デブ専彼氏の希望に応えて彼女が肥満化する話
Added 2022-10-09 08:30:00 +0000 UTC私の名前は宮口小百合。 最近彼氏ができたばかりの女の子だ。 私はいつものように彼氏とデートをしていた。 「ねぇ、これからどうする?」 私が彼にそう聞くと彼はこう答えた。 「そうだな・・・ちょっと公園で休まないか?」 彼がそういうので私たちは近くにある公園に行った。 ベンチに座ると彼は私の肩に手を置いた。 「なぁ・・・いいよな?」 その言葉を聞いただけで私はドキドキした。 私はうなずいた。 そして私たち二人はキスをした。 「なぁ・・・話があるんだけど・・・」 「何・・・?」 「実は・・・太った女性が好きなんだ・・・」 「え・・・!?」 私は驚いた。 「でも君のことが好きなんだよ・・・太ってくれないか・・・」 私は一瞬困惑した。 まともな女性なら即、彼のことを振っていただろう。 「・・・いいわ・・・あなたの頼みなら太るぐらい・・・」 「本当かい!?ありがとう!!」 こうして私は彼の為に太ることになった。 私と彼はさっそく太るために行動を開始した。 まず食べ放題のお店に向かった。 そこで思いっきり食べることにしたのだ。 彼が私のために料理を運んできてくれる。 美味しそうな料理が目の前に並ぶ。 私はつぎつぎと料理を口に運んでいく。 するとお腹がいっぱいになってくる。 しかしまだまだ食べたりない気がする。 さらに料理を食べていく。お腹はどんどん膨らんでいった。 「もうだめぇ~!!!!」 限界になったところで私はギブアップした。 「じゃあ次のところに行くか」 彼はそう言うと1時間ほどかけて別のレストランに連れて行ってくれた。 そこでも私は限界まで食べまくった。 しかしまだ物足りない感じだった。 それから3週間後、ようやく体重が100kgを超えた。 これで彼も満足だろうと思ったが全然足りなかった。 「もっと太って欲しい・・・」 「ええ・・・いいわよ・・・」 私は更に太ることになった。 間食にケーキを食べたり、ジュースを飲んだりした。 それでもまだ満たされないのでお菓子を大量に買ってきて食べた。 気が付くとお腹がパンパンになっていた。 今までは全然食べられなかったのに何故かたくさん食べられるようになっている。 不思議だなぁと思いつつ私はお菓子を食べる手を止められなかった。 1か月後、とうとう200kgを超えてしまった。 「すごく太っちゃったね・・・かわいいよ・・・」 私の家で彼が 抱き付いてきた。「ちょっとくすぐったいわよ!」 と言いつつもまんざらでもない気分になる私であった。 ある日、私は鏡の前に立った。そこにはデブという言葉では言い表せないほどの巨体が映っていた。 顔は頬が垂れ下がり目は細くなっていた。腕や足には肉がたっぷりつきぷよぷよしていた。胸も大きくなって服がきつく感じるようになっていた。 「こんな姿になったのか・・・」 そうつぶやくと突然家のインターホンが鳴った。 ドアを開けると彼が立っていた。 「やっと来たの?待ってたわよ」 「ああ、約束通り君を迎えに来たよ」 「嬉しい!早く連れてってちょうだい!」 「わかった。こっちだよ」 私たちは手をつないで歩き出した。 「ねぇどこに向かっているの?」 「俺の家だ。そこに行けばもっと太れるぞ」 「やったー!!楽しみ!!」 そして着いた先はマンションの一室だった。 「さっそく出前を頼むから少し待っていてくれ」 彼は電話をする。しばらくするとピザが届いた。 それを二人で食べ始める。 「おいひい~!!」 私は夢中で食べる。どんどんお腹の中に消えていく。 あっという間に完食してしまった。 次は寿司が届いた。これもまたすぐに平らげてしまう。 今度はラーメンが来た。これもペロッと食べてしまう。 彼はそんな私を見て笑っているようだったが気にしないことにする。 次にチャーハンがやってきた。それもぺろりと平らげる。 最後にデザートとしてパフェが運ばれてきた。 「これはいくらなんでも多すぎじゃないかしら?」 「大丈夫さ、ほら口を開けてくれ」 私は言われた通りに口を大きく開けた。 彼はスプーンですくったアイスを私の口に運んだ。 私はそれを食べる。冷たくて甘くておいしい。でもやっぱり多い気がする。 私は頑張って食べ続けた。しかし半分ぐらい残ってしまった。 「どうしようか・・・」 「無理して食べなくていいんだよ・・・」 彼の言葉を聞いて私は安心した。 「そっか・・・よかったぁ~」 私は残りの料理を片付けた。結局全部食べたけどお腹が苦しくて動けなくなった。 「うぅ・・苦しい・・・」 「よく頑張ったな、偉かったぞ」 そう言って彼は私のことを抱きしめてくれた。 彼の体はとても温かかった。 多分太った私の体の方がよっぽど暑いんだろうけど・・・でもとても幸せな気持ちになれたので良しとすることにした。 「ねえ、この前のこと覚えてる・・・」 「もちろんさ」 「じゃあさっそく始めましょう」 私たち二人はキスをした。舌を入れ合う大人のキスだ。 お互いの唾液を交換し合い飲み込む。頭がボーっとしてくる。 「ふふ、すっかり興奮しちゃってるみたいね」 私は彼の股間を撫でる。そこはもうガチガチに硬くなっていた。 「だって君のことが好きだから仕方ないよ」 「嬉しいわ」 私はスカートを脱いだ。下着はもうびしょ濡れになっている。 「じゃあ早速入れるわよ」 私はゆっくりと腰を落としていった。 「んっ・・・入ったわよ」 「じゃあ動くね」 彼は動き始めた。最初はゆっくりだったのが徐々に速くなっていく。 私は喘ぎ声を上げながら必死に耐える。 やがて絶頂を迎えた。それと同時に中に精液が放たれた。 「ふぅ・・・いっぱい出たわね」 私は彼に抱き付き唇を重ねた。 しばらくして私たちは服を着ると家に帰ることにした。 「ねぇ、まだ時間あるかしら?」 「ああ、大丈夫だよ」 「なら一緒に食べ放題のお店に行かない?」「それはいいな、行こう!」 店に着くと早速料理を食べ初めた。 私は目の前にあるものをひたすら胃の中に収めていく。 彼も負けじと食べる。 二人とも限界まで食べたところで会計をして店を後にした。 帰り道、私は彼を路地裏へ連れ込んだ。そして強引にキスをする。 「んちゅ・・れろぉ・・・じゅる・・・」 「ぷはぁ・・・いきなりどうしたんだい?」 「何となくこうしたくなっただけよ」 もう一度軽く触れるだけのキスをした後、手を繋いで帰った。 家に帰ってからも私たちは愛し合った。 それから1か月後、私の体重は300kgを超えていた。 服はきつくて着られなくなり、新しい服を買いに行った。 しかし、太った私には殆どの服は合わなかったため、 通販で買うことにした。食事の量も増え、お菓子やスイーツが大好きになった。 毎日のように甘いものばかり食べている。 そのせいか、お腹の肉が垂れ下がっている。胸も大きくなっているようだ。 「最近、幸せ太りしてきたんじゃないか?」 彼が聞いてきた。 「そうかもしれないわね~」「俺としてはもっと太ってほしいんだけどな」 「大丈夫よ!まだまだいけるから!」 私は笑顔で言う。 「そういえば知ってるか?世の中の女性って平均100kgくらい太ってるらしいぞ」 「えっ!?そうなの?知らなかった!」 一瞬冗談だと思ったが彼の表情を見る限り本当らしい。 「だから君も頑張ればあと50kgくらい余裕だと思うぞ」 「わかった!頑張ってみる!!」 口ではこういったものの私の中には困惑した心があった。 あれ、私いつの間にこんなに太ったんだろ・・・ まあいっか。今はとにかく食べよう!! 今日も私は食べ続ける。 私は今、彼の部屋にいる。 「ねぇ、早く食べさせてよ」 「はい、これあげる」 彼は私の口にケーキを突っ込んできた。 「おいひぃ~!!」 私は夢中でそれを頬張り続けた。 「もっとちょうだい~」 「いいよ、はいどうぞ」 再び口に入れられたそれを咀しゃくする。おいしいけどやっぱり物足りない。 「全然足りなーい」 私が文句を言うと今度は口移しでチョコレートをくれた。 「これでどうかな?」 「うん!おいしいわ!」 私は満足してまた食べ始める。 彼はそんな私を見て笑っていた。 「ねえ、この前のこと覚えてる・・・」 「もちろんさ」 「じゃあさっそく始めましょう」 私たち二人はキスをした。舌を入れ合う大人のキスだ。 お互いの唾液を交換し合い飲み込む。頭がボーっとしてくる。 彼は私の柔らかい頬を掴むと再びキスをする。 「んんっ・・んぐぅ・・・」 呼吸ができない。苦しいけど何故か気持ちいい。 暫くすると彼は口を離した。 「はぁ・・・はぁ・・・」 「ふふ、すっかり興奮しちゃってるみたいね」 彼は私のお腹を揉みつつ、コーラを差し出す。 「じゃあ早速飲んじゃおうかな」 私はペットボトルの蓋を開けると勢いよく飲み始めた。 ゴクッゴクッと喉を鳴らしながら飲む。 「ぷはぁ・・・おいしかったわ」 「じゃあこれはどうかな?」 彼はピザを持ってきた。 私はそれを受け取ると大きく開けた口の中に放り込んだ。 モグモグ・・・ゴックン。 「んんっ・・・これも美味しい!」 私は次々と料理を食べていった。彼はその様子を嬉しそうに見ている。 「ねえ、まだあるんでしょ?全部出してよ」 「もちろんさ」 彼から差し出された料理を全て平らげる。 「ふぅ・・・結構食べた気がするわ」 お腹がパンパンだ。でもまだ食べられそうだな。 「まだ食べたいかい?」 「当たり前じゃない!」 私はテーブルの上にあったお菓子に手を伸ばす。 袋を開け、中身を口に放り込む。 「んぐんぐ・・・」 ポリポリと音を立てながら噛む。甘い味が広がっていく。 「あ~幸せ・・・」 私は次にケーキを手に取るとパクついた。 「あ~ん・・・んん・・・」 口の中で溶けていくクリーム。スポンジ生地。 「おいひぃ・・・」 次はマカロンを食べる。サクサクとした食感が良い感じ。 「うう・・・もう入らないよぉ・・・」 満腹になり苦しくなってきた。 「大丈夫かい?」 「ちょっと休憩したいかも・・・」 私はベッドの上に横たわる。 「はぁはぁ・・・」 息が荒くなる。汗が噴き出してきた。 「はぁはぁ・・・ねぇ、お願いがあるんだけど・・・」 「なんだい?何でも言ってごらん」 「私を抱きしめて」 「こうすればいいのかい?」 彼が私を強く抱き締める。胸とお腹の肉が潰れる感覚があった。 「ああ~幸せ~♪」 私は彼の背中に手を回す。彼の体温を感じる。温かい。 「ねえ、もっと強く抱いて」 「わかったよ」 さらに力を込めてくる。苦しいはずなのになぜか心地良い。 「気持ちいい・・・落ち着く・・・」「俺もだよ」 私たちはしばらくそのままの状態でいた。 「そろそろ落ち着いたか?」 「ええ、ありがとう」 私は起き上がる。少し体が重い。 「私、太っちゃったね」 「そうだな。随分大きくなったよ」 「ふふ、あなたのおかげよ」 そう言いながら彼の手を握る。 「ねぇ、また食べさせてよ」 「しょうがない奴だな」 彼は呆れながらも笑ってくれた。 数日後。 私は今日も彼と家でデートをしている。 「はい、これあげるよ」 「わーい!ありがとー!」 差し出された食べ物を受け取り、口に運ぶ。 「んぐんぐ・・・おいひぃ~」 「まだまだあるからいっぱい食べるといいよ」 「うん!いただきまーす!」 私はまた食べ始める。今度はクレープだった。 「ほら、こっち向いて」 パシャリと音が鳴った。彼は写真を撮ってくれているらしい。 「どう?可愛く映ってるかしら」 「バッチリさ。とても可愛いよ」 彼は褒めてくれる。嬉しい。もっと食べよう。 「じゃあこれもあげよう」 彼はケーキを渡してくれた。 「わあ!ありがとう!」 私はケーキを頬張る。やっぱり美味しい! 「んぐんぐ・・・」 夢中で食べ続ける私を見て彼は微笑んでいた。 「ふぅ・・・お腹一杯になったわ」 私は満足して一息つく。 「それは良かった。満足したかな?」 「うん、とっても満足したわ」 そう言うと彼はまた私を優しく抱き寄せた。 「ふふ、あなたって本当に優しいのね」 「俺は君の為に生きているからね」 「あら、そうなの?じゃあ私の為だけに生きてちょうだい」 「もちろんだとも」 彼は力強く答えた。それが嬉しくて思わず笑みを浮かべる。 「じゃあこれからもよろしく頼むわ」 「任せておいてくれ」 私たち二人は笑い合う。幸せを感じながら。 「んんっ・・・朝かぁ」 目が覚める。いつも通りの時間に起きたようだ。 「ふぅ・・・」 大きく息を吐く。最近はよく眠れるようになった。 彼がいてくれるからだ。 「おはよう、よく寝れたかな?」 「ええ。おかげでスッキリよ」 私は伸びをする。お腹が少し痛んだが気にしない。 「そういえば最近体重増えたわよね?」 「そうだな。前よりも重くなってるよ」 「そう・・・どれくらい増えてるのかしら」 私はベッドから降りると姿見の前に立つ。 そこには大きな女性が立っていた。 「これが今の私・・・」 自分の体を見る。以前よりも明らかに脂肪がついている。 「前はこんなになかったのに・・・」 私は手でお腹を触った。柔らかい感触が伝わってくる。 「はあ・・・」 ため息をつく。以前の自分とはまるで別人だ。 「でも・・・悪くないわ」 私は鏡の前でポーズを取る。すると全身がプルンと揺れた。 「うふふ・・・」 なんだか楽しくなってきた。もう一度やってみよう。 「えい!」 掛け声と共にジャンプする。ぶよんっとお腹が弾む。 「ああ・・・気持ちいいかも」 その快感に夢中になり何度も飛び跳ねる。 「すごくHだね・・・」 「あら・・・起きてたの?」 彼が目を覚ましたようだ。私は動きを止める。 「ああ、今起きたところだよ」 「ふふふ・・・」 彼が抱き付いてキスをしてきた。 「ずっと一緒にいたいな・・・もっと太ってくれる・・・?」 「ええ・・・もちろん・・・」