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雌顔性処理騎士フィオレーネ~姫君のオラつきチ〇ポにラブラブ嫁入り

「──姫様、チッチェ姫。人払いが完了いたしました。これで、この場にはしばらく近づく者もありません。私と姫様の、二人だけでございます」

「はぁ、はぁ……ありがとう、ございます……んっ♥ フィオレーネ……迷惑を、かけていますよね……」

「どうか、そのようなことはおっしゃらないでください。我らは王国を護る騎士、チッチェ姫は国そのもの……尽力する上で、不満など湧こうはずもございません」


 王国の領内で頻発するモンスター災害の調査拠点“エルガド”にて、王国騎士のリーダー的存在でり、調査隊の副官でもあるフィオレーネは、自身の主君……受付嬢としての激務を果たす王国の第一王女、チッチェ姫を寝台へと寝かせていた。

 まだ年若く、小柄なチッチェ姫にとって、エルガドでの業務が応えたというのは、もちろんあるだろう。

 だが疲労以上に……疲れの蓄積も恐らく関係はしているが……彼女を苛んでいるものにチラと視線を飛ばし、フィオレーネは無意識にごくりと唾を飲み込んでいた。

 少々おてんばではあるが、誰もが慕う程に愛らしく、健気で努力家な小さな王女の股間に屹立する、大の大人でも腰を抜かしかねないほどに巨大な肉の剣。

 王家の人間、女性にのみ共通する特徴……反陰陽。所謂ふたなりは、まだ幼い少女の股間に備わるにはあまりにも貫禄に満ちたものであり、この部位のみ成長が早いではないかと疑ってしまうほどの代物だ。


「その、チッチェ姫。恐れながらも、お尋ね申し上げます。その、女王陛下に“処理”の仕方などは、教わっておられるでしょうか?」

「はぁ……いえ、教えて頂けるはずだったのですが、受付嬢の資格を取るのが忙しくなってしまい……け、けれど、大丈夫です。こうして横になって、深呼吸をしていれば忽ちに……んっ♥ ふぅぅんっ……♥」


 幼い少女の吐息としては、あまりにも色気と艶やかさの籠ったそれが零れる。

 他国の王族などは、そもそも自慰行為自体を禁じており、精通以降は全て女の膣へ吐き出すべきという狂気的な教えを敷いている場合もあるというが、王国はそうではない。

 その処理はあくまでも内内に母親や姉妹によって成されるか、愛情で結ばれた妻となる女性が処理するか、そのどちらかが主であり……まだ幼い身でエルガドで務めを果たすチッチェ姫には、そのどちらも今は欠けていた。


「はぁ……ふぅ……♥ フィオレーネ、どうぞ職務へと戻っておいてください……わたくしは収まり次第、受付業務へと戻りますので……お仕事は、山積みですものね……んっ、あっ……♥」


 溜まっている仕事など相手にならない巨峰を股間に抱えながら、あくまでも職務のことを気にかけるチッチェ姫の志の高さに、フィオレーネは心から感動し……そして、主君たる方を助けたいと強く願う。


「チッチェ姫、どうかご無礼をお許しください……ですが、やはり雌にこのふにふにの睾丸の中身を放つのが、収めるうえで最も適した方法だと思われます……れろっ、ちゅぷっ……♥」

「きゃぁっ♥ ふぃ、フィオレーネ、そんな……あ、あぁぁっ♥ きゅ、急に、舐めてはだめですぅ……♥ ひ、あぁっ♥ お玉をふにふにするのも、おっ……いけません……んふぅぅっ……♥」

「はむっ……んちゅっ、じゅるっ……♥ ああ、王族のモノとして、これほど相応しいものは無いでしょう……♥ 私の顎が外れてしまいそうなほどに、猛々しさを保っております……ちゅぷっ、じゅぷっ♥」

「ああぁっ……♥ フィオレーネのお口……♥ いつも冷静で、大人の魅力に満ちたフィオレーネがぁ……こ、心から信頼している私の騎士が♥ おチ〇ポをちゅぱちゅぱ舐めていますぅ……おほぉぉっ♥」


 チッチェ姫の肉竿は、大きさや太さだけでなく、そこに籠った匂いや先走りの濃さに至るまで、強烈な雄臭さを放っている。仄かに新鮮な乳製品のような、幼い少女特有の甘い体臭を放つチッチェ姫の中で、その部位だけがあまりにも雄々しかった。

 フィオレーネは痛みの無いように、最初は控えめに口内に咥え込み、唇でしごきあげるようにしていたが、やがて荒い息を放ちながら、チッチェ姫が小さな手でフィオレーネの頭を押さえ込むようにしてきた。


「んっ♥ ん、くぅぅっ……♥ ごめんなさい、フィオレーネぇ……♥ わたくし、ひどいことをしています……♥ ああ、でも……♥ んっ、はぁぁっ……♥ フィオレーネの喉で、先っぽをきゅうきゅう締められるの、気持ちいいんですぅ……♥ す、好きになるっ♥ フィオレーネのこと、もっと好きになってしまいますぅ♥」

「んぐぅぅっ♥ じゅぼっ、ぐぼぉっ♥ じゅこっ、じゅぼぉぉっ……♥ おへぇっ……こ、光栄過ぎて、眩暈がしてしまいそうです……♥ 遠慮せずに、どうぞ出してください♥ 私の口内に、チッチェ姫の濃いものを注いで、無理やり飲ませてくださいませぇ……♥」

「ああ……ハンター様に負けないくらい、格好良くて凛々しくて、何よりも美しいフィオレーネが……♥ わ、わたくしのおチ〇ポ汁を飲んでくださるってぇ……♥ あはぁぁぁっ……雌顔が麗しすぎます♥ 我慢できない……したく、ありませんっ♥ 飲んでください、フィオレーネぇ♥ わたくしの精通初しぼり飲めぇぇっ♥」


 あまりの快感に、思考が飛んでしまったのだろう。一瞬だけ、まるで暴君の如き言葉遣いで飲精を強要するチッチェ姫に、密かにフィオレーネはマンイキを決めてしまった。

 封建社会において騎士などという職に就く者は、そのほぼすべてがマゾヒストである。主に乱暴に扱われ、オラついて虐げられることに勝る喜びなど、そうはない。


「(ああ、あの幼くも心優しいチッチェ姫が、私に『精子飲め』などと命令を……♥ い、愛しい気持ちが止まらない♥ こんな、不敬な思いぃぃ……♥ んぷぅぅぅっ♥ 濃くて、甘くて、臭ぁぁぁっ……♥ 喉からせり上がる匂いで、チッチェ姫の穴扱いされたのバレてしまうぅぅ……♥)」


 髪型が乱れるほどに強く握られて、無理やり精飲を強要されたフィオレーネは、濃厚で喉に絡む初もの精子を全て飲み干し、ふにふにと睾丸を揉み上げながら、竿に残った汁をすすり上げた。

 これで、チッチェ姫も落ち着いて下さるだろう……そう思ったフィオレーネは、飲み干しきれずに鼻からぷくぅ……♥ と膨らんだ精子の色の鼻提灯を見せながら、チッチェ姫へと優しく微笑みかける。


「おげぇぇぇぷっ……♥ し、失礼を致しました……ほぉぉっ……濃い精臭が溢れるぅ……♥ 落ち着かれましたか、チッチェ姫様♥」

「──そんなわけがないでしょう♥ こ、こんなっ♥ 雌その物の顔を見せつけられて♥ わ、わたくしのことが好き好きなのがバレバレの顔で、精子の匂い漂わせられては、チ〇ポがビキつくのも当然ではありませんか♥」

「きゃぁっ♥ ち、チッチェ姫、何を……おぉぉぉっ♥ ろ、ロリ舌でクンニぃぃっ♥」


 子供とは思えない強い力で……ハンターに憧れての日々の素振りの成果である……無理やり寝台に引きずり倒されたフィオレーネは、下ばきを引き摺り落とされ、股間に顔を埋められてしまう。相手が姫君である以上、強い抵抗など出来はしない。


「あぁっ……んっ、ほぉぉっ……♥ ち、チッチェ姫、どうかご勘弁をぉ……♥ あ、貴女様は第一王女……♥ いずれは、その子種は然るべき立場のお方へ……んひぃぃっ♥」


 しっとりと濡れていた陰毛が、チッチェ姫の小さな手によって引っ張られて、ぶちぶちと音を立てた。


「う、うるさいです♥ フィオレーネのおマ〇コ、騎士マ〇コぉ……ちゅるっ、じゅぷっ♥ 舐める前から、ぐしょぐしょではありませんか♥ こ、これは、わたくしの王族チ〇ポを欲してのことですよね♥ それを隠して、大人のお姉さんぶってぇ……わ、わたくしがフィオレーネをどれほど好きかも知らないくせに♥」

「あはぁぁっ♥ ひ、姫様、それは単なる性欲を、恋心と間違っているだけで……んほぉぉぉぉぉぉっ♥ ロイヤルチ〇ポを挿入してはなりませんんっ♥ ほへぇぇぇぇぇぇっ♥」


 ふたなり王族は、性欲に支配されると自然と騎士に対して強い言葉と態度を取るようになる。これは封建社会において、もっとも王族のチ〇ポの世話係兼未来のお嫁さんになる騎士たちの性癖を満たすべく、進化してきた特徴だと言える。

 幼いチッチェ姫もまた、愛しのフィオレーネを確実に己の嫁にすべく、普段の穏やかな様子からは想像できないオラつきチ〇ポ女ぶりを発揮していた。これは、遺伝子の成せる業である為、抵抗など不可能だ。


「んっ、あぁぁっ……♥ フィオレーネの騎士マ〇コは、上のお口に比べてなんと正直なのでしょう♥ チッチェのおちんちんしゅきしゅきしてくれるではないですか♥ おらっ、素直になれ♥ フィオレーネはわたくしとマンパコセックスしたかったのでしょう♥ 媚びろっ♥ わたくしのこと愛してると宣じなさいっ♥」

「あひぃぃぃぃっ♥ こ、こんなこと、許されないのにぃぃぃ~っ♥ ひ、姫様、チッチェ姫様ぁ~……♥ こ、こんな風に、性処理穴にしていただいて♥ 喜びを感じてしまう淫猥騎士をお許しをぉ~っ♥ ひ、姫様と結ばれることなど、ないと言うのに……うひぃぃっ♥ 騎士マ〇コが嫁面してしまいますぅぅっ♥」

「黙れっ♥ わたくしが最初に抱いたのですから♥ フィオレーネはわたくしの初めての女性になったのですからぁ♥ お嫁さんは確定です♥ あなたとわたくしで、ダブル女王で王国治めるの決定ですからね♥ 孕ませて婚姻確実にしますっ♥ フィオレーネ娶るっ♥ フィオレーネ愛してます♥ 私の嫁になれぇぇぇっ♥」


 娶り宣言しながらの大量射精。代々の王族が多くは騎士、時には身内の母や姉妹を娶る際に、トドメとばかりに放つ白濁の嵐の前に、気高いフィオレーネですらも陥落し、アヘ顔を晒して「んおぉぉぉ~っ……♥ お嫁さんになりゅぅぅ~っ♥」と涎を垂らしてしまう。


「はぁ……愛しています、フィオレーネ……♥ 調査が終わり次第、正式に婚約を致しましょう……♥ こんな無理やりな形になってしまって、ごめんなさい……でも、愛しているんです♥ フィオレーネを愛してしまったのですぅ……♥」

「姫様……どうか、お顔を上げてください、チッチェ姫……♥ 我ら騎士の体は、すべてが王族の為にあるもの……♥ 敬愛するチッチェ姫に娶られて、フィオレーネは世界一幸福でございまっ……んんっ♥ お、お腹の中で、肉棒が……ま、また膨らんでぇ……んほぉっ♥」

「また♥ またそうやって、わたくしを誘惑するのですね♥ このドスケベ淫乱騎士♥ わたくしの方が愛しています♥ 調子乗んな♥ わたくしの愛わからす♥ 完璧に嫁にしてイチャラブセックスしますよっ♥ 確実に世継ぎ孕ますぅっ♥ 好き、好きですフィオレーネぇ♥」


 再び始まる、小さな体による激しいピストン。それを受け入れる、気高い騎士の淫乱ボディ。

 未来の王国を支えることが確定している婦妻は、初めての交情の快楽に溺れ、この後で更に十三回の中出しセックスに耽るのであった……。

雌顔性処理騎士フィオレーネ~姫君のオラつきチ〇ポにラブラブ嫁入り

Comments

リクエストありがとうございました! 忠誠を捧げた姫君のでっけぇの受け入れたら、マゾ嫁として媚び媚びしちゃうのが騎士の務めですからね! 某オラつきグレイなんかもそうですが、普段は清楚で優しそうな娘が欲望と愛情でオラついて「嫁にする!娶る!」って言いだすの好き好き侍…

屋根が高い

リクエスト採用ありがとうございます! デッケェ姫もといチッチェ姫のオラつきっぷりとマゾ嫁騎士様の媚びっぷり最高でした! 可憐な女の子が種付け欲に支配されて荒々しい口調になっちゃうギャップもふたなりジャンルの醍醐味ですね。

はち


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