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②自分から睡眠薬を飲んで意識を飛ばしてくれた羽川ハスミ(水着)の身体を好きにしていいと仲正イチカ(水着)に耳元で煽られながら、最高に気持ちいい145センチXカップ相手にパイズリしたりオナホセックスしたりする話

「ほ~ら……先生……っ♡


 次は……いよいよメインディッシュっすよ……っ♪


 今まで我慢してたのは知ってるっすよ?あんなに距離感が近くてぇ、先生に好き好きオーラ出してきて……っ♡先生が一言、ベッドに行こうって誘ったら……っ♡子宮をキュンつかせて♡おまんこ濡れ濡れにして♡大股を開いてくれる美少女に囲まれてぇ……っ♡


 ……それでも、生徒に手を出せなかったんすよね……っ♡


 キヴォトスの生徒にはぁ……先生の個人情報や機密情報を握っている娘も結構いるんっすよ?誰でも知っていい情報じゃないっすから、知ってるのは極一部……っ♡ミレニアムで盗聴している生徒とかぁ……っ♡シャーレの屋根裏にこっそり潜んでいる生徒とか……っ♡そういう子は知っているっすけど……ふふっ♡


 ……生徒のことを考えながらぁ……っ♡


 センズリ、ぶっこいてたんっすよね?


 仕方ないっすよ、先生……っ♡あんな距離感で、おっぱいを押しつけてくるエロイ雌……っ♡お腹の内側にはぁ♡若々しくてぴっちぴちな子宮がぁ……っ♡先生の臭いを嗅いで♡体温を味わって……っ♡発情してきゅんつかせている状況……っ♡先生が手を出せないのはぁ……っ♡先生が大人で、教師だから……っ♡先生が同級生でぇ……♡クラスのあんな美少女達に、あんな無防備な態度で、好き好きオーラ出されたら……っ♡


 ……一発で、押し倒しちゃうっすよねぇ……っ♡


 水着姿で忍者ごっこしてくる無邪気な女の子も……っ♡エロイこと大好きなフリしておきながら、実は純情な爆乳美少女も……っ♡悲惨な境遇で生まれ育ったのを、先生が助けて……っ♡先生にベタ惚れしちゃった、元少年兵の女の子なんかぁ……っ♡おちんぽビッキビキにして押し倒しちゃうっすよね……っ♡……先生だって、本当はしたいんっすよね?先生に全てを捧げて、お礼をしたがる女の子に……っ♡ちんぽこと金玉をベロベロ舐めさせて……っ♡お尻の穴に舌を這わせながらの、アナル舐めパイズリで……”お礼”してほしいっすよね……っ♡


 ……ふふっ♡安心していいっすよ♡……み~んな、知らないフリしてるっすから……っ♡生徒に隠れてぇ、こっそりオナニーをして……っ♡金玉の中のぐつぐつ♡イライラ♡必死に耐えている先生はぁ♡すっごくかっこいい大人なんっすよ?生徒のことをエロイ目で見ないのはぁ、そういう体質なだけ♡そういう人として産まれたってだけ♡……生徒のことをエロイ目で見てもぉ♡必死に我慢して……っ♡血が滲むくらいに歯を食いしばって耐えること……っ♡それが、かっこいいってことなんっすから……っ♡先生はぁ、今後……っ♡何気ない顔で接してくる生徒達がぁ……っ♡俺様がセンズリぶっこいていること、この子は知ってるのかも……って思いながら♡ドキドキして♡やきもきして……っ♡生徒達とおしゃべりすることになるっすけど……っ♡それくらいっすよ♡


 ……ほ~ら……先生……っ♡


 先生の夢……叶えるチャンスっすよ……っ♡


 合意の上でぇ……っ♡えっち出来ちゃうんっすよ?


 ……先生のこと好き好きしてくる、ヤンデレ系の女の子達と違ってぇ……っ♡先生のことをしっかり信頼して、人として尊敬してくる……っ♡正義実現委員会の副部長の羽川ハスミでぇ……♡


 童貞、卒業出来ちゃうんっすよ……っ♡


 ……あはっ♡大丈夫っすよ♡


 私達……


 もう……


 み~んな……


 処女膜、ないっすから……っ♡


 …………っ♡


 …………


 …………ふふっ♪


 違うっすよ、先生……っ♡わっる~い大人がぁ♡正義実現委員会に入るためには、処女膜を破るのが条件だ~って言ってぇ……っ♡汚くてぶっといおちんぽ、おまんこに挿入して……っ♡ぶちぶち~って♡片っ端から♡トリニティの新入生のおまんこの処女膜を破るわけじゃないっすよ……っ♡


 トリニティの治安を維持する以上、犯罪者集団やテロリスト相手にも負けるわけにはいかないっすから……っ♡過酷な訓練で身体を動かしている内にぃ、処女膜、勝手に破れちゃうんっすよ?……まぁ、コハルみたいな一年生なら残っている子もいるかもっすけど……っ♡ハスミ先輩ほどの立場ならぁ、残ってるわけもないっすよねぇ……♡


 ……わかるっすか、先生?


 処女膜破ってぇ、ぶちぶち~って血が出なければぁ……♡いよいよ、完全犯罪が出来ちゃうんっすよ?


 この水着の下のおまんこにぃ……っ♡おちんぽにゅっぷんして♡ヘコヘコ♡カクカク♡さいっこ~に気持ちよく腰を振ってぇ……♡勃起おちんぽ、生おまんこのぬるぬるでシゴきあげて……っ♡あ~っ♡気持ちいい~……ってぇ♡ベロを出して♡涎を垂らして♡それでも、薬で眠ったハスミ先輩は起きることもなくて……っ♡


 ……一番奥に、びゅるびゅる~ってザーメン吐き出してもぉ……っ♡その後で、丁寧に拭き取って、海水で洗って、証拠隠滅すればオッケー……っ♡ハスミ先輩はぁ♡違和感こそ感じるかもしれないっすけど……っ♡それだけっすよ?


 まさかぁ……っ♡


 信頼している先生がぁ……♡夜這いレイプをしてくるなんて、ぜ~ったいに考えないっすから……ふふっ♡


 ……ほ~ら、先生……っ♡


 好きにしていいっすよ……ハスミ先輩のこと……っ♡」


 あなたの耳元で仲正イチカが誘惑してくる言葉は――理屈が破綻したものだ。

 ハスミは、あなたにその身を捧げるために睡眠薬を飲んで、意識を飛ばしたのだ。

 寝て起きた際に、身体の違和感というのは絶対に存在するはずだ。特に下腹部に広がる違和感というのは、誤魔化しようがない代物。精液を徹底的に拭い去ったとしても――「つい数時間前まで、雄が、自身の性欲を満たすために剛直をぶち込んでヘコヘコと腰を振っていた」とあらば――ハスミが気が付かないはずもない。誰も気が付かない完全犯罪というイチカの言葉は、すっかりと破綻しているわけであり――


 あなたも――それを、否応なく理解してしまうのだ。


 イチカの言葉に騙されてしまえば、あなたは誘導された被害者とも言える。だが、違う。ハスミを犯せば、それがしっかりとバレてしまうことがわかった上で――あなたは、ハスミの下半身に手を伸ばしているのだ。

 あなたは自分自身の意思で――生徒を昏睡レイプしようとしているのだ。

 例えば空腹であっても、あなたは生徒が後で食べようと思って、冷蔵庫に残していたスイーツを食べることはない。例えば餓死寸前であっても、たった一つの食糧しかなければ、あなたは生徒にその食糧を譲るだろう。それは大人としての責務であり、義務であり、決して譲ってはいけない一線。その一線を越えるくらいならば、死ねばいいと思っているのだが――

 あなたが餓死寸前であり――ハスミが「後で食べようと思って、楽しみにしていたスイーツ」を差し出してくれば――

 そんなもの――簡単に食べるに決まっているのだ。

 人間としての生存本能は決して消すことができない。生徒の命と引き換えに自分の死を選ぶというのは、大人に「酔い切ってる」からだ。酩酊の泥酔状態であるから、不利益を選べるというだけの話。「自分の命」と「生徒のおやつ」を天秤にかける場合、「おやつを食べずに死んだ場合、生徒達はめちゃくちゃ嫌だろうな」と責任を転嫁してむしゃむしゃと貪るのがあなたという「大人」なのだ。

 羽川ハスミは、あなたへのお礼として自らの身体を差し出してきている。仲正イチカはあなたの欲情を煽り、あなたの逃げ道を潰してくるのだ。生徒達と深い恋仲になり、彼女を特別に贔屓することを強要されているのではない。あなたの膝の上で眠ってしまった生徒の頭を撫でて、セラピーが如きリラックス効果を得るのと同様に――羽川ハスミのおまんこを使わせてもらうだけ――と、脳味噌に精液が詰まった雄は、肉棒にだけ都合のいい言い訳を採択してしまう。

 だから――あなたは――


”ずるるる……っ♡”


「……あはっ♡


 どうっすか?……ハスミ先輩の、おまんこは……っ♡」


 羽川ハスミの水着を脱がせて――彼女の女陰を拝んでしまうのだ。

 男性経験の一切存在しない膣肉は、色素の薄いピンク色であり、びらびらもほとんど自己主張をしていない。生徒達の”おっぱい”を見ることは――多々あった。彼女達は露出が激しい格好をしている上に、あなたに見られることを意識していないのだ。生徒達の桃色の乳首が露わになることは多々あったのだが――”おまんこ”は別だ。男同士の社会で、上裸になってウロウロすることは容易くても――流石に、おちんちんをぶらぶらさせながら歩く異常者は滅多にいない。実質女子校生徒である彼女達も、それと同じだ。全裸徘徊を趣味とする一部の異常者を除けば、膣肉をあなたに見せ付けてくることは滅多になく――

 だから――

”ギンギン……っ♡”と目を見開いて――あなたは、ハスミの”おまんこ”に釘付けになってしまうのだ。

 顔を近づけて臭いを嗅ぐと――”ツン”と来るような、強い臭いが漂ってくる。身体の構造上、内側に臭いが籠もるようになっている上に――今日のハスミは、湯船に浸かる前に宿を二回も爆破されたのだ。基本的には清潔を保っており、二日三日眠れない状況でも、ボディシートで身体の汗は拭くのが彼女達だ。首筋や腋の臭いは、顔をしかめるほどではないが――しかし、女性器からは濃厚な”蜜”の臭いが漂っているのだ。

 普通の女性が嗅ぐのであれば、その臭いは決して良好ではないのだろう。だが――男が嗅ぐとその臭いには、たっぷりと濃厚な”フェロモン”が詰まっているのがわかる。木々や花々が、特定の虫を惹き付ける臭いを放つのと同じように――羽川ハスミの膣肉からは”金玉に響く、くっさい雌の臭い”がこれ以上なく漂っているのだ。

 我慢が――出来るはずもなく――


”じゅるるるるるる~っ♡ぶっちゅ~っ♡れろれろれろ♡んじゅるるるる……っ♡”


「うっわぁ……っ♡


 ……美味しいっすか、ハスミ先輩のおまんこ……っ♡


 ふふっ♡腰をガシって掴んでぇ……っ♡逃げるはずもないのに、逃げられないようにしておまんこにむしゃぶりついちゃって……っ♡美味しいっすよねぇ……っ♡濃厚な味がする雌のおまんこ……っ♡舐めれば舐めるほど、奥から美味しい蜜があふれ出てきてぇ……っ♡ごきゅごきゅ飲み干せば、おちんぽが硬くなっちゃう……媚薬みたいなマン汁……っ♡


 先生のクンニ……情熱的すぎてぇ♡見てるだけで濡れてきちゃうっす……っ♡

 

 ほらほら……っ♡もっとクリトリスも舐めてあげてほしいっす……っ♡ハスミ先輩のおまんこ、寝ていても感じてるのわかるっすか?……ふふっ♡ぐちょ濡れのどろどろ……っ♡臆病で弱々な先生でもぉ……っ♡”もしかしたら、ハスミのおまんこ、おちんちん入れられたら痛いかも”とか……少しも考えられないくらいのどろどろ……♡ぬるぬる……っ♡これだけぐちょ濡れにしておいてぇ、勃起ちんぽぶち込まない方が意地悪じゃないかって、そう思えるレベルの濡れ方……っ♡


 ……ふふっ♡先生……っ♡我慢しなくていいっすよ?


 前戯をサボる男の子は最低、みたいな発想でぇ……♡クンニしてるのかもしれないっすけどぉ……っ♡


 ……これはぁ、先生へのご褒美……っ♡先生のおちんぽがぁ♡気持ち良くなるための”お礼”なんっすから……っ♡


 ……我慢しないで♡一番ヤりたいこと……ヤっていいっすよ……♡」


 あなたは――ハスミへとクンニリングスを行う。

 生徒達との肉体関係を持ったことはない。ヘイローを持つ彼女達の肉体は、常人よりも遥かに強靱であるのだ。弾丸を腹に受けても「いったぁ~!よくもやったわね!」くらいで済ませる彼女達が――破瓜でどれほどの痛みを抱くのかは、想定も付かないが――

 きっと「ほとんど痛くない」に違いない。

 羽川ハスミのおまんこは、もう、準備がすっかりと整っている。

「処女喪失をする女性を傷つけない為に、負担を和らげるために、丁寧な前戯でほぐしてやる」ではなく――童貞丸出し男子が「ぜ、前戯って、こういうのをすればいいんでしょ?僕知ってるよ?」と見栄を張っているのだと、仲正イチカにはすっかりとお見通し。大人の先生であれば、顔を真っ赤にして、羞恥で身悶えするような状況も――肉棒をギンギンに勃起させて、生徒のおまんこで、肉棒をカキカキすることしか考えていないお猿さんには、イチカの嘲笑は興奮となるのだ。

 ハスミの膣から口を離して――


”ぐぢゅり……っ♡”


 と――あなたは、亀頭を膣口に押し当てる。

 生徒の痴態を懸想しながら自慰行為をするに際して――数多の生徒が、童貞喪失候補となっていた。

 大人の先生が出来ないことも、自慰行為の妄想の中では簡単に出来る。頼れる相手がいないビッグシスターの長い脚を堪能しながら、立ちバックで犯したり――あるいは山海経の門主様に、問題解決のお礼として騎乗位で逆レイプされたり――もしくはSRT学園復活の為に尽力すること、そして、犯した問題を不問とする交換条件を差し出して、あなた専用の護衛となった優秀な訓練を積んだ生徒達を肉オナホにすることを――あなたは幾度となく考え続けてきた。自慰行為の中では、その全ての蛮行が許される。生徒達を前にしたときに、邪な感情を抱かないように――金玉の中を常に空っぽにしておかないといけない、と、自分自身を慰める道理も用意してあるのだ。

 そうして――


 あなたは妄想の中で、幾度となくハスミを”ブチ犯して”きたのだ。


 彼女の圧倒的に豊満な肉体を前に、肉棒をギンギンに勃起させない男はいない。キヴォトスの中には「乳がデカいのに頭が空っぽで、幼女みたいな少女」が多いが――「乳がデカくて、しっかり者で、一切の隙を見せない美少女」というのも多いのだ。自慰行為の妄想とは言えど、適度な整合性を取る必要はある。そうなったときに――羽川ハスミという生徒は、なんというか、”とても丁度いい生徒”であるのだ。

 あなたを純粋に愛していてもいいし、あなたのことを嫌っていながらも、他の生徒のために身を差し出してもいい。白石ウタハが作った催眠アプリの餌食に、真っ先になりそうな雰囲気というのもある。妄想の中であなたは、ハスミの身体を貪ってきた。乳を軽く撫で回すだけで、おまんこが絶頂に到るようなクソザコの肉体。童貞のあなたのおちんぽで、おまんこを好き勝手にほじくるだけで、いとも容易くイキ潮をぶちまけながらオーガズムに到るハスミの姿を幾度となく妄想して、白濁をぶちまけて、ティッシュを汚してきたのだが――


”むっわぁ~……っ♡”


”ごくり……っ♡”


”本物”を前にして――あなたは思わず、生唾を飲み込んでしまう。


「ふふ……っ♡そうっすよ、先生……っ♡


 女の子のおまんこ……っ♡すっごく大事な場所なんっすよ……っ♡


 先生を誘惑するが如く、おっぱいを丸出しにする子はいても……っ♡おまんこだけはだめ……っ♡ここはぁ、冗談じゃ済まないっすから♡トリニティのあの痴女の方もぉ……っ♡……おまんこだけは見せないんっすよ?……口ではいくらでも、べらべらしゃべれても……っ♡本能でわかるんっすよねぇ……っ♡


 ……男の人の前で、おまんこを見せ付けたら……っ♡


 ……もう、元には戻れない……ってっ♡


 引き下がれないんっすよ、先生……っ♡おっぱいゆさゆさでぇ、顔真っ赤にしちゃうのとは違って……っ♡ガチガチに勃起したおちんぽ、おまんこの中にぶち込んで♡ザーメンをびゅるびゅる解き放つまで……っ♡収まらないんっすよ♡


 ……先生?


 ……そうっす……っ♡そこにさきっちょ押し当てるんっすよ……っ♡


 一回入ったら……後は好き勝手に腰を振っていいっすからね……っ♡これがラブラブカップルの初体験ならぁ、そんなのはだめっすよ?女の子を気持ち良くするためにぃ、気持ちいいのを我慢して♡相手の顔を見つめながら、どうやって気持ち良くなるのかを探って……♡自分の快楽は後回し♡女の子が幸せになるのが一番大事♡それがえっちのルールっすけどぉ~……っ♡


 ……寝ている生徒をレイプして……っ♡おまんこオナホで気持ち良くなりたいならぁ……っ♡


 先生の好きなように♡おちんぽがただ気持ちいいだけのヘコヘコをするのが……ルールっすから♡


 ……ふふっ♡そうっすよ♡……腰、押してあげるっすね……っ♡……はい♡動かなくてもいいっすよ♡


 ……私のせいにしていいっすから……っ♡


 いっつもいっつも♡ハスミ先輩にこきつかわれている♡正義実現委員会の一員がぁ……っ♡ハスミ先輩を恨んで♡仕返ししてやろうと思って♡……先生を”使って”、復讐をしてる……っ♡

 

 そう思った方が気持ちいいなら……っ♡それでいいっすから……っ♡


 ……はいっ♡にゅぷぷぷ~っ♡」


”ぬぢゅぢゅぢゅ…………ぬっぷんっ♡”


「……あっはぁ♡入っちゃったっすねぇ……っ♡


 ……ハスミ先輩の処女まんこ、どうっすか?


 気持ちいいっすか?気持ちいいっすよねぇ?……先生のおっきいおちんぽ、根元までにゅっぷり埋まっちゃって……♡ふふっ♪身体がぶるぶる震えてるっすよ……っ♡気持ち良すぎて♡ゾクゾクって身震いしちゃうっすか?


 ……そうっすよ♡


 女の子のおまんこってぇ……♡すっごく気持ちいいんっすよ……っ♡


 あつあつでどろどろ……っ♡ぬめぬめでぬるぬる……っ♡万力みたいな締め付けでぇ♡ぎゅ~っておちんぽを抱きしめてくるのに……っ♡ぐじゅぐじゅのおまんこ肉はぁ、先生のおちんぽを絶対に傷つけないんっすよ……っ♡


 ハスミ先輩のおまんこの中でぇ♡ひだひだは、”かえし”みたいになっていて……っ♡おちんぽは簡単にぶち込めるのにぃ、引き抜こうと腰を引いたら……っ♡ひだひだがくっついてきちゃうんっすよ……っ♡先生のおちんぽを受け入れてくれるのに、逃がす気はないんっすよ……っ♡雄の子種を”搾精”するためにぃ……っ♡雌のおまんこっていうのは最適化されてるんっすよ……?


 ……あ~っ♡一番奥、わかるっすか?ぞりぞりしてる……っ♡数の子天井……っ♡その奥にぐりぐり~って亀頭ねじ込むのぉ♡死ぬほど気持ちいいって……♡動かなくてもわかっちゃうっすよねぇ……っ♡ミミズ千匹の数の子天井……っ♡雄様に媚びるしか脳がない、いやらしい娼婦のようなおまんこがぁ……っ♡あのかっこよくて優秀なハスミ先輩のおまんこについてるんっすよ……っ♡雄様のザー汁をびゅるびゅる~って搾り取ってぇ♡先生の赤ちゃんを孕むための機能……っ♡……ほらほら♡先生……っ♡


 ……好き勝手に動いていいっすよ……っ♡


 我慢なんてしなくていいっすよ……っ♡これはぁ、先生とハスミ先輩のラブラブえっちじゃなくて……っ♡本物おまんこオナホを使った、自慰行為なんっすから……♡先生が気持ち良くなるのが一番……っ♡女の子を気持ち良くするんじゃなくてぇ♡先生が気持ち良くなるためのオナニー……っ♡


 ほ~ら……先生……っ♡


 かっこ悪いヘコヘコ……私に見せてほしいっす……っ♡」


 あなたは羽川ハスミの膣肉に肉棒を挿入して――

 そこから、一歩も動けなくなってしまうのだ。

 屹立した陰茎に纏わり付いてくる、ハスミのおまんこ肉。ぬるぬるでどろどろでうねうねで――まるで、膣の中にワープホールがあり、触手の巣穴に繋がっているのではないかと――本気で、そんなことを考えてしまうほどの快楽だ。ほんの僅かでも身動きをすれば、簡単に、無様な暴発射精をぶちまけてしまいそうで――(その方がよっぽど惨めだが)あなたは身動きが取れなくなってしまう。

 そんなあなたに――仲正イチカが、耳元で誘惑を注ぎ込んでくる。

 イチカはもう、ずっと、目を大きく見開きながらあなたを見つめている。普段のイチカも美少女であるのだが――目を見開いた彼女の”ギャップ”に、あなたは抵抗が出来ない。仲正イチカは卑劣な痴漢が如く、あなたの尻を優しく撫で回してくる。いやらしい手付きで、背筋にゾクゾクと鳥肌が立つ。彼女の手が小さく、あなたの腰を押してきて――ただのそれだけで「だって、イチカがそうしてくるから」という言い訳になってしまうのだ。

 正面から見つめる羽川ハスミというのは――途方もない美少女だ。

 豊満な乳肉や、スタイル抜群な高身長や、身体よりも大きな黒い羽根によって見誤りがちだが――彼女の最大の特徴は”顔が良すぎる”というそれだ。ぐっすりと眠っている状況だが、頬は僅かに赤らんで、息は荒くなっている。激しい運動で処女膜が破れていようと、膣に異物が入り込むというそれは強い違和感となるはずだ。それでも、ハスミは目を覚ますことがない。ぐっすりと眠りながらも快楽だけを感じている姿に――


”ぶじゅるるるるるる~っ♡れろれろれろ♡ぐじゅるるるる……っ♡”


「うっわぁ~……っ♡先生、鬼畜っすね……っ♡


 寝ているハスミ先輩のお顔……ベロベロ舐め回しちゃって……っ♡


 ……ふふっ♡腰はヘコヘコ♡カクカク♡おまんこの浅いところでゆさゆさ……っ♡気持ちいいっすよね、先生……っ♡ハスミ先輩のおまんこのポテンシャル、持て余してぇ……っ♡ゆさゆさ♡カクカク♡身体を揺さぶるだけの弱っちくて情けない腰使い……っ♡


 それでいいんっすよ♡先生……っ♡先生に気持ち良くなって欲しいからぁ♡ハスミ先輩は意識を飛ばして♡先生に身を差し出しているんっすよ……っ♡おまんこをオナホ代わりに使われてぇ♡ヘコヘコ♡ぱちゅぱちゅ♡おちんぽ気持ち良くするために使われるの……っ♡


 幸せで♡嬉しくて♡たまらないんっすよ……っ♡


 ほらほら……っ♡おっぱいも揉んでいいっすよ?……脱がせちゃうっすね♡んしょ……っ♡」


”ど……ったぷんっ♡”


「あっはぁ……っ♡水着を脱がせるだけでぇ、すっごい揺れて……んふふぅ♡


 ……はい♡ぎゅ~……っ♡


 もみもみ♡むぎゅむぎゅ♡力強く揉み込んでいいっすよぉ~……っ♡弾力いっぱいでぇ♡ピチピチのパツパツなんで♡先生が力強く揉んでもノーダメージ……っ♡そのくせぇ♡もっちもちのむにゅむにゅ♡どこまでも指が埋まる柔らかさ……っ♡真っ白な肌に、先生の指の痣が残っちゃうくらい……♡


 力強く……むっぎゅ~って……♡揉み込んでいいんっすよ、先生……っ♪


 ……あはっ♡気持ちよさそうっすね♡超絶美少女のお顔ベロベロ舐め回しながらぁ♡145センチXカップを鷲掴みにして♡ヘコヘコ♡パコパコ♡おちんぽ遊びするの……そりゃ気持ちいいっすよねぇ~っ♪……先生?こっち……♡金玉もず~っしり重たくて……んふふぅ……っ♡


 パコパコしながらぁ♡金玉触られるのお嫌っすか?……んふふぅ♡そんな顔してもだめっすよ~……っ♡……先生?……私達はぁ、先生に本当に感謝してるんっすよ?……温泉開発部は許せないっすけど、先生が手綱を引いてくれてるおかげで、最悪の事態は避けられるわけっすから……っ♡


 ……これは、お礼っすから……っ♡


 先生がかっこよくて♡立派で♡優しくて♡……毎日毎日生徒のエッロい姿を見て……っ♡おちんぽ勃起させて……っ♡それを発散できなくて♡ムラムラ♡うずうず♡金玉のお辛い時間を過ごさせてしまったお詫びっすから……っ♡


 ……ハスミ先輩の一番奥に……すっごく濃い精子♡びゅるびゅる~って……♡ぶちまけてもいいっすよ……っ♡」


 仲正イチカに囁かれるままに――あなたは、羽川ハスミの肉体を隅々まで堪能している。

 顔面をベロベロと舐め回しても、ファンデーションの一つすら必要としない、艶々でピカピカの真っ白な肌はすこししょっぱいだけの”美味”をあなたに与えてくれるのだ。鼻の穴にベロベロと舌をねじ込んでも、ハスミが起きそうな気配はまるでない。145センチのXカップというのは、掌に収まりきらないほどの爆乳であるのだ。下乳側に手の甲を乗せてやると――じっとりと汗ばんだ、乳の付け根の熱を堪能できる。乳首をコリコリ、カリカリと引っかいてやると、その度にハスミの身体が小さく弾む。ぐっすりと眠っていても、その肉体は快楽を感じているわけだ。あの羽川ハスミが――力強くて、優秀で、それでいて少し隙も見せる、超絶完璧美少女が――昏睡レイプで乳首をカリカリ引っかかれて、マン汁をとぷとぷとお漏らししているそれに――あなたは我慢が出来なくなる。

 強く逞しい肉棒を持っていても、羽川ハスミとの初体験において、あなたが有利に立てる要素は悉皆として存在しない。幾度となく身体を重ね合わせて、経験を積めば、いずれは力強い腰使いで雌をアヘアヘと言わせられるのだろうが――今のあなたには、まるで不可能だ。本来ならばハスミは、あなたに失望をするのだろう。弱っちい腰使いであっても「大丈夫ですよ、先生♡これから、少しずつ学んでいけばいいのですから♡」「情事においては、私の方が”先生”なのかもしれませんね♡」と愛情たっぷりにからかわれて、自尊心を回復させられるのだろうが――今のハスミは、ぐっすりと眠っている状態。

 あなたの情けない”ゆさゆさピストン”を――全て受け入れてくれるのだ。

 乳を揉み、顔を舐めて、大人の先生が生徒にやってはいけないことを全部やりながら――ハスミの膣奥へと体重をかけていく。尿道の奥から熱がぐつぐつとこみ上げてくる。やってはいけないことをやっているそれに――仲正イチカが「先生♡びゅるびゅる♡びゅっびゅ~っ♡女の子に恥をかかせちゃだめっすよ~っ♡先生へのお礼にぃ、身体を差し出した女の子に……っ♡いらない、って言っちゃうの……っ♡一番失礼なんっすよ?最低なんっすよ?……女の子が勇気を出して、おまんこをオナホに使わせてくれるならぁ……っ♡ちゃ~んと使ってあげるのが、先生の義務なんっすよ~っ♡」と囁いて、全肯定をしてくるのだ。「射精したい」と「射精してはいけない」が渦巻くそれが、一番気持ちいいと理解しているのだろう。イチカは最後に「……あんっ♡あんあん……っ♡気持ち良すぎるっす、先生……っ♡あんっ♡あああ~……っ♡おちんぽ気持ちいい……っ♡おまんこ気持ちいい♡あんっ♡あ~ん……っ♡」とあなたの耳元で、わざとらしい嘘喘ぎを囁いてくる。睡姦レイプに唯一足りない「犯されている女の子のリアクション」をあなたに捧げてきているのだ。ただの興奮ではない。「あの仲正イチカという頼れる女の子が――あなたのちんぽを煽るために、耳元で嘘喘ぎをしてくれている」というそれが、激しい興奮となるのだ。あなたは最後に、ハスミの乳肉に”むぎゅぎゅ~っ♡”と全力で力を込めてやる。腕に青筋がピキピキと浮かび上がるほど、力強く、全身全霊を込めるのだ。それでもハスミの乳肉は、強い弾力であなたの指を押し返してくる。世界観が違えば、天使や女神として、人間の遥かに上位存在に位置しているであろう美少女が――今、睡眠薬の効果で、あなたにオナホ扱いされて、抵抗する術も一切持たないというその事実に、耐えきれず、最後に――亀頭を膣奥まで押し込み、鈴口と子宮口で濃密なディープキスをかわして、ぐりぐりとねじ込みながら、あなたは”う゛ぉ゛……っ”と低い声を漏らして――


”びゅるるるるる~っ♡ぶびゅるるるる~っ♡びゅ~っ♡びゅるるるる~っ♡”


”どびゅどびゅ♡びゅるびゅる♡びゅるるる~っ♡びゅぐびゅぐ♡どぷどぷ……っ♡”


”びゅ~……っ♡びゅぐんっ♡びゅるびゅる♡どぷどぷ……っ♡びゅるるる~……っ♡”


”…………っ♡♡♡”


「うっわぁ~……っ♡気持ちよさそうっすねぇ~……っ♡


 意識がなくて、身動きできない女の子を押し潰しての睡姦レイプ……っ♡本気の種付けびゅっくん……っ♡女の子のおまんこを、おちんぽ気持ち良くするためのオナホとしか思っていない……っ♡凶悪な中出しお射精……っ♡


 ……すっごく幸せっすよね、先生……っ♡」


 あなたは――羽川ハスミの膣内へと、精液を解き放っていくのだ。

 生徒の痴態を懸想しながらの自慰行為とは――当然ながら、格が違う。”あっ、これはヤバい”とあなたは脳の最奥で理解をする。生徒の生おまんこを使った膣内射精の快楽は――それは決して、耐えきれないもの。大人の理性だとか、先生の矜持だとか――そんなちっぽけなものが吹き飛ぶのが、雄と雌の繁殖欲求であるのだ。この先、生徒達に誘惑をされたときに――この快楽を覚えてしまったあなたは、逆らうことが出来ない。生膣の最奥に子種を吐き出すというのは――それほどの快楽であるのだ。

 ハスミは両手両足を”ぴーんっ”と伸ばしている。意識がない状態でも、無意識の内に絶頂をしているのだろう。あなたはハスミの乳房に”ぶぢゅぢゅ~っ♡”と濃いキスマークを残してやる。ここまで来れば、もう、目が覚めたハスミに「何もしていないよ」という言い訳は出来ないのだ。朝になった自分自身がヘタれることがないように――退路を断つために――と、それ自体も言い訳にしながら、「この乳は俺様のものだ」とマーキングをするように、ハスミの乳肉にキスマークを残していくのだ。

 膣内に肉棒を根元まで埋めて――精液をかき混ぜていく。目の前の雌を孕ませるというそれしか、今のあなたは考えていない。数分もすれば、射精後特有の賢者タイムで冷静になり、死にたくなるのだろうが――


「……ふふっ♡先生……っ♡


 ま~だ……終わりじゃないっすよ……っ♡


 先生?これを見て欲しいっす……♡」


 仲正イチカには――まだ、この先があるのだ。


 彼女は、スマートフォンを取り出して――


『あ、あはは……っ♡本当にやっちゃうんだね?……うんっ♡先生のためなら、何でもするよ……っ♡』


『……せ、先生?見てくださっていますか?……これより、私達は先生にこの身をお捧げいたしますので……っ♡』


『……先生の好きなように、私達の身体を使ってくれていいからね……♡まあ、私のような身体だと、興奮も削がれるのかも知れないけれど……っ♡』


『……そんなことないよね?……先生はぁ……私達三人の身体……っ♡すっごくえっちな目で見てたもんね?』


『……先生?ご遠慮なさらないで大丈夫ですからね?わ、私達は三人とも……これを、望んでいるわけですから……っ♡』


『それじゃあ……ん……っ♡』


”ごくり……っ♡


『……うっわ……っ♡飲んだ瞬間に……ふぅ、ふぅ……眠気、すっご……っ♡』


『ふぅ♡ふぅ……っ♡イチカさん、あとは……お任せ、しますね……っ♡』


『ん……っ♡ふぅ……っ♡すぅ、すぅ……♡』


 聖園ミカと、桐藤ナギサと、百合園セイアが――


 睡眠薬を飲んで、意識を飛ばす光景を見せ付けてくるのだ。


「……向こうのテントではぁ


 あのティーパーティーが三人とも♡先生のおちんぽを喜ばせるためのオナホールとして、ぐっすり眠ってるっすよ?


 ……ふふっ♡先生?そうっすよ?あの方々の気持ちを無視してもいいっすけどぉ……っ♡


 トリニティが誇る、あのティーパーティー……っ♡仲睦まじくてぇ♡幸せになってほしくて♡あの子達が笑顔でいて欲しいって……心の底から思える三人を……っ♡


 オナホ代わりに使ってぇ……♡おちんぽ、気持ち良くしちゃってもいいんっすよ……っ♡」


 仲正イチカは――あなたの耳元で、堕落を囁いてくる。

 普段の、冷静なあなたであれば絶対に乗らない誘惑であっても――羽川ハスミの膣内に特濃精液をぶちまけた”お猿さん”であれば話は別だ。「あ~……っ♡ミカ様のおまんこ気持ちいいっすね~……っ♡純粋培養のお姫様みたいな女の子のおまんこ……っ♡性欲処理の為にぃ♡黄ばんだザーメンびゅるびゅる~ってぶちまけちゃ……ぜ~ったいにいけない……っ♡そういう女の子を昏睡させて♡おまんこ使うの気持ち良すぎる~……っ♡肌もつやつや♡髪の毛もサラサラ……っ♡生き物としての格がまるで違うお姫様を……っ♡おまんこオナホにするの最高~……っ♡」「セイア様のちっちゃいおまんこにぃ♡おちんぽ強引にねじ込んで♡乱暴にヘコヘコするのさいっこ~っ♡……そうっすよ♡処女膜残ってるからぁ♡血が垂れちゃってるっすね~……っ♡真っ白な水着にぃ♡血の赤が映えて綺麗っすよ~……っ♡……ふふっ♡そうっすよ♡こんなちっちゃいまんこ♡普通にえっちしたら大変なんっすから♡……ぐっすり眠って、意識がない内にぃ……っ♡おまんこのお肉耕して♡先生のおちんぽの形を刻み込んで♡交尾しやすくさせてあげるのはぁ……♡優しさっすよ♡」「……先生?私達、実はみんなピルを飲んでるっすよ?……ふふっ♡海で遊ぶわけっすから、万が一が起きたら大変っすからね♡……でもでもぉ、事情を知らなかったナギサ様だけ……飲んでないんっすよ?……そうっすよ♡危険日か安全日かはわからないっすけどぉ……っ♡もしかしたら、孕んじゃうかも知れないっすね……っ♡このおっきいお尻♡このずっしり重たいデカケツでお嬢様は無理でしょ、って言いたくなるデカケツにぃ……っ♡本気の種付けびゅっくん♡孕ませびゅっくん♡ぜ~ったいにやっちゃいけない孕ませ交尾やってぇ♡ボテ腹にしちゃうの……最高っすよ~……っ♡」と仲正イチカに煽られるがままに、あなたは好き放題に腰を振っていく。やがて朝日が昇る頃には、四人とも白濁にまみれた姿であり、”流石にこれはヤバいのでは?”とも思うのだが――「あっ♡んんっ♡先生♡気持ちいいっす……っ♡あはぁ♡一晩中、んんっ♡種付けしてもぉ♡全然萎えなくて……っ♡私まで食べちゃう♡凶悪な雄……っ♡最高っす……っ♡」とイチカに褒められながら、だいしゅきホールドをされて、ベロ肉を貪られれば思考をする余裕もなく――あなたは彼女に促されるまま、ひたすらに腰を振るばかりであった。



Comments

ありがとうございます!片っ端から好きな順に好きに食べられるビュッフェ好き

マイク・O

ありがとうございます!やったぜ

マイク・O

乳と尻だけデカい男に都合良すぎな体を肉オナホにして童貞卒業させてもらうのたまらんです。 ハスミだけでも一晩夢中になって腰振ってそうなのに、4人増えたら時間がたりない! ピル飲んでないナギちゃん大好き(またしても何もしらない生徒会長) 最後まで射精煽りしてくれたイチカには他4人に負けないくらい可愛がってあげたいですね。

バレット

知ってたんですけどあなたは天才です。保証します。 抜きました。最高ー!

TR

ありがとうございます!私こういうこの後何が起きたかをダイジェストで語るみたいなの好き

マイク・O

最後のハーレム示唆めっちゃめちゃめちゃシコれました…想像掻き立てられて好きな描写です

ひななぐさ

ありがとうございます!普段からオナるときに足ピンしてたら嬉しい部

マイク・O

Xカップへのキスマークって最高のワードでした。 意識がないのに手足をピーンとしてるのもエロくて良かったです。

谷澤晴夫

ありがとうございます!っぱ先生は生徒に手を出してなんぼよ

マイク・O

本当は手を出しちゃいけないから我慢してるのにヒロイン含めた全てに欲望を肯定されちゃうの、3割増でエロいですよね

並カルビとセンマイ

ありがとうございます!ファンデの必要もない天然美顔ならでは

マイク・O

最高だぜ。鼻の穴まで舐め回すお顔ぺろぺろ好きです

カツ


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