NokiMo
wws2jsh7
wws2jsh7

fanbox


④性杯戦争に巻き込まれたあなたが、向井拓海とモードレッドを助けた貸しで二人をハメ潰すことになり、至る所で濃厚ハーレム調教交尾をたっぷりと満喫する話

『ああっ!?お家デートだぁ!?


 テメエ……ふざけんじゃねえぞ……?アタシは確かに、アンタに一生かけても返せないデカい借りがあるが……それはこの前のAVごっこで……はぁ!?


 ……っく、卑怯だぞテメエ……っ』


 あなたは今――


「んだよ……顔だけのアイドルだと思ってたけど……意外とちゃんと演技出来るんだな……


 クソ、おもしれえじゃねえか……」


 向井拓海と、一緒に映画を見ているのだ。


 夏葉が不在のタワマンの一室は、あなた専用のヤリ部屋と化している。

 彼女は大学に登校しているので不在であり、あなたと拓海は二人きり。


 学校をサボった彼女は、今、セーラー服を着用して――


 ソファで横並びになりながら、ヤンキー映画を鑑賞しているのだ。


「……あ?


 アタシじゃなくて、映画見ろよ映画……アタシもちゃんと楽しんでるから……はぁ、それでいいんだろ?」


 スカサハは、拓海をさらに脅迫していた。


『以前の借りは確かに、男湯タオル一枚潜入AV出演で果たしたが――その作品を世間にばらまくかどうか、判断するのは私だろう?……市販されて、ネットのランキング一位になり、至る所に無料動画が拡散されてお前の同級生達も気安くシコるようにするか……っ♡一部の特権階級のお偉いさんの間だけで流通させるか……選ぶのは貴様だぞ?』


 という、卑劣な後付けは――


”あっ、AVで見たやつだ”と思わず合点が行ってしまうもの。

 実際のAVならば、脚本の都合上、頷く他にないだろう。寝取られ物AVを買ったのに、女優がまともな判断をして、警察に相談をして寝取られなければ――それこそ、警察沙汰の詐欺であるのだ。


 だが――


 現実的に、拓海はそれを拒否することも出来たわけだ。


 スカサハとて、邪悪な存在が、無垢な娘を無理やり手込めにしようとしているわけではない。彼女はそのAVを見て「あっ、この女は、雄に媚びる才能に長けているな」と感じて――その才能を開花させようとしているだけであり――


 だから、拓海は”仕方なく”その脅迫を受けたのだ。


 全裸になって、街中を走ってこいと言われているわけではない。

「学校をサボって、あなたとお家デートをしろ」と言う条件は、彼女にとっては嫌なものではないらしい。


「……んだよ?


 さっきから……アタシのことジロジロ見すぎじゃねえか?


 ……なあ、言っとくけど……


 別に、しねえからなそういうこと……っ♥


 あのときは……まあ、命令だったし……仕方なかったから、アタシもヤることヤっちゃったけど……っ♥これは、別に……ヤれって命令されてねえわけだし……っ♥


 ……だ、だから……っ♥


 勝手に触ったら……ぶん殴っからな、テメー……っ♥」


 向井拓海は今、白のセーラー服を着用している。


 彼女が通っている、低偏差値の荒れたヤンキー校であればあるいは――その格好は、ピッタリと似合っているのかもしれない。拓海は大勢の男達に狙われているが、しかし、簡単に股を開くヤリマンビッチではないのだ。舐められたらしっかりとケジメを付けるタイプの彼女は――男の子にすれば”逆にそそる”というもの。カースト上位の男子だけではなく、カースト下位のオタクくんですら「向井さんってワンチャンありそうだよね」という、舐められるような代物であり――


 一方で、目の前にいる拓海は、どこまでも清楚な美少女であるのだ。


 シミ一つない真っ白なセーラー服は、彼女の艶やかな黒髪と相性が抜群だ。

 普段は眉をしかめて、怖い顔を浮かべているのだが――映画に没頭している彼女は、虚勢を忘れたか弱い女の子であるのだ。ヤンキーを象徴するような、足首まで隠れたロングスカートですら――慎み深い、戦前の女学生を彷彿とさせるもの。”顔が究極にいい”というのはひたすらに得をしているな――と思うと同時に――


「…………見過ぎだろ、テメエ……っ♥」


 あなたの視線は――


 彼女の、その深い谷間へと釘付けになるのだ。


 元々拓海は、ネクタイを真面目に締めるタイプではない。

 彼女が卒業をして就職をするとしても、きっと、一年中オイルで汚れたツナギを着用するバイク屋になるに違いない。あるいは――アイドルや、グラビアアイドルや、AV女優と言った芸能界で生きるのかもしれないが――

 とにかく、ネクタイとスーツで真面目に毎日、コツコツと働く性質には似合わず――

 だから当然、彼女は制服の胸元もだらしないのだ。

 勿論それは、「シャツをズボンに入れずに、裾を出しっぱなしにしている」程度のだらしなさだ。露出魔のヤリマンビッチが、雄を漁るためにセックスアピールをしているのではなく――「規則に従わず、だらしなく胸元のボタンを開けている」程度なのだが――


 如何せん、彼女は乳がデカすぎるのだ。


 胸元の豊満な乳肉が、彼女のブラウスを押し上げている。

 元々拓海は、線の細い身体であるのだ。

 乳に合わせてぶかぶかで、袖が余るサイズを着用するのは――どこまでも、”女”を丸出しにしたもの。それとは違い――身体のサイズに合わせて胸を強調しても、胸を張って堂々としていれば。大きな乳に視線がいくことは、男の子にとっては必然の道理。デカパイを拝みたいという欲求に抗って生きることは決して出来ないのに――


 まるで、乳にとらわれた自分達が、矮小な存在であるかのように思えてしまうのだ。


 長くて深い乳の谷間が、今は丸出しになっている。


 サラシではなくブラジャーを着用しているのは、それが学校用だからだ。

 彼女の中で、サラシというのは気合いを入れるための”戦闘衣装”であるのだろう。試合前にアドレナリンを出すためのルーティンは、日常の中で当然のように行ってしまえば、効果が半減する。そのためにわざわざ彼女は――、114センチのMカップを覆うブラジャーを購入しているのだろう。

 文香や夏葉も言っていたが――

 そのサイズというのは、日本の下着メーカーには基本的に存在しないもの。

 どんな服も、需要と供給が成立するから、この世に生み出されるのだ。HカップやIカップですら、世間一般的には「度を超した巨乳」であり――JやKの時点でもう既に、海外からの輸入を必要とされるのに――


 そこにあるのは、114センチのMカップであるのだ。


 ああ――


 男に屈することも媚びることもない、向井拓海という気高き獅子が――


 翻訳サイトを使って必死に、海外から、爆乳用のブラを個人輸入している光景。


 それを想像するだけで、あなたの下半身には熱が灯る。

 ソファで横並びになっている状況であり――拓海はあなたを威圧しながらも、絶対的な拒否のオーラは出していない。彼女ももう、映画ではなくあなたを見つめているのだ。


 上目遣いで、潤った瞳には熱が感じられて――


 だから、あなたは――


”ずぼ……っ♥”


「――――っ♥♥♥」


 拓海の胸元の谷間へと――手を突っ込んでやるのだ。


 途端に感じられるのは――火傷しそうなほどの熱さだ。


 肉まんや小籠包の蒸しかごを開けた瞬間に、ムワッ――と水蒸気が溢れてくることがある。気体となったそれは、ある意味、100度という限界が定まった液体よりも危険なものだ。一瞬にして肌が熱を帯びて、同時に、水気が肌を支配してびしょびしょになるそれを――


「…………テメエ♥」


 あなたは、拓海の谷間の中で思い出してしまうのだ。


 巨大な乳肉を、彼女は両側からブラジャーでギチギチに締め付けているのだ。

 当然ではあるが、人間の身体で熱を帯びるのは膝の裏や、腋の下や、尻の谷間と言った――「肌と肌が密着する部位」であるのだ。そういう意味では――、114センチMカップの、巨大な白桃が二つくっ付いた谷間は、最も汗を掻く場所だ。あなたが軽く手を突っ込むだけでも、既に、あなたの腕は拓海のぬるぬるの汗で濡れてしまう。


 拓海は、あなたを睨んでは来るのだが――


 あなたの鼻っ柱に、拳をぶち込んでくることはないのだ。


”もみゅっ♥もみもみ……っ♥むにゅっ♥がしっ♥むみむみもみ……っ♥”


「んん……っ♥あっ♥テメエ……っ♥ふざけんなよ……っ♥


 あっ、こ、こら……っ♥触っていいなんて、言ってな……んんんん……っ♥」


 拓海が暴力に走っても、あなたは無傷で彼女を制圧する自信があるが――

 彼女が抵抗をしないのは、「勝てないから」では決してないのだ。

 あなたは乳を乱暴に揉みしだきながら、拓海を見下ろしてやる。彼女はそれを否定することも出来るのだ。スカサハに提示されたのは、あくまで「お家デート」だ。『アタシら、まだそんな関係じゃねえだろ』と詭弁を弄することも出来るわけであり――


 何より、あなた自身は拓海をレイプする気は毛頭なかったのだ。


 スカサハの企みはわからず、それに従っていただけ。普通の男ならば、隣に拓海がいれば、ちんぽを大きくした性欲猿になるだろう。喧嘩ならばともかく、強引な腕力に物を言わせれば、ただの雌である拓海が勝てるはずもない。拓海の両腕を掴み、喧嘩のテクニックを封じ、押し倒してレイプすることは容易であるのだが――

 

 あなたには既に、四人のハーレム妻がいるのだ。


 拓海を無事に家に帰した後で、四人の美女達と酒池肉林の宴をすることが出来る。あなたが望むならば、彼女達に制服を着用させて、「放課後乱交ごっこ」をすることも出来るのだ。他の男子とは違い、性欲猿にならなくていいあなただが――


 それはつまり――


「――はぁ!?……ブラ外せって……


 ……だ、だから……っ♥アタシ、テメエのタレじゃねえって言ってんだろ……っ♥こんなの……っ♥ふぅ♥ふぅ……っ♥め、命令だから、お家デートごっこしてやってるだけで……っ♥


 アタシ、アンタのことなんか……っ♥あ……っ♥


 ……ふぅ♥ふぅ♥


 腕……ぶっといな、テメエ……っ♥


 そう、だよな……っ♥現役の格闘家なんだもんな……っ♥


 ……アタシよりずっと強い男でも……アンタにしてみりゃ、簡単にやっつけられる相手で……っ♥んっ♥くぅ……っ♥


 だ、だから……っ♥


 アンタに従わされても……


 は、恥じゃねえよな……?


 ……わ、わーったよ♥今、ブラ外して――はぁ!?


 ……テ、テメエ♥どこまで調子に乗って……っ♥


 で、出来ねえとは言ってねえだろ……っ!


 ……クソが……っ♥」


 向井拓海が――


”好き好きアピール”をあなたに向けている、ということなのだ。

 

 制服の胸元から手を突っ込まれて、ブラジャー越しの乳を乱暴に揉まれているのだ。柔らかくてたぷたぷと揺れる極上の肉饅頭は、今、窮屈に硬く締め付けられている。本来ならば柔らかさとは無縁であるのだが――それが、向井拓海の乳であると思うと、掌には幻想の柔らかさが広がってしまうのだ。


「……ちょっと待てよ……っ♥


 こんなのするの、初めてなんだから……ん……っ♥」


 拓海は自らの制服の中に、腕を突っ込んで――

 それからごそごそ、もぞもぞと動かしていくのだ。

 女性の衣服というのは――どれほどに脱がせても、あなたには未だに理解の外にあるものだ。「どうして女性は、男性に頼まなければ着脱衣も出来ないような、背中にファスナーが付いているのだろう」と疑問に思うほどであり――


 拓海はそれから、一分ほどしてようやく――


”ずろろろ……っ♥”


「ふぅ♥ふぅ……っ♥


 これで満足かよ、変態……っ♥」


 制服の首元から――


 彼女は、ブラジャーを取り出してくるのだ。


 肩と背中と胸元で固定されたそれが、果たして着衣のままどのように脱げるのか――あなたには難しいことはよくわからない。だが――肝心なのは、彼女が首元から取り出したブラジャーがあまりにも”デカすぎる”という一点だ。一人では到底食べきれない、大きめのスイカやメロンですら――このデカブラは覆えるのかもしれないと思うほど。


 目の前には、ノーブラ制服姿の美女であり――


”もみもみっ♥むにゅむにゅっ♥もみゅっ♥ぷにぷにっ♥くにっ♥こりっ♥ぷっにゅ~っ♥”


「んんん……っ♥あっ♥……はぁ♥はぁ……っ♥やめろ、ばかぁ……っ♥


 アタシの胸、なんだと思って……っ♥んん……っ♥ふぅ♥ふぅ♥だ、だめ……っ♥カリカリ、すんなぁ……っ♥こねこねも、だめだ♥くにくにも、もみもみも……っ♥ふぅ♥ふきゅ……っ♥あ~もう……っ♥


 ムカつくなぁ、テメエ……っ♥」


 あなたはその、114センチのMカップを、ひたすらに堪能してやるのだ。

 映画を見ているという”建前”のために、あなたの視線は画面を向いている。


 それが拓海には、腹立たしいのだろう。


 自身の胸元からぶら下がった豊乳に、男が鼻の下を伸ばすそれは不快であっても――

 拓海の爆乳は、彼女自身が抱えたプライドと表裏一体であるのだ。

 それなのに――

 隣にいる雄は一瞥もくれることなく、「暇つぶしの手遊び」として、自らの乳房を揉みしだいているわけだ。


「ほんっと……


 いい度胸してんな……テメエ……っ♥」


 拓海を怒らせるのは、あなたの計算内だ。


 問題は、怒った拓海がどうするか――だ。


 あなたに怒って、ぶん殴り、ボコボコにしようとしてくるならば――それを受け入れる他にないと思っていた。勿論、急所は避けて、筋肉の分厚いところで受ける気もあるが――


 彼女は、自らが手にしたブラジャーを――


”ばさ……っ♥♥♥”



「おら……っ♥



 反省しやがれ、この野郎……っ♥」



 あなたの顔面に、力強く押しつけてくるのだ。

 それがあるいはタオルであれば、彼女の行動は合理的だ。

 あなたの方が腕力は上である以上、彼女が武器を手にしてもそれは卑劣ではない。勿論拓海にはプライドがあるので、木刀やメリケンサックのような堂々とした武器は使えない。その点、手近にあったタオルなどは丁度いいのだろう。人間の腕力では基本的に、タオルを真っ二つに裂くということは出来ない。首を絞めるまでいかなくとも、横にピンと伸ばしたタオルを、顔面や首に押しつけるだけで――それは中々の暴力になるのだ。


 だが――


 拓海は、自らのブラジャーでそれを行ってくるのだ。


 先ほどまでたっぷりと、ほかほかであちあちな肉饅頭を覆っていたブラジャーであるのだ。熱を帯びたそれがあなたの顔面を覆えば――当然、雌のフェロモンをたっぷりと吸引することになる。拓海を恥ずかしがらせるために、彼女のブラジャーをマスクにして煽ってやるつもりが――今は、全くの真逆ということは――


”ぐり……っ♥”


「――――んんんっ♥♥♥」


 拓海は――


 どうやら、あなたにレイプされたいようだ。


 自分から頭を下げて、雄に媚びて、股を開くという器用な真似は彼女に出来ない。

「本当は嫌で嫌で仕方ないけど、腕力では勝てないから――仕方なくヤられてやる」というのが、彼女なりのプライドの保ち方であるらしい。だから、あなたは彼女の意思を尊重してやり――

”ぐりぐり……っ♥”と、その豊満な臀部に肉棒を擦りつけるのだ。

 向井拓海というのは乳のデカさにばかり目がいくが――下半身もまた、極上の雌の証拠である安産型のデカケツ。107センチの尻というのは、本来、尻フェチの人間全員を黙らせられる力強さがあるのだ。

 そんなデカケツに、あなたは勃起チンポをズボン越しにぐりぐりと押し当てる。


 拓海の処女は、まだ奪っていない。


 今すぐにでも奪ってやりたい獣欲と、いつか、それに相応しい場面で処女を破りたい欲望が両立しているのだ。幸い、彼女の身体は全身がちんぽの遊び場。全身がちんぽ専用の遊園地であるのだ。手や口や胸は元より――その気になれば「耳の裏の、髪の毛の生え際」や「細くくびれたお腹の、縦に割れたヘソ穴」ですらあなたは射精することが出来る。「膣を使わなければ満足が出来ない、三流の雌」ではないことが――拓海の破瓜を遠ざけてしまっているのだ。


 今、この場で処女を奪っても良いとは思っている。


 映画を見ながらのお家デート。密着している内に、良い雰囲気になり、拓海を押し倒すことは出来る。彼女は建前上は抵抗をするが――全身から「レイプしてオーラ♥」をたっぷりと吐き出しているのだ。仮に裁判で訴えられたとしても、この瞬間の映像があれば――裁判官達は「いや、これは被告が勘違いするのも仕方ないくらいには、レイプしてオーラを出している」と主張するほどの雌っぷりであり――


”~~~~っ♥”


「…………っ♥


 わ、わーったよ……っ♥


 それで……アタシの処女、破らないでくれるんだな……っ♥」


 あなたは拓海に、耳元で”それ”を提案してやるのだ。


 普通の男がそれを言えば、彼女に簡単にぶん殴られるだろう。 

 単純な「いい女だな、ヤらせろよ」や「オレがひーひー喘がせてやるよ」であれば、拓海は一拍の間を空ける。「なるほど……アタシにそんなことを言うってことは……遺書は残してんだな?」と、自分がどれほどぶち切れているかを相手に提示してから、ぶちのめすのだろうが――


”それ”を言われれば、彼女は間髪入れずに――裏拳を相手の顔面にぶち込むに違いない。


 彼女のプライドを根底から侮辱する発言であり、あなたも一%ほど、暴力を見舞われる覚悟はあったが――


「ふぅ……ふぅ……っ♥


 ほんっと……これ、好きだよな……っ♥


 男ってみんなこれが好きなのか?……ったく、何がいいんだか……っ♥ただの脂肪だろ、こんなの……っ♥


 ……あっ?……着たまま?


 ……クリーニング代出せよな……♥」


 拓海は――

 

 従順に従い、あなたの足下に跪くのだ。


 あなたの視線は、画面に向いたまま。「これはあくまで、映画を見ながらのお遊び」というそれが――拓海のプライドをズタズタに引き裂く。今の彼女は、一人の人間として侮辱されているわけではない。人間として侮辱されれば、暴力を振るって改悛させるのはやむなきことだが――


 雌として侮辱されれば、それを覆すには性技のテクを魅せる他にないのだ。


 拓海は、自らの爆乳を持ち上げて――


”にゅぷぷぷぷぷぷ~~~~っ♥♥♥”


「んんん……っ♥


 ……ちんぽ……あっつ……っ♥」


 あなたの肉棒を――乳の谷間へと挿入をするのだ。


「ふぅ♥ふぅ……っ♥


 んんっ♥アタシの胸の中で……っ♥チンポ、ビクつかせやがって……っ♥


 おいおい、どーした?アタシのことなんて興味なしでぇ……っ♥映画に集中したいんだろ?……アタシのこと、命令すれば何でもする、オナホール扱いしてえんだろ?


 だったらぁ……♥


 パイズリくらいで、気持ち良くなってたらだめだよなぁ……っ♥」


”どちゅんっ♥ばちゅんっ♥にゅぷぷぷぷ~っ♥ぐぶっ♥ぶじゅっ♥どっぷんっ♥”


「はは……っ♥もう、我慢汁出てやがる……っ♥


 どうした~?……アタシの中に出したいんだろ?アタシのこと押し倒して、処女膜破って……っ♥レイプしながらぁ、中出し交尾してえわけだ……っ♥


 ……でも、だ~め……っ♥


 アンタが味わえるのは……アタシのパイズリ交尾だけ……っ♥パイズリオナホに射精してもぉ、絶対孕まねえんだぞ、ば~かっ♪」


 拓海は、あなたの肉棒へと上機嫌にパイズリを施していく。

 以前の彼女は、男にパイズリをするくらいならば、自らの舌を噛むような反骨精神を持っていた。

 勿論、今もそれは持っているだろう。骨抜きにされているわけではない。肝心なのは――勝利条件が変わった、ということだ。


 以前の拓海にとって、自らの乳で男を気持ち良くすることは”敗北”であっても――


 今の拓海にとって、自分を舐めている雄を乳房で翻弄することが”勝利”であるのだ。


 制服の中で、あなたの肉棒は”ずりゅずりゅっ♥”と拓海の乳に挟み込まれている。114センチのMカップというそれは、それぞれが十分な質量を持っているのだ。女性の乳房の柔らかさというのは、人間には未だ、再現できない代物。ゴムやシリコンで再現をしようとしている者はいるし、お遊びとしては楽しめるが――所詮は”児戯”に過ぎない。神様が作り上げた雌の肢体というものは、簡単に味わうことが出来ないからこその価値がある。ああ――向井拓海にパイズリをしてもらうためならば、一晩で一億円を支払う男はいるだろうし――実際に、その価値は十分すぎるほどにあるのだ。

 

「ふふ……っ♪大したことねえなぁ……っ♥


 アンタがアタシらのこと、気持ち良くしようとしたら?アタシらは勝てねえけど……っ♥こうやって、んんっ♥パイズリしてるだけなら……っ♥アタシの気持ちいいのは、ほんのちょっとだけ……っ♥


 それなのにお前は、涎垂らして、気持ちよさそうなだらしねえ顔……っ♥


 くくっ♪ざまあねえなぁ♥」


 114センチMカップの、乳圧ギチギチ愛情たっぷりご奉仕パイズリで、男が気持ち良くなっている――


 向井拓海は今、それが”自分の勝利”だと思い込んでいるのだ。


 まるで、催眠アプリを使った常識改変のようだが――

 それを一切使わずに、拓海が”パイズリで勝つ、ってのがアタシの勝利だ”と思い込んでいる姿に、あなたはたまらない優越感を抱く。


”ぐちゅぐちゅ♥じゅぶっ♥んじゅ……っ♥”


「んれぇ~……っ♥


 はは……っ♥どうした?……アタシの唾液ローション、好きなんだよなぁ……っ♥


 口の中でぐぶぐぶ泡立てた涎で、ちんぽヌルヌルにされて……っ♥さっきから、すげえ音だよなぁ……っ♥お前のちんぽの我慢汁……ねばねばのヌルヌル……っ♥アタシのこと孕ませたくてぇ、金玉必死に働かせて、精子作ってんのに……っ♥


 ぜ~んぶ……


 アタシのおっぱいで搾り取られるんだから、情けねえよなぁ♥」


 あなたよりも優位に立つための挑発も――今のあなたには、ただの淫語にしか聞こえない。

 口の中で泡立てた涎を、拓海は制服の上から垂らしていく。あなたを喜ばせるために、彼女は透けブラ防止用のインナーを着用していないのだ。その上で――ブラジャーまで外したノーブラ状態であれば、熱気を帯びて体液に濡れた、白のブラウスが透けてしまうのは必然だろう。

 向井拓海の同級生であれば――後ろの席から「体育の後の、彼女の透けブラホック」が見えるだけでも、一生使えるオナネタになるに違いない。いや――その爆乳は、あるいはフロントホック式のブラではないと収まらないのかもしれないし――、逆に三段ホックが必要になるのかもしれない。どうあれ「向井拓海というのは、普通の女と同じ、普通のブラジャーでは収まらない規格外の爆乳をしているのだ」と意識すれば――プリントを渡される際に、指先が触れるだけでも、男の子は”びゅるびゅる……っ♥”と射精をしてしまうかもしれない。

 あなたもきっと、彼女の同級生であれば――欲望をぶつけたことであろう。

 可能性が存在しない告白に、玉砕することはないだろうが――その肢体を拝み、何度も懸想をして、ひたすらにオナペットにしたことは間違いない。AV女優の、画面越しの裸体よりも――目の前に存在する、向井拓海の制服姿の方がよっぽど刺激的であるのだ。

 そんな、ある意味では高嶺の花とも呼べる向井拓海が――


”どちゅんっ♥ばちゅんっ♥ぐぶぶぶっ♥ぶっじゅ~っ♥ぎゅ~っ♥ぎゅっぎゅ~っ♥”


「へへ……っ♥金玉上がってきて……っ♥これ、射精しそうってことなんだろ……っ♥


 あたりめえだろ……っ♥何回、こうやって、ちんぽシゴいてやったと思ってんだ……っ♥お前のちんぽのことなら、もう、全部わかってんだよ……っ♥


 こうやって……っ♥ぎゅ~って……っ♥


 両側から……っ♥おっぱい、ふぅ♥ふぅ♥押し潰せば……っ♥テメエなんて一発だよ……っ♥」


 自身のデカパイを、両側から肘で挟み込んで――

 乳圧をたっぷりと強めることで、強者ぶってくるのだ。


”がばっ♥”


「――――んにゃっ♥」


 あなたは、そこで我慢が出来なくなる。

 拓海の肩を掴み、身体を持ち上げる。

 114センチのMカップと、107センチのデカケツで誤魔化されそうになるが――そこにいるのは、内臓が詰まっているのか心配になるほど細く、くびれたウエストをした女であるのだ。乳と尻が、普通の女よりも数キロ重くても――その細い身体が、10キロ痩せていれば、差し引きではむしろマイナスであり――


 あなたは拓海を、いとも容易く持ち上げられるのだ。


 あなたは仰向けになり、拓海を自らの上に跨がらせる。


 通常と違うのは、あなたの顔の前に――拓海の膣があることだ。


「ふぅ♥ふぅ……っ♥ほんと、これ好きだよな……っ♥


 いっつもアタシにやらせやがって……んんっ♥鼻息熱いんだよ、バカ……っ♥


 アタシの……っ♥処女膜、見ながら……っ♥射精するの好きとか……っ♥性癖、キモすぎんだろ……っ♥この、変態ヤロー……っ♥アタシが……ふぅ♥ふぅ……っ♥抵抗できないからって……っ♥」


 シックスナインの体位となり、拓海は――


『クソ……っ♥いいから、さっさと射精しやがれ……っ♥」


”どちゅんっ♥ばちゅんっ♥ぶぢゅっ♥にゅぷっ♥ぱちゅんっ♥どちゅんっ♥”


 あなたの肉棒に、再度パイズリをしてくるのだ。

 自らの処女膣を、男の目の前に差し出しているのに――”そんなことよりも”と、パイズリを優先してくる拓海。あれほど恐ろしい狂犬が、今では「飼い主様に撫でてもらうために、芸を欠かさない飼い犬」となっているのだ。あなたの優越感は激しくなり――


”くぱぁ……っ♥”


 と、拓海の膣口を割り広げてやるのだ。

 未だに処女を保ち続けている膣穴であり――マン汁はねばねばに糸を引いてしまっている。肉棒を挿入すれば、絶対に気持ち良くなれるのだと――雄の本能が理解をする。古代、人間がまだ猿だった頃、「どうやってセックスを理解したのか」というお話がある。卵が先か鶏が先か、という問題ではあるのだが、要するに「おちんちんをおまんこに入れて、腰を振って、白いネバネバを出せば赤ちゃんが出来る」というそれをどうやって理解したのか――という話であり――


 向井拓海の膣肉を目の前にすると――


「だって、どっからどう見てもチンポ入れたら最高に気持ちいいヌメヌメの粘膜穴だろ」と答えが理解できてしまうのだ。


 猿だった頃の人間が――いや、猿だからこそ、その本能は真っ先に理解できるに違いない。朝から晩まで、向井拓海の膣に挿入して、ヘコヘコと腰を振ることが出来れば――それは考え得る限り最大の”雄の幸福”なのだろう。

 拓海はあなたに膣を観察されながら、恥ずかしそうにしている。


 何しろ、あなたは今、シックスナインをされているのだ。


 向井拓海が快楽から逃げようとして、腰を浮かせば――彼女の乳肉が露わになる。胸の小さな女であれば、シックスナインの体位からでも表情は見えるのだろうが――向井拓海は”乳のデカすぎる雌”であるのだ。114センチのMカップがあなたの股間に埋まっている状況では――その乳肉がブラインドとなって、彼女の顔を遮っているのだ。

 正面から見つめ合うって、瞳を見据えられるだけでも――男の子はノーハンド射精が出来てしまうだろう。向井拓海の容姿というのは、それほどの価値があるもの。それなのに――今、あなたは彼女をパイズリオナホとして”使って”いるわけであり、背徳感は益々と膨らみ――

 我慢できず、あなたは――


”んれぇ~~~っ♥♥♥”


「んきゃ……っ♥♥♥


 あっ♥こ、こら……っ♥バカ♥アタシ、汗かいてて……んんっ♥だ、だめ♥まだだめだ、このバカ犬……っ♥シャワー、浴びてから……んんん~っ♥そういうことは、あっ♥んん……っ♥」


 向井拓海の膣に、舌を這わせてやるのだ。

 彼女達は、雌として極上の才能を持っている。処女膜を破った初体験でも、痛みより快楽が勝るような――男の子の理想とするような雌だ。だが、拓海は処女膜が残っている分だけ、膣中の開発は進んでいないのだろう。拓海とモードレッドに、目の前で自慰行為をさせてやったとき――あなたに破瓜を済まされたモードレッドは、膣内に指を二本挿入してズボズボと抽送していたが――拓海は、クリトリスをいじるだけで精一杯であったのだ。

 だからあなたも、普段の彼女のオナニーの流儀に従って――クリトリスを徹底的に舐めてやる。


「あっ♥んん……っ♥やめ、ろ……っ♥このヤロウ……っ♥んんん……っ♥アタシの……ふぅ♥ふぅ♥弱点、ねちっこく……っ♥スケベ親父かよテメーは……っ♥」


 向井拓海は、制服で自らの乳房を隠すことはないが――

 それでも彼女のブラウスは、華奢な身体には不釣り合いなオーバーサイズだ。

 例えば普通の男性であれば、SサイズのTシャツをピチピチになりながら着用することも出来るだろう。だが、巨漢の肥満体であれば。「物理的に着用することが出来ない」という状態に追い込まれる。向井拓海も、それと同じ。彼女の身長と、そのくびれたウエストに合わせたブラウスでは――どうやっても、ボタンが閉まらないのだ。

 胸元に114センチのMカップがぶら下がっているのだ。女子レスリングの無差別級国体選手よりも――胸囲だけならば容易に勝るのが、向井拓海という女。夏葉のように裕福な実家があれば、オーダーメイドのブラウスを作ってもらえるかもしれないが――、一般家庭に生まれ育って、許容される贅沢は「デカブラを海外から輸入するところ」までだ。

 だから拓海は、オーバーサイズのブラウスを着用して、裾がスカートからはみ出そうなほどに深く入れて誤魔化しているのだが――


 シックスナインの体位では、だぼだぼのブラウスから――


 向井拓海の下乳が露わになっているのだ。


 彼女の上乳――つまり谷間を見るのは容易だ。鷺沢文香のように分厚い衣服に身に纏い、肌の露出を避けるようなタイプではない。「男にエロい目で見られるから、薄着はしない」というそれを女々しいものだと切り捨てて――エロい目で見られれば、ガンを飛ばし返してやればいいというヤンキー思想の持ち主であるのだ。

 

 だが――


 彼らの誰しもが、向井拓海の”下乳”を――

 シックスナインの特等席で拝んだことはないに違いない。

”うお、やっば……っ”と感じたのは、彼女の下乳が余りにもエロすぎたからだ。胸を揉んだり、乳首をつまむことへの”初体験”は当然興奮するが――下乳を拝むというそれですらも、人跡未踏の地に踏み込んだという興奮を得られる。


”じゅるるるるる~っ♥んじゅるるるるっ♥れろれろ♥ぶっちゅ~っ♥んちゅ~……っ♥”


「ふぅ♥んんんん~……っ♥はぁ♥はぁ……っ♥ああああ゛~……っ♥アタシ、これ……っ♥マジで、やっばい、からぁ……っ♥ふぅ♥んんっ♥だめ♥だめ♥イく♥イ……っく……っ♥」


 あなたのクンニは、極上の美女達による指南を受けているものだ。

「奥義は目で盗むものだ」と堂々と豪語するスカサハだが――「あっ♥んん……っ♥そう、そこだ……っ♥雌というのはな、そこ……っ♥クリトリスを、んんっ♥強めに吸われると♥ふぅ♥ふぅ♥簡単に、イってしまうからな……っ♥」と、性技に関しては、自らの身体を教材に、月謝をもらっている予備校講師が如く丁寧に教え込んでくるのだ。女教師のパンツスーツ姿のスカサハが、眼鏡をかけて、教師プレイをしてくれるのはたまらない興奮があるが――話が逸れた。


 とにかく、あなたのクンニのテクは徹底的に鍛え上げられたものだ。


 拓海のクリトリスに吸いつきながら、小さな豆状のそこを徹底的に舐め上げる。人間の舌というのは、人体で最も柔らかい部分であるのだ。敏感なクリトリスに唾液まみれの舌が這わされても、そこには僅かな痛みも存在しない。向井拓海というのは、極上の雌であるのだ。わざと陰核を甘噛みしてやっても、彼女はそれすらも快楽に感じてしまう。極上の雌は、パートナーの雄がSでもMでも構わないように、肉体が作り上げられているのだ。

 狂鬼会の特攻隊長の彼女が、マゾ豚を調教するならばそのままでいいし――マゾ豚として調教されるならば「普段は強気な特攻隊長が……」というギャップを作ればいいだけの話。男に都合良すぎる身体というのは、子作りに特化した代物であり――

 拓海の膣からは、洪水のように愛液が垂れていく。

 クンニの快楽に、腰を逃がそうとするが――”がしっ♥”と腰に腕を回して、ホールドする。拓海は逃げられないと知って”どちゅんっ♥ばちゅんっ♥ぐぶぶぶ~っ♥じゅぶぶっ♥”とパイズリの勢いを激しくしていく。あなたを射精させる方が早い、と判断したのだろう。優秀な雌との”イかせあい”というのは、格闘技にも似ている。相手の弱点を執拗にいじめることが、勝利の秘訣であるのだ。

 だから――


”にゅぷぷぷぷ……っ♥”


「ん――――っお゛…………っ♥♥♥」


 あなたは、拓海の膣に指を挿入してやるのだ。

 処女膜が未だ残っている彼女の膣には、激しい手マンをすることが出来ない。

 膣の浅い部分を指先でカリカリと削ってやるような、弱っちい手付き。ハーレム雌の彼女達であれば、その微弱な快楽は「焦らされていじめられている」と判断して、淫らなおねだりをしてくるのだが――処女膜をまだ残している拓海にとっては、快楽の最終地点は、膣の浅い部分をいじめるものであるのだ。

 顔中が淫液でびしょびしょに濡れて、舌でそれを舐め取ると、あなたの下半身に強い熱が灯るのがわかる。

 向井拓海の愛液というのは、きっとそれ自体が一種の媚薬であるのだろう。最後に、あなたがクリトリスに強めに吸い付くと同時に――拓海は「んぐぐぐぅ……っ♥」と悔しそうな唸り声を上げて、膣を”ぎゅ~っ♥”と締め付ける。大迫力の特等席で、その光景を鑑賞しているのだ。「ああ、このまんこにちんぽを入れれば、最高に気持ちいいのだろうな」と感じると同時に、あなたの肉棒も我慢が出来ず――拓海の114センチMカップの重乳が肉棒の付け根に沈み込むと同時に――


”びゅるるるる~っ♥ぶびゅるるるっ♥びゅるびゅる♥どびゅどびゅ♥びゅるる~っ♥”


”びゅ~っ♥びゅぐびゅぐ♥ぶびゅっ♥びゅるるる~っ♥どぶどぶ♥ぶぴゅる♥”


”びゅ~……っ♥びゅぐんっ♥ど……びゅっ♥びゅるっ♥びゅるるっ♥……ぶびゅっ♥♥”


”…………っ♥♥♥”


「んぐぅ……っ♥ふぅ♥ふぅ……っ♥


 んあ……っ♥まだ……ん……っ♥


 ……出し過ぎだろ、テメエ……っ♥」


 あなたは、向井拓海の114センチMカップへと乳内射精をするのだ。

 極上の美女の爆乳というのは、膣と同等レベルの快楽がある。勿論、膣というのは雄の肉棒を包み込み、精液を搾り取るための構造をしているのだ。気持ちよさで言えば、上に立つのは膣であるのだが――


 女性であれば、誰しもが持っている膣とは違い――


 選ばれた一部の雌にしか出来ない”パイズリ乳内射精”というのは、雄に強い優越感を与えてくれるのだ。


 拓海の乳は大きくて重たい。それがあなたの肉棒を根元から包み込み、強くシゴきあげているのだ。尿道に残っている精液も搾り取られるような――”カツアゲパイズリ”だ。拓海の乳がデカすぎて、あなたの肉棒の先端は乳内に収まったまま。”バカみたいな量のザーメン”が出たのに、拓海は顔面を少しも汚すことなく、乳を汚しているわけで――


 あなたが、それをお願いすると――


「ふぅ♥ふぅ……っ♥


 ほんっと、いい根性してるよな、テメー……っ♥


 お前がどれだけ強くても……っ♥んん……っ♥こんな、ちんぽを無防備に丸出しにして……っ♥アタシが噛みつきゃ、一発でアンタの負けなんだぞ♥なのに……まるで、自分が勝ったみたいな……っ♥


 …………んっ♥


 ……ふぅ♥……わ、わーったよ……んん……っ♥」


”ぬ…………っちゃ~~~っ♥♥♥”


 拓海は――


 両乳の谷間を割り広げて――ザーメンブリッジを見せつけてくるのだ。


 通常の、正面から相対しているものではない。シックスナインの体位であり――”下乳側”から、そこに架けられた橋を拝むのだ。ゼリーのように半固形状で、ぷるぷるとなっている精液は、重力に逆らっているので落ちてこない。その精液が拓海の子宮へと注ぎ込まれれば。どれほど大量の愛液でガードしようとも、ネバネバのザーメンは彼女の膣内にへばりついてしまう。

 危険日であれば、絶対に孕んでしまうであろう特濃ザーメンに――


”ビキビキ……ッ♥”


 あなたの肉棒は、即座に最大硬度まで隆起してしまい――


「…………んっ♥


 またデッカくしやがって……っ♥ほんっと♥しょうもねえ♥やつだな……っ♥」


”どちゅんっ♥ばちゅんっ♥ぐちゅっ♥ぶぢゅっ♥じゅぶぶぶ……っ♥”


 拓海は、あなたに追撃パイズリを喰らわせてくるのだ。

 金玉に残った精液をカツアゲするような、力強いそれに――あなたはクンニをしながら応えてやる。どれほどに性技が上手くなっても、彼女は未だに処女であるのだ。いつ処女膜を破ってやるべきか、と考えると同時に――「それはそうと、処女のくせにエロテク完備の女というのは最高にエロいな」という感情も湧いてきて――だから今は、特に何も考えず、目の前の媚肉に溺れてやることにした。



Comments

ありがとうございます!デカブラ、もう存在だけでエロい

マイク・O

ありがとうございます!欲しいものは全部手に入れるタイプ

マイク・O

ありがとうございます!一番美味しいものを全部詰め合わせたみたいなおバカ弁当を目指しました

マイク・O

まだ焦らされるのか...。 拓海のお家デート、大変エロくてよかったです。 特に制服とブラ被せがエロくて興奮しました。

谷澤晴夫

白セーラ、家デート、ブラ被せ、パイズリ69!?。すげーよ。おおよそ考えられるだけのエロシチュをこれでもかと詰められた最高の話

カツ

あーーーーーーーー家デート最高すぎる!!!! 爆乳パイズリシックスナイン天才か? 天才なのか? こんなにエロいシチュエーションあったのか!? 照れ隠しブラ被せも……イチャイチャの最上級じゃありませんかこれ? ホント凄い……今日も最高でした! ありがとうございます!

潜天降下


Related Creators