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悪魔降臨?




シャーーーーーー


レア

「ふんふふふん♪・・・はぁ・・・気持ちいい・・・」


シャーーーーーー


レア

「あれから一か月。ペトルス司教はバチカンへお発ちになり、今は大司教として大忙しでしょうね。新しく来られたロートレク司教は、70歳のおじい様。

 シスター・クラーナはガッカリしてました」


シャーーーーーー


レア

「それにしても、シスター・クラーナ。

 なんでレアに冷たいのでしょうか。

 レアは、シスター・クラーナの事・・・」


ガチャ


レア

「え? あ!あの!今入浴中です!

 って、え?

 シスター・クラーナ?」


クラーナ

「レア・・・ワタクシもご一緒していいかしら?」


レア

「あ、はい・・・でも」


クラーナ

「女と女。構わないでしょ」


レア

「え?はぁ・・・そう・・・ですね」


クラーナ

「相変わらずすごい胸ね・・・。

 裸で見ると、なんて卑猥なのかしら・・・貴方のこの胸、感度は良いの?」


レア

「感度・・・感度と申しますと?」


クラーナ

「子供たちの霊に、舐めたり吸われたりしたのでしょう?

 その時、気持ちよかったの?」


レア

「え?ああ・・・はぁ・・・まぁ・・・」


クラーナ

「どうかしら・・・ワタクシと・・・」


レア

「どう・・・どうって・・・はりゃ?

 なんのことやら」


クラーナ

「パッパラパーね」


レア

「パッパラ・・・ラッ」


チュ




レア

「あ」


チュゥ


レア

「はう・・・」


チュゥゥゥ



レア

「はうぅん」


クラーナ

「あらあら・・・舌を絡ませただけで、貴方の乳首、ビンビンに勃起してるわ」


レア

「はん・・・」




レロレロレロレロ


レア

「はむ・・・ん・・・はん・・・」


クラーナ

「感じやすいのね。

 貴方、女も行ける口なのかしら?」


レア

「レアは・・・じつは・・・その」


クラーナ

「実は?」


レア

「エッチなことなら・・・なんでも・・・すき・・・」


クラーナ

「フフフフ・・・正直な子ね。

 聖職者としてあるまじき言動ね」


レア

「レアは、性職者・・・だそうです」


クラーナ

「なにそれ、ジョークのつもり?」


レア

「いえ・・・テヘ・・・」


クラーナ

「貴方の舌、フルーツのように甘い香りがするわね」


レロレロレロレロ


レア

「はむぅん・・・

 は、はみがき・・・したばかり・・・らから・・・れしょうか・・・ん」


レロレロレロレロ


レア

「ん・・・なんだか・・・すっごくキュンキュンして」


クラーナ

「あら・・・随分濡れてるわね。ここ」


レア

「キスだけで・・・イって・・・イって・・・」


クラーナ

「あらまぁ」


レア

「はうぅぅぅううん!」


ビク!!ビクビク!


クラーナ

「なんて破廉恥な娘なの。

 キスされただけで・・・」


レア

「ごめんなさぁい・・・」


クラーナ

「まあいいわ。貴方にプレゼントを用意したのよ」


レア

「プレゼント? シスター・クラーナが・・・レアに?」


クラーナ

「そう。きっと喜ぶわ。

 さ、庭へ行きますよ」


レア

「あ、すぐに体拭いて着替え」


クラーナ

「何を言ってるの。そのままでいいのよ」


レア

「え?ええ?は、裸で?」


クラーナ

「さあ早く!」





「おい、ありゃなんだ。あれは、ペトルス司教だよな」

「おい・・・死んでるんじゃないのか?」

「いや、死んでるわけじゃないようだが・・・」

「なんで素っ裸なんだよ」

「知るかよ!」

「警察、警察呼ぶか?」

「おい!あれ見ろ!」

「うわああ!あれは、シスター・クラーナとレアちゃまだぞ!」

「素っ裸・・・」

「なん、なんなんだこれは!」


レア

「あ、あの・・・みんなの目が・・・」


クラーナ

「気にすることはないわ。これが本来の人間の姿なのですから」


レア

「はぁ・・・。でも」


「レアちゃまの真っ白なオパイ!オパイ!ブルンブルン揺れてるぞ!」

「なんかの祭りなのか?撮影しちゃっていいかな」

「撮っとけ撮っとけ!レアちゃまのおマンコに、おっぱいだぞ!」

「すげぇエロイ乳首。吸いてぇ!もみくちゃにしてぇ!」

「俺、クラーナ嬢も捨てがたかったり」

「ああ、確かに・・・結構良い体してるぞ」

「一体、これから何が始まるんですか?」


レア

「あ!ペトルス司教!

 なんでペトルス司教がこんなところに!

 って!

 いや!は、はだかぁああ!」


クラーナ

「ワタクシたちも裸よ」


レア

「はぁぁう・・・」


クラーナ

「司教はね、ワタクシたちが心配になって、戻ってきてくださったの」


レア

「え?でもロートレク司教が」


クラーナ

「生贄になったわ」


レア

「え?いけにえ・・・」


クラーナ

「ま、殺したわけじゃないから安心して。

 それから、今、ワタクシには悪魔が憑依しているの」


レア

「悪魔・・・えええ?まさか!」


クラーナ

「違うのよ。アスモデウスではないわ。

 私に憑依した悪魔は、大きな力は持っていない。

 でもちょっぴり・・・エッチなの」


レア

「いけません・・・いけませんよシスター・クラーナ」


クラーナ

「そう、そんなにいや?」


レア

「当然です!

 聖職者ともあろうあなたが、悪魔と契約を結んだだなんて」


クラーナ

「性 職者でしょ」


レア

「はう」


クラーナ

「そんなにいやなら、どう?

 払ってみる?」


レア

「も、もちろんです!」


クラーナ

「では・・・お願いするわ」




レア

「はむ・・・

 キス・・・シスター・クラーナのキス・・・

 とても・・・えっちれふ・・・」




チュルルルルル


レア

「はぁああん」


クラーナ

「乳首ビンビンね・・・いやらしい子。

 それにしても、こんなに大きな胸なのに、

 すごく感度がいいのね。

 揉みしだくたびに腰をヒクヒクさせちゃって」


レア

「いじめないで・・・くらはい・・・」


チュパチュパ


レア

「ひん!そこ!え?

 ペトルス司教!?」




レロレロレロレロレロ


レア

「そこ・・・そんなところ舐めるなんて・・・

 はあああぅ・・・あはん! はああん!」




「なんて光景なんだ・・・だめだ・・・俺シコルわ」

「俺も・・・」

「お、俺も!」

「永久保存版だぞ」

「レアちゃまのピンクのマンコ、ペトルスのおっさんの唾液でベチョベチョだぞ」

「俺、あの中にぶち込みてーよ」


レア

「人が・・・こんなこと・・・許されるのでしょうか・・・」


クラーナ

「神は貴方より許容する心を持っているのよ。慈愛の心よ」


レア

「レアの恥ずかしいところ、舐められて・・・たくさんの人に見られて・・・」


クラーナ

「広げてあげるから、中までじっくり見てもらいなさい」


レア

「いや・・・」




クラーナ

「貴方は救っているのよ。あの愚民どもの欲望を」


ヌプヌプヌプヌプ



レア

「ひうん!」




ヌプププ


レア

「はぁ‥・ん・・・レアのおマンコに、入ってくる!

 ペトルス司教のおチンチンが・・・レアのおマンコにぃ!」


クラーナ

「うふふ・・・気持ちいいの?ねぇ」


レア

「はい・・・とっても」


ズッチュズッチュズッチュ


レア

「おチンチン・・・気持ち・・・良いですよぉ!」


ズップズップズップ


レア

「ああああん!レア、とっても・・・とってもぉ!」


「俺たちも・・・ああ・・・俺たちも・・・」

「レアちゃまぁ!」


クラーナ

「ククク・・・聖女・・・いや、性女。

 汚してやるわ・・・ククク」


レア

「はぁあああん!イク・・・・イっちゃいますぅぅ!」


クラーナ

「中へ!中へお出し!」


ペトルス

「は・・・い・・・」


レア

「あああああああああん」


ビカカカカカカカカカカカカカカカカカカカカ!!


クラーナ

「な、なんだこの光はぁぁぁぁ!」


レア

「はぁああああんイっちゃうーーーーーーーーー!」


クラーナ

「ぐがあああああああ!

 お前は・・・お前は・・・

 いや・・・貴方様はーーーーー!」


レア

「滅しちゃっ・・・て」


クラーナ

「ぎゃあああああああああああ!」




レア

「うふふ・・・どうもレアは、イきそうになると、呼び出してしまうみたいなんです。

 すごい方を・・・」


「あれ・・・俺たち何してんだ?」

「あれ・・・なんか、すごいエッチな夢を見てた気がする」

「あ、俺も」

「レアちゃまのエッチな身体・・・」

「クラーナ嬢の」

「夢か」


レア

「はん・・・だから・・・人間とエッチすることは出来そうにありません」


レア

「こうやって・・・悪魔と・・・ん・・・んふ・・・はぁん・・・」





レア

「レアは、女神アフロディーテに憑依されちゃったみたいなんです」


レア

「アルフレドの・・・ばぁか」








終わり






悪魔降臨? 悪魔降臨? 悪魔降臨? 悪魔降臨? 悪魔降臨? 悪魔降臨? 悪魔降臨? 悪魔降臨? 悪魔降臨? 悪魔降臨? 悪魔降臨?

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