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アプリで彼女の胸を大きくしたら女体化改造された話

私はある日、身体変形アプリというスマホアプリを見つけた。 それを使うと自身や他人の身体を自由に変えられるらしい。 私は早速彼女に連絡した。 「ふーん・・・そんなアプリがあるのね・・・」 「さっそくホテルに行かない?」 「ええ。いいわ」 私と彼女はホテルに向かった。 受付を済ませて部屋に入った。 部屋に入った私は早速アプリを試してみることにした。 まず、彼女の身体を敏感にし、性的快感を強く感じるようにした。 ついでに性的快感を感じる度に彼女の胸が大きくなるように設定した。 彼女と私は服を脱ぎ裸になった。 そして、ベッドで抱き合いキスをした。 私は彼女の口の中に舌を入れた。 彼女も私の口に舌を入れてきた。 しばらくするとお互い息が苦しくなり口を離した。 彼女は顔を赤くし、呼吸を荒くしていた。 次に私は彼女の胸を揉み始めた。「あん!気持ち良い!」 彼女が喘いだ。 今度は乳首をつまんだり引っ張ったりした。 その度に彼女は声を上げた。 その時彼女の胸が大きくなり始めた。 さらに乳首が大きくなっていき母乳が出るようになった。 「あぁん♡おっぱい出ちゃうぅ!!」 彼女は母乳を出しながら絶頂を迎えた。 胸は更に大きくなり、バランスボールほどの大きさになった。私は彼女の胸にしゃぶりついた。 甘い味がした。 私はそのまま彼女の乳首を舐めた。 「ひゃうん!!イクゥッ!!!」 彼女はまた絶頂を迎えたようだ。 しかしそれでも止まらず私は吸い続けた。 数分後ようやく落ち着いたようで、私は彼女の乳首から口を離した。 彼女の胸を見ると大きさはさらに大きくなっていた。 片方だけで大玉転がしの玉ぐらいのサイズになっていた。 「しゅごい・・・こんなに大きく・・・」 彼女は自分の胸を見て興奮しているようだった。 私は彼女の股間を見た。そこはびしょ濡れになっていて愛液が太腿まで垂れていた。 「ねぇ・・・あたしもそのアプリ使ってもいいかな?」 「いいけどどうするの?」 「まぁ見てて」 彼女はスマホでアプリを操作し始めた。 私はふと身体を見ると胸が大きくなっていた。 手足も細く変化していた。 「!?これって・・・?」 「あなたを女の子にしてあげたの!」 彼女がそう言っている間にも私の身体は変化している。 顔が小さくなり髪が伸びていった。 やがて完全に女体化した。 「すごい!本当に女の人になってる!」 「じゃあ次はこっちだね♪」 彼女は私の秘部に指を入れてかき回してきた。 その瞬間凄まじい快感に襲われた。 頭が真っ白になり何も考えられなくなった。 「女性の体の快感ってしゅごいぃぃぃ♡」 彼女は更に私の胸を揉み始めた。快感が強くなっていく。 なにか胸に快感以外の感覚を感じた。 快感に溺れつつなんとか胸を見ると 胸が大きくなっていることに気づいた。 「なんで胸が大きくなって・・・る!?」 「あたしがアプリで揉むたびに胸が大きくなるように設定したの♡」 胸はどんどん膨らんでいきついにバランスボールサイズを超えた。 しかしまだ大きくなるようだ。 「もうだめぇ・・・これ以上大きくなったらおかしくなるぅぅぅ!!!」 「大丈夫よ!今からもっと気持ちよくしてあげるから♡」 そう言うと彼女は乳首を吸ってきた。 あまりの快感に意識が飛びそうになる。 「ダメェ!イックウゥー!!!」 私は盛大に達した。全身が痙攣している。 彼女はまだ満足していないようで 今度は私の胸に息を吹き込み始めた。 すると胸が風船のように膨らみ始めた。 「やめてぇ!破裂しちゃうぅ!!」 「安心して♡これは空気入れだから♡」 そう言って彼女はさらに強く息を吹き込んできた。 胸はパンパンに膨れ上がった。 「もう無理ィィ!!」 私は胸が爆発したような錯覚を感じ、気を失った。しばらくして目が覚めると胸が部屋を埋め尽くしていた。私は慌てて胸を押し潰そうとしたが変化はなかった。 「そんなことしなくても大丈夫だよぉ〜そのうち勝手に小さくなるから〜」 彼女は呑気に言っていた。 私は怒って彼女の胸に吸い付くと息を吹き込んだ。 すると彼女の胸も膨らみ始めた。 「ちょっ!?なにしてるの!?」 「私の胸を膨らませたお返しだよ!!」。 彼女の胸は大きくなっていった。 みるみる内に大きくなっていき部屋の半分を満たすほどになってしまった。 「あああぁぁぁぁん♡」 大きくなると快感も増しているようで彼女は喘ぎ声を上げた。 私も彼女と同じように胸を大きくしていく。 「あぁん♡おっきくしないれぇ♡」 彼女の胸はさらに大きくなり、部屋の天井に達してしまった。 それでも止まらずどんどん大きくなっていきついには壁を超えてしまった。 「あへえ♡おっぱい気持ちいいぃぃ♡♡♡」 「ああ!やば!」 私はアプリを開いて彼女の胸を小さくしようとした。 スマホを手に持ちアプリを急いで操作する。 すると彼女の胸は勢いよく小さくなっていった。 「ん・・・あれ・・・?なにか変な・・・」 よく見ると胸だけではなく体も小さくなっていくように見える。「きゃあぁぁぁぁぁぁ!!!!!」 彼女の体は縮んでいき最後には5cmほどの大きさになった。 私は慌てて彼女を拾い上げ抱きしめた。 「よかったぁ!」 「ありがと〜助かったよ〜まさかこんなことになるとは思ってなかったけどね〜」 「ところでこのアプリは一体何なの・・・?」 「いや・・・普通にアプリストアで配信されてたのだけど?」 「そうなんだ・・・」 「それはともかく続きしようか!」 「うん」 一旦彼女の身長を元に戻した。 私は彼女の小さな胸を触った。「あん♡」 私は彼女にキスをした。舌を入れる。 「ちゅぱ・・・ぺろ・・・んく・・・ぷはっ!・・・好きぃ・・・大好きぃ・・・」 彼女は幸せそうだ。 私は彼女の胸を揉みながら再び大きくなった自分の胸にしゃぶりついた。甘い味が口に広がる。 「今度はこっちの番だよ」 彼女は私の胸を舐めてきた。 凄まじい快感に襲われる。 「ひゃう!?しゅごい・・・イクッ!」 私は絶頂を迎えた。しかしまだまだ足りない。 「もっとちょうだい!」 「もちろん!」 揉む度に彼女の胸が大きくなっていく 「しゅごいぃ!またイクッ!」 「あぁぁぁぁ!!イックー!!」 私たちは同時に果てた。 「はぁ・・・はぁ・・・しゅごいよぉ♡」 「ねぇもう一回♡」 「いいよ♡」 彼女の胸はバランスボールほどにまで大きくなった。 「ねぇ今度はあたしのここに入れて♡」 彼女は股を広げて誘ってきた。 私は誘われるがまま挿入する。 「あっ♡入ってるぅ・・・」 「動くよ」 「きてぇ♡」 腰を動かし始める。彼女の中は熱くてトロけてしまいそうだった。 「はぅ・・・はぅ・・・しゅごぃ・・・」 「あぁ・・・気持ち良いよぉ・・・」 「あたしも・・・気持ち良すぎておかしくなりそうぅ・・・」 「私も・・・もう限界かも・・・」 「あたしもイキそう!一緒にイこう!」 「わかった!出すよ!」 「来て!いっぱい出してぇ♡」 「イクゥー!!」 「イグゥー!!」 私たちは同時に達した。 そして私は力尽き眠りについた。 起きると彼女はまだ寝ていた。 私は起こさないようにそっとベッドから出た。 しかし、彼女は目を覚ましてしまった。「どこ行くの?」 「ちょっとトイレに行こうと思って」 「ついてってあげる」 そう言うと彼女は立ち上がった。 「え?子供じゃないし…てかここホテルの部屋だから数歩歩くだけだよ?」 「わかってるわよぉ〜」 「じゃあなんでついてくるの?」 「そりゃあ……」 彼女はニヤリと笑った。 嫌な予感がして私は逃げようとした。 だが遅かった。 彼女が後ろから抱き着いてきて耳元で囁いた。「逃がすわけないじゃん♡」 「ひっ!?」 「たっぷり可愛がってあげるね♡」 「ちょっと先にトイレに行かせて!」 「分かったわよ〜早く済ませなさいよね」 彼女は渋々了承してくれた。 トイレから戻ってくると彼女は待ちかねたような表情を浮かべていた。「さぁ〜続きを始めましょう♡」 「えぇ!?もう朝だよ!?」 「関係ないわよそんなの♡」 「ホテルのチェックアウト時間もうすぐだよ!延長料金とか払えないよ!」 「そんなこと気にしない気にしない〜」 「気にするよ!お金が足りなかったらどうするの!?」 「その時は……あはは」 「笑って誤魔化せないよ!?」 「大丈夫だってばぁ〜それより続きしようよぉ〜」 「ダメです!」 「ケチィ!」 「とにかく今日はこれくらいにして帰ろう?」 「えぇ〜しょうがないなぁ〜でも次は覚悟しときなさいよ♡」 「はい……」 私たちは部屋を出た。 だが彼女の大きくなった胸はそのままだった。「あの〜胸が邪魔で歩きにくいんだけど〜?」 「我慢して!」 「え〜仕方ないなぁ〜」 その後ホテルを後にした。 帰り道私は彼女に聞いてみた。「ねぇ?結局このアプリは何だったの?」 「あなたがダウンロードしたんでしょ!自分で調べたら!」 「そりゃそうか……てか何で怒ってるの?」 「別に!」 彼女は少し不機嫌になった。 私は謝りながら彼女の手を握った。 すると彼女は笑顔になり手を握り返してきた。 こうして私たちの夜は終わった。 次の日、私は大学の講義を受けていた。 講義の内容は全然頭に入ってこなかった。 (昨日の事を思い出しちゃう・・・) 彼女の大きな胸が脳裏に浮かび上がる。 私は頭を振った。 しかし彼女の胸の感触が忘れられず授業が終わるまでずっと悶々としていた。私は彼女と別れた後家に帰った。 そして自分の胸を触った。 「やっぱり大きい方が好きなのかな・・・」 彼女の胸の大きさを思い浮かべながら自分の胸を揉んだ。 しかし何かが違う気がする。 私はいつの間にか女性でいることが普通に思うようになってしまった。 「もっと欲しい・・・」 私はアプリを使って胸を大きくすることにした。 アプリを開くと画面にはメッセージが表示されていた。『おめでとうございます!これであなたの胸は大きくなりました!』 「やった!これなら彼女に勝てるかも・・・」 私は早速彼女に電話をかけた。


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