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デリヘルの女性が客に縮小化させられる話

女性がホテルに入っていく女性はデリヘルで働いている。 「指名ありがとうございます」 「今日はよろしくね」 女性は客の男性とキスをする。 男性は服を脱がして、女性の胸を揉む。 「んっ・・・あん・・・あぁ・・・気持ちいいですぅ・・・もっと強く触ってください・・・」 女性の声に興奮したのか男性の手の動きが激しくなる。 「ああぁ!イクゥ!」 女性は絶頂を迎えたようだ。 しかし、まだ満足していない様子だ。 「お客様のも舐めさせていただきますね」 そう言うと男性のズボンを脱がす。 「その前にやりたいことがあるんだけどいいかな?」 男性が質問する。 「はい!何でしょうか?」 「君を小さくしてもいいかな?」 「えっ・・・?それはどういうことですか・・・?幼児プレイですか?」 「こういうことだよ」 男性はテーブルの上にあったピンク色のリモコンを手に持った。 そしてマイナスのボタンを押した。 すると女性の視界がみるみる下がっていく。 そして周囲の物が大きくなっていく。 「どうなってるの!?」 「君を小さくしているのさ」 数分後、女性は身長80cmほどになってしまった。 「大きめのおもちゃの人形みたいだね~」 「あわわわわ・・・」 女性はこの現象におびえることしか出来なかった。 「戻して下さい・・・」 「大丈夫!元に戻すよ!私を満足させられたらね!」 「分かりました・・・」 女性は男性の竿を手で掴みしごき始める。 子供のように小さくなった手でなんとかしごく。 「うう・・・きつい・・・」 「頑張れーもう少しでイケそうだぞ!」 「はいぃ・・・」 しばらく続けていると射精感が高まってきたようで、男性の身体が震え始めた。 「出る!!」 勢いよく精液が出た。 女性の顔にびっしゃりかかる。 「きゃあっ!!熱いですぅ・・・」 顔についた精子を指ですくい口に運ぶ。 「ふぅ・・・」 男性が声を出す。 「元に戻してくれますか?」 「いや・・・まだ満足してないからもうちょっとこのままにしててくれないかい?」 「そんなぁ・・・お願いします・・・許してください・・・」 「じゃあ私の命令に従ってくれるならいいけどどうかな?」 「何でもやりますから早く戻してください!」 「分かったよ。それじゃあもっと小さくするね!」 「えええ!?ちょっと待って下さい!?」 女性の言葉を無視して、男性は再度リモコンのマイナスボタンを押す。 女性が更に小さくなる。 「ひゃああああ!!!」 今度は30センチくらいになった。 「これでやっと普通の大きさに戻ったね」 「ひどいですよぉ・・・こんな小さいままなんてぇ・・・ってこれが普通の大きさなんて・・・」 「ちゃんと言う事を聞いてくれたらすぐに戻すつもりだったんだよ」 「本当ですか?」 「もちろんだとも!だからこの状態のまま君の事を可愛がってあげようと思ってたんだよね」 「ひっ・・・それだけは勘弁してください・・・なんでもいうこと聞きますから・・・」 「そう言ってもらえると嬉しいよ!じゃあまた奉仕してね」 「はい・・・」 女性は再び男性の竿を手で掴みしごき始める。 カリの部分を舌先でチロチロ舐める。 「ああ気持ち良いよ!もっと続けて!」 「はいぃ」 さらに激しく動かしていく。 そして数分後、再び射精感が高まったようだ。 「そろそろ出そうだ!」 「出してくだしゃい!!」 大量の精液が発射される。 しかし、その量は先程より少なくなっていた。 それでもかなりの量であるのだが。 「すごいいっぱい出たねぇ」「はい・・・」 女性は出されたものを口に入れる。 「んぐっ・・・ゴクッ・・・ぷはっ・・・」 「頑張ってくれたお礼だよ」 男性は女性の頭を指先でなでる。「ありがとうございますぅ」 女性は嬉しそうな表情をする。 「次は何をしようかな?そうだ!」 男性は女性の股に指を突っ込んだ。「あん!そこはダメェ!感じちゃいますぅ!」 女性はビクンっと体を震わせる。 そして膣内が濡れてくる。 「やっぱりここが一番感じるみたいだね」 男は指をピストンさせるように動かす。「だめぇ!おかしくなりゅぅ!」 「イッっちゃいなよ」 「イクゥウウッ!!!」 絶頂を迎えた。 潮を吹き出す。 「はぁ・・・はぁ・・・」 「まだまだこれからさ」 「はいぃぃぃ♡♡」 今度は指で女性の胸を刺激する。 乳房が柔らかく変形する。 乳首をつまんで引っ張ったりこすったりを繰り返す。 「どうだい?」 「きもちいいれしゅぅ♡」 「これはどうかな?」 今度はクリトリスを刺激し始めた。 「そこ弱いんですぅうううう!!!」 「知ってるよ。凄く敏感なんだもんね」 「恥ずかしいれすぅううううううううううううう!!!」 「可愛い反応だね」 「イキますぅううううううううううう!!} 「ほらイケよ!」 「イグゥウウウウウウウッ!!!」 女性は身体を痙攣させて達した。 「はぁ・・・はぁ・・・」 「次はどうして欲しい?まだ満足してないみたいだけど」 「あそこに入れて欲しいですぅうう!!」 「どこに?」 「私のオマンコに入れて下さいぃい!」 「よく言えたね。ご褒美をあげないとね」 勃起している男性器を取り出し、挿入していく。 「きたぁああああ!!」 「入れるだけでそんなに叫んでたら持たないよ?」 「だって気持ち良すぎるんだものぉおお!!」 「もっと気持ち良くしてあげるからね」 ゆっくりと腰を動かし始める。 「いいですぅううう!!もっと激しく動いてくださいぃいい!!」 「仕方のない子だね」 段々と速度を上げていく。 パンッ!パンッ!という音が響き渡る。 「イクぅううう!!!」 「私も出るぅ!!」 同時に果てた。 「ふう・・・」 「はぁ・・・はぁ・・・」 「満足してくれたかい?」 「もっとぉ・・・」 「満足してないみたいだしもっと小さくするね」 「えええええええ!?そういう意味じゃないです!」 男性は再度リモコンのマイナスボタンを押す。 女性が更に小さくなる。 女性は男性の手の上で小さくなっていく。 女性は自身の体がどこまで小さくなってしまうのか恐怖を覚えた。「きゃあああ!!!」 どんどんと体は縮み、今や5cmほどの大きさになってしまった。 「これなら大丈夫そうだね」 「そんな!?元に戻してください!」 「戻さないよ?」 「お願いします!何でも言うこと聞きますから!」 「じゃあさっき言った通り奉仕してくれるかな?」 「はい!頑張りますから!」 「まずはこれをもう一度舐めて綺麗にしてくれないか」 目の前には大きくなった男根があった。 「はい・・・わかりました・・・」 言われるままに舐め始める。 小さくなった私には丸太のように感じられる。先端を口に含み舌先で刺激を与える。 そして喉の奥まで使って奉仕を行う。 「上手じゃないか。気持ち良いよ」 「ありがとふございまひゅ」 頭を撫でられる。嬉しい。 両腕で抱えられ、激しく動かされる。苦しいけど、それがとても心地よい。 やがて口の中に熱い液体が流れ込んできた。飲み干す。 「全部飲めたようだね。偉いぞ!」 女性のお腹がパンパンに膨らむ。 「じゃあそろそろ本番をしようか」 「はいぃ♡」 私は仰向けに寝転び脚を広げる。 しかし身長5cmでは流石に挿入はできないので男性の指が入る。「すごい濡れてるね。期待していたのかな?」 「はい!早く入れて下さい!」 「そう急かすなって」 指で膣内をかき回される。 「あっ!ダメ!イッちゃいます!」 「まだダメだよ」 指が抜かれる。切なくなる。 「どうして抜くんですかぁ・・・」 「まだまだこれからだからね」 「あうぅ・・・」 再び膣内に指が挿入されていく。 「あぁん!もっとぉ♡」 「指だけじゃ満足できないんだよね?そうだな・・・」 男性は何かを考え込んでいるようだった。 「よし決めた」 男性は指を抜いた。 「はぁ・・・はぁ・・・どうしたんですか?」 「ちょっと待っててくれ」 部屋を出て行った。 数分後戻ってきた。 その手にはバイブが握られていた。 「これを君の中に入れるよ」 「そんな大きいの無理ですよ!」 「大丈夫さ。ほら見てみなよ」 私の体より大きなものが股間に押し当てられた。 「ひっ!」 メリメリっと音を立てて入ってくる。 「痛いっ!裂けちゃうっ!」 「ほら入ったよ」 奥深くまで到達した。 「はぁ・・・はぁ・・・」 「スイッチを入れるよ」 振動が始まる。「だめぇぇぇぇ!!!」 強烈な快感に襲われる。あまりの強い快楽に耐え切れず絶頂を迎える。「イクぅう!!」 潮を吹き出す。 「凄い締め付けだね。でもまだまだこれからだよ」 今度はピストン運動が始まった。 「そんな!イったばっかりなのにぃいい!!」 「気持ち良すぎておかしくなるぅ!!」 「また来るぅうう!!」 二度目の絶頂を迎えた。 「はぁ・・・はぁ・・」 「どうだい?」 「最高ですぅ♡」 「それは良かった」 その後も何度もイカされた。 「もう許して下さいぃいい!!」 「まだまだ終わらないよ」 「そんなぁ・・・」 さらに責めは続く。 「もぉ・・・もぉ・・・ゆるじでぐださい・・・じんじゃうぅ・・・」 「仕方がないなぁ・・・じゃあ責め方変えようかな」 女性は男性の手の上に乗せられた。 女性から見ると男性は巨人のように見える。男性は女性に向かって男性器を差し出した。 「舐めて綺麗にしてね」 「はいぃ♡」 小さな舌でチロチロと亀頭部分を舐める。 流石に口には含めないため竿部分への奉仕となる。 「そろそろいいか」 男性は女性をつまみ上げ、自分の男性器の上に持っていく。 女性を男性器にまたがらせる。 そして女性の体を2本の指で挟んだ。 竿の上を無理矢理前後に動かし始めた。 「ああああああぁぁぁぁぁ♡いひぃぃぃぃぃぃぃぃ♡」 女性の割れ目が擦れて凄まじい快感が走る。「イクゥウウッ!」 ビクンッ!! 盛大にイッてしまった。 「休んでる暇はないよ」 「まって!今動かれたら死んじゃいますからぁ!」 構わず動かされ続ける。 「イグゥウウッ!!!」 3度目の絶頂を迎える。 「まだ続けるよ」 「お願いします!少し休憩させてください!」 「ダメ」 「ひどすぎる!」 再び竿の上を前後に動かし始めた。 「あぁぁぁぁぁ♡ひぃぃぃぃぃぃぅぅぅ♡♡」 4度目、5度目と数え切れないほどイカされる。 さらに胸を指で刺激される。 胸が指で柔らかく変形する。 「いひぃぃ♡おっぱい弱いんです♡やめへくらはい!」 6回目にようやく解放された。 「はぁ・・・はぁ・・・死ぬかと思いました・・・」 「よくがんばったね~」 男性は指で女性の頭をなでる。「えへへ♪嬉しいです」 「じゃあそろそろ終わりにするかな」 「本当ですか!?やったー!」 喜びの声を上げる。 しかし次の瞬間絶望へと叩き落とされる。 「この水全部飲んだら解放して元の身長に戻してあげるよ」 「ええ!?」 女性の目の前にあったのは500mlのペットボトルだった。 元の身長なら5分もあれば飲みきれるだろう。 しかし今の女性の身長は僅かに5cmである。 小さくなった女性にとってペットボトルは建物のように巨大だった。「こんな大きなもの入りませんよ・・・」 「大丈夫。喉を通らないようならストローを挿すから」 「それでどうにかなるような量じゃないですよ!」「そうかい?でも約束通り元の大きさに戻すし、お礼もたっぷり用意してあるよ?」 「うぅ・・・わかりました・・・」 私は意を決してボトルを口に近づけていく。 「んっ・・・んっ・・・んんっ・・・!」 必死になって飲むが4分の1にも満たなかった。 「ぐふぅ・・・・無理ですよ・・・全部飲むのは・・・」 女性のお腹は既に妊娠したかのように膨らんでいた。「しょうがないなぁ。それじゃあ手伝ってあげよう」 男性が女性を持ち上げる。 「何をするつもりなんですか・・・」 不安そうな表情を浮かべている。 「こうするんだよ」 女性はペットボトルを強引に差し出された。 「まさか・・・」 「そのまさかだよ」 「待ってください!それだけは勘弁してください!お腹が破裂しちゃいます!もう入らないんですよ!」 「でもこれが一番早いと思うけど」 「そんなぁ・・・」 「さっきまでの威勢はどこにいったんだい?」 「うぅ・・・」 「ほら早くしないと本当に入れちゃうよ」 「わ、分かりました・・・」 覚悟を決めゆっくりとペットボトルが女性の口に差し込まれる。 「んっ・・・んぐぅ・・・」 苦しそうだ。 だがここでやめるわけにはいかない。 「頑張って」 男性は女性を応援する。 「はいぃ・・・」 女性は懸命に喉を動かして流し込んでいく。 「んぐっ!んぐんぐ!」 女性のお腹がまるでバランスボールでもつまっているのかのように膨れ上がる。「ごぶっ!!」 女性が吐き出しそうになる。 それでもペットボトルは止まらなかった。 「ぶぼぉぉぉぉぉ!!!」 ついに限界を超え、口から溢れ出した。 「げほっ!!げぇええええええええ!!!」 女性は胃の中のものをすべて吐いてしまった。 そしてそのまま意識を失った。 「ありゃりゃ、気絶してしまったか」 「まあいいか。時間はまだまだあるんだからゆっくり楽しめばいいよね」 男性は女性の体を持ち上げるとベッドの上に寝かせた。 「次はどんなことをしようかな♪」 男性の気が済んだ後女性は元の身長に戻されて解放されるのだった。


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