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女スパイが縮小化されて胸や体を膨らまされる話

私はある政府機関に潜入していた。 ここで開発されている兵器のデータを盗み出すために・・・ 「よし、データもコピーしたしそろそろ逃げようか・・・」 そうして私が帰ろうとしたその時だった。 突然警報が鳴り響いたのだ。 『緊急事態発生!緊急事態発生!』 どうやら私が情報を盗んだことがばれてしまったらしい。 私はすぐに通気口に入ると出口に急いだ。 しばらく進んで通気口から出た。 しかしそこに待ち構えていたのは銃を構えた兵士達だった。 「おい、貴様何者だ?」 兵士の一人が私に向かって言った。 「わ、私は研究員です!」 思わず嘘をついた。 「本当だろうな?まぁいいこっちへ来い!」 「えっちょっと待ってください!うわー!!」 そして私はそのまま拘束され尋問室に連れて行かれた。 「さてお前は何者なんだ?」 「だから私は研究員ですよ!」 「じゃあなんでIDを持っていない?」 「それは・・・」 「それになぜあんなところにいたんだ?」 「それは・・・」 言い訳を考えていたその時だった。 「もういいわ。これからはあたしが尋問する」 白衣を着た女性が入ってきた。 本当の研究員らしい。 「はっ!分かりました。部屋の前で待機しております!」 兵士は部屋から出て行った。 部屋には私と女性だけになった。 「あなた名前は?」 「・・・」 私は黙ったままだった。 すると女性は懐から銃を取り出した。 銃は銀色でおもちゃのように見える。 女性は銃の引き金を引いた。 銃からレーザーのようなのものが出て 私に命中した。 「ひぃ!?」 私は死を覚悟した。 しかし、痛みはなかった。 「驚かしたつもりですか?」 「驚いてたじゃん・・・それはともかく本当に驚くのははこれからよ」 しばらくして私の視界が突如下がり始めた。 「えっ!?」 私は床に落とし穴でも開けられたのかと思い足下を見たが穴は開いていない。 しかし、周囲の物が大きくなっていく。 そして着ていた服がはだけていく。 私が小さくなっているのだ。 「どうなってるの!?」 私は身長15cmほどにされてしまった。 人形のような大きさである。 女性が手を伸ばしてきた。 今の私からしたら女性は巨人である。 その手が私の体に触れた。 私は女性に捕まってしまった。 「さぁて・・・どんな実験をしてあげましょうかね・・・」 女性がニヤリと笑みを浮かべながら言った。 「ひっ!?」 女性は私の股に小指を突っ込んできた。 「痛い!やめて!」 「あらごめんなさい。それじゃあ今度はこれでどうかしら?」 そう言うと彼女は私の股に何かを塗り始めた。 ぬちゃりとした感触があった。 おそらくローションのようなものだろう。 そして塗られたところが熱くなってきた。まるで性器を愛撫されているような感覚だ。 「ふぅん♡気持ちいいでしょう?」 「きもちよくない!」 私は必死に抵抗するが体がうまく動かない。 「強情ね。ならこれはどうかしら?」 そう言って彼女が取り出したのは筆だった。「これを使ってあなたの体を隅々まで洗ってあげるわ」 そういうと彼女は私のお腹や背中をくすぐりはじめた。 「ひゃあん!そこはだめぇ!」 「ほらここもきれいにしてあげるわ」 そう言って今度は胸を指先を使って揉んできた。 「あぁん♡」 私は思わず声を上げてしまう。 「いい声で鳴くわねぇ」 そして彼女の指先はどんどんエスカレートしていく。 ついには乳首をつままれた。 「あぁん♡ちくびいじらないで!」 「いいじゃない。こんなに大きくしておいて何を言っているのよ」 さらに強くつねられる。 「あぁん♡そんなに強くしないで!」 「もっとしてほしいんでしょ?正直になりなさい!」 「いや♡そうじゃなくて潰れるかもしれなくてちょっと怖い」 今の私は身長15cmほどしかない。 もしこのまま弄ばれたら確実に潰されてしまうかもしれない。 「じゃあこうしてあげるわね」 女性は懐から先ほどとは別の光線銃を取り出した。 そして私に向かって発射した。 「う!?」 今度も痛みはなかった。 「今回のは人体をゴム化する薬よ・・・」 そういうと私の腕を引っ張った。 「ひぃ!?ってあれ・・・」 私の腕はちぎれることなく伸びた。 そして女性が手を離すと元に戻った。 「ふふふ・・・ゴム人形ね・・・」 そう言いながら彼女は再び私の股間に手を伸ばす。 「きゃうん!」 そしてまた私の体にあの感覚が襲ってきた。 「な、何してるんですか?」 「あなたを水風船にしてあげるわ」 そういうと女性は水の入ったペットボトルを取り出し、 先端を私の股につっこんだ。 「ひぎぃ!?え?ちょっと待って!まさか・・・」 嫌な予感がする。 「えいっ!」 女性はペットボトルを一気に傾ける。 私の中に水が一気に流れ込む。 次の瞬間私の体は一気に膨らみ始めた。 「いやぁぁぁぁ!!!!」 全身がむず痒くなる。私は必死にもがくが もう遅かった。すでに私は完全に膨張してしまっていた。 もはや動くこともできない。ただひたすらに苦痛に耐えるしかなかった。 水が全て入った後、私は完全に水風船になってしまった。 身体は野球ボールほどになり、短くなった手足が丸い胴体に張り付いている。 「う・・・うう・・・」 苦しい。 なんとか脱出しようと試みるが無駄だった。 ただでさえ小さい体なのに、今はそれに輪をかけて小さくなっているのだ。 どうしようもない。 「苦しそうね。でもまだ終わりじゃないわよ」 女性がそう言いながら私のお尻に指を突き入れた。 「ぐへっ!?」 私は変な声を出してしまった。 「あら、ごめんなさい。痛かったかしら?」 「痛くはないけど、なんか変な感じがします」 「それは良かったわ・・・これからあなたに空気を入れるわ」 「え?それってどういうことですか!?」 「そのままの意味よ。あなたは今から空気を入れられて破裂してしまうの」 「いやです!!お願いだからやめてください!」私は必死に懇願した。しかし女性は聞く耳を持たない。 「大丈夫よ。すぐに気持ちよくなるわ」 そう言うと女性は私の口にチューブを差し込んだ。 「んん!?」 そしてそれを思いっきり引っ張った。 私の口から空気が入ってくる。 既に水風船のように膨らんだ私の体はさらに膨らんでいく。「んー!んんんんんん!!!」 私の体はもはや限界まで膨れ上がっている。 それでもなお私の口には空気が送り込まれてくる。 私は必死に抵抗しようとするがどうすることもできなかった。 しばらくして私はバスケットボールほどに膨らんでしまった。 「さて・・・話す気になったかしら・・・スパイさん」 女性が私に向かって話しかけてきた。 「話さない!」私は意地を張っていた。 「そう・・・それじゃあもっと空気を入れてあげるわね」 「んん!?」 そう言って彼女は再び私の口にチューブを突っ込んできた。 そして容赦なく空気を送り込んでくる。そのたびに私の体がどんどん大きくなっていく。 「んんんんんん!?」私の体がサッカーボールほどの大きさまで大きくなったところでようやく止まった。 「んん!んん!」 私は必死に抗議する。 ようやく私の口からチューブが抜かれた。「げほっ!けほ!」 私は咳き込む。 「あらあら、そんなに慌てて。かわいらしいわねぇ」 「ふざけないでください!」 私は怒りの声を上げる。 「そんなことを言える立場なのかしら?」 そう言うと彼女は私の体を軽く蹴飛ばした。 丸く膨らんだ私の体はボヨンボヨンとボールのように転がった。 「うぅ・・・」私は悔しさに顔をしかめる。 「さあ、そろそろいい時間ね。今日の尋問はここまでにしとくわ」 そう言って女性は私から空気を抜くと部屋から出て行った。 「うぅ・・・誰か助けてぇ・・・」 私は涙目になって呟いたが、当然返事はなかった。 次の日。私はいつも通り拷問を受けていた。 昨日のことがトラウマになっているのか、私は女性に対して何も言えなかった。 「ふふ・・・なかなか強情なようね・・・まあいいわ、今日は別の趣向を用意したから楽しみにしてなさい」 そう言いながら彼女は私をおもちゃの椅子に縛り付けた。 「何をするつもりなの?」私は恐る恐る聞いた。 「ふふ・・・すぐにわかるわよ」 彼女はそういうと懐から注射器を取り出した。 「ひっ!?」 嫌な予感がする。 「あら、どうしたのかしら?そんな怯えた顔して」 「いや、なんでもありません・・・」 「そう、なら始めるわよ」 そう言うと私の首筋に針を刺してきた。 チクリとした痛みを感じると同時に私は意識を失った。 目が覚めた時、私は自分の変化に気付いた。 胸が膨らみ始めたのだ。 「え!?ちょっと待って!」 私は必死に抵抗するが無駄だった。 私の胸に脂肪が集まり、膨らみ始めたのだ。 「ああ、やめて!」 私の叫びを無視して膨らみ続ける。 「はぁはぁはぁ・・・」 息も絶え絶えになってきた。 「はぁはぁ・・・もうだめぇ・・・」 私は力尽きて気絶してしまった。 次に目を覚ました時にはもう遅かった。 私の胸は完全に膨らんでいた。 元の身体では野球ボールほどだろうか。 だが小さくなった今では実質大玉転がしの玉ほどの大きさである。 「うう・・・ひどいよぉ」 私は泣き出した。すると女性が言った。 「あら、泣いちゃったの?かわいいわねぇ」 「うるさい!早く元に戻してよ!」 「それはできないわ。あなたは一生このままよ」 「え!?」 「だってこんなにおっぱい大きくなれたんだから嬉しいでしょ?それにこれからはもっと可愛くなるわよ」 「いやだ!元に戻してください!」 「ダメよ。あなたはここで暮らすのよ」 「いや!やめて!」 こうして私の悪夢のような生活が始まった。 あれから数日経った。 私は毎日のように女性の責めを受けていた。 彼女の趣味で私の体は様々な形にされていた。 辞書の下敷きにされて紙のように平べったくされたり、 巨大な筆で全身をくすぐられたり、など数えきれないほどの辱めを受けた。 そして今私はというと、洗濯バサミで挟まれていた。 「痛っ!痛いです!」 私は必死に訴えるが聞き入れてもらえなかった。 「痛がっている割には嬉しそうな声を出してるじゃない」 「そんなことない!」 私は否定するが体は正直に反応してしまう。 「あら、また大きくなったんじゃない?」 そう言われて私は顔を真っ赤にする。 確かに私の胸は以前よりも大きくなっていた。 「これはきっとあなたの体が喜んでいる証拠ね~」 「それはあなたが私に変な薬を打ったせいですよ!」 「でもそのおかげでこんなに大きくなれたんでしょう?」 「そ、それは・・・」 私は言葉に詰まる。 「ふふ、やっぱり喜んでたのね」 「ち、違います!」 私が反論しようとすると彼女が私の体を洗濯ばさみで強く挟んできた。 「ああん!」 私は思わず大きな声で喘いでしまう。 「ほらほら、素直になりなさいよ」 「あひぃ♡」 私は必死に耐えるが次第に頭がボーっとしてくる。 「さっきまであんなに反抗的だったのに今はもう気持ちよくなってるなんて・・・とんだ変態ね」 「うう・・・」 私は悔しさに身を震わせる。 「あら、悔しいのかしら?それじゃあお仕置きしてあげないとね」 そう言うと彼女はペットボトルから私に大量の水を浴びせてきた。「きゃああああ!!!」 私は悲鳴を上げる。 「あははははは!!」 彼女は楽しそうに笑う。 「許さない・・・絶対に殺してやる・・・」 私は怒りを込めて睨む。 「あら怖い。だけどそんな人形みたいに小さい体でどうやって殺すのかしら?」 彼女は挑発するように言ってくる。 「うう・・・」 私は涙目になる。彼女は私を嘲笑いながら部屋から出て行った。 それからさらに数日たった頃、私は部屋の中に放置されていた。 「こんな小さな体じゃ逃げられないし…」 縮小された身体ではドアノブにも届かない。 「誰か助けに来てくれないかな……?」 そんなことを考えているとき突然体が大きくなり始めた。 「もしかして・・・?」 体が元の大きさに戻り始めているのだ。「やった!これでここから出られる!」 数分後、完全に元の大きさに私は戻った。 私は部屋の隅に放置されていた服を着た。 1時間後… 部屋のドアが開いた。 「ふふふ元気にしてたかしら…あら…どこにいったの?」 彼女が部屋に入ってきた。 私がいないことに気が付ききょろきょろしている。 「ここよ!」 天井に張り付いていた私は彼女にとびかかった。 「きゃあああ!?」 私は素早く女の懐から光線銃と普通の銃を抜き取った。 そして女に向けて光線銃の引き金を引いた。 「いやああああ!?」 女はみるみる小さくなってゆき先ほどまでの私と同じ身長15cmほどの大きさになってしまった。 私は彼女を捕まえた。「さぁ覚悟しなさい」 私は彼女を机の上に置いた。 「くぅ・・・まさかこんなことになるとは・・・」 彼女は悔しそうな顔を浮かべる。 「あなたが私にした仕打ちを返してあげるわ」 「ま、待って!いろいろ情報を教えてあげるから…」 「…なら私の基地に来てもらおうかしらね」 私は女をポケットに入れると施設から脱出し基地に帰還した。 上官への報告が終わった後、私は自分の部屋に戻った。 「ふふ、この女はどんな責めを受けてくれるか楽しみだわ」 私はそう言いながらベッドに入った。 次の日、私は目を覚ました。 「んー!よく寝た」 私は背伸びをする。すると何か違和感を覚えた。 なんだかいつもより布団が重いような…。 周囲を見ると明らかに周りの物が大きい。 「まさか…また小さくなってる!?」 「ほほほ…そのとおりよ!」 「あなたは…たしかポケットに入れておいたはず…」 「光線銃の効果が思ったより早く切れたのよ!覚悟しなさい…!」 「ひぃ!?」 しかし、女はあっさりと基地内の兵士に捕まり、私も元に戻るのだった。


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