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マシュ・キリエライトとリリスがマスターの寵愛を奪うために競い合いながらハーレム3P交尾をしてくれる話


この作品は「奏章Ⅳ 人類裁決法廷トリニティメタトロニオス」のネタバレを含みます

まだクリアしていない人は読まないでください


鮮度が大事なネタだと思ったので、本来は5月23日分にする予定でしたがすぐに更新します

なので5月23日分の更新はお休みをいただきます



────



”かりかり……っ♡さわさわ……っ♥しゅりしゅり♡なでなで……っ♥”


”もみもみ♡むぎゅむぎゅ♥むにむに……っ♡ぐりぐり……っ♥”


”こりこり……っ♡かりかり……っ♥かりかり♡かりかり♥かりかりかりかり……っ♡♥”


「先輩……最低ですね♡リリスさんと一緒にこんなことをしてほしいだなんて……っ♡私の気持ちを知っているはずですよね?……私が、リリスさんを嫌っていること……っ♡その上で……リリスさんと一緒におちんぽをいじめてほしいなんて……っ♡最低です♡そんな先輩嫌いです♡」


「あはっ♪マスター、キリエライトに嫌われちゃったね~っ♪アテシならぁ♥そ~んな堅苦しいこと言わないでぇ♥ハーレム3Pでもなんでもしてあげるよ?リリンも産んでぇ♥ハーレム100Pでもいいけどぉ……っ?……正妻気取りでぇ♥浮気も許してくれない堅苦しい女とは違って?……お疲れのマスターを癒やしてあげるためならぁ♥身体くらい、いくらでも差し出してあげるから……っ♥」


「……先輩?騙されてはいけませんからね?彼女が先輩に手を出しているのは……先輩が好きだからではなくっ♡私への嫌がらせをしたいだけ……っ♡私が先輩を好きだと知って……っ♡先輩に手を出せば嫌がらせになると思っている、浅ましい発想ですから……っ♡……聡明で誇らしい先輩が、まさか騙されるはずもないとは思いますが……♡」


「うっわ~♪キリエライトさいてー♥……アテシはほ~んとにマスターのことが好きなんだよ?……ってかぁ、自意識過剰すぎね?アテシがマスターとぉ♥……ちゅ♥んちゅ……っ♥……こうやってぇ♥ラブラブちゅっちゅしながらちんぽシゴいているのがぁ……っ♥キリエライトへの嫌がらせのため、とか……っ♥やっばいね~♪」


「……んちゅ♡ん……っ♡先輩♡やめてください……っ♡唇が汚れます……っ♡……だらしない顔、しないでください♡私の好きな先輩が♡リリスさんなんかにおちんぽいじめられて♡キスをされて、だらしない顔なんて……♡そんなの絶対にしないでください……っ♡」


「独占欲つっよ~っ♪仕方ないよねぇ、マスター……っ♥ちゅ~っ♥んちゅっ♥今までの人生ではぁ♥モテない童貞くんしてたのがぁ……っ♥あの”リリス”に惚れられちゃって……♥ラブラブチュッチュ……っ♪キリエライトのことは気になるけどぉ、それだけ、だよね……?……可愛くて、大切で、お姫様なキリエライトには出来ないこと……っ♥淫乱で、卑猥で、娼婦のようなアテシにならぜ~んぶぶつけてオッケー♪……あっちはぁ、童貞男子くんの欲望ぜ~んぜん理解出来てないだろうけどぉ♥アテシはぜ~んぶ受け入れてあげるからねぇ……♥」


「……先輩♡調子に乗らないでください……っ♡……ほらっ♡先輩のおちんちん……んちゅっ♡いっぱいシコシコしてあげていますよね……っ♡こうやって♡んんんっ♡お手手でシコシコされるの好きなんですよね……っ♡」


「あはっ♪ほら、その程度……っ♥違うよねぇ、雄様……っ♥つっよ~い雄様はぁ……っ♥ちんぽシコシコされるだけじゃなくてぇ♥耳元でやらしいこと囁かれるのも……っ♥こうやってぇ……っ♥カリカリ♥カリカリ♥金玉引っかかれるのも好きなんだよねぇ♥……いいんだよ~っ♪アテシはぜ~んぶ受け入れてあげる♥キリエライトみたいなキラキラした娘とぉ、窮屈で息が詰まる♥お手手繋ぐのも一苦労な関係性結ぶよりぃ~……っ♥……アテシと、爛れた交尾しちゃおうよ~っ♪休日は昼までぐっすり眠って♥のそのそ起きたら♥勃起ちんぽでアテシのおまんこずぽずぽ♥……そういう生活の方がいいよねぇ……?」


「ぐ……っ♡……先輩♡私だって、それくらい出来ます……っ♡……先輩のおちんちん……っ♡すっごく逞しくて、かっこいいです……っ♡ずっとずっと♡先輩とえっちしたかったんですよ♡ねっ♡ねっ♡先輩♡騙されないでください♡そこにいる性悪な女性は、先輩のことが好きでも何でもないんですよ……っ♡私への嫌がらせがしたいだけ……っ♡……それに比べて私は♡夜な夜な……♡先輩のことを考えながらおまんこを濡らして……っ♡このガッチガチのおちんぽ♡ぶちこんで欲しいと思っていたんです♡ほら……っ♡先輩♡私を選んでください……っ♡」


”ぬちぬち……っ♡ぬちゅぬちゅっ♡ぐにぐにぐに……っ♡”


「我慢汁やっばぁ……っ♥……ねっ、マスター?聞いての通りだよ?……キリエライトと付き合ったらぁ、窮屈な生活だよ?キリエライトに嫌われないように、気を遣わなきゃいけない生活♥こんなボクなんかじゃ釣り合わないかもだけどぉ♥キリエライトを繋ぎ止めるために必死に背伸びしてぇ、がんばって……っ♪んふふっ♥……アテシを選んだらぁ♥そ~んな面倒くさいこと、しなくていいよ?……ほらっ♥知ってるでしょ?……目の前にあるこの身体はぁ♥気持ちいいの大好き♥楽しいこと大好き♥ムラッとくればぁ♥おトイレに連れ込んで♥パコパコえっち遊びしてくれればそれでオッケー♪」


「私だってそれくらい出来ます……っ♡先輩♡おちんぽがムラムラしたら♡いつでもどこでも私を呼び出して、使ってください……っ♡先輩の為なら、何でもしますから……っ♡レイシフト先であっても……っ♡先輩の性欲の処理は致します……っ♡……んっ♡先輩、触ってください……っ♡


”ぬちゅり……っ♡”


 ……先輩のおかげで♡強くなった♡シールダー・パラディンおまんこ……っ♡もちろん♡これもぜ~んぶ先輩のものです……っ♡」


「ほらほら♥マスター♥アテシのおまんこも触ってみて?


”ぐぢゅり……っ♥”


 うっわぁ……っ♥自分で言うのもなんだけど……マン汁の粘っこさやっばぁ……っ♥……あはっ♪身体ブルって震わせてぇ~……っ♥わかっちゃった?……この穴にちんぽ入れたらぁ、どれだけ気持ちいいか……っ♥……女の子二人に挟まれてぇ♥おちんぽシコシコ♥金玉カリカリ♥童貞男子くんでもわかるくらいの幸せだって……わかっちゃった……っ?」


「先輩、やめてくださいって言いましたよね、その顔……っ♡……リリスさんなんかに、心を揺さぶられないでください♡……ほらっ♡先輩♡私のおっぱいも……っ♡んんっ♡揉んでいいですよ?……どうですか?……大きさとか、形では♡カルデアには上回る方もいますが……っ♡……ふふっ♡そうですよね……っ♡先輩のファーストサーヴァントのおっぱい♡揉める興奮はひとしおですよね♡んん……っ♡」


「キリエライトってさぁ、マウント癖あるよね?それやめたほうがいいよ~?…………ふふっ♪マスター?……金玉カリカリ♥カリカリ……っ♥下からカリカリされるの好き?……童貞男子がぁ♥オナニーする余裕すらない、過酷な訓練をこなして……っ♪金玉パンパンに張り詰めてぇ♥グツグツ煮詰めたザーメン……っ♥とろ火でじっくり炙るようにぃ……っ♥下からカリカリされるの♥好きなんだぁ♥へぇ~?なっさけな~っ♪」


「むっ、情けなくなんかないですよね、先輩……っ♡……先輩のことが好きな後輩に♡おちんちん触られて♡おまんこイジりながら♡おっぱいモミモミ……っ♡幸せすぎて♡おちんちんが駄目になってしまうんですよね♡……リリスさんはおまけでぇ♡先輩の本命は私……っ♡いいですよ、先輩♡先輩のかっこいいところ見せてください……っ♡逞しいおちんぽをギンギンに勃起させた♡かっこいい先輩の姿……っ♡先輩のファーストサーヴァントに見せ付けてください♡」


「ほ~ら、ねっ?キリエライトと一緒にいるときはぁ、情けないところ見せちゃだめなんだって~♪……その点、アテシならいいよ?金玉カリカリされてぇ♥おちんぽなでなでされて♥男の子としてはさいって~に情けない♥無様で♥惨めで♥おちんぽ気持ち良くなるびゅっくんしてもぉ~……っ♥ぜ~んぶ許してあげる♥受け入れてあげる♥女の子を気持ち良く出来ないなっさけないヘコヘコピストンでもぉ♥満足してあげるよ~、マスター……?」


「先輩♡だめですよ♡かっこ悪いお射精をしたらだめです……っ♡先輩はかっこいいんですから♡かっこいい先輩は♡かっこいい射精をしないとだめなんです♡我慢してください♡イくな♡イったらだめですよ♡先輩♡」


「イっていいよ~っ♥キリエライトの言うことなんて無視してオッケー♪ちんぽ気持ち良かったらぁ♥堕落しちゃえばいいんだから♥ほらほら♥マスター♥アテシのお手手でイっちゃえ~っ♥」


「イくな♡我慢しろ♡だめです、先輩♡だめです♡嫌いになっちゃいますよ♡リリスさんに煽られて♡おちんぽびゅっくん我慢できない先輩なんてだめです♡嫌いになっちゃいますよ♡いいんですか?嫌っちゃいますよ?先輩のこと嫌いになっちゃいますよ?イヤですよね?だったら我慢してください♡おちんぽイくな♡出すな♡我慢してください、先輩♡」

「イって♥我慢するな~っ♥いいんだよ、マスターっ♥おちんぽ気持ち良くなってくれないとぉ、嫌いになっちゃうよ♥性欲のうっすい雄のことぉ、リリスが好きになるわけないでしょ~?びゅるびゅる♥びゅっびゅ~っ♥おちんぽシコシコされて♥金玉カリカリされて♥アテシのお手手汚しちゃえ♥」


「「は~い……びゅるびゅる~っ♡♥♡♥」


”びゅるるるる~っ♡どびゅどびゅ♥びゅるるる~っ♡びゅぐびゅぐ♥びゅるるっ♡♥”


”びゅ~っ♡びゅぐびゅぐ……っ♥どぴゅっ♡びゅるるっ♥びゅ~っ♡♥”


”びゅくびゅく……っ♡どぷどぷ♥びゅるるる……っ♡びゅ~……っくんっ♥”


”…………っ♡♥”


「んんん……っ♡……先輩♡気持ち良かったですか?良かったです♡……でも、私一人でもこれくらいは気持ち良くできますからね?」


「うっわぁ、キリエライトって自己評価高いよね~っ♪私は大した女の子じゃありませ~ん、みたいなツラして(笑)自分が可愛いことを理解している女♥マスターの学校にもいたんじゃない?」


「……先輩?リリスさんのことは気にしなくていいですから……っ♡……ほらっ、先輩♡童貞を捨てたいんですよね……?……私のおまんこ、使っていいですよ?……先輩のおちんちんを入れる最初のえっちですから……っ♡一番付き合いが長くて♡一番先輩のことを知っている♡私のおまんこ……使ってください♡」


「アテシのおまんこでぇ、童貞卒業しちゃお、マスター?……ほらほら……っ♥自慢できるよ♥俺様の童貞は、あのリリスで捨てたんだって……っ♪マスター……っ♥アテシだけじゃ我慢できないよねぇ♥カルデア美少女サーヴァントハーレム作るんならぁ……っ♥キリエライト一人にかかりきりになるんじゃなくて……っ♥おまんこ片っ端から使い捨てる♥ヤリチン男子様になってもらわないと……っ♥」


「先輩……私で童貞捨ててくれますよね?」

「マスター……アテシで童貞捨ててくれるよね?」



――――



”ぎし……っ♡ぬぢゅり……っ♡ぬぢゅ……っ♡”


「んんん……っ♡あっ♡先輩……っ♡愛撫は、それくらいで大丈夫です……っ♡先ほど、先輩のおちんちんを触って♡おっぱい揉まれて、おまんこを触られて……っ♡すっかりと準備万端……っ♡先輩のファーストサーヴァントのおまんこで……♡童貞、捨ててください……っ♡」


「……ふふっ♪マスター、おちんぽギンギンだね……っ♪ほらほら♥キリエライトのおまんこ、もっと見てあげて……っ?肉厚で上向きのぉ、おちんぽを気持ち良くする才能抜群のおまんこ……っ♥ほとんど遊んでいない慎ましい割れ目だけどぉ……っ♥どろっどろのマン汁がねばっねば……っ♥わかる、マスター?キリエライトってぇ……っ♥男好きする♥ドスケベな肉付き……っ♪嫌いな男が相手でもぉ♥強引にちんぽねじ込まれて♥パコパコ腰を振られたらぁ♥気持ち良くなっちゃう♥男ウケ抜群のおまんこ……っ♥


 そうだよ~、マスター……っ♪目の前にいるのはぁ、清純で清楚で、僕様が守ってあげないと~な女じゃなくてぇ……っ♥マスターのおちんぽ欲しくてぇ♥マン汁垂らしながら、おまんこ差し出して、四つん這いでお尻フリフリしている淫乱売女……っ♥貴重に思わなくていいんだよ♥大切に思わなくていいんだよ……っ♥童貞を捨てるのはぁ♥どこにでもいる♥一山いくらの淫乱娼婦のおまんこだと思ってくれていいから……っ♥」


「…………っ♡そうですよ、先輩♡……リリスさんの言うとおりです♡私のおまんこ……っ♡先輩のおちんちんが欲しくて♡すっごく濡れちゃってて♡ふぅ♡ふぅ♡興奮も、しちゃってて……っ♡……はじめて、ではありますけど♡痛みには慣れていますし……っ♡何より、その……っ♡先輩に、やっぱりリリスさんで童貞を捨てればよかった、とか思ってほしくないので……っ♡


 ……先輩♡


 好きなだけ♡自由なように……ヘコヘコと腰を振ってください……っ♡


 マシュ・キリエライトのおまんこ……っ♡先輩の童貞卒業オナホとして……っ♡腰を鷲掴みにして♡乱暴に使ってください……っ♡」


”ぐぢゅり……っ♡ぬぶっ♡ぬぢゅぢゅぢゅ……っ♡”


「んんんん……っ♡ん……ぐぅ……っ♡


 ……ふぅ♡ふぅ……♡


 …………え?」


「あ~あ……っ♪キリエライトに嫌がらせするつもりが、逆手に取られちゃった……っ♪

 

 マスター?……ふふっ♥腰、途中で止まってるよ……っ?


 ……そうだよねぇ♥女の子のおまんこ……すっごく肉厚だよねぇ……っ♥


 にゅるにゅるのおまんこがぁ♥にゅるんっ♥って、簡単におちんぽ受け入れてくれる……っ♥そういう話もあるけどぉ、キリエライトのおまんこって違うよねぇ……っ♥男を受け入れる準備が出来ていないおまんこ……っ♥男の子が頑張って腰をヘコヘコしないとぉ♥気持ち良くさせてくれないおまんこっ♥ほらほら、マスター?乗り換えるなら今だよぉ~?……アテシのおまんこならぁ♥にゅるんって入れてくれるよ♥土壇場でチキってぇ♥おまんこの一番奥までおちんぽねじこめないヘタレマスター……っ♪アテシとの相性抜群じゃな~い?」


「ふぅ♡ふぅ……っ♡心配ご無用です、リリスさん……っ♡」


”ぐぐぐぐぐぐ~……っ♡にゅ~……っぷんっ♡”


「んんんん……っ♡あっ♡はぁ♡はぁ……っ♡


 先輩のおちんちんは……っ♡私一人で、んんっ♡十分、お世話出来ますから……っ♡」


「あはっ♪よかったねぇ、マスター?……キリエライトがお尻を突き出してぇ♥自分からおちんぽ入れてくれたよ?……いやぁ~♥やっぱり淫乱の素質あるんだねぇ……っ♥おっきい胸にぃ、でっかいお尻♥男の子が放っておかない身体……っ♪か~んたんに寝取られちゃいそうだよね~っ♥」


「ふぅ♡ふぅ♡先輩♡……寝取られ、ませんから……っ♡私、はぁ……っ♡先輩一筋で♡んんっ♡他の男性とは♡絶対に、えっちなんてしませんから……っ♡


 だから、先輩……っ♡


 マシュ・キリエライトは……っ♡先輩の女だというのを……っ♡私の身体に刻み込んでください……んんんん~っ♡」


”ばちゅんっ♡どちゅんっ♡ぐじゅっ♡にゅぶっ♡ぶじゅじゅじゅ~っ♡”


「うっわぁ~っ♥マスター激しすぎ~……っ♥


 気持ちいいの?キリエライトのおまんこ……っ♥……そうだよ~、マスター♪……誰でも気持ち良くしちゃうのがぁ、キリエライトの身体……っ♥……このいやらしい身体ってさぁ、別に、キリエライトだけじゃないんだよ?


 カルデアにい~っぱいサーヴァントいて~……っ♥あの美女達はみ~んな、キリエライトと同じ……っ♥それどころかぁ、キリエライトよりも気持ちいいおまんこしているの……っ♥


 ……ねえ?損だと思わない?……キリエライトのおまんこしか味わえないの……っ♥普通の人間らしくさぁ、一夫一妻制度で?一人のおまんこと生涯連れ添って……っ?エロイ女に口説かれても全部スルー♪そのお嫁さんが生理だったりぃ、乗り気じゃなかったら♥トイレでシコシコして我慢しないといけない……っ♥そ~んな生活イヤだよね~っ♪


 ……一方でぇ♥アテシを選んでくれればぁ……っ♥ハーレムえっちし放題……っ♥……ほらほら……っ♥マスター……っ♥キリエライトのおまんこ気持ちいい?……うんっ♥気持ちいいでしょ?……オナホールと同じ……っ♥キリエライトのおまんこで童貞卒業したけどぉ……っ♥」


”がし……っ!”


「……えっちしてるのはぁ♥アテシだからね……んんっ♥」


”んちゅ~っ♥ちゅっ♥んちゅっ♥れろれろれろ♥むっちゅ~っ♥ちゅぱっ♥ちゅぷっ♥ちゅ~……っ♥”


「んふふぅ~……っ♥チューされるの好き?……ほらほら♥マスター?アテシのおっぱいも触っていいよ?……キリエライトよりおっきいでしょ~……っ♪ねっ♥ねっ♥キリエライトよりもエッロ~い身体してるメス、大勢いるんだよ~っ♪どう考えてもぉ、ハーレムする方が幸せ♥アテシに任せてくれればぁ、二、三人、簡単に連れてくるよ~?……卑怯な真似もぉ、卑劣な策も何もなし……っ♥前々からぁ、マスターのこと好きだった女の子を素直にさせるだけだから……っ♥


 ……ふふっ♪


 嫌がっててもぉ……ほ~ら……っ♥」


”ぐりぐりぐり……っ”


「んぐ……っ♡うううう゛……っ♡」


「バックで犯されてるキリエライトの頭、踏ん付けているアテシに……っ♥やめろって言えないよねぇ~……っ♥


 ……ふふっ♥そうだよ~っ♪……キリエライトの頭を踏んでるのはぁ♥こうやって♥正面からマスターと向き合うため……っ♥マスターとベロチューしながらぁ♥お乳もみもみさせるために♡仕方ないことだからね~っ♪キリエライトも許してくれるよねぇ~?」


「ふぅ♡んぐ……っ♡怒っては、います……っ♡屈辱に、ふぅ♡ふぅ♡腸が、煮えくりかえってはいますが……っ♡んんん……っ♡先輩が、お望みなら……はぁ♡はぁ……っ♡」


「あはっ♪好きに決まってんじゃん♪……僕様のことだ~い好きなメスがぁ♥僕様のちんぽこ喜ばせるために♥大嫌いな女に頭踏まれても♥抵抗一つせずに受け入れてるの……っ♪ちんぽに効いちゃうよね~?睾丸に響くよね~っ♪


 ほ~ら……っ♥マスター♥マスターの大切なぁ、ファーストサーヴァント(笑)の頭を踏みつけてるメス……っ♥顔、すっごく可愛いでしょ~……っ♥おっぱい大きいでしょ~?……アテシとベロチューして?……アテシのことぎゅ~って抱きしめてぇ♥ベロとベロを根元でくるくる絡め合わせて……っ♥アテシのあっま~い涎ごくごくしながらぁ……っ♥


 キリエライトのオナホまんこに♥びゅるびゅる~って精子吐き出しちゃお~?……んれぇ~……っ♥」


”じゅるるるるるっ♥れろれろれろ♥ぶっちゅ~っ♥んじゅるるるっ♥”


「ふぅ♡ふぐっ♡うううう゛……っ♡んぐっ♡んんんんん゛……っ♡」


「ほ~ら……っ♥嫌いな女に頭踏まれてぇ♥悔しいのに♥ムカつくのに♥まんこはどうしようもないくらい締め付けきつくしてぇ……っ♥ちんぽこに媚びちゃってる♥天性の淫乱女……っ♥マスター♥出しちゃえ♥イっちゃえ♥ちんぽびゅるびゅる♥びゅっびゅ~っ♥アテシとラブラブチュッチュしながらぁ♥キリエライトのオナホまんこに♥びゅるびゅる♥びゅるる~っ♥びゅ~っ♥びゅ~っ♥びゅるるる~っ♥


 ……イけ、マスター♥」


”びゅるるるるるるる~っ♡どびゅどびゅどびゅ~っ♡びゅるるる♡びゅ~っ♡”


”びゅぐびゅぐ♡どびゅどびゅ♡びゅるるる~っ♡びゅ~っ♡びゅくびゅくっ♡どぷどぷ……っ♡”


”ぶびゅっ♡びゅるるる~っ♡びゅくっ♡どぷっ♡びゅ~っ♡びゅるるるる……っ♡”


”…………っ♡”


「うぐ……っ♡お゛……っ♡う……っぎゅ~……っ♡」


「あはっ♪クッソ無様なイキ声♥無垢を気取っておきながらぁ♥まんこイくときは、ドスケベ娼婦みたいなきったない喘ぎ声……っ♪ほ~んと、一から十までおちんぽに媚びるためにある女だよねぇ……っ♥」


「ふぅ♡ふぅ……っ♡せん、ぱい……っ♡次は、リリスさんとえっちしてあげてください……っ♡


 ……はいっ♡私は、大丈夫ですから……っ♡気にしないでいいですから♡


 虚仮にされた屈辱は……っ♡自分の手で返しますから、先輩……っ♡」



――――



「……先輩♡入れる穴はわかりますか?


 リリスさんのおまんこ……っ♡とっても綺麗ですよね?自由奔放を気取って、何でもありな”風”を漂わせておきながら……っ♡遊んでいるとは思えないおまんこ……っ♡毎日百人の子を産み捨てているとは思えないような……美しいおまんこ……っ♡


 これを……先輩がぐちゃぐちゃに汚しちゃうんですよ……っ♡


 綺麗な桃色の膣肉は、先輩のおちんぽで擦り上げられて♡黒ずむように沈着しちゃうんですよ……っ♡先輩のおちんぽとの摩擦で、このひだがビラビラになってしまい……っ♡先輩のおちんぽで割り広げられて、おまんこは常にうっすらと開く状態に……っ♡おわかりですか、先輩……っ♡


 今からぁ……っ♡リリスさんのおまんこを♡中古おまんこに使い潰しちゃうんですよ~……っ♡


 身体だけが唯一の取り柄のメスの……っ♡その身体を台無しにしちゃうんです……っ♡先輩の赤ちゃんを孕んじゃえばぁ♡細くくびれたお腹はぼってりと膨らんで♡桃色の乳首は黒く変色をして♡みっともない……っ♡でもでも、神聖な妊婦さんの姿になっちゃうんです♡先輩……っ♡いいんですよ♡


 リリスさんのこと……孕ませてください……っ♡」


「ふふっ♪どうしたの、キリエライト?


 ……なに、企んでるの?」


「いえいえ♡何も企んでいませんよ?


 ……ほ~らっ♡先輩♡ベッドの上で、リリスさんが寝転がっているんですよ♡


 普段の先輩が寝ているベッドの上……っ♡清潔は保っていますが、それでも汗が染みこみ、雄の匂いがたっぷりと染みついたベッドの上……っ♡女の子をそこに寝転がらせるというのは……合意の合図……っ♡目の前のメスを、雄様の好き放題にむしゃぶりついて♡貪り尽くして♡気持ち良くなっていい……という証拠なのですよ、先輩……っ♡


 ほら……っ♡先輩……っ♡


 おちんちん、入れる場所わかりますか……?


 ふふっ♪少し、からかいすぎましたね、ごめんなさい♡


 ……先輩はぁ♡


 私で……童貞捨てたんですもんね……っ♡


 マシュ・キリエライトのおまんこで……っ♡童貞を捨てて♡おちんぽの入れる場所までわかっちゃう♡かっこいいヤリチンさんですもんね……っ♡ほら……っ♡先輩♡先輩のかっこいいところ見せてください……っ♡目の前のメスをハメ潰して堕とすところ……っ♡見せてください、先輩……っ♡」


「……ふぅ~んっ♪キリエライトなりの意趣返しってわけ?……あはっ♪自分の手で返すとか言ってたけどぉ……っ♥アテシに仕返しするのも、男の手を借りなきゃいけないとか……っwあ~っ♪でもでも、キリエライトらしいね~っ♥自分の手は汚さずにぃ、男を籠絡してヤらせるのは♪まさしくキリエライトっぽさが――んんんんん~……っ♥


”にゅぷぷぷぷぷ~~~っ♥♥♥♥”


 ふぅ♥ふぅ♥んぐ……っ♥あは……っ♪


 まだ、喋ってる途中だったのに……っ♥マスター、鬼畜すぎ……っ♥」


「ふふっ♪先輩……いいんですよ♡


 先ほどまでの童貞さんだった時とは違い……っ♡今はもう♡立派な経験がある強い男の子なんですから……っ♡


 好き放題♡リリスさんのおまんこ……貪ってください……っ♡」


”どちゅんっ♥ばちゅんっ♥ぐぶっ♥ぶじゅっ♥にゅぷぷぷぷ~っ♥”


「んんんっ♥あっ♥んんん……っ♥あ……っはぁ……っ♥マスター♥んん……っ♥中々、やるじゃん……っ♥アテシのおまんこ……っ♥ふぅ♥ふぅ♥んんん……っ♥気持ち良く、出来てるよ~っ♪」


「……先輩?もっと自信持ってくださっていいんですよ?


 先輩はぁ……っ♡すっごく優秀な雄なんです……っ♪


 はいっ♡数多の英霊と共に時間を過ごし……っ♡彼女達の信頼を築いてきた男の子……っ♡先輩はまだ、自覚はないと思いますが……っ♡先輩の身体はぁ、もうすっかり……英霊特攻になっているんですよ……?


 ……先輩のおちんぽはぁ……っ♡サーヴァントの美女や美少女を……っ♡こうして♡アヘアヘにさせるほど逞しくて強いものなんですよ……っ♪


 ……ほ~らっ♡先輩♡リリスさんのおまんこ、気持ちいいですか?……私と、どっちが気持ちいいですか?……先輩♡答えてください♡ほらっ♡可愛い後輩のマシュとぉ~……っ♡そのマシュのことを嫌っている♡意地悪なリリスさん♡どっちが上ですか?先輩?ほ~らっ♡答えてっ♡答えろ♡先輩♡


 ……ふふっ♪


 どっちも……別々の良さがあるんですか……?


 私のおまんこがぁ♡きつきつのぎちぎちにおちんぽを締め付けて♡搾り取ってくるおまんこだとしたら……っ♡リリスさんのおまんこはぁ♡ふわふわのとろとろにおちんぽを抱きしめてくる気持ちよさ……っ♡先輩♡……遠慮せずに言っていいんですよ?


 リリスさんのおまんこはぁ……っ♡ガバマンだ……と♪


 先輩のおちんぽがぁ♡かっこよくて優秀だから♡気持ちいいだけ……っ♡普通の男の子ならぁ♡ガバマンのゆるまんで♡マシュには到底及ばない……っ♡そう言っていいんですよ、先輩……っ♡」


「……んふふぅ♪


 本性出してきたじゃん、キリエライト……っ♥


 そうだよ~、マスター♪キリエライトって言うのはぁ♥マスターの好きな、誰にでも優しくて平等な女の子じゃないんだよ~っ♥惚れた雄の寵愛を受ける為ならぁ♥アテシのことを蹴落とすような性悪女……っ♪あはっ♥そうだよねぇ、マスターっ♥正妻に相応しい貞淑なお嫁さんとならぁ♥一対一のラブラブでよくても……っ♪そうじゃないならぁ、ハーレムやっても同じ……でしょ?……んんっ♥あっ♥ちんぽ、んっ♥硬くなったぁ……っ♥一歩リードって感じ?んふっ♪」


「……先輩?


 リリスさんが私のことをなんと評したか知っていますか?


 ……ふふっ♪知っているのなら、誤魔化さなくてもいいですよ♡


 ……私とキスをするくらいなら……便器とキスをした方がいい、と……♪

 

 ……ええっ♡流石にショックでした♡……ですので、先輩……っ♡


 ……リリスさんに仕返しをするなら……っ♡


 それがいいかと思いまして……ん……っ♡」


”ぎし……っ♡”


「~~~~っ♥あっ♥ちょ、ちょっと♥んんんっ♥マスター、待って♥キリエライトも♥ふぅ♥ふぅ♥や、やだっ!マジでやだってば!アテシ、それはマジで無理で……んんん~っ♥だ、だめ♥おまんこ突かない、でぇ……っ♥力、抜けるから♥ふぅ♥ふぅ♥抵抗、出来なくなる、からぁ……っ♥」


「……はいっ♡先輩……っ♡」


”…………ずっしりっ♡”


「んぶぶぶぶ……っ♥んぐぅ゛~……っ♥」


「リリスさんへの……顔面騎乗です……っ♡


 ふふっ♪先ほど散々煽ってくださった♡大きくてず~っしり肉が詰まったお尻でぇ……♡リリスさんのお顔を潰しちゃうんです……っ♡……ふふっ♡どうですか、リリスさん♡先輩の精液が垂れてきちゃって……んんっ♡あっ♡……あはっ♪そんなに情熱的に舐めてくださって……っ♡便器にキスをする方がぁ、マシな女のおまんこ……っ♡舐めるの、楽しいんですか……?」


「んぐぐぐぐ~っ♥(そんなわけあるか!デカケツ乗っけるなぁ~……っ♥)」


「ふふっ♪そうですよねぇ……♡歯を立てるわけにも行きませんよねぇ♡……そんなことをすればぁ、私は可哀想な被害者……っ♪先輩に治療してもらって♡慰めてもらって♡先輩の寵愛を独り占め……っ♡リリスさんは一瞬スッキリするだけでぇ♡先輩からは二度と信頼されずに♡カルデアから退去させられるかも……っ♡


 私のことが嫌いだからこそ……っ♪そんな中途半端な結末で納得できないのは知っています♡

 

 ……なので……っ♡


 リリスさんはぁ……っ♡先輩のザー汁入りおまんこ♡ペロペロ舐めるしか出来ないんですよ、ふふっ♪」


”じゅるるるるっ♥どちゅっ♥ばちゅっ♥れろれろれろ♥ばちゅんっ♥ぐちゅっ♥”


「んぐっ♥んぶぶぶぶ~……っ♥(調子に乗りやがって、キリエライト……っ!)」


「あっ、先輩♪放置してしまってすみません♡勿論忘れていませんよ♡


 ……先ほどの仕返しですからぁ、先輩も多めに見てくれますよね?


 ……はいっ♡そうです♡


 リリスさんのおまんこをオナホにしてぇ……っ♡可愛い後輩と、ラブラブえっちしちゃうんですよ~……っ♡


 私のような、ただの女の子をオナホにするよりも……っ♡サーヴァントをオナホにする方がぁ♡よ~っぽど興奮しますよね♡そうです♡先輩♡マシュ・キリエライトという女の子とイチャイチャえっちするためにぃ♡サーヴァントのおまんこを、オナホ代わりに使える贅沢……っ♡


 ……どうですか、先輩……っ♡


 私……可愛いですか?


 ……ふふっ♪先輩は初めて会ったときから♡そうして、私のことを褒めてくれますよね……っ♡はいっ、先輩……っ♡このお顔も♡このお胸も♡このおまんこも……っ♡全部、全部♡先輩のもの……っ♡マシュ・キリエライトの全部を、先輩は食べ尽くしちゃっていいんですよ……っ♡


 ……先輩♡お手手、繋いでいいですか?


 はいっ♡恋人繋ぎで♡……ふふっ♪先輩のお手手、大きいですね……っ♡……んっ♡……先輩♡


 キス、してもいいですか?


 恋人繋ぎで、舌と舌を絡めるキス……っ♡目の前のメスに赤ちゃんを産ませたい男の子と……っ♡目の前のオスの赤ちゃんを産んであげたい女の子しかしちゃいけない……ラブラブで♡いちゃいちゃで♡好きが一杯詰まったえっちぃキス……っ♪


 ……はいっ♡先輩……っ♡


 失礼します……んんっ♡」


”じゅるるるる~っ♡れろれろれろ♡むちゅっ♡んちゅっ♡んれぇ~っ♡れるれるれる……っ♡”


「んふふぅ♡先輩♡ラブラブちゅっちゅひながらぁ♡おちんちんヘコヘコ♡気持ち良くてぇ♡イっちゃいそうれふかぁ……?……はいっ♡イっていいれふよぉ……っ♡マシュのおまんこに♡後輩おまんこに♡ファーストサーヴァントおまんこにぃ♡びゅるびゅる~っ♡びゅっびゅ~っ♡先輩♡先輩♡私だけを見てください♡オナホえっちしてるのはぁ♡リリスさんではなく私です♡私のおまんこに出すんです♡先輩♡先輩♡


 好きです、先輩……んんん~っ♡」


”ぶっちゅ~っ♡んちゅっ♡んちゅっ♡ちゅ~~~っ♡”


「んぐぐぐ――――ぅうううう゛……っ♥♥♥」


”びゅるるるるる~っ♥びゅるるるっ♥どびゅどびゅ♥びゅるびゅる♥びゅるる~っ♥”


”びゅ~っ♥びゅぐびゅぐ♥どぴゅどぴゅっ♥びゅるる~っ♥びゅっくんっ♥”


”ぶびゅっ♥びゅくっ♥びゅ~っ♥びゅぷるるる……っ♥びゅ~……っくんっ♥”


”…………っ♥♥♥”


「……あはっ♪気持ち良かったですか、先輩♡


 はいっ♡私もイってしまいました……っ♡リリスさんの舌使いがとっても上手で……っ♡あっ、先輩♡まだこのままでいいですよ♡お射精の余韻をた~っぷりと堪能したままぁ……っ♡私とキス、してくれませんか?……はいっ♡先輩♡好きです♡好き♡んちゅ♡ちゅ~っ♡好き♡好き♡大好き♡先輩……んちゅ♡んん~……っ♡れろれろれろ♡しゅきっ♡しゅきぃ……っ♡」



――――




”じゅるるるるる~っ♡れろれろれろ♡んちゅっ♡んれぇ~……っ♡”


「先輩♡ろうれふかぁ……っ♡わたひに♡んちゅっ♡おちんちんを舐めさせるのは……っ♡


 そうでふよ、先輩……っ♡おちんちんを入れるのはぁ♡レイシフト先や♡普段は、中々難しいことがあって♡んちゅっ♡生理のときなどは、対応出来なくて♡んれぇ……っ♡清潔にも、問題はありますけど……っ♡


 おちんぽをしゃぶらせるのはぁ……っ♡いつでもどこでもオッケー♪


 はいっ♡そうですよぉ……っ♡いつでもどこでも♡ムラムラきたら♡私を連れて、物陰に隠れてくだされば……っ♡おちんぽをしゃぶらせ放題……っ♡夜な夜な、こっそりとオナニーして過ごしていた先輩がぁ……っ♡私のお口で♡お精子ヌキヌキ♡どっぴゅん出来ちゃうんですよぉ、先輩……っ♡


 先輩のお口お便所として……っ♡私、いつでもどこでも♡おしゃぶりしますから……っ♪


 私のこと、好きなだけ使ってください先輩……っ♡」


”んじゅるるるるっ♥れろれろれろっ♥れぷれぷれぷ♥んじゅるるるる~っ♥”


「言ったでしょ?アテシはキリエライトとキスするくらいなら、便器に接吻した方がマシ……っ♥


 キリエライトと一緒にぃ、マスターのおちんぽしゃぶるくらいなら……っ♥


 汗ばんで、熱気を帯びて……っ♥汚れたケツ穴舐めしゃぶる方がよっぽどいいんだから……んじゅるるるっ♥


 んふふぅ♥ケツ穴舐められるだけで♥んちゅっ♥んっれぇ~っ♥マスター、悦びふぎ……っ♥んじゅっ♥んっれぇ~……っ♥アナルにベロねじ込まれるの♥そんなに興奮するの?変態……っ♥


 言っとくけどぉ……っ♥アテシにケツ穴舐めさせたかったら♥命令してくれればいいからね……っ♪


 チンポしゃぶる程度のこと、特別だと思ってる女と違ってぇ……♥アテシらサーヴァントは百戦錬磨……っ♥


 マスターが考えているドスケベなこと♥な~んでもやってあげるから♥」


「……んっ?」


「……え?」


”じゅるるるるっ♡じゅぽっ♡ずぞぞぞっ♡ぶじゅるるる~っ♡”


”んっれぇ~っ♥れるれるれる♥ぶじゅるるるっ♥ぐぶっ♥ぶじゅっ♥”


「……マスター、最低です……っ♡私におちんぽしゃぶらせておきながら♡リリスさんとヤることを考えて♡おちんぽを硬くして♡ふぅ♡ふぅ♡幻滅しました……っ♡ほんっと、最低ですね……っ♡ちんぽが気持ち良ければ、それでいいんですか……?」


”じと~……っ♡”


「アテシさぁ、散々言ってるじゃん♥キリエライトのことイヤだって……っ♥なのにぃ~……っ♥無理やり、3Pして……っ♥キリエライトの邪魔するためなら、逃げられないの知って♥ちんぽこ気持ち良くさせるとか♥ほんっとクズだよね、マスター♥」


”じと~……っ♥”


「睨まれるの好きなんですか?幻滅されるの好きなんですか?……出してください♡先輩♡先輩のクズ精子……っ♡いがみ合っている二人と♡3Pしないと興奮しない♡変態ザーメン♡私のお口に♡一滴残らず吐き出してください♡」


「アテシのアナル舐めでぇ♥ちんぽ骨抜きにしてやるから……っ♥さっさと出せ、変態ザーメン……っ♥キリエライトのお口にぃ♥変態性癖のクズ精子出して♥キリエライトのお口汚しちゃえ~っ♥んじゅるるるるっ♥」


「出せ♡出せ♡精子出せ♡先輩の精子出して♡」

「イけ♥イけ♥変態ちんぽイけ~……っ♥」


”びゅるるるる~っ♡♥どびゅどびゅ♡♥びゅるるる~っ♡♥”


「んぶぶぶ……っ♡んぐっ♡んじゅるるるる……っ♡」


「じゅずずずず~……っ♥……ぶはぁ♥」


「んぐ……っ♡ごっくん……っ♡ふぅ♡ふぅ♡


 先輩、ごちそうさまでした……っ♡」


「あはっ♪お掃除フェラって言ってたのにぃ♥無理やり搾り取っちゃうとか♥キリエライトってほんと淫乱だよね~?」


「……ですが、先輩は淫乱な娘の方がお好きなのですよね?……はいっ♡ですので、私は淫乱な自分を誇っていますから……♡」


「……っ♥ねぇ、マスター……?アテシのおまんこにぃ♥マスターのぶっといおちんぽハメハメして欲しいなぁ~……っ♥歴史に名を残すようなサーヴァントを~♥おちんぽでハメ潰して♥屈服させる快楽♥堪能してほしいな~っ♥」


「先輩?私にもう一度注ぎ込んでくださいますか?……はいっ♡先輩♡サーヴァントをハメ潰すようなぁ、体力のいるえっちよりも……っ♡いちゃいちゃだらだら♡後輩とラブラブえっちする方が幸せだと思いますよ?」


「アテシを選んでくれるよね~っ、マスター?」


「私ですよね、先輩?」


「アテシのおまんこ使ってください、マスター……♥」

「私のおまんこ使ってください、先輩……♡」





Comments

返信遅れてすみません!ありがとうございます! リリスの絆5ほんとすき

マイク・O

リリス最高の女だった… 性能でもボイスでも激強だった 愛の重い女って良いよね

永人

ありがとうございます!この二人は競い合いながらやって欲しい

マイク・O

いい女同士が張り合って自分に尽くしてくれる優越感が最高でした。

谷澤晴夫

ありがとうございます!この二人はちょっとちんちんにきすぎる

マイク・O

ありがとうございます!マシュが絡まなきゃラブ勢であってくれリリス

マイク・O

マシュとリリスが好き好きアピールと自分の方がメスとして優れているとプレゼンするやつめっちゃいい。

カツ

エロかったです この3pはリリスが普通にぐだのこと好きだったのもエロポイント高い

クロロロ


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