ニート女性がショタに肥満化させられる話
Added 2022-07-23 08:30:00 +0000 UTC私は元会社員だが現在は実家からの仕送りで一人、ニート生活をしている。 そんな私の日課はネットゲームだ。 のんびり半裸になりながらゲームをするのは気楽でいい。 パンツとブラ以外なにも身につけていない。 いつものようにゲームを起動する。 「さて今日もやるか」 このゲームは他のプレイヤーと協力でき、チャット機能もある。 私はこの機能を利用して仲間と会話をしている。 『よう!調子どう?』 『ぼちぼちかな』 『俺もだよ』 『最近どうよ?』 『特に変わりはないけど・・・』 『そっかー』 こんな感じに毎日会話をしている。 『最近おすすめの出前あるんですけど知ってますか?』 他プレイヤーからメッセージが来た。 『どんな出前ですか?』 私も返事をする。 『高級なピザですごく美味しいんですよ~」 『早速頼んでみます!」 私はコントローラー片手に早速注文してみた。 すると10分後に宅配員がやって来た。 「こちらピザです」 そう言って箱を開けると中にはチーズたっぷりのピザが入っていた。 「わぁ……おいしそうだなぁ」 私は我慢できずに食べ始めた。 口の中に広がる濃厚なチーズと肉汁、そしてバジルソースの味。 あまりの美味しさに一瞬で平らげてしまった。 「ご馳走様でした」 ピザを食べ終えた後、急にある衝動に駆られた。 「・・・追加で注文しようかな・・・」 私は再び注文することにした。 『すみません、もう3枚お願いします!』 10分後また配達員がピザを持ってきた。「こちらピザになりまーす」 私は急いで玄関に行き受け取りに行く。 「ありがとうございます!」 私は代金を支払い受け取った。 そして部屋に戻り早速食べることにした。 (あぁ……おいしい) ピザを頬張りながらゲームを再開する。 それから数時間後・・・ 「それにしても結構食べたわね・・・」 私はパンパンに膨らんだお腹をなでながら独り言を言った。 久々に美味しい物を食べたせいなのか食欲が増してきた気がする。「まだちょっとだけ残ってるよね?」 テーブルの上を見ると先程まであったピザはきれいになくなっていた。 「うーん……でも少し足りないかも……」 確かに満腹ではあるが何故か物足りなさを感じる。 そこで私は通販サイトを開き何かないか探し始めた。 しかしどれも高い。 そこでゲーム内チャットで安くて美味しい出前はないか聞いてみることにした。 『あのー今度行く時オススメの出前教えてくれませんか?できれば安いといいんですけど』 しばらくすると返事がきた。 『それならうちの店に注文すればいいですよ。値段も安めだし量も多いので』 『じゃあお言葉に甘えて・・・』 こうして次の日早速注文することに。 翌日、違う業者の宅配員がやってきた。 「こちらピザになります」 箱を開けるとそこには大量のピザがあった。 「うわぁ……すごいいっぱいですね」 思わず声が出てしまう。 「ではごゆっくりどうぞ」 宅配員は去っていった。 「どれどれいただきますか」 早速一切れ取り食べてみる。 モグモグ…… 「うん!やっぱりおいしい!!」 生地のふっくらとした食感、絶妙な焼き加減による香ばしい匂い。 その全てが最高だった。 私は夢中で食べ続けた。 1枚目を全て完食した後2枚目に手を出した。 2枚目のピザを食べ終えると今度はデザートが欲しくなってきた。 私は冷蔵庫に向かい中からアイスを取り出した。 スプーンと一緒に持ち席に戻る。 「さぁいただこうかしら」 アイスクリームを口の中に運ぶ。「冷たいけど甘くておいしいわね」 そんな事を呟きつつ食べ進める。 3本目のピザも全て平らげたところでようやく満足することができた。 「ふう……たくさん食べちゃったわ」 お腹をさすりながら言う。 「さすがに食い過ぎたかなぁ……」そんな事を考えつつもゲームを再開した。 数日後、また同じ業者の宅配員がやって来た。 「こんにちは」 「あぁ……いつもありがとうございます」 「いえいえ仕事ですので」 彼は笑顔で言う。 今日もピザを注文した。 凄い量の箱が届けられた。「うわぁ……相変わらず多いなぁ」 私は箱を開けると早速中身を確認した。 「うっ・・・これはなかなかの量だなぁ」 ピザを見てみると前回よりかなり大きいサイズになっていた。 「よし、全部食べられるかな・・・」 私は気合を入れ直して食べる事にした。 まずは一枚手に取って口に運んだ。 ムシャムシャ……ゴクッ 「うん!おいしい!」 この前のピザよりも味が良い気がする。 私はどんどん食べるペースを上げていった。 数時間後、全てのピザを食べ終えた頃にはお腹がはち切れそうになってしまった。 「苦しい・・・」 私はベッドの上に横になった。 しばらくして落ち着いた頃ゲームを再開することにした。 「さて……そろそろ寝ようかな」 時計を見ると夜中の1時を過ぎている。 私は電気を消そうとしたがその時あることに気付いた。 全身に付いた脂肪だ。ぷよぷよとしていて気持ち悪い。 「うーん……どうしようかしら」 私は少し考えた結果ダイエットを始めることに。 「運動しなくっちゃ」 私は外に出てジョギングを始めた。 「ハァ・・・ハァ・・・」 10分ほど走った後、疲れた私は家に帰った。汗をかいたのでシャワーを浴びることにする。 服を脱ぎ浴室に入る。鏡には裸の自分が映っていた。 「あれ?なんか太ってない?」 自分で見ても分かるほどお肉が付いていたのだ。 「うぅ・・・痩せないと」 私は体を洗い始める。数分後、体を流し終えた後再び服を着始めた。 お腹が完全に隠れず、へそが見えていた。 「こんなんじゃダメよね・・・」 私は再び外へ出て走り始めた。 しかし何分か走るとすぐに息切れしてしまう。 「あぁもうだめぇ・・・」ドサッ 私は地面に倒れこんだ。 結局その日は帰宅する事にした。 「少しは運動したし・・・ピザ食べてもいいよね・・・」 私はピザを注文することにした。 次の日の朝、配達員がやってきた。 「おはようございます」 「あっ……昨日の人ですか」 「はい。今日も配達に来ましたよ。」 彼は笑顔で言った。 「どうもありがとうございます」 「いえいえ仕事ですので」 そしていつもどおり大量のピザが届けられた。「じゃあ早速いただきましょうかね」 私はピザを手に取り一口食べた。 「おいしい・・・」 30枚ほどあるピザをあっさり完食してしまった。 「さすがに食べ過ぎね」 お腹を撫でながら呟く。 「明日はもっと頑張らないと・・・」 そう思いながら眠りについた。 しかし私は翌日以降もろくに運動しなかった。 食事量は減るどころか増え続けたため、さらに太っていった。 「うーん……どうしたらいいのかなぁ……」 私の体重は200kgを越えていた。 お腹の脂肪はパンパンに膨れ上がり、 胸は垂れ下がり乳首も見えている。 顔にも大量の贅肉がついているせいか目も細くなっている。 もはや以前の私の面影は無かった。 「うぅ・・・運動しないと・・・」私は重い足取りで外に出る。 しかし10歩歩いただけでバテてしまう。 「ハァ・・・ハァ・・・」 私は膝に手を当てて休んだ。 しばらくすると呼吸も落ち着いてきたので再び歩き出した。 数十分後ようやく家に辿り着いた。「やっと着いたわね……」 玄関に入ると荷物が届いていた。 箱を開けるとそこには大量の箱が入っていた。 「あぁ……また沢山頼んでしまったわ……」 最近通販サイトをよく利用しているのだが、つい買いすぎてしまい困っている。 「まあいいや……早く食べちゃおっと」 私はピザを取り出し食べ始めた。 モグモグ……ゴクッ 「うん!やっぱりおいしい!」 モグモグ……モグモグ…… 「ふう……もう食べられないかも」 気付くと箱に入っていたピザを全て平らげてしまっていた。 「ふぅ……ちょっと休憩しようかしら……」 私はソファーの上で横になった。 「あぁ・・・幸せだわぁ・・・」 私は目を閉じた。 それから数日後、私の体は更に太り続けていた。 腕は二の腕から先が全く見えない程太くなっていた。 お腹はまるで風船のように膨れており、 胸も大きくなって垂れ下がっていた。 脚は丸太のような太いものになり、歩く度に地面を踏みつける。 顔は頬がブヨブヨとしていて、目は細く、鼻は潰れている。 お尻は大きく突き出ていてスカートが食い込んでいる。 全身に付いた脂肪のせいで歩くこともままならない状態になっていた。 「もう・・・動けないわ・・・」 私は床に寝転がった状態で動こうとしない。 「あぁ……なんて幸せなのかしらぁ……」 私は寝そべりながらお菓子を食べ続ける。 「うーん……この味最高ねぇ!」 そう言いながら次々と食べていく。 「うっぷ!さすがに食べ過ぎたかも……」 私はお菓子を取りに行くため立ち上がろうとした。 「ん!?立ち上がれない!?」 脂肪の付きすぎで立ち上がることが出来なくなってしまった。 「そんな・・・どうしよう・・・」 私は焦っていた。 「そうだわ・・・チャットで助けてもらおうかしら」 私はゲーム内チャットで助けを求めた。 たまたま近くに住んでいるらしくすぐに助けに来てくれるらしい。 「大丈夫ですか!」 外から声がする。 「窓開いてるからそこから入って!」 窓から入ってきた人物を見て私は驚いた。 まだ中学生くらいの少年だったのだ。 「うっわ~太りすぎですよ・・・」 「うう・・・助けてよ・・・」 私は泣きそうな声で言った。 「そうは言っても・・・どうすれば・・・重すぎて動かないと思いますよ・・・」 確かに彼の言う通りで、私は立つことが出来ない。 「うーん・・・じゃあ僕が引っ張ってみますね」 彼は私を引っ張り始めた。しかしびくともしない。 「全然ダメですね・・・」 彼は諦めてしまったようだ。 「ああ・・・ごめんなさい」 私は謝ることしか出来なかった。 「・・・もういいです帰ります」 「えええ!?ちょっと待って!」 「どうしろって言うんです?」 「・・・そうだ!こっちに来て」 私はあることを思いついた。 彼は私の目の前に来る。 「なんです?」 「もっと近くに!」 彼は更に近づいた。 その瞬間私は彼に抱き付いてキスをする。 「!?!?!!?!?!」 彼は顔を真っ赤にして驚いているものの抵抗はしなかった。 「ちょ、ちょっと何してるんですか!!」 「いいじゃない別に減るもんじゃないし」 「いや、そういう問題じゃなくて・・・」 「それにあなたがピザの出前なんか紹介するからこんなに太っちゃったのよ!責任取ってよ!」 「・・・」 私はブラを取り胸を見せつけた。太っていることもあり我ながらすごい大きさだ。 「ほーら大きいでしょ?触ってもいいんだよー?」 「・・・すいません!」 彼は恥ずかしそうにしながら私の胸を触り始めた。「あん♡」 「・・・」 彼は無言のまま揉み続けた。 「あっ♡気持ち良いぃ♡」 私は甘い声を出しながら悶える。 彼もその気になり始めたのか服を脱いだ。「ねえ・・・ヤろうか」 「・・・はい」 私は彼をベッドに押し倒した。 そして彼とセックスをした。 お互いの体を激しく求め合い、何度も絶頂した。 「ハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァ」 私は息切れしていた。 「ハア・・・疲れました・・・」 彼も疲れ切っている様子だ。 「今日はこの辺にしとこうか・・・」 「そうですね・・・」 こうして彼と私は恋人になった。