女子が縮小化して先輩と同棲する話
Added 2023-12-02 08:30:00 +0000 UTC私、山本智子はいつも通り学校に向かっていた。 「おはよう。智子さん」 偶然科学部の先輩の高橋晴美さんと会った。 憧れの先輩で女性同士だけどお付き合いしたいなぁと思っている。 それにあんなことやそんなことも・・・ 「おはようございます」 私はアレなことを考えつつ挨拶を返した。 「こんなところで会うなんて珍しいですね」 「そ、そうですね」 学校に一番近い道はここなんだから当然だろうと思ったが言わないでおいた。 そして私たち二人は一緒に登校した。 学校に着くと先輩は友達と一緒に教室に向かっていった。 「また後でね」 「はい!」 先輩は笑顔で去っていった。 授業中、私はずっと先輩のことを考えていた。 (先輩かわいいなぁ) そんなことを考えているうちに放課後になった。 科学部の部室に行こうと教室を出たら廊下に先輩がいた。 「待ってたよ智子さん」 どうやら待っていたらしい。 「今日も実験しましょうか」 先輩は私を連れて部室である実験室に向かった。 実験室に入ると先輩が話し始めた。 「実は今日はちょっと特別な実験をするんです」 「特別?」 「えぇ」 先輩は鞄の中から瓶を取り出した。中には白い錠剤が入っていた。 「なんですかそれ?」 「これは生物を小さくする薬です」 「小さくする!?」 思わず声を上げてしまった。 「ふふっ驚きましたか?これを飲むと小さくなるんですよ」 「どのくらいですか?」 「人間の場合は5cmくらいになるはず…試してないのでわかりませんけど」 「なるほど……」 正直とても気になっている。 私には小さくされたいという特殊な性癖がある。 無論現実でそんなことは出来ない。 そう思っていたのだが目の前にそれを実現できる薬があるのだ。 飲みたい… 「あの…私で試しませんか…?」 ついに言ってしまった。 「え…?本当にいいの…?もし元に戻れなかったら大変だよ……?」 戻れなかったら人生終了確定だが私は興奮してそんなことは考えられなかった。 「大丈夫ですよ!きっと!」 「じゃあ飲んでみますか」 先輩は私にその薬を渡してきた。 「ありがとうございます」 私は錠剤を口に含んだ。水なしで飲めるタイプだ。 ゴクリッ 私は一気にその薬を飲み込んだ。 すると体が熱くなり始めた。 (うわっ何この感じ……なんか変……) 全身が震える。 直後、視界が下がり始めた。 「小さくなってる…!?」 周囲の机や実験器具、目の前の先輩が大きくなっていく。 制服が肩からすり抜け、靴下が緩くなり、 スカートが脱げ、裾が床につく。体が小さくなっているのを感じる。 「本当に小さくなってりゅぅぅ…♡」 小さくなると同時に身体が熱くなり快感を感じる。 私は秘所から汁を垂らしていた。 「智子さん大丈夫?」 先輩はしゃがみこんで、私と同じ目線になった。 「せ、先輩ぃ……らいじょうぶれす……」 呂律が回らなくなっていた。舌がうまく動かない。 そして身体全体が更に縮んでいくのを感じた。もう座っている先輩の半分くらいの大きさになっていた。 (気持ちいい……頭が真っ白になってくりゅぅ♡) その後、私は意識が途切れた。 目が覚めると先輩が私の顔を覗き込んでいた。 「う…うーん……?」 「あっ!起きたんだね。大丈夫?」 「はい……大丈夫です…って、えええええ!?先輩でっかい!?」 目の前の先輩は私の何十倍も大きく見える。 まるで高層ビルのようだ。 「そうじゃなくて智子さんが小さくなったのよ。予定通り身長5cmよ。」 「私…本当に小さくなっちゃったんだ…」 「ところで智子さん。裸よ?」 「あ……」 私は今何も身につけていない。裸だ。 床には着れなくなった制服や下着が山のように散らばっていた。 「え……!?」 慌てて両手で胸と大事な所を隠す。しかし時すでに遅し、手遅れだった。 「恥ずかしいっ!」 顔が熱くなるのがわかる。 「ふふ、可愛い」 先輩がしゃがみ込んで私の顔を見つめる。 「せ、先輩!早く服を取ってくださいっ!」 「服…でも今の智子さん小さくて着れないし…そうだ…」 先輩はペーパータオルを私に手渡した。 「これで身体を隠してちょうだい」 「わかりました……」 私はペーパータオルを体に巻いて大事な部分を隠すことにした。 「ふぅ……ありがとうございます……」 「それにしても本当に小さくなっちゃったのね……」 「そうですね……本当に小さくなるなんてびっくりです。ところでこれからどうなるんですか?」 「とりあえず元の大きさに戻るまで待つしか無いわね」 「そうですね……どれくらいかかるんでしょうか?」 「わからないわ……ねぇ元に戻るまであたしの家で暮らさない?」 「ええ!?それはちょっと…迷惑じゃないですか……?」 「全然そんなことないわ!むしろ一緒に暮らしたいくらい!」 「え、えっと……じゃあお世話になります……」 「じゃあ…服はあなたの鞄に入れとくわね」 「はい……お願いします」 私は先輩の手に乗った。 暖かく柔らかい手だ。 「じゃあ出発ね」 先輩は私を手に乗せて部室から出ていく。 途中ほかの生徒からじろじろ見られた。 「え……あれ智子さん……?」 「人形……?」 (恥ずかしいっ……) 私は伏せて先輩の指に隠れた。 「あら…恥ずかしいならポケットに入る?」 「は、はい!」 先輩は私を胸ポケットに入れた。 背中に柔らかい感触が伝わってくる。 私は顔を赤くした。 「ふふっ……」 先輩は微笑みながら学校を出た。 私は先輩の家に着くまでずっと心臓が高鳴り続けていた。 (やばい……胸がドキドキする……) 私は先輩の家に到着した。 「ここがあたしの部屋よ」 部屋は整理整頓されていて綺麗だ。 「へぇ……お洒落ですね」 「ありがとう。机に降ろすわね」 先輩は私を机の上に置いた。 「さて……お菓子用意するからそこで待っててね」 「あ、ありがとうございます」 先輩は台所へ向かった。 しばらく待っていると先輩がお菓子を持って戻ってきた。 「はい、どうぞ」 机の上にチョコやクッキーなどが乗った皿が置かれた。 どれも美味しそうだ。 「わぁ……!どれも美味しそうですね」 「好きなだけ食べていいわよ。遠慮しないでね」 「ありがとうございます!」 私はクッキーを食べることにした。 両腕で大きめのテーブルぐらいのクッキーを持ち上げて少しずつかじっていく。 「おいひいでふ!」 口いっぱいにクッキーの甘さが広がる。 「良かった~これあたしの手作りなの」 「先輩の手作り!?すごいですね!」 私は1個食べただけでおなかいっぱいになった。 「ごちそうさまです」 「ねぇ……智子さん。したいことがあるんじゃない・・・?」「な、なんのことでしょうか・・・」 図星だった。私はもう我慢できなくなっていた。 「ほら……ここ見て……」 先輩はスカートをたくし上げてパンツを見せる。黒いレースの下着だ。 (先輩ってあんな大胆な下着つけてるんだ・・・) そんなことを考えているうちに私の股間は熱くなり、秘所から汁が垂れ始めた。 「あ……♡」 「智子さん・・・あたしのこと好きなんでしょ・・・?」 先輩が近づいてくる。そして私の耳元まで顔を近づける。 「ふふっ……智子さんがいけないんだからね?そんなかわいい反応するから……」 先輩の吐息が耳にかかる。それだけでもぞくぞくした快感を感じる。 (私、こんな小さな体なのに……先輩に犯されてる……♡) 私は自分の胸を見下ろす。そこには乳首があった。 一応、胸、乳首共に平均的なサイズだと思う。 (乳首舐めてほしいなぁ……) そう思った瞬間、先輩は私を持ち上げ、 手のひらに載せた。 (あ……!来る……♡) そう思った瞬間、先輩の顔が近づいてきて乳首を大きな舌の先でちろっと舐めた。 「ひゃあんっ♡」 思わず声が出てしまった。 そして次の瞬間には乳房が口の中に入れられ、舌の上で転がされていた。 「にゃっ♡気持ちいいぃ……♡もっとぉ……♡」 私は快楽に身を委ねていた。もうほとんど何も考えられなかった。 (これしゅきぃ……) 私の頭は快楽で塗りつぶされて行った。 「智子さん……気持ちいい?私ね、智子さんのこと大好きなの。ずっとこうしてみたかった」 先輩の手が私の頭を撫でる。とても気持ちいい。 「私もぉ・・・先輩のことが前から好きでした・・・もっと愛して下さい・・・♡」 私は欲望のままに言葉を紡ぐ。 「じゃあ……次はこっちね」 先輩は再び私を持ち上げ、私の秘所に顔を近づける。そして舌を使って舐め始めた。 「んにゃああっ♡しゅごいっ!きもちいいっ!」 秘所から汁がどぷどぷと出てくるのがわかる。身体が小さくなっているせいなのかいつもより敏感になっている気がする。 (やばいぃっ!イッちゃうぅっ!) もう限界だった。あと数秒も耐えられないだろうという所で先輩は口を離してしまった。 「ふぇ・・・?」 「ふふっ、物欲しそうな顔……かわいい♡」 「なんでやめたんですか……?」 「だってまだ本番は始まってないもの……」 先輩は自分の服を脱ぎ始めた。私はその様子をただ眺めることしかできなかった。 (先輩・・・綺麗だな・・・) 先輩は全裸になった。胸が大きいし、形も良い。全身ムダ毛は一切なく、色白でとても美しい裸体だ。股からは透明な液体が滴っていた。 (あんな大きいの入るのかな……) 正直不安になる大きさだ。でも私の心はもう期待でいっぱいだった。 「ねぇ智子さん・・・あなた・・・小さくなってみたかったんでしょ・・・」 「ええ!?なんで知ってるんですか!?」 「ふふふ・・・あなたのことは何でも知ってるわ・・・小さくなってHする漫画や小説読んで毎晩オナニーしてることもね・・・」 「うぅ……恥ずかしい……」 普通に考えて先輩がこんなことまで把握しているのはおかしい。 監視でもしていないとありえない。 だが私はそんなことを考える余裕はなかった。 「だから……今は智子さんが小さくなってるから私があなたのご主人様よ……」 先輩が顔を近づけて来る。 「うぅ……はい……」 私は小さな声で返事をした。 (もう逆らえないんだ……) 私はこれからされるであろう行為を想像して興奮していた。 そんな私を見て先輩は優しく微笑むと、私の身体に再び舌を伸ばした。 「ふふっ……たっぷり愛してあげるわ」 こうして私の夜(実際は夕方)が始まったのである。 先輩の舌が全身を這い回る。体中を舐め回される度に甘い声が漏れる。 (こんなのおかしくなるぅ……!気持ちいいっ!) (すごいぃ……身体が敏感になってるぅ……) 先輩の舌は長く、とてもいやらしく私の身体を舐め回す。 「智子さん……美味しい……」 そう言って先輩は私の胸の先を口に含み、舌の先でチロチロと刺激してくる。 (んっ……気持ちいいけどもどかしいよぉ……) もっと強い快感が欲しくて無意識のうちに腰を振ってしまう。 (あ……また濡れてきちゃった……♡) 秘所から蜜が垂れ始める。それを見て先輩が言う。 「あら、もうこんなに感じてるの?」 先輩は私の太ももを長い舌で舐める。それだけでもすごく気持ちよくて声が出てしまう。 さらに先輩の指が私の秘部を優しく撫でる。 それだけでも頭が真っ白になりそうだった。 「んっ……そこだめぇ……おかしくなるぅ……」 (身体が小さいせいでいつもより敏感に感じるよぉ……!) 先輩が胸を舐めながら太ももを舐める。それだけで私は絶頂しそうになる。 「ふふっ、イきそうなの?」 「はいぃ・・・♡もうイキそうですぅ・・・」 (ダメ・・・我慢できないっ!) 「いいよ智子さん・・・あたしの舌でイッて・・・」 そう言うと先輩は今までで一番激しく私の胸を吸い始めた。 同時に秘所に指を入れ、中をかき混ぜられる。 その瞬間、私の快感が一気に上り詰める。 (だめっ!イクッ!) 私は身体を大きく跳ねさせ盛大に絶頂した。頭が真っ白になり何も考えられなくなった。 身体がビクビクと痙攣するのがわかる。 数秒後ようやく身体の力が抜けていった。 (はぁっ……はぁっ……すごかった……) 私が余韻に浸っている間も先輩は指を動かし続ける。 (まだイッたばかりだからぁ……!そんなにされたらまたすぐイッちゃうぅぅっ!) 私の制止の声も聞かず、先輩は指を動かし続ける。 私は何回も連続でイカされ続けた。 (もうダメッ!これ以上されたら死んじゃうっ!) そう思った瞬間、先輩の指が離れた。 (やっと終わった……) 「次はとっておきの方法でしてあげる・・・」 先輩は再び私の身体を持ち上げた。 そして私の下半身を口に含んだ。 「先輩!?食べないでくださ……ひゃんっ!」 「たへふぁいにゃよ!・・・もっふぉきぃもふぃよくしあけるふぁ!」 (食べないわよ!・・・もっと気持ちよくしてあげるわ!) 「ないぃ♡言ってるか♡よく分かりません・・・ひゃぃ♡」 私を口に含んでいるせいでうまくしゃべれないようだ。 だが先輩はそんなことを気にせず私の下半身全体を舐め回す。 (ああぁっ!気持ちいいっ!) 先輩の長い舌が割れ目を通して私の中に入ってきた。 小さな私の身体に無理矢理先輩の大きな舌が入り込み、 お腹がぐにぃ!と歪む。 私はあまりの圧迫感と快感で何度も絶頂を迎える。 (もうダメ・・・!イクッ!イッちゃうぅぅ!!) 私の股間から愛液がどぷっと出た。先輩の長い舌がそれを舐め取るように動く。 (あぁぁっ♡すごいぃっ!こんなの気持ち良すぎるぅっ!) 私は先輩の舌の動きに合わせて腰を動かしてしまう。もっと気持ちよくなりたかった。 「せんぱぁい♡今度は私が気持ちよくさせたいですぅ♡」 「ふぇ?いいふぁよ」 (え?いいわよ) 私は先輩の口から抜き出ると、乳房に向かった。 そして乳首を触り始めた。「あんっ♡」 先輩が小さな喘ぎ声を漏らす。 私は調子に乗って全身で先輩の大きな胸を揉みしだく。 (柔らかいなぁ……) (ちょっと気持ちいいかも……) (そろそろいいかなぁ?) 私は先輩の胸に吸い付いた。 「ひゃんっ!」 再び先輩が可愛らしい声をあげる。私は夢中になって舐め続けた。 (なんか美味しいかも……甘くてミルクみたいな味するぅ・・・♡) 「もうっ!そんな赤ちゃんみたいに吸わないでよぉっ!くすぐったいぃ♡」 先輩は感じながらも少し呆れ顔だった。 (いいじゃん!こんなに大きいんだからちょっとくらい・・・) 私は先輩の胸の先っぽを甘噛みした。 「あぁっ!♡それだめぇっ!」 (あぁ……おっぱいってこんな気持ちいいんだぁ……♡) 私は夢中になってもう片方の胸にしゃぶりつく。両方の胸が私の唾液でベトベトになる程舐め続けた。そして数分後、ようやく口を離す。 「もう終わりぃ……?」 そう言って先輩は名残惜しそうに自分の胸を見つめる。 (まだ舐めたいけど……) 私は自身の割れ目を先輩の乳首に摺り付け始めた 「んっ……オ゛ッ♡ イグッ♡ またイグぅぅっ!!」 先輩が凄まじい喘ぎ声で絶叫する。 「ん♡先輩、こういうのが好きかと思って」 私は腰を前後に動かしながら言う。 「ダメッ♡もうイったばかりなのにまたイッちゃうぅぅっ!」 先輩は身体を弓なりに反らせ、ビクンビクンと痙攣させる。 「はぁ・・・♡はぁ・・・」 先輩はすっかり脱力していた。 私は満足して先輩から離れた。 (さすがにやり過ぎちゃったかな?) 心配になって顔を覗き込むと、先輩は笑顔だった。 「ねぇ智子さん・・・あたしを気持ちよくしてくれるのは嬉しいけど・・・」 先輩の手が私に伸びる。 「先輩!?何を!?」 先輩は私を掴み上げた。 そして自身の割れ目に突っ込んだのだ。 「ん♡ああぁぁぁぁん♡」 「私をバイブにするなんてぇぇぇぇ♡」 「智子さん気持ちいいぃぃぃぃ♡」 「せんぱぁい♡」 私は先輩のクリトリスにちょうど当たる位置にいるため、 その快感に私の意識は飛びそうになっていた。 (だめだめっ!こんなのおかしくなるぅぅ!!) 先輩は快感を貪るように激しく腰を動かす。その度に私の顔が割れ目に擦れる。 (だめなのにぃ・・・気持ちいいぃ・・・♡) 先輩の息遣いが荒くなる。絶頂が近いのだろう。 「はぁっ♡はぁっ♡智子さんっ!」 (イックゥゥゥゥ♡♡♡) 先輩が絶頂した瞬間、私の全身を快感が走り抜けた。 それと同時に私の顔面に熱い液体がかかるのを感じた。 (あぁぁっ!イクゥウウッ!) (私も……もうダメッ!!) その瞬間、私達は同時に果てたのだった。 私はしばらくの間、放心状態になっていた。全身が痺れて上手く動かせない。身体全体から力が抜けるのを感じる。 (なんか幸せかも・・・♡) そんなことを考えていると先輩が話しかけてきた。 「ふふっ・・・気持ち良かった?」 「はいぃ♡とっても良かったですぅ♡」 私は正直に答える。 「そう・・・よかった・・・」 先輩は満足そうな表情を浮かべた。 「ねぇ智子さん・・・私、もっとあなたのこと知りたいの。だからこれからは元に戻ってもあたしと一緒に住んでくれる?」 (え?それって同棲ってこと?) (そんなの嬉しいに決まってるじゃん!) (先輩と一緒に住めるなんて夢みたい……!) 私は内心大喜びだったが、悟られないよう平静を装った。 「はい……よろしくお願いします」 こうして私達は同居することになったのである。