ほんとギリギリになって申し訳ありません。
なんとか数日で仕上げました。
久々のるみさんなので楽しく書かせていただきました。
リクエスト有難うございました!
留美「へ~・・・、アタシにずっと会いたかったんだぁ?
な~んか照れちゃうなぁ」
留美「そんなに愛してくれるなんて、なんかお返ししたくなっちゃうかも!
え?じゃあエッチしたいって?
アタシってそんな軽い女の子に見えてるのかな?」
留美「でも・・・キミって正直で可愛いかも・・・。
またいつ会えるか分からないから・・・そうだね・・・思いで作ってみる?」
留美「さっきからアタシのおっぱいじっと見てる・・・。
そんなに見たい?どーしよっかなぁ・・・。
ウフフ♪
えい!」
留美「うわぁ・・・すっごく大きくなってる!
辛そうだね。
アタシの柔らかいオッパイでしてあげよっか・・・」
留美「温かい?ウフフ♪
すっごく硬くて立派なおチンチン。一杯可愛がってあげるね☆」
留美「どお?
気持ちいい?
おチンチンから恥ずかしい汁がじわじわ出てきてる・・・。
アタシがペロペロして綺麗にしてあげるね」
留美「わ!もう出ちゃった!
もう、早すぎるよっ!
え?
アタシに会えなかった間ずっとため込んでた?
留美「君って一途なんだ・・・なんか、すっごく可愛い・・・。
もっと一杯思いで作らなくちゃね!」
留美「もう元気になっちゃったの?
ウフフ・・・アタシのおマンコでスリスリしてあげるね。
どう?気持ちいい?
アタシも、気持ち良いよ・・・」
留美「あ!
何、急にどうしたの?
え?やられてばかりはやだ?
え~・・・アタシ責められちゃうの?どうしよぉ・・・。
ん・・・あ・・・そんなに強くお尻揉むなんて・・・パンツ越しに君のおチンチンが・・・。
あ・・・ん・・・気持ちいい・・・」
留美「急に男らしくなっちゃって・・・あ・・・そこ・・・そんな舐め方・・・。
ひぅ!あ・・・うぅく・・・あ」
留美「や!だめ!あああああああああ!」
留美「生は・・・ダメ!ダメだよ・・・!
あ・・・もう・・・アタシの話、聞いてないの?
あう・・・ああ!あ!」
留美「だめ!中はダメ!ダメェェェェ!」
留美「思い出どころか、君の赤ちゃん出来ちゃうかも・・・。
ちゃんと、責任取ってよね!」
London犬
2021-11-01 14:27:32 +0000 UTCテツ
2021-11-01 06:25:25 +0000 UTC