男子高校生が好きな子を丸呑みしてお腹で飼う話
Added 2022-10-22 08:30:00 +0000 UTC私はある高校に通う男子高校生。 実は私には好きな人がいる。 同じクラスの女子、大坂 美妃ちゃんだ。 彼女は成績優秀で運動もできる完璧な美少女である。 そんな彼女と私はクラスの中でも一番仲が良かった。 休み時間や放課後はいつも一緒に過ごしていた。 ある日の帰り道・・・ 「ねぇ・・・今日うちに来ない?」 彼女が突然そう言ったのだ。 正直驚いたが嬉しかった。 私は喜んで了承した。 彼女の家に着いた。「どうぞ入って」 「お邪魔します」 彼女の部屋に入った。 「ところでどうして呼んでくれたの?」 「実はね・・・あなたのことが好きなの・・・!」 えっ!?まさか両思いだったなんて! 私も好きですと答えたら彼女は笑顔になった。 彼女は抱き付いて私にキスをしてきた。 そのまま私を押し倒してきた。 積極的な彼女に驚いた。 嬉しかったためあえてされるがままでいた。 しばらくして満足したのか彼女は起き上がった。 そして私の股間を触ってきた。 気持ちよくて勃起してしまった。 それを見た彼女は興奮していた。 ズボンとパンツを脱がされた。 大きくなったモノを見て彼女は顔を近づけてきた。 ペロッ♡レロォ……ジュルルル!!いきなり舐め始めた。 初めての感覚に頭が真っ白になりそうだ。 ペロペロチュパッチュパッ…… 「うわぁ・・・これが男の人のおち○ぽなんだ・・・すごい・・・♡」 しばらくすると彼女は口の中に入れた。「んっ・・・ふぅ・・・全部入った・・・苦しいけど頑張るよ・・・♡」 ジュプッ……ヌポッ……ズボッ……グポッグポッ…… ゆっくりと上下に動き出した。 「ああっ・・・凄い・・・初めてなのにこんなことしてくれるなんて……」 あまりの快感に腰が浮くほど感じていた。 やがて限界が来た。 「ああもうダメぇぇ!!」ビュルルル!!! 射精してしまい、精液が彼女の顔に飛び散った。 それを見た彼女はまた興奮して再びフェラを始めた。 今度は激しく吸われたり舌を使って責められたりした。 数分後、ようやく解放された。 「ハァ……ハァ……ごめんなさい……我慢できなくて……」 謝ることなどなかった。むしろ感謝したいくらいだ。 その後私たちはお互いを求め合い、愛し合った。 彼女を絶対に守りたい。誰にも渡したくない。そう思った私はある計画を思いついた。 次の日、学校が終わった後私は彼女と一緒に帰った。 途中で別れようとしたその時、「待って」と呼び止められた。 振り返るとそこには大坂さんがいた。 何事かと思い話を聞こうとした時、突然彼女が私にキスをした。 しかもディープなやつだ。 突然の出来事に驚いていると彼女は口を離した後言った。 「昨日の続きをしましょう♡」 私たちは近くのホテルに入り、部屋に入ってすぐに求めあった。 「んっ・・・ちゅっ・・・はむっ・・・」 「んっ・・・じゅぷっ・・・れろぉ・・・」 お互いに貪るようにキスをする。 しばらく経ってから唇を離すと唾液が糸を引いた。 それを見ただけで興奮してしまう。 彼女は制服を脱ぎ始めた。 ブラを外すと大きな胸が現れた。 そしてスカートとショーツを脱ぐと女性器が出てきた。 「ねぇ・・・ちょっとやってみたいことがあるんだけどいいかな・・・?」 私は計画を実行してみることにした。 「なに~?」 彼女が体を寄せてくる。 そして私は彼女とキスをした。 彼女は笑顔でそれに応じる。 (いまだ!) 私は彼女を飲み込み始めた。 一瞬彼女が驚いた表情を見せたがすぐに頭を飲み込んでしまった。 彼女は手足をバタバタ動かして抵抗している。 だが完全に飲み込むことに成功した。 ゴクッ…… 大きく膨らんだお腹をさする。 「・・・武くん・・・なんで私を食べちゃったの・・・?」 お腹から彼女の声が聞こえる。 「食べたんじゃないよ!実は僕の体はちょっと特殊で・・・そこは物とかを貯めておける臓器らしいんだ・・・溶けることはないから安心してね・・・」 「よかった~って!早く出してよ!」 「でもさ・・・暖かくて安心しない・・・?」 「まぁ確かに暖かいけどさ・・・でもあなたのお腹の中って思うと・・・興奮してきたかも・・・♡」 どうやら成功したようだ。 これでずっと一緒にいられる。 私は幸せな気分になった。 しかし彼女が行方不明になったと大騒ぎになった。 いや・・・すぐそこにいるんだけどね・・・ 「ねぇ出て行った方がいいんじゃない?」 彼女が私のお腹の中から話しかける。 「嫌だよ。君と離れたくないし・・・」 「でもこのままじゃまずいと思うの・・・」 「大丈夫だって。僕に任せてくれればうまく誤魔化すから」 「うーん・・・でも・・・高校に通えなくなるのは困るからさ・・・あなたのお腹で過ごすのは休みの日や放課後だけにしない?」 「わかったよ・・・」 私は彼女を吐き出した。 「う~ん・・・ベトベト・・・でもあなたの唾液ってちょっといい・・・♡」 「とりあえずシャワーでも浴びたら?」 シャワーを浴びて服を着た後、お互いの家に帰った。 それから数日が経った。 周囲には普通のカップルだと思われている。 たまに大坂さんに睨まれるけど気にしないことにしている。 そんなある日、彼女が私の家に遊びに来た。 「こんにちは。今日も来たよ。」 「いらっしゃい。ゆっくりしていくといいよ」 「うん。ありがとう」 そう言って彼女は靴を脱いで家の中に上がった。 「あ、そうだ。お茶入れるから少し待っていて」 「分かったわ。」 台所に行き、紅茶を入れた後、カップに注いだ。 そして彼女に渡そうとしたその時、突然後ろから抱きしめられた。 「捕まえた」 「わわっ!?びっくりさせないでよ。こぼしちゃうよ」 私は一旦カップをテーブルに置いた。 「ふふふっ。ごめんなさい。あなたが可愛かったものだからつい抱きたくなっちゃったの」 「まったくもう・・・それで何か用事でもあったの?」 「いえ、特にはないのだけれど、ただこうしてあなたに触れていたくて・・・ダメかしら?」 「駄目なわけないじゃん・・・」私は彼女を引き寄せ、キスをした。 「んむぅぅぅぅ!!」 彼女が驚きの声を上げる。 しばらくして口を離すと、彼女は息を荒くしていた。 「ハァハァハァ・・・いきなりキスしてくるなんてずるいわ・・・」 「君が悪いんだよ・・・また飲み込んでいいかな・・・?」 「いいわよ・・・今度は足からでもいい?」 「いいよ」 彼女は服を脱いだ。そしてベッドの上で仰向けになり、両足をピタリと閉じた。 「早くあたしを飲み込んで・・・」 「せっかちだね・・・そういうところも好きだけど」 私は彼女を飲み込み始めた。彼女の足が私の口の中に入っていく。 足先から、太もも、そして腰が入っていく。 彼女は笑顔を浮かべている。 「んっ・・・入ってる・・・入ってくるのを感じるのって不思議な感覚ね・・・」 やがて上半身の殆どが入りきった。 「入ったよ。大丈夫?」 「うん。大丈夫よ。それよりもあなたの中は暖かくて気持ちいいわ。ずっとここにいたいくらい・・・」 「それは良かった。これからよろしくね」 「こちらこそ。」 私たちは手を繋いで見つめ合った。 そして再びキスをした。 「それじゃあ行くよ」 「えぇ」 私は彼女を完全に飲み込んだ。 「んぐっ・・・ゴクッ・・ゴクッ・・・ぷはぁ」 彼女の体がお腹に入りきったと。 「お疲れ様。どう?気持ちいい?」 「ええ・・・あなたのお腹の中とっても暖かい・・・」 「そういえば、お腹の中で物を食べたりできるって聞いたけど本当?」 「試してみる?」 「うん」 私は袋に入ったままのメロンパンを飲み込んだ。 彼女のいる方の臓器に入れる。 「暗くてよく見えないけど・・・袋に入ってる・・・?」 「メロンパンだよ」 「あたし大好きなんだ~」 「僕もだよ」 「一緒に食べよう!」 「うん!」 二人で一緒に食べた。 「おいしいね!」 「美味しい!」 お腹の中という形だが彼女と一緒だからとても楽しい。 しばらくすると彼女はお腹の中から話しかけてきた。 「ねぇ武くん・・・そろそろいいんじゃない?」 「何が?」 「えっとさ・・・その・・・アレのことよ・・・」 「ああ!いいね!やろうか」 私は彼女をお腹から取り出した。 彼女は顔を赤くしている。 「じゃあ僕の部屋に行こう」 「ええ」 私は彼女をお姫様抱っこした。 「きゃっ♡」 彼女は嬉しそうな声を上げた。 部屋に入ると私は彼女をベッドの上に寝かせた。 「優しくしてくれる?」 「もちろんだよ」 私は彼女に覆いかぶさり、キスをした。 「んむぅ・・・ちゅぱっ・・・」 舌を絡めながら、彼女の胸を揉んだ。 「あんっ・・・はげしぃ・・・」 彼女は蕩けた顔になった。 そして私は服を脱がせた。 下着姿になる。 「綺麗だね」 「ありがとう。あなたも脱いで」 私も裸になってベッドに横たわった。 「来て・・・」 「いくよ」 私は彼女に挿入した。 「あっ・・・入ってきた・・・♡」 ゆっくりと動かしていく。 「あぁんっ・・・気持ちいいよぉ・・・もっと動いてぇ・・・」 私は激しく動いた。 「はっ・・・激しすぎっ・・・イっちゃう・・・」 「出してもいいかな?」 「うん・・・いっぱいちょうだい・・・」 私は彼女の中に射精した。 「あぁん!!熱いの出てるぅ!!」 彼女は絶頂を迎えたようだ。 私は彼女から離れた。 「はぁはぁ・・・あなたがあんなに激しいなんて思わなかったわ・・・」 「ごめんね。我慢できなくて」 「いいわよ。気持ちよかったから。またお願いね」 「喜んで」 私たちは再びキスをして抱き合った。 「今度は私がするわ」 「いいよ。おいで」 彼女は一瞬にやりとした。 「ん?どうかしたの?」 「いや何でも無いわ」 彼女は深いキスをする。 突然彼女は私を飲み込み始めた。 私は驚いて抵抗するがすぐに頭を飲み込んでしまった。 上半身が飲み込まれ下半身が残る。 私は足をばたつかせて抵抗した。しかし彼女は離さない。ついに私は完全に彼女の胃袋の中に収まってしまった。 彼女のお腹はバランスボールでも付いているかのように膨らんでいた。 「ふぅ・・・入ったよ」 「ちょっとびっくりさせないでよ」 「ごめんね。でもこうすればあなたの全部を食べれると思って」 「確かにそうだね。君に包まれてるみたいで気持ちいいけど・・・ねぇあなたって私みたいに溶けない臓器って持ってるの?」 「持ってないわよ?そのままいたらあなた溶けちゃうわよ」 「!?出して!お願い!死んじゃう!」 「大丈夫よ。ちゃんと出すから。それに・・・」 彼女は私の耳元で囁くように言った。 「もう遅いよ?」 彼女は私を取り込もうとしているらしい。 私は必死に抵抗するが効果が無い。 「お願いだから・・・美妃・・・出してよ・・・」 「ダメ。せっかくだし最後まで溶かしてあげる。ずっと一緒にいられるでしょ」 「ねぇ・・・もし私を完全に食べちゃったらあなたと子供作れなくなっちゃうよ・・・」 その瞬間彼女の体がびくっと反応した。 「・・・ごめんなさい・・・」 直後私は彼女から吐き出された。 「ゲホっ・・・ゴホッゴホッ・・・」 「本当にごめんね!」 「気にしないで。私も意地悪なこと言っちゃったし」 「ありがとう。大好きだよ」 彼女はぎゅっと抱きしめてきた。 「あたしもよ」 私たちは再びキスをした。 こうして私と彼女は時々飲みこみ合いながら ラブラブな日常を過ごしていくのだった。