女性が彼氏に低身長爆乳化させられる話
Added 2023-01-29 08:30:00 +0000 UTC私は彼氏とラブホテルに来ていた。 「ねぇ、今日はどんなプレイをする?」 「そうだなぁ・・・」 彼は少し考えてから言った。 「じゃあ今日はこれで!」 彼が持ってきたのはスマホだった。 「何?ハメ撮りでもする気?」 「違うよ!これはね、身体改造アプリだよ」 「えっ!?なにそれ・・・?」 「簡単に言うとあなたの身体を自由に変えられるアプリ です」 「へぇー面白そうじゃん!早速やってみてよ!」 私がそういうと彼はニヤリと笑った。 私は画像加工用アプリか何かと思っていた。 「いいですよ」 彼は早速スマホアプリを操作していた。 次の瞬間私の体が光につつまれた。 「…なにが起こったの…?」 私は驚いて辺りを見渡した。 「自分の姿をよく見てみたら?」 彼はスマホのカメラを内側にして向けてきた。 「…なに…これ…?!」 そこに映っていたのは私だった。 だが小学校高学年くらいの体になっていたのだ。 子供の頃の私そのままだ。 ただ子供の頃の私とは大きく違う部分があった。 それは胸がものすごく大きくなっていた。 しかもバスケットボールほどもある凄まじいサイズ だった。 そしてお尻も大きくなったせいでパンツがはち切れんばかりになっている。 「すごいでしょう?このアプリを使えばあなたを好きな姿に変えることができるんです。」 「ちょっとまって元に戻せるんでしょうね?」 「戻せるよ!まさか彼女にそんなひどいことはしないよ」 「分かった…なら信じるわ……」 それから私はいろんな服を着せられ写真を撮られた。 「もういいかな?そろそろ元に戻してくれる?」 「わかったよ!じゃあ最後に一つだけやらせて!」 「えっ?何をやるつもり?」 「僕さ、小さい女の子が好きなんだよね」 「まさか…この体型でHするつもり?」 「うん…だめかな…?」 「いいわよ…」 彼はゆっくりと私の服のボタンをはずしていった。子供用のブラジャーを外すと大きなおっぱいが現れた。 その大きさはまるでスイカみたいだ。 「うわぁ〜♡本当に大きいんだね!」 彼は嬉しそうな顔をしていた。 「あんまりジロジロ見ないでよ恥ずかしいから」 「ごめんごめん!じゃあそろそろ始めようか」 彼はまずキスをした。最初はソフトだったがだんだん激しくなっていった。 舌を入れられ口の中を舐め回された。 (こんなことされるなんて初めて……) しばらくキスが続くと、 こんどは大きくなった胸を揉まれ始めた。優しく撫でるように触られる。 「ふぅ……♡はぁ……♡はぁ……♡」 私は感じ始めていた。息遣いが激しくなる。 すると今度は乳首をつまんできた。 「あっ……♡ダメェ……♡」 さらに強く摘まれると声が出てしまった。「気持ち良い?」 「きもちぃ……♡もっと……してぇ……♡」 私は快感に溺れていた。理性など既に無くなっていた。 「次は下の方いこうか」 彼の手はスカートの中に入ってきた。ショーツ越しに割れ目をなぞってくる。 クチュッという音が聞こえた。 「濡れてるね♡かわいい♡」 彼は指の動きを止めなかった。私は絶頂を迎えようとしていた。 「イクゥ……♡イッちゃう……♡ああああああああ!!」 ビクンと身体が跳ね上がり潮を吹き出した。 「いっぱい出たね♡じゃあ本番しようか」 「ちょっと子供の身体になった私を犯すの?」 「大丈夫だよ♡ちゃんと元に戻る方法あるから」 「そういうことじゃないんだけど…」 そんな私を無視しつつ、彼はズボンを脱ぎ肉棒を取り出した。 それはとても大きかった。私は思わず生唾を飲み込んだ。 「これを君のここに挿れるんだよ」 そう言って膣口に亀頭を当ててきた。 「まって……ゴムは……?」 「付けてるわけないじゃん!それに妊娠したら責任取るよ!」 そう言いながら挿入してきた。 ズプッ!グチャッグチョッグチョッ!! 「痛いっ!裂けちゃう!抜いてぇ!」 「すごい締め付けてくる!気持ちいいよぉ♡」 私の悲鳴を無視してピストン運動が始まった。パンッパンッパンッ! 私は痛みに耐えていたが、次第に快楽を感じるようになった。 「どうだい?気持ちいいかい?」 「うん……すごくいい……♡」 それから何度も奥まで突かれた。 「出すよ!中にたっぷり出してあげる!」 ドピュッドピューー!!!ビュルルルーー!!ビューー!!! 熱いものが注ぎ込まれるのを感じた。 「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」 「はぁ〜最高だったよ」 そう言うと彼はスマホを操作した。 すると私の体が光に包まれ元の体に戻った。 「あれ?なんで戻ったの?」 「このアプリはセックスしないと戻れないようになってるんだ。」 「ふ~ん・・・」 私は納得したが少し残念だった。 「ところでこれからどうするの?」 「そうだなぁ……とりあえずもう一回ヤらせてくれないかな?♡」 「いいよ♡」 こうして私たちは普通の身体で朝方近くまで愛し合った。 その後2人でシャワーを浴びて帰ることにした。帰り道で彼が言った。 「ねぇまたあのアプリ使ってもいい?♡」 「いいけど、今度はもっと大人の姿でお願いね♡」 「分かったよ!約束だね!あとさ、子供の姿の写真も欲しいから撮っていい?」 「いいよ!でも他の人に見せたらだめだからね!」 「もちろんさ!君との思い出は誰にも見せないよ!」 そして私たちの関係は始まった。 数日後・・・今日も私は彼とデートをしていた。 私達はショッピングモールを訪れていた。 「見てみて!このワンピース可愛いよね!」 私が服を見ながら歩いていると、彼は後ろから抱きついてきた。 「ちょっ!いきなり何?びっくりした〜」 「ごめんごめん!可愛すぎて我慢できなかったんだよ」 「もう仕方ないわね……」 「ごめんね〜じゃあ僕が買ったげるよ」 「えっ?いいの?ありがとう!」 会計を済ませ店を出る。 「次はどこ行く?」 「じゃあさ!ゲームセンター行こうよ!」 「いいね!行こっか」 2人は手を繋いで歩き出した。 「ねえ!プリクラ撮りたいんだけど……ダメかな……?」 「別にいいよ♡」 機械に入りお金を入れる。撮影が始まる。まずはキスをする。 「ちゅぱ♡れろ♡じゅる♡ぷはぁ♡」 次にお互いの体を触り合う。 「おっぱい大きいよね♡羨ましいよ」 「羨ましいってどういうこと?まぁありがとう」 服の中に手を入れられ胸を揉まれる。 「ちょっと!こんなところで・・・・」 「そうだ!」 彼は私を無視しつつスマホを取り出し操作を始めた。 しばらくすると私の体が光につつまれた。 気がつくと以前と同じ子供の身体に爆乳を持ったロリ巨乳の姿になっていた。 小さな体になったため、服ははだけて、半裸状態となっていた。 「ちょっと!これどういう事!?」 「ごめんごめん!せっかくだし記念にと思ってね」 「もう!早く元に戻しなさいよ!」 「撮影したらね!ほらポーズ取って!」 パシャリ! 画面に映っている私は不機嫌そうな顔をしていた。 「ねぇ終わったんだから早く戻してよ!」 「いや、前も言ったけどアプリはセックスしないと戻れないようになってるんだ」 「・・・こんなプリクラの中でするわけにいかないしどうするの?てかこんなかっこうで外に出るわけ行かないし・・・」 「それなら大丈夫!」 そういうと彼は子供服を鞄から取り出した。 私の巨大になった胸に合わせて胸の部分だけ巨大に作っている。「はい!着てみて!」 私は服を着た。ピッタリのサイズだった。 「おぉ!かわいいよ!じゃあ今度こそ帰ろうか!」 「・・・恥ずかしいんだけど・・・」 私の服装は、ピンクの花柄のミニスカートワンピース、頭にはリボンのついたカチューシャをつけている。 「気にしない!気にしない!」 「うぅ……わかったよ……」 私達はプリクラから出た。写真にはロリ巨乳となった私が写っていて恥ずかしかった。 そのまま彼と街を歩いているのだが、 現実じゃまず見ないようなロリ巨乳が歩いているせいで周囲からの視線が辛い。すれ違う人の中には振り返ってこちらを見てくる人もいる。 「なにあれ子供・・・?」 「あの胸作り物じゃないの?」 「すげぇ・・・あんなのAVでしか見たことねぇよ」 などという声が聞こえてきて泣きそうになった。 「ねぇどうしたの?そんな悲しそうな顔して?」 彼が心配そうに声をかけてきた。 「だって……私の胸のせいで周りの人がジロジロみてくるんだもん……」 「気にすること無いよ!僕はその大きなおっぱい大好きだよ!」 「本当?」 「うん!それに君は僕の彼女なんだから堂々としていてよ!むしろ見せつけてあげようよ♡」 「そっか!そうだよね!ありがとう!私、もっと自信持つことにするよ・・・ってあなたが大きくしたんじゃない!」 「あははっそうだね!ごめんごめん!」 「もう!反省しなさいよ!」 と言いながら彼の腕にしがみついた。 周囲の人の一部は彼氏と私を親子と勘違いしてるらしい。 「あれはお父さんと娘・・・なのかな?」 「仲いいわね〜」 などと聞こえてきたが私は無視することにした。 「ねぇ早くラブホ行ってセックスさせてよ。早く素の体に戻りたいし」 「まだいいじゃん!もう少しこのままの体でさ!デート楽しませてよ!」 「え〜まあいいか・・・」 「それよりこの近くに良いカフェがあるからそこに行こう!」 「えっ?いいけど、どうして?」 「いいからいいから!」 私達は近くにあるおしゃれな雰囲気の喫茶店に入った。 「いらっしゃいませ〜2名様ですか?」 「はい」 店員さんについていき席についた。 「ご注文が決まりましたらお呼びください」メニュー表を見て何を頼むか決めることにした。 「じゃあ僕コーヒーとパンケーキお願いします」 「じゃあ私は紅茶とイチゴパフェお願いします」 店員を呼び注文をした。 「かしこまりました」 しばらくすると飲み物とデザートが届いた。 「わぁ美味しそう!いただきまーす!」 パクッ 「ん〜!おいひぃ〜」 「本当に幸せそうだね♡」 「だって美味しいんだもん!はい!あーん♡」 「あーん!ちゅぱちゅぱ・・・」 彼は私の口移しで食べた。 「ぷはぁ!君の唾液と混ざったからより一層甘く感じるよ!」 「ふふん!私の味だから当然でしょ!」 「そうだよね!君も僕の舐めてみる?ほら!」 「え?ほんと?じゃあ遠慮なく……」 カプッ!ペロペロ…… 「どう?おいしい?」 「うん!甘い!じゃあ今度はあなたの番だよ!ほら!食べてみて!」 「じゃあお言葉に甘えて……ハムッ!」 カプッ! 「うんおいしいよ!」 「よかった!」 2人で食事を楽しんだ後、会計を済ませた。そして店を出た。 「そろそろホテルに行こうよ!」 「待って!」 「どうしたの?」 「最後に観覧車に乗りたいんだけど」 「なんでまた急に?」 「理由は聞かないで!お願い!」 「う〜んわかったよ!その代わりセックスはちゃんとさせてもらうからね」 「わかってるよ!ありがと!」 私達は遊園地にある観覧車に乗ろうとしていた。 「カップル割引があるので500円になります」 「はい!」 「ちょうどですね!ではお気をつけてお乗り下さい」 係員の指示に従い私達はゴンドラに乗った。 「うぅ……狭いよぉ……」 「しょうがないよ……小さいんだし……」 「うぅ……」 「それじゃあさっそく……」 「ちょっと待って!せっかくだし景色見ようよ!」 「わかったよ」 私達は外を見た。 「うわぁ綺麗だね!」 「うん!」 夕日が沈みかけていた。 「ねぇキスしてもいい?」 「えっ!?ここでするの?」 「だめ?」 「う〜んまあいいか」チュッ♡ 「んっ♡」 私は彼に抱きついて舌を入れた。 「れろっ♡ちゅぱっ♡」 「れろっ♡ちゅぱっ♡ちゅぽっ♡」 「ぷはぁ♡」 「はぁはぁ……」 「ねぇもう我慢できない……」 「いいよ……きて……」 私達はセックスを始めた。最初は優しくゆっくりと動いた。 私の身体は子供と同じだが胸は大人顔負けの大きさである。 「あっ♡気持ちいいよ♡」 「僕もだよ♡」 「もっと激しく動いて♡」 「うん♡」 「あんっ♡激しい♡」 「はぁはぁ♡イクっ♡」 「出るっ!」 ドピュッドピューッ!! 私達は同時に果てた。 それと同時に私の身体は元に戻った。 「はぁはぁ……」 「はぁはぁ……」 私達はお互いを見つめあった。 「ねぇ次はコスプレしてセックスしたいなぁ♡」 「えぇ〜まだするの?」 「ダメ?」 「続きはホテルでしようか…」 「やったー!じゃあ早く行こうよ!」 「うん!」 私達はラブホに向かうのだった。