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さつま
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【淫語+♡喘ぎ】教師のカガミコ

有料にするか迷いましたが、やや上品なのでお試しの意味も込めて無料で公開いたします。有料作品のオゲレツ枠はだいたいこんな感じのノリです。 *  授業中のおトイレというのは誰にとっても悩ましい問題です。それでも生徒であれば「先生、トイレ」と一言声をかけてしまえば済むことですが、授業を進めている側の先生となるとそう簡単にはいきません。  ちょうど今、この女子高でも、そんな悩ましい状況に置かれている先生がいます。古典の鏡子先生です。  教師になって今年で三年目。ようやく板書の字も様になってきました。若くて優しい美人の先生ということで生徒にも人気があります。もっとも、教師としてというよりは、一回り年上のお友達くらいに思われているようですが。 (うぅ……、トイレ行きたい……)  チョークを握ったまま、白いブラウスの上からさりげなくお腹を押さえる鏡子先生。  トイレはトイレでも、よりによって大きい方が出そうなのです。 (もう……ちゃんと朝もお家で出してきたのに……なんでまたこんな時間に……)  心の中で泣き言を漏らしながら、必死でお尻の穴を引き締めます。教室のみんなにうんこを我慢していると覚られるわけにはいきません。教壇に立ったままブウッと一発オナラでもこいてしまおうものなら、いい笑い者です。 (うぅ、お腹苦しい……けど……、あと十分くらいなら、何とか我慢できるはず……)  全員が板書を取り終えるのを待って、今度は予習の範囲を生徒に音読させることにしました。今日は十五日だから出席番号十五番の沢田さん。「もー、また当てられたー」とぶつぶつ言いながらも沢田さんが教科書を読み上げます。 「父の大納言は亡くなりて──」  大好きな源氏物語の原文も、今の鏡子先生の耳には入りません。 (うんこしたい、うんこしたい、うんこしたい……)  白い便座に腰かけてモリモリとうんこをひり出す様を頭に思い描きながら、鏡子先生はタイトスカートの中で大きなお尻をもじもじと震わせました。 (あぁ、もう、おなら我慢できない……! はしたないけど、ちょっとだけ……)  教卓の陰にお尻を隠しながら、何食わぬ顔でプスゥーと音もなくガスを漏らします。お尻の周りにニオイがむわっと広がりましたが、目には見えないので生徒にそれと知られることはありません。 (あぁ……うんこ我慢中のおならくっさぁ……♡ でもちょっときもちいいかも……♡ もう一発こいちゃお……)  音読が終わり、黒板に予習の範囲を書き記しながら慎重にお尻の穴を弛めます。プスゥウゥウウゥ~と今度はさっきより大量にガスが漏れてしまいました。 (あん……わたし……生徒にお尻向けてすかしっ屁かましちゃった……♡ みんな真面目に授業受けてくれてるのに、こっそりお尻の穴弛めてくっさい屁こいちゃったぁ♡ ごめんね、みんな……でも緊急事態だから仕方ないの……♡ 恥ずかしいからおならこいてる時のお尻、あんまり見ないでね……♡)  生徒に申し訳ないと思いつつも、すかしっ屁の気持ちよさを知ってしまった鏡子先生。自分のお尻に集まる視線を気にしながら、プスゥ~、プススゥ~とすかしっ屁を繰り返します。  前の席に座っていた子がふと顔をしかめて首を傾げましたが、幸い何も言わずにいてくれました。  いつになく長い授業が終わり、鏡子先生は急いで教室を後にしました。目指すは廊下を突き当たったところにあるトイレです。本当は階段を下りた先に教員用のトイレがあるのですが、そこまで足を伸ばす余裕などありません。 (うんこ、うんこ、うんこしたいっ! 今すぐトイレでぶりぶり出したい……!)  足早に廊下を歩きながら、お尻の穴をこっそり弛めてプッ、プスッ、プシュッ、と音もなくおならをこく鏡子先生。我慢が限界に近付くにつれ、お尻の穴から噴き出す空気も、熱くて濃厚なものに変わっていきます。  お尻をふりふり、おならをぷすぷす漏らしながらようやくトイレに辿り着いて安心したのも束の間、手洗い場の鏡を使って生徒が二人、メイクを直していました。 「あれ、ミコちゃんじゃん。こっちのトイレ来たの?」  D組の泉さんと源さんです。クラスの中でもかなり派手なタイプの女の子たちで、悪い子ではありませんが、ちょっとだけ苦手な生徒さんでした。 「ええ、ちょっと職員室に戻る時間がなくて……悪いけど使わせてもらうわね」  ぎこちなく微笑んで、スリッパに履き替えます。本当は一人で思いっきりうんこがしたかったのですが、そんな贅沢は言っていられません。  重いお腹を擦りながら、せめて手洗い場から少しでも距離をおこうと奥の個室に入ります。  ドアを閉めたそのとき、お腹がぐぅっと鈍く痛みました。腸の中のうんこが出口に向かってうねりを打ったのです。 「うっ……、痛っ……」  押し寄せる圧力に堪えられず、思わずお尻の穴を弛めてしまいました。  もれちゃう、と青ざめたそのとき、  ブッフォゥゥオォォ!  物凄い音がして、鏡子先生のお尻の穴からガスが噴き出しました。 (よ、よかったぁ……おならだった……)  とホッとしたのも束の間、手洗い場から聞こえてきた笑い声に鏡子先生はハッと息を飲みました。 「うわっ、ミコちゃん、今屁こいたでしょ?」 「すごいのぶっぱなしたね」  生徒に聞かれたと気づいた瞬間、鏡子先生の顔がカアッと赤くなりました。 「大きな声でお下品なことを言うんじゃありません!」 「そんなでかい屁こいてる人に下品とか言われたくありませーん」 「わ、わたしは……おトイレ中だからいいんです!」  鏡子先生にはもうおならを我慢する余裕なんてありません。ひくひくとお尻の穴を開いてふたたびブォーッと大量のガスを吐き出しました。 「ウケるー! いくらトイレだからって思いっきり屁こきすぎでしょ」 「てかここまで匂うんだけど。ミコちゃん、美人なのに屁はすごい臭いし」  泉さんと源さんはげらげらと笑っています。  恥ずかしくて恥ずかしくて堪りませんでしたが、鏡子先生は何とか気を取り直して「ここはおトイレなんだからいくらオナラをしてもお下品じゃないはず」と自分に言い聞かせながら、スカートをまくりあげ、パンティーごとストッキングを下ろしました。その間にも、ブゥブゥと臭いおならは止まりません。  ストッキングに包まれて少しだけ蒸れて湿ったお股とお尻の穴がすっかり丸出しになりました。これで準備万端です。「やっとうんこができるわ」と鏡子先生は胸を弾ませて便器に跨がり腰を下ろしました。  ところが、お腹にグッと力を込めてうんこを気張ったその瞬間、泉さんが信じられないことを言いました。 「ねえ、知ってた? ミコちゃん。実はその個室、鍵が壊れて閉まらないんだよ」 「ええっ!?」  鏡子先生は驚きました。  そんなことを言われても、もううんこはお尻の穴のすぐそこまで下りて来てしまっています。今からパンティを上げて隣の個室に移る余裕なんてありません。 「ねえミナモン、ミコちゃんのうんこシーン、見てみようよ」 「そうだね。先生がどんな風にうんこするのか気になるしね」  慌てふためく鏡子先生でしたが、もうどうすることも出来ません。  背後のドアが開いた瞬間、丸出しになったお尻の穴をうんこが無理やりこじ開けて、ブリブリッと便器に向かって飛び出しました。 「いやあっ! 見ちゃダメぇ!」  鏡子先生が悲鳴を上げます。でも、一度出始めたうんこを止めることはできません。  二人の生徒の目の前で、大きな白いお尻の穴から、これまた大きなうんこがもりもりと発射されていきます。 「うわっ、うんこ太っ! しかも長っ!」 「ミコちゃん、屁もでかいけどうんこもでかいね」  二人は鏡子先生のお尻を見ながらくすくす笑い合いました。  確かに、鏡子先生のうんこはとても太くて立派でした。バナナうんちは健康の証なんていうけれど、先生の出すうんこはスーパーで見かけるどのバナナよりも太くて長くて重たくて、収穫の時期を逃して畑で育ちきったおばけキュウリとも良い勝負ができそうです。 「お願い、見ないで! うんこしてる真っ最中のお尻見ちゃだめぇ!」  教師である前に女として、決して他人に見せてはいけない、はしたない姿 。それを、まさか自分の生徒に見られてしまうなんて。  鏡子先生にとってはこれ以上ないほどの悲劇でしたが、お尻の穴から響くのは、ブリブリといういかにも間抜けなうんこ音です。 「すげー、ブーブーの後はブリブリいってるし。ミコちゃん、よく授業中うちらに『静かにしなさい』っていうけど、うんこ中のミコちゃんのケツ穴の方がうるさくない?」 「てかさっきうんこ我慢しながら授業してたの? うちらには『集中しなさい』とか言ってるくせに、自分はケツ穴ヒクヒクさせて『あー早くうんこしたい』とか思ってたんだ? ウケるー」 「あとこっそりすかしっ屁とかこいてたりして」 「あはは、あり得る! 黒板書きながら屁こいてたでしょ、ミコちゃん」  下品な言葉でなじられて、鏡子先生は顔を真っ赤にして唇を震わせました。だけど、どれも図星だったので、言い返すこともできません。 「うわー、うんこぶっと過ぎてケツ穴めちゃくちゃ開いてるじゃん。てかケツ穴がデカいからうんこがぶっとくなってんのかな?」  泉さんが鏡子先生のお尻に顔を近づけてニヤニヤ笑います。 「だめ……、そんなに近くでうんこしてるとこ見ないで……!」  鏡子先生はお尻の周りで手を振り払って泉さんを遠ざけようとしましたが、肝心のお尻の穴は隠せません。  ブリブリッ、ブボッ、ブリブリブリィッ!  大量のうんこが止めどなく押し寄せてきます。便器の中を太いうんこが円を描いてとぐろを巻き始めました。  それでも、全力でお尻の穴を締めれば、何とか押し止めることはできそうです。そうしてうんこを一度千切って急いでお尻を拭いてから、二人を押し退け隣の個室に駆け込めば、これ以上恥ずかしい姿を見られずに済みます。だけど、鏡子先生には、今ここでうんこを止めたくない理由がありました。 (だって……、ぶっとい一本糞、一気にひり出すの、気持ちいいんだもの……♡)  そう、鏡子先生は、お尻の穴をめいっぱい開いてうんこをするのが大好きなのです。  生まれつき大きなうんこをたくさん出す体質だった鏡子先生は、毎日二回、三回ともりもりうんこを出している内に、いつの間にかお尻の穴がうんこを通り抜けるときの気持ちよさの虜になってしまっていました。人には決して言えませんが、うんこをしながらお股をくちゅくちゅ弄って気持ちよくなってしまうこともあります。  そういうわけで、鏡子先生にとって、うんこやおならをすることは、ただ食べたものを消化して体の外に出すというだけでなく、とてもエッチなことなのです。しかも鏡子先生は、清楚で可憐な装いからは想像もつかないくらい、エッチなことが大好きなのでした。 「あぁんっ♡ もう♡ うんことまんない……♡」  気持ち良すぎて、生徒に見られているとわかっているのに、思わずいやらしい声で喘いでしまいました。 「うわ、ミコちゃんエロい声出してる。そんなにうんこ気持ちいいの?」  冗談めかしてからかう源さんでしたが、鏡子先生のお尻を覗いている泉さんはといえば、 「いやマジで気持ちいいみたいよ。ほら、ミナモンも見て。ミコちゃん、うんこしながら濡れちゃってるよ」  真っ黒い毛で覆われた鏡子先生のお股からは、透明のお水が滴っていました。もちろん、おしっこではありません。  太いうんこの向こう側で密かにとろとろになっていたおまんこを覗き見て、源さんは目を円くしました。 「ホントだ。ビショビショじゃん」 「ミコちゃん、ここ学校のトイレだよ? いいの? 先生が休み時間にうんこブリブリ垂れてまんこびしょびしょに濡らしちゃって」 「あ、もしかしてあたしたちがいなかったらこっそりオナニーするつもりだったとか?」 「……そ、そんなことは……」  ない、とは言い切れませんでした。いけないことだとわかってはいますが、お昼休みの後や放課後、教員トイレでうんこをしたとき、どうしても我慢できなくてオナニーをしてしまったことがこれまでに何度もあるのです。さすがに生徒が来るかもしれないおトイレでそんなことをするわけには…、と思ってはいますが、エッチなことが大好きな鏡子先生のことです。きっとうんこをぶりぶり出している内に我慢できなくなって、おまんこを触ってしまっていたでしょう。 「やっぱりオナニーする気だったんだ。先生が学校のトイレでオナニーするとかヤバいじゃん。しかもこんなデカいうんこしながらとか変態過ぎ」 「てか今からでもあたしたちがいなくなったらオナニーする気でしょ? そんなことしたら次の授業、絶対集中できないよ? ミコちゃんがエッチな気分にならないで済むように、うんこが終わるまであたしたちが見張っといてあげるね」 「そ、そんなぁ……!」  鏡子先生は泣きそうになりながら、前に組んだ腕で自分で自分をぎゅっと抱き締めました。  うんこをしながらオナニーするのが大好きという誰にも知られたくない秘密を、よりによって自分の受け持つ生徒に知られてしまっただけでも恥ずかしいのに、そんなエッチなうんこシーンをずっと見られてしまうなんて。 「そ、そんなの、恥ずかし過ぎるぅ……♡」  お尻がぶるりと震えてお尻の穴が更にぐわっと広がりました。 「うわっ、またウンコ太くなった」 「もしかして先生、うちらにぶっというんこしてるとこ見られたいの?」  そんなはずはないと頭をぶんぶん振りますが、お尻の穴はそうは言っていません。ぱつんぱつんに広がった肛門のサイズに合わせて、太いうんこがモリモリと絞り出されていきます。鏡子先生自身も、「恥ずかしいから見ないでぇ♡」といいつつ、「ウぅンッ」とお腹に力を込めてどんどんうんこをひり出してしまいます。 「見ないでとか言いながらうんこ踏ん張りまくってんじゃん。わざと見せてるとしか思えないんだけど?」 「ねー。そんなに見られたくないなら気張んなきゃいいのにね」 「気張ってなんかいませうゥんっ……! 人前でうんちなんかしたくないのに……ふぅンッ……勝手にもりもり出てしまうだけですっ……うぅむうぅうゥんっ♡」  もうすっかりエッチな気分でした。おまんこは濡れ濡れだし、大きめのクリトリスもビンビンに勃起しています。まだまだこのままうんこをしたくて堪りません。  『見られてるのに気持ちいい』のか、『見られてるから気持ちいい』のか、自分でもわからないままに、鏡子先生は二人の生徒の前でひたすらうんこを気張り続けました。  ブリブリブリッ、もりっ、もりもりっ、ぶりりっ、ブリブリブリブリィ──ッ!  鏡子先生の太腿と同じくらい張りがあって、むちむちで、ツヤツヤした極太うんこが、お尻の下でぐにゃぐにゃと折れ曲がりながら、白い便器の底を茶色に染め上げていきます。  うんこの山のてっぺんが便壺の高さを越えそうになったとき、ぶぽんっと音がしてようやくうんこが途切れました。 「あぁああぁ……♡ いっぱい出たぁ……♡」  脱糞が一段落ついたことを喜んで、とろけた声を上げる鏡子先生。と、同時に開きっぱなしになったお尻の穴から、ガスをボフゥッと吐き出されました。  お股の下には、彼女が出したうんこが便器いっぱいに積み重なっています。普通の女の人が一度に出すうんこの十数倍といったところでしょうか。これだけ出せば、どんなに長いお便秘でうんこを溜め込んだ女の人でも、お腹が空っぽになってスッキリするはずでした。  それなのに、鏡子先生のお尻は、「まだまだうんこがしたい」と訴えるようにぷるぷると震えています。それどころか、ブウッとおならをする度に、穴の奥から茶色の塊が頭を覗かせてすらいるのです。  泉さんと源さんが呆れて顔を見合わせました。 「先生、まさかまだ出そうとかいうんじゃないよね?」  そのまさかでした。  既に便器はいっぱいですが、鏡子先生の便意はまだまだ収まりません。今うんこをしたばかりなのに、もっともっとうんこがしたくて仕方ないのです。 「し、仕方ないでしょう、生理現象なんだもの♡ 先生は次の授業入ってないから、ここでまだまだゆっくりうんこするけど……、二人はこれ以上、……うゥんっ……見ちゃダメ……ですからね♡ 先生も……ふぅうゥぅうんッ……これ以上エッチな気分にならないように……ちゃんと気を付けるから♡」  いいながら鏡子先生は自分のお尻のお肉を両手で掴んで左右に広げました。お尻の穴も引っ張られて単に息むよりも一回り大きく広がります。  五センチ近い極太のうんこがメリメリッとお尻の穴を押し広げました。普通なら裂けてしまいそうなものですが、毎日欠かさずぶっというんこをモリモリ出している鏡子先生の肛門なら、どうってことありません。  先生が「ううんっ」と息むごとに、臭くて汚い茶色の塊がじわりじわりと着実にひり出されていきます。 「うわ、ケツ穴広げたせいでまたうんこ太くなってんじゃん」  ぱつんぱつんに広がったうんこの出口を見て、源さんが笑っていいました。 「てか先生、わざとぶっというんこ出して気持ちよくなろうとしてない?」 「そ、そんなことあるわけないでしょ……♡ これはできるだけ早くうんこを終わらせるために、ケツ穴全開で一気にデカ糞をひり出してるだけです♡ もしかしたら気持ちよくなっちゃうかもしれないけど……わざとじゃないんだから仕方ないでしょ♡」 「えー? 本当にわざとじゃない? こんなにまんこ濡れ濡れなのに?」 「クリも完全に勃起してるしね。もしかしてこのままデカ糞垂れながらアクメキメる気? いくらうんこでエッチな気分になるっていっても、流石にそこまで変態じゃないよね?」  泉さんと源さんは二人してよりいっそう鏡子先生のお尻とお股をじろじろと眺めました。 「こら♡ そんなにお尻に顔近づけちゃダメ♡ 脱糞中のおまんこ見ないで♡」  と、いいつつ腰をカクカク動かし、目立つようにお尻をゆさゆさ振る鏡子先生。お股から透明のお水がぼたぼたと滴って、エッチな気分がどんどん高まっていきます。 (も、もう無理っ……絶対イッちゃう……♡ このままじゃ脱糞アクメ極めてるおまんこ近くで見られちゃう♡ ケツ穴広げてデカ糞もりもりひり出しながらイキまくる変態まんこ見られちゃうっ……♡ そんなのえっち過ぎる……♡)  触ってもいないのにアソコがきゅんきゅんと疼いて、アクメを極める準備を始めます。 (はぁぁあん……♡ 恥ずかしいけど今すぐイキたい♡ 生徒の前で極太うんこ思いっきりひり出してイキまくりたい♡ オナニーなんかしなくても脱糞するだけでアクメ極めちゃうドスケベまんこ見せつけてわたしが本物の変態女だってこと二人に証明してあげたいぃ……♡)  興奮のあまり、ふぅふぅと息を荒げながら鏡子先生は膝の上で拳を握りしめました。ここで思いっきり気張ってうんこを一気にひり出せば、確実にイッてしまいます。二人がお尻の穴とおまんこに注目している今なら、一番エッチな気分でアクメを極められるはずです。  さりげなく足の位置をずらしてがに股になり、おまんこがよりよく見えるよう体勢を整えます。これならうんこも気張りやすくて完璧です。  それから鏡子先生は、大きく息を吸い、下腹に力を込めました。 「ふんぬぅううゥうぅンッ!」  いつになく野太い声で鏡子先生が息みます。  こうなったら女としてのプライドなんて関係ありません。顔を真っ赤に、歯は食い縛り、鼻の穴をも膨らませ、お下劣なうんこ顔を晒します。力の限りうんこを踏ん張りました。  ブリュリュブリブリブリブリブリブリリブリブリブリリリリィイィッ──!  恥じらいなんて微塵も感じられないお下劣な音が、トイレじゅうに、いや、トイレの外にまで響き渡りました。鏡子先生は只今うんこ中ですと生徒に知らせるチャイムのような音でした。 「はああぁん♡♡ うんこ、ぶっといぃぃ……♡」  お尻の真ん中でこれ以上ないほど広がった輪っかから、むっちりとした茶色の塊が凄まじい勢いでひり出されていきます。 「おぉおお♡ うんこ太い♡ うんこ長い♡ うんこデカいぃい♡♡ ケツ穴ぶりゅぶりゅコスれちゃうぅう……♡」  興奮を隠そうともせず色っぽい声で喘ぐ鏡子先生。険しかった表情も一瞬でとろけてしまいました。といっても、お下品なうんこ気張り顔から、もっとお下品なうんこアクメ顔に変わってしまっただけですが。 「先生、顔も声もえっち過ぎ。絶対イク気満々でしょ」 「そ、そんなわけないでしょ♡ 嘘だと思うなら先生のおまんこちゃんと見てなさい♡ 絶対うんこでイッたりなんかしませんからね♡」 「えー? ホントかなあ?」  泉さんと源さんが額を寄せ合うようにして鏡子先生のお股を覗き込みました。ピンと勃ったクリトリスの下で、アソコがくぱくぱ開いてえっちなお汁を溢しています。 (きたきたきたぁ♡ うんこアクメチャンス♡ 今なら絶対見てもらえる♡ デカ糞ひり出してアクメキメるスケベまんこ、特等席で見てもらえるぅ♡)  二人の視線がおまんこに集まったと確信した次の瞬間、鏡子先生のお股がきゅうんと強く痺れました。と、同時にプシャァアァッとおしっこではない透明の水がシャワーのように噴き出しました。 「あぁあぁあァあぁ♡♡ やっぱイッたぁ♡ ごめんね、二人とも♡ 先生嘘ついちゃった♡ 絶対いかないからまんこ見てって言ったのに速攻うんこでイッちゃった♡ 生徒に潮吹きまんこ見せつけて自分が変態女だって証明しちゃったぁ♡」  ごめんねなんて言いながらも、当初の目的が達成されて、鏡子先生は大喜びです。発情期の犬みたいに腰をへこへこ振って、肛門から伸びた太い尻尾をぶらぶら揺する先生を見て、泉さんと源さんは「やっぱり」と呆れたように溜め息を吐きました。 「もーミコちゃん、だらしなさすぎ。結局うんこしただけでイッちゃってるじゃん」 「わざわざうちらにまんこ見せつけてくるしほんとえっちだよねー。絶対今までも学校でうんこしながらイキまくってたでしょ。うんこすんの大好きだもんね、先生」  いいながら泉さんは鏡子先生のお尻をペチンと平手で張りました。軽く叩いただけですが、刺激は肌を伝って肛門に響き、うんこの勢いがグッと増しました。 「あぁっ♡♡ ごめんなさいぃ…♡♡ そうなの、先生、うんこブリブリするの大好きなの♡ 学校のトイレで毎日うんこモリモリひり出してこっそりアクメキメまくる変態女なの♡ 今日も授業中にうんこ我慢しながら教壇でくっさいすかしっ屁こいてまんこ濡らしてたしぃ♡ 教室からトイレに行く間にも廊下ですかしっ屁こきまくってたの♡ 生徒にはお上品にしなさいなんて言っておきながら、自分は学校でうんこひっておならこきまくるダメ教師でごめんなさいぃ♡♡」  ブリブリブリと絶え間なく鳴る脱糞音に混じって、鏡子先生の恥ずかし過ぎる告白が響きます。はしたないことを口に出せば口に出すほど、体はどんどん熱くなって、アクメを極めたばかりのおまんこはきゅんきゅん疼きっぱなしです。 「んふぅうぅっ♡ うんこきもちいぃ♡ まんこきもちいぃ♡♡ こんなデカ糞ひり出しながらエッチな気分にならないなんて無理ぃ♡」  お尻の下でこんもりととぐろを巻いたうんこの上から、更にぐねぐねのたうちながら長いうんこが降り積もります。  このままじゃ便壺からはみ出してしまう、というところで、鏡子先生のお股が再び潮を噴射しました。凄まじい勢いで放たれた淫水が、うんこの山を切り崩し、地面を平らに均します。 「あぁあぁ……また潮吹いちゃったぁ♡ もうだめ♡ ごめんね二人とも♡ 先生のまんことケツ穴完全にエロモードになっちゃってるの♡ アクメもうんこも止めらんないぃ♡♡」  モリモリとうんこをひり出し山を作って、はみ出しそうになったところを自分の潮で削って均し、再びうんこをブリブリやって、また潮を吹いて……と、何度も繰り返している内に、便器の中はいよいよ鏡子先生のうんこでいっぱいになってしまいました。 「うわあ……先生さっきからイキっぱなしじゃん。こんなえっちな先生に勉強なんか教わったらあたしたちまで変態になっちゃいそう」 「学校のみんなのためにも、先生のアクメ癖が治るまで、あたしたちが見張ってあげた方がいいかもね」 「うん。ミコちゃん、これから学校でうんこしたくなったときはうちらに言ってからトイレ行きなよ。隠れてオナニーしないようにチェックしてあげるから」 「ええっ!? そ、そんなの……」  無理に決まってるじゃない、というより先に、鏡子先生の頭の中をえっちな妄想が駆け巡りました。  授業の合間やお昼休み、放課後のちょっとした時間。これから便意を催す度に「先生うんこしたくなっちゃった♡」と二人の耳元でこっそり囁き、すかしっ屁をこきながらトイレにダッシュ、二人の前でお尻とまんこを丸出しにして、ウンウン気張ってブリブリ脱糞。おまんこ弄りは我慢できても、うんこアクメを我慢なんてできるわけありませんから、やっぱり二人に叱られながらうんこをブリブリ、イキ狂ってしまうでしょう。例えトイレを離れて何食わぬ顔で授業をしたとしても、鏡子先生が脱糞アクメの快感に取り憑かれた痴女だということに変わりはありません。生徒に背を向け板書を書くときなんか、うんこでイクちょっと前のお尻か、うんこでイッたちょっと後のお尻を否応なく皆に見せつけてしまうことになります。 「……そんなの……、……えっち過ぎるぅううぅっ♡♡♡」  いやらしい妄想が後押しになって、今日一番の強いアクメの高波が鏡子先生の下半身に直撃しました。  もはや息まなくても勝手にうんこが出口に押し寄せ穴からぶりぶり出てしまいますし、まんこはまんこで勝手にプシャーッと潮を吹きます。泉さんと源さんは、ニヤニヤしながらその様子を眺めて「エロ過ぎ」「どんだけうんこ好きなの?」と鏡子先生を詰りました。  それからどれほどイキ続けたでしょうか。平らに均したうんこの土台の上に、見事な巻き糞を一山つくって、鏡子先生の脱糞はようやく終わりを迎えました。巻き糞の頂上にツンと立った角は、今にも先生のお尻の穴に届かんばかりの位置取りで、まるでこのうんこをひり出したのは間違いなくこのお尻だと主張しているようです。 「は……ふぅうぅ……♡ うんこ……ぜんぶ出た……ぁ♡」  恍惚として呟くと同時に、  ブフォオオオォオオォオッ♡♡  お尻の周りの空気がびりびりと震えて、肛門から大量のガスが噴き出しました。教室でうんこを我慢していたときはあれだけ音がしないように気をつけてすかしっ屁をこいていた鏡子先生ですが、うんこをひり出す肛門を見られ、アクメを極めるまんこまで見られてしまった今、遠慮なんて必要ありません。  ブオォオッ♡ ブフォオォッ♡ ブフォオォオオオォッ♡  穴の周りにこびりついたうんこのカスを吹き飛ばしながら、鏡子先生は思う存分おならをこいて二人の生徒に見せつけました。 「あー、やっと終わった。もー、ミコちゃんがうんこし過ぎるせいで次の授業始まっちゃったじゃん」 「てかすっごい量……。これ片付けるの大変そー」  先生が一人で脱糞の余韻に浸る傍らで、他人事のようにいいながら、二人が何やらスマホを操作しています。 「ねえ見て、ミコちゃん。これ、今日の記録」  源さんが鏡子先生の目の前に自分のスマホを差し出しました。 「えっ……これって……」  映し出されているのは動画の再生画面でした。それも、今三人がいるトイレの個室を手洗い場から撮影している動画のようです。  源さんが指で液晶をタップした瞬間、ブッフォゥゥオォォと画面の奥から明らかな放屁の音が鳴り響きました。 ──うわっ、ミコちゃん、今屁こいたでしょ? ──すごいのぶっぱなしたね。  聞き覚えのある会話に鏡子先生はハッとして息を飲みました。 ──大きな声でお下品なことを言うんじゃありません! ──そんなでかい屁こいてる人に下品とか言われたくありませーん。 ──わ、わたしは……おトイレ中だからいいんです!  そして再びブフォーッと鳴り響く放屁音。  なんと、その動画には、今しがたトイレで行われたことの一部始終が完全なデータとして残されていました。  教師と生徒の会話とは思えない、うんこにまつわるお下品な問答はもちろん、お尻丸出しでうんこをブリブリひり出しながら、喘ぎ、よがり、潮を噴きまくる鏡子先生の恥ずかしい姿。お尻の穴どころかおまんこまでしっかり映っているシーンもあります。 「ね、いいでしょ。これ見ればミコちゃんがどんだけうんこしたかとか、何回屁こいたかとか、イクときまんこがどうなってるかとか完璧にわかるから。次回は今日より少しは我慢しなきゃダメだよー」 「一回でするうんこの量もちょっとずつ減らしていかないとね。毎回こんなに出されたんじゃ、うちら授業遅れまくっちゃうし」  いろいろ課題があるねーなどと言いながら、二人は鏡子先生の肩をポンと叩いてトイレを去っていきました。 「う、うそでしょ……。あ……あんな動画……撮られてたなんて…………」  えっちな妄想が現実として目と鼻の先まで迫っていると知り、再びアソコがじゅんと熱くなりました。 「こんなの……絶対ダメなのに……♡」  お尻の穴をヒクヒクさせつつ、背後に人がいないことを確かめて、そっとお股に手を伸ばしました。まん汁でビショビショに濡れたおまんこを指でくちゅくちゅと弄ります。気持ち良過ぎて、ついお尻の穴がゆるんでおならがぶりぶり出てしまいました。 「あん♡ うんこ後のくっさいオナラこきまくりながらまんこ弄るの最高……♡ オナラもオナニーも止めらんない♡」  人目がないのをいいことに、がに股で脚を広げてカクカクと腰を振りまくります。結局鏡子先生は、トイレのお掃除を済ませる前に、自分の出したうんこの山を見ながらぶぅぶぅとオナラをこいて、二回もオナニーをしてしまいました。  今から次のうんこタイムが待ち遠しくて仕方ありません。

Comments

ありがとうございます。淫語や♡喘ぎは人によって好みがわかれるので難しいですね。作品ごとに自分の中でしっくり来る塩梅を探っていきたいところです。

さつま

自分はやたらハートマークとか付いてるスカ小説は正直そこまで好きではありませんが、さつまさんの小説のものは丁度良いくらいなので割りと好きです。 また快感に堕ちてゆく過程がしっかりと書かれてあるので、そこも好きな理由ですかね。

れいん


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