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ぽちゃ系彼女の脂肪を動かして超乳化後グラマラス体型にする話

私の名前は、 佐々木 潤。 大学生であり、一人暮らしをしている。 そんな私には彼女がいる。 名前は、 佐藤 香奈。 同じ大学の女の子だ。 香奈は、とてもかわいらしく、性格も良くて優しい子だ。 私と香奈が付き合い始めてから半年くらい経つ。 大学のキャンパス内・・・ 「ふふふ・・・潤好き・・・」 彼女が私に抱き付いてくる。 彼女の豊満な体に私の顔が埋もれる。 私は幸せだった。 こんなにもかわいい彼女がいるのだから。 だが彼女は自身の豊満な・・・というか太った体を気にしている ようだ。 「はぁ・・・ダイエットうまくいかないなぁ・・・」 そう言いながら香奈は、自分のお腹を触る。 その様子はとても愛らしいものだった。 私は香奈のお腹に顔を埋めた。 柔らかくそして良い匂いがする。 私はこの時間が大好きだった。 「私はダイエットしなくてもいいと思うけど?」 私は本心で言ったのだが、香奈は不満そうだ。 「ダメだよぉ~!・・・体重100kgじゃ太りすぎだよ・・・」 彼女は私ではなく周囲の人の目を気にしているようだ。 確かに彼女の体は脂肪で覆われている。 しかしそれは仕方がないことだ。 それに彼女ほど可愛ければ問題ないはずだ。 私は彼女を抱きしめた。 彼女の柔らかい感触に包まれていく。 「じゅ、潤?ちょっと苦しいよぅ・・・」 香奈は困ったような顔をする。 「ごめん!でももう少し!」 私は彼女のことを離したくなかった。 彼女と別れることなんて考えられないからだ。 「もうっ!しょうがないんだからぁ!」 そう言うと彼女は優しく私を抱き返してくれた。 「えへへぇ~潤暖かいね~♪」 彼女が笑顔で言う。「うん。暖かいね。」 私は幸せな気持ちになった。 数日後・・・ 私はある生徒が彼女の陰口を言っているのを目撃した。内容は・・・『デブ』とか『キモい』などだ。 私は我慢できなかった。 私は 陰口を言う生徒の前に立った。 「おい!今なんていった!?」 私は怒鳴った。 相手はビクッとして黙ってしまった。 すると一人の女子生徒が近づいてきた。 「あ、あの~佐々木さん。うちらが悪かったんで許してやってください。」 その子は申し訳なさそうな表情をしていた。 おそらくこの子がリーダー的な存在なのだろう。 「・・・分かった。次はないぞ。」 私は怒りを抑えながら言った。 私が教室に戻ると、香奈が心配そうな顔で駆け寄ってきた。 「どうしたの?何かあった?」 香奈は不安げな顔で私を見つめてくる。 「なんでもないよ。ただ少し嫌なことがあってさ。」 私は正直に答えた。 すると香奈はホッとしたように息を吐いた。 「そっかぁ~良かったぁ。なんか最近元気ないし、悩み事でもあるのかと思ったよぉ。」 香奈が笑顔で言ってくる。 「大丈夫だって。心配かけてごめんね。」 私は謝ると、香奈と一緒に昼食をとった。 「うわぁー美味しいねぇ~♪」 香奈は幸せそうに食べる。 その姿を見ているだけで癒される。 「そういえばさ、香奈って好きな人いるの?」 私は聞いてみた。 すると香奈はキョトンとする。 「ん?どうしてそんなこと聞くの?潤に決まってるじゃない」 香奈が当然のように答える。 「そ、そうか・・・ありがとな。俺も好きだよ。」 私は照れながら言った。 香奈も照れたようだ。 その後私たちは昼食を終えた。 放課後・・・ 私は香奈が帰る準備をしているのを待っていた。 香奈が鞄を持ってこちらに来る。 「お待たせ~帰ろ?」 香奈が微笑む。 「おう!今日はどこに行こうかなぁ?」 私達は寄り道をしながら帰った 私は家に帰ると ネットで効率的なダイエット方法について調べ始めた。 香奈が太っていることを気にしているからだ。 しばらくさがしていると変った物を見つけた。 それは脂肪手袋という物だった。 その手袋を付けて脂肪に触れると 脂肪を移動させることができるという。 ただ脂肪を取り外したりはできないようだ。 高くもなかったため私は試しに買ってみることにした。 数日後、脂肪手袋が家に届いた。 自分で試してみたところ本当に脂肪を移動出来たので 彼女に試してみることにした。 翌日遊びに行った帰り道・・・ 「香奈、これ使ってみてくれないか?」 私は脂肪手袋を彼女に差し出した。 彼女は不思議そうにしながら受け取る。 「なにこれ?」 香奈が首を傾げる。 「これを使うと脂肪の付いている場所を動かせるんだよ」 「なにそれ・・・確かに本当ならすごいけど・・・」 彼女は脂肪手袋を付けると脂肪で埋まった首をつかみ胸の方になでるように動かした。 すると首の過剰な脂肪はすっかりなくなり、スラリとした印象になった。 そして胸は少し大きくなった。 私はスマホの内側カメラで彼女の顔を見せた。 「・・・どうなってるの・・・?!」 彼女は喜びと言うより困惑の方が大きいようだ。 「ねぇ?家でもっと試してみない?」 私は提案した。 「えっ?!いいの?!」 彼女は嬉しそうだ。 彼女の家は一軒家の二階だ。 今日は彼女の家族は出かけていないらしい。 私は階段を上っていく。 そして彼女の部屋に入った。彼女は自分の姿を見るために鏡の前に立つ。 「首は痩せたけど・・・他の部分も痩せさせてくれる?」 そう言うと彼女は私に脂肪手袋を手渡した。 「うん。喜んで!でもその前に・・・服を脱いでくれない・・・?」 「えっ?!・・・」 「嫌だった・・・?もしそうならいいけど・・・」 「そうじゃなくて・・・潤に見てもらえるなんて・・・ 恥ずかしくて・・・」 「分かったよ。俺は部屋の外に出てるから終わったら呼んでくれ。」 私は扉の外に出た。 しばらくすると彼女が私の名を呼んだ。 私は急いで中に入る。 「わぁ・・・綺麗だね。」 私は素直な感想を言った。 ぽよぽよとしたお腹。大きく膨らんだ胸。そしてくびれのないウエスト。 それらが見事にマッチして見事な体型になっている。 正直これから変えてしまうのがもったいないくらいだ。 「ありがとう・・・嬉しいよぉ~」 彼女は泣きながら抱きついてきた。 「どうしたの?泣かないでよ。せっかく可愛い顔が台無しだよ」私は彼女を慰めた。 「だってぇ~こんなに褒められたことなかったもん~だからぁ嬉しくてぇ」 彼女は涙声で言ってくる。 「そっか、良かったよ。」 私は優しく頭を撫でた。 「ねぇ~潤ぅ~キスしよ?」 「その前に体型変えよう?」 「そうだったね!初めていいよ!」 私は脂肪手袋を身につけると彼女の脂肪を動かし始めた。 まずはお腹から脂肪を胸に移動させていく。 お腹の脂肪が胸に移り、ぶくんと胸が大きくなった。 「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」 香奈が悲鳴を上げる。 「大丈夫?痛い?!」 「違うの・・・気持ち良くって・・・」 彼女は頬を赤く染めている。 彼女はお腹にくびれがあるのに それ以外はぶよぶよのいびつな体型になった。 私はさらに脂肪を移動させる。 脚やお尻の脂肪を胸に、 そして二の腕や顔、背中などの脂肪を胸に移動させていく。 「んんん~~~~!!!」 香奈が喘ぐ。 彼女の体は数分前とは大きく変っていた。 全身ぶよぶよのデブというにふさわしい体型(私は嫌いではなかったが)だったのが スラリとした体型になった。 だが胸だけは凄まじいサイズとなり、まるで1人用のベッドぐらいはある。 彼女は胸の重みで立ち上がれないようだ。 「すごい胸だね。」 私は感心しながら言った。 「あたしって痩せたらこんな感じだったんだ・・・」 香奈は自分の体を見回している。 「ねぇ・・・」 「何?」 「おっぱい触ってもいいかな・・・?」 「喜んで!私の自慢のおっぱいだから。」 私は彼女の胸に飛びついた。柔らかく弾力のある肌。スベスベしていて心地よい。 しかもベッドのような大きさのため全身で堪能できる。 (この柔らかさ・・・癖になりそうだ・・・) 私は夢中で胸を揉み続けた。 「あん♡そんなに強く揉まないでぇ~」 彼女は甘い声を出す。 私は我に返った。 「ごめん、あまりに気持ちよくて・・・お詫びにキスしてあげるよ。」 私は彼女の唇を奪った。 「んむっ!」 彼女の口の中に舌を入れる。彼女の唾液はとても甘く美味しかった。 「ぷはぁっ!はあはあっ・・・潤のキス・・・しゅきぃ・・・」 彼女は息を荒げていた。 「ねぇ・・・もっとしてぇ?」 私は彼女の乳首に吸い付く。 大きくなった乳首は私の拳ほどにまで大きくなっていた。 吸っても母乳が出ることはなかったが、とても甘かった。 「ああー!!すっちゃだめええええええ!!!」 彼女は大きな声で叫んだ。 「あれっ?!もしかして今の刺激でイッちゃった?!」 「うん・・・イクのはじめてだったから・・・」 彼女は顔を真っ赤にして答えた。 「そっか・・・じゃあ次は・・・」私は彼女の秘部に手を伸ばす。 「待って!まだ心の準備が・・・」 「大丈夫。俺に任せてくれればいいから。」 私は彼女の膣内に指を入れた。 「ひゃうっ!!」 彼女は可愛らしい声を上げた。 中はかなり狭く、熱を持っていた。 「痛い?」 「ちょっとだけ・・・でも大丈夫だよ!」 私はゆっくりと中を探るように動かす。 「ふぁぁ・・・潤のゆび・・・太くてあったかいよぉ・・・」 彼女は目をトロンとさせている。 「ここが良いの?」 私はある一点を擦り始めた。 「そこぉ・・・なにも考えられなくなるぅ・・・」 私はそのポイントを重点的に攻めた。 すると愛液の量が増えてきた。 「今度はこっちも・・・」 私はもう一方の手でクリトリスを刺激する。 「ああぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」 彼女はビクンッと体を震わせた。 「またイった?」 「もう立てないよぉ~」 彼女は床にへたりこんだ。 私は下に着ている物を脱ぐと彼女の股間部分に自分の股間を近づけた。 「それってまさか・・・」 「そうだよ。セックスしよう。」 「その前にパイズリしない・・・?せっかくもの凄くおっぱい大きくしたんだから」 「それもいいね!」 私は彼女の巨大な乳房に肉棒を挟み込んだ。 「どう?気持ちいい?」 「すごくいい・・・今までで一番気持ちいいよ!」 「良かったぁ・・・」 私は腰を動かし始めた。 今すぐにでも出てしまいそうだ。 彼女のベッドのような大きさの乳房は 柔らかさも極上でこれまでに味わったことのない快感が股間に来る。 「潤ぅ・・・私のおっぱいで気持ち良くなってぇ~!!」 「出るぞ!!」 私は勢いよく射精する。 大量の精液が彼女の顔に降りかかる。 「熱いぃぃぃ!!!!」 彼女は絶頂を迎えたようだ。 「はぁはぁはぁ・・・」 「これでおしまいじゃないよね?」 彼女は私の上に乗ってきた。 「もちろんさ!」 私は彼女の中に挿入する。 「ああんっ!大きいよぉ・・・」 私は激しく動いた。 「すごいっ!奥まで届いてるよぉ~!!」 彼女は喘ぎ続ける。 「私・・・もう・・・イクゥウウッ!!!」 彼女が達しそうになった瞬間、私は動きを止める。 「えっ?なんでやめちゃうの?」 「だってこのままだと妊娠しちゃうじゃん。俺は責任取れないからね。」 「そっか・・・そうだよね・・・」 彼女は残念そうな顔をしている。 「だから今日はこれで終わりだ。」 私はゴムを付けると再びピストン運動を始める。 「あっ!待って!敏感になっててすぐイッちゃうよおおお!!!」 「俺も出すよ!」 「きてぇぇぇ!!!」 私たちは同時に果てた。 「はぁはぁはぁ・・・」 彼女が息を荒上げている。 「そろそろ体型もどしてもいいかな?」 「え・・・デブにもどりたくない・・・」 彼女が嫌がるそぶりを見せる。 「でもさ、そんな大きな胸じゃ全く動けないよね」 彼女の胸は彼女の胴体よりも大きい。 立ち上がることも出来そうにない。 「それはそうだけど・・・」 「とりあえずお腹と顔には脂肪あんまりつけないようにするよ」 「ありがとう・・・」 私は脂肪手袋を使って彼女の胸の脂肪を少しづつ、 移動させていった。 最終的にデブというより、 むちむちな体型になった。 胸はバスケットボールほどの大きさで顔よりも大きい。 お尻も同様の大きさで動く度に揺れている。 そこから伸びるふとももは彼女のウエストよりも太い。 そしてお腹は適度に脂肪が付き、 健康的な感じになった。 二の腕も若干むっちりしている。 顔はほっそりとした感じになった。 「これなら普通に歩けるんじゃないか?」 「うん!ありがとー!!」 私は彼女を抱きしめた。 柔らかい体、甘い匂い、全てが心地よかった。 「ねぇ、もっとしたい・・・」 彼女が甘えた声で言ってくる。 「いいよ。でも一回だけね」 「わかったぁ」 私は彼女に覆い被さった。 「んっ・・・ちゅっ・・・」 舌を絡め合う濃厚なキスをする。 「ぷはぁっ!」 口を離すと銀色の糸を引いた。 「潤ぅ・・好きぃ・・・」 彼女はとろんとした目でこちらを見つめてくる。 「俺も好きだよ」 私はもう一度唇を重ねると彼女の胸を揉み始めた。 先ほどよりも小さいが適度な大きさ (それでも一般的なサイズより遥かに大きいが) で揉みやすく、とても触り心地が良い。 「ひゃっ・・・そこいい・・・」 乳首に触れるたびにビクンッと反応する。 私は先ほどと同様に片方の胸に吸い付いた。 母乳が出るはずもないのだが、何故か甘く感じられる。「あぁっ!おっぱい吸われてるよぉ・・・」 もう片方の手でクリトリスを刺激する。 「ああぁぁぁ!!いくうううううううう!!」 彼女は絶頂を迎える。 愛液が大量に溢れ出してきた。 「次はここに入れるよ」 私は彼女の股間に肉棒を当てがった。 「いいよ・・・来て・・・」 ゆっくりと挿入していく。 「んくぅ・・・潤のが入ってくるぅ・・・」 全て入りきったところで私は腰を振り始める。 「気持ちいい・・・気持ちいいよぉ!!」 彼女は快楽で頭がおかしくなりそうだといった表情をしている。 「俺もだよ!」 私はさらに激しく動いた。 「またイっちゃうよぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!」 「俺も出そうだ!」 「一緒にいこ?お願い!中に出して!」 私はゴムを外した。 「出るぞ!孕めぇぇぇぇ!!!」 私は大量の精液を流し込んだ。 それと同時に彼女も大きく身体を仰け反らせて達した。 「あぁ・・・出てる・・・熱いぃぃ!!」 「はぁはぁはぁ・・・」 私は彼女の中から出ていった。 「いっぱい出たね・・・」 彼女は嬉しそうな顔をしている。 「それじゃ、シャワー浴びて帰ろうか」 「うん・・・」 私たちはベッドから起き上がった。 しかし・・・ 「あれ?立てない・・・」 彼女は生まれたての小鹿のように足をプルプルさせている。 快感の余韻が残っているようだ。 「大丈夫?肩貸すよ」 「ごめんなさい・・・」 私たちは浴室に向かった。 「よいしょっと」 私は彼女を持ち上げた。いわゆるお姫様抱っこだ。 「きゃっ!」 「しっかり掴まっててね」 そのまま浴槽まで運ぶ。 「はい到着」 私は彼女を降ろす。 一緒に入ろうかと思ったがまたセックスしたくなってしまうので 自重することにした。 「ありがとう」 彼女が笑顔で言う。 「どういたしまして」 私も微笑んで返す。 彼女が風呂から出た後私も風呂に入った。その後、服を着替えた。 「今日はありがと」 「こちらこそ。」 「あのさ・・・」 「何?」 彼女は恥ずかしそうにモジモジしている。 「その、またデートしない?」 「もちろん良いよ」 「やった!」 彼女は飛び跳ねるように喜んだ。 翌日、大学では彼女のことで話題が持ちきりだった。 「ねえねえ、知ってる!?」 「何をー?」 「佐藤さんが急にグラマラスになった話!」 「え!なんで?」 「さぁ、あんなに太ってたのに痩せたんだよねー」 「でも胸は大きかったよー」 「そうなんだよ!それが不思議じゃない?」 「確かに!なんか怪しいねー」 そんな会話が聞こえてきた。 まぁ急に体型が変ったら不自然だし、 多少変な噂が流れるのも仕方ない。 私はニヤリと笑みを浮かべる。 「おはよう」 私は講義室に入り挨拶をした。 「あ、佐々木くん。おはよ〜」 「昨日はありがとな」 「いえいえ」 私は席に着いた。 そして斜め前を見ると香奈と目が合った。 彼女はウィンクをしてくる。 机の上に彼女の大きな胸がドプンとのっている。 私の劣情をあおる。私は彼女にメッセージを送った。 『今夜もうちに来れる?』 すぐに返信が来た。 『いいよ』 私は講義が終わるのを今か今かと待ちわびていた。講義が終わると私はすぐに彼女の席に言った。 「次の講義も一緒だったよな。行こうぜ」 「うん!」 私は彼女と腕を組んだ。 柔らかい感触と甘い匂いを感じる。 早く二人っきりになりたい。 私は早足で歩いた。 「ねぇ、潤。どこ行くの?次の講義室と方向が違うけど」 「あっごめん。君とはやくHしたくてそのこと考えてたら・・・」 「もう、エッチなんだから」 彼女は頬を赤く染めている。 次の講義が終わり昼休みになった。 「学食行こっか」 「うん!」 私は学食でカレーを食べる。 彼女は大盛りのカレーだった。 食べ終わった後は二人でベンチに座っている。 「美味しかった!」 彼女は満足げだ。 「そうだね」 私は彼女の顔を見つめる。 「どうしたの?潤」 「いや、可愛いなって思って」 「もぅ・・・」 「キスは・・・食事中だから後でね・・・」 「わかった・・・」 食事の後、彼女と一緒にサークルの部屋に来ていた。 「ここなら誰もいないよ」 私は彼女を壁に押し当ててディープキスをする。 「んっ・・・」 舌を絡め合う音が響く。 「ぷぁ・・・」 唇を離すとお互いの間に糸を引いた唾液が垂れる。 「今日はどんなプレイしたい?」 私は意地悪そうな表情で言う。 「なんでもいいよ・・・」 「それじゃ、これ着てね」 私が取り出したのはバニーガールの衣装だった。 「え?ここでするの?」 「うん。嫌かな?」 「ううん。大丈夫だよ」 彼女は少し驚いた様子だったが了承してくれた。 「着替えてくるね」 彼女はロッカー室で着替え始める。 数分後、彼女が戻ってきた。 「どう?似合ってる?」 「ああ、凄くエロいよ」 「ふふっありがとう」 バニーガールの衣装はかなりキツいらしく、 お尻は大部分がはみ出てしまっている。 ふとももの網タイツは今にも破けそうだ。 胸の部分もかなり露出している。乳輪も見え隠れしている。 (なんていうか・・・下品で卑猥な格好だ) 「ねえ、見て・・・おっぱいこんなに大きくなったんだよ・・・」 彼女は自分の胸を持ち上げてアピールしてくる。 「すごい・・・」 私は生唾を飲み込む。 「揉んでみて・・・」 私はバニーガールの衣装を着た彼女の胸を揉み始める。 「はぁ・・・」 彼女は快感を感じているようだ。 「気持ち良い?」 「うん・・・もっと強くしていいよ・・・」 私は彼女の胸を強く掴む。 「あんっ」 彼女が喘ぐ。 「次はどうして欲しい?」 「おま○こもいじって欲しいな・・・」 彼女がバニーガール衣装の股のボタンを外して誘ってくる。 私は指を二本入れてかき回す。 グチュッグチャッという音が鳴る。 「はぁはぁ・・・」 「そろそろ挿れてもいい?」 「うん・・・」私はズボンを脱ぎ、パンツも脱いだ。 ギンギンに勃起した肉棒が現れる。 それをゆっくりと挿入していく。 「はいってるよぉ・・・」 「動くよ」 「うん・・・」 私は腰を振り始めた。 「あっあっあっ」 パンッパチュンパチンと肌同士がぶつかる音が響く。 「好きぃ・・・大好きぃ・・・」 「俺も好きだよ」 私はバニーガールの衣装の胸の部分をを少しずらすと彼女の乳首を吸う。 「あぁ!ちくびらめぇ!イっちゃう!」 ビクビクっと身体を震わせて絶頂を迎えた。 それと同時に膣内が収縮し精液を搾り取ろうとしてきた。 「くっ!」 ドピュッドピュービュールルルルーーーーーーーーーーー!!!!! 大量の精子が流れ込んでくる。 「はぁはぁ・・・」 私たちは繋がったまま抱きしめ合っていた。 しばらくしてから引き抜くと白い液体が大量に流れ出てきた。 「いっぱい出たね」 「ああ、最高だったよ」 「私も良かった」 「またしようね」 「もちろん」 私たちの関係はこれから先もずっと続いていくだろう。 だって愛し合っているんだから。


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