風船化銃で女性を膨らませた話
Added 2022-09-11 08:30:00 +0000 UTC私はビルの屋上にいた。 そして手には狙撃銃が握られていた。 私は寝転がると狙撃銃のスコープに目を向けた。 そこに映っていたのは大企業の女社長であった。 その大企業は様々な分野に手を出していることで有名だが 裏ではかなり汚いことをしているという噂もある。 しかし証拠がないため警察は動けない。 なので私のような人物を雇って大企業の社長の名誉を汚すのだ。 ちなみに私は殺し屋ではないので膨らませて名誉を落とすだけである。 そして私は狙撃銃を女社長に向けた。 「ふふふ・・・風船になってね・・・」 そう言って引き金を引いた。 歩いていた女社長は何か身体に違和感を感じたのか足を止めた。 その直後、女社長のお腹が膨らみ始めた。どんどん大きくなっていくお腹を見て女社長は慌てた様子だった。 やがてお腹は完全に妊婦のように大きくなった。 女社長は自分のお腹を見ながら唖然としていた。 さらに胸も膨らみ始めた。 乳首と乳房が大きくなっていき、服からこぼれ落ちそうなほどになっていた。 そして頬も若干丸くなる。 お腹の膨らみは更に進行し、胴体全体が丸くなる。 「いやあああぁぁぁぁ!??」 女社長の悲鳴が響く。 周囲の人々の目が女社長に向けられる。 一部の人は携帯電話で写真を撮っている。 「な、何これ!??一体どうなってんのよ!!?」 女社長はパニックに陥っていた。 女社長の体は更に膨らんでいき、 腕や脚も胴体に埋まってしまった。 その時、ついに女社長の体は風船のように浮かび始めた。 「きゃあああ!!助けてえぇ!!」 叫び声を上げながら空へと飛んでいく女社長。 直後に部下が足を掴んだため、そこまで高く飛ぶことはなかった。 私はその様子を眺めていた。 しばらくして救急車がやってきた。女社長を乗せた救急隊員たちは急いで病院へと向かった。 その後ろ姿を見送りつつ、私はその場を去った。 数日後、私はあの女社長の姿を思い出していた。 膨らんだ体のせいで着ている衣服は全て破れており、全裸の状態だ。 そしてお腹は大きく膨れており、まるで風船のようだった。 私の仕事はあのように依頼を受けて対象の人物を膨らませて名誉を汚すことである。 この仕事を始めたきっかけは些細なことだった。 ある武器メーカーで人を傷つけずに行動不能にする武器の研究をしていたとき、 偶然、当たった相手を膨らませる弾丸が出来てしまったのだ。 最初は試作品だったが、改良を重ねて完成したのが今の私の使っている狙撃銃なのだ。 私はこの狙撃銃を使って色々な依頼をこなしてきた。 膨らむ効果は数時間のときもあれば数ヶ月まで弾丸の種類によって様々である。 先ほど使ったのは半年の効果がある弾丸だ。 例えば大企業の社長であったり、政治家などの権力者たちを狙ったりなど色々やったものだ。 依頼によっては多額の報酬を得られることもある。 今回のように会社社長の名誉を落として欲しいというものもある。 しかし、そんなことをしても病気か何かと思われるだけだろうし意味はないのだが・・・ まあいいか・・・ さて今日はこのくらいにして帰るか・・・ 私は狙撃銃を持って自宅へと向かうのであった。 ある日、私は街中にある公園に来ていた。 ここは私がよく来る場所であり、ベンチに座って休憩したりすることがある。 今は平日のため、あまり人が来ないようだ。 (たまにはこういう静かな場所で休むのもいいかも) そう思いながら休んでいると目の前に女性が通りかかった。 女性は20代前半ぐらいだろうか。美人でスタイルも良い女性だ。 彼女はこちらに気づくと近づいてきた。 「こんにちわ」 「こ、こんにちは……」 突然話しかけられて戸惑う私。 普段なら無視するのだが相手が相手なのでつい返事してしまった。 「隣いいかしら?」 「ど、どうぞ・・・」 断る理由もないので了承した。すると女性は嬉しそうに微笑んで座った。 「あなたはよくここに来るの?」 「ええ……まぁ……」 まさかこんな綺麗な人に話しかけられるとは思わなかった。 緊張して上手く喋れない。 「あら?顔色が良くないけど大丈夫?」 心配そうな表情を浮かべる彼女。 「い、いえ!問題ありません!」 私は慌てて答えた。 私は立ち上がるとその場を立ち去った。家に帰るとベッドの上に寝転がる。 どうしてあんな事を聞いたんだろう?よくわからないな……。 その時スマホがなった。 スマホを見ると新たな依頼が来たようだ。 どうやら最近SNSで話題になっているアイドルを膨らませるという依頼らしい。 私は早速依頼主のもとへ向かった。 依頼主に指定された場所にやって来た。そこは人気のない路地裏だった。 そこに1人の少女がいた。彼女が依頼主なのだろう。年齢は15歳ぐらいに見える。 白いワンピースを着ており、髪の色は水色で長い髪をポニーテールにしている。 整った顔立ちをしており、とても可愛らしい女の子だ。 だが人気アイドルを膨らませる依頼をする以上、 何か恨みを持っているに違いない。 私は彼女に近づいた。 「あなたが依頼者ね」 「はい・・・あいつらを膨らませてください・・・」 彼女の目は憎しみに染まっていた。 理由は分からないが相当恨んでいるのだろう。 私はあくまで依頼であるため理由は聞かなかった。 彼女は分厚い封筒を私に渡してきた。 中身を確認すると札束が入っていた。 何故15歳に見える彼女がこれほどの大金を持っているのか分からないが依頼を受けることにした。 数日後・・・ 私はターゲットがいるイベント会場が見えるビルの屋上にいた。 私の手には狙撃銃が握られている。 狙撃銃を構えてスコープを覗く。 ターゲットのアイドル3人はステージの上で歌って踊っている。 この距離からだと狙える場所は限られている。 しかし、私は迷わず引き金をひいた。 放たれた弾丸は一直線に進んでいき、見事命中した。 その直後、ターゲットの体が膨らんでいった。 「え!?何あれ!?」 「何が起こってんの!?」 「きゃああぁぁ!!」 悲鳴を上げるアイドルたち。 アイドル達のお腹が膨らみ始める。 そして乳房も膨らみ始める。 観客達が写真を撮り始めた。 「いやああああああ!!撮らないでぇぇぇぇ!!!」 叫ぶ彼女たちを無視して写真を撮る人たち。 やがてお腹は風船のように大きく膨れ、胸はさらに大きくなる。 「もう許して・・・お願いだから・・・」 涙を流しながら懇願する彼女たち。 しかし無情にも膨らみは更に進行し、 お腹はバランスボールほどの大きさになる。 そして膨らんだ体はさらに膨らみ、 まるで大きな風船が膨らんだような姿になった。 その姿を見て写真を撮る観客達。 しまいにアイドル達はアドバルーンのような胴体に 手足を直接つけたような体型になってしまいふわふわ浮かび始めた。「助けて・・・誰か・・・」 泣きじゃくる彼女たち。 その姿は滑稽であり、笑いものになっていた。 浮かんでしまったせいでパンツが見えてしまっており、 スカートが捲れてピンク色の下着が丸見えである。 「嫌だ!死にたくないよぉ!」 泣き叫びながら助けを求める彼女達。 私はそんな彼女たちをしばらく観察した後、 ビルの屋上から立ち去った。 家に帰ってSNSを確認すると、膨らんだアイドルの写真がアップされていた。 コメント欄には膨らんだアイドルに対して様々な意見が書かれている。 『最高』 『これは素晴らしい!』 『もっと見たいです!』 中には好意的な感想もある。 依頼者はアイドルの人気を落としたかったようだが 逆効果になってしまった。 だが私の受けた依頼はアイドルを膨らませることなので関係ない。 また次のターゲットを探すことにした。 数日後・・・ 私はとある喫茶店に来ていた。 テーブルを挟んで向かい側には女性が座っている。 女性は20代後半くらいだろうか。美人でスタイルも良い女性だ。 「こんにちわ」 「こ、こんにちわ……」 私は困惑していた。 以前公園で出会った女性だったからだ。 「あなたが依頼者ですか・・・?」 私は恐る恐る尋ねた。 「はい。そうです・・・」 「それでターゲットは誰ですか?」 「その・・・あたしを膨らませて欲しいんです!」 「ええっ!?」 思わず声を上げて驚く私。 まさか自分を膨らませてくれなんて言われるとは思わなかった。 「あ、あの……どうして膨らませてほしいんですか……?」 私は疑問に思ったことを質問した。 すると彼女は俯き、恥ずかしそうな表情を浮かべた。 「その・・・膨らまされるのが性癖なんです・・・」 そう言いながら彼女は封筒に入った札束を差し出す。 予想外の答えが返ってきた。 「そ、そうなんですね・・・」 私は苦笑しながら答えた。 どうやら彼女の性癖のせいで依頼が来たようだ。 だが膨らませることはできる。 依頼内容を聞いた後、私と彼女はラブホに移動した。 部屋に入ると私はケースから狙撃銃を取り出した。 そしてベッドに横になっている彼女に向けた。 「本当に撃っていいんですね・・・?」 私は彼女に確認した。 「はい・・・思いっきり膨らませてください・・・」 「分かりました」 私は引き金を引いた。 放たれた弾丸が彼女の体に命中した。 彼女の体が膨らみ出す。 お腹が膨らみ始めていく。 ワンピースがパツパツになる。胸がどんどん大きくなっていき、ブラジャーの紐が千切れてしまった。 お尻も大きくなり、ワンピースが破れてしまう。 そして彼女は風船のように大きくなっていく。 「ああぁぁ・・・気持ち良いぃ・・・♡」 彼女は快感を感じているのか、とても幸せそうだ。 彼女の体は浮かびだし天井に付いた。 やがて彼女は巨大な風船のような姿になった。 手足が生えた巨大風船だ。 「ああぁぁ・・・凄く幸せな気分だよぉ・・・」 彼女はとても満足している様子だ。 「ありがとうございますぅぅ・・・♡」 「いえ、仕事ですから」 私は笑顔で答える。 私は狙撃銃をケースにしまって帰ろうとした。 「あの・・・ちょっといいですか・・・?」 彼女に声をかけられた。 「なんでしょうか?膨張は1時間もすれば収まりますよ?」 「あの・・・Hしてくれませんか・・・?」 彼女がとんでもないことを言ってくる。 「えええぇぇ!?」 驚きの声を上げる。 「お願いします・・・」 上目遣いで言う彼女。 「いやその・・・」 「ダメですか・・・?」 悲しそうな顔になる彼女。そんな顔をされると断れない。 「わ、わかりました・・・」 私は覚悟を決めて彼女と行為に及ぶことにした。 私は服を脱いで裸になる。 天井に文字通り転がっている彼女は既に裸になっている。 私はベッドの上に彼女を降ろした。 「お願いします・・・」 彼女は私に抱きついてキスしてきた。 舌を絡めてくる彼女。私はそれに応えながら、彼女を抱きしめる。 膨らんだ彼女の体はとても大きく柔らかい。 「んっ……ちゅぱっ……れろれろ……」 しばらくディープなキスをした。 「ぷはっ……」 口を離す彼女。唾液の糸が引く。 「あなたの名前を教えて下さい……」 「えっと……って仕事に影響するのでそれは言えません」 「そうですか……」 彼女の大きく膨らんだ乳房を揉む。柔らかくて弾力がある。 乳首は硬くなっていた。指先で摘んでコリコリする。 「あっ!あん!」 喘ぎ声をあげる彼女。私はさらに激しく責め立てる。 今度は口に含んで吸い上げる。 片手で柔らかいお腹を揉む。 「ひゃう!あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ!!」 彼女は体をビクビクさせながら絶頂を迎えた。 「はぁはぁはぁ……」 息を整えようとする彼女。だが私は休ませない。 「次はこういうのはいかがかしら?」 私は彼女の上から降りた。 風船状態の彼女の体は浮かびだし、天井についた。 「風船みたいで気持ちいい…♡」 彼女はそう言って快感に溺れる。 私に風船性癖はないためこのエロさはわからないが、とにかく気持ち良さそうにしているのだけはわかる。 私は彼女の股間に手を伸ばす。 「あ、そこはだめ!」 彼女は抵抗するが私の手を払い除けることができない。 割れ目に人差し指を入れる。 「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ!」 彼女は悶える。私はクリトリスを探し当てた。そこを集中的に刺激してみる。 「ああぁぁぁぁぁぁぁ!!!」 彼女は絶叫を上げて再び達した。 「はぁはぁはぁ……」 肩で呼吸をする彼女。私は天井から降ろすと再び彼女に覆い被さった。 そして秘所に指を挿入し腕を動かす。 パンッ!!パァン!!! 肌と肌が激しくぶつかり合う音が響く。 「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ!!!」 彼女の体は痙攣していた。 そして私達は同時に果てた。 行為が終わった後、私達はシャワーを浴びていた。 私が背中を流している間、彼女は気持ちよさそうな表情を浮かべている。 彼女の体はまだ膨らんだままだ。「気持ち良かったですか?」 「はい……最高です♡」 彼女は満足げだ。 「また依頼があれば呼んでくださいね」 「ありがとうございます」 こうして私は依頼をこなしていくのであった。