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ヤンデレ彼女を膨乳,膨尻改造したら自分もTS後膨乳,膨尻改造された後シーメール化させられた話

私は大学生の日向守。 彼女がいて、名前は田中美優。同じ大学に通っている。 私達は付き合い始めてもうすぐ2年になる。 だが彼女はヤンデレなのだ。 そんな彼女とは毎日一緒に登下校をしている。 私の腕をぎゅーっと掴みながら一緒に歩くのだ。 若干密着しすぎな気もするが嫌ではない。 むしろ嬉しいくらいだ。 「ねえ?今日も飲み会行くの?」 そう言って彼女は私の目をじっと見つめてくる。 正直可愛い。今すぐにでも抱きしめたいくらいには可愛い。 しかし、彼女がいる手前他の女の子と飲むわけにもいかない。 それに彼女と付き合い始めてから 明らかに他の女性が私から離れている気がする。 まぁ彼女がいるからいいんだけど。 「いや今日は飲み会行かないよ」 「本当!?じゃあ明日は!?明後日は!?」 「えぇ……多分ないかな……」 「そっか!良かった!」 私が飲み会に行かないと言うと彼女は笑顔になり喜んだ。 その姿を見てつい頬が緩んでしまう。 そして彼女はまた私の目を見つめて言った。 今度は険しい表情を浮かべている。 「ねえ?・・・話変るけどさ、 この前講義の合間に見たけど何で他の女と喋ってるの?ねえ?」 そう言うと彼女は私の腕をさらに強く握った。 少し痛いくらいだ。 「いたっ!ちょっちょっと待ってくれ!」 「何で!?どうして!?どうしていつも私以外の女を見るの!?ねえ!?なんで!?おかしいよね!?おかしいよね!?」 「いや!ノート見せてあげただけだよ!」 「・・・分かった。でもその代わり・・・」 「その代わり?」 「Hして・・・お願い・・・」 「・・・分かったよ」 そう言って私と彼女は私の家に向かった。 私の家はマンションで1人暮らしだ。親は海外出張中のため今は居ない。 だからこういうことをするのにちょうど良い。 私と彼女は家に着くと服を脱いだ。 お互い裸になるとベッドに行きそのまま行為を始めた。 「ん・・・♡あああぁぁぁ♡守君・・・大好き・・・好き・・・好き・・・ずっと一緒にいたい♡」 「俺も好きだよ。美優。愛してる。永遠に一緒だ」 私は彼女を強く抱きしめた。 彼女の体はとても柔らかくとても温かかった。 そして彼女の体は汗ばんでおり、それがさらに興奮させた。 「ハァハァ、守君、気持ちいい?」 「ああ・・・気持ちいいよ・・・」 「良かったぁ・・・もっと頑張るね・・・」 それから数分後、私たちは果てた。 すると彼女は私の胸に耳を当てて心臓の音を聞いてきた。 どうやら彼女は私の心音を聞くのが好きらしい。 「うん、ドクンドクンって鳴ってるよ。守君の鼓動が聞こえるよ」 彼女は嬉しそうな顔をしている。 私は彼女の頭を撫でながら言った。 「ごめんな?毎回こんなことさせて。嫌じゃないのか?」 「うぅん。全然平気だよ。だってこれくらいしかできないもん。 それに・・・私だけが守君を独占してるんだなって思うと幸せだし、嬉しいの。」 「そうか・・・ありがとう」 「ふふっ♡こちらこそありがと♡」 「それじゃあそろそろ寝ようか。おやすみ」 「うん!おやすみね!」 そして私たちの夜は更けていった。 次の日私は大学の屋上にいた。 私は昼休みはよくここで弁当を食べている。 今日のメニューはカツ丼と味噌汁。 ちなみに彼女お手製の弁当である。 いつも美味しい料理を作ってくれる彼女に頭が上がらない。 そんなことを考えながら食べていると後ろから声をかけられた。 「おっす!日向!今日も一人飯か?寂しくないか?俺と一緒に食おうぜ!」 彼は同じ学科の男友達だ。名前は檜山正樹。 彼は見た目はイケメンだが中身が残念だ。 「おい!俺はお前と違ってモテねぇんだよ!そういうのマジで傷つくわ!」 「悪かったって!それより昨日のテレビ見たか?」 「あ~ごめん見てないや。何か面白いのあったのか?」 「それがさ!なんとあのアイドルの佐藤彩花ちゃんが出てたんだよ!しかも水着姿!」 「へぇ~可愛いじゃん!見たかったな~」 「だろ!?今度DVD貸してやるよ!」 「う~ん・・・大丈夫・・・」 「どうしてだ?」 「いや・・・俺彼女いるんだけど・・・そういうのうるさいし・・・」 「ああ・・・そうだな・・・」 「「・・・はぁ」」 「まぁとりあえずメシ食おうぜ」 「それもそうだな。いただきます」 「いっただきまーす」 そして二人で昼食を食べた。 「そういえばさっきの話だけど、その彼女とはうまく行ってるのか?」 「ああ。自分でもびっくりするほどうまくいってるよ」 「おお!そりゃ良かったな!じゃあこれからもラブラブって訳だ!」 「ああ。もちろんさ」 「うらやましいわぁ・・・俺も彼女が欲しいよぉ・・・」 「別に作ろうと思えば作れるんじゃないか?」 「そう簡単に言うけどよぉ・・・難しいんだよ・・・」 「そうなのか?」 「そうだよ!まず出会いがない!合コンとかに行けば良いかもしれないけど、 正直面倒くさいんだよ!だから無理!」 「でも大学で普通に出会って付き合ってる奴もいるぞ?」 「それはたまたま大学が同じだっただけだろ?そうそういないよ」 「そうかな?意外といると思うんだけど・・・」 「いねえよ。多分。だから俺には彼女が出来ない。悲しい現実だ・・・」 「・・・そうか」 「ああ。そうなんだ。だから羨ましいよ。彼女持ちは皆爆発しろと思ってしまうね」 「物騒なこと言わないでくれよ。俺まで悲しくなるだろ」 「悪い悪い。つい本音がね。・・・あっ!そう言えば知ってるか?」 「何をだ?」 「この大学にめっちゃ美人がいるらしいぜ?」 「へえ~」 「興味なさすぎだろ!」 「いやだって・・・彼女いるし・・・」 「それもそうだな・・・」 私は男友達と軽く雑談し、昼食を食べ終えた。 「んじゃまた明日」 「おう。またな」 そして私は教室に戻った。 午後の講義が始まる直前、携帯が震えた。 確認すると美優からメールが来ていた。 『お疲れ様♡講義頑張ってね♡』 私はすぐに返信した。 『ありがとう。そっちも講義頑張れ!』 私は少しニヤけながら携帯を見つめた。 「ふふっ・・・愛されてるなぁ・・・」私は彼女のことが好きだ。 彼女はヤンデレでちょっと怖いところもある。 しかし、彼女はとても優しく私を愛してくれている。 こんな幸せなことは他にないだろう。 私は彼女のことを心の底から幸せにしてあげたいと思っている。 キーンコーンカーンコーン 「よし、じゃあ今日はここまで。次回までにレポート書いてこい」 授業が終わったようだ。私は荷物をまとめ、帰り支度をした。 その時私の肩に手が置かれた。 振り返るとそこには彼女がいた。 「守君♡一緒帰ろう♡」 「ああ。いいよ」 私たちは一緒に帰路についた。 そしていつものように彼女と手をつなぎながら帰った。 途中で彼女と別れて自宅に着いた。 軽く夕食を食べた後、スマホを見る。美優からメッセージが届いていた。 『今何してる?』 私は返事を送った。 『今は部屋で勉強中だよ。どうしたの?』 しばらくして返ってきた。 『そっか!じゃあ邪魔しちゃいけないよね!おやすみなさい♡』 「ふふふ・・・かわいいなぁ・・・」 私は思わず笑みを浮かべた。 勉強中、調べ物のためネットサーフィンをしていると 気になる物を見つけた。 「体型変更アプリ・・・?」 ネット広告に書かれていたそれに思わず目を奪われた。 説明によると無料のスマホアプリで、 これを使えば自身や他人の体型,性格を変更することができるらしい。 説明を読むと体型だけではなく性別すら変更できるらしい。 恐らく画像編集アプリのような物だと思うが 少し試してみることにした。 まず彼女の写真をセットする。 すると画面に数値が現れた。 身長や体重、スリーサイズまで出ている。 私はそれをタップしてみると詳細が出てきた。 【名前】日向美優 【年齢】19 【容姿】150cm/45kg 【バストサイズ】Aカップ 【ウエストサイズ】55cm 【ヒップサイズ】82cm 【足のサイズ】23.5cm【血液型】B型 【誕生日】7月3日 【趣味】ショッピング、料理、家事全般 デート 【特技】お菓子作り 【好きな食べ物】甘いもの 【嫌いな食べ物】辛いもの 【好きな人】日向守【嫌いな人】一部を除く日向守に近づく私以外の人 「・・・これはすごいな・・・」 私は画面を見ながら感嘆の声を上げた。 プロフィールの項目は他にも色々あったが、 とりあえず私は彼女の数値を変えてみることにした。 「ひとまず胸を・・・限界まで…って制限なさそう…とりあえず…」 胸をバランスボール大まで大きくしてみた。 そしてお尻も同じくらいにしてみた。 ついでに全身を少しむっちりさせてみる。 最後に確定ボタンを押してみた。 すると画面の中の彼女が変化した。 「うわぁ…ただでさえ可愛かったのが…もっとすごいことに…」 彼女は凄まじい変化を遂げた。 顔立ちはそのままだが、身体つきは全体的に肉付きが良くなり、 胸とお尻が大きくなっていた。 特に下半身の変化は顕著で、太ももはかなり太くなってムチッとした感じになっている。 元々細身だった彼女の体型からは考えられない変化だ。 「…現実でも変化したらいいのにな…」 そう思いながら我慢できなくなり画面の彼女で抜く準備をしていた時だった。 スマホがなった。 彼女からの電話だった。 「もしもし?どうしたの?」 「ねぇ…守君…家に来てくれない…?」 「え…?どうして急に…?」 「とにかく…どうしても来て欲しいの…」 「分かった。すぐ行くよ」 私は走って彼女の住むマンションに向かった。 わざわざ連絡してきたということは相当急を要する事態なのだろう。 私は全速力で走った。そして彼女の部屋の前に着いた。 インターホンを押した。すると中から彼女が出てきた。 「あっ!守君♡待ってたよ♡」 「ごめんね。遅くなっちゃった…ね…」 「いいのいいの♡それより早く入って♡」 「…どうしたの…その…体…」 彼女の体はあの体型変更アプリで変わった画像と同じような姿になっていた。 「なんでか分からないけど急に変わっちゃったの♡でも細すぎるのがコンプレックスだったから変わってとても嬉しいな♡」 「う…んそれはよかった…ね…」 「ねえ!Hさせてよ!体が変わってからむずむずして仕方ないんだ♡守君も股間大きくしてるししたいんでしょ!」 「それはもちろん…」 「じゃあ決まり♡ベッド行こう?」 私たちは寝室に移動した。 そして服を脱ぎ捨てて全裸になる。 「今回はあたしが攻めるね♡」 そういうと彼女は巨大な乳房を私の顔に押し付けた。 柔らかい感触が伝わってくると同時に甘いが鼻腔を刺激する。 (やばい……興奮しすぎて意識飛びそうだ……) 「どう?気持ちいい?」 「うん。最高だよ。すごく柔らかくて温かくて……」 「ふふっ♡うれしいな♡じゃあ次はこっち♡」 今度は私の陰茎を胸に挟み込んだ。いわゆるパイズリだ。 「くぅ……これはやばすぎ……」 「ほーら♡ぱふぱふ〜♡」 彼女の柔らかさと暖かさに包まれながら上下運動される。 あまりの快感にすぐに果ててしまいそうになる。 しかしここで出してしまうわけにはいかない。 彼女の胸の中で果てるならまだしも、 一方的に先にイってしまうなんて恥ずかしい。 「あれれぇ♡もう限界かなぁ?」 「まだまだ……耐えられるさ……」 「そっかぁ……じゃあそろそろいいかしら♡」 彼女は動きをさらに早めてきた。 「ぐ……うぁ……だめ……出る……」 「いいよぉ出して♡いっぱいどぴゅどぴゅーしようねぇ♡」 そしてついに私は果ててしまった。 勢いよく出た精液は彼女の顔を汚す。 「きゃあん♡熱いぃ……いつもより量が多いかも……」 「ごめん……つい……」 「大丈夫だよ♡それよりも……」 「分かってる。次は僕の番だよね……」 「違うよ~♡まだあたしが続けるよ♡」 そういうと彼女はお尻を私のものに押し付けてきた。 お尻に挟まれて柔らかい感覚が襲ってくる。 「お尻に挟んじゃった……♡」 そのまま前後に動いて擦りつけ始めた。 「ああ……すごい……」 「ふふん♪きもちいでしょ?♡」 「うん。こんなの初めてだよ……また出ちゃいそう…」 「いいよ♡このまま出しちゃお♡」 「じゃあ遠慮なく……」 私は彼女の腰を掴んで一気に引き寄せた。 そして秘所に挿入する。 「ひゃう!?♡いきなりそんな……♡」 「僕だって我慢できないんだよ!悪いか!」 「悪くないよ♡むしろ嬉しいの♡だからもっと来て♡」 そして私たちはお互いを貪りあった。 「はぁ……はぁ……気持ち良かったぁ……♡」 「はぁ……はぁ……僕も……はぁ……はぁ……」 「ねぇ守君♡キスしてもいい?♡」 「もちろんいいよ」 「やった♡ちゅ……♡」 「ん……♡」 私たちは口づけを交わしながら抱きしめ合った。 そしてしばらくすると彼女は寝息を立てていた。 「お休み美優……」 そう呟いてそっとベッドから出ると家に帰って眠りについた。 翌朝… スマホを見ると彼女からメールが入っていた。 「昨日は本当に楽しかったね!ありがとう!これからもよろしくね!」 という内容だった。 私も返信することにした。 「こちらこそありがとう!とても幸せな時間だったよ!」 数日後… 今日は休日で彼女とデートの日だった。 待ち合わせ場所に着いてみると彼女がいた。 すごく大きくなった胸やお尻はそのままだった。 服は何故か身体に併せるように大きくなったため 普通に着れているようだ。 「ごめん!待った?」 「全然待ってないよ!それよりどこ行こっか?」 「そうだな……お昼ご飯食べようか 」 「分かったわ。行きましょう」 私たちは昼食を食べにレストランに入った。 席に着くと彼女はこう言った。 「ねぇ守君……ちょっとお願いがあるんだけど……」 「ん?何?」 「その……あのね……おっぱい飲んで欲しいなぁ……♡」 「え・・・それは後でホテルか家に行ってからね・・・」 「うん・・・分かった」 「じゃあ注文しよっか」 私はメニューを開いて料理を頼むことにした。 「ねぇ……あたしがあなたの分も決めてもいいかな……?」 「別にいいけど……」 「じゃあこれにしよ!」 彼女は高級なステーキを指差した。 「え……これ高いし・・・私は出せないけどいいの?」 「うん!大丈夫!お金はあるし!それに守君と一緒に食べたいし!」 「じゃあそれでいいか」 数分後に食事が届いた。 「わーおいしそうだね!」 「そうだね。じゃあいただきます」 「いっただっきまーす♪」 美味しい食事を堪能した後、会計を済ませて店をあとにした。 「ふー食った食った」 「ほんとに美味しかったね〜」 「さて、この後どうしようか」 「うーん……どうしよう……」 「とりあえず適当にブラついてみる?」 「うん!そうしよう」 それから色々な場所を回った。 映画館に行って映画を見たり、ゲーセンに行ったり、 本屋さんにも寄ったりして充実した一日を過ごした。 「そろそろ帰ろうか」 「うん。じゃあ行こう」 「でもその前に……」 「分かってるよ。はい♡」 私は彼女にキスをした。 「ん……♡ありがと♡」 そして私の家へと帰った。 「さて……もう遅いしお風呂入って寝よっか」 「う……うん……分かった……」 「どうかしたの?」 「なんでもないよ……ただ……」 「ただ?」 「一緒に入りたいなって思って……」 「それくらいなら大丈夫だよ」 「やった♪」 私たちはお風呂場へと向かった。 「やっぱり大きいね……」 「ふふふ・・・ありがとう♡でもHはまだだめよ♡」 「分かってるよ」 「約束だからね」 「うん。じゃあ洗おうか」 私は彼女の背中を流し始めた。 そして次は私の番になった。 「じゃあ今度は私が流します!」 「お願いするよ」 「任せて!」 彼女が私の背中を流そうとしたときだった。 ポヨン 彼女の胸が私の背中にぶつかった。 「あ・・・当たっちゃった・・・ふふふ・・・」 柔らかい感触が私の背中に広がる。「ちょっ!?」 「せっかくだしおっぱいで洗ってあげるね」 彼女は自身のおっぱいに石鹸を付けると 私の背中に押しつけ上下に動かした。 性的快感とは違う気持ちよさが広がる。 「ん……んん……」 「きもちいい?♡」 「気持ちいいよ……すごい……♡」 「良かったぁ……もっと頑張っちゃうね♡」 さらに激しく動かされていく。 「ああ……すごい……こんなの初めてだ……」 「嬉しい……あたしも興奮してきたよ……♡」 「そろそろ出ようか」 「そうだね」 2人は身体を洗い流し浴室を出た。 「はい。これ使って拭いてね」 彼女はタオルを手渡してくれた。 「ありがとう」 私は全身の水気を取るために身体を拭いていった。 「よし終わった」 「あたしはもう少しかかるから先に出て待ってて」 「了解」 そう言って脱衣所を出ると私はベッドで横になっていた。 しばらくすると彼女がやってきた。 「お待たせ」 「おかえり」 「ねぇ守君……さっそくHしようか・・・」 「その前に・・・言っておくことがあるんだ・・・」 私はアプリのことを話すことにした。 「実は・・・君の体型が変ったのは体型変更アプリっていう物のせいなんだ・・・」 「なにそれ・・・?」 私は彼女に体型変更アプリの詳細と私が体型を変えたことを話した。 「ふ~ん・・・でもこの体になれて嬉しいな♡ありがとうね♡」 「う・・・うん・・・」 「ねぇ・・・お願いがあるんだけど・・・」 「何?」 「今度はあたしが守君の体変えていいかな?」 「え!?・・・まぁいいけど・・・」 喜んでいるとは言え私が勝手に彼女の体を変えたのだから多少好きにされても仕方ない。 私は体型変更アプリを開いたスマホを彼女に手渡した。 「えっと・・・ふーん・・・ちゃんと設定も出てるのね・・・」 「恥ずかしいな・・・」 「ここはこうして・・・あそこは・・・終わったぁ・・・ところで反映はどこ押すの?」 「上の方にある確定を押すんだよ」 彼女がボタンを押した瞬間、 私は光に包まれた。 「・・・あれ・・・これって・・・」 私は鏡の前に立った。 そこにいたのは女の子だった。身長は2mほど。 胸は彼女よりも一回り大きく、お尻も同様。 足もムチムチしていて長い。 顔つきは彼女に近い物になっていた。 股間も割れ目があるだけだった。 女に私は変えられてしまった。 「ふぅん・・・結構いいかも・・・」 「なんか声も高いし口調も変わってるね」 「うん!でもこれはこれで可愛いよ!ほら!」 そう言うと彼女は私を押し倒した。 「ちょっ!?」 「大丈夫だよ。あたしに任せて♡」 「うん・・・」 私は彼女に身を委ねることにした。 「まずはおっぱいからね♡」 「うん♡」 私の大きな胸(彼女も十分大きいが)に彼女の手が触れる。 「柔らかい・・・それに大きい・・・羨ましいな・・・」 「ふふ・・・ありがとう♡」 「じゃあ揉んでいくよ♡」 彼女の指先が私の胸に沈み込む。 普段はがっついてくる彼女だが私が女になったばかりということを 考慮してかやさしく攻めてくる。 「ああ・・・凄いよぉ・・・」 「気持ち良い?」 「うん・・・」 「良かった。じゃあ次は乳首触るね」 「うん・・・お願い・・・」 彼女の人差し指が私のピンク色をした乳首を撫でる。 「あんっ・・・」 「ふふっ・・・敏感になってるね・・・もっと感じさせてあげるね・・・」 彼女はさらに私の胸を弄り続けた。 数分後、私の体は汗ばみ息遣いが激しくなっていた。 「ハァ……ハァ……もうダメ……我慢できない……」 「守君……すっごいエッチだね……♡」 「だって……こんな姿にされたんだもん……」 「そうだよね……こんなに大きなおっぱい……憧れちゃうな……」 「なら……もっと良く見てよ……」 「そうだね……じっくり見させてもらうよ……♡」 彼女は私の両胸を鷲掴みにした。 「あっ……だめぇ……」 そしてぐにぐにと揉み始める。 「ん・・・ああぁあぁぁきちゃう・・・♡」 その瞬間私の乳首から母乳が吹き出した 。「わぁすごい量だね・・・美味しそう・・・舐めてもいい?」 「いいよ……好きなだけ飲んで……♡」 彼女が私の胸を口に含む。 「ああぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」 私はビクンと体を震わせ絶頂を迎えた。 「ねぇ守君・・・あたしのミルク飲んでよ♡」 彼女が胸を持ち上げながら言った。 「分かった……飲むよ……んっ」 私は胸の先端を吸った。 「ああ!!それイイッ!!!」 さらに勢いよく吸い続ける。 「んんんんんん♡気持ちいぃぃぃぃ♡」彼女は快感に身を捩らせる。 「んんッ!!!イクゥウウッ!!!」 彼女は盛大に潮を吹き出し果てた。 「はぁはぁはぁはぁ……」 「守君……今度はあなたの物が欲しいな・・・♡」 彼女は股を広げて自身の股間を指さした。 「私もすごく入れたいけど・・・」 「そうだった!一旦戻すね」 彼女がスマホで体型変更アプリを操作する。 直後自身の股間に熱さを感じ始めた。 「熱い……何かが入ってくるような感覚がする……」 割れ目が消失し、元のモノが復活し始める。 「んんんんんんっ!!!」 私は声にならない悲鳴を上げた。 しばらくして元に戻った。 「はぁはぁはぁはぁ・・・はぁはぁはぁはぁ・・・あれ・・・股間以外はそのままだ・・・」 「まぁいいでしょ♡早く入れてよ♡」 彼女が秘部を手で広げながら言った。 「わかったよ。入れるね」 彼女の膣内に挿入していく。 「ああああぁぁぁ!!!」 彼女は再び絶頂を迎える。 「大丈夫?」 「大丈夫だよ♡それよりもっと激しく動いてほしいな♡」 「うん、わかった」 腰の動きを早めていく パン!パチュン!という音と共に肌同士がぶつかり合う音が響く。 お互いの胸も大きく揺れる。 「あんっ!激しいよぉ!」 「ごめん……でも止められないんだ……」 「いいよ!いっぱい出して!好き好き♡愛してる♡ずっと一緒にいて♡」 「僕もだよ!美優!」 「嬉しい♡あたし幸せだよ♡」 「出るぞ!」 「来てぇええぇぇ!!!」 ドピュッドピュービュールルルルーーー 私は大量の精液を流し込んだ。 それと同時に彼女の子宮が膨れ上がっていく。数秒後、彼女のお腹が妊婦のように膨らみ始めた。 「あはは……凄い出てるよ……♡妊娠確定だね♡」 「ごめんなさい……」 「謝らないでよ♡こんなに注いでもらったんだもん♡絶対産むよ♡」 「ありがとう……これからよろしくね」 「こちらこそ♡」 「ねぇ・・・?」 「どうしたの?」 「まだ大きいままなんだけど・・・」 私の股間のモノはまだまだ大きく、 満足できていなかった。 「しょうがないなぁ・・・じゃあもっと楽しませてあげるね♡」 そう言うと彼女は私の上に乗ってきた。 「今度は私が動くね♡」 「うん・・・お願いします・・・」 「行くよぉ〜♡」 ズブッと彼女の中に挿入された。 「ああぁああああ!!!守君好きいいいいいい♡気持ちいいいい♡」 「ううっ……凄い締め付けてくる……」 「ねえ……私の事好き?♡」 「好きだよ……」 「やったぁ♡私も大好きぃぃ♡そうだ♡おっぱい触って上げるね」 彼女が私の乳房を揉み始める。 「柔らかいね……それに乳首もビンビンに勃起させて……かわいい♡」 「やめてくれ……」 私は恥ずかしくなり顔を背けた。 すると彼女は私の乳首に吸い付いて来た。 「ちゅぱ……れろ……おいひいれふ……」 「うう……そんなに吸わないで……出ちゃう・・・」 「いいふよ……いっぱい出して……♡」 さらに強く吸われる。 「ああ……もう無理……イクゥウウウ!!」 私は絶頂を迎えた。 ぶしゃあああああ!! 私の股間のモノと両方の乳首から白い液体が噴き出した。 「わぁすごい量……♡全部飲んであげるね……♡」 「出ちゃったモノは仕方ないし・・・好きなだけ飲んでいいよ♡」 私は胸を彼女に差し出した。「んくっ……ごくっ……ぷはぁ……美味しかったよ♡守君……♡」 「良かったよ……」 「ねぇ守君、あたしの身体気に入ってくれた?」 「もちろんだよ」 「じゃあさ……あたしのお尻の穴にも入れてみてよ♡」 「分かった……」 「最初はゆっくり入れるんだよ♡焦っちゃダメだからね♡」 一応ゴムを付けた後、 言われた通りにゆっくりと入れていく。 「んっ……入ったね。動かしてもいいよ♡」 「分かった」 ピストン運動を始める。 「あっ!そこ良い!もっと突いてぇ!!」 「ここが良いのか!?」 「そう!そこ!もっとぉおお!!」 私は一心不乱に腰を振る。 「そろそろイキそうかも……」 「あたしもイクッ!!」 「出すぞ!!」 「出して!!中にちょうだい!!」 「イクッ!!!」 「イックーーーーーー!!」 ドピュッドピュービュールルルーーー 私の精液がゴムに流れ込む。 ようやく私の股間のモノは小さくなった。 「はぁはぁ・・・やっと落ち着いた・・・」 「ふぅ・・・疲れたよ・・・」 私たちはベッドの上でぐったりしていた。 「ねえ・・・今何時?」 彼女が私の腕の中で言った。 「今は夜中の1時半くらいだよ」 「結構ヤりまくったんだね」 「うん……ごめん」 「謝らないでよ。お互い合意の上なんだしさ」 「ありがとう」 「あとさ……その・・・あたしの事愛してる?」 「勿論だよ。愛してる。」 「よかった。あたしも愛してるよ」 「ありがとう」 「ねえ守君、もう一度お風呂入ろうか」 「そうだね。一緒に入る?」 「いいよ。一緒に入ろ♡」 二人でお風呂に入った後、また抱き合った。 そして朝まで一緒に寝ることにした。 「今日は大学休みだし一日中イチャイチャしようね♡」 「わかった」 「これからよろしくね♡」 「こちらこそよろしく」 こうして私と彼女の同棲生活が始まった。


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