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彼氏に低身長肥満化させられたので彼氏もts後低身長肥満化させた話

私は正直言ってスタイルがいい。 身長は180cmもあるし、バストはそこそこ、 手足も細くて長い。顔は美人と言うより可愛い系だ。 友達によくスタイルを自慢している。 「ねぇねぇ私の体ってどう思う?」 「まぁスレンダーで綺麗じゃない」 と皆言う。私自身自分の体を気に入っている。 「あなたもっとダイエットしたら?私みたいにスタイルよくなるかもよ~」 私はちょっと小馬鹿にしたような感じで彼氏に言った。 「うるさいなーわかってるよ!でも全然痩せないんだからしょうがないじゃん!」 彼氏は少し怒りながら答えた。 (何よその言い方・・・) だが彼氏の体型は本当に良くなかった。 顔はすごいイケメンなのにお腹が出ている。 もしかしたらこの体型が好きな人もいるかもしれないが 私は特殊性癖持ちではない。 まぁ性格はとても優しいし、顔は好みなので付き合いつづけているけど。 ある日のラブホでのセックス直前、私と彼氏は裸になった。 「ねぇ・・・本当に痩せたら・・・?デブは健康にも悪いわよ・・・」 「なら・・・この体型を体験してみるか?」 「え?」 彼氏はスマホを手に取ると操作を始めた。 突然私の視界が下がった。「きゃあ!?」 私は悲鳴を上げた。目の前には鏡があった。 そこには全裸で四つん這いになっている私が映っていた。 しかし、そこに映っている私は大きく変わっていた。 身長は180cmから120cmほどにされてしまった。 しかも全身に脂肪が付いてしまっている。 「いやあああああああああ?!?!!?なんなのよこれ~!?!?!?!」 私は大声で叫んだ。 「お前さっき俺の事デブとか言っただろ?だからお前もデブにしてやったぞw」 彼氏が笑いながら言ってきた。 「うそつきぃぃぃ!!!こんな事するなんて聞いてないわよぉぉ!!」 私は泣き叫びながら彼氏を睨み付けた。 「・・・」 彼氏は無言で私を押し倒してきた。 そして私の膣内にペニスを入れてきた。 ズボッ パンパンパンパン!!!!!! 彼は激しく腰を動かした。 「ああん♡だめぇぇ♡そんな激しいことしないでぇぇぇ♡」 私は快楽を感じてしまった。 なんとか抵抗しようとするが短く、太くなった手足ではそれも出来なかった。 彼氏は私のお腹を揉み始めた。モミモミモミモミッ!!! 「ひゃうんっ♡そこダメェエエエッ♡気持ち良すぎるぅぅ♡」 何故私がお腹で感じてしまうのか わからない。 しかし、気持ち良い事は確かだった。 「くっくっくwwwなんだこの贅肉はwww触っただけで感じるとはなwww」 彼氏はそう言いながら更に強くお腹を揉んできた。 「ふぎゅうううううう!!!!もう許してぇえええ!!!」 私は絶叫したが、彼氏は止めようとしなかった。 「ふん!まだ始まったばかりだろうが!」 さらに強くお腹を揉まれる。 「気持ちいいいいい♡きもちよしゅぎりゅううううう!!!」 私は絶頂してしまった。 性感帯ですらないお腹を揉まれただけで絶頂してしまった事実に私は驚きを隠せなかった。 「それにしても子供みたいだよなぁ・・・」 彼氏は私の短くなった腕を触りながら言った。 「ほんとね・・・まるで幼稚園児の腕みたいじゃない・・・」 私は自分の太くて短い腕を見ながら呟いた。 「まぁ逆に興奮するけどな」 今度は私の胸を揉み始めた。 「あああぁぁぁん♡」 私は強い快感を感じた。 「いい喘ぎ声だなぁ・・・もっと聞かせてくれよ」 彼氏は乳首をつまんだ。 クリクリッ 「ひゃんっ♡ちくびいじめちゃらめぇぇ♡」 私はまたもや絶頂を迎えそうになった。 ぶよぶよに柔らかく膨らんだ胸を彼氏は舐めた。 ペロッペロッレロォ 「あっああぁぁん♡おっぱいなめられるのしゅごいぃぃ♡」 私はあまりの快楽に耐え切れず絶頂を迎えた。 ビクンビクンッ 「あれ?もしかしてイッた?」 彼氏はニヤリとしながら尋ねてきた。 「・・・はい・・・イキました・・・」 私は恥ずかしくて小さな声で答えた。 「ん?どうした?」 「お願いがあるの・・・」 「なんだ?」 「あの・・・この体型のままセックスしたいんだけど・・・」 私は顔を真っ赤にしながら言った。 「別に構わないぞ」 彼氏はあっさりと了承してくれた。 「ありがとう・・・」 私は嬉しかった。 私は仰向けになり足をM字に開いた状態で拘束された。 「じゃあ入れるぞ」 ズプッ 「ああぁぁあああん♡」 ペニスが入ってきた。 しかし、それはいつもの感覚ではなかった。 いつもより小さいので膣内が狭くなってしまったのだ。 (やばい・・・これやばすぎぃぃぃぃ!!!) パンパンパンパン!! 彼氏のピストン運動が激しくなる。 「ああん♡すごいぃぃぃぃぃぃぃ♡」 私は快楽に溺れていた。 「うう・・・そろそろ出る・・・!」 ドピュッドピューーーーーーーーーーーー!!! 「ああぁあああああああーーーーーー!!!!!」 私は盛大に潮を吹き出した。 「ふう・・・」 彼は満足した表情で私から離れていった。 「ううっ・・・気持ちよかったけどこれやっぱ嫌だわ・・・早く元に戻してよぉぉ・・・」 「戻したくても半日は戻せないんだってば」 「・・・責任とってよ・・・」 「どうすればいいんだよ・・・」 「私と同じになれ!!」 そういうと私は彼氏のスマホを奪い取った。 彼氏のスマホを操作する。 「ちょ!?返せよ!」 彼氏がスマホを奪い返そうとする。だが私は素早く操作し、彼氏にも画面を見せた。 「これであなたも俺と同じようにデブになるんだなw」 私は勝ち誇った笑みを浮かべながら言った。 「そんな・・・馬鹿な・・・」 彼氏は絶望した顔になった。 「ざまあみろw」 私は大笑いした。 次の瞬間彼氏が小さくなった。 私と身長120cmになった。体重はそのままなので私以上に太った体型になってしまっている。 ついでに女の子にしてあげた。 「なんだよこれ・・・」 「どう?私の気持ちが分かった?」 「・・・ありがとう!!!!!!」 「ええええええ!?」 私は予想外の反応に驚いた。 彼氏は私に抱き付いた。 「どういうことよ!?」 「その・・・言ってなかったんだが女の子に一度なってみたかったんだ・・・」 「・・・女にしなきゃよかったわ・・・」 そんな私の反応を無視して彼氏は私にキスしてくる。 ぶよぶよした体と体が重なり合う。 正直気持ちよかったが私は複雑だった。 「今度は私が攻めて女の子の体の気持ちよさをあなたに教えてあげるよ!」 「お願いします・・・」 「・・・そこはやめてぇ!とか言うところじゃないの?」 「むしろガンガン攻められてイキまくって気絶したいし・・・」 「・・・ええわかったわ・・・なら望み通りにしてあげる」 私は彼氏の胸を揉み始めた。 ぷよぷよしていて柔らかい。 ずっと触っていたい。 「ああん♡おっぱい揉まれてるぅ♡」 彼氏は興奮していた。 私はそのまま乳首を摘まんだ。 「ひゃんっ♡」 彼氏は可愛い声を上げた。 「乳首弱いのね」 「うん♡でもお尻の方がもっと好き♡」 「お尻も可愛がってほしいのね♡」 私は彼氏のお尻を撫でた。 ぶよぶよしている。 そして思いっきり掴む。 「あん♡痛いよぉ♡」 「ごめんなさい♡」 私は謝りつつも強く握るのをやめない。 「もう許してぇ♡」 「ごめんなさ〜い♡」 私はさらに強く握り続ける。 「ああぁぁん♡イクゥウウーーーー!!」 ビクンビクンッ!! 彼氏は絶頂を迎えたようだ。 「お尻だけでイクなんて敏感ね・・・」 「だって・・・あなたの手つきがいやらしいんだもん・・・」 「そうかしら?普通だと思うけど?」 「絶対違うって・・・」 「ふ~んそうなんだ〜」 私はニヤリとしながら彼氏の股間に手を伸ばした。 「あっ♡そこダメェ♡」 彼氏が抵抗するが無駄である。 私はクリトリスに触れる。 「ああぁぁあん♡」 「あら?またイッたのかしら?」 「ううっ・・・」 恥ずかしくて顔を赤くする彼氏。 「そんなに恥ずかしがること無いのよ?誰でも感じちゃうことなんだから」 「・・・ありがとう・・・」 「どういたしまして♡じゃあ次はここを攻めようかな?」 私は膣内に指を入れた。 「あぁぁあああーーーーーー!!」 「凄いわねぇ・・・大洪水よ」 グチュッグチャッ!! 私はわざと音を立てながらかき回す。 「ううっ・・・恥ずかしいよぉ・・・」 「大丈夫よ。これは気持ちいい証拠だから」 「本当・・・?」「ええ。あなたが気持ちよくなればなるほどこうなるわ」 「そっか・・・」 「さてと、そろそろイカせてあげましょうか」 「はいぃぃぃ♡お願いしますぅぅ♡」 「いくわよ!!」 私は激しく動かした。 「イクゥゥウウーーー!!」 ドピュッドピューーー!! 彼氏の愛液が大量に噴き出した。 「はぁ・・・はぁ・・・」 彼氏はぐったりとしていた。 「まだまだこれからよ!」 私は彼氏を押し倒した。 そして馬乗りになる。 「今度は私が攻めてあげるわ♡」 「はい♡お願いします♡」 私は彼氏の顔に胸を押し付けたり、キスしたりした。 「あぁん♡気持ちいいですぅ♡」 彼氏は気持ちよさそうだ。 だがそれだけではない。私も気持ちが良かったのだ。 (この体最高だな・・・) 彼氏の体を抱きしめながら思う私であった。 「ねぇ・・・ところで・・・半日・・・しないと戻れないんだよね・・・」 「そうだけど・・・どうかしたの?」 「ラブホのチェックアウト時間近いけどどうする気?」「・・・延長しかないわね」 「ですよね・・・」 私たちはフロントに電話し、延長料金を払った。 「これで朝までずっとできるわね」 「うん♡」 こうして私たちの夜は更けていった。 翌朝。 目が覚めた。 私も彼氏も元の体に戻っていた。 「ふぅ・・・元のスタイルに戻れて良かったわ・・・あなたのお腹もぽっこりに戻ってるけど」 「そうだね・・・」 私と彼氏はラブホを後にした。 数日後、私は会社帰りの電車の中で彼氏と会った。 「久しぶり!」 「あなたも元気そうで何よりだわ」 「あの時は本当にありがとう」 「いいのよ。それにしても・・・」 私は彼氏を見た。 「ん?何かな?」「いえ別に・・・」 私の視線の意味を理解していない彼氏は不思議そうな顔をしていた。 その後2人で食事をしてから別れた。 その日の夜。 私はベッドの上で悶々と考えていた。 彼氏の体がぷよぷよしていた時の姿を思い出す。 そしてお尻を触った時の感触も思い出す。 「・・・また触りたいかも・・・」 私はスマホを手に取った。 そしてとあるアプリを起動させる。 それは彼氏が使ったのと同じアプリだった。 「・・・次会った時つかおうかな・・・」 私は彼氏に小さくされてしまったときの自身の体に欲情してしまっていた。 そんなことを考えながら私は眠りについた。翌日。 いつものように出勤すると、同僚が声をかけてきた。 「おはよう!昨日のドラマ見た?」 「ああ・・・あれね。面白かったわ」 私は適当にはぐらかす。 「だよね〜。やっぱりヒロインの子かわいいよね〜」 「そうね。確かに可愛らしかったわね」 「でしょ?でね・・・今度一緒に飲みに行きませんかって誘っちゃったんだ〜」 「へぇ・・・そうなんだ」 私は興味なさげに返事をした。 「ねえどうしたらいいと思う?」 「行けばいいじゃない」 「でもさぁ・・・向こうがどう思ってるかわからないじゃん」 「じゃあ聞かないの?」 「聞く勇気がないんだよぉ!!」 「まあ頑張りなさい」 私は席に着いた。 彼氏のことで頭がいっぱいでまともに会話が出来ない。 「おい。お前今日変だぞ」 「えっ!?」 隣の同僚の男に言われてしまった。 「なんかボーッとしてるし、上の空だし、仕事ミスばっかりしてるし、体調悪いのか?」 「そんなことないですよ?」 「本当か?」 「ええ」 「ならいいんだけどさ・・・あんまり無理するなよ?」 「はい。ありがとうございます」 私は自分のデスクに向かった。 (危なかった・・・バレるところだった・・・) 私はホッとした。 その日はなんとか仕事を終えられた。だが、次の日もそのまた次の日も同じ状態だった。 土曜日、デートの後再び彼氏とラブホに向かった。そして夜になり、お互い裸になった後、私は彼氏に抱きついた。 「ねぇ・・・お願いがあるの」 「ん?何?」 「あのね・・・」 私は彼氏にお願いした。 「うん。わかったよ」 彼氏は了承してくれた。 彼氏はスマホを操作した。 すると私の身長が下がり120cmになる。 体重はそのままのため全身に脂肪が付いてしまっている。「はぁはぁはぁ・・・」 私は息が荒くなった。 (我ながらなんて素敵な体なの・・・) 興奮してしまう。 「どうしたの?」 彼氏が聞いてきた。 「何でもないわよ♡それより早く攻めて♡」 彼氏が私に抱き付いてキスをする。 小さいのでまるで親子のようだ。 「ちゅぱ♡んむ♡んぐ♡んぐ♡ぷは♡」 私は舌を絡めていく。 「ねぇ・・・おっぱい吸わせて♡」 「いいわよ♡」 私は胸を突き出した。 彼氏は胸にしゃぶりつく。「ひゃうん♡」 私は感じてしまう。 (すごい気持ち良い・・・もっと気持ち良くなりたい・・・) こうして私と彼氏の性癖はさらに歪んでいくのだった。


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