※前にいただいた年齢差匂い強め小説の続編リクエストを頂きました!
※最初
・やぐら赤灯に照らされて
(https://fallen02side.fanbox.cc/posts/6165592)
※前作
・明星の暗がりに潜んで
(https://fallen02side.fanbox.cc/manage/posts/8332729)
今回は、一作目の叔母さんだけではなく母親とも……!?
それでは下記よりどうぞ!
「んふっ……♥ くさぁ……♥ 茉莉さんの全身、エロ雌臭すごいよ♥」
「こ、これは……百合様が、合う前日はお風呂に入るのを禁じたりするから……♥」
「うるさい♥ くっさいの大好きな変態のくせに♥」
「ふごぉぉぉぉぉぉっ♥ ゆ、百合様のマン臭ぅぅぅっ♥ 子供マン臭すっげ♥ 口調乱れちゃうのぉぉぉぉっ♥」
最愛の叔母や母親と同年代の女性、警備会社の部長をしている明星茉莉の顔を自分の股間に埋めて、腰をヘコつかせながら淫語を叫ばせるのは匂宮百合にとって最高の娯楽の一つだ。
茉莉は百合のオンナであり、最初は脅迫によって行為に及んだ関係だったが、今はすっかり百合へと執着するメス臭いロリコンへと変わり果てており、頭の後ろで腕を組んで露わにした腋から、匂い立つような熟成ものの腋臭を漂わせつつ、夢中になって百合のマ〇コを嗅いでいる。
興奮すると更に茉莉の体臭は増し、頭が股間にあるのに中年女らしい咽返るような匂いが体にまとわりついてくるようだ。
帰る前にシャワーを浴びないと、母に気付かれてしまうかも知れない。
母の妹である叔母・桔梗と祖母の家で偶然に一線を越えた百合は、それ以来中年女性の匂いと柔肉に興奮するレズ狂いへと覚醒してしまい、まだ幼い少女の身でありながらくっさい中年女との交情に溺れ、叔母が出張中はこうして自分のオンナまで作ってレズパコを楽しむまでになっていた。
桔梗によって仕込まれたテクニックは並のレズビアンをはるかに凌駕しており、男性経験のある女だろうと、人妻だろうと関係なく雌に堕としてしまう……そうして、百合好みの体臭を漂わせたエロ女へと変わり果てていくのだ。
百合に顔面騎乗されてイキ果てた茉莉の全身に顔を寄せ、髪の毛の際を、首筋を、腋を、腹筋を、ストッキングに包まれていた足を、すんすんと嗅ぐたびに濃厚な匂いが脳内を埋め尽くして鼻腔を楽しませ、ただ子供に匂いをかがれているだけなのに、茉莉は茉莉で「あへぇ~……♥」とアヘ顔を晒して何度も絶頂を繰り返す。
一番の匂いのこもっているマ〇コ……百合のマン臭攻めでイキ過ぎてぐしょぐしょになっているそこを嗅いだ時など、ツン……と甘酸っぱい匂いを百合が堪能している間に、茉莉と来たら「お゛っ♥ イグっ♥」と潮吹きしてしまったほどだ。
自分よりもずっと大きな体を抱きしめ、洗っていないパリパリした髪を撫でてやりながら、幸福の絶頂を感じる百合……もしも国で同性婚が許されているのなら、娶ってもいいと思う程度には茉莉を特別な“雌”として百合は愛でていた。
……それはそれとして。
桔梗の出張は今も続いており、茉莉も仕事があるので毎日パコパコという訳にはいかない。
茉莉という都合の良いエロ雌を手に入れた百合の性欲は、収まるどころか更に増しており……今や四十代の女性を見かければ問答無用で脳内で脱がせ、臭そうな匂いを堪能し、自分のオンナにする妄想が止まらないエロ猿へと更なる変態性を爆発させてしまっていた。
その対象は、ついには最も身近で、そして桔梗の面影がある女性にまで及んでいく。
元より生殖を伴わない衝動である為、罪悪感が薄かったのもあるのだろう……百合は気付けば、母親である菖蒲のことを性的な対象として見るようになっており、その肉体が目についたらねっとりと視姦してしまうまでになっていた。
桔梗や茉莉と一線を越えた百合に自制心などというものはなく、隙あらば母親の側に寄っていく。
「きゃっ!? ちょっと、なんなの?」
「ごめん! お手伝いしようと思ったら、躓いじゃった……」
母に近づける場面があれば、うっかりやちょっとした弾みを装って、わざと身体を当てて肉の柔らかさを確かめてみたり。
「えへへ、お母さん、大好き!」
「なぁに、最近の百合ちゃんはすっかり甘えん坊になっちゃったわね」
わざとらしく大袈裟なスキンシップをするふりをしては髪や脚の匂いを嗅ぎ、それを覚えて夜のオカズにしたり。
「お母さん、ちょっとアレ取ってくれない?」
「台とか使って、自分で取ってほしいんだけれどなぁ……はい」
わざと高い位置にあるものを取るように指定して、開いた腋から漂ってくる四十女のフェロモンを堪能したり。
「ふぅー♥ ふぅー♥ お母さんの残り湯……♥ あっ、毛が浮いてる……エッチだよぉ、お母さん♥」
お風呂掃除を提案して、母の入った残り湯とそこに溶け込む残りがを堪能して狂ったように自慰をしたり。
今や菖蒲は親愛なる母親としての役割以上に、百合にとっては日々の煩悶を解消する為のエロ雌へと変わり果てていた。
幸いにも、ぎりぎりのところで茉莉へ手を出すことで肉欲を発散し、実際に行為へ及ぶところまではいっていないが、このままで実の母親の体に劣情をぶつける時はそう遠くないだろう……。
そんなことを自身でも意識し始めた頃、出張を終えて桔梗が百合の家を訪ねてきた。
「ただいま、姉さん。それに、百合ちゃんも」
「まあ、お帰りなさい。もしかして、お土産持ってきてくれたの?」
「まあ、そんなところかな。あと、夕飯も期待してたりして」
「ふふ、今からじゃ外食も大層でしょう。いいわ、食べて行って」
百合としては久しぶりの最愛の女性との再会である。思い切りその胸の中に飛び込んで、饐えたような甘臭い匂いを、腰をヘコつかせながら堪能したい気持ちもあるが、流石に母の前ではそんなことできるはずもない。
当然、例の件には互いに触れないし、交わす話はどこかよそよそしい雰囲気を放ってしまっているが、意識し合っているのはお互い様だ。百合が桔梗を求めて股間を濡らしている間、桔梗もまた百合を求めていたはずなのだから。
そんな空気は互いにおくびにも出さず……食事を終えた後、桔梗と菖蒲は久しぶりの姉妹の再会ということもあり、互いに晩酌を始めた。
百合の知る母はあまり酒を飲むイメージが無く、祖母の家に正月の手伝いに行った時も、飲んでいるのはおじさん連中ばかりの印象なのだが、これで結構な量を飲むらしい。
百合が食事のあと、お風呂を沸かして軽く予習を終えた辺りで、二人はすっかり出来上がっており、百合を部屋に呼び込んで家族の話が華を咲かす。
「それでね、この子ったら最近になって甘えん坊になっちゃって、お母さんお母さんって抱き着いてくるのよ~」
「へぇ……そうなんだ」
「ちょっ、ちょっとお母さん!」
叔母には行動の意味が見切られているようで、何とも気恥ずかしい思いになりつつ時は過ぎ。
やがて強めの酒を飲んだせいなのか、それとも単純に量が多かったのか、二人は酔い潰れて寝入ってしまった。
百合にとっては、それは千載一遇のチャンスである。そもそも寝入っていた桔梗に手を出したのが百合のレズ狂いの始まりであり、母の寝姿にこうして遭遇することには運命さえも感じていた。
「あはっ……♥ お母さん……♥」
「ん、んあぁ……あう……」
まともな反応が返ってこないのを一応確認してから、百合は菖蒲の体へ後ろから張り付くと、その指を母の胸へと這わせた。
その柔らかさたるや……あるいは、かつてそこに甘えていた時期があるからかも知れないが、これまでの誰を抱いた時、抱かれた時よりも張りや柔らかさ……総じて「成熟」ぶりに、興奮を覚えてしまう。
酒のせいもあるのだろうが、母の濃密な匂いは普段かこっそりと嗅いでいる時よりも更に濃厚さを増しており、首筋に顔を埋めて夢中で鼻を鳴らしながら、こりゅこりゅと乳首を弄りつつ胸を堪能する。
「んっ、あっ……あはぁぁっ……んんっ……♥」
「お母さん、感じてるんだ……♥ こんな小さな、実の娘に胸を触られて、気持ちよくなってるんだね♥ 変態の母親だもん、お母さんも変態なんだ♥」
ぷっくらと掌の中で膨れて来る乳首に興奮しながら、髪の中に鼻先を突っ込んで匂いを何度も堪能する。濃いだけではなく、桔梗の時と同じ……それが雌臭くて淫らな匂いだと分かっているのに、相性とでもいうのだろうか、たまらなく惹かれてしまう面があった。
胸をそのまま開けさせると、普段は気付かなかったブラの刺繍の細やかさや、これまで服越しでは堪能できなかった腋臭の甘さが伝わってきて、うなじを何度も舌で舐めながら、下着の上から秘所をゆっくりと撫でる。
そこはもう、少しずつ濡れてきており、ますます母との禁断の行為に及んでいるという確信を深めさせ、百合の興奮を強めていった。
百合の異常な性癖の一つに、パンティストッキングのラインに興奮するという常人には理解し難いものがあるが、胸からいったん手を離すと、いよいよ百合は下半身を堪能するべく体高を下げに懸かった。
酒のせいもやはりあるのだろう、こっそりとこれまで嗅いできた時よりも、母の下半身の匂いも増している。
床にその体を寝かせ、いわゆるまんぐり返しの姿勢に引っ繰り返してしまっても、菖蒲は未だにすやすやと眠りつつ、百合からの愛撫に反応してほんのりと頬を赤らめていた。
「えへへ……パンスト姿のまんぐり返し、エッチだねぇ……♥ お母さんに、自分の母親にこんな格好させちゃってるんだ……♥ ああ……足からメスの匂いしかしないよ、お母さん♥ エッチ、したがってるんだよね♥ 私のこと誘ってるんだよね、お母さん♥」
「ん、あぁ……ふあぁ……♥」
パンティストッキングのラインに沿うように鼻を添わせ、すんすんと匂いを嗅ぐという異常な行動を取って見せた百合は、いよいよあそこに顔うずめ、その甘酸っぱい匂いを全力で堪能にかかる。
自分が生まれてきた場所の匂い……それはただのレズセックスの時に感じる雌臭とは異なって、何かとんでもないことをしてしまっているような、背徳的な匂いを感じる。
ただでさえされるがままにまんぐり返しになっている母に対して強烈な支配欲を刺激されていた百合は、この段になって完全に……自身の欲望をコントロールすることができなくなっていた。
「(お母さんを……私のオンナにしたい♥)」
近親相姦への欲求、明確に自分を産んだ母をオンナに貶め愛し抜きたいという暴走した欲望。
百合は菖蒲の体を、今度は尻を突き出してうつぶせになっている姿勢に引っ繰り返すと、左右にパンストを引き裂き……下着を横にズラす。
濃厚な、直のあそこの匂い。それだけで咽返ってしまいそうな雌の香りを吸い込んで、ますます自分の暴走する欲望に酔いながら、百合は菖蒲の秘所へとゆっくりと舌を這わせる。
ぺしゃり……と舌が触れた瞬間に感じる、強烈な刺激。電気が走ったような濃厚な感覚。
むちむちの尻をわしりと両手でつかんだ状態で、ぴちゃぴちゃと舌を這わせる度に、母は眠りにつきながらも敏感に反応し、舌を唇から突き出すようにして「あへ……おほぉっ……♥」と喘ぎ、身をくねらせる。
罪の味がするジュースをごくごくと喉を鳴らして飲み干しながら、繰り返す愛撫。
そのうちに、菖蒲の真っ赤な舌を見つめていた百合は、遂にその小さな体を菖蒲の肉感たっぷりの体の下へとくぐらせるようにして、自分の秘所を菖蒲の顔へと押し付け、シックスナインの姿勢を取る。
「んちゅっ、れるっ♥ あぁぁ……お母さん、私のおマ〇コ舐めてぇ……♥ もう、たまんないよぉ……♥」
「んふっ……ふあ……いい、匂いぃ……はむっ、ちゅぷっ……♥」
完全に寝ぼけてしまっているのだろう。菖蒲はおずおずといった様子で百合の秘所に舌を這わせ始め、禁断の相互愛撫が成立する。
百合が生まれている以上、菖蒲は異性愛者のはずなのだあが、そのクンニは下手すれば百合よりも上手で……母親のラブジュースと太ももの濃厚な甘い雌臭を味わいながら、ぴちゃぴちゃという愛撫を堪能する。
もう、たまらない……最後まで行きたい……そんな欲求を百合がコントロールできるはずもなく、母親のむっちりとした足を抱え上げると、その秘所を露わにして……自分のそこを擦り付け、ぱちゅっ♥ ぱちゅっ♥ と押し付ける。
母娘の貝合わせ、絶対に本来は行ってはいけない禁忌……それに身を任せている興奮のまま、ストッキングに顔を埋めてふがふがと深呼吸しながら、腰をヘコらせづける。
流石に刺激が強すぎたのだろう、菖蒲はぼんやりとだが眼を覚ました様子で「ゆ、百合ちゃ……あへぇぇぇっ……♥」と快楽に流されてしまっており、それがますます百合を興奮させていく。
「んっ……お母さん、このままイコう♥ 一緒にイクの♥ お母さんとセックスでイクーっ♥」
「あっ、あっ、あぁぁぁっ♥ ダメ、ダメよ、百合ちゃっ……んむぅぅぅっ♥」
先まで互いの愛液を舐め合っていた唇で行う、母娘の濃密なキス。
互いの口内に濃厚な唾液の交歓が引き起こされて、百合の口の中は菖蒲の味に、菖蒲の口の中は百合の味にと染まっていく。
その間も互いの腰は別の生き物のように動き、気持ちいい場所を求めあって擦れ合って、舌がくちゅくちゅと絡み合って唾液を注ぎ込み合う。
キスをしながらの、絶頂……自分の娘にイカされた、自分の娘と行為に及んでしまった……その衝撃を受け止めきれない様子で、呆然としている菖蒲の顔に、百合はイキたてのマ〇コを押し付け、顔面騎乗の状態で腰をくねらせる。
「んむぅぅぅっ……あ、ふぅぅっ……んむっ、んへぇぇぇぇっ……♥」
アルコールがまだ濃厚に残存している状態の菖蒲は、百合のマ〇コに鼻先を埋めて行う深呼吸に耐え切れず、すとんと意識が途切れるように眠りの中へと落ち込んでいく……。
あるいは、この一連の行為をすべて夢だと思ってくれるかも知れない……そんな都合のいいことすら考える百合は、未だに火照り続ける体のまま、今度は桔梗にすら手を出そうとして……。
「こら♥ 姉さんにまで手を出すなんて、随分とレズ狂いが進んだみたいね……♥」
「きゃっ♥ お、起きて……♥」
「あんな濃厚なセックスを側で繰り広げられたら、当然じゃない♥ 私だって我慢して、姉さんとはシないようにしてきたのに……他のどんな女に手を出すのも許すけれど、姉さんは駄目よ♥ これはお仕置きしないとね……♥」
「お、お仕置き……♥ んむっ……♥」
とろっ……と唾液が流れ込んでくる、口づけ。
母と交わしたそれとはまた異なる、酒がまだ口の中に残存しているのかと思うような、甘く粘りつくような唾液が流し込まれて、ごくごくと喉が勝手に鳴る。
口内にいつの間にか侵入してきて、こつこつと頬を叩いて見せる、桔梗の真っ赤な舌。
そのまま舌はれぇぇぇ……と歯茎を丁寧に舐めて見せて、口づけだけで既に敏感になっている百合を何度もイカせる。
「ああ……き、桔梗さん、これ以上はぁ……♥」
「拒否権は、百合ちゃんには無いのよ♥ だってこれはお仕置きなんだもの……♥ ほら、百合ちゃんの大好きなパンストよ♥」
「んくぅぅっ……あ、あむぅぅぅぅっ……♥」
シックスナインの姿勢になった桔梗は、百合の顔を濃密な匂いのこもった太ももの間にホールドすると、パンスト腰に鼻先を秘所へと埋めさせながら、百合のあそこを指でなぞり、舌で弄る。
それは正に、レズとして年季と経験の違う桔梗による百合へのお仕置きの名に恥じず、一方的な快感と刺激を与えられ、狂ってしまいそうなほどの雌臭の牢獄に閉じ込められる……そんなプレイだ。
最初はぷしゃっ♥ ぷしゃぁぁぁぁっ♥ と何度も潮を吹いていた百合も、やがてひくひくと痙攣して動きが鈍くなり、桔梗によって顔面騎乗を受けて顔を甘酸っぱいマン汁まみれにされる頃には、母である菖蒲そっくりにぐったりとしてしまっていた。
「やっぱり、姉さんと母娘なのねぇ……ふふ、姉さん……♥」
それは姉に百合を取られたことの嫉妬だったのだろうか、それとも百合に姉を取られたことへの嫉妬だったのだろうか。
百合に犯されてぐったりとしている菖蒲に、今度は菖蒲がゆっくりと覆いかぶさり、両手を恋人つなぎにしながら口づけを落とす。
百合と、菖蒲自身のマン汁の味と匂いがする唇を堪能しながら、驚いたように眼を見開いて行く菖蒲の口内を蹂躙し、濃厚なレズキスの快楽へと堕としていく桔梗。
「(抵抗しても無駄よ、姉さん……♥ 百合ちゃんに仕込んだのは、私なんだから♥)」
「あっ、あんっ……んふっ……らめ、ききょ……んちゅっ♥ んむぅうっ♥」
キスだけでも何度も菖蒲は絶頂を迎えてしまい、ぷしゅっ♥ ぱちゅっ♥ と愛液を噴き出しては、絶頂を繰り返す。
そこに百合が這い寄ってくると、絡み合っている姉妹の下に潜り込んで、母親のあそこにしゃぶりつきながら、桔梗の秘所と自分のそこをこすり合わせ始めた。
それは百合が子供だから、三人で行うからこそできる体位……妹からのキスと娘からのクンニで完全に菖蒲の顔は快楽に落ち切っており、桔梗の方も姉とのキスと百合との貝合わせによって、もう興奮が止まらなくなってしまっていた。
「たっぷりと楽しみましょう、姉さん……♥ 妹と、娘に狂っちゃうまでイカされるのも、時にはいいでしょう?」
「あはぁぁ……♥ 百合ちゃっ……桔梗……♥ んっ、あはぁぁっ……♥」
「ああ、お母さんも桔梗さんも、ますます雌の匂いが濃くなってくるよぉ♥ もっと、もっとぉぉ……♥」
母の中にも、恐らくはレズの素質が眠っていたのだろう。
まるで雌の匂いが強まるのと同時に、レズの血も目を覚ましたとでも言うように、菖蒲も桔梗の秘所に手マンしながら、濃厚なキスを繰り返す。
そうすると、百合は更に複雑になる桔梗の腰遣いに興奮し……酒と匂いの情交は、ますます深みを増していくのだった……。