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さつま
さつま

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【淫語+♡喘ぎ】お風呂でお通じ出したい放題

 バスルームには湯気で温められた便秘糞の濃厚な臭気が漂っていた。しかし、今の姫美華にとってはその悪臭すらも身を蕩かす媚薬だ。  ぶっとくてカチカチの便秘うんこがじわじわと肛門を通り抜けていく感覚を全身で味わいながら、姫美華はうっとりとして目を細めた。 「ほぅうぅ……やっぱりうんこひり出すのきもちいぃ…….♡」  あたためたバターのように熱くとろけたお股を指でかき回す。うんことお尻の穴とが擦れ合うぶりぶり音に、いやらしい水音が交じって、ブリブリ、くちゅくちゅと、バスルームにお下品な音が鳴り響く。  ふと面を上げると、備え付けの鏡に自分の姿が映っていることに気付いた。そこにあるのは、股の下に30cmほどのうんこをぶら下げたまま、大きなおっぱいを揉みしだき、乳首をピンといやらしく勃たせ、残った右手でまんこをほじる品性の欠片もない女の姿。  華やかで端正な目鼻立ちも、誰もが羨むボディラインも、こうなっては形無しだ。もしも他人に見られたら生きていけない、最低のオナニーシーン。 「ぁ……、わ、わたし、今……こんな下品な格好……♡」  こんなに醜い自分の姿は見たくないはずなのに、どうしても目が離せない。姫美華はごくりと喉を鳴らし、右手の指を穴から抜いて、肉厚の襞を左右にかき分け、鏡に向かってまんこをくぱぁと開いて見せた。 「あぁ……♡ やっぱまんこ完全にエロモード入ってる♡ まん汁だらだら出てるし穴がクパクパ開いてエッチの準備体操始めてる……♡ ケツからうんこぶら下げてるだけでおまんここんなになっちゃうなんて……、こんなこと今までなかったのに……♡」  「女として終わった」と彼女は言った。だからうんこを垂れながらオナニーしてもいいんだ、と。しかし、今の彼女は間違いなく女としての喜びを全身で噛み締めている。  一人で放屁を楽しむ習慣がある時点で素質は大いにあった。姫美華は決して女として終わったわけじゃない。もともとこういう女なのだ。むしろ、バスルームでの排泄というこれまでにない痴態を経験することで、今こそ本当の女としての悦びを知りつつあるとすら言える。 「わたし、こんな変態じゃないはずなのに……今までのお通じでこんな風になったことないのに…。おならとうんこの区別も付かないおバカアナルと、うんこひり出して濡れ濡れになっちゃうエロまんこのせいで…、……こうなったらもう脱糞オナニーしまくるしかないじゃない♡」  期待にだらしなく頬を緩めながら、すうっと深く息を吸い込み、下腹にぐっと力を込めた。 「むっ、ぅっ、うぅううゥうンッ!」  蟹股で、全裸の美女がうんこを気張る。  一本糞を咥え込んだまま静止していた肛門が、再びミチミチと口を開けた。  ぶりぶりぶりり……ぶりっ……ぶりぶりぶりぶり……  奥に収まっているうんこを明るい照明のもとへと強引に押し出す。 「出る出る出てるゥ……♡ 尻尾うんこ伸びてるぅ……♡」  姫美華は鏡に映る自分の下半身を見て、興奮して身震いした。  股の下から黒みがかった糞の棒がぶりぶりぶりぶりと真下に向かって伸びていく様がありありと見える。トイレでのお通じタイムでは決して見ることの叶わない光景だ。正面を向いてるため肛門こそ見えないが、3cmを越える太さからいってかなり大きく開いているのだろうと想像はついた。 「おォおっ♡ こうしてるとぉっ……ふうぅウんっ……うんこ気張ってる間にぃっ……、うぅんッ……まんこヒクヒクしてるの丸わかりぃ♡ クリもびんびんだしぃっ♡ あーもうまんこ触りたい♡ おっぱいよりまんこ弄りしたい♡」  姫美華は胸から手を離し、腫れ上がったクリトリスを指でつついた。 「あ♡ やっぱクリオナ最高♡ まん毛ないから感度ビンビン♡ マンズリくちゅくちゅやめらんない♡」  大学時代に施したレーザー脱毛。衛生のためという建前だったけど、本当はエッチがもっと気持ちよくなるという噂を真に受けたからだった。期待通りアソコの感度は良くなったけど、今度は良くなりすぎてエッチよりオナニーの方が好きになってしまった姫美華。それから一年間はほとんど毎日、オナニーを覚えたての男子みたいに、夢中になってまんこを弄った。おかげで十代の頃よりびらびらがちょっとだけ厚くなって、クリトリスも大きくなってしまった。ちょっと恥ずかしいけど、この気持ちよさは何物にも変えがたい。  乳首にしたのと同じように指の腹でこりこりと芽の先端を弄る。男でいう亀頭に当たる部分。女にとっても敏感な場所だった。  クリを弄っている間にうんこの長さは40cmを越えた。50cmに達するのも時間の問題だ。ピンッと指で強く弾くと、電流が走ったかのように姫美華の体が痙攣し、「イクッ♡」という短い叫びと共に彼女は絶頂を極めた。 「はァあぁん……♡ 速攻クリイキ来たぁ……♡ クリオナ始めて30秒でクリイキしちゃった♡ うんこひり出すの気持ち良すぎていつもより早い♡ うんこ中だとわたしのクリちんぽ早漏になっちゃう♡」  きゅぅんと股間を突き抜ける甘い痺れが、白い肌をピンク色に染め上げた。豆粒大の突起がビクビクと震える。その間にも肛門は硬い糞を盛んにひり出している。 「ふうぅッ…♡ イクと気張らなくてもうんこモリモリ出ちゃうのね……新しい発見だわ。でもやっぱりわたしウンウン気張ってうんこひねり出したい♡ ドスケベ勃起クリ弄りながら踏ん張り糞ひり顔晒したい♡♡」  姫美華は下腹に力を込めて、更に強く気張りながら、1度イッて敏感になったクリトリスを、容赦なくこね回した。 「くっ、うぅううゥうぅんんんッ!」  みちみちみちみちブリブリブリッと長い糞が更に伸びた。先端が器の中にまで達して、先に出した岩のような便秘糞の上にずっしりとのしかかる。 「んふぅう♡ クリ擦りながらうんこ気張るのきもちいいぃいぃいっ♡ さっきイッたばっかなのにもうイキそう♡ てゆうかイク♡ 今すぐイクゥ♡ 次にウンウン気張って極太便秘ウンコひねり出した瞬間、糞ひり早漏クリちんぽアクメ来ちゃうぅぅううゥううぅんんんんッ♡」  下劣なセリフで自らの興奮を煽りながら、流れるような自然さでうんこ気張りモーションに入る。  腸をかたどったウネの太い部分がアナルのフチを擦り上げた瞬間、再びクリトリスの先が鋭く痺れ、まんこの入り口がクパクパ開いた。きゅううぅうんと股から込み上げるメスの悦びに、姫美華は仰け反り喘いだ。 「ふぅうゥうぅん♡ あぁああぁン♡ 来た来た来たァ♡ 連続クリイキ来たぁ♡♡ うんこ一本ひり出す間に2回もクリイキぃ♡ 糞ひりクリちんぽ弄り気持ち良過ぎるぅ♡」  2回もアクメを極めれば多少は落ち着くかと思いきや、全くそんなことはない。姫美華の性的興奮は、オナニーをすると決めたその瞬間から上り調子で最高点を更新し続けている。  まだまだオナニーし足りない。姫美華はビクビク震えているクリトリスに華奢な指を当てたまま、忙しなく指を動かして感じるところを擦りまくった。 「やだぁ♡ 2回イッてるのに指止まんないぃ……♡ こんなにクリ弄ったらペニクリもっとデカくなっちゃうぅ♡ 女の子のスケベおちんぽ、ワレメから飛び出しちゃう♡」  程なくして本日4本目となるうんこが途切れた。長さは3本目と同じかやや長いくらいだろうか。3本目の一本糞が器からはみ出たところで上から交差し、ボトンと床に横たわる。 「おォう♡ やっとうんこ切れた……♡」  糞を出し終え一時的に閉じた穴からブフゥウウゥウッと屁が漏れる。  2度のアクメを極めたばかりの姫美華のクリトリスは、普段オナニーをするときよりも更に大きく腫れ上がって見えた。 「あ、でもすぐ次のうんこ来る♡ うんこの先っぽがお尻の穴とんとんってノックしてる♡ 息めば即5発目のうんこぶっこける♡」  脱糞に次ぐ脱糞の予感に頬を緩めながら、ぶぅぶぅと屁をこきまくる美女。  湯船の中に脱糞し、恥じらい屈辱に震えていた女の面影はそこにはない。今の彼女なら湯船の中でも喜んで長い一本糞をモリモリひり出してしまいそうだ。 「……それもけっこう気持ちいいかも……♡」  まだ見ぬ快楽を瞼の裏に思い描きながら、姫美華は大きく息を吸い、脱糞の準備に入った。 「うぅうぅうううゥンンんんッ!」  直腸にまで降りて来た糞を、肛門の外へと押し出すべく強かに気張る。  巨大な糞の塊がメリメリと姫美華の尻の穴を押し拡げていく。  これまでにない圧迫感に、姫美華は大きな瞳を更に大きく見開いた。 「何これっ、ぶっとい……っ!」  直径5cmを越える今日一番の極太便秘糞だった。 「こ、これは……本気で気張らないとダメかも……!」  姫美華は再び下腹に力を込め、排便を促そうと尻を上下にゆさゆさ振った。  だがその糞はあまりに太く、あまりに硬かった。どれだけ強く息もうともその脱糞スピードは秒速5mmを上回らない。圧倒的な質量を持つ塊が、長く直腸にとどまって、肉の壁を挟んだところにある膣を圧迫する。  それは、アナルセックスの快楽と全く同じといってもよかった。 「おぉおおぉっ♡ うんこデカい♡ うんこ太い♡ 何これぇ♡ デカ糞ブリブリ気持ちよすぎるぅ♡♡」  なおも姫美華は尻を揺すり続けていたが、もはやその意味合いは変わっていた。 「ケツ穴きもちいいぃいぃん♡♡ 極太うんこディルドで無理やりアナル開発されちゃううぅう♡ あーこれヤバイ♡ このままじゃエッチ用の穴よりうんこ用の穴の方が気持ちよくなっちゃう♡ 負けないようにもっとまんこも弄らなきゃ♡」  姫美華はとうとう両手かがりでお股弄りに取り掛かった。右手はだらだら蜜を溢す穴に埋め込み、浅いところで指を抜き差し、左手で肉芽を摘まんで上下に扱く。 「まんこに指をじゅぽじゅぽ入れながらぁ……っ、クリちんぽ指でつまんでシコシコ男の子みたいにシゴいて対抗よ♡」  しかしそれは当然ながら、肛門での快感を抑えるわけではなく、更に強烈な快感を付け加えるということになる。 「ふぅうぅっ♡ うんこモリモリひり出しながらパイパンまんこクチュクチュしてデカクリしこしこすんのきもちいいぃっ♡ 極太うんこディルドでケツ穴犯されながらのまんクチュ&クリしこ変態オナニー捗るぅ♡」  股下に垂れた一本糞が、尻の動きに合わせてぶらんぶらんと揺れ動く。振動が肛門に伝わって、尻での快楽を後押しする。 「おぉッ♡ ぶらぶらウンコがケツ穴ぐりぐりしてぇ……、っ……! コレ最高にきもちぃいぃぃン♡♡ ケツ穴気持ちいいとまんこも気持ちいい♡ ヤバイ、イク♡ ブラブラうんこアクメ来るゥ♡」  うんこが30cmほど伸びたところで1度目のアクメが来た。いつものごとくクリイキだ。それを追うようにして、まんこの方でもアクメを極める。 「あぁああぁあんッ♡♡ まんクリ両方アクメきたぁあぁあぁ♡ でかクリびくびくまんこキュンキュン♡ イッてる最中なのにマンズリくちゅくちゅ止まんない♡ うんこもブリブリ止まんないぃいぃ♡」  糞を垂れながら、オナニーを覚えたての猿のように夢中でまんこを弄り回す姫美華。事実として今の彼女は脱糞オナニーを覚えたばかりの雌猿であった。  10cmに1回のペースでアクメが来る。つまりは20秒に1回。飽くまでゆったりとした脱糞スピードが、かえって即イキを促している。  お湯を注いだカップラーメンが美味しく出来上がるまでの間、姫美華はイクだけイッて、出せるだけひり出した。  ボトォッ、びちゃあっ、と一際重たげな音と共に長い糞が床に叩きつけられた。それでも身が詰まっていて固いので、曲がったり、形が崩れたりはしない。  姫美華は恐る恐る頭を垂れ、股の下を見下ろした。そこには今しがた彼女がアナル処女を捧げたばかりのブツが堂々たる様子で横たわっている。 「………っ……、すっご……」  直径5cm、長さ90cm。質量、太さ、長さともに本日トップのデカ糞だった。便秘糞だけあって表面にヒビはあるが、質感は滑らかだ。色味はやはり黒に近い焦げ茶色。腸液に濡れて黒光りする様は、シリコン製のディルドにも増して色っぽい。こんなモノに内側からアナルを犯されて屈しない女はいないとすら思える存在感だ。 「これが……、わたしのうんこディルド……♡ わたし、こんな激臭極太ディルドで脱糞オナニーしちやったんだ……♡」  自ら出した巨大な一本糞を見つめながら、思わずゴクリと喉を鳴らす。 「こんなに気持ちいいこと、どうして今までやらずにいたのかしら……? 人生半分損してたかも……♡」  この言葉によって、とうとう姫美華は、自分の本性が脱糞に快楽を見いだす下劣な痴女だと完全に認めた。  本当はもっと早くに気付くべきだったのだ。彼女の美意識の高さは、内にある汚い願望を他人から覚られまいとする無意識の防衛機制であったと。人前での放屁を過剰に恥ずかしがるのは、屁をこくという行為にすら性的な意味を見出だしていたからだと。一人きりになったとき強烈な屁をこいて楽しむのは、人前で我慢している反動などではなく、もともと下品に放屁をするのが好きなだけ。本当はうんこだって同じように楽しみたかったのだ。 「お風呂で来てくれたお通じに感謝しなきゃね♡ そうじゃなきゃこんなに気持ちいいオナニーがあるなんて知らずに生きてたかもしれないし♡ 今日もまだ2日分うんこが残ってるから、今まで損してた分取り戻さなきゃ♡♡」  痴女らしいとろけた面を晒しながらも、更なる快楽を追求すべく、何とか息を整えて、次の脱糞に備える姫美華。 「さっき、お尻ふりふりしてうんこブラブラするのすっごく気持ち良かったからぁ……今度もケツ振りうんこアクメキメちゃお♡ もちろんマンズリぶっこきながら、ね……♡」  期待に胸を膨らませながら、両手で股を擦りつつ、「うぅうんッ」とうんこを気張る。  今しがたひり出した極太一本糞のおかけで、うんこの通り道は充分過ぎるほどに拡がっていた。ピンク色のきれいなアナルが大きく膨らみ伸びるだけ伸びて、労せず糞の先端がぶりっと姿を現す。  息むごとにブリブリブリブリと順調にうんこがひり出され、尻からだらりと垂れ下がった。  直径4cmの立派な糞尻尾。姫美華にとって、それはディルドと全く同じ──いや、それ以上の快楽をもたらす最高の大人のオモチャであった。 「ふうぅう……、うんこいい感じに伸びてきた…♡ それじゃ、そろそろ……」  肛門にディルドを咥え込んだまま、姫美華は衝動の赴くままに激しく腰を波打たせた。  引き締まった腰と、肉付きのよい尻、程よく筋肉のついた太腿が照明の下で妖艶にうねり、汗を飛ばす。尻から垂れた一本糞も、つられてぶらぶら揺れながらみるまる内に伸びていく。 「おほぉおおぉっ♡ まんこ全開うんこブリブリ脱糞ダンスぅ♡ 何これ気持ち良過ぎるぅ♡ 糞ひりダンス最っ高♡」  友人に誘われて2年前から習い始めたベリーダンス。その腰遣いは既にプロ級だが、蟹股でまんこを弄りながらでは、セクシーを通り越してただただ下品だ。 「まんこ丸出しおっぱいゆさゆさ♡ お尻ふりふりウンコぶらぶら脱糞ダンス♡♡ 絶対に他人に見せらんない最低のお下劣ダンスでアクメキメちゃううぅう♡ きったないウンコひり出しながらマンズリ見せつけエロダンス♡ 一応おっぱいも見せつけてるけどぉ……♡ そんなことよりまんことうんこ♡ エッチ穴もうんこ穴もエロ過ぎる♡♡ あーもうイクイクいくぅ♡」  調子に乗って腰を振りすぎて、イッた拍子に一本糞が途中で途切れ、洗面器の周囲に飛び散った。しかしもはや姫美華にとってそんなことはどうでもよかった。今、彼女の脳を支配しているのは、脱糞と自慰の快楽だけだ。  ダンスにかこつけ腰を振り、周りに糞を撒き散らしながら姫美華は幾度となくアクメを極めた。右手の指と直腸に咥えた糞が、膣の壁を両側から圧迫するのがあまりにも気持ち良く、潮まで噴いてしまった。  アンモニア臭の漂う小便交じりのシャワーが股からプシャーッと噴射され、床に落ちた糞に降り注ぐ。 「はぁぁアァあぁん♡♡ 潮吹きィ♡ とうとう潮まで噴いちゃった♡ クリイキ&中イキ&潮吹きの三連アクメコンボキメちゃった♡♡ 完っ全にイキ癖付いちゃってる♡ うんこのせいでわたしのまんこどんどんスケベになっていくぅ♡♡」  絶叫してもカクカクと腰の動きは止まらない。  80cmの一本糞を4本に分けてひり飛ばし、ようやくうんこが途切れる頃には、姫美華の股はヒリヒリと痛みにも似た快感を訴えていた。 「は……ふぅ……、やっと止まった……♡ 脱糞オナニー凄すぎるぅ……♡ 延々とイケちゃうわ、コレ……♡」  もう何度アクメを極めたのか自分でもよくわからない。  のぼせ上がった体を落ち着けようと荒く呼吸を繰り返す姫美華だったが、そう長くは休んでいられない。ブウゥウゥウと屁をこくと同時に、次の糞が直腸に降りてきた。 「あふぅ……♡ またうんこしたくなってきた……♡ たぶん次が最後の一本……だけど、今日はちょっとアクメ極め過ぎちゃったわね……♡ これ以上まんこ弄ってたらおかしくなりそうだから、最後は普通にうんこしましょ♡」  再三のアクメでびしょびしょに濡れそぼった股から手を離し、少し体を前に倒して折り曲げた膝の上に置いた。 「今日のマンズリはこれでお仕舞い♡ さすがのわたしでもうんこだけでアクメ極めるってことはないだろうし……♡ てゆうか、もしうんこだけでイッたら女どころか人間として終わるわね♡ 絶対イカないように気を付けなくっちゃ……♡」  後ろにぷりっと尻を突き出す格好で姫美華は最後の一発の発射準備に入った。最も肛門を強調し、なおかつ下腹に圧力をかけることができる体勢だ。 「むっううゥうううゥんふおォおオぉおぉおン♡♡」  7日目のお通じということで、踏ん張る声にも気合いが入る。  ブリィッとうんこの頭が肛門から出た瞬間、姫美華の股にするどい痺れが走った。 「おほぉおォおぉッ♡ いきなり脱糞アクメ来たぁ♡ はい、もう人間やめまぁす♡ わたしは今日からスケベなお便秘うんこ製造機です♡ ケツ穴開いてうんこ垂れながらまんこヒクヒクさせてアクメキメるだけのエッチな糞袋です♡♡ マンズリなんかこくまでもなくウンコぶりぶりペニクリびんびん、お下劣アクメでイキまくる下品なドスケベうんこ女でーす♡♡♡」  口から溢れる下品なセリフが尚更興奮を煽る。肛門を中心にして波紋のように広がるオーガズムに身を委ねながら、姫美華はビクビクと体を痙攣させた。  黒みがかった太いうんこがプリッとした尻からモリモリひり出されていく。太さは先程の一本糞と同じくらいだが、尻を後ろに突き出しているおかげで脱糞のスピードが速い。 「はぁあァん♡ まだイッてるのに勝手にうんこモリモリ出るからアクメ止まんないっ♡ ケツ穴からうんこ出てる間ずっとイッちゃう♡ このままじゃ脱糞タイムがオナニータイムになっちゃう♡ お通じ来る度にアクメチャンス来ちゃう♡ 脱糞オナニーやめられなくなるぅっ♡♡」  そうなれば姫美華は今以上にお通じを心待ちにして毎日を過ごすことになるだろう。もし平日の朝にでもお通じが来たら大変だ。脱糞アクメを極めたばかりのスケベなまんことうんこ穴を、スーツの下でヒクヒクさせて出勤する羽目になる。友人たちとの何気ない会話で「今朝やっとお通じが来たの」なんて言おうものなら「便秘うんこでアクメキメたの♡」と宣言するも同然だ。 「便秘が長引いて困っちゃう」は「最近脱糞オナニーできなくておまんこムラムラしちゃう♡」。「早くお通じ来てほしいわ」は「今すぐ糞ひりマンズリこきたいわ♡」。そんなことを口に出せば、彼女のクリトリスは確実に勃起する。もはや姫美華は脱糞の快楽に取り付かれた下劣な痴女として生活するしかないのだ。 「そ、そんなの、えっちすぎるぅ……、……♡」  卑猥な妄想で頭をいっぱいにしながら姫美華はいっそう激しく体を痙攣させた。  寄せては返すアクメの波にさらされながらも、何とか糞を気張り続け、尻からうんこをひり出していく。ぶぽんっと品のない音を立て、糞の最後尾が無事に肛門を離れた。 「はぁ……、あぁ……、っ……。全部……出た……?」  アクメの余韻に浸りながら、荒い呼吸を繰り返し、姫美華は自らの股の下に視線を落とした。  確かにこれで7本目のはずだった。出したうんこは全て黒みがかった焦げ茶の便秘糞。はみ出た部分も多いが、一応は尻の下に据え付けた洗面器を中心として床に横たわっている。 「これで……1週間分……の、はずよね……?」  1日1本で計7本。姫美華の計算では、これで溜め込んだうんこは全て終わり──のはずだった。 「なのに、どうして……」  下腹が鈍く痛む。中で何かの塊がじりじりと直腸に向かって降りてきている。  姫美華がごくりと唾を飲む。  おかしい。こんなはずじゃない。  だけど今、自分が感じている強い衝動を誤魔化すこともできない。  姫美華は慌てて鏡の方に尻を向け、自らの肛門を映し見て叫んだ。 「どうしてわたし……もっとうんこしたくなってるのよぉっ!?」  それもそのはず、今しがた彼女が出した7本の一本糞は飽くまで便秘初日とその翌日の2日分に過ぎない。  洗面器を中心にして散らばるそれらは、いってしまえばただの『栓』。スムーズな排便を妨げる邪魔なコックだ。  それが今、ようやく全て取り払われて、溜め込んでいた糞が一刻も早く外に出ようと肛門に向かって押し寄せている。うんこがしたくなるのは当然だった。彼女の本当のお通じは、ここからスタートするのだから。  鏡に映った姫美華の肛門の周囲が、不意にもっこりと膨らんだ。太いうんこの塊が、姫美華の肛門に内側から体当たりを仕掛けている。 「あぁあぁ!? うそ、うそっ、何これ!? うんこしたいうんこしたいうんこしたいぃッ! デカ糞7本もひり出したばっかりなのよ!? なのになんでこんなにうんこしたいの!? もう洗面器いっぱいなのに! これ以上ここでうんこしたらダメなのに! なんで今さらわたしのお尻本格的なうんこモード入っちゃってんのよ!?」  きゅうっとお尻の穴を引き締めてうんこを引っ込めようとするが、すぐに中から押し返されて再びアナルがもっこりしてしまう。  きゅう、もっこり、きゅうぅっ、もっこりと、伸縮を繰り返している内に、にわかに姫美華の体が痙攣した。  うんこだけでアクメを極めたときと同じ快感が彼女の下腹にじわりと広がる。 「ぁ……あ……♡ わ、わたし……、うんこアクメどころか……うんこしたいアクメ極めちゃった……♡」  それは便意による絶頂。今からいっぱいうんこができるという期待が生み出すアクメだった。  直接的な刺激があった訳でもない。ただうんこがしたいというだけで、姫美華の興奮は絶頂に達し、オーガズムを迎えたのだ。  ゾクゾクと恐怖とも悦びともつかない感覚が背筋を這い上り、肌が粟立った。 「も、もう無理……っ、これ以上うんこ我慢できない……! うんこしたい……うんこしたいぃ…………っ!」  せめて洗面器の近くでしなきゃ、と姫美華は鏡に背を向けたまま大きく一歩前に出て、器の向こうに体を移した。  足の裏が床に着いた振動が、脚を伝って肛門を直撃する。  と、次の瞬間、にちにちにちにちぃっと肛門が粘った音を上げ、尻からうんこが飛び出した。  ブリブリブリブリブリブリブリィイィイッ!  けたたましい音がバスルームに鳴り響く。 「んひいぃっ♡ うんこ出るうぅううぅうっ♡♡」  咄嗟のことに姫美華は思わずお尻を後方に突き出し、肛門を水平に保ってうんこを発射してしまった。  勢い良く放たれた50cmの一本糞は、弧を描いて後方に飛び、鏡にべたりと張り付いてから、バスルームの白い壁を茶色く汚しながらずるずると床に滑り落ちた。 「は……ぁあぁ……。や、やだぁ……、うんここんなに飛んじゃうなんて……♡ ケツ穴元気良すぎるわよぉ……♡」  短いながら強烈なアクメの余韻に浸っている間に、次の糞が肛門をノックした。流石にこれ以上うんこロケットを飛ばして鏡を汚すわけにはいかない。姫美華も今度は洗面器の真上に狙いを定め、モリモリとうんこをひり出した。  先程出したうんこを石とするなら、今度は粘土を固めたようなうんこだった。表面にヒビはなく、均一な質感だ。形はしっかりとしていて弾力があるが、身は柔らかく、洗面器の中に落ちた先から見事なとぐろを巻いていった。 「ふあぁ…♡ 息んでないのに勝手にうんこ出るぅ♡♡ あれだけデカ糞ぶっこきまくっといて、まだまだブリブリ出ちゃうなんて……わたしったらどれだけうんこ溜め込んでたのよぉ♡」  と、呑気なことを言っていられたのもここまでだ。  9本目の一本糞が洗面器を完全に満たした後、続けざまに10本目が降り注いで器を溢れさせる。この間、姫美華の極めたアクメは5回。ブウゥッ、ブオォオオッ、ブウウゥウッという濁った空砲の後、ひり出された11本目が更なる巨大な巻き糞を作る間にも3回イッた。そして12本目の長糞が、糞の溢れる洗面器を半ば埋め立てかけたそのとき、姫美華はようやく事の重大さに気付き、火照った顔を青ざめさせた。 「う、嘘でしょ……? まだ出るの……?」  もちろんまだまだ止まらない。  現在姫美華の出したお通じうんこはおよそ四日分。残りの三日分を出し切らなければ彼女のお通じは終わらないのだ。 「だ、だめえっ! こ、これ以上うんこ出ちゃダメ! 洗面器埋まっちゃう! お片付けできなくなっちゃうぅ……♡」  必死でうんこを押し止めようと尻の穴を引き締めようとする姫美華だったが、今さら焦ってもどうにもならない。彼女の肛門は、彼女の意志よりも便意の方に従順だった。  ブボボブリブリブリブリブリブリ────ィッ!  長い糞が容赦なく尻の下に降り積もる。  絶え間なく響く下劣な音と共に、姫美華はとうとう愛用の洗面器を自らの糞の中に閉じ込めてしまった。 「あぁぁぁあぁっ! 洗面器見えなくなっちゃった……! うんこの山で洗面器1つ潰しちゃったぁ……!」  高さ20cmにも及ぶ巨大な糞の山を見下ろし、姫美華は両手で顔を覆った。  取り返しのつかないことをしたという絶望が彼女の股をかえって熱く潤ませた。ビクンッと体が震え、もう何度目かわからない絶頂を迎える。  そこで糞は一度途切れたが、まだまだ弾の尽きる気配はない。ブウッと軽く屁をこいた後、三日前に取った食事の消化物をモリモリモリとひり出していく。 「おぉォおおぉっ♡♡ うんこ止まんないぃいぃ♡ もう無理、うんこ無理ぃ♡ ずっと脱糞アクメ来てるのぉっ♡♡ まんこもケツ穴もおかしくなるぅっ♡♡」  一本糞の太い部分が肛門の縁をごりゅっと擦った瞬間、またもや姫美華の股から透明の水が噴き出した。生ぬるい水がいくらか床に飛び散り、またいくらかは太腿を伝い長い脚を濡らした。 「はうぅ♡ ま、また潮吹きぃ……♡ まんこ触ってないのにうんこひり出してるだけで勝手に潮吹いちゃったぁ♡ やっぱりわたしのまんこおかしくなってるぅ……♡♡」  何十回と繰り返される脱糞アクメに足ががくがくと震える。姫美華はとうとう床に膝をつき、四つん這いになって糞を垂れた。 「ふうぅう……、……も、もう無理ぃ……! これ以上うんこでお尻の穴擦られたらダメになるぅ……♡」  目に涙を溜め、洟を垂らしながら姫美華が泣き言を漏らす。しかしそれでも糞は止まらない。身の詰まったうんこに容赦なく擦られ続けた肛門は、甘く痺れ、半ば感覚を失いつつあった。  70cmの一本糞を三本たっぷりひり出して、四日目の便秘糞はようやく途切れた。  わずかなヒビも繋ぎ目もない見事な一本糞が、女の尻の下に鎮座し、照明の光を反射してぬらぬらと艶かしく光る。  ブポォッと糞の最後尾が尻を通り抜けた瞬間、股間から脳天を貫くように電流が走った。ほんのわずかな間ではあったが、姫美華は気を失って、濡れた床に頬を着けた。  本人が意識を失っている間にも、彼女の尻の穴はといえば、ブッ、ブゥッ、ブウゥッと屁をこき続け、次なる脱糞に備えていた。  ガスが尽き、うんこがモリッと尻の穴を押し拡げたとき、姫美華はハッとして目を覚まし、自らの尻を手で押さえた。 「やだ、わたし今気絶して……、てゆうかまだうんこ出てるしぃ……♡ もぉー、いい加減にしてよぉ……。あ、でもこのうんこ柔らかくて気持ちいいかも……♡」  それは直近二日分の糞だった。黄褐色で繊維質、それでいて一本糞の形は保っている。いかにも健康的なバナナうんこだ。  ブリュブリュブリュブリブリィ──ッ!  床に手と膝をついたまま、尻をぷりんと高く突き出して姫美華はもりもりとうんこをひり出した。太さは4cm弱、それなりに太いが、表面が柔らかい分強く息まずともうんこの方から自然に尻の穴を通り抜けていく。発射時に響く音も大きい。 「あぁ……♡ うんことお尻の穴が擦れてエッチなぶりぶり音響いちゃってる♡ ぶっといのに固くないから勝手にモリモリぶりぶり出ちゃう♡ きもちよすぎてまたまんこ触りたくなっちゃう♡♡ あんなにイキまくったのに懲りずにマンズリこきたくなっちゃう♡♡」  まだヒリヒリと痺れを訴える股に手を伸ばし、割れ目を指でくちゅくちゅと擦る。 「あ、ふぅ♡ やっぱりうんこブリブリするの最高♡ お便秘カチカチうんこでアクメキメまくってた肛門、快便もりもりウンコで優しくコスられるのきもちいぃ♡♡ こんなの知ったらもう脱糞オナニーやめらんない♡」  ブリュブリュブリュリュと盛んに糞をひり出しながら、姫美華は尽きることのない性欲に従いオナニーに耽った。四つん這いになって尻から尻尾をぶら下げたまま腰を振る姿は発情期の雌犬そのものだ。 「んっ♡ イクッ♡ モリモリうんこアクメ来るっ♡♡」  ガクガクと全身を激しく震わせ、姫美華は本日数十度目にもなるアクメを極めた。  絶頂にともなって肛門が緩み、脱糞の勢いが増す。健康的なバナナうんこが堰を切ったように止めどなく溢れ出し、尻の下でとぐろを巻いて後から後から積み重なっていく。  それからたっぷり2分間、姫美華はうんこをひり出し続けた。1m近い一本糞をきっちり三本。洗面器を飲み込んだ糞山の手前にもう一つ、少し小ぶりの山が出来た。  並べて見ると、同じうんこといっても質感や色合いに大きな差がある。大きな糞の山は飽くまでも滑らかで、色は濃い濃いとした茶色。小さい方の山は全体的に黄みがかっていて表面に微かな繊維が浮かんでみえた。 「はぁあぁ……♡ 快便の女の子っていつもこんなうんこしてるのかしら……♡ 羨ましいぃ…♡♡ わたしもこんな風にトイレでモリモリうんこひりまくって、毎日変態まんこ弄りしたいぃ……、……♡」  譫言のように呟きながら、姫美華は絶頂の余韻に浸った。バスルームの片付けなんて、もはやどうだっていい。24年間生きてきて初めて出会った本当の快楽に、姫美華は身も心も浮かれきっていた。時おり思い出したようにブフォッと腹の奥から噴き出して肛門を撫でる風が心地好い。 「脱糞オナニーって最高…♡ 絶対またやりましょ……♡」  うんこに塗れた肛門と愛液に濡れたまんこをヒクつかせながら心に誓い、姫美華はようやく緩慢に体を起こして掃除に取り掛かった。  時は流れてあれから1ヶ月。  極太うんこディルドによるアナル開発によって、姫美華の便秘は劇的に改善した。  便秘薬に頼らずとも1日に1度、必ずお通じが来る。それも毎回どっさりと、それこそ洗面器一杯分のうんこが出るのだ。おかげで姫美華は学生時代以来、3年ぶりに毎日オナニーをする習慣に戻ってしまった。  今日はやめておこうと心に決めても、いざ便意を覚えるとすぐにまんこが疼き、ブリブリッとうんこが出た瞬間、堪らずアクメを極めてしまう。そうなると彼女の頭はもうマンズリのことでいっぱいになって、オナ禁の誓いはどこへやら、ひたすらクリをシコッてまんこをほじり、腹に溜まった糞が尽きるまでオナニータイムを満喫してしまう姫美華であった。  自分でも情けないとは思うが、何も知らない同僚たちから「最近またきれいになったんじゃない?」と言われるところをみると、体に悪い影響はないようだ。まさか「毎日脱糞オナニーで変態アクメキメまくってるからなの♡」とはいえないので、「半身浴のおかげかしら」なんてトボけてはみているが。  実際、姫美華の便秘が改善した理由はともかく切っ掛けとなると、半身浴のおかげだと断言できる。  何故ならその彼女のお通じというのが、絶対に、必ず、100%、バスルームで半身浴をしている最中に訪れるのだ。  いくらトイレで息んでもオナラしか出ないのに、湯船で放屁をしようと思うとブリッと身まで出てしまう。  どうやら姫美華の体はすっかりバスルームでの脱糞オナニーに馴染んでしまったようだった。少し困るが、毎日お通じが来るに越したことはない。最近では開き直って、予め風呂場にうんこ用の洗面器を用意しておき、遠慮なくもりもり出しながら脱糞オナニーを楽しんでいる。  人生、何がきっかけで変わるかわからない。屁と間違えて湯船で糞を漏らしたことを切っ掛けに、姫美華は女として終わるどころか、女としてどんどん美しく、色っぽく生まれ変わっているのだ。  が、差し当たって一つ大きな問題がある。それは、半身浴をする度にオナラとうんこがぶりぶり出る体質になった姫美華が、人前で風呂に入ったとき、果たして便意を我慢できるのかどうかということだ。  姫美華は今、学生時代の友人たちから、久しぶりに温泉でも行こうと旅行の誘いを受けている。  温泉となれば当然、皆で同じ湯船に浸かることとなり────。  姫美華の友人の間で、美容のためと称して下品な脱糞オナニーが流行する日はそう遠い未来ではなさそうだ。

Comments

ありがとうございます。FANBOX内では積極的に出していこうと思います。

さつま

正直に言うとpixivに投稿されている作品より抜けました。 これからも性癖を出される事を期待します。

torkoon

ありがとうございます。めちゃくちゃイキまくって貰いました。今後も思い付くままに書いたものをぼちぼち投下していこうと思いますので、気が向いたときにでも読んで頂けるとありがたいです。

さつま

今回のうんちシーンの文章最高でした。 ブリブリ出しながら何回もアクメきめているところなんかは特に興奮しました。 これからも頑張ってください。

jk

いつもさつまさんの小説は満足です!! これからもいい小説をお願いします。🥰

랑랑


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