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彼女にプラモデルに改造されて犯された話

彼女とのんびり家でテレビを見ていた。すると、突然彼女が言った。 「ねぇ?ちょっとおもしろいものが手に入ったんだけど・・・」 「何かな?」 彼女が取り出したのは 変った機械で箱からコードが伸び、その先にはヘルメットが繋がっていた。 「この箱に好きなプラモデルを入れてヘルメットを被れば入れたプラモデルを自由に動かせるのよ。あなたプラモ好きだしやってみる?」 「へぇー面白そうだね。やってみようか」 私はそう言うと、 プラモデルを飾っている棚に向かった。 「戦闘機にするか・・・いやロボットにしようかなぁ・・・よしこれに決めた!」 私はそう言ってロボットのプラモデルを手に取った。 「じゃああたしも入れてみようかしら」 彼女はそう言うと、箱の中にプラモデルを入れるとヘルメットを手に取った。 「これを被ればいいんだよね?」 「えぇそうよ。」 私は彼女と一緒にヘルメットを被った。 「ねぇ真っ暗なんだけど…」 「スイッチを押す必要があるのよ。あたしが押してあげる」 彼女がスイッチを押すと、私は気を失った。 数分後… 「ん…あれ・・・ここはどこだ?」 私は目を覚ました。 そこはいつもの部屋だった。 しかし、視界が明らかに低い。 「…プラモデルを自由に動かせるって…要するに一体化したってことか…」 私の体はどうなっているのか確認するため鏡の前に移動した。 そこには、自分の姿があった。 ただしプラモデルの姿だが…… 「なんだこれ!?美少女プラモになってる!?」 私が入れたのはロボットのはず。 「うーん…故障してるのかな…」 「故障してないわよ…」 「うわっ!?彼女さん!?」 目の前にいた彼女の姿を見て驚いた。 彼女の姿が巨大なロボットになっていた。 しかも私の2倍以上大きい。 「なんだよそれ!デカすぎるぞ!!」 「いいじゃない別に。それよりあなたの体も見てみなさいよ。なかなか可愛い女の子になったじゃない」 「えっ……そんなバカな……」 私は恐る恐る鏡を見た。 そこには確かに可愛らしい少女がいた。 服装も変わっており、フリルのついた白いワンピースになっている。 そして頭に猫耳がついている。 「なんじゃこりゃあ!!!」 「ふふふ…あなたを女の子にしてみたくてね…ちょっと細工したのよ」 そういうと彼女は私を持ち上げた。 「さてと……早速Hしましょうか♡」 「ちょっ……降ろしてくれ!」 「嫌よ。せっかくこんな素敵な姿になれたんだもの。たっぷり楽しみましょ♡」 「助けてえええええ!!!」 彼女は私を腕に乗せると私の胸を揉んできた。「やめてええ!!あんッ!」 「あらかわいい声出しちゃって♡」 そのまま人形用のベッドに連れていかれた。 「もう我慢できないわ♡いただきます♡」 彼女に無理矢理キスをさせられた。 普段なら大喜びするところだが迫ってくるのは彼女の声を出すロボットの顔なのでむしろ怖い。 (まずいこのままだと犯される) 私は必死に抵抗した。 なんとか拘束を振りほどくと、急いで部屋を出た。 「待ちなさい!」 後ろから彼女が追いかけてくるが無視した。 廊下に出ると玄関に向かって走った。 しかし途中で壁にぶつかった。床に置いてあった段ボールだった。 自分が小さくなっていたことを忘れていた。 後ろを振り向くとカラフルな戦闘機が飛んできた。 「待ちなさいよ!Hしたかったんでしょう!?」 「変形できるの!?てか、なら元に戻ってからでいいでしょ!?」 戦闘機は彼女が変形した物だった 私は必死に逃げようとしたがすぐに捕まった。 再びロボットに戻った彼女が迫る。 「離してくれ!」 「逃さないわよ……ほら大人しくして……」 彼女は私を押さえつけると服のパーツを脱がしてきた。 「いやああああああ!!!」 私は絶叫したが、構わず脱がされた。 全裸になると、彼女は私を抱え上げて股間に顔を近づけてきた。 「いただきま〜す♡」 そう言うと、私の秘部に舌を入れてきた。 「ひゃん!?なんでプラモにクリがぁぁぁっぁあぁ♡てかそこ違うぅうう!!」 さらにクリトリスまでしゃぶられた。 「ふふふ・・・あたしが改造したのよ」 「ふざけんなあああっ!!」 「じゃあそろそろいくわね」 彼女はそう言うと、自分のスカートのパーツを外し始めた。 「やめろおおおっ!」 しかし無情にも下半身だけ露出した。 彼女は腰を下ろして挿入しようとした。 「いやああああ!!!」私は叫んだ。 「ああぁぁぁん気持ちいい♡」 彼女は激しく動き始めた。 「嫌なのにぃっ・・・体が反応してしまう」 私は快感を感じ始めていた。 「だめぇイクゥウウッ!!」 私は絶頂を迎えた。 「ふふ・・・あたしも出すわよ・・・んっ・・・出るううう!!!」 同時に彼女も達したようだ。 「あへへ・・・いっぱい出たわねぇ・・・」 「うう・・・ひどい・・・」 私は泣きながら呟いた。 「じゃあ次はお尻の穴に入れてみようかしら・・・」 「嘘だよね……?」 私は絶望した。 「大丈夫よ、最初は痛いかもだけどすぐ慣れるわよ」 「嫌だ……」 「諦めなさい」 「嫌だああ!」 彼女の指が 肛門に入った。 「んぐっ……」 「うーん……まだキツいわね……」 「お願いだから抜いてくれ……」 「駄目よ……もう1本入れるわね……」 今度は人差し指を入れた。 「うう……苦しい……」 「我慢してね〜」 2本の指が腸内をかき回していく。 「やばいこれ癖になりそう」 「ええええ……」 「もう一本増やすわよ……」 3本目が入った。 「うっ……苦しい……」 「もう少しよ……」 4本目が入るとようやく全部入った。 「さすがにきついわ……」 「早く抜いて……」 「わかったわ……」 やっと終わった…… と思ったその時、 「えいっ♪」 ズボッ 「ぎゃあああ!!」 彼女は一気に4本を抜いた。 「これでスッキリしたでしょう」 「何考えてんだよぉ!」 「さてと……そろそろあなたの番よ」 「えっ……」 彼女は私を持ち上げると仰向けに寝かせた。 そして足を開かせるとその間に入ってきた。 そして私の股間に向けて腰を落とした。 彼女の股間パーツが私に入ってくる。 「やめてえええ!!」 「ふふ……たっぷり楽しみましょうね」 「いやああ!!」 「動くわね」 彼女のピストンが始まった。 「あんッ♡気持ちいい♡」 「いやぁぁっぁぁぁ♡」 私は喘いだ。 「もっと突いてぇ♡」 「いいわよ♡」 更に激しくなった。 「イくううう♡」 「あたしも出ちゃううううう!!」 私は絶頂に達した。 それと同時に彼女も果てたようだ。 「はあはあ・・・」 「ふう・・・なかなか良かったわよ」 「ちくしょう・・・なんでこんな目に・・・」 私は泣いた。 「まあまあいいじゃない。あなたも楽しかったでしょ?」 「最悪だよ・・・こんな姿にされて犯されるなんて・・・」 「あら?その割には感じていたように見えたけど」 「うるさい!この変態女!」 「なんですって!?」 再び戦闘モードになった。 「うわあ!ごめんなさい!」 「全く……じゃあ続きするわよ」 「いやああ!!」 「さっきと同じじゃつまらないからね・・・こういうのにしましょうか・・・」 彼女は頭のない美少女プラモを取り出した。 その体は胸とお尻がとてつもなく大きく、二次元でしか見たことのない体型だった。 「ふふふ・・・」 そういうと彼女は私の頭を引っ張った。 「ちょ!?なにするの?痛い!?」 そして私の頭を取り外すと先ほどの体に取り付けた。 「何だよこれ・・・」 「じゃあまたはじめましょうか・・・」 そういうと私の大きくなった胸を揉み始めた。「ひゃん!」 さらに乳首を摘まれると母乳が出てきた。 彼女が体に仕込んでおいたのだろうか。 「んっ……出ちゃう……」 「可愛い声出しちゃって……そんなに気持ちいい?」 「ち、違う……これは……」 「はいはい、言い訳しないの」 今度は下腹部に手を入れてきた。 「そこはだめぇ……」 「ふふ……子宮があるわね……でもここは弄らないであげるわ」 彼女は指を離した。 「ふぅ・・・」安心していると、 「えいっ♪」 ズブッ 「ぎゃああ!!」 膣内に指を入れられた。 「やっぱりこっちの方が感じるみたいね」 「やめてくれ・・・」 「駄目よ」 「嫌だぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」 「ふふ……じゃあそろそろ本番といきますか・・・」 「もう許してくれ・・・」 「嫌よ。だってあたしはまだ満足してないもの」 そう言うと再び私の股間に挿入してきた。 「嫌だああっ!!」 「ふふ……気持ちいい……」 「お願いだから抜いてくれ……」 「それは無理ね」 「うう……」 彼女は激しく動き出した。 「ああんっ♡」 「いやああ!」 「イクゥウウッ♡」 「いやああ!!」 彼女は絶頂を迎えたようだ。 「はあはあ……最高……」 「うう……」 何度も出されたせいで私のお腹はぽっこりと膨らんでいた。「もう……やめて……」 「駄目よ……まだ終わらないわ……」 そう言って彼女は私を持ち上げた。 「次はどうしようかしら・・・そうだ、あれにしましょ」 彼女は私を大きなロボットに近づけた。 すると背中から触手のようなものが出てきて、それが私の中に入っていった。 「ああああ!!」 「ちょっと待っててね〜」 彼女は私に何かを入れた後どこかへ行ってしまった。 数分して戻ってきた彼女の手には小さな箱があった。 彼女はその中身を取り出すと私に見せつけた。 「これな〜んだ?」 「えっと・・・」 「ふふ……答えられなかった罰としてこれを挿れてあげよう」 彼女の股間パーツから細長い棒が出てきた。 「いやああ!!それだけはいやあ!!」 「あら?何が入ってるか分かるのね。流石元男ね」 「くっ・・・」 「ふふ・・・それじゃあいくわよ」 彼女はそれを私の秘部に突き刺した。 「うわあぁぁぁ!!!!」 「ほーれ、奥まで入ったぞ」 「うぐっ……苦しい……」 「まだまだこれからよ」 そういうと彼女は自身の腰のスイッチを押した。 「うわあああ!!!」 私は身体中に電気が流れたような感覚に陥った。 「な、何をした・・・?」 「今あなたの脳に直接快楽を流し込んでいるのよ」 「なにぃ!?」 「さあて、もっと楽しみましょうか・・・」 彼女のピストンが始まった。 「ひゃうん!」 「ううっ!」 「いやあ!」 「ああん!」 「ひゃあ!」 「んっ!」 「あはあ!」 私と彼女は喘ぎ声を出す。 私は頭がおかしくなりなほどの快感に包まれた。 「だめぇぇぇ!!!イくうぅぅぅぅぅぅ!!」 プシャアアァァッ! 盛大に達したと同時に潮を吹き出す。 「あらあら、派手に吹いたわね。そんなに気持ちよかったの?変態さん」 「うう……」 「まあいいわ、続きをしましょうか」 「もうやめて・・・」 「ふふ……じゃあこれが最後よ」 彼女は私の頭を持ってきて自分の胸に押し付けた。 「な、なにする気だ!?」 「こうするのよ!」 「んむうっ!?」 そのままキスをされた。舌を絡ませてくる。 「んんっ!」 「んちゅっ♡」 「ぷはっ!」 やっと口を離してくれた。 「はあはあ……」 私は意識を失った。 「・・・ん・・・」 私は気がつくと元の男の体に戻っていた。 「夢だったのかな・・・」 「夢じゃないよ」 彼女が突然目の前に現れた。 「うわぁっ驚かすなよ!」 彼女の手には先ほどまで自身の体だった美少女プラモやロボットプラモが握られていた。 「・・・夢じゃなかったのか・・・」 「でも楽しかったでしょ」 「まぁ・・・」 「またやろうね・・・」


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