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一条志保(24歳) 婦人警官




「なぁ!頼むよ!一生のお願いだからさ!」


  「いやいやいや、さすがにちょっと無理だよぉ…」


「分かってる!重々分かってるんだよ!でもさ、ぼく、あの婦警さんに本気で惚れちゃったんだよ。

だから聞き出してきてくれよ…彼女のアイライクをさ」


  「いやだからさぁ…さっきから言ってるけど、自分で聞いたら済む話じゃないのかい?」


「ばっか野郎ぉ!そんなことができるコミュ力があったら、いい年こいて童貞じゃあねえんだよぉ。

だからキミに頼んでるんだよぉ!」


  「いや…ぼくも同じなんだけど…舐めてんのかい?」


「舐めてねえよぉ!でもさ、キミにはもう捨てるものがないだろぅ?

俺には出来ちゃったんだよぉ。心トキメク相手がさぁ…。親友だろぉ?なぁ、頼むよぉ…」


  「捨てるものがないって…。

   ボクにだって大切にしてるエロ動画や盗撮動画が山ほどあるんだよ!

   馬鹿にするなぁ!」


「すまない…言い過ぎたよ。でも親友だろ?何べんも言うよ…親友だろぉぉ?」


  「いや、確かに親友だけど…言わせてもらうよ…キミはキモイ…」


「キモくても何でもいいからさぁ…キミのルポライター時代のテクニックを駆使して、

彼女…あの婦警さんから色んな情報を仕入れて来てくれよぉ…。好きなアニメのこととか、好きなアイドルのこととか、好きなプラモのこととかさぁ。ジオングは足付き派ですか?とかさぁ」


  「記者時代って…ぼく『週刊ファミ痛』の読者投稿コーナーで裏技を投稿してただけなんだけどなぁ…」


「立派だよぉ…それは立派なことさ」


  「で、それを聞き出したところで何の意味があるのさぁ」


「意味?恋することに意味を求めるなんて、キミにはロマンスの欠片も無いね。

 そんなものハナから求めていないのさぁ。

 ただ、ぼくは知りたいんだ。彼女のすべてを。

 ぼくがエンリケ・クルズなら、キミはビクター・ナボルスキーさぁ。

 そして、愛しい彼女がドロレスなのさぁ」


  「わからん…なんのこと?」


「映画ターミナルだよぉ」


  「はぁ…」


「なぁ頼むよぉ…ぼくは真剣なんだよぉ…真剣で恋しなさいなんだよぉ!」


  「言っとくけど、聞き出すのは、ぼくだからね?ぼくの見た目見てごらん?このボク!だからね?」


「十分だよぉ…。常々思ってたのさ、同じ子供部屋の同志でも、キミは他にないコミュ力を持っている。

ぼくはそれに賭けたいのさぁ」


  「分かったよ。しょうがない。でも一回きりにしておくれよ?

   ぼくだって暇じゃないんだ」


「そうだよね。キミには立派な役目があったもんね…」


  「ウム。ま、質問なんかはボクがアドリブでやるとして、他に必要なものは?」


「う~ん…やっぱ、写真かなぁ。キミは得意だったろぉ?」


  「写真ね…まぁ、任せて。バッチリベストショットを撮りまくってきてあげるよ」


「あじゃーす!この借りは必ず返すからね!頼んだよぉ!

 あ、くれぐれも彼女には粗相の無いようにね。ぼくの女神なんだからさぁ。

 えちえちな写真とか撮ってはいけないよ?」


  「おっけー」



『さて…どうやって接触したものか…相手は婦警さんだもんなぁ…。

 ぼくがルポライター…ねぇ…』






「雑誌の取材をさせてほしい?ふ~ん…それでわざわざ交番までアタシを訪ねにきたんだ?

 一応勤務中なんだけどなぁ…」

 

 まぁ・・・とりあえず話だけでも聞いてあげるか。じゃ、奥の当直室にどうぞ」 


「『制服美女図鑑』?へ~…あの『nannan』にそんなコーナーがあるんだ・・。

 そしてアタシが婦人警官代表ってわけね?

 アタシってまだまだイケてる感じ? ま、自覚は無くはないけどネ…ウフフ♪

 ま、面白そうじゃん。

 ちょうど上司も本庁に呼び出されて帰りが遅いし、いいよ。協力してあげる♪」


貴方のお名前は?


「一条志保(いちじょう しほ)よ」


年齢は?


「年齢はー…まぁ、秘密って言いたいところだけど、24よ」


なんで警官になったんですか?


「んー…こんな仕事してるけれど、昔って結構遊んでたのね。

 なんて言うの?ギャル?

 そんな感じで、遊びまわって社会に結構迷惑かけちゃったから…。

 アハハハハ♪

 で、大人になったら社会貢献しよっかな!な~んてね♪」


今までどんな犯罪者を捕まえました?


「んー、主に交通違反関係かなぁ。あと色々と小っちゃい事件とかー…。

 あ、そう言えば最近、痴漢で有名な最凶線で、

 痴漢をしてたおじさんや浮浪者みたいな奴らを一網打尽にしたっけ。

 可愛そうに、女子高校生がひとり餌食になってたけど、ま、今のところそれが一番のお手柄かな」


今までに付き合った恋人の人数は?


「ダイレクトな質問だね・・・。んー…こう見えて実は少ないんだなぁ…。

 2人!

 あ、でも経験人数はそこそこだよ!アハハ♪

 こう言う答えってNGだったりするの?」


好きな男性のタイプは?


「コレ、って言うタイプはないかなぁ・・・。

 見た目とか、仕事とか全然気にしないし…。

 あ、でもね、「人の喜ばせ方」を知ってる人が良いかも!

 

 ん?

 あー、色んな意味で、喜ばせることが上手い人よ」


ギャル時代はどんな遊びをしてましたか?


「んー…クラブ行ったりぃ…ライブ行ったりぃ…。

 お金がないときはオジサンと遊んだりぃ…あ、これはオフレコね!アハハハ♪」


スリーサイズは?


「えー…そんなことまで聞くの?

 アタシ一応警官なんだけどなー…ま、いっか。

 上から104、58、89。

 見ての通り爆乳って感じ?

 胸の大きさには自信があるわ♪」


そのおっぱいは何時から大きくなったんですか?


「ん?

 えっと、そーね…小学6年の頃にはもう84あったから…やっぱ男子の目が凄かったわね。

 たまにふざけて、初心そうな男子の目の前でおっぱいポローンってしてやるの!

 そうすると、顏真っ赤にして股間を押さえて逃げていくのがすっごく面白くて!」


そのぉ…いつもブラは着けてないのですか?


「あ、あ~…これね。ポッチね。

 うん。あんまり合うブラがないってのもそうなんだけど。

 男の視線がご褒美みたいな…アハハ!

 いやらしい目で見られると、ゾクゾクってしちゃうの♪

 そう、ソレ!そういう視線!

 アタシって変態かな~!」


S?M?


「アタシがMに見える?

 そういうこと♪」


えっちは好きですか?


「そんなことまで聞いちゃうかぁ…ま、嫌いじゃないかな…っていうか、かなり好きかも♪


 アタシは、出来るだけ色んな人と経験してみたいの。だから誰か一人に深入りしない方なんだぁ。

 凄く大きな人とか、小さい人とか、上手い人とか、下手な人とか、ときどき包茎君とか!アハハハハ♪

 色んな人と素敵な時間を分かち合いたい…って言うとちょっと臭いかな?」


ほ、包茎もいけるんですか。じゃあ、臭いつながりで、臭いオチンチンは?


「何その質問…。

 んー…あまりにも不潔なのは無理!

 でも、ちょっと匂うくらいなら逆に興奮しちゃったり?

 だって、あれって我慢汁の匂いなんでしょ?アタシで興奮しまくっちゃって、可愛いなぁって♪

 そういう人は念入りにペロペロしてあげたくなっちゃうかも。

 お口でお掃除みたいな!」


も、もしかして、ど、童貞は好きですか?


「ちょっと待って!その質問!

 ハッキリ言うわね。


 アタシほど初物喰いが好きな女なんていないわ!

 初心な男子がアタシの好きな色に染まっていく過程がさいっこうに興奮するのよ!

 アタシは名調律師なの」


ぼ、ぼくも、そ、その、おチンチンを調律してもらえたりしますか!?


「アナタのおチンチンを…。

 そうねぇ…。



 って!!


 なんか乗せられて色々変なこと喋っちゃったけど、さっきからなんなのこの質問!

 キミ、本当に「nannan」の記者なの!?」






「そこに正座しなさい!

 手錠はやりすぎ?

 黙りなさい!

 さあ白状して!キミはいったい何者なの?」


「アタシのことが好きになった親友に頼まれて、根掘り葉掘り聞きに来たと…。

 ふーん・・・。

 ま、誰かに好かれて悪い気はしないけどさー・・・本人が来れないなんて情けない話ね。

 それからキミ、嘘の取材を装うなんて、随分思い切った行動に出たものね」


「ところで、そのカメラも怪しいなぁ・・・一体何を保存してるのかしら。

 ちょっと見せてもらうわよ。


 うわぁ…パンチラに…ムネチラに…これ全部アタシの盗撮じゃない!

 しかも、取材しながらアタシのパンツ映してるし…」


「親友のため?

 こんなの誰のためにもならないってわからないの?

 はぁ…情けない…」


「さてさて、どうしたものかな。

 このまま現行犯で逮捕するのも良いけど…。


 『ヒー!それだけはぁ!』って。

 自分がやったこと理解してないの!?


 んー。でも何だろう…な~んかキミって、弄り"がい"がありそうなのよねぇ…。

 

 じゃ、これからアタシが質問するから、それに正直に答えたら、今回だけは見逃してあげるわ。

 いい?正直に答えるのよ?」



「キミの年齢は?」


34歳・・・です…


「ええ!?34?

 34にもなって…しっかりしなさいよね!まったく!

 その親友も34なの?え?42!?

 はぁ…まったく…。


 で、キミの仕事は?」


警視庁自宅防犯課勤務です


「へ~…自宅警備員から格上げしたのね?

 立派なものよ。ってなるわけないでしょっ!


 自分にとっては大事な役目ですって?

 馬鹿なこと言ってないで真面目に働きなさいよね!

 

 はぁ…じゃあ、今までの経験人数は?」


ゼ・・・


「0よね。

 つまり童貞よね」


はひ…


「見ればわかるわ」


はぁぁ…


「で、臭いオチンチンはキミのことね?」


はひ…え? な、なぜ、判ってしまったので?


「キミの妙な質問にはキミ自身が入り過ぎてバレバレよ!

 馬鹿じゃないの?」


はひ…


「で、親友のために危ない橋を渡ったキミが、なぜこんな写真を撮っちゃったの?」


はひ…


「言いなさい!」


そのぉ…もう堪んなくて堪んなくて…。

最初は親友のためだったんですが、そのぉ…貴方様にお会いした瞬間から、

ぼ、ぼくのおチムポがあり得ないほど反応してしまいまして…。

もう、爆発するんじゃないかと思うほど堪んなくて堪んなくて。

金玉も痛くなるほど竿がガッツポーズしちゃいまして、それ以来、堪んなくて堪んなくて…。

つい、自分へのお土産にと…。



「親友のためだったのが、いつの間にか自分のためになっちゃったわけか。

 心は痛まないの?」


はひ…正直、彼の顔を思い浮かべると痛いです。

でも、今晩の大いなるオカズの喜びには勝てないと思われまして・・・



「しょーもない…。

 ていうか、情けない…。

 日本の男子はもう終わりね…。

 その親友君も、本当に好きなら無理と分かっていても正直に相手に伝えるべき!

 そしてキミも、友達との約束を反故にしてまでコソコソ盗撮なんかして、

 

 そんなんだから34にもなって童貞なのよ!クサチンなのよ!」


はひ…仰る通り、しょうもないクサチン(34歳)でございます…。

 


「はぁ…疲れた。


 ところで、それ、その股間に何を隠してるの?

 隠しカメラ?それとももっと危ないものとか?


 何も隠してない?

 嘘よ。あまりにも不自然に隆起してるもの。

 絶対に何かを隠してるわ。そのジッパーを開けなさい!」



「…………

 ちょっと…なに…なんなの…。

 

 嘘…すっごい…大きい…。


 ねぇ、本当に童貞なの?

 

 持ったいない…。


 あのね、キミ、もっと自分に自信持った方が良いわよ。

 たとえ顔が悪くたって、給料が安くたって、これだけのモノを持ってたら

 女の子はみんな離れられなくなるのに。

 

 でもほんと、見れば見るほど…ゴクリ…」


「え?調律してもらえないかって?

 あのねぇ…自分の立場分かって言ってるの?

 調子に乗らないでよ!


 はぁ…。


 でも、でもなぁ…

 こんなの見ちゃったら…意地悪したくなっちゃうじゃない!

 

 まーたアタシの悪い癖が…」



ドサッ


「そのまま動かないでね!

 いい?抵抗なんかしたらこの警棒で痛い思いすることになるわよ!






「さてさて…

 ウフフフ♪

 このおチンチンがどれだけ大きくなるか見ものだわ」


スリスリスリスリ


「それそれそれ…足で擦るとどんどん大きくる!


 ねぇ、こんなのはどう?



 ウフフフ♪

 ムネチラじゃないわよ。アタシの生乳…」


スリスリスリスリ


「すごいすごい!

 アタシのオッパイ見てまだまだ大きくなる!」


スリスリスリスリ


「ほら見て?

 アタシのオッパイってこんなに柔らかくて、すっごく温かいわよ?

 揉みたい?吸いたい?ペロペロしたい?

 

 だめー!」


スリスリスリスリ 


「オッパイ大きい子って感度悪いって言われるけど、アタシは別。

 こうやってオッパイを揉まれながら、乳輪からゆっくりと乳首を…

 あはん…自分で声出ちゃった…。

 

 摘まんだり、引っ張ったり…乳首を強くつねられるのも好きよ。


 ウフフ…その顏…。

 こんなにすぐそばにあるのにね。キミは永久に触れないのよ!

 そうやって目に焼き付けて、ひとりで慰めるだけ」


スリスリスリスリ


ビク!


「え?

 足で擦っただけでもうイッちゃいそうなの?

 はぁ…駄目よそんなのじゃ!

 自分のことだけしか考えてないから早漏になっちゃうのよ!

 ちゃんと相手のことも考えて、自分を抑えなくちゃ!」


スリスリスリスリ


「イヒヒヒ…気持ちいいはずなのに、我慢してその苦悶にゆがむ表情…。

 そう!我慢した先には、サイッコウの瞬間が訪れるのよ」


5分後


「よく耐えました!

 なかなかの物よ。

 え?このまま終わりかって?

 どうしようかなぁ…終わろっかなぁ?」


ブンブンブン


「首振りすぎ!

 アハハハハ♪

 なんか、キミってちょっと可愛いかも…

 あん…もう…食べたくなってきちゃったぁ…。


 だ~め。手錠は外してあげない!」






クンクン…


「臭い…。

 なにこの臭いは…。エビみたいな臭い…。

 本当に臭いオチンチンね。

 

 2日くらいお風呂に入ってない?

 

 不潔ね!

 

 そう言うのが女子に嫌われるのよ!

 身形は清潔にしないとだれも見向きもしないわよ。


 とか言いつつ臭い嗅ぎながら興奮してないかって?


 アタシは特別なの」


ペロペロペロ


「どぉ?

 キミのオチンチン、アタシの舌で綺麗に掃除されてるわよ?

 恥ずかしい?

 でも気持ちいい?」

 

ピチャピチャ…


「見えないところも綺麗にしてあげるわね」






レロレロレロ


「敏感になった先っぽ、アタシの唾液でヌルヌルしてる。

 すっごい…また少し大きくなった。


 そんなに肩をビクつかせて、とっても敏感なのね」



チュパ…チュルチュルルリ…


「我慢汁出ちゃったね。

 大丈夫よ…これも綺麗に吸ってあげるから」


チュゥ~


「アハハ♪

 声が出ちゃったの?

 可愛い!


 ねぇ、アタシも欲しくなってきちゃった…

 キミのおチンポミルク…」



「まだダメ!手錠はかけたままよ。

 アタシが服を脱がせてあげる」


「さてと、どうしようかなぁ…。

 うん!おチンチンもちょうどいい具合にエッチな唾液まみれだし、

 そのままオッパイできもちよ~くしてあげる!」






「すっごい…私のオッパイでもおチンチン少しはみ出ちゃう…。

 こんなの入れたら壊れちゃうかも…ウフフ♪」


ヌチャヌチャヌチャ


「どお?

 アタシのオッパイの中温かいでしょ?


 良いのよ。我慢しないで声出して。


 ウフ♪

 そう。可愛いわ。

 

 オッパイを触りたい?


 ダメ!今はアタシの番なのよ!」



ヌチャヌチャヌチャヌチャ


「どんどん早く動かすからね」


ヌチャヌチャヌチャヌチャ


「気持ちいい?」


ヌチャヌチャヌチャヌチャ


「ハァハァハァ」


ヌチャヌチャヌチャヌチャ


「え?イクの?イッちゃいそう?」


ヌチャヌチャヌチャヌチャ







ドビュウウウービュビュビュビュ ビュッ!


「ひぅ!」


ビュッ!…ビュ…ビ…


「はぁはぁはぁ…す、すごい量…。

 34年分の…」







「こんなに出してくれちゃうなんて…ちょっとうれしいかな…。

 ウフフ…。


 ペロ


 えっちな味…


 ペロペロ


 え?

 あんなに出したのに、もうこんなに大きく…。」







「はぁ…もう…もうもう!


 アタシ、今すっごくえっちな気分よ。

 ねぇ…。手錠外すから、そのおチンチン、アタシに挿れて…」



「はぁん…もう我慢できない…

 早く欲しいの!

 良いわ。タイツ破っちゃって!

 欲しくて欲しくてヒクヒクしちゃうのぉ!」


ベリ







「凄い濡れてる?

 そうよ…そのおチンチンを食べたくて、よだれが出ちゃってるの…。

 ねぇ、はやくぅ」









ヌプ


「ひゃう!」


ヌププププ


「ひぐぅ」


「キミの童貞おチンチン、アタシのオマンコが食べちゃってるぅ…」







「はぅ…はあぅ…いい…いいよ…動いて…」


ジュプ ジュプ ジュプ


「あはぁん!す、すごいの!」


ジュプジュプジュプジュプ


「きぁはぁ!あは!あああ!

 おチン…おチンチン、アタシの、アタシの膣の中で、

 暴れまわってるのぉ!」


パンパンパンパンパンパン







「ひぅぅぅう!

 そんなに激しく動かしたらぁ!


 ダメ!もう!

 あは

 あはん!


 ひぃいぃん


 大きすぎて、大きすぎて

 おチンチン、アタシの奥に、奥にぶつかってるのぉ!」







パンパンパンパンパンパン



「あぁぁあぁああん!

 おかしくなっちゃいそう!」


パンパンパンパンパンパン


「イグ!イ、イッちゃう!イッちゃうの!

 ひぃぃぐぅ!」


パンパンパンパン…


「一緒に、一緒に…一緒に…」


ビュウウウビュウビュビュル!


ビクッ!ビクン!


「くぅぅうう…ぁぁぁぁあ…はぁん…

 はん…うっく…くぅ…んっ…あふ…」




3分経過


ヒク ヒクヒク


「はぁ…はぁ…はぁ…


 きもち…良すぎて…なんにも考えられない…」





さらに2分経過


ヒク…ヒク…


「はぁはぁ…まさか童貞君に…今まででサイッコウのえっちをしてもらっちゃうなんて…。

 アタシもまだまだかも…。


 親友君には可哀そうなことしちゃったけどね。アハハ♪

 うん。すごく良かったわ。これで少しは自分に自信が持てた?

 そう。それは良かった。

 

 

 そうね。最後も一緒にいけたしね…。

 一緒にイケた…一緒に?


 一緒に…。

 


 ぬあああああああああああああああああああ!


 キミ!中に出したでしょ!!!

 

 はひ…って!


 アンタ分かってるの?赤ちゃんできちゃうのよ!?

 童貞だったから分からなかったなんて言い訳通用すると思ってんの?

 アンタ34でしょ?


 はぁああ…どうしよ…ほんとどうしよ…」



「ま、いっか…何とかなる。うん。何とかなる♪

 んじゃあ、罰として…



 もう一回しよ!」






パンパンパンパンパンパン


「あはぁあああ!

 もうもうもうもう!

 アタシのオマンコ、壊れちゃうのぉ!」





パンパンパンパンパンパン



「はああああああああん!」


後背位


騎乗位


正常位


マングリ返し


駅弁


怒涛の5連続フィニッシュ。






「さてと…キミも自信ついたようだし、今日はこれで帰って良いわ。


 これからはまじめに働いて、身形に気を使って、彼女作って、

 盗撮なんかで人生を台無しにするような寂しい生き方は辞めるのよ?


 それから親友君には、他人に頼るなって伝えなさい。

 そんな卑怯なことしないで、失敗を恐れないこと。

 良い?ちゃんと伝えるのよ?


 え?

 またエッチしたくなったら会いに来ていいかって?


 ダメダメ。


 アタシは一人に深入りしないの。

 それに童貞喪失したキミは、アタシにとっては魅力薄いの。

 ごめんね~♪


 でもそうね、キミみたいな、立派なおチンチンを持った童貞君に知り合いがいたら、

 アタシを紹介してくれる?


 うん。何人でも構わないわ!」





「で、どうだったんだよぉ?何か耳寄りな情報はゲットできたのかい?」


  「んー・・・やっぱり警察官だったよ・・・。取材を装ったんだけど、すぐにバレてしまって・・・」


「そっか・・・それもそうだよねぇ・・・土台無理な話だったのさ。

 でも・・・うぅぅ・・・恋しいんだ!胸が苦しいんだ!彼女を思うと・・・溜まらなくなるんだ!」


  「た、確かに・・・あのエロエロな体を思い出したら・・・」


「おぉうい!ヤメロ!彼女をそういう下品な考えで見るんじゃあない!

 彼女は正に女神さ。

 きっと警官になったのも、根っからの正義感からだろう・・・。

 ああ・・・ぼくと彼女は永遠に夢の中でしか結ばれないのだろうかぁ!」


  「・・・・・・・・・」




彼女は、2度と2人きりで会ってはくれなかった。

ぼくは悔やんだ。

彼女は、ぼくが紹介してしまった誰かと、今日もセックスに明け暮れている。

そしてその光景をぼくはこっそりと見守っている…。


親友には、この事実は伝えないままだ。

友達としての絆は、守られたままなのだ。


34歳童貞人生卒業。

後悔はないっ! 

一条志保(24歳) 婦人警官 一条志保(24歳) 婦人警官 一条志保(24歳) 婦人警官 一条志保(24歳) 婦人警官 一条志保(24歳) 婦人警官 一条志保(24歳) 婦人警官 一条志保(24歳) 婦人警官 一条志保(24歳) 婦人警官 一条志保(24歳) 婦人警官 一条志保(24歳) 婦人警官 一条志保(24歳) 婦人警官 一条志保(24歳) 婦人警官 一条志保(24歳) 婦人警官 一条志保(24歳) 婦人警官 一条志保(24歳) 婦人警官 一条志保(24歳) 婦人警官 一条志保(24歳) 婦人警官 一条志保(24歳) 婦人警官 一条志保(24歳) 婦人警官 一条志保(24歳) 婦人警官 一条志保(24歳) 婦人警官 一条志保(24歳) 婦人警官

Comments

ライさん コメントありがとうございます! 百合系は描いたことがないので面白そうですね! ただ、某アプリのキャラはそのままでは使えないので、考えどころですね。 こちらこそ、ご要望有難うございました!

London犬

婦警さん来たー! 多少はSっ気があると思ってたら、全力で肉食系だったとは・・・羨ましいような、その後相手にされなくなるのは寂しいような・・・某ギャル●KISSの警察娘(ひとり絵師さん)とレズレズしてほしいような・・・ゴニョゴニョ ありがとうございます! 次は~どうしましょうか~

ライ


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