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長身女性が彼氏にロリ巨乳にされた話

私の名前は樋口花梨。 身長は2mの長身で全身すらっとしている。 顔もかわいいとよく言われる。 今日から夏休みだ。 私は今、彼氏と一緒に花火大会に行っているところだ。 花火が上がっている間、私たちはキスをしていた。 「んっ・・・」 そして花火が終わった後、私たちの舌を絡める激しいキスをした。 その後、ラブホテルへと向かった。 私達は受付を済ませて部屋へと入る。 「ねぇ使ってみたい物があるんだけどいいかな?」 「何?あんまり変なおもちゃはお断りよ!」 「まぁちょっと変かもしれないけど・・・」 彼氏が使いたいのは「体型変更アプリ」というスマホアプリらしい。 そのアプリは自身や周囲の人の体型を変えることができるらしい。 「どうせただの画像加工アプリでしょ?」 「いや・・・本物なんだって!」 「ふ~んならやってみたら?」 私はアプリの機能を信じていなかった。「じゃあ始めるね!えーっとまずはこの写真を見て」 そう言って彼氏は自身の写真を撮った。 すると彼氏の身体がどんどん小さくなっていった。 「ちょっ!!本当に小さくなってない!?」 私は驚いた。 そして気付くと彼氏は私の膝くらいの大きさになっていた。 「すごいでしょ!じゃあ一旦戻るね」 彼氏の大きさは元に戻った。 「じゃあさっそくあなたのおっぱいを大きくしてもいいかな?」 「ええ!いいわよ!やってちょうだい!」 彼氏は早速アプリの操作を始めた。 私は変化にわくわくしていた。 しばらくして操作が終わったようだ。 「じゃあやるよー」 彼氏が反映させるボタンを押したようだ。 直後、私の胸が大きくなっていく。「うそぉおお!!!」 私は自分の胸に驚いていた。 「すげぇええ!!」 彼氏も興奮気味だった。 やがて私の変化は終わった。 私の胸は両腕で抱えきれないほどの大きさになり顔よりも大きくなった。 「ついでにもっと変化させてもいいか?」 「いいわよ。その代わりH終わったらすぐに戻してよ!」 「分かってるって!」 彼は再びアプリの操作を始めた。 しばらくして私の身体が変化を始めた。 だがこの変化はこれまでとは違っていた。 私の視界が急に下がっていく。 「ええ!?」 すると私の身体がどんどん幼くなっていく。 ただしすさまじい大きさのおっぱいはそのままだ。 私は最終的に身体は幼児だが胸は大人でもほとんどいない爆乳にされてしまった。 「恥ずかしいわ・・・」 「大丈夫だよ!すごく可愛いよ!」 彼氏は私をお姫様抱っこするとベッドに運んだ。 「さぁ始めようか!」 こうして私たちの夜が始まった。 まずは彼氏の手が私の胸を揉む。 「あっ♡」 次に彼の口が私の乳首を吸う。 「ひゃうんっ♡」 さらに舌が私の乳首を刺激する。 「あぁんっ♡気持ちいいぃっ♡」 そしてついに私の股間に手が伸びてきた。 「ちょっと子供のアソコを責めるつもりなの♡」 「中身は大人だろ!」 彼氏は構わず私の股間を触り始めた。 「あぁんっ♡だめぇっ♡そこは敏感だから感じちゃうぅっ♡」 彼氏の指がクリトリスに触れた瞬間、今までとは比べ物にならないほどの快感に襲われた。 「きゃあああんっ♡イクゥウウッッ♡」 私は絶頂を迎えてしまった。 「はぁはぁ・・・」 「まだ終わらないぞ・・・」 彼氏は私を抱きしめる。遠目から見たら親子のように見えるかもしれない。 だがやっていることは親子のやることではない。 ふたたび胸の愛撫が再開された。 「あぁんっ♡ダメェエエッ♡またイッチャウゥウウーーーーーー♡」 またしても私はイってしまった。 今度は私を膝の上に乗せる。 そして抱き付くようにしながら胸を揉み始めた。 同時に下半身ではペニスが挿入された。 しかし私の膣内はすっかり出来上がっており簡単に受け入れてしまう。 腰の動きが激しくなるにつれ快感が増していく。 私は声を抑えることができなかった。 パンッ!パァン!という音が響き渡る。 その音が鳴る度に私は絶頂を迎えた。 やがて限界に達したのか彼が動きを止める。 中に精液を流し込まれる感覚があった。 射精が終わると彼氏が私から離れる。 倒れ込むと危ないのでゆっくりとベッドに横にしてくれた。彼氏は満足そうな顔をしている。 私は彼にキスをした。 しばらく余韻に浸っていたが、そろそろ元に戻らないとまずいので私は元の体型に戻った。 彼氏は残念そうだったが仕方がない。 着られる服自体がないし、 あんな体型の人いたら間違いなく大騒ぎになるだろう。 私たちはラブホテルを出る。 私と彼氏は手をつなぎながら歩き出した。 「これからどうする?」 彼氏が私に聞いてきた。私は少し考えた後こう答えた。 「今日はもう帰って明日海に行かない?」 もう夏休みだしせっかくなので海に行くことにした。 翌日・・・ こうして私たちは近くの海水浴場へと向かった。 海水浴客の中には私たちと同じように水着姿の女性がいた。 もちろん男性もいる。 私は自分の大きな胸を見つめてため息をつく。 こんな胸で泳げればいいのに・・・ とはいえこんな場所で身体を変えたら大変なことになる。 私はそう思いながら砂浜へと降りていった。 しばらくして彼氏もやってきた。 パラソルの下で私は早速彼氏に抱き付いた。 そしてその唇にキスをする。 彼氏は私を抱き寄せるとそのまま押し倒した。 私達はしばらくの間、互いの愛情を確かめ合った。 それからしばらくして、私は彼氏と浜辺を歩いていた。 歩くのも飽きたので海に入ったりもした。 「ねぇ・・・またラブホ行かない・・・?」 私は提案した。彼氏も賛成してくれて再びラブホテルに向かった。 そして2回戦が始まる。 その後、私たちが帰ったのは夕方になってからだった。 こうして私の初めてのデートは終わった。 この日を境に私たちの生活は変わった。 彼氏の家で暮らし始めるようになったのだ。 最初は戸惑ったがすぐに慣れることができた。 一緒にご飯を食べたりお風呂入ったりと楽しく過ごした。 そんなある日のこと、私がリビングでくつろいでいると彼氏がやって来た。 何だろうと見ていると私の方へ近付いてくる。 一体何をするつもりなのかと思っていると突然、私の小さい胸を揉んできた。 「ちょっ!?いきなり何!?Hしたいの?」 「いやそういうわけじゃないけどさ・・・」 彼氏は照れくさそうに言う。 まぁこういうところは可愛いんだけどね。 「まさか・・・また私をロリ巨乳にしたいの?」 「・・・うん・・・実はそうなんだよ・・・してもいいかな?」 「ええいいわよ!」 その返事を聞いた彼氏は笑顔になり、アプリを操作し始めた。 直後、以前と同じ、体型は幼児だが胸だけは凄まじい大きさのロリ巨乳になった。 彼氏は私をお姫様抱っこするとベッドに運んだ。 そしていつものように私の胸を揉み始めた。 さらに乳首を吸われる。 「あひぃぃぃぃ♡」 「やっぱり君のおっぱいは最高だよ!」 「ありがとう♡」 私は彼氏の頭を優しく撫でた。 しばらく愛撫が続いたあと、いよいよ本番だ。 「行くぞ!」 「来てぇ♡」 ズブゥッ! 「ああぁんっ♡入ってきたぁ♡」 パンッ!パァン! 肉と肉が激しくぶつかり合う音が響く。 「あんっ!あんっ!あんっ!あんっ♡」 「うぉっ・・・出るっ!!」 ドピュッドピューーー!! 大量の精子が子宮の中を満たしていく。 「あぁんっ♡出てるぅううううう♡」 そして私は絶頂を迎えた。 私はベッドの上で仰向けになっていた。 隣には全裸の彼がいる。 「気持ちよかったわ♡」 私は彼にキスをした。 「もっとしてもいいかな?」 「もちろん!」 彼は再び胸を揉み始めた。 揉まれる度に快感が生まれる。 私は甘い声を出した。 乳首を摘ままれると体がビクンッとなる。 今度は口に含んで吸い始めてきた。 チュウゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!! 「きゃふぅ~~~!そんなに強くしたら出ちゃいますぅー!」 私は母乳を吹き出した。 それを美味しそうに飲む彼氏。 「甘くておいしいよ♪」 「恥ずかしいです・・・///」 その後も愛撫は続いた。 全身くまなく舐められたりもした。 彼はいつ買っていたのか分からないが 搾乳機を取り出した。 「それってどこから出したの?」 私は不思議に思って聞いた。 「企業秘密・・・それよりこれ付けてくれない?」 「いいですよ・・・はいどうぞ・・・」 彼は私の両方の乳首に搾乳機を取り付けた。 スイッチを入れると機械音が鳴る。 「じゃあいくよ」 「はい・・・お願いします・・・」 私は覚悟を決めた。 しかし・・・ 「あれ?出ない・・・壊れてるんじゃない?」 「おかしいな・・・ちゃんと充電してあるよ・・・えい!!」 彼は思いっきり搾乳機を叩いた。 うぃーん! 勢いよく搾乳機が動き始めた。 私の乳首から母乳が吸い取られる。 「あひぃぃぃぃぃぃ♡」 私は体をのけ反らせた。 「おおっ、すごい量が出るね。」 「そ、そうですか・・・?」 「うん、ほら見てごらん。こんなに出るようになったんだよ。」 「本当ですね・・・こんなに出るなんて・・・」 私は自分の胸を見つめた。 そこには今まで見たことのない量のミルクが溜まっていた。 「飲んでもいい?」 「はい・・・たくさんありますので好きなだけ飲ませてあげますよ。」 ゴクリッ 彼氏が私の胸にしゃぶりついた。 「あっ♡」 チュバッチュバッ 激しく吸われるたびに私の体は震えた。 「はぁはぁはぁはぁはぁ♡」 「ぷはぁ、すごく濃厚で甘かったよ。」 「それは良かったです。」 「でもまだ飲み足りないんだよね。」 「分かりました。では次はこっちでいかせてあげましょう。」 そう言って私の股間を指差す。 「おぉ!ありがとう!」 彼氏は嬉々として私を押し倒した。 そして挿入する。 「あんっ!」 パンッパンッパンッ 腰を打ち付ける音が響く。 「あんっあんっあんっ♡」 「はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ♡」 私と彼がお互いに喘ぎ声を出す。やがて限界が来たようだ。 「イクよ!」 「出してぇ♡」 ドピュッドピューーー!! 大量の精子を注ぎ込まれる。 「あひぃぃぃいいん♡熱いぃぃぃぃぃぃぃ♡」 私は絶頂を迎えた。 彼は更に胸を触る。「ちょ!?待ってください!」 「待たないよ、まだまだこれからなんだから。」 「しょうが無いわね・・・」 彼は乳首を再び吸い始めた。 チュウゥゥゥゥゥゥ!!!! 「ああぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」 私は絶叫しながら母乳を吹き出した。 「すごい量だねぇ・・・身体子供なのに」 「もう♡そうしたのはあなたでしょ♡」 「そうだっけ?」 「そうですよ♡」 私は彼にキスをした。 その後私たちは何度も体を重ねた。 朝になり目を覚ますと隣には裸の彼がいた。 「おはようございます。」 「ん・・・あぁ・・・おはよう」 寝ぼけた声で返事をする。 「昨日は激しかったわね♡」 「君が可愛すぎるのが悪い。」 彼は私の胸を揉み始める。 「やん♡」 私は甘い声を出した。 「また大きくなったんじゃないか?」 「えぇ・・・最近どんどん大きくなってる気がします・・・」 私は胸の大きさに悩んでいた。 「大丈夫だよ。その大きさも魅力的だよ。」 「そうでしょうか?」 「もちろんさ。それに僕は君のおっぱいが好きだからね。」 「嬉しいです・・・///」 私は顔を赤くした。 「ねえ・・・もっと揉んでもいいんですよ?」 私は彼に言った。 すると彼は私の胸に飛び込んできた。 「きゃっ!ちょっと・・・」 「柔らかい・・・最高だ・・・」 彼は私の胸に夢中になっていた。 私はそんな彼の頭を優しく撫でた。 どちらかというと私の方が甘える側なのに。 「よしよーし♪いい子いい子♪」 「うぅ~♪」 彼は気持ち良さそうな表情を浮かべていた。 「可愛い・・・」 私は思わず呟いた。 それからしばらく時間が経った。 彼に身体を戻して貰った。 私はシャワーを浴びて服を着替えると、朝食の準備を始めた。今日は何を作ろうかと考えていると、後ろから抱き着かれた。 「どうしました?」 振り返らずに言うと、「なんでもないよ」と言って離れた。 しかしすぐに戻ってきた。今度は正面から抱きしめられる。 「本当に甘えん坊さんですね」 私はクスリと笑った。「うん、大好き。愛しているよ。」 「私も愛しています。」 「僕と結婚しよう。」 突然のプロポーズだった。 「・・・はい!」 私は笑顔で答えた。


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