇ、やっぱり若いと違うわねぇ」 先生は私の服を脱がし始めた。 私は上半身裸になってしまった。 私の乳首はぷっくり膨らんでいた。 「女性になりかけてますね、もう少しで完全になりそうですよ」 先生は私の乳首を摘むように指を動かす。 その度に電流が流れるような快感に襲われる。 「あぅ……んっ……あっ……♡」 「気持ち良さそうな顔してるじゃない、そんなに良いのかしら?」 先生は更に激しく動かした。 「ああぁぁ!!だめぇ!!」 ビクンッ!!! 全身に快感が走る。 「これが絶頂という物ですよ、覚えておくといいでしょう」 「ぜ、絶頂……?」 「簡単に言うならイくことですかね」 そんな絶頂したようすをクラスメイトから見られてしまった。 恥ずかしくて顔が赤くなるのを感じる。 「まだ変化途中ですね…」 そういうと先生は私の後ろに回ると、 胸を揉みはじめた。 「んぁぁぁん♡」 私は我慢できず声を出してしまった。「ほら、ここも触ってあげないと可哀想よね〜」 先生は乳首に触れた。 「ひゃうんっ♡」 私は身体を大きく仰け反らせた。 同時に胸がさらに膨らんだ。 「あぁん♡だめぇ♡」 「ふふっ、すっかり女性になったわね」 「はぁ……はぁ……」 私は息を整えるのに必死だった。 胸はスイカでも抱えてるようなサイズにまで膨れ上がった。 乳輪は綺麗なピンク色でCDほどもある。 乳首は大きめのさくらんぼほどもあった。 「先生……もう許してください……」 「何言ってるの?本番はここからよ」 先生は私のズボンを脱がせた。 パンツ越しでもわかるほど大きく盛り上がっている。 そしてパンツも脱がされ、下半身が露わになった。 クリトリスは大きくなっていて皮から完全に顔を出していた。 割れ目からは愛液が流れ出ている。 「すごいことになってるわね、これは凄いわ!」 「うぅ……見ないでくださいぃ……」 私は泣きそうになった。 そんな私を無視して先生はクリトリスに触れた。 その瞬間、全身に電気が流れたような感覚に襲われた。 「ひぎぃ!?」 あまりの衝撃に私は一瞬意識を失いかけた。 「あら?軽く触れただけなのにすごい反応ね」 先生は今度は優しく撫でてきた。 その度に腰が跳ね上がるほどの快感に襲われる。 「んぁっ♡あぁっ♡」 (なにこれぇ……きもちいいよぉ……♡) 私は無意識のうちに腰を振っていた。 そんな私を見て先生はクスリと笑った後、手を激しく動かした。 クチュクチュという音が響き渡る。 「あぁっ♡だめっ♡イクッ!イッちゃうぅ!!」 ビクンッ!!ビクビクゥウウッ!! 私は盛大に潮を吹きながら達してしまった。 「はぁ……はぁ……」 (また……絶頂……しちゃった…?) 頭がボーッとする中、私は思った。 (もっと欲しい……) そんなことを考えていると、先生は私の股間に指を近づけてきた。 そして指で割れ目を広げた。 「これが女性器ですよー女性にあるものです」 先生はクラスメイトに向けて説明する。 「うわぁ……すご……」 「こんなのついてるんだ…」 クラスのみんなは興味津々といったようすだ。 私は恥ずかしくてさらに顔が赤くなった。 先生は私の割れ目に指を突っ込んだ。 「ひぅぅ♡」 「ほら、こんなに簡単に入っちゃうんですよ」 先生は指を動かす。その度にグチュッという音が鳴り響く。 「あぁっ♡だめっ♡」 (なにこれ……きもちいいよぉ……♡) 私は無意識のうちに腰を振っていた。 「男性は女性とセックスする前はこういうふうにして、 十分濡れたら挿入しましょうね!挿入はこれから説明します」 先生は教壇の中から大きなディルドを取り出した。 長さは30cmほどで太さもかなりある。 睾丸も再現されていて野球ボールほどもあった。 「これが男性の性器を模した物です、本物の男性器を女性の膣に挿入すると妊娠することができます」 (あれが……男の人の……?) 私はゴクリと唾を飲み込んだ。 「では実際に挿入してみましょう!」先生は私の前にしゃがみ込むと、ディルドの先端を割れ目にあてがった。 「ああぁぁぁぁぁ♡」 (あぁ……入ってくる……) ゆっくりと中に入ってくる感覚があった。 痛みはなく、むしろ快感の方が勝っていた。 やがて根元まで入ったところで動きが止まる。 「全部入りましたね」 先生はニヤリと笑うとスイッチを入れた。ヴィィンという音と共に振動が始まる。 同時に膣内のディルドが激しくピストン運動を始めた。「ああぁぁ!!すごっ!すごいぃ!!」 (なにこれぇ!?こんなの初めてだよぉ!!) 私はあまりの衝撃に身体を仰け反らせた。 同時に胸が大きく揺れ動く。 「どうですか?気持ち良いでしょう?」 先生は私の胸を揉みながら聞いてくる。 「はいぃっ♡きもちいいですぅっ♡」 私は無意識のうちに腰を振っていた。 そんな私を見て先生はディルドをさらに強く押し込んだ。しきゅうこうに当たる感覚に思わず声が出てしまう。 「ひゃうんっ!?」 (しきゅう……当たってるぅ♡) 先生はディルドをグリグリと動かし続ける。その度に快感が押し寄せてくる。 「あぁん♡だめっ♡」 (またイっちゃう……!) 「イキそう?じゃあイカせてあげるね」 先生は更に強く押し込んだ後、一気に引き抜いた。 その瞬間、今までで一番強い絶頂が来た。 同時にディルドがビクビクと動く。 「イクゥウウッ!!」 ビクンッ!!ビクビクゥウウッ!!プシャアアッ!ジョロロッ……チョロロ…… 私は盛大に潮を吹きながら達してしまった。 クラスメイト達は驚きながらも興味津々といったようすでこちらを見ている。 ディルドから中だしされたかのように精液が垂れている。 「ふふっ、よく頑張りましたね」 先生は優しく頭を撫でてくれた。 「このディルドは少し特殊で擬似的に射精が出来るんですよ」 先生はディルドの先端を私の口に近づけてきた。「舐めて綺麗にしてね?」 私は言われるがままに舌を出して舐めた。苦い味が口の中に広がる。 (これが男の人の味なんだ……) そう思うとしきゅうの奥の方がキュンとした気がした。 「ふふっ、すっかり女性になったわね」 その時だった。私の胸が膨らむ…というより張り始めた。 そしてお腹が膨らみ始める。 「えっ!?なにこれ!?」 驚く私を無視して胸はどんどん大きくなり、 お腹も膨らんでいく。 そしてお尻にも脂肪がついていき、太ももや二の腕にも肉がつく。 「今あなたは妊娠を疑似体験しているのよ」 「そんな……」 (私……本当に妊娠しちゃうの……?) 私は不安になったが、同時に興奮していた。 しきゅうがキュンとうずくような感覚に襲われる。 そんなことを考えていると私のお腹が膨らみ始めた。 まるで臨月のような大きさだ。 胸はパンパンに張り、乳首から白い液体が出始めた。 「…母乳?」 「そうよ、妊娠すると母乳が出るようになるの」 先生は私の胸を揉みながら説明する。 (あぁ……おっぱい出ちゃってるよぉ♡) 私は快感に身を震わせた。そして乳首からはどんどん母乳が溢れ出てくる。 クラスメイト達はますます興味津々といったようすでこちらを見ている。 中には前屈みになっている者もいた。 「中出しセックスは育てる意思があるときにしかやってはいけませんよ!ちゃんと避妊して くださいね!」 「「はーい!!」」 クラスメイトは元気よく返事をした。 「あの…母乳出ちゃってるんですけど……」 「大丈夫よ、搾乳機があるから」 先生は搾乳機を取り出した。 透明なプラスチック製で100円ショップで売ってそうだ。 「これを胸につけてスイッチを入れると母乳が出てくるわ」 先生は私の胸を持ち上げて搾乳機を取り付けた。 そしてスイッチを入れる。すると機械音と共に乳首が吸い上げられ始めた。 「んあっ♡」 (すごい……吸われてるぅ♡) 私は思わず声が出てしまった。 (あぁ……恥ずかしいよぉ♡) そんなことを考えているうちに母乳が出なくなったようだ。 搾乳機が離れると、若干胸の張りは引いたようだった。「どう?気持ちよかった?」 先生が聞いてくる。私は素直に答えた。 「はい……すごく良かったです♡」 「そう、それはよかった…じゃあしばらくそのままでいいわね」 「はい…い、いやだめです!元に戻してください!」 男なのにこんな妊娠した女性の身体では まともに生活を送れないだろう。 「大丈夫よしばらくしたら戻るから」 「しばらくってどのくらいですか…?」 「一ヶ月くらいかしらね」 「一ヶ月!?そんな……」 私は絶望した。その間どうやって生活すればいいのだろうか? 「じゃあそろそろ休み時間ね。あ、服は用意するわ」 先生は何事もなかったかのように話し始める。 「うぅ……わかりました……」 私は渋々承諾した。 (どうしよう……一ヶ月もこのままなんて……) 不安に思いつつも、どこか期待している自分がいた。


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