⑤性杯戦争に巻き込まれたあなたが、向井拓海とモードレッドを助けた貸しで二人をハメ潰すことになり、至る所で濃厚ハーレム調教交尾をたっぷりと満喫する話
Added 2024-07-12 09:00:00 +0000 UTC「お前……ほんと、マジでいつか殺すからな……っ!」
あなたは今――
”ざわざわ……っ”
向井拓海が通っている学校の、教室に来ている。
共学のそこには、三十人ほどの生徒が集っている。
授業の間の一環として、あなたと拓海とモードレッドはやってきたのだ。
彼らはあなた達を見つめているが――その視線は、真っ二つに分かれる。
”興味津々”で、前屈みになりながら見つめている男達と――
”冷ややか”に、頭の悪いバカ女への視線を向ける女達だ。
彼らは今、ルーンによる催眠洗脳を受けている。
あなたは基本的に、一般人をプレイに巻き込んではならないと思っているが――スカサハから「ほう?ではこの借りは、お前ではなくセイバーとマスターに返してもらおうか?なあに、変なことは考えてないぞ?……だが、お前ではない男に抱かせて、私が多額の収入を得ようが……お前には関係のないことだものなぁ?」と脅されてしまえば、あなたにはなすすべがない。
スカサハの命令で、あなたとモードレッドは――拓海が通う教室へとやってきたのだ。
生徒達は、これが授業の一つだと思って聞いている。
特別講師が、特別な授業をするために――というそれは、学生の彼らにとっては些細な違和感でしかない。「まあ、教育熱心な先生なら、そういう催しも企むだろうか」程度のもの。彼らはこの瞬間は、本気で”そういう授業”だと思っているし――チャイムが鳴って授業が終われば、その記憶が思い出せなくなるようになっているが――
「ふぅ……ふぅ……っ♡
そ、それじゃ……っ♡今から、このオレ、叛逆の騎士モードレッドが……♡
お、お前達ガキに……正しい避妊方法……教えるからな……っ♡」
それを、あなたは拓海とモードレッドには告げていないのだ。
彼女達は、これが本物の授業になると思っている。小学生のとき、男女が教室を分けて教わった”性教育の授業”を、今からやらされると思っているのだ。
だから、モードレッドは顔を真っ赤にしているのだ。
「事後の記憶が消える」のと「違和感はなくなるが、事後の記憶が残る」では大違いだ。モードレッドという雌は、プライドがめちゃくちゃ高い存在だ。敵に捕らえられて、陵辱をされるとなれば、自ら舌を噛み千切るような性質であり――
そんな雌が、今から”性教育の教材”になるわけだ。
あなたが、モードレッドに命令をすると――
「……わーったよ……っ♡ん……っ♡
……は?
……ったく、お前、ほんとに……っ♡
わ、わかりました……っ♡
今から……裸になります、先生……っ♡」
彼女は抵抗をせずに、自らの衣服を脱いでいく。
わざわざ、拓海と同じセーラー服姿にしていたのが――功を奏した。金髪のくせっ毛を長く伸ばした彼女は、まるで教師に従わない不良生徒を絵に描いたようなもの。拓海のように、ヤンキー集団をまとめあげるタイプではない。一匹狼タイプの誇らしさであり――
本来ならば、あなたとは無縁なタイプの美少女であるのだ。
そんな彼女が、今はあなたのことを”先生”と呼んでくるのだ。
実際の学校を使ったイメクラプレイであり、その響きだけであなたは興奮をしてしまう。
モードレッドは――
”すとん……っ♡”
と、最初にスカートを脱いでいく。
勿論、他人の脱衣順にケチを付けることはないが――
普通は、裸になるに際して「上から脱いでいく」のが基本だ。
ブラウスを脱いだ後に、ブラジャーを外すか、スカートを脱ぐかはそれぞれだが――少なくとも、あなたのハーレム妻である四人の美女達は皆、上から順番に脱いでいたわけであり――
あなたは、その理由が容易くわかってしまうのだ。
「クソ……っ♡
こんな身体にしやがって……恨むぞ……っ♡」
モードレッドの胸元は――
今、”バカみたいにでっけえ乳”がぶら下がっている。
それは、スカサハが出した条件であるのだ。
聖杯戦争は休戦中であるが、それでも、いつかは再開をすることになる。
その際に、当然ではあるが好戦派のセイバー陣営というのは厄介な存在。
「拓海を助ける条件」として、あなたが知らないところで、その約束を取り付けていたらしい。
勿論、「じゃあ、拓海を助ける代わりにわざと負けてね」と言われて、「ああ、わかった」と快諾する馬鹿な話はない。
スカサハは、モードレッドにハンディを背負わせることにしたのだ。
身体的なハンディは、彼女のセイバーとしての出力を僅かに落とすもの。
超一流同士の戦いでは、その僅かの差が物を言うのだ。サーヴァント同士の戦いというのは、シンプルに強い方が勝つものではない。一対一のタイマンであればともかく、常に他陣営の横槍が入ってくるのだ。モードレッドも、絶対に負けるという条件であれば承服出来なくても――元々、お願いをしていて立場が低いのは彼女の方であるのだ。
詳しく話を聞かずに、それを承諾してしまい――
だから――
「…………ふぅ♡ふぅ……っ♡
ぬ、脱ぐよ、うるせえな……ん……っ♡」
”しゅるるるる……っ♡ぱさ……っ♡”
モードレッドは、今――
”ど…………ったぷん……っ♡♡♡”
124センチPカップという、規格外の爆乳をぶら下げているのだ。
モードレッドの身体は、今、大きく成長をしている。
78センチBカップの彼女の身体は、まだ”少女”と呼ばれる段階の成長途上のものだ。
あなたは健全な男の子として、巨乳が大好きなのは当然だが――同様に健全な男の子として「若くて、劣化しておらず、子供を産める準備が出来ている雌」というのも大好物。やれ十八歳以上だ、やれ十六歳以上だ――というのは、ここ数十年の間に誰かが勝手に決めたルール。人類というのは「初潮が来て、子供を産む準備が出来たらもう孕んでオッケー」という時代を数千万年と続けてきたのだ。
だから、いたいけな少女の身体をしたモードレッドも、大好物ではあったのだが――
「…………んだよ♡
あんま、ジロジロ見んな……っ♡」
モードレッドの身体は――
今、立派な”大人”として成長をしてしまっているのだ。
スカサハが提案した「戦闘能力の縮小化」は、元々一割が限度であったのだが――
彼女はモードレッドの乳を、あまりにもデカくしすぎたのだ。
それでは条件が釣り合わないので、ルーンの力でモードレッドの身体を成長させたらしい。彼女曰く「エクスカリバーを捨てて成長したアーサー王と同じくらい」だそうだが――あなたにとって、そこまでピンと来ない話もあまりない。知らない逸話と知らない人物で例えられてもどうしようもないので、あなたの所感になるのだが――
今のモードレッドの身体は、あまりにも”ドスケベ”であるのだ。
大人の身体であるのは、紫式部やスカサハも同じこと。
だが、彼女達は出会った瞬間から既に完成されていた。
自らの乳房を膨らませたり、雌としての肉付きを良くしたり――というのは、細かな部分の違いに過ぎない。極端な話、「前髪を二ミリ切った」と同じであり、日々を過ごす中では違いに気づきにくいものだが――
モードレッドの身体は、一夜にして急成長をしてしまったのだ。
『おいおいどうした~?オレの身体に恥ずかしがってんのかよ……っ♡』とモードレッドは調子に乗っていたが――興奮をしないわけがない。ルーンを自在に切り替えることで、あなたは二人のモードレッドを食べ比べすることが出来るのだ。小さな身体の窮屈おまんこでも気持ち良かったのに――大きな身体の、極上ふわとろまんこで搾り取られてしまえば――どうなることか。あなたの欲情まみれの視線に、モードレッドは気が付いてしまったらしい。その夜は激しく燃え盛ったのだが――閑話休題。
モードレッドの大人の身体は、スカサハ曰く「出力300%」になっている。
条件では「戦闘能力一割減」であるのに、おかしな話ではあるのだが――
単純な話だ。
彼女の胸元の――
124センチPカップというのは、それを補って余りある「弱点」であるのだ。
単純な計算としては、大人モードレッドの戦闘力を「七割減」しているのが124センチPカップであるのだ。胸元からぶら下がった二つの肉饅頭は、通常の人間が生きていく上では圧倒的なハンディキャップになる。あるいは未だ、法整備が追いついていないだけで、障害年金をもらえる程度には不便であるのかもしれない。足下は見えなくなり、激しい動きは身体がついていかない。胸元からぶら下がった肉饅頭には、それだけのマイナスがあるわけで――
モードレッドは――
「…………っ♡♡♡」
その124センチPカップを、今、高校生の前に見せつけているのだ。
彼らがザワザワとどよめいているのは――そこにいるのが、極上の雌だからだろう。
海外のハリウッドスターの隣に立っても、今のモードレッドは遜色ない――どころか、完全にそれを喰って主役に成り上がるだろう。背が高く、脚も長く――彼女の金髪は、西洋かぶれの日本人が染め上げたものではない”地毛”であるのだ。エメラルドの瞳はカラーコンタクトではなく、彼女の自前のもの。日本人がどれだけ背伸びをしても、絶対に到達出来ない極上の雌が――
今、彼らの目の前であるのだ。
「せんせ~、俺達、もっと近くで見てもいいですか?」
「こ、これ、授業なんですよね?だったらもっと近くで見ないと」
「うおっ、やっば……っ♡なんだよあの身体……エロすぎ……っw」
男子生徒達はやはり、興味津々でモードレッドの身体に野次を飛ばす。
スマホが一台あれば、無料で無修正の生膣まで容易に見られる時代。勿論違法ではあるが、男子高校生の健全な性欲を前に、倫理観を議論する権利は誰にもない。英語の授業よりも真剣に、えっちな動画を検索する為の英単語を学習して、海外の違法サイトまでも血眼になって拝むのが高校生であり――
モードレッドの身体というのは、彼らが、画面越しにも拝むことが出来ない代物だ。
彼女のように極上の美女が、例えば金に困ったときに――わざわざAVに出演する必要というのは、まるでない。
大勢の男達が下心を丸出しにして、無利子でモードレッドに金を貸すだろう。「彼女に金を貸して、好感度を稼いで、あわよくば」というそれをやるだけの価値が――今のモードレッドにはあるのだ。特殊性癖の変態ならばいざ知らず、男の子は基本的に、「極上の雌は独占したい」と思う生き物。彼女がもう少しブスで、チビで、乳が小さければ、プレイの一環として「モザイクなしの生ハメ中出し交尾を見せつけてやりたい」と思うのかもしれないが――そこまで贅沢を味わっている雄はそうそういない。
あなたのように、既に極上の美女四人と関係を持って――
更に、拓海とモードレッドを味わえる特別な雄だからこそ、彼女達をAVに出演させる余裕があるのだ。
彼らが生涯、人生をかけても拝むことがない極上の美女の全裸であり――その視線は、モードレッドの身体に痛いほど突き刺さっているらしい。触られたり、舐められたりというそれは、独占欲の強いあなたには嫌なものだが――”視姦”というのは、むしろ興奮が増すばかり。「どうだ、お前らが絶対に抱けない女は、俺様のものなんだぞ」という背徳感が、肉棒を滾らせていくのだ。
「……お、おい……っ♡いいから、早くしろよ……っ♡
こ、こんなの……オレ、耐えられねえから……っ♡」
モードレッドは、あなたの耳元で耳打ちをして――
”ど……っぷんっ♡”と、124センチPカップを二の腕に押しつけてくるのだ。
あざとい女が、自らの乳を武器としているのではない。彼女は46センチと15カップ分のバストアップをしてしまったので、まだ、距離感が上手くつかめていないのだ。腕に当たる”ふにゅんっ♡”という、柔乳の感触。どれほどに極上の雌とのハーレム交尾を繰り返しても、”おっぱいに飽きる”ということはないのだ。
あなたは激しく興奮をして――
”~~~~っ”
モードレッドに、耳打ちをするのだ。
「…………っ♡
……こんな、ガキみたいな奴らが見てる前で……っ♡ふぅ♡ふぅ……っ♡
お前、ほんっと……っ♡いつか絶対殺してやるからな……っ♡」
モードレッドは、額に青筋を浮かべて怒りながらも――
しかし抵抗を見せることはなく、教卓へと登っていくのだ。
「そ、それじゃあ……今から……っ♡
お前らガキどもに……っ♡オ、オレの……避妊の仕方、見せてやるから……っ♡ちゃ、ちゃんと見ておけよ……っ♡」
”がば……っ♡”
モードレッドは、教卓の上で蹲踞の姿勢を取る。
両股を大きく広げて、爪先だけで立つ姿勢だ。普通の女ならば、長い時間をやれるものではない。力士が稽古として取り入れてる体位であるのだ。一瞬だけ、ポーズとして取るならばともかく――長い時間、その体位を維持するのは大変な苦労があるのだが――
サーヴァントであるモードレッドの筋力は、あなたを遥かに凌駕したものであるし――
何より、優秀な雌である彼女は、本能的にその体位を得意としているのだ。
乳と尻が大きく、顔が良く、片っ端から雄を惚れさせる魅力があるのは――その腹で、優秀な雄の遺伝子を受け止めて孕むためのものだ。そんな彼女がまさか、雄に媚びるための淫猥なポーズが下手くそなはずもない。モードレッドのがに股蹲踞は、背筋に一本の鉄杭が刺さったようにピンとしたもの。一格闘家としては惚れ惚れとするものだが――、一匹のオスとしては、あなたまでもが他の男子と同様に、股間を滾らせるだけなのだ。
「ふぅ♡ふぅ……っ♡ひ、避妊のために、一番大事なこと……何か知ってるよな?
……ち、違うっ♡
い、いいか?良く覚えておけよ?避妊に大事なのは……んぐ……っ♡」
”ぐ…………っぽぉ……っ♡♡♡”
「こ、こっちの……っ♡
アナルを使った……セックスをすることだ……っ♡」
モードレッドは、大勢の生徒の前で尻穴を広げて――
「ふぅ♡ふぅ……っ♡ふ……ん……っぐぅ~……っ♡♡♡」
それから――肛門に力を入れて、いきみ始めるのだ。
サーヴァントというのは、基本的に排泄を必要としない。
彼女達が食べた食物は、魔力として身体に吸収されるのだ。
通常、アナルセックスには丹念な準備が必要となる。
人間の肛門というのは、性器を入れるためには作られていないのだ。数日前から食事に気を使い、直前には固形状の食べ物を避けてゼリー飲料だけにする必要がある。浣腸をした際には、排便したいという欲求を必死に我慢して――アナルは毎日開発をして――ローションを贅沢にたっぷりとまぶすことで、ようやく味わえるのが――アナルセックスというものであるのだ。
下拵えが多くて、手間暇のかかる料理は――
それはそれで、食したときの悦びが増すもの。
「アナルって開発するの面倒くさいな~」という感情は、そっくりそのまま、尻穴交尾の際の興奮へと繋がっていくのだが――
”……ぐぶぶぶ……っ♡ぶ……っぽぉ……っ♡”
サーヴァントである彼女達は、そうした気遣いを一切必要としていないのだ。
排便を必要としないので、肛門は常に清潔を保たれている。
通常は開発して、尻穴を広げてからではないと、あなたの巨根ではそれが裂けてしまうのだ。拓海も今、せっせと、あなたのためにアナルを開発してくれているのだが――
サーヴァントは、自らが負った傷を、魔力で治せるように出来ているのだ。
腹に風穴が空いても治せるのだから、肛門の”切れ痔”程度は大したことはない。本来ならば、絶対に挿入してはいけないすぼんだ尻穴に、肉棒をぶち込むというのは強い興奮をもたらすものであり――
だからモードレッドは、自らの屈辱を減らすために――
「未調教アナルを雄にレイプされる」というそれを避ける為に、自らの尻穴を開発しているのだ。
モードレッドは顔を真っ赤にしてイキんでいる。
和式トイレで用を済ませるような体位であるが――先述したとおり、彼女の肛門からは排便がされることはない。常にピカピカで、桃色のキュッとすぼんだアナルが可愛い美女が――
尻穴から、”ぐぐぐ……っ♡”と卵を産みだしているのだ。
肛門開発用のそのアダルトグッズは、シリコンで出来ている。
殻を剥いた茹で卵を彷彿とさせる、ぷにぷにとした柔らかさ。本物を使って、尻穴から”産卵”されたそれをマスターに喰わせるのも興奮があるが――今日はモードレッドだけなので、偽物の玩具を利用している。誤食防止のための、真っ黒に色づけされた卵が”むりゅん……っ♡ぐぶ……っ♡”と、モードレッドの尻穴を割り広げて、三つ、産み落とされていき――
”ぐっぽぉ~……っ♡♡♡”
卵の形に、大きく割り広げられた尻穴が――
今、大勢の生徒達の前に晒されているのだ。
”ごくりっ”と彼らは一斉に唾を飲む。
無理もない。健全な男子高校生は、健全なアダルトビデオ(矛盾した言い方だが)を好むのだ。演技の上手い有名女優が、モザイク越しでゴム付きちんぽを挿入されて、アンアンと喘ぐ――作り物を好む年代。辛さに慣れた舌が、徐々にエスカレートしていき、最早食物と言うよりも”毒”に近い激辛を求めるのと同様に――彼らも性癖をエスカレートさせていくのだろうが――
大人モードレッドのぽっかりアナルというのは、彼らにはあまりにも濃い性癖であるのだ。
成長した彼女の身体は、全身にしっかりと筋肉が付いている。
バッキバキの太腿は、メスゴリラと呼ばれてもおかしくない代物。彼女が仮に、貧乳でブスであれば――あなたは一格闘家として、手合わせの指南を希望しただろうが――
124センチPカップの極上美女であれば、それはもう、ひたすらに性癖を歪まされるのだ。
あなたは、モードレッドに命令して――彼女を生徒達に相対させる。
そうしてあなたは、モードレッドの背後に回り込むのだ。
目の前には、ぐっぽりと開いた肛門がある。
膣肉とは違い、そこは本来、雄の肉棒を受け入れる準備が出来ていない。
例えば、一切の性教育を知らずに「なんでたまに、おちんちんが大きくなるときがあるのだろう」と悩んでいる原始人がいたとする。時折夢精をすることはあっても、目が覚めてから「うわあ!白いおしっこのおねしょをしてしまった!」と悩むような原始人だ。そんな彼らが、モードレッドや拓海の膣穴を前にすればどうなるだろうか。
ぬるぬるのどろどろ。人間の本能が「この穴に何かを入れたら、気持ちよさそうだな」と思ってしまう膣穴。最初はおそるおそる指を挿入して、締まりの良い膣肉に微細な快楽を得るのだろうが――それで我慢できるはずはない。本能的に、自分の身体の突起物で一番気持ちいい場所を考えて――そのまま、交尾に耽ってしまうのだろうが――
モードレッドの尻穴は、今、それと同レベルの位置にあるのだ。
”じゅるるるる……っ♡♡♡”
「んんんんん~……っ♡♡♡」
あなたは――
モードレッドの尻穴に、舌を這わせてやる。
通常、尻穴を舐める際には――これまたアナルセックスと同様に準備を必要とする。
だが、モードレッドの尻穴には、少しも遠慮をする必要がないのだ。
おちんぽがムラムラくれば、いつでも尻穴に肉棒をぶち込むことが出来る。彼女の肛門に”ケツクンニ”をすることも用意であり――あなたは、舌を尻穴の中にぐりぐりとねじ込んで、彼女の腸壁を舐め回してやるのだ。
「んおお……っ♡ふぅ♡ふぎゅ……っ♡
ふぅ♡ふぅ♡わ、わーってるってば……っ♡
こ、こうやって……っ♡ケツ穴、開発して……っ♡アナルセックスすれば……っ♡ふぅ♡ふぅ……っ♡
ひ、避妊なんて、する必要がねえんだぜ……っ♡
アナルは、んんっ♡生理も来ないから、一年中、使い放題……っ♡まんこよりも、締まり、良くて……っ♡ギチギチで、癖になるやつもいて……ん……おおおお゛……っ♡
ふぅ♡ぷぎゅ……っ♡……そ、そうだ……っ♡まんこも、濡れちゃうんだ……っ♡尻の穴、舐められて……っ♡んんん……っ♡お前らみたいな、ガキに♡アナル舐められるの見られて……っ♡大好きな、雄に♡んんっ♡おもちゃにされると♡ほぉ♡んおおお゛……っ♡女は、みんな……っ♡簡単に、まんこ濡れるんだ、ぞ……っ♡」
モードレッドは、低音の嬌声を響かせながら――生徒達へと”性指導”をするのだ。
獣の唸り声を彷彿とさせる、彼女の喘ぎ。あなたは尻穴から、濃密なフェロモンを感じている。彼女達の腋や、うなじや、膝の裏をベロベロと舐めたときに味わうことが出来るフェロモンだ。舌の表皮にある味蕾で味わうのではなく――脳味噌に直接響いて、肉棒をギンギンに隆起させる媚薬のようなもの。あなたが夢中になって尻穴を舐めしゃぶっていると――
「お゛……っ♡ひょお♡んおお…………っ♡♡♡」
やがて、モードレッドにも限界がくるらしい。
彼女の尻穴から舌を引き抜こうとすると”ぐぐぐ……っ♡”とケツ穴が、あなたの舌を締め付けてくる。
肉棒を容易くぶち込めるほど、ぐっぽりとケツ穴は広がっているのに――だ。
極上の雌は、アナルの具合自体は最高であるのだが――括約筋というのは別問題。優秀な雌は、その身体にほとんど筋肉が付かないように出来ている。大きな乳と尻に、くびれたウエスト。男ウケするような弱っちい身体が理想であり――夏葉のように、激しいトレーニングを欠かさずに行ってようやく、腹筋がうっすらと引き締まる程度であり――
その点、モードレッドの”括約筋”というのは、常人のそれを遥かに凌駕しているのだろう。
戦場で剣を振るって、作られたその肉体美を――「アナルの締まり」の為に使い潰してやるという優越感。あなたがどうにか舌を引き抜くと――”むっわぁ~っ♡”と、湯気が立ちそうなほどの、熱を帯びたアナルが丸見えになる。
教卓の上から降りるモードレッドは、もう、雌を丸出しにしているのだ。
大人の身体になり、背が高くなったところで――そこにいるのは、あなたにアナルを舐められて、膣をぐじょぐじょに濡らしている”繁殖用家畜雌”に過ぎないのだ。彼女は教卓に手を突いて、あなたに尻を突き出してくる。どろっどろに濡れたマンコ肉は、あなたの剛直が欲しくてたまらないのだろう。「硬くてぶっとい棒で、ぐじょぐじょにかき混ぜて欲しい」と淫臭を漂わせている膣肉を――”敢えて放置する”という最大の贅沢を味わいながら――
あなたは――
”ぬぶぶぶぶぶ~~~っ♡♡♡”
「ん――――お゛……っほぉ……っ♡」
モードレッドの尻穴に、肉棒を挿入してやるのだ。
入れるときはいとも容易く、ぬるぬるな尻穴が肉棒を咥え込んでくるのに――
”どぢゅんっ♡ばちゅんっ♡ぐぶぶぶぶ~っ♡ぶじゅっ♡じゅぼっ♡ぶぷぷ……っ♡”
腰を引こうとすると”やだやだ♡いかないで♡”と尻肉が、肉棒を締め付けてくるのだ。
アナルセックスには、生膣交尾とは異なり”最奥”というものが存在しない。
子宮口が”行き止まり”となっている膣セとは異なり――
どこまでも深く、あなたの肉棒を飲み込んでくれるのだ。
根元まで肉棒を挿入して、ピッタリと股間と尻肉をすりあわせても――まだ最奥が感じられるというのは――
”どぢゅんっ♡ぶじゅっ♡ばぢゅっ♡ばぢんっ♡ぶじゅじゅじゅじゅ……っ♡”
「んお゛っ♡おおお゛……っ♡ふぅ♡ふぎゅ……っ♡こ、このぉ……♡舐めんなよ、このモードレッド様……を……おおおお゛~っ♡」
あなたには、激しいピストンをする余地があるということだ。
普段、膣を使った交尾の歳に、あなたは多少の”手加減”をしてやる必要がある。女性器というのは、内臓の一部のようなもの。”子宮が壊れるほどの激しいピストン”というのは比喩表現であり――あなたは「激しく、けれど彼女達が壊れないように」という条件戦を余儀なくされているのだが――
肛門というのは――
「最悪、まあ、壊れちゃってもいいか」という箇所であるのだ。
文香や夏葉のような人間相手でも、時々そう思うことがあるのだ。ましてや――目の前にいるのは、一眠りすれば尻穴が元の締まりに戻っている”ちんぽに都合の良すぎる雌”であるのだ。サーヴァントというのはきっと、男の子のおちんぽの為に存在するのだろう――と、本気で思わされてしまうほどの、モードレッドのケツ穴の締まり。あなたは彼女の細い腰を両手で抱え込んで――力強く、腰を叩きつける。尻穴が壊れても、人工肛門にする必要がないのだと思うと――尻と腰が叩きつけられる破裂音が、銃声に聞こえるほどの音色を響かせるのだ。
「うお……やっべ……っ」
「マジかよ……あんなにいい女がケツ穴でよがってる……」
「おいおい……すっげえ不細工な顔してるぞ……w」
生徒達は、モードレッドへと好き放題に言葉を吐いている。
つい先ほどまで、彼らはモードレッドを圧倒的に見上げていたのだ。
性教育の授業の教材といえども――モードレッドという雌を前にすれば、男達は本能的に萎縮をする。気高き獅子のような極上美女というのは、到底、通常の雄が手に入るものではないのだ。
例えば鷺沢文香のようにお淑やかな美女であれば、強引に押し倒せばいいだけだ。組み伏せて、事を済ませた後で、「このことがバラされたくなかったら」と甘い蜜を吸い続けることが出来る。有栖川夏葉のように強い女性は、隙が多いので睡眠薬でも盛ってしまえばいい。「罪を犯して捕まること」を考えなければ、極上の美女を抱く手段はいくらでもあるのだが――
彼らの前にいるモードレッドというのは、その理には収まらない存在であるのだ。
バキバキに割れた腹筋に、年輪が詰まったようなぶっとい太腿。彼らが全員で襲いかかったとしても、容易くはねのけられるだろう。「隙がない」とか「立場的に手を出せない」とはまるで違う――”実力行使が出来ない雌”であり――
だからこそ、彼らはモードレッドを格上と見上げていたのに――
”どぢゅっ♡ぶぢゅっ♡ぷぴっ♡ぶぷっ♡ぶじゅじゅじゅじゅじゅ~……っ♡♡”
「んお……っ♡おおお゛……っ♡ほぉ♡んぐぅ゛あああ゛~……っ♡♡」
今のモードレッドは、ケツ穴狂いのハメメスに過ぎないのだ。
どれほどに強くても、かっこよくても、凜々しくても――「所詮は、ちんぽを入れられれば淫らに喘ぐケダモノにすぎない」と知られてしまえば、それだけで格付けは容易く済んでしまう。「嫌だ嫌だと言っても、ちんぽを入れられたら簡単に喘ぐ雌」というのは、男にとっては、カースト最下位に位置する存在であるのだ。
「て、てめえら……っ♡あん……っ♡んん……っ♡オレのこと、舐めた目で見てんじゃ――んお……っ♡ほぉ……っ♡」
モードレッドは、それが腹立たしいのだろう。
彼女や拓海のような好戦的な雌にとって、目の前の相手が「自分を舐めているか」と判断するのはとても大事なことだ。全く舐めていなくても「テメエ、オレのこと舐めてんのか?」ととりあえず威圧するのが、最早、癖になっているほど。
それなのに、彼女は今――
大勢の、ひ弱な男達に舐められてしまっているのだ。
全身に鳥肌を浮かべるほどに屈辱を抱くのに比例して――彼女の感度は昂ぶっていく。
あなたは背後から、モードレッドの乳房を”むっぎゅ~っ♡♡♡”と鷲掴みにしてやるのだ。
雌としてのプライドを徹底的に陵辱されるそれが――彼女にはたまらない興奮なのだろう。
やがて”びぐびぐびぐ~っ♡”と身体を震わせて、絶頂を迎えるので――
”びゅるるるる~っ♡どびゅどびゅどびゅ♡びゅるるる~っ♡”
”ぶびゅるるるっ♡びゅるるるっ♡どぷどぷっ♡びゅるびゅる♡びゅるるる~っ♡”
”びゅぐびゅぐ……っ♡どぴゅどぴゅ♡びゅるるる~っ♡ぶびゅるるる……っ♡”
”…………っ♡”
「――ん……っほぉ~……っ♡」
あなたは――
間抜けなオホ声を響かせて、無様に絶頂するモードレッドの尻穴へと――大量の精液を注ぎ込んでいくのだ。
普段、彼女達の膣へと射精をするとき、あなたは全身全霊を込める必要がある。
それが安全日で、子宮に卵がなくても――
避妊薬を服用して、孕む確率がなくても――
男の子は、膣を目の前にすれば「孕ませたくて仕方なくなる」という生き物なのだ。
ゴムを装着するのは、子宮に精液を届かなくするため。それを理解していながら、ゴムハメ交尾で”孕め、孕め、孕め~~~っ♡♡♡”と念を込めながら、膣奥で肉棒を弾ませるのが雄という生き物であり――
それに比べて、今回の射精は――あまりにも”適当”なものであるのだ。
モードレッドの尻穴を、”オナホール”の代わりにしてあなたは射精をする。
いつものように歯を食いしばって、歯の根がガチガチと震えるほどに我慢する――というようなことは全くない。舌を伸ばしながらのだらしない射精であり――
モードレッドは、それが嬉しくて――”びぐっ♡”と、追い絶頂をする。
自身の身体が、男に性処理用オモチャにされるだけでも、彼女は激しい快楽を抱くのだ。自らの尻穴というのは本来、簡単に売り渡していいものではない。モードレッドに昵懇の恋仲の相手がいて、その男と何年も深い関係を築き、土下座されながら懇願されてようやく――というところで、彼女は初めて尻穴を捧げるようなプライドの高い雌であるのに――
今は――
”じょぼぼぼぼぼぼ~~~っ♡♡♡”
「おおお゛…………ん、おお゛っ♡」
尻穴に小便を流し込まれても、彼女は抵抗することすら出来ないのだ。
プライドが高ければ高い女ほど――雌穴に小便をじょぼじょぼと流し込む快楽は増していく。お淑やかな鷺沢文香の口を便器代わりに使ってやるのは、興奮と同時に激しい罪悪感もあるのだ。それが――モードレッドのように男勝りで、”上下関係を教えてやらないと、簡単に飼い主を噛んでくるバカ犬”のような雌犬であれば、ほんの欠片も罪悪感はない。それどころか、「立場の差を弁えさせてやる躾は、愛がないと出来ないのだ」と――彼女の尻穴に小便を流し込むそれすらも、容易く正当化されてしまう。
尻穴にたっぷりと小便を流し込み、肉棒を引き抜くのだが――
「ぐぅ……っ♡う、っぐぅ……っ♡
このオレが……っ♡ふぅ♡ふぐぅ……っ♡そんな醜態、晒すわけが……っ♡ねえだろ……っ♡」
モードレッドの尻穴から、小便が垂れてくることはないのだ。
彼女は、肛門をギチギチに引き締めている。
あるいは彼女の括約筋であれば、本気の力を込めれば、あなたの肉棒を肛門でちょん切ることも出来たのかもしれない。腸内にたっぷりと注ぎ込まれた、射精後の尿意がこもった黄色い小便も――その出口が塞がれれば、吐き出されることはない。いずれ、トイレに赴いた際に吐き出すことは間違いないが――それでも、生徒の前で醜態をさらすよりはイイと思っているのだろう。
だから――
”ぐぐぐ……っ♡♡♡”
「おお゛……っ♡ほぉ゛♡ほぉ゛♡やめろ……♡やめ、やめろぉ゛……♡マジで殺すぞ……っ♡」
あなたは、モードレッドの腹部を押し込んでやるのだ。
ポルチオを体外から刺激するのとは、まるで違い――彼女の内臓を押し潰すような刺激だ。一流の格闘家である、あなたの本気のベアハッグに――それでもモードレッドは、必死に耐えている。あなたと彼女の腕力差は、圧倒的なものがあり――
だから――
”どごぉ!!”
「んご……っ♡」
あなたが、モードレッドの腹を全力で蹴ってやっても――
彼女にとっては「一歳の子供が、蹴り飛ばしてきた」程度の力強さでしかないのだろう。
モードレッドを傷つけたいのではなく――彼女が、尻穴から無様に小便を撒き散らす姿が見たいだけであるのだ。だからあなたは、モードレッドの腹へと膝蹴りを何度も入れてやる。彼女にとっては少しも痛くはないのだろうが――強い衝撃はあるし、何より、「ここまで舐められた真似をしても、自分は逆らうことが出来ない」というそれ自体が――”叛逆”のモードレッドには溜まらないのだろう。四発ほど入れたところで、モードレッドも流石に、限界が来たようだ。ほんの僅かでも尻穴が緩んでしまえば――もう、止まることはなく――
”ぶびゅるるるる……っ♡じょぼぼぼぼぼぼ……っ♡ぶぴゅっ♡ぶぴっ♡ぶぷぷ……っ♡”
「ああああ゛……っ♡み、見るなテメエら……っ♡うううう……っ♡」
モードレッドの尻穴からは――
ほかほかに湯気が立った、黄色い小便が吐き出されていくのだ。
モードレッドはもう、ボロボロと涙をこぼしている。
大人の姿になった爆乳モードレッドが――尻穴から、小便を溢れさせて泣いている光景。肉棒をギンギンに滾らせるものであり――だからあなたは、その場にいる生徒達がノータッチで射精してしまうまで――モードレッドの身体を使って、更に過激な性教育をたっぷりと教え込んでやった。
Comments
ありがとうございます!!モーさん、乳をデカくしてなんぼよ
マイク・O
2024-07-18 14:56:11 +0000 UTCここまでも最高だったのに、大人モードレッドを使っての性教育とは、エロくて最高すぎます。
谷澤晴夫
2024-07-18 12:03:06 +0000 UTCありがとうございます!喜んでもらえると嬉しいです!
マイク・O
2024-07-14 08:10:13 +0000 UTCありがとうございます!アナル開発の手間が一切なくていいのほんと強い
マイク・O
2024-07-14 08:10:01 +0000 UTCありがとうございます!ルーンの力、って言えば大体なんでもできるの。エロ同人生まれすぎる
マイク・O
2024-07-14 08:09:45 +0000 UTCとんでもない! とんでもない尊厳破壊! 『叛逆の騎士』がこんなにどエロくなるなんて……。最高でした! ありがとうございます!
潜天降下
2024-07-12 19:32:54 +0000 UTCやはりサーヴァントの良いところは、面倒な手間をかけずにアナルセックスができること。大人モーさんのケツアナファック膣穴放尿排泄アクメ、脳内麻⚪︎とザー汁が濃いのが沢山出まくり
カツ
2024-07-12 11:57:03 +0000 UTC本職キャスターより色々出来るかもしれないからエロ導入に対してスカサハ師匠が便利過ぎる
ねむまる
2024-07-12 09:59:36 +0000 UTC