NokiMo
wws2jsh7
wws2jsh7

fanbox


②マスター(♀)にお願いされたモブ職員が、クソ生意気なヤリチン小僧になってサーヴァント達と濃厚ハメ撮り交尾をする話~アルトリア・ペンドラゴン(ランサー)編

 先輩もご存じの通り、アルトリア・ランサーさんというのは素晴らしい方です。

 私達にとっては第六特異点の”獅子王”の印象が強いでしょうか。カルデアにいる”騎士王”のアルトリアさんとは別人ですが――ええっ、印象というのは言葉ではどうすることも出来ません。アルトリアさんを前にしたときに、本能的に萎縮して、グッと身体が強張ってしまうのは仕方がないことです。

 ――ですが、それと同時に先輩は、アルトリアさんのことを強く尊敬していますよね?

 世界を救うために戦っている先輩にとって――同じ女性でありながら、凜々しい姿を見せてくれるアルトリアさんには力をもらえるはずです。時には弱音を吐いて、駄目になってしまいそうなときも。アルトリアさんの強さを思い返せば、自分を奮い立たせて、もう駄目だと思ったそこから一歩先に踏み出せる。とても素晴らしい方ですよね?


 ほらっ、見てください、先輩……っ♡


 そのアルトリアさんが……っ♡


「んれぇ~……っ♡れぷれぷれぷれぷ……っ♡じゅるるるるる……っ♡むちゅっ♡はむっ♡んれんれんれ……っ♡」


「うっひょ……っwアルトリアのアナル舐めやっべえ~……っ♡僕のお尻の穴、中にまで、舌ねじ込んできて……っ♡ふぅ♡ふぅ♡うおお……っ♡ちんぽに芯入れるために、こんなエッロいこともしてくれるなんて……っ♡ふぅ♡ふぅ♡流石、僕のママ……っ♡うんちのお世話も、してくれるんだよね……?」


 年端もいかない少年のお尻に、お顔を突っ込んで……っ♡


 お尻の穴をベロベロと……舐めしゃぶっているんですよ……っ♡


 どうですか、先輩……っ♡興奮しますよね……っ♡あそこにいる少年は……っ♡先輩も知っての通り、大した取り柄はないんですよ……?……人としては優しく、能力も高いですが……っ♡でも、それだけ……っ♡百戦錬磨の英霊達を、オナホ妻として、ハーレムを築いていいようなヤリチンの雄様ではなく……っ♡


 そんな彼がぁ……っ♡アルトリアさんに傅かれて、奉仕をおねだりされれば……っ♡

 

 我慢、出来るはずもありませんよね?


 私が提案したとき、彼は先輩の為なら渋々……といった態度であったのに♡今ではもう、アルトリアさんにケツ穴を舐めしゃぶらせるのが当然といった様子……っ♡お尻をぐりぐりと♡まるで動物のマーキングのように、アルトリアさんのお顔に押しつけていて……っ♡あのアーサー王にケツ穴を舐めさせるのは”当然”と言った面持ち……っ♡涎をぼとぼとこぼして……っ♡幸せそうに鼻の下を伸ばして……ふふっ♡


 ……先輩♡


 そうですよ……っ♡


 この部屋で……っ♡撮影しちゃったんです……っ♡


 先輩がいない間、先輩のマイルームで……っ♡撮影を敢行したんです……っ♡ほら……っ♡このベッドにぃ、彼の匂いが染みこんでいるんですよ……っ♡……ここの染み……♡おちんぽの先っちょから、我慢汁が垂れて、ベッドのシーツを汚しちゃったんです……っ♡ほ~ら……っ♡先輩……っ♡


 興奮してきちゃいましたか……っ?


 そうですよね……っ♡アルトリアさんのあのお顔……っ♡


 誇り高きアーサー王が……っ♡……少年のお尻の穴をベロベロと舐めしゃぶって……っ♡しかもぉ、嫌そうではないですよね?嬉しそうに♡幸せそうに……っ♡雌として、雄に御奉仕をする幸せをた~っぷりと、身体の芯から味わっている姿……っ♡


 はいっ♡以前のラスベガスで着用していた……バニースーツ……っ♡


 先輩、お好きですよね……っ♡アルトリアさんのようなしっかり者の、でも世間知らずの女性が……っ♡円卓の方々に騙されて、ドスケベバニースーツを身にまとい……っ♡それを正装だとこちらに説教してくる馬鹿女……っ♡そこらのヤリチンさんでも、簡単に食えてしまいそうなチョロ雑魚女……っ♡


 あのとき、不安でしたよね?……アルトリアさんは、もしかしたら誰かに騙されてお持ち帰りされるんじゃないかって……っ♡……同じ女性として、尊敬をしているあの方が……っ♡世界を救うという大役を背負わされても、彼女を見れば立ち上がれると……っ♡そんな信頼まで抱いているサーヴァントが……っ♡他の雄に食い散らかされるのではないか……っと♡


 ……先輩、ご安心ください……っ♡


”じゅるるるるる~…………ぷはぁ♡”


 先輩のその欲望……ぜ~んぶ叶えてあげますから……っ♡


「はぁ……はぁ……っ♡んぐ……っ♡」


 アルトリアさんのお顔……っ♡お尻に密着していたからぁ、涎と腸汁でべっとべと……っ♡顔とお尻の間にぃ、体液の糸がねばねば~……っと架かってしまっていますね……っ♡


「ひ、ひひ……っ♡アルトリアのおかげでちんぽに芯が入ったぜ……っ♡そ、そんなに僕のちんぽ欲しいのか?えっ?……全く、しょうがないママだなぁ……っ♡息子のちんぽ欲しくて、ケツ穴ベロベロ舐めしゃぶってご満悦とか……♡こんなママを持った僕がかわいそうだよ……っw」


”べちっ♡べちんっ♡”


「んっ♡あっ♡……申し訳ありません♡ふぅ♡ふぅ♡いやらしい母親で……んんっ♡息子の陰茎に興奮をして……っ♡発情してしまう♡いやらしい♡バカ女で♡申し訳ありません……っ♡」


 ……ふふっ♪先輩?


 アルトリアさんの正座……綺麗ですよねぇ……っ♡


 白を基調にしたバニースーツ……っ♡股間部分の食い込みはすごくて、おっぱいも丸出し……っ♡なっが~い脚を覆っている青のタイツ……っ♡腰が細くて、脚が長くて……っ♡ほらっ、先輩……っ♡太腿はむっちむちに肉が詰まっているのにぃ、足首は信じられないくらい細い彼女が……っ♡正座をしているんですよ……っ♡


 背筋をピンと伸ばして、背骨に鉄杭が突き刺さっているような美しさ……っ♡身体の体幹からして、普通の女の子とはレベルが違う存在……っ♡私や先輩は、産まれてきた場所や立場が違えば、そこらの町娘AとBですけど……っ♡あそこにいるのはぁ、どの世界に生まれ落ちても、必ずや主役になるような……っ♡歴史の教科書に名を残すような……っ♡そういう偉大な存在……っ♡……そのアルトリア・ランサーさんが、正座して……っ♡


 ぺち♡べちべち……っ♡


「いひっ♡いひひ……っ♡どうだぁ~っ♡僕のおちんぽで♡んっ♡お仕置き、してやる……っ♡」


 勃起おちんぽでぇ……っ♡おちんぽビンタされちゃってるんですよぉ……っ♡


 かった~いおちんぽでぇ♡お顔をぺちぺち……っ♡アルトリアさんはぁ、それに一切抵抗をしないんです……っ♡あの美しい顔面……っ♡宝石のような蒼色の瞳……切れ長の目……っ♡お顔は信じられないくらいちっちゃくて、鼻は筋が通って高い……っ♡人種の違いどころか……♡生き物としての格が違うような……っ♡そんなアルトリアさんが……っ♡


 おちんぽビンタでぇ……っ♡お顔を叩かれちゃってるんです……っ♡


 ……先輩は知らないと思いますが……っ♡勃起おちんぽってぇ、すっごく硬いんですよ……っ♡雌のことを犯してぇ、孕ませるためにおちんぽはあるんです……っ♡嫌がっていて、膣が濡れていない女でも関係はありません……っ♡強引におまんこにおちんぽを……♡ぶちぶち♡ぬちぬち♡ねじ込んじゃうんです……っ♡ほぐれていないおまんこでも関係なし……っ♡おちんぽを気持ち良くするために♡赤ちゃんを孕ませるために♡おまんこに強引にねじ込んで……っ♡びゅるびゅる~って♡一番奥で子種を注ぎ込むためにあるのがぁ、おちんぽ……っ♡


 そのおちんぽでビンタされてぇ……っ♡

 

 アルトリアさん、すっごく嬉しそうですよねぇ……っ♡


 ……ふふっ♡先輩、興奮してますか?……あのアルトリアさんがぁ、クソガキおちんぽに屈服するの……っ♡興奮、しちゃいますよねぇ……っ♡乳首が立って、おまんこが濡れて……っ♡子宮が疼いちゃいますよねぇ……っ♡


 先輩を喜ばせるためにぃ、身を捧げてくれるサーヴァントが……っ♡どうしようもなく犯される姿……っ♡ほ~らっ♡目を逸らしちゃだめですよ……っ♡先輩の身代わりになってくれたんですから……っ♡


 ……えっ?


 …………ふふっ♪そうですよ、先輩……っ♡


 本当はぁ……彼、先輩を犯したかったんですよ……っ♡


 でもでも……っ♡それは流石にいけませんから♡先輩の代わりにぃ、アルトリアさんが……っ♡自分が抱かれるから、立香には手を出さないで欲しいってお願いして……っ♡嘘じゃありませんよ、先輩?……それにぃ……っ♡もし、嘘だったとしてもいいじゃないですか……っ♡


 先輩が……一番興奮をすることを信じるのがぁ、オナニーには大事なんですから……っ♡


 ほらほら……っ♡先輩……っ♡


”ぐちゅり……っ♡”


 すっごく……濡れちゃってますね……っ♡


 仕方ないですよね……っ♡あのアルトリアさんがぁ……っ♡こ~んな恥ずかしい姿を……っ♡しかも、先輩のために見せてくださっているんですから……っ♡おまんこが濡れて、身体が発情して……っ♡オナニーをするためのベストコンディションになるのは当然……っ♡不肖、マシュ・キリエライト……っ♡先輩がさいっこ~に気持ちいいオナニーを出来るようにお手伝いしますから……♡


 ほ~ら、いよいよ……


 先輩が待ち望んでいたぁ……♡本番えっちですよ……っ♡




――――



「ふぅ♡ふぅ♡僕の♡僕の……こ、これが……っ♡全部僕のもの……っ♡いひ♡いひひ……っ♡」


「んん……っ♡……や、やるなら……早くしてください……っ♡」


 アルトリアは――少年へと向けて、臀部を突き出している。

 ベッドの上で二人は立っているのだが――スタイルの差は大違いであるのだ。少年が悪いわけではない。脚が短く、体つきはぷよぷよで、容姿に特筆すべき点もない、丸刈り坊主の生意気なクソガキだが――”普通の少年”というのは、そういうものだ。

 だが――アルトリア・ランサーが、余りにも別格であるのだ。

 彼女の腰の位置に、少年の顔があるのは――身長の問題ではない。カルデアには二メートル三メートル、どころか空まで届く大巨人サーヴァントも存在するが――

 アルトリアは、あまりにも”脚が長い女”であるのだ。

 バニー衣装を身に纏い、金髪をゴムでくくり、うさ耳バンドをしている彼女。男に奉仕をする為に――場を華やかにするために――自らの”女”を強調するのが、バニースーツであるのだ。カルデアにいる戦闘系サーヴァントの多くは「女」を武器にしていない。「女なのに強い」という物珍しさで逸話に残った者も多いが――アルトリア・ランサーは色仕掛けやハニートラップとは無縁の存在であり――


”ずい……っ♡”


 そんな女が――


 今、立ちバックの体位で尻を突き出しているのだ。

 

「ふぅ♡ふぅ♡ケツでっか……っ♡お、おいっ♡ママ、これ……っ♡何センチあるんだよ……っ♡このデッカいケツ……っ♡すぅ~……はぁ……っ♡匂いも……いひひっ♡濃すぎる……っ♡雌の濃いフェロモン……っ♡うっお……♡ちんぽに響く……っ♡」


「た、確か……っ♡以前の計測では、117センチでした……っ♡」


「117!?……ふぅ♡ふぅ♡安産型のデカケツやっば……っ♡バニースーツが食い込んでっ♡網タイツがパンパンになって……っ♡うっわ……っ♡ヤバすぎるだろ、これ……っ♡


 ちんぽ入れてヘコヘコ腰を振ったら絶対気持ちいいデカケツ……っ♡カルデアの廊下を歩いてるときから、思ってたんだ……っ♡ちんぽ入れたら気持ちいいデカケツ女ばっかりだって……っ♡ぼ、僕の童貞♡お前に捧げてやる♡僕みたいな優秀な男の、はじめての女になれるんだぞ♡よ、喜べ♡」


「……っ♡あ、ありがとうございます、マスター……っ♡マスターの童貞をいただけること……っ♡光栄に思います……っ♡」


(んん……っ♡顔をお尻に埋めて、ふがふがと……っ♡涎も汗も鼻水もべっとり……っ♡んん……っ♡ふぅ♡ふぅ♡執着心というのでしょうか……っ♡いくら幼い子供であっても、雌を孕ませたいという欲求は人一倍のようですね……っ♡


 下衆な豪族や貴族の、脂ぎった視線……っ♡女を孕ませることしか脳にないあれは、彼らが歪みきって成長したが故のものではなく……っ♡雄ならば誰しもが持っている本能、ということでしょうか……っ♡んん……っ♡火照って、発情した身体……っ♡膣に執着をされるのは、これはまずい……っ♡


 胸やうなじや、腋や臍を舐められるのは”お遊び”で済みますが……っ♡膣を、子宮を、刺激されると……っ♡ふぅ♡ふぅ♡私の本能が疼いてしまいますね……っ♡行為が始まる前に、マシュに飲まされた薬……っ♡霊基に少し影響があると言われていましたが……なるほど……っ♡排卵誘発剤のようなもの、ということですか……っ♡


 サーヴァントを、本気で……孕ませようという獣欲……っ♡陰嚢の中に溜まった子種を一滴残らず子宮に注ぎ込み……っ♡本気で孕ませるというそれが……っ♡マスターのお望みというわけですか……っ♡)


 少年は――アルトリアの臀部にぐりぐりと顔を埋める。

 ぐっすりと八時間眠った後で、目やにや皮脂や乾いた涎で汚れた顔面を、ほかほかの蒸しタオルでごしごしと擦る――が如く、アルトリアの臀部に顔面を埋めるのだ。バニースーツであるが、食い込みが激しいので尻部分は網タイツが丸出しになっている。「屈強な男性がギンギンに勃起した肉棒をパンパンと打ち付けた際に、最も気持ち良く受け止められるように」という、極上の媚肉が詰まった最高級のクッションだ。指が沈み込む極上の柔らかさと、雄の獣欲を跳ね返す反発力が兼ね備えられたそれは――人類がどれほどに技術力を高めていっても、まがい物しか作ることの出来ない代物。神様の気紛れでしか堪能することが出来ないのが――アルトリアの尻肉であり――


”ぐりぐりぐり~っ♡ふすぅ~っ♡すはすはっ♡ふがふがっ♡すぅ~っ♡”


 少年はそれを――たっぷりと堪能しているのだ。


「あああ~……っ♡アルトリアのケツ肉の割れ目の匂い……っ♡ふぅ♡ううう゛~……っ♡すっげえ”濃い”……っ♡ふぅ♡ふぅ♡いつか、アナルも使ってやるからな……っ♡サーヴァントは、うんちしないんだろ?アナルセックスするとき、面倒な手間も必要ねえんだろ?ほんっと……っ♡ちんぽ気持ち良くするために存在する身体……っ♡マジで、藤丸なんかにはもったいねえよこの身体……っ♡女同士の、えっちごっこじゃなくて……っ♡僕みたいな、優秀な雄のためにある身体……っ♡ううう~……っ♡好き♡好き……っ♡」


「…………っ♡


 私、も……っ♡好きです、マスター……っ♡


 マスターにこうして……っ♡お尻を貪られるの……っ♡ふぅ♡ふぅ♡んん……っ♡で、ですが……っ♡マスター……っ♡


 もう、そろそろ……っ♡我慢が出来ないので……っ♡


 どうか……♡マスターの逞しい逸物で……っ♡私の子宮をいじめてはいただけないでしょうか……?」


”しゅわ~……っ♡”


 アルトリアの股間部分を覆っている、バニースーツと網タイツが――徐々に溶けていく。

 魔力を調整して、秘部の部分だけ布地を取っ払うのだ。ぶちぶちと網タイツをやぶったり、ハサミで該当部分だけを切り取ったり――という、興奮を損ねるものを一切必要としない。「雄の肉棒を喜ばせるためだけに存在する機能」とでも言うべきそれに――少年の肉棒は”ビキビキ……っ♡”と雄々しくそそり立つが――


「ふぅ♡ふぅ……っ♡あ、脚が長すぎるんだよ、お前……っ♡ちんぽ入れられないだろ……っ!む、無能!役立たず!僕のちんぽ欲しいなら、もっと、色々頭使えよ馬鹿!!」


 アルトリアのスタイルは――あまりにも良すぎるのだ。

 アルトリアが尻を突き出して、少年は起立して――それで”ケツクンニ”が出来る体格差であるのだ。理不尽に罵倒されたアルトリアは「申し訳ありません、マスター……♡」と、一切の非がないのに、雇用を奪われたくなくて謝罪をするメイドが如く頭を下げる。大股開きになり、腰の位置を落とすのだが――しかし当然、少年の股間の位置には到らない。アルトリアの柔軟性ならば、通常の肉体では不可能な体位でも可能なのだが――


「そこまで脚を広げて体勢を落とすと――それはもう、立ちバックにはならない」という領域まで脚を広げる必要があるのだ。

 

 だから――


「……お、おいっ!マシュ!


 お前、そこで見てないで!僕を手伝え……っ!」


 少年は――


「……はいっ♡かしこまりました、マスター……♪」


 先ほどからカメラを構えて、撮影していたマシュ・キリエライトを呼び出すのだ。


 マシュはカメラをその場に置く。先ほどまでの柔軟なカメラワークやピント調整などを放棄すれば、当然、”作品”としてのクオリティは格段に落ちる。「クソガキに犯される、美しいアルトリア」ではなく「アルトリアを犯している、クソガキのケツ」しか見えなくなるかもしれないのだが――


「失礼します、マスター……♡」


”それ”が、藤丸立香は興奮するのだろう。

 

 マシュは、ベッドの上で四つん這いになる。

 少年の勃起を誘発するために、彼女は普段、特異点で戦うときの戦闘衣装を着用している。アルトリアほどではないが、豊満な乳房が重力に従い、下を向く。仮に少年が「やっぱりアルトリアじゃなくて、マシュとえっちしたい」と言ったときに――マシュが断るのか。藤丸立香にはわからないものであり、彼女はきっと、興奮をしているに違いない。

 しかし少年は、今はもう、アルトリアに夢中であるのだ。マシュ・キリエライトという美少女の四つん這いは、彼にとっては”おまけ”であり――


”ずし……っ”


 少年は――、四つん這いになったマシュの上に乗るのだ。


「ふぅ♡ふぅ♡う、動くなよマシュ……っ♡僕の踏み台になれること、すっごく光栄なんだからな……っ♡」


「わかっています、マスター……っ♡マスターが最高に気持ちいい腰振りが出来るように……っ♡不肖、マシュ・キリエライト……っ♡踏み台としての役目を全う致しますから……っ♡」


 マシュが、カメラをちらりと眺めて、画面越しの”先輩”を煽っていることに――少年は気が付いていない。

 デミ・サーヴァントの彼女の優れた体幹は――少年を背中に乗せても、ほんの少しも揺らぐことはない。その上でタップダンスをしたとしても――マシュは笑顔を絶やさずに、全てを受け入れるのだろう。しかも、そうしたマシュ・キリエライトという極上美少女を”使う”のは――彼にとっては、興奮のおまけに過ぎない。”メインディッシュ”は別にあるのだ。


”ぬちゅり……っ♡”


「ふぅ♡ふぅ♡まんこ♡まんこ……っ♡アルトリアのまんこ♡アーサー王のまんこ……っ♡それが、今、僕のもの……っ♡」


「は、はい……っ♡私の全ては、マスターのものです……っ♡ど、どうぞ……っ♡マスターっ♡私のおまんこで……っ♡マスターのおちんぽ♡にゅっぷんして♡ヘコヘコして♡びゅるびゅるしてくださいませ……っ♡マスターのおちんぽ♡私のおまんこで♡いっぱい♡いっぱい♡気持ち良くなってくださいませ……っ♡」


 アルトリアは、少年の勃起した陰茎に尻を”ぐりぐり……っ♡”と擦りつけていく。

 三流娼婦のように、捻りも何もない直球の淫語を口にするのは――「アルトリアが三流娼婦の真似をするのは、めちゃくちゃエロい」と本能でわかっているからだ。少年の肉棒は、若さに相応しく、天を穿つ角度でそそり立っている。我慢が出来ない淫乱な雌猫が、ぐじゅぐじゅに濡れた膣肉をこすりつけていき――


「僕の♡僕の♡これ、僕の……だ……っ♡」


”ぬぷぷぷぷぷぷ~~~っ♡♡♡”


「うぐ……っ♡んんんん……~~~……っ♡」


 少年は、アルトリアの膣内に肉棒を挿入する。


「うっ……おお……っ♡なんだ、これ……っ♡うわ……っ♡ふぅ♡うううう゛~……っ♡このまんこ……気持ち良すぎる……っ♡やば……っ♡やっべぇ……っ♡本物のまんこ♡ふぅ♡ふぐ……っ♡おおお~……っ♡アーサー王のどろどろきつきつまんこ……っ♡ちんぽ溶ける……~……ぅぅううう~……っ♡」


「ふぅ♡ふぅ……んんん……っ♡マスター、いかがでしょうか……っ♡私のおまんこは……んんっ♡マスターの……逞しくて、強靱なおちんぽで……んんっ♡どう、ぞ……っ♡お好きなように、腰を振ってくださいませ♡お使いくださいませ……っ♡


 バニー・アルトリアの淫乱うさぎおまんこ……んんん……っ♡


 マスターの、オナホールにしてください……んんん~っ♡」


”ばちゅんっ♡どちゅんっ♡ぶぢゅ♡ぐぶっ♡にゅぶぶぶぶ……っ♡ぶじゅっ♡ぬちゅちゅ~っ♡”


”にゅぷにゅぷ♡どちゅどちゅ♡ぬぶぶぶ~っ♡ぬぢゅ♡ぶびゅ♡ぷぴぷぴ……っ♡”


「おっ♡おっwこれ……♡これぇ~……っ♡ヤバすぎる♡本物の女のおまんこ……っ♡ふぅ♡ふぅ♡オナニーと、全然違う♡おまんこ、おまんこ……っ♡アルトリアのおまんこ……っ♡これ♡僕の♡僕のもの♡僕の赤ちゃん、産ませてやるからな♡僕以外の赤ちゃん、絶対、孕むなよ♡アルトリア♡産むって言え♡僕の赤ちゃん♡産むって♡言え♡」


「は、はいっ♡マスター……っ♡マスターの赤ちゃん、孕みます♡産みます……っ♡立香のように、おちんぽが生えていない♡劣等種の雌とは違い……っ♡マスターのように♡んんっ♡優秀な雄の子供……っ♡孕み、ます……んんんん~……っ♡」


「ひ、ひひっ♡僕のものだ♡俺の女だ……っ♡孕め♡孕め……っ♡僕のママになって♡お嫁さんになれ……っ♡」


 少年は、アルトリアの腰にしがみつきながら激しく腰を振っていく。

 少年の体幹がどれほどに未熟であっても、マシュとアルトリアの体幹は最上級であるのだ。アルトリアの腰を抱きしめて、ヘコヘコ、カクカクと乱暴に腰を振っていく。コンクリートの地面にビスで固定された台座――を彷彿とさせるほど、マシュとアルトリアは一切の揺れを許容しない。マシュの背中に乗り、立ちバックでアルトリアの腰をヘコヘコ、カクカクと貪るそれに――”揺れて動きにくい”という欠点すら存在しないのだ。


(ふぅ♡ふぅ♡んんん……っ♡これ、はぁ……っ♡はぁ♡はぁ♡単調で、自分勝手な腰使い……っ♡女性を気持ち良くさせようとするのではなく、自分のおちんちんが気持ちいいところで♡好き勝手に腰を振り、雌肉を貪るだけのもの……っ♡


 これ、が……っ♡合意の上でなければ♡非合意のレイプであれば♡私も、感じることはないのでしょうが……っ♡ふぅ♡ふぅ♡まずいですね、これは……っ♡彼の腰振りを受け入れて、受け止めてしまっているせいで……っ♡身体が、合意だと勘違いしている……っ♡この、年端もいかない少年の、下手くそなピストンが……っ♡ラブラブ交尾だと思ってしまって……んんん……っ♡)


”ぐじゅ……っ♡ぬちゅる……っ♡”


「うひっwうひひ……っ♡アルトリアのまんこ、僕が腰を振る度に、ぬるぬるで気持ち良くなってくる……っ♡か、感じてんのか♡この淫乱雌ウサギ……っ♡僕様のちんぽで気持ちよくなって、イ、イきそうなのか?このっ♡くらえっ♡」


”ばちんっ♡べちっ♡ばちんっ♡ぱちんっ♡”


「――――っ♡マスター、あ、ありがとうございます……っ♡私のお尻で、遊んでいただいて……っ♡は、はい……っ♡私の全ては、マスターのもの、ですから……っ♡お尻を叩いて、遊びたければ……っ♡どうぞ、ご自由に、お使いくださいませ……んんん~っ♡」


 少年の腰使いは未熟もいいところだが――

 アルトリア・ランサーという極上美女のおまんこは”最上級”であるのだ。

 雄の腰使いや、セックスの下手さで気持ち良くなれない――なぞという話は存在しない。どんなに未熟な男であっても、その肉棒を気持ち良くする極上の膣をアルトリアは持っている。

 優秀な雌というのは――結局のところ、”自身の遺伝子を後世に残せる女”を指し示すのだ。美しすぎる顔面で男の視線を集めて、サラサラの髪から漂う華やいだ香りで鼻腔を歓待して――豊満な乳房と、ムチムチの臀部で、「この女とのセックスは最高に違いない」と男達に認識させて、ベッドまで誘い込むことに特化した肉体。そんな女がまさか、性行為の最中に男をがっかりさせることなど――あっていいはずがないのだ。


”どちゅんっ♡ばちゅんっ♡ぬちゅっ♡ぶちゅっ♡ぐぶぶぶぶ~っ♡”


「ふぅ♡ふぅ♡ど、どうだ♡参ったか……っ♡お高くとまった顔で♡僕達を見下してた、馬鹿女め……っ♡お前なんか、たまたま、サーヴァントになって強いだけだろ……っ♡僕のおちんぽで、負けちゃう雑魚女のくせに♡よくも、僕のことを見下してくれたな♡」


「も、申し訳ありません、マスター……っ♡そのようなつもりは、なかったのですが♡ふぅ♡ふぅ♡怒らせてしまったのならば、謝罪致します……っ♡ど、どうか……っ♡お許しください♡全身全霊……っ♡おまんこを締め付けて♡んんっ♡お詫び、致しますから……っ♡」


「うひひ……っwし、仕方ねえなぁ……っ♡お、おいっ♡マシュ……っ♡アルトリア、僕のものにしちゃっていいんだよな♡僕のお嫁さんにしちゃっていいんだよな……?」


「はい、もちろんですマスター……っ♡……それが先輩の望みなのですから……っ♡……ですが」


「ですが?」


「……一人で、いいのですか?


 マスターが望むのなら……っ♡他の子に手を出してもいいのですよ……っ♡


 ブーディカさんやゼノビアさんや紫式部さんのような……っ♡母性たっぷり、包容力抜群の乳デカサーヴァント……っ♡お腹を痛めて赤ちゃんを産んで、母乳で育ててあげた……っ♡ママみた~っぷりの極上美女のお母さんサーヴァントとのハーレム生活もOK……っ♪


 ジャンヌ・ダルクさんと、ジャンヌ・オルタさんの”姉妹丼”も当然食べ放題……っ♡二人とも先輩のことは敬愛していますから♡先輩のお望みとあらば……っ♡……マスターさんはぁ、白人美女、お好きなのですよね?神様が人間をこねこねと造形したとき……っ♡最も美しく、最も白く、最も興奮をするようにと生み出された……っ♡遺伝子からして別物な、真っ白な肌に♡僕様の指をぐぐ~っと埋めて、浅黒く内出血させて……っ♡キスマークもたっぷり残しながらハメハメ交尾……っ♡


 ……はいっ♡勿論、コヤンスカヤさんやカーマさんやBBさんのようなぁ……っ♡黒幕気取りの、お高くとまった雌でも構いませんよ……っ♡先輩をからかうのがだ~い好きな……っ♡そのくせ、ドスケベでチョロまんこをぐじゅぐじゅに濡らした雌共……っ♡簡単に言いくるめて、ベッドに連れ込んでしまえば……っ♡後はぁ、マスターさんが逞しく、力強く、女としての悦びを与えてあげればいいだけ……っ♡可愛い顔で、大きなおっぱいとお尻で、男の子を誘惑するのは……っ♡全部ぜ~んぶ……っ♡おちんぽを喜ばせるためなんですから……っ♡


 ……マスター♡先輩が望めば……っ♡カルデアにいるサーヴァントはぁ、全員、マスターのもの……っ♡マスターのお嫁さん……っ♡でもでも、マスター?……その為にはぁ、先輩に見せ付けてあげないと……っ♡画面の向こうでぇ、大切なアルトリアさんが犯されている姿を見て……っ♡おまんこ濡らしながら、無様にマンズリぐちょつかせている馬鹿女に……っ♡雄としての強さ、見せ付けてあげないといけませんよ……っ♡」


「うおおおお゛……っ♡」


 マシュ・キリエライトは――男に踏み台にされながら、彼を賛辞する言葉を口にする。

 普段のマシュであれば、絶対に口にはしない言葉。彼女は「演技でも、嘘でも、そんな言葉を口にしたくはありません……!」と言い張る女とは正反対に位置する存在。演劇や創作の価値を理解しているからこそ、幾らでも、嘘の台本で迫真の演技をすることが出来る立場であり――


「いひっwひひ……っwそう、だよな♡僕は凄いんだから♡僕はかっこいいんだから♡あんな、偶然、世界を救う立場になった藤丸なんかよりも♡僕の方が凄いんだ♡僕の方が強いんだ♡僕の♡僕のもの♡アルトリアも♡マシュも♡他のサーヴァントも全員僕のもの♡ふ、藤丸♡見てるか♡僕のおちんぽに、余裕あったら♡お前のことも犯してやるからな♡顔いいし、乳もまあまあデカいし♡ふぅ♡ふぅ♡僕のだ♡僕のものだ♡カルデアにいるいい女は♡全部、僕のお嫁さんだ……っ♡」


 少年は――上機嫌に、腰を激しく叩きつけていくのだ。

 アルトリアの豊満な117センチの臀部が、ばちゅんばちゅんと叩きつけられて、媚肉が波打っていく。先ほどまで、少年は射精を必死に我慢していた。この場は、”藤丸立香の気紛れ”によってセッティングされていたもの。藤丸立香がこの映像を見た後で「ごめん、やっぱりキツいから、二回目はなしね」と言ってしまえば――それで終わりだ。少年にとっては、”アルトリアとヤれない”よりも遥かに辛い話だ。一度、アルトリアを抱いて、その味を覚えてしまえば――世界が無事に平和に戻ったとしても、並大抵の女では勃起せず、生涯を通じたEDに悩まされる危険性まであるのだ。

 だが――


”どちゅんっ♡ばちゅんっ♡ぐぶぶぶぶ~……っ♡ぬぢゅぬぢゅ♡ぬぢぬぢ……っ♡”


「ふぅ♡ふぅ♡出すぞ、アルトリア♡僕の精子、お前のまんこに出すぞ♡孕めよ、絶対孕めよ♡でも、一杯えっちしたいから♡孕むなよ♡だけど、孕めよ♡ああ、もう……っ!」


”アルトリア以外の娘ともヤれる”となれば――

 目の前にある交尾は、ただの「通過点」になってしまうのだ。


(ふぅ♡ふぅ♡こ、この……っ♡私の膣に夢中になって、私を求めて……っ♡濃厚な膣内射精をするのならばともかく……っ♡

 

 私のことを、その他大勢の一人として扱うだなんて……っ♡


 私の身体を貪り、私の尊厳をぐちゃぐちゃに踏みにじり♡ふぅ♡ふぅ♡それでも、彼が私のことを心底から欲していると思ったから♡”ママにしたい”とまで言うから……っ♡だから、私の身体は耐えられたのに……っ♡


 それが……っ♡


 いつでも使える、その他大勢のオナホ扱いだなんて……っ♡)


”ぶるるるるる……っ♡”


 アルトリア・ペンドラゴンは――身体を大きく震わせて、軽い絶頂を迎える。

 誇り高く強い騎士様は、男達にとっては常に崇拝の視線を向けられる立場。なるほど、確かに彼女のいやらしい身体を前に、邪な懸想を抱く男は大勢いるだろうが――実際にそれを実現させることは、出来るはずもないのだ。名ばかりの、力の弱い女王ではない。円卓の騎士を束ねるアーサー王を力強くレイプすることが出来る男などいないわけであり――


「ううっ♡ふぅ♡ふぅ♡んんんん~……っ♡あっ♡あ……っ♡あああ……っ♡はぁ♡はぁ♡マスターの、おちんぽが……んんんん~……っ♡ふぅ♡ふぅ♡私のお腹の中で、びくびく♡どくどく♡ふぅ♡ふぎゅ♡んんん゛……っ♡」


 その屈辱に、アルトリアは強い快楽を味わってしまうのだ。


「ふふ……っ♡マスター、いかがですか……?


 マゾ欲を刺激されて、おまんこぐちゃぐちゃに濡れて……っ♡マスターの子種を搾り取るために、おまんこがギチギチに締め付けてきて……っ♡爪先からつむじに到るまで、一切、余すことなく……っ♡その全てが”極上”で構成されている雌……っ♡普通の男が指一本、触れることが出来ない……っ♡アルトリアさんが……っ♡


 今はぁ……っ♡マスター専用おちんぽオナホ……っ♡」


「ふぅ♡ふぅ♡出す♡イく♡アルトリア♡アルトリア♡僕の赤ちゃん、孕めよ♡絶対に、孕ませるからな♡お前は、僕のものだ♡僕のお嫁さんなんだ♡ううっ♡ちんぽ、やばい♡締め付けられて♡吸い付いて♡搾り取られる♡ふぅ♡ふぅ♡この淫乱まんこめ♡好きだ♡好き♡アルトリア♡好き♡好き♡好き好き好き好き好き……っ♡僕の赤ちゃん孕んで……っ♡」


(ま、まずい……っ♡勃起した陰茎で、おまんこほじくりまわされて……っ♡しかも、気持ち良くなっているところに……っ♡”好き”の連呼は、これは……っ♡や、やば……っ♡う……おおおお゛~……っ)


「孕め……♡


 孕めぇ……っ♡」


”びゅるるるるるる~~~っ♡びゅるびゅるびゅるっ♡どびゅどびゅ♡びゅるびゅる♡びゅ~っ♡”


”びゅぐびゅぐ♡どぷどぷ♡びゅるるる~っ♡びゅ~っ♡びゅくびゅく♡どぷどぷ……っ♡”


”びゅぐ……っ♡ぶびゅっ♡びゅ~っ♡びゅるるるっ♡どぷどぷ……っ♡びゅ~……っくんっ♡”


”…………っ♡♡♡”


「う゛…………おおおお゛…………っ♡♡♡♡」


 少年は――アルトリアの膣奥へと、精液を吐き捨てていく。

 全身全霊を注ぎ込んで、人生のハイライトになるような――そういう類の射精ではない。普段の自慰行為で、陰茎をゴシゴシシゴいて、昂ぶればびゅるびゅると射精する――”いつも通りのオナニー射精”を、アルトリアの膣奥に吐き捨てていくわけだ。

 アルトリア・ランサーという極上美女のおまんこを特別視して、「人生で最も気持ちいい射精」を吐き捨てることも贅沢だが――それ以上に、アルトリアとの性行為を「まあまあ、これから何度も味わうわけだから、無理して焦らなくていいよね」と余裕ぶって堪能することは、もっと贅沢な代物。少年は最後の一滴までをアルトリアの膣内へと吐き出して――ぐったりと彼女にもたれかかる。膣内で精液が浸透していき、子宮の中の卵を目がけて――数億匹の精虫がうじゃうじゃと、アルトリア・ランサーの腹の中を駆け回っているのだ。それをまんじりともせずに受け止めて――精子と卵子のお見合いを、生命力のなすがままにさせてくれるのが、マシュ・キリエライトと、アルトリア・ペンドラゴンだ。画面越しの藤丸立香が――果たして、どんな蕩けた顔をしながら、ぐじゅぐじゅとおまんこをかき混ぜているのか。アルトリアに膣内射精をするという、至福の一時を堪能している少年が、わかるはずもない。「ふぅ♡ふぅ……っ♡これで、終わりじゃないからな……っ♡あ、あと♡マシュ♡お前も、マンコ濡らしておけよ……っ♡僕が使ってやるからな……っ♡」と彼は王様気取りで、二人に命令を下す。「かしこまりました、マスター……っ♡」「先輩が嫉妬するくらい……っ♡激しい交尾をお願いしますね……っ♡」と二人は、その無礼な態度を全肯定で受け止めて――少年は身の丈に合わない至福感に、身体をぶるぶると震わせるばかりであった。




――――



 

 ありがとうございます……っ!本当に助かりました……っ!


 はいっ♪先輩は……とっても”喜んで”くれましたよ?……ふふっ♪サプライズで私を犯してくださったおかげで……っ♡すごく幸せそうに、一杯イって……っ♡潮まで噴いてしまって……っ♡アルトリアさんに、職員さんのお尻の穴を舐めさせて……♡私がイラマチオをされるあのシーン……っ♡先輩、本当に喜んじゃって……っ♡もう戻ってこれないんじゃないかと、不安になるくらい深くイってしまって……っ♡


 あっ、髪の毛……大丈夫ですか?……申し訳ありません、先輩の希望とは言え、髪まで剃ってもらって……


 あっ!もちろん、あの発言も大丈夫ですよ?……先輩もちゃんとわかっていますから♪獣欲を強化する魔術を喰らってしまえば……っ♡誰でも、ああなってしまうわけで……っ♡職員さんの本意ではないですよね?……ふふっ♪それも喜んでくれているみたいです……っ♡


 わっる~いヤリチン男子様に、私の可愛いサーヴァントが寝取られたら、それはヤリチン男子様を排除すればいいだけ……っ♪ですが、職員さんには非がありませんから♡先輩のファーストサーヴァントである私と、先輩自身の、業とでも呼ぶべき性癖が問題なのであって……っ♪


 ……それで、ですね?


 ……先輩から、続編のお願いが来てしまいまして……っ♡


”ばさっ”


 はいっ♪この写真に写っている子が……っ♡次の先輩のターゲットです……っ♡


 ……可愛くて、美しくて……っ♡普通の男性が目の前にすれば、神聖さで勃起出来なくなってしまうような……っ♡ハイレベルな極上の美女……っ♡……好きな子を選んでいただいて構いませんよ?職員さんがお嫌だと仰るのならば……♡ショタおねという最初の希望こそ叶いませんが、他の方にお願いも出来ますし……っ♡


 ……もし、職員さんがヤりたいのなら……っ♡


 この写真のサーヴァント……♡全員を食べてしまっても構いませんよ……?


 ……ふふっ♪ありがとうございます♡今度もちゃ~んと、魔術をおかけいたしますね?……僕様は何も悪くない……僕様は頼まれただけ……っ♡寝取られマゾのマスターを喜ばせる為に、仕方な~くおちんぽを貸してあげるだけの”被害者”であること……っ♡勿論、忘れていませんから……っ♡


 一生懸命、おちんぽを勃起させて……っ♡


 片っ端から……いい女をハメ潰していってくださいね、”マスター”……♡





Comments

ありがとうございます!マシュ、ほんとなんでもできるので強い

マイク・O

ありがとうございます!やっぱ足の長さよ

マイク・O

ありがとうございます!

マイク・O

こちらこそ読んでいただきありがとうございます!

マイク・O

いいタッパと尻のデカい良い女のランサーアルトリア(バニー)それと同じ位あなたが悪くないと悪いのはこちらというマシュはファム・ファタールだよマジで最高ですね

カツ

117cmのバニーのヒップは想像するだけで興奮するし、挿入するのに足が長すぎて苦労するとか良い女すぎて最高でした。

谷澤晴夫

好き❤

koinj

本当に最高です……ありがとうございます泣

ハルカ


Related Creators