縮小性癖の女子高生が縮小化されて同級生の靴下に入れられる話
Added 2022-09-10 08:30:00 +0000 UTC私は学校帰りにコンビニに立ち寄った。 「あっ!こんにちは!」 「岬~!また会ったね!」 彼女は私のクラスメイトの女の子だ。 なんでか分からないが同じ女性なのに私へのスキンシップが激しい気がする。 今日も私の手を握ってきた。 「ねぇねぇ!一緒に帰ろうよ!」 「う、うん・・・」 私は彼女と一緒に帰ることにした。 しばらく歩くと彼女が急に立ち止まった。 「どうしたの?」 「ねぇ?岬ってさぁ、彼氏いるの?」 「えっ!?い、いないけど・・・」 私はそう答えた。 すると彼女はニヤッとしてこう言った。 「じゃあさぁ・・・あたしが彼氏・・・いや彼女になってあげようか?」「へぇっ!?な、何言ってるのよ!」 私が戸惑っていると突然、彼女にキスされた。 しかもディープな方だった。 「んむぅー!!!」 私は必死に抵抗するが全く歯が立たない。 やっと解放されたと思ったら今度は抱きしめられた。 そして耳元で囁かれた。 「ねぇ・・・あたしのものになりなさいよぉ♡」 ゾクッとした。今まで感じたことの無い感覚に襲われたのだ。 「ちょっとやめてよ!」 私は彼女の腕を振りほどいた。 しかしすぐに手を掴まれた。 「逃がさないわよ♡あなたを一生離さないから覚悟してよね♡」 「・・・いいわよ」 私は彼女と付き合うことにした。 それから数日後、彼女と一緒に下校していた。 「ねぇ・・・あなた・・・変態だったのね・・・」 「え!?なんのこと!?」 「これよ・・・」 彼女が持っていたのは特殊性癖の同人誌だった。 内容は女性が友達の魔法使いに人形のように小さくして貰って性的なことをしてもらう物だ。 学校の机に入れていた物を彼女に見つけられてしまったようだ。 「えっと・・・それは・・・」 「まあ良いんだけどね・・・あなたの趣味なら仕方ないわ・・・」 「恥ずかしい・・・」 私が顔を押さえていると彼女はおもちゃの銃のような物を鞄から取り出した。 銀色でメッキでもかけたように輝いていた。 「なにそのおもちゃ?」 「ふふふ・・・」 彼女はおもちゃのような銃を私に向けて発射した。 虹色の光線が私に命中した。 「きゃああああ!?」 痛みはなかった。 しかし視界に違和感を感じた。 周囲の物が大きくなっていくように感じる。 身体を見てみると手足が短くなっていた。 「えっ!?ええっ!?」 私はカーブミラーに映った自分の姿を見た。そこには人形のように小さくなった私がいた。 身長は5cmくらいだろうか。 「そんな・・・嘘でしょう・・・」 信じられなかった。こんなことが現実にあるなんて。 正直興奮している。 現実では絶対体験出来ない性癖を実際に体験しているのだから。 そうしているうちに私は彼女の手の上に乗せられた。 今の私から見ると彼女は巨人のように大きかった。 「人形みたいでかわいいわね・・・」 「元に戻してくれるんでしょうね・・・」 「もちろんよ。というかあなたの性癖をかなえてあげるために小さくしてあげたんだから」 「でも目立つわよ・・・こんな小さな人間がいたら・・・」 「大丈夫よ。」 そういうと彼女は私を鞄にしまった。 「ちょ、ちょっと!何をする気!?」 「うふふっ今に分かるわよ」 鞄の中は真っ暗で外の様子は分からない。 しばらくしてコンビニのBGMが聞こえた。 コンビニに入ったようだ。 鞄が開き私は取り出された。 どうやらコンビニのトイレのようだ。 「どうする気?」 「あの同人誌みたいにしてあげるわ!」 そういうと彼女は靴下を脱いだ。 その靴下に私を突っ込んだ。 「や、やめなさい!」 私は抵抗したが無駄だった。 そのまま彼女は靴下をはいてしまった。 目の前には彼女の足の指があった。 (く、臭い!!) とても臭かった。汗の匂いが漂ってくる。 しかも鼻が足の裏に当たっているので呼吸がしづらい。 息を吸えばこの強烈な悪臭を吸い込むことになる。 しかし逃げ場がない。このまま耐えるしかなかった。 そして彼女はトイレを出て家に帰り始めた。 彼女が一歩踏み出す度に私に圧力がかかる。「んぐぅー!!」 私は苦しんでいた。 やがて家に着いた。 彼女は玄関の鍵を開けると家の中に入っていった。 すると彼女は部屋着に着替えるとベッドの上に寝転んだ。 そしてスマホを取り出しゲームを始めた。 しばらくして私は妙な感覚を覚え始める。 「・・・割といい匂いかも・・・」 彼女の足のにおいを魅力的だと感じるようになってしまった。私は彼女の靴下の中から舐めるように顔を擦りつけた。 まるで犬が飼い主の足をペロペロするように・・・。 「あら?もしかして私の足のにおいで感じてるのかしら?」 「そ、そんなことないわよ!」 私は否定するが体は正直だった。 下半身が湿っていた。 「ふーん、じゃあこれは何かしら?」 彼女は私を靴下から取り出した。 「こ、これは・・・」 「そうよ。あなたのお漏らしよ」 「ちがっ!」 「違うっていうなら証拠を見せてみなさいよ」 「わ、分かったわよ・・・」 私はスカートをめくった。 パンツはびしょ濡れになっていた。 「ほら、これでいいんでしょう!?」 「いい子ね♡ご褒美をあげるわ♡」 そう言うと彼女は私にキスをした。舌を入れてきたディープキスだ。 身長5cmほどに小さくされた私には彼女の舌はあまりにも大きすぎた。 口の中を蹂躙されながら私は意識を失った。 目が覚めた。時計を見ると夜中の2時だった。 隣では彼女が気持ち良さそうな顔で眠っていた。 私は彼女を起こさないようにゆっくりと布団から出た。 「ふう・・・やっと抜け出せたわ・・・あら元の身長に戻ってる・・・」 私は家族が心配しないよう友達の家に泊まることを連絡した後、 ふたたび布団に入った。「今日は色々あったけど楽しかったわね」 そう言って眠りについた。 翌日・・・ 「ふぁ・・・おはよう・・・」 彼女はまだ寝ているようだ。 「もう朝だよ・・・」 「ん・・・まだ寝ていたい・・・今日は休みでしょ・・・」 「そうね・・・じゃあ私は家に帰るから・・・」 「え・・・待って・・・」 「何?」 「一緒に住まない・・・」 「な、なんで!?」 「あなたがいないと寂しいの・・・」 「家族に相談するわ・・・」 「お願い!なんでもするから!」 「わ、わかったわよ・・・」 こうして私たちは同棲することになった。 それから数日が過ぎた。 相変わらず彼女は毎日私をいじめてくる。 「ねぇ、この前みたいにしてよ・・・」 「嫌よ。あれ疲れるから・・・」 「・・・」 彼女は無言で光線銃を私に発射した。 当然私は以前と同様身長5cmほどに小さくなる。「やっぱりこれが一番よね」 「もう!こんなことやめてよ!」 「やめないわよ。だって楽しいもの。正直あなたも嫌いではないでしょ?」 「それはそうだけど・・・」 「じゃあいいじゃない。さっそく始めましょうか!」 彼女は私をつまむと靴下の中に入れた。 「く、臭いわよ!!」 「あなたの足はもっと臭かったわよ」 「う、うるさいわね!」 「うふふっ怒らないの」 そういうと彼女は一旦取り出すと私を机の上に置いた。 どうやら勉強をするらしい。 彼女は教科書を開きノートにペンを走らせた。 私は退屈だったので彼女の腕をツンツンしていた。 「ちょっと、邪魔しないでくれるかしら」 「暇なんだもん。てか勉強するなら私をなんで小さくしたの?」 「あなたをそばに置いておきたいからよ」 「どういう意味?」 「そのままの意味よ。私小さいものが好きなの。特に女の子が小人になるのが大好き。だからあなたみたいな小さな人間を探していたの」 「そっか・・・」 私は以前彼女が言った「あなたの性癖をかなえてあげるために小さくした。」 との言葉と矛盾していると思ったが気にしないことにした。 「でも今はあなたのことが好きになったわ」 「どうして?」 「私の足にあんなに夢中になってくれたんだもの。嬉しくて仕方ないわ」 「恥ずかしいこと思い出させないでよ・・・」 「それにあの同人誌の女の子のことも気に入ってるしね」 「な、なによそれ!?」 「ほらこれよ」 彼女は本棚から一冊の薄い冊子を取り出した。 表紙には私そっくりの少女が描かれていた。 タイトルは『私は小さくされて愛される』となっている。 「こ、これは一体?」 「私が描いた同人誌よ」 「嘘でしょ・・・あなたもそんな性癖あったの・・・?」 「ふふふ・・・もっと遊んであげるわ・・・」