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女の子様に強制的に満たされる孤高の器、アイヴィー~祝福なき血統はロリコンマゾに堕ち絶える

「──ほぎょっ♥ ぷぎょぉぉっ♥ ひぎぃぃぃぃぃっ♥」


 伸縮・分離自在の蛇腹剣であり、己の名を冠した愛剣アイヴィー・ブレードの持ち手をケツ穴にぶち込まれ、長い尻尾を持った雌のケモノのような姿にされてしまったアイヴィーは、三十二歳のままで成長を止めた体を年端もいかない少女によって弄ばれていた。


「きゃははははっ! おばさん、よわ~い! “私の躾けは厳しいわよ?”とか格好良くキメてたから、ちょっと期待してたのになぁ。これじゃあ、あたしとえっちなことするために出てきたみたいなものじゃん♥」

「ひゃおぉぉぉぉぉっ♥」


 突如としてアイヴィーに襲い掛かり、「負けたらおばさん、あたしのお嫁さんね♥」などと宣言した少女は、その愛らしい外見に反して恐ろしいまでの戦闘力を持ち合わせていた。

 邪剣ソウルエッジの怨念によって動き続けていた、実父セルバンデスをも切り伏せるほどに実力を高めていたアイヴィーですら、まるで羽虫程度の扱いで敗北。圧倒的な力で叩き伏せられた後も、性的な部位を嬲られ続けるという、屈辱的な扱いを受けている。

 幾度も子宮の上を狙って拳で殴りぬかれ、痛みと共に得体のしれない快感を癖となるまで叩き込まれ。

 アイヴィー・ブレードを菊門に突っ込まれたデカ尻を、猿のように真っ赤になるまで打擲され続けて。

 今はその豊かな胸に、フックの要領で叩き込まれた拳が突き刺さり、強制的に乳腺を刺激されて激痛と共に母乳を噴き出してしまっている。


「ほぉぉぉっ……♥ そ、そんな……私の胸から、母乳がぁ……♥」

「きゃはははははははっ! なになに、そんなに私のお嫁さんになりたいの? それとも、ママになりたいのかなぁ? いいよぉ、スティレットちゃんはそういうインモラルなプレイも大好き♥ おばさんみたいな年増をいっぱい可愛がってあげるなら、そういう愛し方も“アリ”だよねぇ♥」

「おっ、おぉぉっ……ゆ、許してぇ……♥ こ、降参……降参、するわぁ……♥」


 スティレットと名乗る、この一見すれば西洋人形のように愛らしい少女には、絶対に勝てない……敗北の予感と確信を刻み込まれてしまったアイヴィーは、誇り高い貴族として生きてきた彼女にとっては屈辱的な、年下の少女……幼女といってもよい見た目だ……へ、敗北宣言を口にした。

 武器を性器と化した菊門に突っ込まれたせいで、焼けるような快感が収まることなく体を襲う今、母乳まで垂れ流して勝てるはずがない……このままでは、想像を絶するような無様な死にざまを晒してしまう。

 スティレットが口にする「嫁にする」という言葉をまともに聞いていないアイヴィーは、彼女がサディスティックに己を責め殺すつもりだと思い込んでおり、ソウルエッジともソウルキャリバーとも関係がないと思わしい少女相手に敗北ならば、恥にはなっても名誉に傷はつかないと考えたのだ。

 しかし、これは恐ろしく歪んだ形ではあるが、アイヴィーの熟れた美貌に見せられて、本気で娶ろうと考えている少女の逆鱗に触れてしまった。


「聞こえなーい♥ ほらほら、胸がダメならお腹だよぉ♥ 段々クセになってきちゃうねぇ♥」

「おぎょっ♥ ほっ、ほぉぉぉ~っ♥ や、やめっ……やめなさっ……ひぃぃぃぃ~っ♥」

「あはは、お漏らししちゃったねぇ……でも、これ、おしっこじゃないよね? ぬるぬるしてるし、酸っぱい臭いもするよぉ……お腹殴られてイッちゃったの、お・ば・さ・ん♥」

「あぁぁっ……♥ 許してぇぇ……も、もう戦えないわ……♥ こ、降伏するからぁ……ひぃぃぃっ♥」

「このおっぱい、人間のサイズじゃないでしょ♥ 牛さんみたーい♥ おらっ、ミルク出せ♥ 甘いミルク噴け♥ あたしのママなんだから美味しいミルクびゅーしなさい♥ またおっぱい痛くするよぉ♥」


 乳牛にするように激しく、しかし同時に快感を与えるよう細やかに。胸を揉み上げられ、刺激されて、抵抗の意思を失ったアイヴィーは母乳をどぽどぽと搾り取られて、スティレットによって直飲みまでされてしまう。妊娠して噴いているのでないそれは、強烈な痛みと未曽有の快感をアイヴィーに覚え込ませていく。


「いやぁぁぁぁっ♥ もう、いやぁぁぁぁっ♥ 愛液も母乳も出したくないぃぃぃっ♥ 許してぇぇぇっ♥ あはぁぁぁっ♥ 痛いのも気持ちいいのも無理、もう無理なのおぉぉぉっ♥」

「うるさぁい♥ おばさんがセックスの化身みたいな格好してるのが悪いんでしょぉ♥ 子持ちの癖にクソかわな格好してたソフィーティアおばさんといい、みんな存在がスケベすぎるんですけどぉ♥ スティレットちゃんに嫁入りしたいんじゃなかったら、みんな筋金入りの痴女じゃん♥ この淫乱ババァ♥ 可愛いんだよ♥」

「ほぉぉぉぉぉぉっ♥ おマ〇コ膝でけらないでぇぇぇっ♥ ぐすっ、うえぇぇぇっ……♥」


 何度も何度も心の底から負けを認めて、懸命に敗北宣言を繰り返すのに、スティレットは許してくれない。

 少女は乱暴な愛の言葉を囁きながら、母乳を絞り出して啜り、愛液をひり出すように痛みを与えてくる。もうアイヴィーは、拳を振り上げるスティレットを見るだけで、恐怖と興奮のマン汁を噴いてしまうまでになった。

 遂にはその美貌を台無しにする勢いで泣き出してしまったアイヴィーは、もはやクールな態度など微塵も保てず、ひたすらにスティレットに許して“いただく”ことだけを考えていた。


「(そう、そうだわ……そもそも、恩義のあるナイトメアによって騙されてしまってから……私の旅路の始まりからずっと何処かで他人を疑い、その真意を勝手に決めつけて高圧的に挑むようになってしまった……スティレット“様”の言葉を素直に受け入れるのよ、アイヴィー。それしか許していただく術はないわ!)」

「おばさーん? なに、気絶しちゃったかなぁ♥ それじゃあ、おマ〇コに直接アッパーカットぶち込んで目覚ましかけてあげるね♥ おばさんの子宮台無しにしちゃうからね♥ いいよね、おばさんはあたしの嫁でママなんだから、もう妊娠なんて考えなくても♥」

「──申し訳、ございませんでしたぁぁ……♥」


 絞り出すような声と共に、アイヴィーは地面に頭を擦り付けた。地面との間に挟まれた胸からは母乳がびゅるるるるるっ♥ と勢いよく噴き出し、アイヴィー・ブレードを突っ込まれた尻が頭より下にならないよう、高く掲げて媚びるように振る。


「アイヴィーが、間違っておりましたぁぁぁ……スティレット様の愛情を疑ったりして、ごめんなさいぃ……♥ わ、私は、スティレット様に娶って頂くために♥ こんなドスケベな格好で旅をしておりましたぁ♥ あなたこそが運命の人です♥ なんでもします♥ だからどうか、ああ、暴力はもうやめてぇぇぇ……♥」


 心の底からの屈服と、敬語を使った謝罪。

 年を取るのを止めたアイヴィーは、娘どころか孫ほども年の離れている少女に向かって、誠心誠意の謝罪と服従を宣言する。

 スティレットはその姿を見つめて「へぇ……♥」と赤い舌を覗かせながら呟いていたが……やがて、アイヴィーの背中にどっかりと座ってみせた。

 アイヴィーの体は完全にスティレットに掌握されている為、人間椅子にしていただいた悦びで母乳と愛液がとめどなく溢れる。


「くすっ……♥ そうやって可愛い姿を最初から見せてくれれば、あたしも優しぃく愛でてあげるのに♥ いいよ、許してあげる、アイヴィー♥ 私の可愛い、ママ嫁さん♥」

「あはぁぁぁ……ありがとうございますっ♥ ありがとうごじゃいますぅぅぅっ♥ 名前呼んでもらっただけで愛液噴くぅぅぅっ♥ お嫁さんに、腹パン大好きお嫁さんになりゅぅぅぅぅ~っ♥」

「マゾっ気ありそうだなって、痴女同然の格好してるの見た瞬間から見抜いていたけど、想像以上だね♥ これなら、クラスのみんなにも自信を以て紹介出来ちゃいそう……♥ でも、この変な剣って税関に引っかからないかなぁ?」


 奇妙なことを口にしながら、スティレットが強めにその尻を叩く。

 ぶぼっ♥ と音を立ててアイヴィー・ブレードが菊門から飛び出し、愛液と腸液を垂れ流しながら、心からの喜びと共に「んほぉぉおぉぉっ♥」とアイヴィーは喘いだ。

 ずっと心に救い続けていた孤独が今、完全に少女によって駆逐されたのを感じ、アイヴィーは生涯の感謝を自分よりもはるかに小さな小娘に捧げることを決めるのだった……。


「(あぁぁ……幸せぇ……♥ ママとお嫁さんに、同時になれるなんてぇ……♥ 愛して、愛してるわぁ、スティレットちゃん様ぁぁ……♥)」

女の子様に強制的に満たされる孤高の器、アイヴィー~祝福なき血統はロリコンマゾに堕ち絶える

Comments

特にアイヴィーはロリのお嫁さんにされるために生きてきたような造詣してますよねー、あとタキ辺りw 気の強くて服装えっちな年増美女は、もうみんな幼女様の嫁になってください…(願望) 一度、全員集合回を書きたいですねー。自分の嫁の好きなところを大声で叫ばせましょう!(なお、腹パンやスパンキングがかなりを占める模様)

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こんな痴女同然の格好をしてるんだからマゾに決まってるだろ!ですよねー☆ キャリバーは気の強いクール年増馬美女たちが多くて良いシリーズですよね。また小学校にお嫁さんが増えた♪今度、品評会しましょうぜ。ロリコンマゾお嫁さん達に自己紹介させて並べたいw

minasaba


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