③催眠光線を受けたティアーユと金色の闇が校長と学校中でハレンチなセックスをする話
Added 2021-10-22 09:00:00 +0000 UTCララちゃんの発明品の「すけすけスケルトンくん」は―― 飲んだ相手を、透明人間に変える薬です。 「うひょっひょ~w透明人間ですとな!?」 「うんっ♪でも、効果は一時間くらいだから気を付け――あっ、行っちゃった……」 ワシは走りながら、衣服を脱ぎ捨てて素っ裸。 廊下の途中で唯ちゃんと春菜ちゃんに出会うワシ。生意気な風紀委員への”わからせプレイ”というものは、風紀委員が生意気で、ワシの彩南高校に逆らえば逆らうほど効果的なので、普段は催眠を潜伏状態にしているのですが―― 「ハ、ハレン――あれっ?」 「い、今……裸の校長いなかった……?」 すれ違う直前に薬を飲むと―― 「ふ、服はそこにあるわよね……」 「消えちゃった……!?」 ワシの身体は、透明人間になるのです。 衣服を脱ぐタイプの、古き良き透明人間。 彼女達が武道の達人や――宇宙最強の殺し屋であれば、ワシの気配だけで全てを察するのかも知れませんが、そこまでを望むのは無理な話であり―― ワシは全裸で、彩南高校の廊下を歩いて行きます。 さてさて、どこへ向かうべきか。 透明人間といえばやはり、女子トイレか、更衣室かと考えて―― ワシは、頭の中の時間割を思い出します。 腐っても、彩南高校の校長という役割。 勿論、全部の授業を覚えるのは難しいですが――「保健」と「体育」の授業は、全学年の全コマ記憶をしております。 外は蝉がミンミンと鳴いている真夏の晴天ということで―― 「うひょひょ~w待っててねヤミちゅわ~んっw」 ワシは―― ヤミちゃんとティアーユが待ち受けている―― 彩南高校のプールへと、駆けだして行きました。 ──── 「うひょひょ~~~wやっぱり、一年B組の小ぶりな娘達もいいものですな~っw」 透明人間のワシは―― 「真夏のプール、水飛沫の中の笑顔……おひょ~w ここにいる女の子……全部ワシのお嫁さんですぞ~……っw」 今、彩南高校の一年B組のプールの授業に潜入しております。 溢れる欲情の声色は、小さく、密やかに。彼女達の喧噪にかき消されて、聞こえはしないはずですが、それでも用心をするに越したことはありません。 「モモ……今、校長の声しなかったか?」 「校長先生?いるわけないじゃないですか、ナナ」 一年B組というのは―― ワシが、ワシの為に作り上げた楽園(ハーレム)となっております。 宇宙屈指のプリンセスのモモちゃんとナナちゃんだけではなく――メアちゃんとヤミちゃんを一つのクラスにまとめて、同じ日常を過ごさせるのは――、ひとえに、ワシが優秀すぎるから。日本中のどの学校でも、「仲いいから同じクラスにして」なんてワガママが通用する道理もありませんが――彩南高校というのは、日本の法律から外れた治外法権。「なぁ校長……アタシらみんな、同じクラスになれねえかな……」「頭脳明晰で、聡明で、宇宙一優秀な雄の校長先生でも……難しいですよねぇ……♥」と、ナナちゃんとモモちゃんの宇宙のプリンセスWパイズリの上目遣いで懇願をされれば、ワシは自分の持つ権力を最大限に活かして――ヤミちゃんとメアちゃんを同じクラスにしてやって―― それはすなわち、彼女達はワシに一生の恩があるということ。 ワシはプールの中を、物音を立てずに泳いでいきます。 全身素っ裸で、美少女の群れに――トドかアシカか、というようなワシが蠢いているのは、中年男性の夢というもの。「ワシのハーレム要因の極上の美少女が――水着の尻の部分をパチンと引っ張って、食い込みを直す」というのは――あの不細工なクソガキどもに、絶対に見せつけたくはないもの。 ワシの命令で、彩南高校は男女でプールの授業が別れているので―― 水にぼちゃんと潜ると、そこにある尻は―― 全てが、ワシのおやつなのです。 「ほらほら~!みんな、ふざけすぎちゃだめよ~!」 と、柄にもなく大声で全体に叫ぶのは―― 「ふぅ……私、体育は得意じゃないのに……」 一年B組の担任教師の――ティアーユ・ルナティーク先生。 体育教師にエロエロ女教師がいればよかったものの――中々、目当てが見つからずゴリラのような男性教師ばっかり。女子中高生には適度なストレスを掛けた方が、えっちな身体になると最新の研究でも知っていたので、敢えてそうしていたのですが―― それでも、ワシの楽園(ハーレム)の美少女達をやましい目で見るようならば、それは即刻処刑。 なので「思春期の女子ですから、プールの授業は女性教師が受け持つべきですぞ~!w」とワシが主張をすると、あの生意気な女どもには珍しく賛同を得られて―― だから、水着姿のティアーユ先生が、プールの縁に腰掛けながら皆を見張っているのです。 「ティアーユ先生~、おっぱいやっばぁw何カップ?」 「ねっ、先生って彼氏とかいるんですか~?」 「先生の好きなタイプとか知りたいなぁ~」 男子がいない状況で、女子達は無防備にティアーユに話しかけていき―― 「え、えっと……96センチのIカップ……かなっ?」 無防備になるのは、ティアーユもまた同様。 「彼氏、はいないけど……ごしゅ――じゃなくて、好きな人はいて……タ、タイプ……?……え、えっちな人かな……朝も、昼も、夜も……昼休みの、短いお休みですらね……我慢できなくて、押し倒してくるような……性欲強い人……っ♪」 「せ、先生……やっばぁ……」 彩南高校じゃなければ80点でも、彩南高校であれば平均点の50点を下回る 名前がわからないということは、ワシが名前を覚える価値がないと判断をした モブのような女生徒がドン引きをして―― 「皆さん……ティアーユ先生が、困ってますよ」 と―― ワシのお嫁さんのヤミちゃんが、颯爽とティアの前に立ちはだかります。 つるぺたBカップの貧相なボディのくせに――自慢げに胸を張って、スクール水着を見せつけてくるヤミちゃん。キッと、モブどもを睨むその視線は―― しかし、本気の怒りや殺意とは正反対の―― そう―― 飼い主を守ろうとする、小型犬のような――頭の悪い睨みです。 「きゃー!二人の関係、マジで尊い~!」と女子達はわめき散らして、それから三々五々に別れていき―― 「大丈夫でしたか、ティア……?」 「う、うん……ありがとうね、ヤミちゃん……」 「……あなたは、押しが弱いところがあるんですから……言いたくない質問は、言えないって言わないと……」 「んふふっ……でも、次もヤミちゃんが守ってくれるんでしょ……?」 二人は、なんだかエモい言葉を吐きながら微笑み合って―― ワシは、ガン無視されております。 いえ、透明人間たるもの、反応をされても困るのですが―― ワシは仰向けになり―― 頭上には、仁王立ちになったヤミちゃんのおまんこ。 青空の水色よりも濃い、ヤミちゃんのスク水のおまんちょの部分は――まるで、深い海のような色。晴天を見上げながら、空と海を両方見上げることが出来るという贅沢を堪能していると―― ヤミちゃんのおまんこ部分から、水滴が、ぽとりっ♡ (うひょひょ……まるでドモホ○ンリンクルですぞ……っ♪) 凝縮された濃厚な一滴は、ブスの潮吹きよりも遥かに多くの情報量をワシの脳髄に送り込んできて――、二滴、三滴とワシはその水滴をごきゅごきゅ、飲んでいきます。 それから、起き上がり―― ヤミちゃんが立ち去ったところで 「――きゃあっ!?」 ワシは―― 「せんせー、どうしたの?」 「な、なんでも……ない、わよぉ……っ♪」 ティアーユに、背後から覆い被さります。 水の中に入ったティアーユ。水着で身体のラインを締め付けても、未だに豊満すぎる臀部に腰をヘコヘコと打ち付けていきます。透明人間といっても、そこには体積も質量もあるし、壁はすり抜けられない存在。 「んっ……はぁ……♥な……なんなの……っ♥」 「うひょひょ……wワシは悪い宇宙人ですぞ~……っw」 彼女の耳元で――と言えないほどの身長差ですが それでもワシは、ティアーユにだけ届く声で囁きます。 ワシの美声をわざと低く、しゃがれたものにするのは―― 誘拐犯が変声機を使うのと同じ。 「悪い宇宙人のワシは……今から、ここの生徒達を無作為に孕ませていきますぞ~っ……w」 「なっ……や、やめなさい……っ!」 「それが嫌なら……ふひひっw ティアーユ・ルナティーク…… ワシの子供を孕むんですぞ~っw」 ワシの声に―― 彼女は、グッと唇を噛みしめます。 尻にぐりぐりと擦りつけられた、ワシの硬い肉棒に―― 彼女は艶のある嬌声を響かせて―― 「生徒達には……手を出さないで……っ!」 と、ワシにきっぱりと言ってきます。 それは―― 「うひょひょ~……ということはティアーユ先生は…… ワシの子供を産んでくれる、ということですかな?」 ワシの赤ちゃんを孕みます、という宣言。 腹が立つのは―― ティアーユは、ワシをワシだと思っていないから。 透明になる宇宙人が相手だと思っているのならば――彼女は、今、ワシではない男の子を孕むと決意したわけで――まさか、ワシの完璧すぎるバリトンボイスの演技を見抜かれたはずもないので―― だから―― ”ばっち~んっ!” 「――ひゃあっ!?」 ワシは、衝動のままにティアーユの尻を叩きます。 あまりにも尻がデカくて、肉がたっぷりと詰まっているので――彼女の身体の芯には、衝撃が届かないのも丁度いい。ワシが全力で腕を振りかざしても、彼女には痛みではなく快楽が走るとあれば―― ワシは、パンパンと衝動のまま、ティアーユの尻をスパンキング出来るのです。 彼女の尻にはたっぷりの脂肪で――それはすなわち、水分。ワシが尻を叩いても、女生徒達がきゃいきゃいとわめきながら、泳いでいる音にかき消されていきます。 これが男子生徒もいれば――彼らは、ティアーユから視線を離さないでしょう、 宇宙規模の極上の美女であり――96センチのHカップのブロンド美女。乳にシリコンを詰め込んだり、あるいは安物の染髪でブロンドを真似る女は、風俗に走れば幾らでもいても――生まれ持っての天然の才能だけで、それを実現させられるとなれば、ティアーユ・ルナティークしかいない── そんな彼女の、競泳水着姿。 乳も尻もきつく締め付けられて――それでもなお、身体のラインがくっきりと浮き出る姿。水着姿は絶対に恥ずかしがって、海に行っても長袖のパーカーで肌身を守っていそうな女が”校則”に従って、拘束着のような競泳水着で動き回って――ああ、その布地の下の乳と尻は、一生涯、飽きることなく使い回せるオナネタ。彼らは、ほんの一秒足りとて、ティアーユから視線は逸らさないのでしょうが―― 幸いに、ここは女子生徒の巣窟であり―― モモちゃんやナナちゃん、メアちゃんといった―― 「ティアーユとは種類が異なるが」が頭に付く、超絶美少女達も存在するのです。 ティアーユの美しさが埋もれるほどの美少女動物園で、ワシは、誰に気兼ねすることもなく背後からパコパコと腰を振っていきます。全裸のおちんぽを、競泳水着越しの尻に擦りつけるというのは不思議な背徳感。 ですが―― ワシとしては、もっと、楽しみたいところ。 「おちんちん、かゆいかゆいですぞ~w」と、お漏らしをした赤子のように喚き散らせば――ティアーユは、ワシの包皮の内側に舌をねじ込みながら、汗ばんだ金玉の裏側まで僅かとして残さず、丁寧に舐め取ってくれる圧倒的な母性を持っているのです。その女を――背後から、パンパンと腰を打ち付けるだけなのは、あまりにも勿体ないので―― ワシは―― ”ざばぁんっ”と、プールから上がります。 ララちゃんの説明だと、この「すけすけスケルトンくん」は 自分が透明人間であると意識をしていなければ、その効能が薄れるとのこと。 それは、気絶や睡眠時には効果が解除されなければ危険だから という代物なのですが―― 逆に使えば、どうにか出来ないものか。 ワシはプールの縁に腰を掛けながら、自身の肉棒を見下ろします。 いえ、透明だから見えるはずもないのですが――「見えろ~、見えろ~、浮かび上がるんですぞ~っw」と下半身に力を込めて――肉棒に意識を集中させると―― 「――わ……っ!?」 「うひょひょ……せっかくなら……ティアーユ・ルナティークの下品なデカパイで……ズリコキしてほしいですぞ~っw」 ワシの肉棒が、中空にぽかんと浮かび上がります。 ティアーユの瞳は、そこに釘付け。 普段は肉体の一つとして、突起物として存在する肉棒が――金玉から先は透明になって、見えないのですから違和感もいいところ。「ほれほれ~w女子高生に、生のおちんちんは刺激が強いですぞ~w」とワシが煽ってやると――ティアーユは覚悟を決めたのでしょう。 プールの皆には背を向けて、手を肩に伸ばし―― ”ぐい……っ♥”と、水着の肩紐を外して―― ”どたぷんっ♥” 「おっひょ~wやっぱり、いつ見ても素敵ですぞ~っw」 ワシの前に、そのデカパイをさらけ出します。 96センチのIカップというのは、御門涼子を引き合いに出すとわかりやすいのです。 養護教諭の”あの”御門涼子は彩南高校にのみならず、彩南町では有名な存在。 元々、宇宙全土に名を広く知らしめた、極上の美女にして医者。そんな彼女に養護教諭という立場を与えて、診療所の土地と建物も都合してやり――更には、ワシのコネを最大限まで活かして、医師免許の偽造までしてやったのです。彼女がワシに、命の恩人と同等の感謝を抱くのは当然であり――その全身を使って、お静ちゃんと一緒に「三つ指を付いて感謝の念を述べながら、医療知識も駆使したドスケベソーププレイでご奉仕をする」というのは、最早、報酬とも呼べない、人としての当然の礼儀なのですが―― おおっと、閑話休題。 とにかく、御門涼子というのは最上級のメスであり―― 彼女の乳房もまた、あまりにも極上。 白衣越しにも谷間がざっくりと見える――すれ違った男子生徒を勃起させる強烈な破壊力。「膝を擦りむけば、椅子に座った状態で御門先生が跪いて手当してくれるから――谷間を見放題だぞ」という都市伝説に心を躍らされる馬鹿な生徒が多いので、外での授業は長ズボン着用という校則まで、臨時に制定せねばならなかったのですが―― ティアーユ・ルナティークは―― ”にちゅ……っ♪ぬちゅ♥にゅぷぷぷ~♥ばちゅん……っ♥にっちゅ……っ♥” 「んっ……はぁ……上手に、出来ているかしら……?」 その御門涼子の95センチHカップを―― 更に上回った―― 96センチIカップ、という爆乳なのです。 「あの御門涼子よりも、おっぱいが大きい」と言えば、彩南町に住む男には衝撃が伝わることでしょう。彼女の乳は、染み一つ浮かばない真っ白な代物。御門涼子曰く――「ボーイフレンドに口説かれても、学者気質でオタク気質な彼女のノリについて行ける者はいなかった」とまで呼ばれているものであり―― ワシ以外の雄は、ここに、指一本すら触れたことがなく―― それが、今―― ”にゅっぷ~~~っ♥ぱちゅんっ♥にちゅ……にっちゃぁ……っ♥” ワシの肉棒を挟み込んで、ズリズリとシゴきあげていくのです。 金玉にグツグツ、コトコトと煮込まれたワシの精液は、今すぐ、吐き出されることを望んでおります。これほどまでに極上の美女が相手であれば、それが膣でなくても十分。ワシは、ティアーユの頭を撫でてやると――「んっ……♥」と彼女はメスの顔をさらして、うっとりと。背後で生徒達が泳いでいるというのに――彼女は、まさか”校長先生”ではない男に頭を撫でられて、喜んでいるというのならば、お仕置きをせねばなりません。 「ティアーユ……どうしました……?」 「ヤ、ヤミちゃん!?な、なんでもないのよ……?」 「具合が悪いのならば……ドクター御門に……」 「ほ、ほんとにぃ……なんでもない……てっ♥ばぁ……っ♥」 ワシは腕を伸ばして、彼女の乳首を摘まみながら考えます。 このままぶぴゅぶぴゅと吐き出された精液を、飲めと命じられれば咀嚼して、ごっくんとするであろう――「生徒を守りたい女教師」がワシの目の前。 ワシではない男の命令に、簡単に屈して従っているバカメスには調教が必要。 勿論―― 「ワシの声と口調が特徴的すぎて、ティアーユは”ああ、いつもの校長先生のごっこ遊びですね”と思っている」のならば話は別ですが――ワシが頑張って演技をしているのに、それを見抜いて態度に示すというならば、それはそれでお仕置きが必要であり―― 「ヤミちゃん……こっちにきて~っ♪」 「なっ……ちが……っ!」 ワシは―― ティアーユ先生の声真似をします。 声を裏返してのそれに、一瞬、気がつかれたかと思うのは―― ヤミちゃんが目を細く、中空のこちらを睨んでくるから。 一瞬の殺気を感じて、即座に、首が両断されたかと思いましたが―― 「はい……わかりました、ティア……♪」 ワシの首は、しっかりと胴体に繋がっているので―― だから、ヤミちゃんもワシの声に騙されたのだと察します。 全く。初めてやった声真似で、ヤミちゃんすら騙してしまうとは。ワシには声優としての才能もあるのではないか――と有頂天になりながら、ヤミちゃんを招き入れて―― 「これも授業だから、抵抗しちゃだめですよ~っ♪(裏声)」 「……はい、わかりました、校――いえ、ティア……」 ワシは、ヤミちゃんを四つん這いにさせて―― 水着の下をずらして―― 何かを期待するように濡れている秘部に―― ”にゅっぷ~っ♡”と肉棒を挿入して―― 先ほど、ティアーユのパイズリでたっぷりと高められた性感は即座に暴発して―― ”びゅるるるる~~~っ♥♥びゅるるる……っ♥どびゅどびゅ~っ♥びゅくんっ♥” 「おっほ~~~っ♡♥♡♥」 「んん――っ……♡んっ……はぁ……これは……どういう、ことでしょうか……?お腹の……中に……熱いの、どくどくって……っ♡」 ワシは―― ヤミちゃんのおまんこを、オナホ代わりに扱って―― 挿入と同時に即射精という贅沢を実行するのです。 暴発射精であれば、雄のプライドがずたずたに引き裂かれますが――ワシの意思であれば、それは雄としては光栄もいいところ。これから先、ヤミちゃんやティアーユに「一緒にイきたい」と乞われたときに、ワシは願いを叶えてやれる、優秀な雄ということになるのですから。 ヤミちゃんの細い腰を抱きかかえながら―― 最後の射精だけを、膣の中に吐き出して引き抜きます。 ワシの肉棒の形に、ぐっぽりと開いた膣の中から、白濁の精液が吐き出されていき――”どぽんっ♡”と、プールに落ちていきます。「ワシの精子の一匹として、無駄にしてはいけないと言ったはずですぞ~w」とヤミちゃんにお仕置きをするのも良かったですが――「こんな……濃厚な子種をプールに……ふふっ♥全員孕んじゃいますよ……校長先生……っ♥」とティアーユがワシに囁いてくるので、ワシは満足をして、そのまま、思いつくままに女子生徒に抱きついていき、腰をかくかく、ヘコヘコと振り――モモちゃんのおっぱいを吸い、ナナちゃんの腋を舐めて、メアちゃんのおへそに吸いつき――そして、勃起した精液は全部、ヤミちゃんオナホの中へと吐き出していきました。
Comments
ありがとうございます!中出しするためだけのおまんこ、マジで好きです
マイク・O
2021-10-22 12:14:47 +0000 UTC素直にバストサイズとエッチな人が好きと答えるティアーユ最高です。水着姿のティアーユのパイズリからのヤミの膣でフィニッシュは最高の贅沢ですよ。比較対象に出てくる御門先生の表現も良かった。
谷澤晴夫
2021-10-22 12:08:24 +0000 UTC